変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

口内射精

今日は不発

今日もいつもの発展場に行ってみた。
20時30分前に館内に入ってみたが、平日の夜ということもありガラガラだった。
シャワーを浴びてミックスルームを回ってみると交尾しているカップルが2組みと寝待ちが2人、あとは休憩室でテレビを見ているのが2人だけだった。
僕は早速寝待ちしているオヤジに近づき股間に手を伸ばすとオヤジは待っていたのか直ぐにチンポをビクンビクンとひくつかせながら勃起しさせた。
僕はビンビンになったオヤジのチンポをしゃぶり、しごきだした。
オヤジは気持ちいいようで喘いでいた。
しかしこのオヤジは遅漏気味なのか、なかなかイキそうな気配にはならなかった。
しかもイキそうになったら出てしゃぶるのを遮っていたのでだんだんフェラが疲れてきた。
そして何回か遮られたところでそれ以上しゃぶるのは止めて部屋を出て行った。
そして別のオヤジが寝ているところに行き、また股間に手を伸ばしてチンポを揉み始めた。
そのオヤジのチンポはかなりの太マラで完全に勃起すると口から溢れる程だった。
そこで僕は嬉しくなってそのオヤジの太マラを一生懸命しゃぶっていたが、このオヤジも途中で起き上がり、フェラを遮られてしまった。
そこで仕方ないので他の部屋に行くと今度は僕が寝待ちをしてみた。
しかしもともと人も少なくいくら待っても誰も来てはくれなかった。
そこで再び起き上がると、またミックスルームを回ってみた。
するとある部屋で新しく来たばかりと思われるオヤジが寝待ちしていた。
オヤジと言ってもまだ20代後半から30代前半くらいに見える若者だった。
そいつは下半身を露出し、露わになった股間は完全に毛を剃ってパイパンにしており、いかにもMっ気がありそうな奴だった。
そこでそいつの股間に手を伸ばすとフニャフニャのウインナーソーセージくらいの小さなチンポを掴んだ。
すると若者は「ううっ」と小さく喘いだ。
僕はそいつのフニャチンを口にくわえると吸い上げるようにしゃぶった。
するとそいつは気持ちいいようで「あぁ〜、そこスゴくいいよ〜」と喘ぎながら僕の股間にも手を伸ばしてきた。
そして僕のビンビンになっているチンポを掴むとしごきだした。
僕は‘今日はこいつでフィニッシュしよう’と思い、そいつのチンポをしゃぶるのを止めるとそいつの胸に跨がった。
そしてそいつの顔にチンポを近づけると、そいつは待っていたかのように僕のチンポをくわえた。続きを読む

発展旅館でフェラ

今日はいつもの発展旅館に行ってみた。
20時30分頃に入ってみると館内はガラガラだった。
シャワーを浴びてミックスルームに行ってみると2組みのカップルが交尾しているだけで他は誰もいなかった。
そのうちの一組では責められているオヤジはサングラスを掛けて下半身全体に刺青あり一目でカタギではないタイプだった。
こんなオヤジが正常位で掘られているのをみて、見かけではわからないなと思った。
そして一人である部屋に入ると横になり寝待ちしていたが誰も来ないのでいつの間にかウトウトしていたら、誰かが覗きに来たのがわかった。
しかしその人は直ぐにさってしまった。
そこで僕は起き上がり今度はこちらから部屋を回ってみた。
すると最初にいた二組のペアとは別にある部屋に新しく寝待ちしている30代前半くらいの人がいた。
そこで僕はその人の隣に行き股間に手をのばした。
さらに胸に手を伸ばして乳首を弄りながらチンポを触った。
すると感じているのか身体をよじった。
チンポはムクムクと大きくなっており、直ぐにフル勃起状態になった。
そこで僕はそのチンポをくわえるとしゃぶり始めた。
そのうちに男は自分で浴衣を脱ぎ始めた。
男の体は白くムチムチとしており胸も少し乳房があり揉みがいがあった。
悶えかたも女っぽかったので後ろから抱きつきながらキスをした。
しばらくフェラしていたが男が身体をよじらせるので今度は手コキで扱いていたらさらには身体をクネクネさせて悶えていた。
しかし実はそれは気持ち良く感じているのではなく、刺激がキツいためだった。(途中で「刺激が強すぎるので扱かないで亀頭を触るだけにしてくれ」と言われた)
そこで僕は座っている彼の後ろから彼を抱きかかえるように両腕を出して片方の手で乳首を弄りながもう片方の手でチンポの亀頭の先を指でちょんちょんつついていた。
彼はそれがとても感じるようで「アッ、アッ」と喘ぎまくりながら顔を後ろに向けて僕にキスをせまってきた。
彼はそのうちに身体をよじらせて悶えていたが、途中で足がつってしまったようでちょっと休憩した。
そして彼を仰向けに寝かせるとまたチンポをくわえてフェラをし始めた。
今度はあまり唇でキツく締め付けずに舌で舐めまわすようにしゃぶってあげたら、彼が小さく「イクッ」と言った。
さらにしゃぶっていると今度はハッキリと「イッちゃっていい」と言うのでチンポをくわえながら頷いた。
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トイレでゴックン

今日はあるショッピングビルの中のトイレでゲイ雑誌を見ながらオナニーをしていた。
16時過ぎに個室でシコっていた時にふと上を向くと頭上に何やら人影らしきものが感じられた。
それは直ぐに消えたがまたしばらくすると左隣の個室から誰かが覗いているのを感じられた。
僕は気がつかない振りをして逆にビンビンのチンポが良く見えるようにシコりだした。
しかし隣の男は警戒しているのかまた一旦引っ込んだ。
そしてしばらく覗いて来ないので‘どうしたのかな’と立ち上がった時にちょうど隣の男がこちらを覗こうしているところに目があってしまった。
すると男はかなり慌てて隣の個室を出て行った。
僕は残念に思いながらドアの隙間からどんな男だったのか覗いていたら、その男は洗面所の前で何食わぬ顔で手を洗っていたがトイレを出る気配がなく、しばらくするとまた僕の個室の前の小便器に来てオシッコをする振りをしていた。
そしてトイレの中が無人になるのを確認すると僕が入ってる個室のドアをトントンと叩いてきた。
‘えっ’と思ったがドキドキして扉を開けると男がすかさず個室の中に入ってきた。
男は30代前半くらいでマスクをしていたが、マスクを外すと僕に抱きついてきてキスをしてきた。
僕は立ったままキスを受けていたが男はさらに僕のビンビンになっているチンポを触りだした。
僕も男の股間に手を伸ばしてジーンズの上からチンポの膨らみを触っていた。
そのうちに僕は我慢できなくなり洋式トイレに座ると男のジーンズのチャックを下ろそうとした。
男もそれを手伝いながら自分が履いているジーンズとパンツを下ろすと半勃起している男のチンポが露わになった。
僕がそのチンポをくわえると直ぐに男のチンポはビンビンになった。(ちょっとしょっぱい味がした)
僕はチンポをしゃぶりながら右手を男のTシャツの中に手を入れて男の乳首も弄りだした。
そしてしばらくの間トイレの個室で男のチンポをフェラしていた。
5分くらい亀頭を舌で舐めまわし、竿を唇でキツく締め付けながらしゃぶっていると男が僕の頭を軽く押さえつけて、自ら腰を振ってきた。
‘これは射精が近いな’と思いながらしゃぶっていると今度は男が腰を前に突き出して僕の喉の奥にチンポを挿入しようとしてきた。
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久しぶりに映画館で発展

今日は久しぶりに映画館で発展した。
16時30分前に館内に入ると、そこそこ混んでいた。
後ろの立見席はほぼいっぱいで横の壁に立っていると直ぐに見るからにキモいジジイが寄ってきて僕の股間を触り始めた。
僕は特に抵抗もせずにいると僕のズボンのチャックを下ろしてチンポを掴みだし、その場にしゃがみ込んでいきなりチンポを咥えてしゃぶりだした。
外で冷えたチンポにはキモいジジイのチンポも暖かく気持ち良かった。
しばらくジジイはチンポをしゃぶっていたが、途中でチンポを吐き出すと立ち上がり「席に行こう」と言ってきた。
そこでジジイについて前から3番目の席に座ると、ジジイは僕のズボンを全部下ろして下半身を露出させるとまたチンポをしゃぶりだした。
さらに僕のワイシャツに手を伸ばしてきて乳首を摘みだした。
僕はポルノ映画を見ながらジジイにフェラされて乳首を弄られていたが‘このままイッてしまうのも早いし、もったいないな’と思うと、いまいち気持ちが乗らずイクまでにはならなかった。
ジジイはしばらく僕のチンポをしゃぶっていたが、そのうちに「気持ちいいか」と聞いてきたので「あまり・・・」というと「そうか、残念だな」と言ってそのまま去っていった。
僕はまたズボンをあげて身なりを整えるとまた後ろの立見席に行き、角の隅にたたずんでいた。
そのうちに映画が終わり館内が明るくなった。
すると僕に気づいた一人の若目(30代後半?)のオヤジが僕の隣にやってきて立っていた。
そのうちに次の映画が始まり館内が暗くなると、すぐに隣にいたオヤジが僕の股間に手を出してきた。
そして僕のチンポが半勃起しているのを確認するとチャックを下ろしてチンポを掴みだし、僕の前にしゃがみ込むとチンポをしゃぶり始めた。
そのオヤジはとてもしゃぶり方がうまくて舌の動きが激しかった。
温かいヌメリのある口内に包まれて忙しく動く舌で亀頭をしゃぶられるとチンポはビンビンになった。
周りのギャラリーも僕がチンポをしゃぶられて感じているのをガン見していた。
オヤジのフェラはとても上手で気持ち良かったが、それでも直ぐにイキそうにはならなかった。
しかしオヤジは丁寧に長い時間かけてずっと僕のチンポをしゃぶってくれていた。
さらにズボンを全部下ろして僕のケツを掴むと僕の亀頭を舌でチロチロと舐めだした。
そのうちにさすがに僕もイキそうになってきて、無意識のうちにしゃがんでフェラしているオヤジの頭を掴んで股間に引き寄せていた。
スクリーンでは女がレイプされているシーンになっており、それを見ながら小さく「イキそう」と囁くとオヤジはさらに激しくチンポをしゃぶりだした。
僕はとうとう「イクッ・・・」というとオヤジの口の中に溜まっていた大量のザーメンを吐き出した。
オヤジは最後の一滴まで絞り出すように吸い付いていたが、敏感になったチンポにちょっと刺激が強すぎて腰を引くとオヤジの口からチンポがヌルリと抜けた。
オヤジは自分が持ってきた鞄からティッシュを出すと僕のチンポを拭いてくれた。
そして立ち上がると口の中に溜まっている僕のザーメン味わうように飲み込み、去っていった。

そこで僕もズボンを上げると館内を出た。
まだちょうど17時くらいだった。
発展映画館ではあまりハードなプレイはできないが、サクッと抜くには良いところだった。

発展旅館で濃密プレイ

今日は久しぶりに古びた発展旅館に行ってみた。
20時前に入り、シャワーを浴びて浴衣を着て2階に上がるとお客はほとんどいなかった。
ちょっとがっかりしながらも赤い照明の部屋に入ると一人のオヤジが全裸で寝そべっていた。
僕が近づきふにゃふにゃのチンポを触ると「もう立たないよ」と言った。
「もうイッちゃいました?」と聞くと「イッてはいないよ」と言った。
そこで「しゃぶっても良いですか?」と聞くと「良いよ」と言うので久しぶりのチンポをくわえてしゃぶりだすと「気持ちいいな」と言ってオヤジのチンポが堅くなってきた。
‘なんだ勃起するじゃん’と思いながらチンポをフェラしているといつの間にかオヤジのチンポをビンビンに堅くなっていた。
そのうちにオヤジが「君は何かして欲しくないのか?」と言うので「チンポをしゃぶらせてください」と言うと「君はしゃぶってもらわなくていいのか?」と言うので「あっ、しゃぶって欲しいです」と言うと「じゃぁ、お互いにしゃぶりあおう」と言うことになり69になった。
僕がオヤジの上になりチンポをしゃぶっているとオヤジは下から僕のチンポをくわえてしゃぶりだした。
オヤジのチンポをしゃぶりながらキンタマを揉んでいるとオヤジの股間に大量のヌルヌルが感じられた。
そこでオヤジのアナルを触ってみると、既にアナルはガバガバだった。
‘もしかしてこのオヤジは種壺か’と思って「もしかしていっぱい中だしされたんですか?」と聞くと「中だしなんかさせねえよ、さっきまでフィストファックしてたんだよ」と言った。
ああ、そうなんだと納得し「そうなんですか」と言ってまたチンポをしゃぶりながらアナルに指を入れると確かに3本指が楽々入った。
僕がアナルに指を入れているとオヤジが「試しにフィストファックしてみるか」と言うので「やらしてください」と答えると「じゃあこれ付けて」と医療用の薄い手袋を渡してくれた。
僕はそれを右手にはめるとたっぷりローションをつけ、オヤジもアナルにローションを追加して垂らすと僕は手をすぼめてゆっくりとアナルに挿入してみた。
すると親指の付け根を越えるとヌルリと手首まで吸い込まれた。
そこで指でお腹の壁をこするとオヤジは「あぁ気持ちいい〜」「また感じてきた」と言いだした。
僕はさらにオヤジのチンポをしゃぶろうとすると「フィストファックしてる時は勃たない」と言った。
「じゃぁ、射精しないんですか?」と僕が聞くと「ポタポタと垂れるように射精する」と言った。
しばらくアナルを刺激していたらオヤジが「もういい、十分感じた」と言うのでオヤジのアナルからスポンと手首を抜き手袋をゴミ箱に捨てた。
オヤジは「君はしゃぶってイカなくていいのか?」と言うので「いや、ちょっとビックリしているので良いです」と言うとそそくさと部屋を出た。続きを読む

久しぶりの発展映画館

ご無沙汰しています。管理人です。

更新しなくなってからもコンスタントに毎日400回程度のアクセスが続いていてビックリしています。
またコメントやメール等で発展系の記事を楽しみにされていた方が多いことがわかったので、発展系のプレイがあった時だけは公開しようと思い直し、今回アップしてみました。

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今日は久しぶりに上野の発展映画館に行ってみた。
20時15分頃に映画館に入ると遅い時間帯からか比較的空いていた。(いつの間にか21時までの営業に変わっていた)
いつものように後ろの立ち見席にいくと女装子が2人のオヤジに責められていた。
僕は後ろの壁に寄りかかりその光景を眺めていたら30代くらいのメガネをかけたお兄さんがスルスルと僕に近づきいきなり僕のチンポを掴んだ。
僕はうつむきながらじっとしているとそのお兄さんは「美味しそう」と言いながら僕のズボンのチャックを下げてきた。
そして半勃起の僕のチンポを引っ張り出すと形をチェックするように弄りだした。
そのうちに僕のチンポはビンビンに堅くなってきた。
するとそれを見ていた通りすがりのオヤジが僕に近づいてきて僕のシャツの上から乳首を弄りだしてきた。
チンポを弄っていたお兄さんは僕の前に跪ついて僕のチンポをパクリとくわえてきた。
しかし僕のチンポは1日仕事をして蒸れて臭いのか、一旦口から吐き出すと床に唾を吐いた。
そして再びまた僕のチンポをしゃぶりだした。
乳首を弄っていたオヤジもだんだん大胆になり両手で僕の乳首を弄りだし、さらに僕のワイシャツのボタンを外してTシャツの上から乳首を弄りだした。
チンポをしゃぶっていたお兄さんはオヤジのチンポにもズボンの上から揉みだした。
僕もオヤジのズボンに少し手を延ばすとそれを見たお兄さんはチンポをしゃぶったまま僕の手をつかみオヤジのチンポに引き寄せた。
そこで僕はオヤジのズボンのチャックを下ろしてオヤジのチンポをパンツの上から揉みだした。
そうこうしているうちに久しぶりの男のフェラで僕はだんだんタネがあがってくるのがわかった。
そしてオヤジのパンツの下に手を突っ込み直接オヤジのチンポを触ったところで、僕は耐えられず「イク、イクッ」と小さく叫んだ。
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熟女のウンチ

今日は初めてのデリヘルに電話して排泄鑑賞ができる‘かなこ’を指名してみた。
16時30分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると17時ちょっと前にかなこが来た。
年は40くらい(HPでは38歳)に見え、細身で背が少し高いスレンダーな熟女だった。
最初は割と綺麗系かと思ったが話しているうちにウッチャンナンチャンの南原にも似ているように思えてきた。
1万5千円を払うと彼女は「溜まっているから直ぐにでも出る」と言うので早速排泄鑑賞を始めることにした。
彼女は服を脱いで全裸になると、床に持参してきたオムツシートを敷いた。
そしてパンツを脱ぐ時に「あっ、オリモノが沢山下りてきた」と言ってパンツで拭いていた。(もう生理の時期らしい)
彼女はしゃがみ込んで息むなり「あっ、出る」と言うと直ぐに僕の目の前でアナルから柔らくて少し細目の軟便をムリムリとひりだしてオムツシートにウンチで3重の渦を作った。
出たばかりの彼女のウンチはあまり臭わなかったが、鼻を近づけると肥やしのような臭いがした。
その後も彼女はしばらく息んでいたが、結局それ以上は出なかった。
彼女が排泄したウンチは一旦オムツシートと一緒にトイレに移し、風呂場に行った。
そしてシャワー浴びて互いに身体を洗い流すと、僕はベッドに仰向けになった。
その僕の上に彼女は覆い被さるように四つん這いになるとキスをしてきて、さらに僕の乳首を舐めてきた。
彼女はビンビンに固くなった僕のチンポを掴みながら「ウンチするところを見て堅くなったの?」と言うので頷いた。
そして彼女は下半身に移りチンポをしゃぶりだした。
しばらくフェラを堪能したあと今度は彼女が仰向けになり、僕が彼女の下半身に顔をうずめた。
そして彼女のクリトリスを丁寧に舐めた。
彼女は「優しく舐めて。あっ、そこ気持ちいい、そう、そんな感じ」、「ああっ、いいわ、気持ちいい〜」と感じてくれた。
しばらく彼女のクリトリスを丁寧に舐めたあと、また攻守交代して今度は69になった。
僕は彼女の小さなお尻を抱え込みアナルやオマンコを舐めた。
彼女のアナルに舌を入れるとさっき出したウンチの滓が残っていてほのかに苦味がした。
彼女も僕のチンポをくわえ亀頭をしゃぶってくれていたが、そのうちに種があがってくるのがわかり、「イキそう」と言うとそのまま彼女の口の中に大量のザーメンをに発射した。(彼女曰わく、僕のザーメンは濃くてドロッとしているらしい)続きを読む

処女姫のせいちゃん

今日は40歳で処女を売りにしているせいを指名してみた。
11時55分にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると、12時過ぎにせいがきた。
彼女は白いニット帽を被りだぶだぶのジーンズとグレーのパーカーという地味な格好だったが、見た目は割と若く見えた。
新人なの?と聞くとまだ入店して1ヶ月経っておらず5回しか出勤していないとのこと。
緊張している?と聞くとまだ緊張していると返してきた。
彼女が店に電話してお金を払うと早速抱きしめてキスをしてみた。
そして「処女なの」と聞くと彼女は頷いた。
そんな彼女の服を脱がせて全裸にして立ったまま彼女の股間に手を入れるとオマンコは既にヌルヌルだった。
「濡れてるね」と言いながらピチャピチャ音を立てると「ホント濡れてる」と彼女は答えた。
僕も「固くなってるのわかる?」とビンビンのチンポを押し付けると「わかる」と言った。
「舐めて」と言うと彼女は「もう少しこうしていたい」と言うのでそのまま抱きしめていた。
そのまましばらく抱きしめながらオマンコのクリトリスを弄っていたが、途中で彼女を引き離してベッドに座らせて僕のチンポを舐めさせた。
そしてマンコを弄っていた手の匂いを嗅ぐと生々しい匂いがした。
彼女にしばらくチンポをしゃぶらせていたが途中でチンポを引き抜くと彼女をそのまま仰向けに倒して覆い被さるとキスをした。
そして乳房を揉むとそれは柔らかった(柔らかいと言うよりは垂れている)
乳首を舐めたあとに下半身に移動するといよいよ両脚を開帳しオマンコを開いたが処女という割にはビラビラは黒ずんでいた。
しかし小陰唇を開くと中はピンク色で処女膜を確認した。(膜があると言うよりは穴がキュッと閉じている感じだった)
さっきからヌルヌルとなっていたオマンコには白みがかった汁が溢れていた。
僕はマン汁を啜りながらクリトリスを舐め、さらにオマンコにも舌を這わせていたら彼女は腰を捻って避けてきた。
それでも僕がオマンコを舐めていたら「痛い」と言ってきたので舐めるのを止めた。
クリトリスを弄るアナルを舐めると「ううっ」と呻くがじっとしているので舐め続け、ちょっと小指アナルを突っつくとやはり嫌がってきた。
何をしても嫌がるので「どこが気持ちいい?」と聞くと「特に気持ち良くなるところは無い」と冷めた返事をしてきた。
そこで仕方ないので上半身に移りキスをすると、唾を垂らしてもらった。
そして僕が「オシッコ出せる?」と聞くとやはり「出ない」と返してきた。
僕が彼女の乳首を弄ると固くなってきたが彼女は「くすぐったいだけ」と言ってきた。続きを読む

可愛いつむぎ(2回目)

今日はいつものデリヘルに電話してみた。
前回プレイして良かったつむぎが出勤していたので指名した。
18時50分くらいにホテルに入りシャワーを浴びているとちょうどシャワーから出た時につむぎがやってきた。
彼女は顔が小さくスレンダーで今日は黒いワンピースを着ていて清楚な感じに見えた。
ただ、ちょっと前歯が出ているのでリスのような顔つきだった。(今度矯正するらしい)
彼女を部屋に入れて8000円払うと早速彼女を抱きしめた。
そしてキスをしたあとに彼女の胸を揉んだ。
さらにスカートを捲り上げて下着の上から股間を押すと「うっ、うん」とうっとりと感じているようだった。
そんな彼女のパンティだけ下ろすと後ろから股間に手を入れて直接マンコを開いてクリトリスを弄った。
すると彼女は足をモジモジしながら感じているようだった。
僕は右手てスカートを捲りあげクリトリスを弄り、左手を後ろからまわして服の上から彼女の乳房を揉んでいた。
しばらくそんな状況で彼女を悶える責めていたが、そのまま彼女をベッドの上に仰向けに寝させた。
そしてスカートを捲り上げると両脚を広げてマンコを開帳するとクリトリスに優しく吸い付いた。
そしてクリトリスを舌で転がすと「ああ〜っ」と喘ぎだした。
僕はそこからひたすらクリトリスを吸い転がし、たまにオマンコに舌を挿入したりしていると、そのうちに喘ぎ声が大きくなり、両脚を閉じようしてきた。
しかしそれでも僕は舌でクリトリスに吸い付いていると、そのうちに「あっ、あっ、イクッ、イグッ〜」と叫ぶと僕の頭を挟んだまま身体にギュッと力を入れてイッてしまった。
ハァハァと荒い息をしている彼女のそばに僕は添い寝して「イッちゃったの」と聞くと彼女は小さく頷いた。
そんな彼女を「可愛いね、でもイクの早くない?、イヤラシイね」と頭を撫でてキスをした。
しばらく添い寝して彼女を抱きしめていたが、そのうちに彼女を起こして、ワンピースを脱がせ、ブラを外して全裸にした。
そして彼女が持参してきたローターとアイマスクと縄手錠を取り出すと、彼女を後ろ手で手錠をしてさらにアイマスクをした。
そして彼女を仰向けにすると、また両脚を開いて今度はローターにコンドームを被せたあとクリトリスにあててスイッチを入れた。
右手でローターを持ちクリトリスを刺激しながら、さらに右手の中指を彼女のマンコに挿入した。
すると彼女は「ああ〜、あっ、あっ」と激しく喘ぎだした。続きを読む

久しぶりのカナちゃん(6回目)

今日はいつものデリヘルで18時からなほみちゃんを予約していたが、急に15時頃久しぶりにかなちゃんから‘出勤します’とのメールが入ったので、なほみちゃんには悪いけどキャンセルしてかなちゃんに乗り換えた。
かなちゃんの先祖(確か曾お祖父さん?)はイギリス人でちょっとだけ白人の血が混ざっている可愛い女の子だ。
16時30分頃にホテルに入り、先にシャワーを浴びていると、どこかの部屋から女性の大きな喘ぎ声というか叫び声が響いてきた。
また責めている相手の声も女性で、なんか激しいレズプレイでもしているのかと思って耳を澄ませたが残念ながら良くわからなかった。
その後、16時40分頃にかなちゃんがやってきた。
久しぶりのかなちゃんは相変わらず可愛らしかったが、ちょっとふっくらしているように見えた。
そしていつもの赤い眼鏡はせずに今日はコンタクトだった。(眼鏡は長年使っていたが、とうとう壊れてしまったとのこと)
彼女が店に電話し終わると、早速彼女を引き寄せて「会いたかった〜」と言いながら抱きしめて、キスをした。
そして彼女の服の上から軽く胸を揉むと、そのまま服を脱がそうとした。
ただ、彼女は今日は僕が初めての客だったようで‘汗をかいたままだからシャワーを浴びたい’と言っていたが、無理やり抱きしめたまま服を脱がしてしまった。
ブラを外すとDカップの白く柔らかい乳房が露わになり、僕は待ちきれないように乳房を掴むとやわらかいマシュマロのような乳房を揉み、さらにピンクの可愛い乳首をしゃぶった。
彼女は僕に乳首を吸われ、さらに指で摘ままれると軽く喘いだ。
しばらく乳房を揉み吸って堪能していたが、その後そのままパンテイを脱がして全裸にした。
彼女は長い髪を纏めるとアップにして、髪留めて固定した。
そんな彼女をまたキスしながらベッドに寝かせた。
ベッドに横たわった真っ白な彼女の身体に僕は覆い被さるように添い寝してまたキスをした。
そしてまた彼女のマシュマロのように柔らかい両方の乳房を荒々しく掴む、その後乳首を吸いまくった。
彼女は乳房を揉まれている間、顔を横を向いたまま「アッ、アッ」と可愛く喘いでいた。
次に僕はいつものように下半身に移動すると両脚を開き、オマンコをパックリと開帳させた。
小陰唇を開くとそこには薄ピンク色のマンコが濡れていた。
やはりシャワーを浴びていないせいか、確かにちょっと雌のキツイ匂いがして興奮した。
そんなマンコに顔を埋め一気にクリトリスを吸いあげると彼女はビクンと跳ねた。
そしてマンコの中に舌を入れると、しょっぱいマン汁の味がした。
マンコの中を舐めまくったあと、さらに中指を入れてみた。
彼女にとっては久しぶりの指入れだったらしくマンコの中はきつく締まっており、指が入った瞬間彼女は「うぁっ」と声を上げながらのけぞった。
しばらく指をマンコを抜き差ししたあとに、今度はアナルにも唾をつけて中指を挿入した。
しかし奥まで入れる前に彼女が痛がったので一旦アナル〜指を抜いた。
そして一旦プレイを中断すると、彼女が持ってきたローションやローター、手を縛る紐やアイマスクを取り出した。
僕は彼女を後ろ手に縛るとアイマスクを付け、ベッドに四つん這いにさせると尻を高く突き上げるようにさせた。
その状態でローターにゴムを被せローションを塗り彼女のマンコに入れようとしたが、その状態ではマンコにローターが入らなかった。
そこで彼女を仰向けにさせた状態で脚を広げてマンコにローターを挿入した。
それでも少し入れるのきつかったが、なんとかローターがマンコに入ったのでローターのスイッチを入れ、その状態で今度はアナルにローションを塗って指を入れると、マンコのローターの振動が伝わってきた。
彼女はアナルにローションを塗られているせいか今度は指をかき回しても痛みはないようだった。続きを読む

駅のトイレで発展

今日は久しぶりにある駅のトイレに行ってみた。
昼過ぎに行ってみた時はちょうどトイレが清掃中で誰もいなかったので戻ったが、夜20時30分頃にもう一度行き、洋式の個室でオナニーをしながら待っていた。(ちなみにその個室には誰かのザーメンが床にこぼれていた)
しばらくすると小便器の前に立ったまま動かないオヤジが出てきた。
これはお仲間かなと思って、個室を出てそのオヤジの横に立ってチンポを取り出すと、オヤジも見せつけるように勃起したチンポを扱きだした。(なかなかの巨根だった)
そして個室の方へ目配せするので一緒に個室に入った。
個室に入るなりオヤジは僕のチンポに手をだして扱きだしたので、僕もオヤジのチンポをズボンから掴みだしぶっといチンポを扱いていた。
お互いに5分ほどチンポを扱いていたが、僕が便器に座るとオヤジのぶっといチンポをくわえた。
しかしあまりに太いので奥までは飲み込めず、亀頭をしゃぶりながら竿を右手でしごいていた。
オヤジも僕の乳首や股間をいじりまわし、チンポをしゃぶられながらも僕のチンポを扱いてくれた。
しばらく一心不乱に僕は巨根をしゃぶっていたが、そのうち顔から汗がしたたり、口の中に唾が溜まってきた頃、オヤジが「ウッ、ウッ」と息を吐きながら自分からも腰を振ってきた。
僕はもうそろそろイキそうなのかな、と思いながら口に突っ込まれてい巨根の先を舌と唇で吸い上げていた。
するととうとう「ウウッ」と唸るとオヤジのチンポの亀頭からピュッとザーメンが発射されるのがわかった。
僕は扱くのを止めてザーメンが亀頭から出てくるのを舌で感じていた。
そしてオヤジが最後の一滴までザーメンを吐き出した後にチンポを吐き出し、口の中に生臭いザーメンを溜めたままオヤジのチンポをトイレットペーパーでキレイに拭いてあげた。
そしてそのトイレットペーパーに自分の口の中にあるザーメンを吐き出した。(ザーメンを吐き出すと独特の絡みつくようなえぐみが感じられた)
オヤジは巨根をズボンの中にしまうと個室を出て行った。
僕はその後も個室に残ったままオナニーをした。

久しぶりのトイレでの発展だった。

デリヘル2連発

今日は午後からラブホテルに入り、デリヘルを連続で頼んだ。
最初は14時からあいりちゃんが来た。
駅の改札口で待っていると携帯にあいりちゃんから非通知で連絡があった。
あいりちゃんは思ったよりも小柄(150cm)で服の上からでも胸が大きく膨らんでいるのがわかるグラマー体系だった。
駅を出てから5分程歩いたところにあるラブホテルに入った。
祝日は3時間て5000円とちょっと高めだったが部屋は綺麗だった。
部屋に入るまずは14000を払った。(指名料や交通費が含まれている)
そして風呂のお湯を入れている間にお互い歯を磨いて下着姿となり、ベッドに座ってディープキスをした。
ディープキスをしながら彼女の大きく形の良いEカップの乳房を揉みさらにブラジャーを外して乳首を転がした。
すると彼女は「乳首ば敏感過ぎるので大きく揉むようにして欲しい」と言ってきたので両手で彼女の乳房を揉みしごいた。
風呂の湯が溜まったところで一緒に風呂に入った。
彼女は甘えるのが好きなようで湯船の中で僕に抱きついてきてまたディープキスをしてきた。
しばらくキスをしながら乳房を揉んでいると僕のチンポがビンビンに勃ってきた。
一旦湯船を出ると彼女に全身を洗ってもらった。
そして僕が先に風呂を上がって体を拭いた。
彼女が風呂から上がるまで待ちながら彼女が脱いだパンティを見るとクロッチの部分が黄色くなってしっとりと濡れていた。
そのうちに彼女が風呂からあがると早速彼女をベットの横に座らせてまたディープキスをした。
そしてそのまま押し倒した。
彼女は背中が感じるということなので背中を優しく撫でてあげるとビクンビクンと体をさせていた。
そしてうつ伏せの彼女のお尻を両手で広げてアナルに吸い付いた。
彼女のアナルを舐めながらアナルに指を挿入しようとするとアナルへの指入れはダメと言うことなので、仕方なくマンコに指を挿入した。
しかしマンコも彼女は少し痛がるので今度は彼女を仰向けにさせてM字開脚にしてからマンコに吸い付いた。
僕はクリトリスに吸い付きながらマンコに右手中指を挿入し、左手で乳房を揉んだ。
しばらくその状態で責めていたが、彼女が「今度は私が責める」と言うので、僕がベットに仰向けになり彼女が僕の乳首を舐めてきた。
彼女は僕の左乳首に吸い付きながら右乳首を手で摘んでいた。
僕はそんな彼女の髪の毛を優しく撫でていたら彼女が「やっぱりコッチが良い」とチンポを掴んでフェラしてきた。
彼女はフェラがとても好きなようで、僕のチンポをパックリくわえてバキュームフェラをしたかと思うと口の中で亀頭だけを舌で舐め回したり、尿道口に舌を入れてみたりといろんな技を使ってきた。
10分くらい僕のチンポを舐め回したりしていたが最後は69でフィニッシュして彼女にザーメンをゴックンしてもらいたかった(この店は飲精が基本プレイに含まれている)ので、そのことを伝えると彼女は今日に限って喉を痛めているので無理と言われてしまった。
ガッカリしたが仕方がないのでそのまま69になって僕は彼女のマンコを舐め彼女はフェラを続けた。
69なって数分も経たずに僕は彼女の口の中に3日分の大量のザーメンを発射した。
彼女は僕のザーメンを一滴残らず絞り取るようにしばらく亀頭に吸い付いていたが、ゆっくりとチンポを抜いてきた。
そして僕の前で口の中に溜まっている大量のザーメンを見せてくれた後、手のひらに吐き出して僕の白いザーメンを指でかき回していた。
彼女曰わく、本来はザーメンのゴックンは大好きだが一度喉のクラジミアにかかってから、喉の調子が悪い時にはゴックンはしなくなったとのこと。
ただフェラは大好きでしかも生フェラじゃないと我慢汁が出てくるのがわからないので嫌だそうだ。
そんな彼女はその後風呂に入り、僕は一人でテレビを見ていた。
そして彼女が風呂からあがると服を着替えて僕に抱きついてきてまたキスをせがんできた。
僕も彼女を抱きしめてキスをすると彼女は部屋を出て行った。
旦那が名古屋に単身赴任している結婚3年目の人妻だったが、かなり甘えん坊な人妻だった。続きを読む
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