変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

アナルファック

太マラで掘られる

いつもの発展旅館に行ってみた。
12時30分過ぎに入ったが土曜日の午後ということもあり混み始めたところといった感じだった。
シャワーを浴びてミックスルームに行ってみると早速ベッドのある部屋でオヤジ達が交尾していた。
何人かギャラリーが見ている中で僕もそれを良く見ようと少し近くに寄ろうとした時、逆にギャラリーから離れてきた1人のオヤジが僕に近づいてきて壁ぎわに立っている僕の股間に手を伸ばしてきた。
さらに僕の乳首もつまんできたところで僕は感じてしまい「アハッ」と喘いでしまった。
そして僕もオヤジの股間に手を伸ばすとなかなかの太さのチンポが勃起していた。
オヤジは僕の乳首を責めていたが「ベッドに行こう」と誘ってきたのでベッドに行った。
そして2人とも全裸になるとオヤジはまた僕の乳首を責め始めた。
僕もオヤジのビンビンに勃起したチンポを扱いていたがオヤジが僕の頭を掴んでオヤジの股間に近づけてきたので僕はオヤジの太マラをしゃぶった。
その後オヤジが仰向けになり僕がオヤジの身体を四つん這いになって跨ぐと69でしゃぶりあった。
しばらく互いにしゃぶっていたがオヤジがイキそうになったらしくしゃぶりあうのを止めた。
そして今度はオヤジが僕のチンポをフェラし、手コキしていたが、僕もイキそうになったのでオヤジに「ダメ、イキそう」と言うと、オヤジは手コキを止めた。
しかし僕は少しザーメンを漏らしてしまった。
今度は僕がオヤジのチンポをしゃぶりだしたが、またオヤジイキそうになったのでオヤジは「ダメダメ」とフェラを止めさせた。
そして「少し休憩しよう」オヤジは言うと僕を抱きしめながら「モテるやろ」と言ってくれた。
さらに「ここは暑いな、シャワー浴びてくるから休んでて。今度はここをやろうか」と僕のお尻を叩くと部屋を出ていった。
そこで僕はしばらく寝待ちしていると、今度は別の60歳前後の白髪の短髪スリムで筋肉質なオヤジが僕に近づいてきた。
そして僕の股間を揉み乳首を摘まんきた。
僕もオヤジの股間を弄っていると既にチンポはビンビンになっていた。(さっきのオヤジよりも太くて長いデカマラだった)
オヤジは僕のチンポを手コキしながら乳首を摘まんでいたが、そのうちに僕の股を広げさせると僕のアナルに指を押し付けてきた。
さらに自分の唾をアナル塗るとアナルに指を入れてきた。
しばらく僕のアナルに指を入れて解していたが、今度は僕の顔にチンポを近づけてきた。続きを読む

久しぶりに掘られた

今日は久しぶりにいつもの発展旅館に行ってみた。
16時頃に館内に入ったがまだ早いせいか空いていた。
シャワーを浴びてミックスルームを回っていると、ある部屋でちょうど交尾が終わったばかりのペアがいてウケがベッドを出て行きタチがベッドに横になっていた。
そこで僕はタチオヤジの横に行き、たった今まで責めていたと思われるチンポを掴んで軽く握ってみた。
しかしチンポは乾いており、もしかしたら口でイカせたのかもしれなかった。
僕はそのオヤジのチンポをくわえてしゃぶりだすと、オヤジも僕のチンポを摘みだした。
しばらく乳首を摘まれながらフェラをしていたが、そのうちにオヤジが体勢を入れ替えて69の状態になるといきなり僕のアナルを舐めだした。
そして僕のアナルに指を入れながらオヤジも僕のチンポをしゃぶっていた。
それからまたしばらく69で互いのチンポをしゃぶり、僕はアナルを解されていたがそのうちにオヤジは僕の下半身に周り込むと僕の両脚を抱えてオヤジが持参したローションを僕のアナルに塗りだした。
‘久しぶりに掘られちゃうかも’と思っていたらオヤジは僕のアナルにチンポをあて正常位でメリメリッとチンポを挿入してきた。
僕は久しぶりのアナルファックだったのでアナルに激痛がはしったが我慢しているうちに慣れてきた。
オヤジは僕の両脚を掴むと浅く挿入したり深く挿入したりといろんな責め方をして、僕のアナルの中をズルッズルッとチンポが動くのが感じられた。
さらにオヤジは僕の片足を抱えて腰を押し付けたり、両脚を押し広げてマングリ返しのように腰を押し付けチンポを深く挿入してきた。
そのうちにオヤジが「気持ちいい、イキそう」と言ってきたので「中に出さないで」と言うと「外にだすよ」と言いながら腰の動きを速め「ウッ」と言うとチンポを素早く抜いてしまった。
そして僕の上に覆い被さり乳首を強く噛んできたので僕は痛さに耐えながらオヤジの頭を撫でていた。
しばらくオヤジは僕の乳首を噛んだり吸っていたが、そのうちにまた僕のアナルにチンポを挿入してきた。
一度イッたはずなのにオヤジのチンポはまだ固く僕のアナルはオヤジのチンポを簡単に受け入れてしまった。(もしかしたらオヤジはまだイッていなかったのかもしれない)
そして再びアナルの奥深くまでチンポを出し入れしていたが、そのうちにまたチンポを抜くと僕のチンポをしごきながら「ありがとう」と言って部屋を出て行った。
僕もその部屋を出て別の部屋に行くと1人で寝待ちしているオヤジを見つけた。続きを読む

ガッツリ掘られた

今日もいつもの発展旅館に行ってみた。
20時前に入ったが人はまばらだった。
しかし逆にこんな日の方が良い出会いがあるかも、と思いながらシャワーを浴びた。
そしてミックスルームに行くと客はやはり少なかった。
僕は寝待ちしていたが誰も来てくれなかったので客に自分から他の部屋に行ってみた。
するとある部屋で一人のオヤジが寝待ちしていたので、そっとそのオヤジの横に行き、オヤジのチンポを浴衣の上からさすってみた。
オヤジは特にいやがらなかったので僕は浴衣を捲ってオヤジのチンポを露わにした。
そしてビンビンになっているチンポをしゃぶるとオヤジは「ああ〜気持ちいい」と感じてくれた。
僕はさらにオヤジの玉袋を舐めていると、オヤジが「イキそうになるから」と僕がしゃぶるのを止めてきた。
そして「ケツの穴を舐めてくれるか」と言い出した。
僕は正直あまり気が進まなかったが、四つん這いになるとオヤジの尻の穴に舌を這わせた。
オヤジは「気持ちいい」と言いながら僕の尻の穴に手を伸ばし僕のアナルを弄ってきた。
そして「アナルにチンポ入れてもいいか」と聞いてきたので「ゴムつけてくれるなら」と答えると「もちろん」と言いながら胸元からコンドームを取り出すとチンポに装着した。
そして僕を四つん這いにするとアナルにローションを塗り、チンポを僕のアナルにあててグイッと挿入してきた。
久しぶりのアナルで激痛がありさらにアナルがまだほぐれていなかったので最初は僕のアナルにチンポは入らなかった。
しかし何度も突いているうちに少しずつアナルにチンポが挿入され最後は奥まで掘られてしまった。
そしてオヤジは僕のケツを叩きながら「イイケツだな」と腰を振っていた。
僕はズンズンと腹に響くチンポに掘られながら「アッアッアッ」と喘いでいた。
そのうちに急にオヤジはヌルリとアナルからチンポを抜くと一休みした。
オヤジのチンポはまだビンビンに固くて僕はそのチンポを軽く扱いていたが、そのうちにオヤジはまた僕を四つん這いにするとバックから僕を犯し始めた。
そしてしばらく僕のアナルを掘ったあとまた一休みした。
どうやらイキそうになると抜いているようだった。
少し休むと次にオヤジは僕を仰向けにさせ、今度は正常位で挿入してきた。
オヤジは腰を振って僕のアナルを堀りながら僕の乳首を摘んでいた。
しばらく正常位で犯されるとまたヌルリとチンポを抜きまた休んだ。
僕が「僕のアナルでイカないの?」と聞くと「まだ遊びたいから」と答えた。
「じゃぁ、少し休もうか」と言って僕は一旦その部屋を出た。
そして別の部屋にしばらく寝待ちしていたが誰も来ないので、僕はまた起き出すとミックスルームをうろうろし始めた。そしてある部屋に入るとさっきのオヤジが寝ていた。僕はまたオヤジのチンポを掴んで軽く扱きだすと「また舐めたいのか?」と聞いてきた。僕が頷くとオヤジは僕の頭を抱えて撫でてきた。そしてオヤジのチンポをフェラし始めるとオヤジが「イキそうだ」と 言い、さらに「どこに出して欲しい」と言うので「口の中」と答えるとオヤジは「良し、わかった」と言いながら僕にまたアナルを舐めさせた。
そしてそのうちに「イクッ」と叫び僕の顔をチンポに近づけた。
僕がオヤジのチンポをくわえた瞬間に口の中にビュッビュッとザーメンが発射されるのがわかった。
オヤジは溜まっていたのか何度も僕の口の中にザーメンを吹き上げた。
口の中には大量のザーメンが溜まっており、チンポを抜き出す時に唇からザーメンがこぼれ落ちそうだった。
僕は枕元のティッシュを取り出すと口の中に溜まっていた大量のザーメンを吐き出した。(量が多くて何枚もティッシュを使った)
そしてオヤジは「ありがとう」と言うので僕は「ごちそうさま」と言って部屋を出た。
次にまた別の部屋で寝待ちをしていたらガタイの良いガチムチオヤジが僕の横に寝そべってきた。
そして僕を全裸にするとアナルに指を挿入してきた。
僕のアナルがローションでほぐれているのがわかると「ベッドのある部屋に行こう」と言って真っ暗な二段ベッドの上に僕を連れてきた。続きを読む

発展旅館で掘られ納め

今日は今年最後のハッテンと言うことでいつものハッテン場に行ってみた。
12時に館内に入るとシャワーを浴びてミックスルームに行ってみた。
まだ早いせいか人影はまばらだった。
ベッドのある部屋に入った時に少し若めの筋肉質で細めのニイチャンと目があった。
そしてそのまま一緒にベッドに入るとニイチャンは僕の乳首を吸いながらチンポを触りだしてきた。
そして僕のビンビンになったチンポをしゃぶりだしたので僕もニイチャンの固く勃起したデカマラをしゃぶりだした。(69の体勢になる)
ニイチャンのデカマラの根元には、しっかりとコックリングが締まっていた。
ニイチャンの固くて立派な太マラをしゃぶっているとそのうちにニイチャンが僕のアナルに手を伸ばしてきた。
そして僕の下半身に移動してくると僕の両脚を持ち上げてなにやら小袋から取り出していた。
僕は‘久しぶりに犯されそう、あの太マラが入るかな’とドキドキしていたら案の定ニイチャンは僕のアナルにローションを塗り自分の太マラにゴムを付けだした。
そしてあらためて僕の両脚を持ち上げるとアナルにニイチャンのチンポをあて、メリメリっとばかりにチンポを挿入してきた。
僕は久しぶりのチンポの挿入でやはり激痛があったが、それをグッと我慢するとアナルにニイチャンのチンポが収まった。
するとニイチャンは腰を振り始めた。
やはりまだ慣れていないので腰をチンポを押し込まれると僕は痛かったが我慢して耐えていた。
すると何かの拍子でニイチャンのチンポが抜けてしまった。
そこであらためて僕のアナルに挿入しようとしたが、ちょっとチンポが柔らかくなったようで僕のキツメのアナルへの再挿入ができないようだった。
そこで一旦ニイチャンのチンポを僕がフェラしてあげることにした。
さっきまて自分のアナルに入っていたゴム付きチンポをしゃぶっているうちにまたニイチャンのチンポはビンビンになった。
ニイチャンはまた僕のアナルにチンポを挿入すると正常位でガンガン掘り始めてきた。
ニイチャンのチンポは長く奥まで突かれる腹の奥までジンジンしてきた。
そのうちにニイチャンが「イキそう」と言うと腰の振りが早くなりそのままフィニッシュした。
ニイチャンは僕のアナルからチンポを抜くとチンポからゴムを外し去って行った。
そこで僕も別の部屋に行ってみた。
またあるベッドの部屋で寝待ちしていると直ぐに1人のオヤジがやってきた。
そして僕の尻に手をやりローションで濡れているのを確認すると僕の両脚を押し広げてきた。
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デカマラに何度も犯された。

今日はいつもの発展場に行ってみた。
19時過ぎに入って身体を洗いミックスルームに行ってみるとそこそこ人が入っていた。
ある部屋で寝待ちしているウケのアナルに指を入れてみるとそこはヌルヌルになっていた。
アナルを弄られて喘いでいるウケを見ながら指の匂いを嗅いでみるとほんのりザーメンの匂いがしたので既に何人かにやられた後のようだった。
とりあえずそのウケは置いて誰もいない部屋に入ると寝待ちしていた。
しばらく誰も来てくれなかったが、あるオヤジが寄って来ると僕のチンポを弄りだした。
僕が無抵抗のままでいるとそのオヤジは僕のアナルにまで指を差し込んできた。
僕もオヤジのチンポを触ってみるとそれは勃起もしていないのにズシリと重いデカマラだった。
オヤジは僕のアナルを触ったあと僕の脚を広げるように押してきたので僕は両脚を広げた。
するとオヤジは自分で持ってきた小さなバックからローションを取り出すと僕のアナルに塗ってきた。
僕は‘まさかな’と思っていたら、オヤジはさらにバックからゴムを取り出すと自分のチンポに装着してきた。
僕は‘ヤバい、こんなデカマラが入るわけない。裂けちゃう’と焦っていたら、オヤジは枕を手に取ると僕の腰の下に挿入してきた。
いよいよデカマラで犯されると覚悟をしているとオヤジは僕の両脚を押し広げてアナルマンコが上に向くように腰を押してきた。
そして何度か指でアナルを挿入してほぐしたあと、デカマラを僕のアナルに押し当ててグッとチンポを押し込んできた。
僕は激痛に口をパクパクしなが目で‘無理無理’と訴えていたが、オヤジはそれを無視してさらにメリメリッと押し込んできた。
僕は‘これ以上はダメ’と思っていたらオヤジが「全部入ったぞ」と言った。
僕は‘あんなデカマラが本当に入ったのだろうか’と思いながらもオヤジに「動かさないで」とお願いした。するとオヤジはチンポを挿入したまま僕の乳首に吸い付いてきた。
そのうちに確かにアナルの激痛が収まってきてなんとかデカマラの挿入に耐えられるようになってきた。
オヤジは相変わらず僕の乳首を吸い出していたが、そんなオヤジの背中に足を回してオヤジを抱き寄せるようにしてみた。
するとオヤジは「どうだ、もう痛くないだろう。気持ちいいか」と言うので「気持ちよくはないけど耐えられる」と言ってみた。
そのうちにオヤジはゆっくりと腰を動かしながら、僕のチンポを扱きだした。続きを読む

発展旅館で掘って掘られた

今日は久しぶりにいつもの発展場に行ってみた。
13時30分過ぎに入って見ると結構混んでいた。
早速シャワーを浴びてミックスルームに行くと一組のオヤジどもがセックスをしていた。
小柄な眼鏡を掛けたオヤジが安田大サーカスのクロちゃんのようなガチムチをバックから掘っていたので、凄いなと思いながら横で見ていたら、掘っていた小柄なオヤジが僕に気がつき僕のチンポを触ってきた。
そして僕のチンポを扱いて固くすると僕にジェスチャーで‘後ろに回れ’と合図するので後ろに回ると今度は僕のチンポを掴んで自分のアナルに当てようとした。
そこで僕は‘なるほど2連結になりたいんだな’とわかると小柄なオヤジのアナルに自分のチンポを当てた。
そしてアナルに挿入しようとしたがオヤジのチンポはローションも着いていなかったのでなかなか入らなかった。
そうこうしているうちにギャラリーが増えてきた。
僕とオヤジは唾液をアナルとチンポにつけてなんとかオヤジのアナルを掘ろうとしているとなんとかオヤジのアナルに挿入することができた。
そして僕が何度か腰を動かすとオヤジとその下にいるクロちゃんが喘いだ。
しばらくオヤジを掘っていたが少し休むと今度はサンドイッチで挟まっているオヤジが腰を動かしだした。
僕もまた腰を動かしているうちにオヤジは僕の膝を叩いて退くように合図した。
そこで僕はオヤジのアナルからチンポを抜いて横に座るとオヤジもチンポを抜いて腰を上げるとティッシュで自分のチンポを拭いた。
どうもイッてしまったようだった。
オヤジがいなくなったあとクロちゃんのアナルに手をやると温かいザーメンがたっぷり溜まっていて生臭くサラシ粉のような臭いがした。
僕も部屋を出て別の部屋に行ってみるとベッドのある部屋でまたオヤジが交尾していた。
僕はそれを立ってみていると一緒に部屋で立って見ていたオヤジが僕のチンポに手を伸ばし扱きだしてきた。
そのままオヤジと一緒にベットに横になると、僕は四つん這いになってそのオヤジのチンポをしゃぶりだした。
オヤジのチンポには真珠が2個埋め込まれていた。
僕がオヤジのチンポをフェラしていると、いつのまにか僕の後ろに人がいた。
その人は僕のチンポを扱きながらアナルにローションを垂らしてきた。
そしてその人はフェラしている僕の手に自分のチンポを持たせようとするので持ってみると太くてでかかった。
その人はさらに僕のアナルに指を奥まで入れてきた。
しばらくすると僕の後ろでゴムをつける気配がしてきたら、四つん這いになった僕のアナルにデカマラを押し込んできた。
僕はあまりの痛さに口に含んでいたオヤジのチンポを吐き出した。
挿入してきたその人はデカマラで僕のアナルを掘り始め、その腰の動きに合わせて僕はウッウッと悶えた。
さらに痛さに耐えかねて僕は四つん這いからうつ伏せになってしまった。
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発展旅館で騎乗位アナルファック

今日はいつもの発展旅館に行ってみた。
19時55分頃に入り、身体を洗って2階に行ってみると、寝待ちのウケばかりだった。
そこで自分もある部屋に入り寝待ちをしていたら、見た目はウケっぽいオヤジが近づいて来た。
オヤジは仰向けに寝ている僕のチンポを触りだすと、僕のチンポはすぐにビンビンになってきた。
するとオヤジは勃起した僕のチンポをしゃぶりだした。
僕はオヤジのフェラに気持ち良くなりながら今度はオヤジの乳首を摘みだした。
さらにオヤジの乳首を吸い出すとオヤジは気持ち良さそうに喘いだ。
オヤジはフェラを止めて僕にキスをすると僕の腰の上に跨がってきた。
そして僕のチンポを掴むと自分のアナルに当てて、ゆっくり挿入してきた。
僕のチンポがオヤジのケツマンコにすっぽり挿入され騎乗位になった。
オヤジはゆっくりと腰を動かしていたが僕はオヤジのケツマンコの締まりの良さに直ぐにタネがあがってきた。
そこで腰を自分からも突き上げてそのままフィニッシュまで持って行きオヤジのケツマンコの中にザーメンを発射してイッてしまった。
オヤジは腰を上げて僕のチンポを抜くとティッシュを取ってくれたのでザーメン塗れのチンポを拭くとオヤジはそのまま部屋を出ていった。
僕も浴衣を着ると部屋を出てシャワーを浴びて旅館を出た。
時計を見るとまだ20時25分で、たった30分のハッテンだったのでちょっと物足りなかった。

発展旅館で掘った

今日は13時頃にいつもの発展旅館に入った。
シャワーを浴びて寝待しているとすぐに一人の少し若めのオヤジが僕のところにきて股間のチンポを弄り始めた。
僕がチンポを勃起させているとオヤジは浴衣をめくって僕のチンポをしゃぶりだした。
しばらくフェラをしていたがそのうちにチンポを吐き出すと僕の腰に跨り騎乗位で自らチンポを挿入してきた。
そして一人で腰を振っていたが、さらに僕を引き起こすと座位になりキスをしてきた。
キスをしながらオヤジは「乳首をイジレ」と言うのでちょっと強めに弄ると「気持ちいい」と言いながらアナルをキュッと締め付けてきた。
次に一旦チンポを抜くとオヤジが仰向けになりアナルを見せるように両脚を抱え自らマン繰り返しの状態になると僕に正常位で掘らせた。
僕はオヤジのアナルに挿入して腰を振っていたが、オヤジが「イク時は顔面に掛けて」と言ってきたが、僕はまだあまりイク気がなかった。
そのまましばらく腰を振っていたがその内にオヤジが僕のチンポをアナルから抜かせると今度は僕のチンポを手コキをし始めた。
そして僕はそのまま手コキイカされてしまった。
オヤジは僕のお腹に溜まった僕のザーメンを拭くとそのまま部屋を出ていった。
旅館に入って30分もしないうちに抜かれてしまった。

なんでもありのゆきちゃん

今日は久しぶりになんでもありのデリヘルに電話してゆきちゃんを指名してみた。
10時30分前にはホテルに入りシャワーを浴びて待っていると11時5分くらいに彼女が来た。
黒髪色白でぽっちゃりの彼女はミニスカートを履いていた。
僕が「はじめまして、 寒いね」 というと「外は寒かったけど、部屋の中はそんなことないよ」と彼女は言った。
そんな彼女を抱き寄せてキスすると体は冷えていた。
僕が「今いくつなの」と聞くと彼女は「今25歳です」と答え、さらに「背が高いですね」と言ってきた彼女の乳房を揉むとノーブラの乳首が固くなっていた。
そして彼女はしゃがみ込むと僕のガウンを捲って早速チンポをしゃぶりだした。
美味しそうにフェラしている彼女の乳首を服の上から摘み勃起した乳首をクリクリつまんでいた。
しばらくフェラしたあと彼女を立たせると後ろ向きにした。
そして手をテーブルにつかせて尻を突き出させるとスカートを捲りノーパンのオマンコに指を入れると濡れていた。
そこでお尻を割るとビンビンになっている僕のチンポを彼女の股間にあて、バックからオマンコにチンポを挿入した。
すると彼女は気持ち良いようで「あん、ああっ」と喘いだ。
僕は彼女の大きく白いお尻を掴みたまに叩きながら腰を打ちつけてパンパンと後ろから犯した。
彼女は「ひぃ〜、ううっ、気持ちいい〜」と悶えていた。
しかし僕が勢い良く腰を振っていたので途中でチンポが抜けてしまった。
そこで彼女のマン汁がついた僕のチンポをしゃぶらせた。
その後、また尻を突き出させるとアナルに右手の指を入れてみた。
「昨日は浣腸プレイをしたけど、昨夜からはまだトイレに行っていない」と彼女は言うが、黄金の感触はなかった。
彼女は「指に付いちゃうからもう抜いて〜」と言うのでアナルから指を抜くと、確かに右手の中指の爪の先にウンチが少しだけ付いていた
彼女が「指に付いていないか見せて」と言うのですかさず爪の先のウンチを左手で拭き取るか、彼女が指の匂いを嗅いで「ヤッパリ臭い、洗ってきて」と言うのでティッシュて拭き取りごまかした。
その後スカート以外は全て脱がせると彼女が持参した電マやバイブ枕元に置き、彼女をベッドに寝かせた。
そして舌を絡ませるディープキスをしたあと足を押し広げてM字に開脚するとパイパンのオマンコを広げてクリトリスを舐めると彼女は感じやすいようで「やぁ〜ん」と喘ぎだした。
そして彼女が持参してきた電マをクリトリスに当てると彼女は体をよじらせて悶えだした。
さらに電マを彼女に持たせると、僕は今度はバイブを彼女のマンコに挿入してバイブの電源を入れて振動させた。
彼女は悶えていたが急に「イキそう、イッちゃう」と叫ぶと「イクッ、イグーッ」と絶叫し下半身を上下にバウンドさせると腹筋をヒクつかせてイッてしまった。
しかし彼女はまだ電マをクリトリスに当てたままで、僕もマンコに挿入しているバイブを緩めずに動かし続けると彼女はまた「イクッ」と絶叫してイッてしまった。
彼女はそこで電マを手放してしまったが、僕はまだバイブを動かしさらにクリトリスを舌で直接舐めるとまた腹筋をヒクつかせ下半身をバウンドさせてイッた。
僕は何度もイッてしまった彼女に覆い被さるとまたディープキスをした。(彼女は舌を差し出してきて積極的だった)
そして僕は彼女の顔を撫でながら彼女の下半身に腰を割り込ませて腰を動かすと、ビンビンに固くなっているチンポがヌルッと彼女のオマンコに挿入されてしまった。続きを読む

ど淫乱人妻のひとみ(3回目)

今日もいつものデリヘルで以前プレイしたことのあるドMのひとみが出勤していたので指名した。
18時30分にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると19時前にひとみが来た。
入るなり「会いたかった」抱き寄せると彼女も「私も」と言ってくれたのでそのままキスをした。
部屋に招き入れると服を着たままおキスをして服の上から胸を揉み、さらに股間に手を伸ばすとパンティの上からマンコを触った。
僕がカチカチになったチンポを見せると「嬉しい」と言って僕のチンポをしゃぶりだした。
その後お辞儀をさせてテーブルに手をつかせるとスカートを捲ってパンティをストッキングごと膝まで下ろした。
そしてひとみの尻を割るとオマンコに手を入れて見ると既に濡れていた。
ピチャピチャと音をたてながら「濡れてるよ」と言うと「濡れちゃった」と言った。
僕が「今日は何人のチンポをこのマンコに入れられた?」と聞くと「今日はまだプレイしていない」「お客様が最初」と言ってくれた。
僕はオマンコに指を挿入すると彼女は「ああっ」「あ〜ん、いあぁ〜」と喘いだ。
そのまましばらくオマンコを責めた後、オマンコから指を抜くとビショビショに濡れていて生臭い匂いを発していた。
そんなオマンコをしばらく刺激していたが、彼女をゆっくりと腰を下ろして僕のチンポをオマンコに挿入させた。
しばらく下から突き上げていると彼女が「カタカタチンポは良い」はオマンコからチンポを抜いた。
その後彼女の服を全部脱がせると彼女を仰向けにしてベッドに寝かせた。
彼女の鼻に指を近づけて臭いを嗅がせると「オマンコの臭いがする」と言った。
そして彼女の胸に跨がり座るとチンポを顔に近づけたら直ぐにチンポをしゃぶりだした。
「チンポ美味しい?」と聞くと美味しいと頷いた。
その後彼女の口からチンポを抜くと下半身に移動して彼女の両脚を押し広げると股間に顔をうずめてクリトリスに吸い付いた。
彼女はクリトリスを吸われた瞬間に「ひああっ」と大きな叫び声をあげる
しばらくクリトリスを吸いながら彼女は喘いでいたが、途中からオマンコに指を挿入し、さらにアナルにも指を入れた。
そして悶える彼女を責めていたが、途中で彼女が持参してきたバイブや電マ、アナルバイブを取り出して彼女のアナルにアナルバイブを挿入し、オマンコにバイブを挿入し、さらに彼女にミニ電マを持たせるとクリトリスを自分で刺激させた。
しばらく彼女は「いぁぁ〜ん、あ〜ん」と悶えていたが、そのうちに「イクー、イクー」と喘ぐと腹筋をヒクつかせてイッてしまった。
イッたあと彼女は「外れちゃった」と言うのでオマンコを見るとイク時の締め付けてバイブとアナルバイブを吐き出していた。(アナルバイブにはウンチは付いていなかった)
僕は再び彼女のオマンコにバイブとアナルバイブを挿入すると彼女の左の乳首を舐めながら右の乳首を指で摘んだ。
彼女は乳首が気持ちいいと喘ぎ「んんん〜。はぁ〜ん」と悶えていた。
しばらく乳首を刺激していると彼女はまた「いく〜、いく〜」と言いながらイッてしまった。
それでもまだ彼女を責めるのを止めずに今度は下半身に移動しオマンコのバイブをサイズの大きなものに代えて手で抜き差しすると「ああっ、気持ちいいっ」と悶え、そのまままたイッてしまった。
しかしイッても責めるのを止めないでバイブを動かしていると「ああっ、もうダメ」と言うので責めるのを止めた。続きを読む

清楚熟女と浣腸プレイ

今日は何でもありのデリヘルに電話してみた。
そこで体験入店のちかを紹介されたので新人割引でお願いしてみた。
13時30分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると13時40分頃にちかが来た。
彼女は41歳とのことだが細身の色白で、さらに眼鏡をしていてちょっと真面目そうな熟女に見えた。
(とても風俗で働くような女性には見えない)
今日が体験入店で僕が最初客らしく、さらに風俗自体も初めてということでかなり緊張していた。
(プライベートではSMチックなこともしたことはあるらしい)
彼女はメガネを外すと真面目そうな熟女から清楚な熟女に雰囲気が変わった。
僕が抱き寄せようとすると、お店の人に指示されていたのか僕の前にしゃがみ込んで即尺をはじめた。
そんな彼女の乳房を揉むと感じやすいのかチンポを口に咥えながら喘ぎだした。
そこでちょっと強めに乳房を握り、さらに乳首を摘むと喘ぎ声が大きくなった。
‘これは性欲が溜まっている感じやすい熟女かな’と思って激しく揉むと、「ううっ、ううん」と悶えてきた。
僕が「チンポ好き?」聞くとちんぽをしゃぶったまま頷くのでさらに「ザーメンも好き?」と聞くとまた頷いた。
そこで口からチンポを引き抜くと事前に用意していたザーメン入りのコンドームを彼女の口垂らし、ザーメンを飲ませた。
ザーメンをごっくんさせたあと、彼女にディープキスをするとほんのりザーメンに味がした。
キスをしながらスカートをめくりパンツの上から股間を弄ると体をくねらせながら喘いだ。
そして彼女をテーブルに手をつかせるとパンツをおろして尻を突き出させてた。
白い小さなお尻を開いてアナルとマンコを開帳すると、小陰唇を開いてマンコを触るとそこはもうヌルヌルになっていた。
ヌルヌルマンコに指を挿入すると「あはっ、ああ〜」と喘ぎながら「お店に電話しなきゃ」と言うので、そのまま電話させた。
彼女がお店に電話している間僕はマンコの指を抜き差ししていたが、電話の間は落ち着いて喘ぎ声は我慢していたが電話を切った途端に大きな声で喘ぎだし、そのままイッてしまった。
そこで今度はアナルに指を入れると、奥にちょっと固めのウンチの塊の感触があった。
僕は「このままウンチしよう」と言うと彼女の服を脱がせて全裸にして、洗面器にしゃがみ込ませて息ませた。
彼女が「オシッコが出ちゃう」と言うので部屋のコップを渡すと、そこにオシッコを排泄させジョボジョボとコップに放尿するシーンの写真を撮った。
次に彼女のアナルに指を挿入した状態で息ませると、小さいウンチが指と一緒にいくつか出てきた。
そこでそのウンチをティッシュに包んで移すと一旦指を洗い彼女の尻も洗った。
そして残りのウンチを出そうと、あらためてお湯浣腸をした。
100CCのガラスの浣腸器で5〜6回注入したところで「もうお腹が苦しい」と言うのでそれ以上の注入はやめた。
浣腸したまま彼女が持参した鞄からバイブや手錠や電マを出した。(電マは彼女は未経験とのこと)
彼女を後ろ手にして手錠をしてベットの上で尻だけを突き出すようにうつ伏せにすると、バイブをマンコに突っ込み動かした。
すると絶叫しながら悶えだした。
さらに背中から手を回して彼女の乳首をつねりながらバイブを動かしていると2分もしないうちにイッてしまった。
そこで僕はバイブを取り出すとイッたばかりの彼女のマンコにチンポを挿入してみた。
彼女は「ゴムを付けて」と焦るが僕が「中には出さないから」と言ってバックから犯していると、結局悶えだした。
その後チンポを抜いて彼女を仰向けにすると、またバイブを突っ込みさらに今度は電マを当ててみた。
初の電マは刺激が強いのか彼女は「弱くして」と言うので振動を弱くしてバイブを動かすと「いや〜、ああっ、あっ、いっ、イク〜」と言いながら腹をヒクつかせてまたイッてしまった。
しかしそれでも電マを動きを止めないで刺激を続けていると、そのまま連続でイッてしまった。
彼女がはぁはぁ、と荒い息をしているところでバイブを抜き、今度は指を挿入しながら電マを当てるとまたすぐに悶えだしイッてしまった。
さらに正常位でまたチンポを挿入すると彼女は自分から腰を動かしてくるので「そんなに動かすと中に出しちゃうよ」と言うと「いやあ、ダメ〜」と言いながら一旦は腰の動きを止めるがまた物欲しげに自然と腰が動きだした。続きを読む

淫乱妻ひとみ(2回目)

今日は先日プレイしてエロかったひとみを指名してみた。
17時25分にホテルに入り、シャワーを浴びている途中でひとみがやってきた。
先に部屋に入ってもらい、シャワーを浴びてタオルで全身を拭くと直ぐに抱き寄せてキスをした。(相変わらず彼女のキスはうっとりと目を瞑って舌を積極的にからませてきた)
そしてパンティを脱がせてマンコを弄ると既にオマンコはピチャピチャと音がするくらい濡れていた。
ちょっとだけマンコを弄ったあと、彼女をしゃがみ込ませるとチンポをしゃぶらせた。
しばらく彼女にフェラさせたあと、彼女にテーブルの上に手をつかせて尻を突き出させるとオマンコに右手中指を挿入した。
すると「ああん」と軽く喘いだ。
僕は服の上から左手で彼女の乳房を揉みながら、右手の指で膣の腹側を押さえつけながら抜き差しすると「アア〜、アア〜」と激しく悶えた。
しばらくオマンコをかき回したあと指を抜くと、心なしか赤くなっているように見えた。
その後指を舐めると今度はアナルに指を入れた。
彼女が「ううっ」と喘ぐなかアナルの中をかき回してみたがウンチの感触はなかった。
そのままアナルに指を入れたままさらにケツを突き出させるとチンポを挿入してみた。
そしてアナルから指を抜くと両手で腰を掴むとちょっと腰を振たら彼女は「あん、あん」と悶えた。
しばらく彼女のマンコを堪能したあとチンポを抜くと、チンポに血がついていた。
‘おっ、久しぶりのケチャマン’と思いながらタオルで生理の血を拭くとまた彼女の顔に近づけると彼女はチンポをしゃぶりだした。
しばらくフェラさせたあとチンポを口から抜くとキスをした。
そして彼女が持参したバイブや電マをバッグから取り出すと彼女を全裸にしてベッドに仰向けにさせた。
僕は彼女に覆い被さるとキスをして、さらに乳首を抓るように弄ると彼女の喘ぎ声が一段と大きくなった。
下半身に移って両脚を広げるとオマンコの周りが経血で真っ赤になっていた。
そんな彼女のオマンコに吸いつくとちょっとしょっぱい味がした。
僕はさらに彼女のケチャマンコに指を挿入し、さらにアナルにも指を入れてかき回した。(アナルに指をいれると喘ぎ声が大きくなった)
アナルがほぐれたところでアナルバイブを挿入し、さらに電マを持たせて自分でクリトリスを刺激させた。
僕はオマンコにもバイブを挿入して抜き差しすると「イク〜、イク〜」と言いながらお腹を震わせてまずは1回イッてしまった。続きを読む

じゅんちゃんとアナルファック(2回目)

今日は以前プレイして良かったじゅんちゃんを指名してみた。
18時50分くらいにホテルに入って、シャワー浴びて待っていると19時過ぎにじゅんちゃんがやってきた。
彼女はちっちゃい身体だが相変わらず陽気で「また指名してくれて嬉しい〜」と喜んでくれた。
彼女店に電話すると早速抱きしめた。
そして彼女の服を脱がせて下着姿にすると、スタイルの良い身体を抱きしめてブラを外し形の良い乳房に吸い付いた。
しかし彼女は自らパンティを脱ぐと「シャワーを浴びなきゃ」と言って、僕が止める間もなくさっさとシャワーを浴びに言ってしまった。
シャワーから出てきた彼女は「仰向けになって」と言うので「僕が責めたい」と言うと「あっ責めたいんだ。じゃあ」と言ってベッドに仰向けになった。
そんな彼女に僕はキスをした。
そして形の良い乳房を揉み、乳首を吸って舌で転がした。
彼女は「ううっ」と呻き、目を瞑って横を向いていた。
僕はそんな彼女の下半身に移り、両脚を広げるとクリトリスを舐めた。
すると彼女は「あ〜ん、気持ちいい」と喘いだ。
僕はさらにマンコに舌を入れて、鼻でクリトリスを押さえて刺激した。
そしてクリトリスを唇で吸い舌で転がしながら首を振った。
彼女は「すっごい気持ちいい〜」と喘ぎまくった。
しばらくマンコとクリトリスを刺激していると、彼女が我慢できなくなったのか「チンポ舐めたい」と言ってきた。
そこで今度は僕が仰向けになると、彼女は乳首や腕、脇の下を丁寧に舐めながら下半身に移動した。
そして僕の太ももを舐めたあと、チンポに舌を這わせてきた。
僕は彼女の頭を撫でながら彼女のフェラを堪能していた。
僕が「チンポ美味しい?」と聞くとしゃぶりながら「美味しい」と言った。
しばらく彼女にチンポをしゃぶらせたが、彼女がチンポを口から出した時に彼女を引っ張りあげてキスをして抱きしめた。
そしてまた彼女を仰向けにすると、また僕が責めだした。
僕は彼女のクリトリスを舐めながら右手の中指を挿入した。
そしてオマンコの浅いところで指を腹側に曲げて押してスライドすると、彼女は目を丸く開きながら「あっ、すっごい気持ちいい」と悶えた。
そこでそこを中心に刺激しつつ左手で彼女の乳房と乳首を揉みしだくと、彼女はだんだん高まってきたようでたまに激しく悶えだした。
僕はそのまま彼女をイカせようとしたが、しばらくすると彼女がふと「お風呂の蛇口を止めなきゃ」 と言って起き上がり風呂場に行ってしまった。
僕は彼女のマンコから抜いた酸っぱい匂いがする指をクンクンしていた。
彼女は風呂場から帰ってくると「チンポしゃぶらせて」と言いだした。
僕が「でも、じゅんちゃんはまだイッてないでしょ」と言うと「あっ、イカせたかったんだ」と言うなり自分が持ってきたバックからローターを持ち出してきた。(彼女はバイブよりはローターが好きらしい)続きを読む

衝撃の地雷姫

今日は郊外の激安デリヘルに行ってみた。
ある程度若い子でアナルファックのできる痩せている子でお願いすると、31歳で変態娘のじゅんと言う姫を勧めてもらった。
ただこの店は安い代わりに姫の質に激しい格差があり、たまに激しく騙されることがあるので期待しないようにしていた。(ホームページの写真やプロフィールが全くあてにならない)

19時頃に部屋に入りシャワーを浴びて待っていると19時15分頃にじゅんがやってきた。
しかしドアを開けて彼女を見たら、今までの姫の中でもワースト1に匹敵する程の激ブスだった。
年はどうみても40歳は超えているように見え(下手すりゃ50歳代)、ウエストはミシュランタイヤのマスコット並みにたるみ、髪の毛はチリチリパーマがボサボサで、普通の人間なら間違いなくチェンジするかキャンセルするような地雷姫だった。(彼女も僕が怒り出さないか様子をうかがうような顔つきをしていた)
もともと期待はしていなかったが、ここまで予想を裏切られたのは初めてだったので、ちょっとビックリしたが、それでも誰専で変態の僕はニコニコしながら股間を膨らませて彼女を部屋に入れた。
彼女が「アナルファックを希望なんですよね」と言うので、「うん、ところでじゅんさんは変態なんだって」と返すと「えっ、変態なんかしゃないですよ」と言ってきた。
‘やっぱりこの店はダメだな’と思いながらも流石にアナルファックはできるだろうと思いながら8000を払った。
彼女は店に電話すると早速抱き寄せてキスをすると、腰に巻いていたバスタオルを捲りフェラをさせた。
そして彼女のワンピースを脱がせるとブラを外し乳首を舐め、さらにたるんだお腹を抱き寄せて地味で布面積の大きいおばさんパンツの上からクリトリスを刺激すると「あはっ」と悶えた。
パンツを脱がすとベッドに仰向けに寝かせ、垂れた乳房を揉みながら乳首を舌で転がしたあと、僕は彼女の下半身に移動すると両脚を広げてクリトリスを舐めた。
マンコの臭いはそれほどキツくなく、ちょっと生臭い感じだった。
クリトリスを舐めると感じやすいようで「あっ、あっ、いっ、いい〜」と喘ぎ悶えまくっていた。
さらにマンコに指を挿入して刺激すると、マンコからはマン汁が溢れてヌルヌルしてきた。
マン汁で指を濡らすとアナルにも指を入れてみた。
奥まで入れると「痛い」と言うので、四つん這いにさせてまたアナルに指を挿入したら、奥にウンチの塊があるのを感じた。
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アナルマニアのじゅん子

今日はいつものデリヘルに電話してアナルが好きだと言うじゅん子を指名した。
21時30分にホテルに入りシャワーを浴びて待ってると21時45分頃に彼女が来た。
部屋に入った彼女は40歳にしては若く見え、普通の感じだった。(芸人のキンタローを可愛くした感じ。スタイルもなかなか良かった)
彼女は明るく「こんばんは」と言いながら入ってきた。
僕が「暑いね〜」と言うと、「そう東京は暑いですね」と言うので、「どこからか来たの」と聞くと「浜松市から」と答えてきた。
さらに良く聞けば今日は体験入店だったとのこと。
ただ過去に風俗の経験はたくさんあるようで名古屋でデリヘルをしてたことがあり、且つ今日も何人もの相手をしたあとらしい。
そいて彼女が「泊まりですか」と聞くので「違うよ」と言うと「そうなんですか、てっきり泊まりかと思いました。ゼリー持ってきたので食べてください」とピーチゼリーを鞄から出した。
彼女がお店に電話すると、携帯を弄りながら「ソフトバンクのスマホを使っているが直ぐにフリーズする」と愚痴りだした。
僕がお金を払うと彼女は早速服を脱ぎ始めた。
そして青いカーディガンを脱ぐと黄色いワンピースになり、後ろのジッパーを下ろしてあげると赤いブラとパンティになった。
僕は下着姿の彼女を抱き寄せるとキスをして、フロントホックのブラを外すと形の良い乳房が現れた。
そのおっぱいを軽く揉みながら乳首を吸うと「イイッ」と喘ぎだした。
さらにパンツのクロッチからクリトリスを押さえながら乳首を転がすと「あはっ、気持ちいい〜」と喘いだ。
しばらくその状態で責めたあと、パンツを脱がせてベッドに誘うと、「うがいしなきゃ」と洗面所にいった。(パンティにはナプキンがついていたが‘生理ではない’と言うので、後で匂いを嗅いだら、ちょっとオシッコの臭いがした)
そして風呂場でシャワーを浴びようとするので「あっ、浴びなくていいよ」と止めようとしたら「オシッコしたいから」と言うので「じゃあ見せて」と彼女の放尿するところを見せてもらうことにした。
彼女が「オシッコかけるのは無しね」と言うので「どうして」と聞くと「オプションになっちゃうから」と答えた。
‘そんなオプションはなかったはずだけど’と思いながらも見るだけにした。
彼女はバスタブの縁にすわると右手でマンコを広げ、少し気張った。
しばらくするとチョロチョロッと濃い黄色のオシッコが少しだけ零れてきた。
シャワーで洗い流した後、ベッドに行くと彼女を寝かせ僕も添い寝しながらキスをした。
そしてまた乳首を吸いながら手を股間に伸ばしてクリトリスを愛撫すると「あっ、気持ちいい〜」と悶えた。
次に彼女の下半身に移動すると、彼女は自ら小陰唇を広げてくれ僕は両足を広げてクリトリスにしゃぶりついた
するとまた彼女は「そこ気持ちいい〜」と喘いだ。
そんな彼女のクリトリスを舐めて乳首を弄っていたが、その後右手の中指をマンコに入れてみると、溢れ出てきたマン汁で中はヌルヌルになっていた。
そのマン汁を指に絡ませてアナルに付け、アナルに指を入れたらヌルリと割と簡単に入った。
しかしアナルの途中まで指を入れたところで彼女が「お尻はオチンチンを入れるところだから指はなぞるだけにして」と言いだした。
‘これはどういうこと、もしかして最後は本番かアナルファックさせてくれるのかな’と思いながら指を抜くと、今度はアナルを舐め、さらに舌を挿入した。(アナルファックの経験があるのか、アナルに舌を少し入れることができた)
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かなちゃんとアナルファック(8回目)

今日は久しぶりにかなちゃんが出勤しているのを見つけたので、17時頃に電話をして指名した。
18時45分頃にホテルに入ると19時頃にかなちゃんが部屋に来た。
かなちゃんは相変わらず色白で眼鏡をつけ、今回は花柄の青いワンピースを着ており清楚な感じだった。
彼女が携帯が壊れて持ってきていないと言うので貸してあげると店に電話した。
そして8000円を払うとワンピースを脱がすと、ブラとパンティになったところでオッパイを揉んだ。
相変わらずマシュマロのように柔らかい乳房だった。
キスをしようとすると「うがいしてないからと言い」、じゃあとベッドに行こうとすると「シャワーを浴びて」と言うので一緒に風呂場に行った(彼女は自分を洗うのではなく僕を自分の手で洗いたいだけなので、改めて彼女に洗ってもらった)
今日の彼女はシャワーを浴びている間「私は責められるより責めたいのです」、「舐められるてイクのはダメなんです」と言い出すので、「じゃぁ最初はかなちゃんが責めて後半は僕が責めようか」と言った。
そして僕がベッドに仰向けになると、眼鏡を外した彼女が僕の上に覆い被さり僕の乳首を舐めてきた。
僕も彼女の垂れている柔らかな乳房を揉み、乳首を指で転がした。
彼女は僕の左右の乳首を何度もしゃぶり、そして下半身に移動するとチンポに唾を垂らして扱きだした。
しかしなかなか僕がイカないのを見ると、口でくわえてしゃぶり唾の量を増やしてしごきだした。
僕はそれでもしばらくはイキそうにはならなかったが、ただ彼女とディープキスをしたりしているうちにこのままではちょっとイキそうになるかな、と思って「くすぐったくなってきた」と言って手コキを止めさせた。
しかし彼女はチンポから手を離さず僕をイカセようとしていた。
そこで僕が「イッたら2回戦できるの」と聞くと「勃てば」と言った。
「そっか、でも次は顔騎で責めてみて、そしてオシッコ出来る?」と聞くと意外にも「水を飲めば」と言うので「じゃぁお願い」と彼女に水を飲みながら顔騎してもらった。
彼女のオマンコは既に少しオシッコ臭く、そのうちに首筋に少し暖かい流れを感じると本当ににオシッコをしてきた。
そこで僕は口を広げて彼女のオシッコをこぼさないように飲み込んだ。
彼女は顔騎をしたまま2回〜3回に分けてオシッコをしてきて僕はそれを飲み込んだ
彼女が僕にオシッコを飲ませながら見下ろす感じがなかなか良かった
オシッコが終わるとしばらく彼女オマンコに舌を挿入しクリトリスを舐めていた。
僕が「オシッコを飲ませている時の見下ろしている顔が良かったよ」と言うと嬉しそうに「普段責めている時の顔はこうなんです」と言った。
「もっとオシッコ出る?」と言ったら「もっと水を飲めば、あとコーヒーなんか飲むと利尿作用ででると思います」と言った。
「オシッコを飲ませる顔がゾクゾクしたから今度は黄金もしてもらいたいな」と言ったら満更でもない感じだった。
僕はさらに「顔騎されてオシッコを飲まされていると犯されている感じだったよ」と言うと「じゃぁ実際指を入れて見ますか」と言うので初めてアナルに指を入れてもらうふりをして試してもらうことにした。
彼女は指にゴムを被せるとローションをつけて僕のアナルに挿入した。
「初めての割にはすんなり入った」と言った。(まぁ、初めてじゃないので当たり前だが)
彼女は最初アナルに浅めに挿入していたが、だんだん深く入れてきた。
彼女が「どんな感じ?」と聞くので「違和感あるね」と答えた。
5分程度アナルに指を挿入されて犯されていたが、やっぱり僕はアナルではなかなか気持ち良くはならずチンポは縮んだままなので攻守交代してもらい彼女に仰向けになってもらった。
ベッドの上で仰向けになった色白の彼女はやはり可愛らしかった。
僕は柔らかなマシュマロ乳房を揉み、小さなピンク色の乳首を舐めた。続きを読む

飲尿とヨーグルト浣腸

今日は久しぶりのデリヘルに電話してみた。
アナルファックと浣腸が可能なみくちゃんを指名して60分コースにした。
16時50分頃にホテルに入ると17時15分くらいに彼女が来た。
彼女は茶髪のちょっと派手目な顔立ちで今時の子のようにつけまつげを付け、黒いダウンジャケットを着ていた。
HPではウエストは59になっていたが、どうみても70弱くらいに見えた。
ただウエストのくびれはちゃんとあった。
10000円を払うと早速ベッドの横に座らせてキスをした
そして彼女は服を脱ぐとパンティだけにするとベッドに横にさせた。
僕は彼女の顔に触れながらキスをして乳首を舐めた。
彼女の肌はとっても白かった。
次に彼女の両脚を持ち上げてパンティの上からマンコを刺激してみたところナプキンが挟んでいるのがわかった。
生理かな、とちょっと喜びながらパンティを脱したが、生理ではなくオリモノシートの代わりにナプキンを貼っているとのこと。
彼女のマンコは毛を剃ってパイパンになっていた。
「アナルは洗ってないので舐めないで」と言う彼女の願いを僕は珍しく受け入れてマンコを舐めた。
するとちょっとオシッコの匂いがした。
クリトリスを舐めると感じているか喘ぎだした。
そこでさらに乳首を指で摘みなががらクリトリスを舐め、マンコに中指を挿入して刺激すると「あっ、そこ気持ちいい」と言うので優しく膣の浅いところを指の腹で刺激した。
彼女が「もう少し浅くゆっくりがいい」と言うのに従って指を動かすと、彼女もクリトリスに指を這わせてオナニーしてきた。
するとたまに膣の中がきゅっと締めつけられた。
そのうちに急に「あっ、イクッイクッ、イッちゃう〜」と言いながら身体に力を入れて突然イッてしまった。
「あ〜、久しぶりにイッちゃった。気持ちよかった」と言っている彼女の乳首をしばらく舐めていたが、ゆっくりと指を抜くと彼女が「攻守交代」と言うので僕が「それよりも飲尿出来る」と聞くと「良いよ、今する?」というので、一緒にユニットバスに行った。
ユニットバスの中に立つと彼女がしゃがみ込み僕のチンポをペロペロとしゃぶった。
最初はちょっと緊張してなかなか出なかったが、チョロッと出た後は彼女は僕のチンポをくわえ込み、彼女の口の中に僕のオシッコが吸い込まれていくのがわかった。
時折り彼女が「ゴクッ」と喉を鳴らしてオシッコを飲み込む音に凄く興奮した。
そして彼女は1滴もこぼさずに飲みきった。続きを読む

超塾のあゆみ

今日は初めての店に電話してみた。
70分で1万円でアナルファックも出来る42歳のあゆみを指名した。
19時45分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると20時過ぎにあゆみが来た。
見た感じはちょっと可愛らしい感じがしたが老けていた。
今日は僕が初めての客とのこと 。(19時入りだったらしい)
彼女が店に電話したあと、早速抱きしめてみると割と小柄だった。(158センチ)
そして彼女の服を脱がせ、黒いタイツとパンツだけにしてベッドに仰向けにした。
横になった彼女にキスをしたあと露わになった乳房を揉み、乳首に舌を這わせて舐めた。
さらに彼女のタイツを脱がせてマングリ返しにし、パンツの上から股間を押すと喘いだ。
パンツの匂いを嗅ぐが残念ながらそれほど匂わなかった。
そしてパンツを脱がせて股間に顔をうずめてクリトリスを舐めると、「ひゃあっ」と喘いだ。
僕は彼女のクリトリスを舌で吸い舐めて、さらにマンコにも舌を挿入した。
すると彼女は気持ちよさそうに喘いだ。
僕は彼女のクリトリスを舌で押さえつけながら顔を振り刺激すると、「ダメッ、刺激が強すぎる」と言って少し抵抗してきた。
そして早くも「チンポを入れて」と言うので一旦正常位で挿入して腰を振ると、「あっ、あっ」と喘いだ。
しかしこのままだと僕がイキそうになるのでまたチンポを抜くと「あん」と物足りなそうに叫んだ。
そこで彼女が持ってきた鞄からバイブを取り出すと(ついでに浣腸器があるのを見つける)、バイブを彼女のマンコに突っ込んだ。
僕がバイブを抜き差しすると、彼女はバイブの動きに合わせて「あっ、あっ」と喘いだ。
さらにマン汁をアナルに塗ると、アナルにも指を挿入した。
すると、肛門の中にウンチが溜まっているのがわかり、バイブを動かしながらウンチをかき回した。
そして舌でクリトリスを舐めるとやっぱり「刺激が強すぎる」と嫌がった。
しばらくバイブと指でマンコとアナルを責めた。
しかしそのうちに彼女が「チンポ舐めたい」と言いだした。
そこでアナルから指を抜くと中指には彼女のウンチがベットリと付着していた。
それを彼女に見えないようにキレイにティッシュで拭き取ると、彼女の胸をまたぎ顔にチンポを差し出した。
すると彼女はチンポをパクリと加えるとおいしそうにしゃぶりだした。
しばらくフェラさせていたが、僕も体勢をひねり彼女のマンコに指を挿入した。
そして指を1本から2本3本と増やしてマンコを刺激していると、感じているのか途中でチンポを口に咥えたまま喘ぎ、たびたびフェラが疎かになった。
さらに重点的にマンコを責めると、とうとうチンポを吐き出して喘ぎだした。
僕が「このままイッていいよ」と言うが、最後のところで結局イカなかった。
その後、彼女を風呂場に連れて行き。ウンチをしてもらうことにした。続きを読む

まいみとアナルファック

今日も何でもありのデリヘルに電話してみた。
19時25分にホテルにシャワーを浴びて待っていると19時40分過ぎにまいみがやってきた。
ちょっとポッチャリだがまぁまぁ見れる顔立ちだった。
彼女は「寒いね」と言いながら部屋に入ってくるなり僕に近づきディープキスしてきた。
僕は彼女とキスをしながら胸を触るとブラジャーはしておらず、そのまま乳首をつまむと乳首が勃っていた。
僕はそんな彼女の乳首をつまむと彼女は「アアッ」と喘いだ。
そして彼女の服をたくしあげて乳首を舐めるとまた喘いだ。
さらに股間に手を伸ばしてタイツの上からマンコを触ると、彼女のワンピースを脱がし、タイツも脱がして全裸にした。
僕は彼女の股間のマンコに手をのばして小陰唇を割るとそこは既に濡れていた。
そして彼女をベッドに手をつかせて尻を突き出させた。
彼女の尻を割って、アナルの匂いを嗅ぐと少しオシッコの匂いがした。
僕は尻を突き出した状態で後ろからマンコに指を入れてみた。
ヌルッと指が入ると、指をもう1本加えて、2本指でマンコの中をかき回した。
彼女は感じるのか指を動かすたびに尻を振って悶えた。
僕はたまらなくなり、片手に唾を垂らすとチンポに唾を塗りたくった。
そして彼女のケツを掴むとバックからチンポを挿入すると、彼女は「アア〜ッ」と悶えた。
僕はバックから腰を振ってしばらく彼女を犯してマンコを堪能したあと、チンポを抜いて彼女をしゃがみこませてマン汁で濡れたチンポをしゃぶらせた。
彼女に「どんな味がする?」と聞くとチンポにマン汁が付いているせいか「酸っぱい味がする」と言った。
その後、彼女はやっと店に電話してプレイ時間がスタートした。
14000円を払うとバイブや電マや手錠m浣腸器などの玩具をバッグから出した。(今日はまだ浣腸はしていないとのこと)
彼女をベッドに横にしたあと、添い寝してディープキスをした。
そして勃起している乳首を舐め、指で摘んだり甘噛みした。
手を股間に持っていき、指でマンコを開いて小陰唇の中をなぞるとヌチャヌチャと音がしていた。
僕は彼女の下半身に移動すると、電マのスイッチを入れてクリトリスに当てて刺激した。
彼女は「電マは好きだけどあまり強いとダメ」と言うので、刺激は少し弱めにしていた。
彼女は感じているのかクリトリスが勃起していた。
僕はそんな彼女のアナルにマン汁を塗ったあとに指を入れてみた。
かなり奥深くまで指を入れてみたが、今日はまだ浣腸はしていないはずなのに残念ながら黄金の感触はなかった。
仕方ないのでアナルから一旦指を抜いた。
そしてまた右手で電マを持つとクリトリスに優しく当て、さらにマンコに右手の指を挿入してマンコをかき回し、左手で乳首を摘んだ。
彼女は複数の性感帯を刺激されたせいか激しく悶えだした。
そsて小さく「イッ」と言うので、電マが強すぎて痛いのかと思ったらまた「イッ」と言っていた。
良く聞くと「イクッ」と言っているのでそのまま電マで刺激をしていると「ああ〜っ」と言いながらとうとう身体をビクつかせてイッてしまった。
マンコの中は熱くヌルヌルになっていた。
僕は勃起しているクリトリスを優しく舐めながらマンコから指を抜くと、今度はアナルにアナルバイブを入れ、マンコにはバイブを入れてまた電マを当ててみた。
マンコのバイブを激しく抜き挿すと彼女は刺激が強すぎるのか「ゆっくりして」と言った。
そこでゆっくりバイブを動かしていると突然「イクッ」と叫ぶとまたイッてしまった。
そんな彼女をうつ伏せにすると、後ろ手で手錠をした。
そして膝をつかせて頭をベッドに押し当て尻を突き出させた。
アナルが丸見えの状態にすると、またアナルに指を入れてみた。
体勢のせいか今度はさっきよりもさらに奥深くまで指が入ったので、そこで指を回してみると今度は最奥にウンチの感触があった。
そこで僕が「このまま排便できる」と聞くと彼女は「無理」と言った。
そこで最初は空気浣腸をしてみた。
彼女は嫌がったが、50佞涙営牡錣3回(150cc)ほど入れてみた。続きを読む

久しぶりの発展場で掘った

今日は池袋で以前あった女の子からまたパンツとオシッコを買ったあと、久しぶりに発展場に行ってみた。
19時30分頃に店に入り2000円払ったあと、風呂場でシャワーを浴び、念のためアナルの中も洗っておいた。
しかし今日はいつもより人が少なく6人しかいないとのこと。
2階に上がってみると確かにどの部屋にも人がおらず、辛うじて一部屋で全裸の男2人が交尾しており、それを1人が見ていた。
仕方なく誰もいない部屋で寝待ちしていたが、誰も来てくれないので、また交尾している部屋に行ってみた。
すると今度は3人男が交尾しており、1人の男に対して2人の男が口とアナルを犯していた。
僕は羨ましそうにしばらく3Pを見ていたが、そのうちに見てるのも飽きてきたので隣の部屋で寝待ちしていた。
すると隣の部屋から犯されている大きな喘ぎ声が聞こえてきた。
そしてそのうちに喘ぎ声が叫び声のようになったかと思うと隣の部屋が静かになった。
僕は気になったのでまた隣の部屋に行って見ると。男は2人だけになっており、休憩していた。
僕はつまらなくなったので別の部屋にも覗きに行くと、青い電球の部屋で1人の男が仰向けで寝待ちしていた。(男の身長は普通で、ちょっとポッチャリしている。年は35歳くらいか)
僕は恐る恐る浴衣の上から股間を揉んでみた。
そして浴衣を捲ると、皮をかぶっている赤ちゃんのようなチンチンが露わになった。
そこでそのチンチンを口に含んで舐めると男はビクッとなった。
さらに浴衣をはだけて乳首も責めると小さく「アァ」と喘いだ。
そのうちに両脚が少しずつ開いてくるのがわかり、僕は包茎チンポをしゃぶりながら男のアナルに手をやってみた。
するとそこは既にローションでヌルヌルになっており、僕の指が楽々挿入できた。
そこで僕はさらにアナルに指を突っ込み、2本指でほぐしはじめた。
そしてそろそろ良いだろと思ったら枕元のゴムをチンポに装置し、正常位でチンポをアナルに挿入した。
僕のチンポはするりと入った。
男の両脚を高々とあげさらにマングリ返しにすると男のアナルの奥深くまでチンポを埋め込んだ。
しばらく僕は腰を振り続けると久しぶりの男を犯している状況に早くもタネがあがってきて、そのままフィニッシュした。
そしてチンポをアナルから抜くとザーメンがたっぷりと溜まったゴムを外してチンポをティッシュで拭くと男の浴衣を直して立ち上がり、自分はまた風呂場に向かい体を流した。
店を出たのは20時15分頃だった。

帰りにヤキトリを10本食べた。
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地雷娘とアナルファック

今日はまたなんでもありのデリヘルの娘を呼んでプレイした。
11時45分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待ってると12時5分くらいにさとみが来た。
写真でもぽっちゃりしていたが、実際はぽっちゃりを超えたデブといった感じだった。
彼女は部屋に入ってくるなり、僕の前にしゃがみこんで浴衣をめくるとチンポをくわえて即尺し始めた。
チンポをしゃぶっている彼女の頬を撫で上げ、頭を撫でながらフェラを堪能した。
その後フェラが終わった後、彼女は店に電話した。
さとみは最初はちょっとは見れるかなと思っていたが、よく見ると腹は弛み顔もかなり残念で、普通のデリヘルなら引いてしまうレベルだろうが誰専の僕はとりあえず勃起していた。(弛んでいるお腹には帝王切開の後があった)
彼女は「昨日からウンチしていないので、たくさんウンチがちゃうかも」と嬉しいことを言ってくれた。
そして一人で勝手に脱ぎ出したが、パンツだけは履かせたままボヨンと垂れた乳房を揉んだ。
彼女の乳首は小指の先くらいありそうなデカさで、揉んでいるうちに感じたのか固くなってきた。
そんな彼女をベッドの前に立たせると乳房を揉みながらキスをし、パンツの上からクリトリスを押すとしっとりと濡れているのがわかった。
彼女を机の上に手をつかせて尻を突き出させ、デカい尻を割ると息を吹きかけてみた。(アナルの付近にトイレットペーパーの滓がついていた)
そして昨日から履かせたままのパンツを脱がせると、立たせたままマンコに指を入れてみた。
さらにバイブをオマンコに入れると、アナルを舐めて指を入れようとしたところ、彼女が「ローション付けて」と言うのでアナルにローションをつけて指を入れてみた。
すると奥にウンチの感触が感じられ、ウンチを指で押してみた。
さらにマンコに入れたバイブを動かしながらアナルの指を動かしていると、彼女が「ウンチが出ちゃいそう」と言うので僕が洗面器を持ってきて「ここにして」と言った。
そこで彼女はしゃがみこみ息んでみたが「自然排便では出ない」とのこと。
僕がアナルに指を突っ込んでかき回し、排泄を促したが「便秘気味なので浣腸しないと出ない」と言う。
仕方がないので僕はアナルから指を抜くと爪の先にウンチの滓がたっぷりついていた。
そしてフロアに四つん這いにさせると、洗面器にお湯を入れ浣腸器にお湯を吸い上げて彼女のアナルにお湯を注入した。
100ccの浣腸器で5回ほど浣腸した時点で「もう出そう」と言いだした。

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久しぶりにトイレで発展

今日は久しぶりに掲示板で知り合った種壷野郎がある公園のトイレで募集していたので行ってみた。
20時ちょっと前にトイレに着くと一番奥の個室を3回ノックした。
するとトイレの鍵が開いたので個室に入ると以前見たことのある大人しそうなサラリーマンがいた。
彼は既にズボンを脱いでおり、そして女物のパンティを履いていた。(薄い緑色のシャーベットカラーでフリルがついていた)
彼は早速僕の前にしゃがみ込むと僕の股間を何度かさすったあと手に持っていたラッシュの小瓶を思いっきり吸いこんでいた。
僕がその間にズボンのベルトを外すと彼は僕のパンツを下ろしてチンポをパクリとくわえ、濃厚なフェラを始めた。
彼は僕のチン滓のついたくっさいチンポを美味しそうにじゅぼじゅぼと音を立ててしゃぶりまくっていた。
きっと今までに多くのチンポをしゃぶってきただけあってとても上手なフェラだった。
そしてたまに彼は僕のチンポを吐き出すと上目づかいで舌を出してペロペロと亀頭を舐めていた。
しばらく彼のフェラを堪能していたが、このまましゃぶられていると口の中に発射してしまうなと思ってコンドームを取り出していたら、彼がチンポを吐き出しフェラを止めた。
そこでフェラでビンビンになっているチンポにゴムをつけた。
すると彼はゴムの上からもフェラをしてきた。
そして彼が手に唾を付けると急に立ち上がり、唾をアナルにつけて湿らせると、パンティをずらして尻を突き出してきたので、僕はチンポの狙いを定めて彼のアナルにあてて腰を押し込みとチンポはヌルリといとも簡単に挿入された。
そして彼のくびれた腰を掴むと立ちバックの状態でパンパンとチンポを打ちつけ、彼のケツを犯した。
彼のアナルはヌルヌルしてなかなか良い締め付けだった。
彼はトイレの壁に両手と顔を押し付けてケツを突き出しながらアナルを掘られているのを感じているようだった。
5分もしないうちに僕はイキそうになり、「オラ、イクぞっ」と言うなりザーメンを発射した。
そして彼のアナルからチンポを抜き取ると彼は僕の方に向きをかえ、僕のチンポからゴムを取り外すと僕のザーメン入りのゴムを大切そうに床に置き、ザーメンの付いたチンポをまたしゃぶりだしお掃除フェラをしてくれた。
その時、トイレの外で人の声がしたので静かにズボンをあげて身支度をした。
そして小声で「今日は僕で何人目?」と聞くと指を3本立てた。
そして外の人影が消えたところで彼が個室のドアを開けてくれたので僕だけ先にトイレの個室を出た。
まだ20時15分頃だった。

久しぶりに男のケツを掘ったがなかなか締まりも良く気持ち良かった。続きを読む

可愛らしいキズナ

今日は久しぶりになんでもありのデリヘルに電話した。
新人割引になっているキズナを指名して、20時20分頃にホテルに入った。
シャワーを浴びて待ってると20時35分頃にキズナが来た。
彼女はポッチャリおデブさんだったが、顔はスザンヌに似て可愛らしく、特に笑うと人懐っこい感じだった。
彼女は電話をすると早速抱き寄せてキスをした
そして彼女は僕の前に跪くといきなり僕のチンポをしゃぶりだした。
僕も彼女の胸を触ると、彼女はノーブラで乳首が摘めた
僕がワンピースのスカートを捲り上げると、彼女がそのまま頭からワンピースを脱ごうとするので脱がせたら、なんと彼女は全裸になってしまった。(裸にワンピースを着ていただけだった)
全裸のままフェラさせた後、彼女を立たせるとディープキスをした。
僕がキスをしながら彼女の乳首をつまみ、さらに股間に手をやりクリトリスの上から刺激すると彼女が喘ぎだした。
そのままクリトリスへの刺激をもっと激しく続けると彼女が腰を引き気味に悶えだした。
そしてすんごい悶えたところで一旦クリトリスへの刺激は止め、彼女をベッドに仰向けに寝させ添い寝した。
仰向けに寝ている彼女の頭を撫でながら僕は彼女にキスし、さらに両手を頭の上で押さえつけると露わになった彼女の脇を舐めだした。
彼女は「シャワー浴びてないから汚いよ」と言い、確かに少し汗の味がしたが脇から乳首にかけて舐めまわし、彼女の両乳首を舐め、吸い、甘噛みをした。
すると彼女は頭を振りながら悶えまくった。
次に彼女の両脚を広げてオマンコを御開帳した。
右手の指でクリトリスを剥くと少しだけ白いマンカスが付いていた。(今日は僕が最初の客だったとのこと)
彼女は「汚いよ」と言うが無視してマンカスの付いたクリトリスを舌で舐めまくると再び喘ぎ悶えだした。
途中、僕が「電マってある?」と聞くと「ある」と言うので彼女のバックから電マを取り出すと電マのスイッチを入れてクリトリスを刺激した。
彼女はビクッとなりながら悶えているところで彼女のオマンコに指を入れ、さらにアナルにも入れた。
そして電マでの刺激を続けた。
そのあと今度は電マを彼女に渡すと彼女はそのままクリトリスに当てて刺激していた。
僕が「キズナのイクところをみたい」と言いながらアナルとオマンコに挿入した指を激しく動かすと、しばらくすると「あっ、イキそう」「いいの、イッちゃっていいの、イッちゃうよ」「イクーッ」と言いながらとうとう彼女はイッてしまった。
イッてしまった彼女のアナルとマンコから指を抜くと、アナルに入れた中指からは仄かにウンチの匂いがして、マンコに入れた人差し指からは酸っぱい匂いがしていた。
そして僕はイッてくれた彼女をギュッと抱き締めた。
しばらく休んだあと「じゃぁ浣腸しようか」と言うと彼女が持参したバックから浣腸器を取り出すと彼女と一緒に風呂場に行った。
彼女はまだ浣腸経験が3回目ということで最初の浣腸はこの店に入って最初のお客にさせられたとのこと。
その時は緊張していてどのくらいお湯を入れられたかわからないと言うので、とりあえず入るところまで注入しようということになり洗面器に溜めたぬるま湯を浣腸器に吸い上げると彼女のアナルに50CCの注射器で12回程度お湯を注入した。
彼女は「お腹が張ってきた」と言いだしたが、しばらく我慢させて僕のチンポをしゃぶらせていた。
しかし「もう我慢できない」と言うことで、壁に手をつかせてお尻を突き出した姿勢になると僕が持っている洗面器に排泄させた。
最初彼女の排泄は無色透明なお湯だけだったが、途中から固形物も混じりだしてきた。
しかし全般的にあまり色も付かず臭いもなく、薄い黄色の黄金の小さな固まりが混ざるだけでそれを摘んでつぶしてやっとウンチの匂いがする程度だった。
彼女曰わく「今朝はカボチャと肉団子を食べた」とのこと。
何度も息ませてお湯をださせたまに僕も彼女のアナルに指を入れて排泄を促した。
途中、オシッコも一緒に出たのでそれは手に受けて飲んでみた。
彼女が「もうこれ以上は出ないと思う」と言うので彼女のお尻を洗って風呂場を出た。
風呂場を出るといよいよ初アナルファックということで彼女をベッドに四つん這いにさせた。
(旦那ともアナルファックをしたことはないらしい)
そしてローションをタップリアナルに塗るとまずは指を2本挿入してほぐした。
彼女は特に痛がりもせずに「あ〜ん」とよがっていたので、さらに指を追加して人差し指、中指、薬指の3本を挿入してみた。
彼女は「ううっ」と耐えているような感じはあったが「痛い?」と聞いても「大丈夫です」というので3本指をアナルの中でぐるぐると回してほぐした。
そしてそろそろ大丈夫かなと思うと一旦僕のチンポをしゃぶらせて勃起させたあと、ホテルの枕元にあったゴムをつけると彼女のアナルにあてて挿入しようとした。
しかしゴムが滑ってうまく入らないので、途中からゴムを外しまたアナルにも指を突っ込んで穴をほぐすと再びアナルにチンポをあてて押し込んだ。
すると今度は彼女のアナルにヌルリと挿入することができた。
彼女に「大丈夫?痛くない?」と聞くと「痛くはないけど変な感じ」と言っていた。
僕が「違和感ある?」と聞くと頷いた。
しかし痛がりはしないのでそのまま腰を振り、バックからパンパンとチンポを打ちつけて犯した。
彼女は僕が腰を振るたびに「うっ、うっ」と声が漏れていた。続きを読む

ドMのあい

今日はいつものデリヘルに予約していたが指名していた子が急に欠勤になったということなので、ドMのあいを代わりに指名した。
10時30分にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると10時45分頃にあいが来た。
48歳とHPには載っていたが十分50歳過ぎに見える老け具合で地味な大人しいおばあちゃんと言う感じだった。
部屋に入ると僕は8000円を払い彼女は店に電話をした
僕はソファに座っていたが彼女を呼び寄せると浴衣を捲りチンポを出すと彼女はしゃがみ込んでチンポをしゃぶりだした。
しゃぶっている間、彼女の乳房を揉んでいた。
しばらくしゃぶっていたあと彼女がフェラを止めると、僕は彼女にキスをしながら股間を弄った。
そしてパンティをずらしてマンコに指を入れると、なんと彼女のあそこにはピアスがついていた。
僕が「誰にしてもらったの」と聞くと「ご主人様」と答えた。
このご主人様は、旦那とは別らしくまた旦那との間にはちゃんと息子もいるそうだ。
もちろん旦那にも子供にもご主人様がいることも、風俗で働いていることは知らせてはいないらしい。
股間をしばらく弄っあと彼女のパンティを脱がした。(黒のTバックを履いていた)
脱いだパンティを奪ってクロッチ部分を裏返して臭いを嗅ぐと、‘ダメ〜’という感じでパンティを僕から取ろうとしたが諦めて臭いを嗅ぐ僕を恥ずかしそうに見ていた。(彼女のパンティは酸っぱいマン汁の臭いがした)
僕はさらに彼女にパンティを渡すと臭いを嗅がせた。
彼女は嫌がっていたが結局臭いを嗅いだ。
「どんな臭いはする?」と聞くと恥ずかしそうに無言で首を振りながらパンティをしまった。
パンティを脱いだ彼女の下半身を見るとパイパンになっていた。(これもご主人様に剃られたらしい)
片足をテーブルの上に上げさせ股間を露わにすると小陰唇の両側にピアスが見えた
そのピアスを開いてマンコを露わにすると指を挿入した。
マンコは既にヌルヌルになっていて、そのままヌルッと挿入して指を動かすとアァッと喘いだ。
さらに指をどんどん動かすと「アアアアアア」と叫び、腰を引き気味に悶えだした。
そしてマンコからはマン汁が溢れてグショグショになった。
しばらく責め続けると喘ぎも断続的になり、なんだかイキそうな感じかただった。
そこでちょっとイキ気味になったところで指を抜くと、また彼女の服を脱がして全裸にした。
すると、なんと両乳首にもピアスをしていた。
そんないやらしい身体をしたあいをベッドに横にすると、顔を引き寄せながらキスをして、早速乳首ピアスを引っ張った
ピアスを引っ張られても彼女は痛がりもせずに悶えたので、さらにピアスを引っ張りながら捻った。
すると「いぁぁぁ」と喘いでいた。
次に彼女の両脚を開くと小陰唇のピアスを両側に引っ張った。
そしてクリトリスを露わにして中指の腹でさすった。
彼女はクリトリスが感じるようで大きく喘えいだ。
そのままクリトリスを責めると体をよじらせながら悶えまくった。
さらにマンコにも中指を挿入して、膣の腹側をマッサージするとマンコからよがり汁を溢れさせながら悶えていた。
そして急に「だめ、これ以上は出ちゃう」と言いだした。(何がでそうなのか分からなかったが多分、潮を噴きそうだったんじゃないかな)
そこで僕は「気にしないで出してごらん」と言うと、今度は「いゃーっ、イキそう」と言いだした。
そしてそのまま身体を硬直させてヒクつかせながらイッてしまった。
僕はイッちゃった彼女を休ませず今度はマンコだけでなくアナルにも指を入れてみた。
すると、「あん、ちょっと痛いかも」と言うが、そのまま挿入してアナルを責め続けた。
そしてマンコから指を抜いてアナルだけ責めた。(残念ながらアナルの奥にウンチの感触はなかった)
アナルに挿入した中指を浅く抜き差しした。
しばらくアナルを責めていたが彼女があんまり気持ち良くはないようなので、アナルから指を抜き、今度は彼女が持参したローターと縄手錠とアイマスクを取り出した。
そしてベッドの横に彼女を立たせると、縄手錠で後ろ手に縛りさらにアイマスクをしてみた。
そして彼女の動きを制限した状態で後ろから抱きつき乳房を揉み、さらに股間に手を伸ばしてマンコを弄った。
しばらく立った状態で後ろから揉んでいたが、またベッドに仰向けに寝させた。
そして彼女の両脚を開くとマンコにローターを入れてスイッチをONにした。
僕はその状態で携帯カメラで写真を撮るとシャッター音に気づいた彼女は「あぁっ、撮らないでくださぃ〜」と恥ずかしがったが顔はアイマスクで分からないようになっているのでその後何枚撮ってももう何も言わずにマン汁を溢れさせていた。
そしてまたマクドナルドで買ったお茶の飲み残しの氷をマンコに入れてみた。(最近はこれにハマっている)
すると「ひゃっ何をしたんです」か、と焦っていたが、「氷を入れたんだよ」と言うと安心したようだった。
そこでさらにローターが振動しているマンコの中に氷を入れて、ローターと指でマンコを責めると「いゃぁぁ」と悶えまくった。
さらに「アアアアアア」と絶叫するように叫んだかと思うとしばらく無言になり、また「クハッ」「アアアァァ」と喘ぎながら身体を硬直して悶えていた。
そしていつの間にかマンコから大量の汁をだしていた。
最初は氷が溶け出したものかと思ったがぬるま湯のように温かく、しかも物凄い量の汁が溢れ出していた。
彼女はハァハァ良いながら悶え、そのうちに無言になる間隔が短くなり最後は無言のまま身体を硬直させ、イッてしまったようだった。
僕が「いっぱい出たね、オシッコ?」と聞くと「違う」と首を振るので「じゃぁ、潮吹いたのかな?」と聞くと頷いた。
そんな彼女の口元にチンポを近づけて唇にチンポを当てると、彼女は口を開いて僕のチンポをくわえてしゃぶり始めた。
そしてしばらく彼女のフェラを堪能したあとチンポを口から引き抜くと、今度は彼女の顔を跨いでしゃがみ込み僕のお尻の穴を彼女の口に当てた。
アイマスクで周りが見えない彼女も僕が何をして欲しいのかわかったようで、舌で僕のアナルをペロペロと舐めだした。
久しぶりにアナルを舐めてもらって気持ち良くなった僕は立ち上がると彼女の下半身に移動して、また両脚を広げてマンコを露わにした。続きを読む

初めてのフィストファック

今日は久しぶりのデリヘルに行ってみた。
生AFが可能なありなを指名すると、12時30分頃にレンタルルームに入った。
シャワーを浴びて待っていると、40分頃にドアをノックする音がしてありながやってきた。
彼女は黒いTシャツとジーパンを履いており、ちょっと外人っぽい顔つきでぽっちゃりというかデブ体型だった。
‘いくつなの’と聞くと、‘いくつに見える?’と言うので、ちょっとサバを読んで‘32歳くらい?’と言うと‘惜しい34歳’
と答えてきた。(店のHPには29歳となっていたが)
彼女が「何をしたいの?」と聞くので「生AFとHPに書いてあったフィストファック」と言うと「いいわよ、フィストファックは初めて」というので「初めて」と返した。
そして10000円を払ってお釣りをもらうと、彼女が店に電話した。
彼女がシャワーを浴びようとするところを止めると「え〜、いいの?、朝ウンチしたから白い紙とかついてるかもよ」と言ってきた。(今日は12時出勤で僕が初めての客らしい)
そんな彼女を抱き寄せるとキスをし、乳首を軽く摘まむと「あん」と感じた
さらに強く抱きしめて大きな乳房を揉みながらTシャツを着せたまま彼女の背中に手を回しブラのホックを外した。
そして彼女をベッドに仰向けにさせると乳房を鷲掴みして乳首を舌で吸い回した。
次に彼女のズボンを下ろし、黒いパンティの上からクリトリスを弄ると彼女は感じやすいのか腰を振りながら悶えてきた。
その後パンティを脱がしてパンティの匂いを嗅いでみたが、特に匂いはなかった。
両脚を開いてパイパンのマンコを露わにすると彼女のクリトリスを舐めた。
彼女は「やん」と身体をビクつかせていたが、そのまま舐め続けるとクリトリスが勃起してきて、小指の先くらいにまで大きくなった。
そんなクリトリス集中的に吸い、また指でマッサージすると彼女は悶えまくっていた。
さらに腰を持ちあげてアナルにも舌を入れて舐めると、彼女は「ダメ、ウンチしたから苦いよ」と言っていたが、アナルはとても綺麗でウンチの残り滓はなかった。
次にマンコに指を入れるとやはり感じるようで「アッ、アン」喘ぎ声が断続的に続いた。
そしていよいよ手にローションをたっぷり塗るとマンコに指を入れはじめた。
最初に指を3本いれたが難なくスルリと入り、さらり指を5本に増やすとそのまま手首までスルリと入ってしまった。
オマンコの中は手首全体が周りから締め付けられ、とても窮屈でギュッとした締りを感じた。
彼女は痛がるどころか感じているようで「気持ち良い」と喘いでいた。
僕は子宮の入り口を傷つけないように手をグーにしてグリグリと回転させると、彼女は「アッ、アッ、気持ち良い」と悶え、そのうちに「イッちゃう、イッちゃう」と言いながら「んん〜っ」と手首を挿入されたままイッてしまった。
僕はマンコに手首を挿入したまま、さらに彼女のアナルにもローションを垂らすとヌルリと指を挿入してみた。
フィストファックをしながらアナルに指を入れると、お互いに指の形が伝わってきた。
アナルにウンチの触感がないか奥まで挿入して探してみたが、残念ながら見つからなかった。
そこでアナルから指を抜くと、またクリトリスを弄りながらマンコに入れた手首を回転させるとまた「イッっちゃう〜」と言いながらイッてしまった。
イッてしまった彼女に僕は手を緩めることなく続けて今度は軽く前後に拳を動しはじめると、彼女は自らクリトリスに手を伸ばして弄りだした。
そこで僕はアナルにも指を挿入してマンコとアナルの両方を動かして刺激していると、そのうちに彼女は「だめ、またイッちゃう、アッ、アッ、イクーッ」と言いながら3回目の絶頂を迎えた。
3回イカセた彼女のマンコから手首を抜くと僕は彼女を抱きかかえて今まで着せたままだったTシャツを脱がして全裸にした。(その時にマンコに挿入していた手首の匂いを嗅ぐと酸っぱい匂いがしていた)
そしてベッドの上で座ったまま抱きしめてるとキスをすると、僕のビンビンになっているチンポを彼女は握りしめて「固くなってる〜」と言った。
そこで今度は彼女にフェラをしてもらった。
彼女は四つん這いになると僕の固くなったチンポを美味しそうにジュボジュボとしゃぶりだした。
しばらくチンポをしゃぶって貰った後、彼女の口からチンポを抜くと四つん這いのまま彼女にお尻を僕の方に向けてもらった。
僕は彼女のアナルに指を3本入れてまた奥まで掻きまわしてウンチの滓が残っていないか探してみたが、残念ながら何も見つからなかった。
そこでそのままバックの状態で生チンコをマンコに挿入した。
彼女は「中には出さないで」というので、「大丈夫マンコではイカないよ」と言うと彼女は「フィストファックした後だから緩くない」と言ってきたので「でも温かくて気持ちいいよ」と答えた。
しばらく彼女のマンコを堪能していたが、いよいよ彼女のアナルに生チンポを挿入した。
彼女が「ローションつけてゆっくり入れてね」というので、たっぷりのローションをチンポをアナルに垂らすと、彼女は「ひゃっ、冷たい」と言った。
彼女のアナルにチンポを押しつけてゆっくり腰を押すと、ヌルリとチンポが彼女のアナルに挿入されていった。
彼女のアナルはさすがに締め付けがキツく、チンポ全体がじんわりと握られているようだった。
そしてそのまま腰を振るとそのまま彼女のアナルの奥深くにザーメンを放出した。
彼女に「ザーメンが出ているのがわかる?」と聞くと「わかる」と言った。
そしてゆっくりとアナルからチンポを抜くと、アナルからザーメンが出るところを待ち構えたが、残念ながら出てこなかった。
しばらく待ってみたが、彼女が「息むとオシッコも出ちゃう」と言うので諦め、そのまま一緒にシャワーを浴びた。
そしてまだ時間もあったので少し話をした。

・フィストファックされるとイッてしまう。また一度イクと何度もイキやすくなる
・刺青(色付きの龍)は6万でしてもらった。本当は12万くらいするけど安くして貰った
・この店は昨年の8月から
・昨日は嫌な客がいたので自宅に帰ってからテキーラや焼酎等のお酒を沢山飲んだら、今朝沢山のウンチが出た
 その客は私の顔を見て‘写真と違うからチェンジ’と騒ぎたてチェンジができないことを伝えても納得してくれないのでお店に電話して引き取ってもらった
 何もせずにお客から13700円は貰ったけど、裸にもなってないしチンコも触ってないのでそのままお店に取られた。
・あとワンカップのお酒の入れ物にオシッコを入れて、私から口移しで飲ませて欲しいという客がいた。
 自分のオシッコを口に入れるのは嫌だったけど、入れ物にまだお酒が残っていたのでオシッコよりもお酒の味が濃かった。
・五反田のお店にいたことがあるが、五反田の客は変態が多いと思う
・フィストファックの出来る娘は少ないと思うけど、この前お客さんがアナルでフィストファックを出来る人がいた
 女の子に協力してもらいながら少しずつ開発したようだ。
・24歳くらいの時に名古屋のアナルファック専門店にいた

その後服を着て13時30分頃に一緒に部屋を出た。
彼女は「また呼んでね」と言ってくれたが、僕も初めてのフィストファックは興奮したのとサービスが良い娘だったのでまた指名してもいいかもしれない。

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初アナルのミキちゃん

今日は初めての店に電話してみた。
風俗慣れしていない若い子をとお願いすると、体験入店のミキちゃんはどうですか、と言うのでその子をお願いした。
19時50分頃にレンタルルームに着いて1500円を払って部屋に入るとこれからシャワーを浴びようかというときにドアがノックされた。
ドアを開けると垢抜けないポッチャリ系のミキちゃんがいた。(子豚ちゃん、と言う感じ)
そこでシャワーを浴びるまで待ってもらっていると、彼女は店の連絡に四苦八苦していた。
僕がシャワーを浴びて出るとやっと連絡が出来たようだった。
彼女に「新人なんだって」と聞くと「今日入店したばかりです」と答えた。
僕はちょっと地雷風の容姿にテンションもそれほどあがっていなかったが、‘今日入店’と聞いてちょっとテンションが上がった。
とりあえず8000円を払ってお釣りを貰うと彼女は「携帯の電池が切れそうなので充電していいですか」と聞いてきた。
僕は「モチロンいいよ」と言う彼女は充電器を取り出してコンセントに差し込み充電してきた。
そんな彼女を早速僕は抱き寄せてるとキスした。
そして上着を脱がせてキスをして乳房を揉むと彼女「アアーッ」と派手に悶えた。
僕が「感じやすいの」と聞くと「感じやすい」とのこと
そんな彼女の服を全部脱がせてベッドに横にすると、お腹はすっかり弛んでいてミシュランのマスコットのような段々腹になっていた。
僕はそんな彼女に覆い被さりキスをしながら乳首を摘むと彼女は「アアッ、アッ、アッ」と派手に悶えた。
さらに僕がクリトリスを弄りまわすとなんともう「イッちゃう」と言い出した。
僕は‘すごい感じやすいな。もしかして最近エッチしてないのかな’と思いながら両脚を持ち上げてマンコをしゃぶりつくとそれこそ「ヒャーッ、アッ」と叫び、僕がさらにクリトリスを舐めると「ヒャッ、ヤッ、イヤッ」と身悶えし、さらに「アハアハハ」と笑い出した。
僕が「くすぐったいの」と聞くと彼女は頷いた。
しかし僕はクリトリスの責めを続けると彼女は「アハッ、アアッ」と早くもイッてしまった。
しかし僕はそのあともマンコに指を入れて膣内を掻き回し、さらに指を挿入したままチンポを顔に近づけてしゃぶらせた。
しかし彼女はクリトリスを弄られると我慢できないようでチンポをしゃぶる動きがたびたび止まった。
僕はそんな彼女のマンコを責めるのを一旦止めて今度は彼女を四つん這いにさせアナルをほぐしにかかった。
そしてアナルを舐めて指をグッと奥深くまで挿入すると「イヤアアア」と叫んだ。続きを読む

とても可愛い女の子の生理と浣腸プレイ

今日は久しぶりになんでもありのデリヘルに電話をしてみた。
新人の22才と言う女の子を指名して14時頃にホテルに入ってシャワーを浴びて待っていると新人のはるなちゃんがやって来たがびっくりした。
この店はなんでもありの店の代わりに女の子は風俗慣れをしている子が多く、しかも30歳以上の熟女がほとんどだったが、彼女は本当に若く、しかも普通に渋谷や青山を普段歩いていそうなオシャレで可愛らしい女の子だった。(見た目はAK48の小島陽菜と夏菜を合わせたような感じ。もしくは歴ドルの美甘子似)
彼女はベッドに座っている僕と目が合うとちょっと照れたようにはにかみながら近づいてきたので、僕も手を差し出して抱き寄せると早速彼女とキスをした。
そして彼女はしゃがみ込むと浴衣を捲って僕のチンポをくわえてしゃぶりだした。
可愛い女の子にフェラをさせていることで、僕のチンポはすっかりビンビンになっていた。
そして彼女がフェラをしている間、僕は彼女の胸に手を伸ばし乳首のあたりをさすった。
彼女は肩が露出しているブラトップの服装だったがブラジャーは着けておらず、乳首を触るとダイレクトに触感が伝わった。
そこでブラトップの上から乳首のあたりをクリクリと押していると、彼女はチンポをしゃぶりながら「アハッ」と軽く喘いだ。
しばらく彼女はチンポをしゃぶった後チンポを吐き出すと「先にしなければ」と言うので、「電話でしょ」というと笑いながらお店に電話をしていた。
彼女はスマホをを使いながらお店に電話し終わると彼女に1万4千円を払った。
そしてまた彼女を引き寄せるとギュッと抱きしめた。
彼女の身体は温かくていい匂いがした。
僕が「今日は僕が最初の客?」というと「そう」と答えた。
僕は嬉しくなって彼女のブラトップを下ろして脱がせると、形の良い乳房ぬいむしゃぶりついた。
そして乳首を舐めまわすと、彼女は「アッ、アン」と喘ぎだした。
そんな彼女のちょっと短めでピッタリタイプの黒のスカートを捲ると、なんと彼女はノーパンだった。
陰毛は少なめで、オマンコの周りは全く無毛だった。
僕は彼女のクリトリスの付近を軽くマッサージすると彼女はちょっと腰を引いて悶えた。
僕はもう我慢できなくなって、彼女をベッドに四つん這いにさせた。
そして彼女にお尻を突き出させて丸く小さいお尻を手で割ると、まだピンク色のオマンコが見えた。
僕は彼女のお尻に顔をうずめると最初にアナルを舐め、アナルの中まで舌を挿入した。
そして次に可愛いオマンコに舌を挿入し、クリトリスを舐めた。
そして中指をゆっくりとマンコに挿入すると、マンコの中はキツくて温かった。
しばらく指をマンコに抜き差ししていたが、次に彼女を仰向けに寝かせると横に添い寝して彼女を抱きしめキスをした。
彼女の寝顔はとても可愛くて見とれながらも股間に右手を伸ばしてクリトリスを弄った。
そしてマンコに指を挿入すると奥まで指を挿入し、さらに指を挿入したまま彼女の下半身に移動すると両脚を広げて彼女のキレイなマンコにむしゃぶりついた。
僕は彼女の小さなクリトリスを舐めながら指を奥深く入れていたが、どうもキツくて指が奥まで入らなかった。
そして膣の奥に何かザラザラするものがあったので、もしやと思って取り出すとやっぱりスポンジだった。
スポンジを取った後に生理の経血がタラーっと垂れてきたので僕は慌ててその血を舐め取った。
彼女は驚いたように「あっ、ダメ」と言っていたが、僕は「ん、大丈夫」と言うとさらに彼女のマンコを舐めた。
そして引き続きマンコに指を挿入してクリトリスを舐めだすと彼女は「アアッ、アッ」と喘ぎだした。
僕はそのまま指を激しく動かしていると彼女はだんだん激しく悶えはじめてきた。
さらに僕は彼女のアナルにも中指を挿入すると、嬉しいことにアナルの奥に少しウンチの塊を感じることができた。
僕は2穴に指を挿入したまま動かしていると、彼女は「アーッ、アッ、アン」と身をよじらせてきた。
そこで僕は一旦彼女を責めるのを止めて「浣腸しようか」と言った。
彼女は特に嫌がりもせずに「うん」と頷き、スカートとレギンスを脱いで全裸になった。
彼女のオッパイはDカップで上を向いておりウェストもしっかりくびれて、とてもスタイルが良かった。
そんな彼女のマンコから抜いた指は生理の血で真っ赤になっていて、アナルに挿入していた指には爪の先が茶色く曇っていた。
僕はその指を彼女に見えないように舌でペロリと舐めたあと、彼女に「いつから生理になったの?」と聞くと「今日突然・・・、生理でも大丈夫ですか」と言うので、「ううん、全然平気」と内心喜んでいるのを隠して答えた。
そしてお風呂場に行くと、彼女が持ってきた浣腸器で洗面器に溜めたお湯を彼女の肛門に注入した。
浣腸器で11回入れたあたりで彼女が「そろそろお腹がいっぱいです」というので結局12回(50ccの浣腸器で600cc)注入した。
そして「じゃあ少し我慢しようか」と彼女をバスタブの縁に座らせて、少し話をしながら彼女を抱きよせキスをした。
さらに彼女の手をとり「オナニーしてごらん」と言うと彼女は手で自分の股間に手を伸ばしクリトリスを弄りだし、うっとりと感じ始めてきた。
僕はそんな彼女のお腹に手をあて、浣腸で少し膨れた下腹をさすっていた。
そして彼女の前にしゃがむと、彼女のマンコに指を挿入してゆっくり動かした。
その後、クリトリスも刺激しながら指を動かすと彼女は「ハァ、ハァ」と喘ぎだした。
さらに膣の内側をこすりあげるように早く動かすと「ウッ、イヤァ、アッ、アッ」と激しく悶え、僕の腕をギュッと握りしめて身をよじらせ、両脚をギュッと縮めながら最後はイッたような感じで「ハア、ハア」と荒い息をついた。
そんな彼女の前に僕は立って今度はチンポをしゃぶらせた。
僕は一生懸命僕のチンポをしゃぶっている彼女の髪の毛を掻きあげてキレイな横顔を眺めていた。
そのうちに彼女がチンポを吐き出し顔を歪ませて「そろそろ出そう」と言ってきた。
そこで彼女をバスタブの縁にしゃがませて洗面器をお尻の下に構えると「このまま出してごらん」と言ったが、彼女は緊張してなかなか出なかった。
僕は彼女のアナルに中指を入れてみるとアナルの中に熱いお湯が感じられた。
そのうちに「うん、出るっ」と言うと彼女のアナルから茶色の液体がビューッと洗面器に排泄された。
彼女のウンコは未消化の野菜(海苔やゴマや大根)等が混じった液体で、固形の塊はほとんどなかった。
さらに息むと生理の血が垂れて洗面器の縁を赤く染めた。
彼女は何度も茶色の液体ウンチを排泄して、たまにブハッと大きな音を立てて軟便のような塊を排泄することがあったがほとんどは液体便だった。
そして濃い茶色の液体が洗面器半分くらい溜まったところで、最後にブブッ、ブハッとオナラをすると「もう出ない」と言った。
僕は洗面器の彼女の排泄物混じりの温かい茶色の液体をかき混ぜると、ウンコの独特の苦い匂いがした。
そして洗面器の底の方にはドロドロの未消化の野菜屑がたまったウンコが溜まっていた。
それはとてもこんな可愛い子のお腹から出たとは思えない匂いと排泄物だった。
僕はその洗面器を風呂場から出して一旦トイレの中に保管すると、風呂場に戻り彼女のお尻をシャワーで綺麗に洗った。
その時彼女が「オシッコもしたくなった」と言うので、ホテルのコップを持ってきて「これにしてくれるかな」と言うとちょっと驚いたような顔をしたがそれでもコップを股にあててオシッコをしようとしてくれた。
しかし「緊張して出ない」と言うので諦めてお風呂を出た。
そして彼女をベットに横にすると、また添い寝して抱きしめた。(彼女の身体が温かかった)
しばらく彼女の可愛い顔に見とれて何もしないで抱きしめていたが、また彼女の股間に手を伸ばしてマンコに中指を挿入してみた。
マン汁と生理の血でヌルヌルになっている彼女のマンコには人差し指も追加して2本指でかき回した。
彼女が「アウッ、ウッ、アン」と悶えてきたところで膣の腹側の壁を奥深くから浅め指の腹で押すように激しくマッサージすると彼女は身を悶えて激しく感じた。
「うっ、うっ」と悶えて僕の腕を握りしめると感じすぎるのか手を押しのけようとした。
それでも指を動かすのを止めないでいると彼女は「うーっ」と呻くようにイッてしまい、ちょっと涙目になっていた。
僕はそんな彼女を抱き締めると、耳元で「今度は僕が入れていい?最初はマンコで最後はアナルに入れていい」と聞くと彼女は頷いた。
ただ「アナル初めてだから大丈夫かな」というので僕はちょっと驚いて「アナル初めてなんだ」と言うと「うん」と頷くので「じゃあ、最初は指を入れて、ゆっくり慣らしてみようか。僕のチンポはそんなに大きくないから最初にはちょうどいいと思うよ」と言うと、彼女はちょっと笑いながら頷いた。
そして彼女の下半身に移ると彼女の両脚を開いて彼女の生理中のマンコにチンポをあてた。
すると彼女が「ゴムをしてもらえますか」というので「生理中でもした方がいい?」と聞くと「ゴメンナサイ」と頷くのでゴムをつけた。
そして正常位で彼女のケチャマンにヌルッと挿入すると、彼女のケチャマンは温かくキツく締め付けてきた。
僕がしばらく腰を振っていると彼女は激しく悶えた。
しかしそのうち腰を振るのを止めるとマンコからチンポを抜き、いよいよ彼女のアナルにローションを垂らして正常位でアナルにチンポを挿入しようとした。
しかし、やはり直ぐには初アナルにはなかなか入らなかった。
そこでまず中指を1本挿入し、さらに人差し指を追加して2本挿入してみた。
そこで指を抜き差ししてみたが、ここまでは大丈夫というのでさらに薬指も追加して3本挿入してみた。
すると「うん、少し痛いかも」といった。
「じゃあ、体位を変えて騎乗位にしよう」と言うと僕が仰向けになり、彼女が上から腰をおろしてきた。
彼女は何度か失敗したがそのうちにチンポがキツく締まる感じがすると、とうとう彼女のアナルにチンポが挿入された。
彼女も「あっ、入ったかな」と言うとゆっくり腰をおろしてきたが、さらに奥まで入れようと僕が腰をあげると彼女が少し腰の位置をずらした。
すると途中で途中で抜けてしまった。
さらにまたチャレンジしたが、また抜けてしまった。
そこで今度はバックで挿入することにした。
彼女のアナルと僕のチンポにローションをタップリ追加して挿入しようとしたが、やはり滑って今度はマンコに入ってしまった。
僕はたぶんゴムが邪魔をしていると思い、そこで彼女には見えないようにゴムを外して今度は生チンポを彼女のアナルにあてて腰を押すと、やっと彼女のアナルにムリムリッと入って行った。
僕は彼女に「入ったよ」と言いながら腰を進めてしっかり奥までチンポを挿入した。
彼女の初アナルは流石にキツかった。
僕は彼女に「大丈夫?」と聞くと「うっ、大丈夫と思う」「なんか変な感じ」とちょっと不安そうに答えた。
しかし腰をゆっくり動かすと「い、痛い」と呻いた。
僕は腰を動かすのを止めてアナルの奥深くにチンポを挿入したまま、彼女のアナルの締め付けを感じていた。
そしてまた腰を動かすと「やっぱり痛いかも」といった。
僕は彼女の初アナルを味わっただけで十分だったので「じゃあ抜こうか」というと彼女は「ゴメンナサイ」と謝った。
そこで僕は彼女のアナルからチンポを抜くと、抜く寸前に彼女のアナルが僕のチンポをキツク締め付けた。
アナルからチンポが抜けた瞬間に彼女は「はぁ」と息を突き、さらに彼女の大便の匂いがした
そして、また新しいゴムをつけると今度は彼女のマンコに正常位で挿入した。
僕は可愛い彼女を抱き締めると、そのまま起き上がらせて座位になり、彼女を抱きしめながら腰を突き上げた。
さらにチンポを挿入したまま僕は仰向けになると騎乗位になって腰を突き上げ、また起き上がり座位になった。
そして彼女を抱きしめてキスをしながら「どの体位が良い?感じる?」と聞くと「何でもすき」と言うので、最後はまた正常位になった。(その時、店から15分前の電話が鳴ってきた)
そして彼女の両脚をぐっと両手で押し広げ、生理の血で少し赤くなっているマンコを露わにしてチンポを挿入すると正常位でゆっくり腰を振った。
そしてどんどん腰の動きを速めると、彼女は顔をしかめつらしながら「アッアッアッアッ」と腰の動きに合わせて悶えだした。
彼女のマンコは少しずつ締め付けが強くなっていくのがわかり、さらに僕は彼女の可愛い顔が悶える顔を見ながらだんだんタネが上がってきた。
そして僕は「イクよ、イクーッ」と言うとザーメンを発射した。
そして腰を振るのをやめると、彼女のうえに覆いかぶさり休んだ。
そして「あー、気持ち良かった」というろ彼女は僕の背中に手を回してギュッと抱きしめてくれた。
しばらく彼女の腕の中で休んでいたが、そのうちに起き出して彼女のマンコからチンポをヌルリと抜き、ティッシュを取ると彼女に渡した。
僕もチンポのゴムを取るとティッシュでチンポを拭いた。
そして一緒にお風呂に入ると身体を洗って風呂を出て、少し話をした。

・神奈川の茅ヶ崎に住んでいる
 実家暮らし
・鎌倉は良く行くしブラブラしている(お煎餅屋に寄る)
・昼の仕事のシフトが空いた時に店に出ている
・まだ11月7日に入ったばかりでついたお客は10人未満
 最初のお客さんは本当に緊張した。
 良いお客さんばかりだったがまだリピーターはいない
・風俗はこの店が初めて
・たぶんMだと思う
・浣腸は3回目くらい
 浣腸プレイにはそんなに抵抗はない
・平成元年8月生まれの22才

その後も彼女とは何度も抱き合って、15時半頃に彼女は先に部屋に出た。
僕は彼女が出たあと、トイレに置いてあった彼女の排泄物をかき混ぜてウンコの中身を確認した。
そして未消化の固形物を集めるとお湯で綺麗に洗い、手で押し固めてある程度水分を抜いた。
しかしホテルの時間も近づいてきたのでそこでオナニーをするのはやめてティッシュにくるんで持ち帰った。(マンコに詰めてあった生理用のスポンジも一緒に持ち帰った)

そして16時頃にホテルを出た。
とても若く可愛らしく、しかも初アナルを貰うことができて感動した。
また会いたいなと思った。
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ニューハーフの美少女

今日はまたニューハーフのお店に行ってみた。
部屋に通されて待っているとビックリするくらい綺麗で可愛い少女が入ってきた。
顔とあごが小さく目がパッチリとしていて茶髪のロングヘァでAKB48の篠田麻里子に似ていた。
今まで風俗で会った女性の中でもトップクラスで、僕はちょっと絶句しながら見とれていた。
彼女は固まっている僕を見ながら少し笑っていたが、僕が「綺麗ですね」と言うと「ありがとう」と言いながら微笑んだ。
そして一緒にシャワーに行こうとしたが、我慢出来ずに抱き寄せててディープキスをしてしまった。
キスをしながら乳房を揉むとそこはやっぱり貧乳で、さらに股間に手をまわすとちょっとこんもりとした膨らみがあった。
しばらくキスをしたあと一緒に服を脱ぐと、彼女には似つかわしくないパイパンで真性包茎の可愛いオチンチンがついていた。
そしてシャワールームで身体を洗ってもらい部屋に戻るともう待ちきれなくなって布団に座り抱き寄せてキスをした。
彼女は乳首が感じるようでキスをしながら乳首を摘むと喘ぎ声が出た。
そこでキスを止めて乳首を指と唇で集中的に責めると「ヒーン、ヒーン」と可愛い声がこぼれた。
そして彼女の下半身に移動すると包茎の可愛いオチンチンが結構大きく勃起していた。
僕はそのオチンチンをパクリとくわえると口の中でモゴモゴチュパチュパと吸いまくった。
さらに両脚を抱えあげるとマングリ返しにしてアナルを舐めた。
彼女の股間には一切毛がなくて完全にツルツルだった。
僕はオチンチンやタマタマを舐めたあとアナルに右手の中指を挿入してみた。
そしてアナルの指を抜き差ししながら乳首を摘み、さらにキスをした。
しばらくその状態で責めていたが、悶える彼女が可愛くてアナルから指を抜いて彼女の背中に手を回して強く抱きしめた。
そして乳首を抓ると「気持ちいい」と囁いた。
彼女は乳首を強くつねられると喘ぎ声が高まるので力を込めて乳首を潰すくらい強くつねってみたが、彼女はどんどん気持ち良くなっていったようでずっと「気持ちいい」と言っていた。
しばらく抱きしめながら乳首をぐりぐり潰していたがそのうちに股間のオチンチンに手を伸ばすと何やら汁が垂れて濡れていた。
そのことを彼女に言うと「恥ずかしい」と目を伏せてそっぽを向いた。
僕は彼女の我慢汁が出ているチンポをパクリとくわえるとバキュームフェラで強く吸い、口の中でチンポを転がした。続きを読む

ニューハーフのなるみちゃん

今日は初めてニューハーフのお店に行ってみた。
おまかせ60分にして19時15分にホテル入りまっていたら、30分くらいしてなるみちゃんがやってきた。
なるみちゃんは身長174センチの高めの娘でゴシック系の可愛らしい服を着ていた。
確かに男の子をイメージしようと思えばできなくはないが、その辺の女性より可愛らしいニューハーフの娘だった。
今はキャンペーン期間中ということで交通費込みで1万円を払うと早速彼女は服を脱ぎだした。
服を脱いでいる途中で彼女は僕がニューハーフが初めてと知って「大丈夫ですか?竿とかついてますよ」と聞いてきたが、もちろん今まで散々オヤジのチンポをしゃぶっていた僕にとっては無駄な気遣いであり「大丈夫、大丈夫」と答えながら彼女を抱き寄せキスをすると彼女はそれだけで「ウンッ」と感じて顎を上げた。
僕は‘こりゃ感じやすい娘だな’と思いながら彼女をベッドに仰向けに寝かせて、貧乳の乳首を舐めると体をビクンと震わせた。
反応が良いのでさらに乳首を指で転がしディープキスをすると体を仰け反らせながら悶えていた。
そんな彼女のまだ脱いでいなかったストッキングを取り去るとブラジャーとお揃いの可愛いパンテイを履いていた。
そしてパンテイの真ん中にはちょっとだけモッコリと膨らんでいた。
僕はその最後の1枚を脱がせるとそこにはパイパンになったちっちゃな竿と金玉が露わになった。
特に彼女の竿は完全な真性包茎で皮が亀頭をすっぽりと覆い、出口も小さいので、皮を剥こうとするとちょっと痛がった。(勃起しても剥けない小学生のようなチンポ)
そんな可愛らしいチンポをパクリと咥えてフェラをしてやると「いやぁ…」と言いながら悶えていた。
そして「本当にニューハーフは初めてなんですか、なんか上手」と聞いてきた。
僕はチンポをしゃぶったことは何度もあるがニューハーフは本当に初めてなので「そうだよ、君が初めて」と言いながら彼女の皮つきチンポを舌で剥きながらしゃぶってあげた。
次にいよいよ彼女をマングリ返しにして綺麗なアナルに唾をつけて指を挿入すると「ウッ」とのけ反りながら感じていた。
ぼくが「今日は何人ここにチンポを入れられたの?」と聞くと小さい声で「まだ1人だけです」とのこと。
つまり今日は僕が2人目の客らしい。続きを読む

何でもありのうららちゃん

今日は初めてのデリヘルに電話してみた。
新人割引と言うことでうららちゃんを指名すると60分14000円だった。
20時20分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待ってるとうららちゃんが来た。
うららちゃんは小柄(150センチ)でちょっとポッチャリしていたが笑顔がエロい子だった。
HPでは36歳ということだが、まあそんな感じだった。
彼女は入って来るなり僕の前に跪くと浴衣をめくって即尺してきた。
3分くらいフェラして僕のチンポがビンビンにすると、その後店に電話して14000円を受け取った。
そしてまずは立ったまま抱きしめてディープキスをした。
僕は彼女の舌に吸い付きながら服を脱がすと、なんと彼女はノーブラにノーパンだった。
早速は彼女の柔らくちょっと垂れ気味の乳房を揉みながらベッドに横になった。
そしてまたキスをしながら、股間に手を伸ばした。
すでにそこには温かいマン汁が溢れていた。
ヌルヌルしているマンコに中指を浅く挿入して膣の内側の壁をマッサージすると、彼女は「アッ、アン」と喘ぎだした。
さらに乳首を吸いながら人差し指も挿入して2本指で膣の中で掻き回した。
指を奥深くまで挿入して子宮の入り口をマッサージしてあげると声をあげて「アッ、アーッ」と大きく喘ぎだした。
僕は下半身に移動して両足をM字に開脚させてクリトリスに吸いついた。
そしていつものようにマンコに舌を挿入しながら鼻の頭でクリトリスを押し潰すように刺激をすると、僕の頭を抱えながら身をよじるようにヒーヒーと喘いだ。
次にマンコに右手の人差し指を挿入すると同時にアナルにも中指を挿入した。
彼女のアナルは開発されているのか、すんなり指を飲み込んだ。
アナルの奥深くまで中指を挿入して掻き回すが黄金は見つからなかった。
さらに薬指もマンコに挿入してアナルとマンコの2穴を責めた。
すると彼女の喘ぎ声が一段と高くなり身をよじらせてきた。
僕は中指をアナルから抜いてマンコだけ掻き回し始め、さらに左手でクリトリスの皮を剥いて剥き出しにすると舌でペロペロと舐めた。
しばらく彼女のマンコをかき回していただが、そろそろ良いかなと思って彼女の両脚を広げて腰を入れると正常位の体勢でビンビンになっている生チンポをマンコに当てて挿入した。
彼女のヌルヌルのマンコにぬるりとチンポが入り、腰を振るとまた彼女は喘ぎ始めた。続きを読む

りなちゃんとアナルファック

今日は池袋のいつものSMクラブに寄った。
まだ今日は誰もお客のついていない‘りなちゃん’を指名してホテルで待った。
7時過ぎにホテルに入り、ホテルでシャワーを浴びて待っていると、りなちゃんがやってきた。
写真よりもちょっとブスっぽかったが性格は良さそうだった。
彼女はシャワーやうがいをしたがっていたが、それをさせないで彼女をベットに座らせて上半身の服を脱がせ、ブラジャーを取ってから軽くキスをしながら乳首をつまんだり、指先で転がしていた。
次にスカートやタイツを脱がせて、彼女をベットに横にした。
そして彼女と長い間ディープキスをしたが、少しタバコに味がした。
さらに乳房を揉みながら彼女のパンティを脱がせた。
彼女はオリモノシートを付けていたがちょうど生理が終わりかけということで、うっすらと血がついていた。
そして彼女の股間を開くと、早速マンコにむしゃぶりついた。
シャワーも浴びていないマンコはちょっとしょっぱくて酸っぱい味がした。
クリトリスに吸いついて舌で転がすと、彼女は喘ぎ始めた。
さらにマンコに指を挿入して、アナルにも指を深く挿入した。
すると、アナルの中にお目当ての黄金が小さい塊でいくつも入っているのがわかった。
僕はその黄金をひっぱりだそうと指で掻きだそうとしたが、肛門のすぐそばまでは来るがなかなか外にまだ出そうとすると括約筋が邪魔をして出すことができなかった。
彼女はマンコの指による刺激であまり気づいていなかったが、何度もアナルの黄金を掻きだそうとしていると「ウンチが出ちゃいそう。トイレに行っていい」と言ってきた。
僕は「見せてくれるならいいよ」と言うと、「それはオプション料がかかるからダメ」と言うのでトイレには行かせずに引き続きマンコとアナルを責め続けた。
アナルの黄金はなかなか描きだせそうになかったので、一旦普通にマンコとアナルをピストンしていたところ彼女が「イッちゃいそう」というので「イってごらん」とさらに激しく指を動かした。
すると彼女は「イクッ、イクッ、イッちゃう〜」と叫んで、マンコをヒクヒクさせてイってしまった。
イってしまった彼女に今度はアナルに2本指を挿入してさっきまで肛門のすぐ近くまで運んでいた黄金を二本の指で挟んでとうとう彼女に気付かれずに掻きだしすぐにティッシュに軽く包んだ。
彼女は「そろそろアナルファックする」というので「いいよ」というと彼女はその前に僕のチンポをフェラしてくれた。
彼女のフェラはとても気持ち良くそのままでもイってしまいそうだったが、途中で彼女を抱きよせてベットに仰向けにしてアナルに挿入した。
彼女のアナルにチンポを激しく挿入していると彼女は目を閉じて喘ぎ始めたので、さっきティシュに包んだ彼女の黄金をこっそり取り出して少しかじってみた。
彼女の黄金は匂いも苦味も少なく食べやすかった。
そして彼女の黄金を味わいながらフィニッシュした。


彼女とホテルを一緒に出た後、康竜でラーメンと餃子を食べて帰った。








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アナルファック(みなみ)

今日は久しぶりに池袋のSMクラブに連絡した。
目当てのりんちゃんは予約でいっぱいだったので代わりにみなみちゃんを指名した。
先に事務所で15800円を払いホテルに入って待っていると、20分くらいしてやっとやって来た。
写真通りスレンダーな感じだが、年は少し老けて見えた。(プロフでは27歳だったが30歳くらいに見えた)
とりあえず服を脱がせると、外見通りにどちらかというと痩せ形で胸もBカップ未満と言ったところだった。
軽く彼女の胸を揉みながらキスをした後、まずは僕がベッドに腰掛けた状態で彼女がフロアに正座して僕のチンポをしゃぶらせた。
そのまま5分くらいしゃぶらせた後、彼女をベッドに横にさせ、キスをしながら貧乳を揉んでクリトリスをいじると「濡れていないから痛い」といってきた。
そこで次に彼女の股を開かせてマンコを舐めた。
しかし彼女のクリトリスは完全に包皮に隠れていくら舐めでも現れてこなかった。
さらに彼女が「無精髭が痛い」と言うので、舐めるのは止めて指をマンコに挿入した。さらにアナルにも指を挿入しようとすると「ゴムをつけて」と言うので仕方なくコンドームを被せて挿入した。しかしその日は既に二回も浣腸プレイをしていたということもあり肛門の奥に黄金らしきものはなにも感じられなかった。
さらに彼女はアナルに挿入した指が痛いと言うので、仕方なく指を抜いてアナルバイブを手にとった。
すると今度は「ローションつけて」と言うのでローションを着けてバイブを挿入して振動レベルを強にし、右手の指を二本マンコに入れて、クリトリスを吸いながら左手で貧乳を揉んでいた。
そのまま10分くらい責めていたがほとんどマグロ状態だった。
ただマンコはピチャピチャと汁が出ていた。
あまりに反応が少ないので途中で飽きて来て今度は彼女に奉仕をさせた。すると彼女は僕の乳首を軽く舐めた後、チンポをくわえてフェラをし始めた。
彼女はどうもフェラチオが好きなのかもしくは自信があるのか舌でチロチロしたり唇で締め付けたりといろいろ技を繰り出してきた。
5分ちょっとフェラをしてもらったが、あまりこれだけに時間を費やすのもつまらないので、「そろそろ入れたい」と彼女に言った。
そして後ろからの座位の体位で一旦挿入して僕は彼女に後ろから抱きついて彼女のオッパイを揉んだ。
しかし彼女が動き難いと言うので仕方なく彼女を四つん這いにさせて彼女をバックから掘り込んだ。
すると彼女は急に喘ぎ声を上げ始めた。
僕は彼女の片腕を持って彼女を引き寄せて深く何度も腰を打ちつけてそのままフィニッシュした。
終わってから二人で風呂に入り、体を洗ってからホテルを出たが、今回の女の子は顔はまあまあだったが、サービス精神が今一つでがっかりだった。

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ゆかり

今日は昼前に池袋に向かった。
途中で上野のハッテン映画館によって、二人のオヤジにジーパンを脱がされフェラと手コキで抜かれたが、1時頃には池袋についた。

池袋では最近よく行くようになったSMクラブの事務所に寄って、まだ今日はお客のついていない女の子を指名した。
そしてホテルでお風呂に入って待っているとゆかりちゃんがやってきた。
ゆかりちゃんは写真でみるよりぽっちゃりしていて、ウエストにかなり肉がついていた。
ただ、顔はほぼ写真どおりで可愛い顔をしていた。
早速彼女とベットの横に並んで座ると彼女にディープキスをして、彼女の大きなバストを揉んだ。
そして彼女の服を脱がせるとベットに横になりしばらくディープキスをしながら乳首を転がして愛撫した。
彼女は乳首が敏感なようで乳首を摘まんだり転がすと小さく喘ぎ声をあげていた。
そしてパンツを脱がせると両足を大きく開いてオマンコ露わにすると彼女は手で隠そうとした。
僕はそれを遮って彼女のマンコを舐めようとすると「ダメ、シャワーを浴びていないし、さっきトイレに行ったばかりだから」と彼女は恥ずかしそうに言って股を閉じようとしたが僕は強引に彼女の股を開いてオマンコを舐めた。
確かに彼女のオマンコはちょっとしょっぱい味がしたが、それが余計に興奮して彼女の恥垢を舐めとるようにクリトリスに吸いついた。
いつものように彼女のクリトリスを舐めながら、左手で乳首を転がして右手の中指と人差し指を挿入した。
しばらくそれで彼女を責めたあと右手の中指を彼女のアナルに挿入した。
彼女はちょっと痛がったのローションをつけて再度奥深くまで挿入した。
そして黄金がないかどうか探してみたが、見つけられなかった。
そのまま右手の人差し指でオマンコを中指でアナルの2穴責めをしなが親指でクリトリスを刺激して乳首を吸いついていた。
しばらくしてから彼女のアナルから指を抜いたが黄金の滓はついていなかった。
ただウンコの匂いは仄かにした。
そして今度はシックスナインの体勢になって、彼女は僕のチンポをフェラして、僕は彼女のクリトリスに吸いついた。
そして再び彼女のアナルに指を奥深くまで挿入して、黄金の滓がないか探してみた。
すると今度はアナルの奥深くに小さい固形物がいくつか感じられたの彼女が痛みを感じないように慎重に何度かにわけてその固形物の一つを取り出してみた。
すると半透明な固形物が指に引っ掛かってきたので口に入れて噛んでみると、それは玉ねぎの破片だった。
その玉ねぎの破片はほとんど消化されずに玉ねぎの味を残していた。
しばらく彼女はシックスナインで気持ちいいフェラをしてくれて、それを堪能していたがそろそろアナルファックをしたくなったのでチンポにゴムをつけた後、彼女に四つん這いになってもらいバックで彼女のアナルにチンポを挿入した。
そしてチンポを奥深くまで届くように何度もピストン運動をした。
彼女のお尻は大きくて抱えがいがあり、アナルもきつくて後ろからバストを揉みながらアナルファックをしていると、すぐにイキそうになった。
そこで一旦チンポを抜いて、今度は仰向けになってもらい正常位でアナルに挿入した。
仰向けになった両足を高く掲げて彼女の乳首を揉んだり、クリトリスを刺激しながらピストン運動をしていた。
彼女は僕が奥深くチンポを挿入するたびに「アッ、アッ」と喘ぎ声をあげていた。
しばらく正常位で腰をふっていたが、だんだん腰を振るスピードを上げて、最後はチンポを叩きつけるように激しく早く腰を振ると彼女の喘ぎ声も一段と高く大きくなってきた。
そして彼女の締りの良いアナルに扱かれながら、そのままザーメンを発射してしまった。
発射したあと、ゆっくりチンポを抜くと彼女のアナルは大きなウンコ排泄するように僕のチンポを吐き出した。
彼女にチンポをティッシュで拭いてもらったあと、一緒にお風呂に入りその後まだ時間があったのでしばらくおしゃべりをした。
(彼女は今年の3月でこの店に入って2年になる。他の人も結構長く務めている人が多い。オーナーは女性で40歳代の美人のセレブのような人で面倒見は良い。アナルプレイはプライベートではやったことはなくてこの店に入ってやるようになったが、アナルプレイを練習する前にアナルファックをやっていたので最初は痛くてほとんど入らなかった。半年くらいたってから痛みは消えて、最近は気持ちよさを感じるがまだアナルでイッたことはない。オマンコだけでもイクことはなくてクリトリスを責められないとイクことはない。等)
その後ゆかりちゃんと一緒にホテルを出て途中まで一緒に帰った。

帰りがけに‘椿屋’のつけ麺と、‘さとう’のつけ麺を食べて帰った。

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