変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

ハッテン トイレ

久しぶりにトイレで発展

今日は時間があったので、あるハッテントイレに行ってみた。
そこは初めてのトイレだったのであまり期待はしていなかったが、17時くらいに着いて入ってみると小便器の前に張り付いているいかにもお仲間らしいオヤジが二人いた。
そこでそのオヤジの隣に僕も張り付きしばらく待ってみたが、全然誘ってくる気配も動く気配もなかった。
そのうちにトイレが混んできたので、そのオヤジ達を残して一旦トイレを出て外で待っていた。
するとトイレの外にもそれらしき仲間が何人待っていることがわかった。
しばらく外で待ち、そのうちにトイレが空いてくるのがわかると外で待っていたお仲間達はトイレに入っていった。
その中の1人にまだ10代か20代前半の大学生のような可愛らしい子がいた。
僕もトイレに入ると、その可愛い子が個室に向かっていった。
後をついていくと彼が個室に入りドアを閉めようとしていたところで、僕に気がついた。
彼はドアを閉めるのをやめたので僕はそのまま一緒に個室に入った。
そしてカバンをドアフックに掛けると僕は彼の股間に手を伸ばした。
すると彼も僕の股間に手を伸ばしてきた。
お互いに相手のズボンのベルトを外すと、パンツを出してチンポを掴みだした。
彼のチンポは仮性包茎で亀頭もまだピンク色であまり使い込まれてはいないようだった。
そして互いにチンポを手コキし始めた。
さらに僕は彼のパーカーとTシャツごと捲りあげ乳首をいじった。
彼の身体はスリムで締まっていた。
僕は可愛らしい彼のチンポをしゃぶりたくなり、彼の前にしゃがみ込みチンポをくわえようとした。
しかし彼はチンポを手で覆い、しゃぶられるのを拒否してきた。
僕が「舐められるのは嫌?」と聞くと、彼ははにかみながら頷いた。
そこで「じゃあ僕のチンポを舐めてくれる?」と聞くとそれも首を振った。
仕方がないのでまた互いにチンポを手コキした。
しかし僕は可愛らしい彼にチンポを手コキされるだけでも十分興奮してきており、そのうちに種があがってくるのがわかった。
そこで彼に「もうすぐイキそう」と伝えると彼は発射に備えて手コキをしながらも半歩下がった。
そのまま僕は彼の手コキでザーメンを発射してしまった。
彼は特にイキたいようでもなかったので、そのまま一緒にズボンをあげて個室を出た。
17時30分頃になっていたが、小便器の前には最初にいたオヤジ達がまだ立っていた。

久しぶりにトイレでハッテンしたが、できればあの可愛い子とは別の場所でもっとじっくりとプレイしたかった。続きを読む

トイレでゴックン

今日はあるショッピングビルの中のトイレでゲイ雑誌を見ながらオナニーをしていた。
16時過ぎに個室でシコっていた時にふと上を向くと頭上に何やら人影らしきものが感じられた。
それは直ぐに消えたがまたしばらくすると左隣の個室から誰かが覗いているのを感じられた。
僕は気がつかない振りをして逆にビンビンのチンポが良く見えるようにシコりだした。
しかし隣の男は警戒しているのかまた一旦引っ込んだ。
そしてしばらく覗いて来ないので‘どうしたのかな’と立ち上がった時にちょうど隣の男がこちらを覗こうしているところに目があってしまった。
すると男はかなり慌てて隣の個室を出て行った。
僕は残念に思いながらドアの隙間からどんな男だったのか覗いていたら、その男は洗面所の前で何食わぬ顔で手を洗っていたがトイレを出る気配がなく、しばらくするとまた僕の個室の前の小便器に来てオシッコをする振りをしていた。
そしてトイレの中が無人になるのを確認すると僕が入ってる個室のドアをトントンと叩いてきた。
‘えっ’と思ったがドキドキして扉を開けると男がすかさず個室の中に入ってきた。
男は30代前半くらいでマスクをしていたが、マスクを外すと僕に抱きついてきてキスをしてきた。
僕は立ったままキスを受けていたが男はさらに僕のビンビンになっているチンポを触りだした。
僕も男の股間に手を伸ばしてジーンズの上からチンポの膨らみを触っていた。
そのうちに僕は我慢できなくなり洋式トイレに座ると男のジーンズのチャックを下ろそうとした。
男もそれを手伝いながら自分が履いているジーンズとパンツを下ろすと半勃起している男のチンポが露わになった。
僕がそのチンポをくわえると直ぐに男のチンポはビンビンになった。(ちょっとしょっぱい味がした)
僕はチンポをしゃぶりながら右手を男のTシャツの中に手を入れて男の乳首も弄りだした。
そしてしばらくの間トイレの個室で男のチンポをフェラしていた。
5分くらい亀頭を舌で舐めまわし、竿を唇でキツく締め付けながらしゃぶっていると男が僕の頭を軽く押さえつけて、自ら腰を振ってきた。
‘これは射精が近いな’と思いながらしゃぶっていると今度は男が腰を前に突き出して僕の喉の奥にチンポを挿入しようとしてきた。
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久々の発展トイレで外人のチンポをフェラ

今日は久しぶりにある地下鉄の発展トイレに行ってみた。
18時30分頃に着いたがいつの間にか改装されていてとても綺麗になっていた。
ただ以前のように発展できそうな雰囲気はなくなっており、‘今日はダメかな’と思って小便器で用を足していたら後ろで閉まっていた個室のトイレが開いた。
僕はその人が立ち去るのを待っていたがなかなか立ち去らないので‘もしかして’と思いながら自分のチンポをしごきだした。
するとやはりその男はさりげなく僕の後ろに近づいてきた。
そして僕がお仲間とわかるとまた個室に入り今度はドアを開けたままだった。
そこで僕は振り返り個室に入ろうと男の顔を見るとなんと若い外国人だった。(中東系?)
彼は茶色のダウンジャケットを着て、でかいキャスターを引いていた。
僕が個室に入るとその外国人はすっかりその気になっておりズボンのベルトを外してブリーフを見せていた。
僕は洋式便座に座るとズボンとブリーフを下げてて外人のチンポを露わにした。
外人にしては日本人と同じくらいの普通サイズで少し皮を被っていた。
僕はうなだれているそのチンポを掴むと皮を剥いて口にくわえてしゃぶりだした。
すると外人は僕の頭を掴んで軽く腰を振ってきた。
しゃぶっているうちに外人のチンポはみるみるうちに固く太く大きくなり、最後は全部口に入りきらない程の長さになった。
僕が外人のチンポをしゃぶっていると外人は僕のワイシャツの上から乳首を弄りだした。
そこで僕も外人のTシャツの下に手を挿入して彼の乳首を弄った。
そのうちに外人は僕の口からチンポを引き抜くと自分でチンポを扱きながら僕に玉袋を舐めさせたり、乳首を舐めさせたりしてきた。
そしてまた僕にチンポをくわえさせて僕がしゃぶりながら手を使って彼のチンポを扱くと僕の頭を押さえて腰を振りだした。
僕も外人のお尻を掴んで激しくチンポを扱いた。
そのうちに外人が僕の手を強く握ってくるのがわかった。
そしてチンポから先走りが出ているのか口の中が少ししょっぱくなってきた。
しばらくすると急に口の中がいがらっぽくなったと思ったら外人が僕の口からチンポを引き抜いた。
その拍子に口から白い液体がこぼれいつのまにか口の中に射精されていたことがわかった。(多分射精があまり勢いがなかったのと、ザーメンを発射しているときも腰を動かしていたので射精の瞬間がよくわからなかった)
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久しぶりにトイレで発展

今日は久しぶりに掲示板で知り合った種壷野郎がある公園のトイレで募集していたので行ってみた。
20時ちょっと前にトイレに着くと一番奥の個室を3回ノックした。
するとトイレの鍵が開いたので個室に入ると以前見たことのある大人しそうなサラリーマンがいた。
彼は既にズボンを脱いでおり、そして女物のパンティを履いていた。(薄い緑色のシャーベットカラーでフリルがついていた)
彼は早速僕の前にしゃがみ込むと僕の股間を何度かさすったあと手に持っていたラッシュの小瓶を思いっきり吸いこんでいた。
僕がその間にズボンのベルトを外すと彼は僕のパンツを下ろしてチンポをパクリとくわえ、濃厚なフェラを始めた。
彼は僕のチン滓のついたくっさいチンポを美味しそうにじゅぼじゅぼと音を立ててしゃぶりまくっていた。
きっと今までに多くのチンポをしゃぶってきただけあってとても上手なフェラだった。
そしてたまに彼は僕のチンポを吐き出すと上目づかいで舌を出してペロペロと亀頭を舐めていた。
しばらく彼のフェラを堪能していたが、このまましゃぶられていると口の中に発射してしまうなと思ってコンドームを取り出していたら、彼がチンポを吐き出しフェラを止めた。
そこでフェラでビンビンになっているチンポにゴムをつけた。
すると彼はゴムの上からもフェラをしてきた。
そして彼が手に唾を付けると急に立ち上がり、唾をアナルにつけて湿らせると、パンティをずらして尻を突き出してきたので、僕はチンポの狙いを定めて彼のアナルにあてて腰を押し込みとチンポはヌルリといとも簡単に挿入された。
そして彼のくびれた腰を掴むと立ちバックの状態でパンパンとチンポを打ちつけ、彼のケツを犯した。
彼のアナルはヌルヌルしてなかなか良い締め付けだった。
彼はトイレの壁に両手と顔を押し付けてケツを突き出しながらアナルを掘られているのを感じているようだった。
5分もしないうちに僕はイキそうになり、「オラ、イクぞっ」と言うなりザーメンを発射した。
そして彼のアナルからチンポを抜き取ると彼は僕の方に向きをかえ、僕のチンポからゴムを取り外すと僕のザーメン入りのゴムを大切そうに床に置き、ザーメンの付いたチンポをまたしゃぶりだしお掃除フェラをしてくれた。
その時、トイレの外で人の声がしたので静かにズボンをあげて身支度をした。
そして小声で「今日は僕で何人目?」と聞くと指を3本立てた。
そして外の人影が消えたところで彼が個室のドアを開けてくれたので僕だけ先にトイレの個室を出た。
まだ20時15分頃だった。

久しぶりに男のケツを掘ったがなかなか締まりも良く気持ち良かった。続きを読む

駅のトイレで発展

今日は久しぶりにある駅の発展トイレに行ってみた。
朝9時15分頃にトイレに入ってみるとトイレの中は結構混雑していた。
僕はその中でお仲間と思われしきオヤジの右隣の小便器に立っているとやはり発展目的で来ていたようで僕の前でチンポを扱きだした。
ただ他人のオナニーを見にきたわけではないので、どうしようかなと思っていたら、僕の右隣に別のオヤジが並んだ。
ノンケかなと思って慌てて視線を自分のチンポに戻してオシッコをしているふりをしていたら、そのオヤジもオシッコはせずに自分のチンポを扱きだした。
お互いにお仲間と認識したところで僕の右隣のオヤジはサッと小便器から離れてしまった。
僕はどうしようかなと思ったが、その右隣にいたオヤジの方がガテン系でちょっとだけタイプだったので僕も小便器を離れた。
オヤジは洗面所の前で僕を待っていて、僕が来ると目で合図するように近くの空いている個室に入っていった。
僕もその後に続いて入るとと個室の鍵を閉めてバックを置くと早速オヤジが僕のシャツの上から乳首を触り始めた。
そして股間に手を伸ばし、既に半勃起している僕のチンポを確認すると、僕のズボンのベルトを外し、パンツと一緒に膝まで下ろしてしまった。
そしてオヤジは僕の前にしゃがみ込むと僕の勃起したチンポを下からしゃぶり、パクリとくわえてフェラをし始めた。
オヤジは僕のチンポをジュボジュボとしゃぶりながら、僕のワイシャツの中に手を伸ばして胸を触り始めた。
さらに股間の太股の内側や玉袋も舐めはじめた。
僕は久しぶりのオヤジのフェラに目を閉じて感じていた。
しばらくオヤジは美味しそうに僕のチンポをしゃぶっていたが、そのうちに手でも扱きはじめた。
僕はかなり溜まっていたのでオヤジの手コキで少しイキそうになってしまった。
そしてオヤジがまたチンポをくわえてフェラをしてきたところで僕はとうとうイキそうになりオヤジの頭を押さえると小声で「イキそう」と囁いた。
オヤジはチンポを吐き出すこともなく、フェラのスピードを上げて来たので、僕は「イクッ」と囁くと1週間溜まっていた大量のザーメンを久しぶりにオヤジの口に発射した。
何度も何度もチンポをビクンビクンさせながらザーメンを流し込んだかオヤジはそれを吐き出すこともなく口に溜めていた。
やっと僕の生臭いザーメンが出終わったところでオヤジは僕のザーメンを飲み込み、トイレットペーパーを巻き取ると僕のチンポを拭いてくれた。続きを読む

駅のトイレで発展

今日は久しぶりにある駅のトイレに行ってみた。
昼過ぎに行ってみた時はちょうどトイレが清掃中で誰もいなかったので戻ったが、夜20時30分頃にもう一度行き、洋式の個室でオナニーをしながら待っていた。(ちなみにその個室には誰かのザーメンが床にこぼれていた)
しばらくすると小便器の前に立ったまま動かないオヤジが出てきた。
これはお仲間かなと思って、個室を出てそのオヤジの横に立ってチンポを取り出すと、オヤジも見せつけるように勃起したチンポを扱きだした。(なかなかの巨根だった)
そして個室の方へ目配せするので一緒に個室に入った。
個室に入るなりオヤジは僕のチンポに手をだして扱きだしたので、僕もオヤジのチンポをズボンから掴みだしぶっといチンポを扱いていた。
お互いに5分ほどチンポを扱いていたが、僕が便器に座るとオヤジのぶっといチンポをくわえた。
しかしあまりに太いので奥までは飲み込めず、亀頭をしゃぶりながら竿を右手でしごいていた。
オヤジも僕の乳首や股間をいじりまわし、チンポをしゃぶられながらも僕のチンポを扱いてくれた。
しばらく一心不乱に僕は巨根をしゃぶっていたが、そのうち顔から汗がしたたり、口の中に唾が溜まってきた頃、オヤジが「ウッ、ウッ」と息を吐きながら自分からも腰を振ってきた。
僕はもうそろそろイキそうなのかな、と思いながら口に突っ込まれてい巨根の先を舌と唇で吸い上げていた。
するととうとう「ウウッ」と唸るとオヤジのチンポの亀頭からピュッとザーメンが発射されるのがわかった。
僕は扱くのを止めてザーメンが亀頭から出てくるのを舌で感じていた。
そしてオヤジが最後の一滴までザーメンを吐き出した後にチンポを吐き出し、口の中に生臭いザーメンを溜めたままオヤジのチンポをトイレットペーパーでキレイに拭いてあげた。
そしてそのトイレットペーパーに自分の口の中にあるザーメンを吐き出した。(ザーメンを吐き出すと独特の絡みつくようなえぐみが感じられた)
オヤジは巨根をズボンの中にしまうと個室を出て行った。
僕はその後も個室に残ったままオナニーをした。

久しぶりのトイレでの発展だった。

発展トイレでアナルファック

今日は久しぶりに掲示板で募集していたウケのいる場所に行ってみた。
21時30分に埼玉県のある駅に着くと、近くの公園入り口にあるトイレに入った。
一番奥の個室が閉まっていて中に人の気配がした。
僕は合図のノックを3回するとドアの鍵が外され扉が開いた。
個室の中には大人しそうな30代と思われるサラリーマン風の男がいた。
僕は早速ズボンのベルトを緩めていると、男はラッシュの小瓶を鼻につけて思いっきり吸っていた。
そして小瓶を置くと僕のパンツを下ろして白いチン滓のついた僕の臭いチンポをくわえた。
男は僕のチンポのチン滓を美味しそうに舐めとると、亀頭を唇で吸い裏筋と竿を舌でしゃぶりまわした。
しばらく男はフェラしていたがそのうちにチュパッとチンポを抜くと物欲しげに見上げてきた。
そこで僕が「入れて欲しいのか」と聞くと「はい」と頷いた。
そこで僕はコンドームを取り出してチンポに着けると男は尻を突き出してきた。
僕はチンポを男のアナルに当てて腰を押すと男のアナルは既にマンコのようにほぐれていてヌルリとチンポが挿入され、男は「うっ」と呻いた。
そして腰を降り始めると腰の動きに合わせて「アン、アン、アン」と女声で喘ぎだした。
僕は最初は腰だけ振っていたが5分ほどすると男の腰を掴み、ちょっと小さくて毛のない尻に腰をパンパン当てながら、激しく深くアナルにチンポを叩き込んだ。
すると男の喘ぎ声も大きくなり、さらにケツの穴をキュッと締め付けてきた。
僕はしばらく男のケツを犯していたが、そのうちに種が上がってきたので「イクッ」と言いながらザーメンを発射した。
そしてそのまま男のケツの穴にチンポを挿入していると、アナルがキュッ、キュッとチンポを締めてきた。
その後、アナルからチンポを抜くとザーメンが溜まっているゴムを外した。
すると男が名残惜しそうに僕のザーメンのついたチンポをペロペロと舐めまわし(お掃除フェラ)、トイレットペーパーを取ると僕のチンポを拭いた。
僕はズボンを上げると個室の扉を開けてトイレを出た。
まだ時計は21時45分にしかなっていなかった。

帰りに担々麺と唐揚げのセットを食べた。

また駅のトイレでハッテン

今日も駅の発展トイレに行ってみた。
小便器に立って用を足していると1個挟んで隣の小便器で土方のオヤジが僕の方をチラチラ見ながらチンポを扱いていた。
そして僕がハッテン目的と察すると、スッと奥の個室に入っていった。
僕が続いて入り扉を閉めるとオヤジは早速僕のYシャツの中に手を入れて乳首を摘みはじめた。
そしてしばらく乳首を摘んでいたが、そのうちに僕のズボンのベルトを外し、チャックを開くと僕のチンポを掴みだした。
そして自分のチンポも取り出すと両手で2本のチンポを扱きだした。
次にオヤジは僕のチンポをパクリとくわえてしゃぶりはじめた。
僕はヌルッとしたオヤジの口の中の感触に感じていた。
オヤジは僕のチンポをしゃぶりながら両手で僕の乳首を摘まんできた。
しばらくその状態でオヤジは僕のことを責めていたが、そのうちにオヤジは僕のズボンをさらに下ろしてお尻を丸出しにすると股間に手を入れてアナルに指を回してきた。
そしてオヤジは玉や亀頭を舐め回しながらアナルにグイグイと指を押し込んできた。
そのあとオヤジは立ちあがり今度は僕のYシャツをたくしあげ、僕の乳首に吸い付いてきた。
オヤジは乳首を吸ったり噛んだり舐めまわしたあと、再びしゃがみ込むとまた僕のチンポをしゃぶりだした。
オヤジは片手を僕のお尻に回し込み、アナルに指を押し付けていた。
そしてまたしばらくすると乳首を舐めて、またフェラをするという動作が繰り返されたあと、僕はそろそろイキそうになってきた。
そしてオヤジがフェラを止めて手コキに変わったところで、僕は種が上がってきてオヤジに「イキそう」と伝えると、オヤジは自分のチンポを引っ張り出して扱きながら「イっちゃいな」と言った。
そして僕はとうとうザーメンを吹き上げるとザーメンは床に落ちた。
僕は3回チンポをひくつかせながらザーメンを発射したらオヤジは「スゲエ、スゲエ」と興奮し、僕の乳首に吸い付きながら自分のチンポを猛烈に扱きだした。(オヤジのチンポを仮性包茎の割りと小さめのチンポだった)
そしてしばらくするとオヤジも手の動きを早めながらチンポからザーメンを発射して僕のザーメンの上に垂らした。
そしてお互いにチンポを拭くと身繕いをした。
オヤジは服を着ながら僕を見て「営業さん?、営業は今厳しいでしょう」「俺ら建設屋は今忙しくて大変だよ」「ほら千葉や茨城なんかがああなっちゃってるでしょ」といろいろ話しかけてきた。続きを読む

駅のトイレでハッテン

今日は久しぶりに駅の発展トイレに行ってみた。
以前から場所は知っていて用を足したこともあったが、ハッテン目当てで行くのは初めてだった。
そのトイレに入ると既に挙動不審なオヤジ達が何人もいて、目を合わせると直ぐについてきた。
そして僕が小便器に立つと2のオヤジが並んできた。
彼は用を足すわけでもなく僕の方をチラチラ見ながら自分のチンポを扱いていた。
そして僕がハッテン目的なんだなとわかりはじめると大胆にチンポを見せつけてきた。
そのうちに一人(40前後のハーフっぽい鼻の高いオヤジ)が目配せをしながら奥の個室に入って行ったので僕もついて入った。
するとそのオヤジは早速僕の股間を撫で始めるとズボンのチャックをあけて僕のチンポを引っ張り出しては扱き、さらに自分のチンポも出して扱きだした。
オヤジは両手で2つのチンポを扱いていたので僕がオヤジのチンポを触ろうとしたら、オヤジは自分のTシャツをまくりあげて乳首を責めるように促してきた。
そこで僕はオヤジの乳首を甘噛みしながらチンポをしごかれていた。
しばらくその状態が続いていたがそのうちにオヤジが僕を洋式便器に座らせると自分のチンポを僕の顔に近づけてきた。
しかたなき僕はそのオヤジのチンポをしゃぶったが、そのオヤジのチンポは長く左に激しく曲がっていた。
そんなチンポをフェラしているとオヤジは僕の頭を掴み腰を振ってきた。
そして今度は自分でもチンポを扱き始めた。
僕はオヤジが自分でチンポを扱き出したのでオヤジの亀頭だけを口に含んでしゃぶっていたが、そのうちにオヤジが「舌をだして」と言うので亀頭を吐き出して舌を出していた。
しかしオヤジはなかなかイかずに僕はずっと舌をだして待っていたら5くらいしつ、とうとうオヤジは小さく「ウッ」と叫びながら僕の舌にザーメンを発射してきた。
オヤジは3回くらチンポをビクビクさせながらザーメンを発射して終わった。
そしてオヤジはチンポを拭いてズボンを上げ、僕も舌の上に発射されたザーメンをティッシュに吐き出すとズボンをあげた。
そしてオヤジは僕をトントンと叩くと先に個室を出て行った。
そして僕も個室を出ようとすると、最初に小便器に並んでいたもう一人の50過ぎのオヤジが個室に入り込んできた。(きっと終わるのを待っていたんだろう)
そこで仕方なく僕も個室に押し込められると、そのオヤジはシャツを捲り上げ僕の乳首に吸い付いてきた。続きを読む

トイレでハッテン

今日は久しぶりに掲示板で募集していた発展トイレに行ってみた。
20時30分頃にトイレに着くと、一番奥の個室だけ閉まっていた。
合図のノックをすると扉が開き、中には大人しそうなサラリーマンがワイシャツとダウンジャケットを着て、腰にはブランケットのようなものを巻いて立っていた。
今日は何人の相手をしたかと聞いてみると既に8人相手にしたとのこと。
僕は早速ズボンのベルトを外して下着も一緒に膝まで下げるとそのリーマンはすぐに僕のチンポをしゃぶり始めた。
そしてフェラで僕のチンポがフル勃起したところでラッシュの小瓶を取り出して思いっきり吸い込んでいた。
彼は5分近くチンポをしゃぶっていたが、そのうちにチンポを吐き出して立ち上がるとケツをまくって僕の方に突き出してきた。
そこで彼のアナルに指を突っ込んでみると今までのザーメンのせいかヌルヌルになっていた。
僕はフル勃起したチンポを彼のアナルに当てるとそのままヌルッと挿入した。
そしてバックからケツマンコを掘りあげた。
彼は僕が腰を振るたびに「アッアッ」と喘いでいた。
ケツマンコでチンポを挿入して3分程度たったところでイキそうになり、彼に「イクよっ」と伝えると6日分のザーメンをかれのケツマンコの中にドピュッドピュッと発射した。
しばらくそのままの体勢で余韻に浸っていたが、トイレの個室の外にも誰かの気配がしてきたので、ケツマンコからチンポを引き抜くと、そのリーマンにチンポを舌でキレイにしゃぶってもらい、さらにティッシュで拭いて貰った。
そしてズボンを上げると個室の外に出た。
時間としては10分程度だったと思う。
久しぶりのケツマンコだった。続きを読む

発展トイレでフェラ

今日はサイトの掲示板で募集していたある地下鉄のトイレに行ってみた。
20時過ぎにトイレに着いたが、入れ替わりでリーマンが出て行っただけで誰もいなかった。
もう帰ったかな、と思ってたがしばらく小便器の前に立っていたらちょっと若めの大人しそうなリーマンが入ってきた。
彼は僕の方をチラッと見ると僕からちょっと離れた小便器に向かったがなんとなくお仲間を探しているような雰囲気を感じた。
そこでずっと小便器の前に立っていると彼も特に用を足しているようには見えなかったのでほぼ確信してチンポをしごいて勃起させると彼に見えるようにした。
彼はそれをガン見しながら彼も少し大きくなったチンポを見せてきた。
そこで僕は小便器の後ろに空いている洋式の個室に誘うように入ると彼も続いて入ってきた。
僕は洋式の便器に座ると直ぐに彼のズボンを下ろし始めた。
彼はブリーフを履いていたが少し勃起していたチンポが浮かび上がっていた。
僕は彼のブリーフを下ろすと半勃起状態のチンポを右手で掴むと口に咥えてしゃぶった。
すると彼のチンポはムクムクと大きくなっていった。
僕は大きくなった彼のチンポの亀頭を舐めまわすようにしゃぶり、またそのまま裏筋にも吸いつきながら彼の裏玉を手で撫でた。
彼は弱々しい顔でうっとりしていたが、そのうち僕のシャツを捲りあげ僕の乳首を捻りあげてきた。
そしてさらに自分のシャツも捲りあげで僕の顎を掴んで乳首を舐めるように誘導してきた。
そこで僕は彼のチンポを手で扱きながら彼の乳首をしゃぶりはじめた。
彼は乳首が感じるようで、少し甘噛みするとビクッと体を震わせた。
そして僕の手からチンポを取ると自分でチンポを扱き始めた。
僕は彼の右乳首を唇で吸いながら左乳首を手でつまんでいた。
すると自分のチンポを扱いていた彼は、そっと僕の耳元に口を寄せて「もう、いっちゃいそう」と囁いた。
そこで僕は彼の乳首を吸うのを止めて手で乳首を揉みながら彼が扱いているチンポの亀頭を咥えた。
僕は亀頭ををただ唇で吸いついていたところ、彼はチンポを扱きながら軽く「ウッ」と言うと亀頭の先からザーメンをピュッピュッと発射して僕の口の中にカルキ臭い匂いが広がった。
彼が発射し終わると僕は彼のチンポを咥えるのをやめて口の中に溜まっていたザーメンをトイレットペーパーの中に吐き出した。
そして彼のチンポも拭いてあげた。(彼のチンポの先からは白いザーメンが少しこぼれていた)
彼はそそくさとズボンを上げると個室のドアを開けて外に行った。
僕はそのまま個室の中に残り、余韻に浸りながらオナニーをして自分も大量のザーメンを発射しスッキリした。
久し振りのトイレでのハッテンが出来てよかった。

公衆便所で発展

今日は掲示板の募集を見てある駅近くの公衆便所に行ってみた。
20時50分くらいにそのトイレに着くと、一番奥の個室のドアが閉まっていたので合図のノックをした。
すると鍵が開いてドアが内側に開いた。
中に入ると真面目そうで内気そうなリーマンがワイシャツだけ羽織った状態で立っていた。
僕は早速ズボンのベルトを外し始めるとそのリーマンはしゃがんでフェラの体勢で待ち構えた。
僕はズボンを下ろしてチンポを突き出すとリーマンは待ってたとばかりにチンポをくわえ、美味しそうにしゃぶり始めた。
リーマンのフェラはなかなか上手で吸い付かれているうちにみるみるチンポが大きくなっていった。
しばらくフェラしているとリーマンはチンポを口にくわえたままラッシュの小瓶を取り出して鼻に差し込むと思いっきり吸い込んでいた。
そしてワイシャツを捲りあげたので僕はリーマンの乳首を抓りあげるとリーマンは感じたようでチンポを吐き出し「アアッ」と喘ぎ、また僕のチンポにしゃぶりついた。
5分くらいフェラをするとリーマンはビンビンになったチンポを吐き出し立ち上がって後ろ向きになった。
リーマンが何を望んでいるかがわかったのでケツマンコに指を入れてみると既にヌルヌルになっていた。
僕が「もう何人にやられたのか」と聞くとリーマンは指を3本たてながらケツを突き出してきた。
既に3人ものザーメンでヌルヌルになって熱くなっているリーマンのケツマンコにチンポを突っ込むとスルリと難なく入ってしまった。
そしてリーマンの腰を両手で抱えると激しくピストンをしてチンポをリーマンのケツマンコに叩き込んだ。
リーマンのケツマンコは既にユルユルでイマイチ締まりが弱かったが、リーマン自体は感じているようで僕が腰を振っている間ずっと身体をくねらせてケツを押し付けて悶えていた。
5分くらいリーマンの腰を抱えて腰を振っている間にだんだん僕もこのシチュエーションに興奮してきてイキそうになり「そろそろイクぞ」と言うとリーマンは頷いてきたので、僕はフィニッシュとばかりに激しく腰を振りザーメンをリーマンのケツマンコの中に発射した。
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駅のトイレで

今日は知る人ぞ知る割と有名なある地下鉄のトイレに久しぶりに行ってみた。
21時半近くになっていたがトイレには1人のサラリーマン(40代前後)が小便器の前に立っていた。
少し見ていたが用を足している素振りもなく直ぐにお仲間だと感じた。
そこで僕も隣りの小便器の前に立ってチンポを見えるようにしごき始めた。
するとそのリーマンも勃起しているチンポを見えるようにしごき始めた。
僕はすぐ後ろにある洋式の個室トイレに無言で誘い、リーマンが入ってくるなり便座に座ってリーマンのチンポをくわえた。
リーマンはおとなしくしゃぶられていたが5分ほどすると僕の乳首をワイシャツの上から触り始めた。
その間も僕はひたすらリーマンのチンポをくわえて、亀頭や裏筋を丁寧に舐めたり吸いついたりしながらフェラを続けた。
さらに5分くらいしゃぶっていると、リーマンが手でチンポをしごき始めた。
射精の時が近いと感じた僕はドキドキしながらフェラを続けていた。
するとリーマンは僕の頭を軽く押さえてチンポを突き出すと勢い良くザーメンを口の中に発射してきた。
その時僕は舌で尿道口を舐めていたがビューッ、ビューッと計4回くらいザーメンが発射されるのがハッキリと感じられた。
僕はリーマンのザーメンを一滴残らず吸い取るようにしゃぶって口の中に溜め、チンポが少し小さくなったところでザーメンをこぼさないようにそっとチンポから唇を離した。
口から離したあとにもリーマンのチンポから少しザーメンが垂れてきたので、それも唇で軽く吸い取るとトイレットペーパーでリーマンのチンポを優しく拭いてあげた。
そしてリーマンは先に個室を出て行った。
僕は口の中に溜まっていた大量のザーメンを何枚も重ねたトイレットペーパーの上に吐き出すとその生臭い匂いを嗅いでみた。
そしてそのままその個室の中でオナニーをして、リーマンのザーメンの上に僕のザーメンを発射した。
久しぶりのハッテントイレだった。

公衆便所でファック

今日は携帯の掲示板で募集していたマゾ男に会うためにJRのある駅近くの公衆便所に20時半過ぎに行ってみた。
誰もいないトイレの一番奥の個室が閉まっていたのでドアをノックして合図をすると静かに扉が開いた。
中には30代後半と思われるおとなしそうなオヤジが全裸にジャンパーを着た状態で待機していた。
狭い個室に入るとそのオヤジはすぐに俺のズボンのチャックを下ろしてきた。
俺はベルトを外してオヤジが舐めやすいようにズボンを下ろすとオヤジは俺の洗ってもいないチンポにむしゃぶりついてきた。
そして美味しそうにフェラをしてきた。
なかなか上手なフェラで俺のチンポは直ぐにビンビンになってしまった。
オヤジはしゃがんだ状態で丁寧にフェラをしていたが俺は途中でオヤジの頭を掴んで激しく腰を振りイマラチオをした。
まずは5分くらいフェラをさせたあといきなり口からチンポを抜いて目配せをするとオヤジは立ち上がってジャンパーを脱ぎ、全裸になってから後ろ向きになり俺のビンビンになったチンポを持ったまま自分のアナルに近づけてきた。
俺もアナルに近づいたところでオヤジのケツを掴みオヤジのケツマンコに一気に挿入した。
オヤジのアナルは十分にほぐれていたためスンナリと挿入ができた。
そしてオヤジのケツを掴んでチンポを叩き込むとオヤジは壁に手をついて感じ始めた。
オヤジのケツマンコに挿入してから2〜3分したところで個室のドアがノックされたのでチンポを挿入したままオヤジがドアを開くと、50過ぎのさえないジジイが立っていた。
仕方がないのでそのジジイも個室に入れるとまたオヤジのケツマンコでのファックを続けた。
あとから来たそのジジイはオヤジの前にしゃがんでオヤジのチンポをフェラし始めた。
オヤジはバックから俺にファックされ、チンポはジジイにフェラされているのでますます悶えてきた。
俺もその光景に興奮してイキそうになりオヤジのケツの中にザーメンを発射した。
俺がイったことがわかると、オヤジはケツの穴をしっかり締めてチンポを抜いてもザーメンがこぼれないように静かにケツをあげた。
そして再びしゃがみ込むと俺のチンポをくわえてキレイに掃除してくれた。
俺はチンポをトイレットペーパーで拭いてズボンを上げて個室を出ようとしていると、オヤジは今度はジジイのチンポを掴みだしフェラをし始めていた。
時間にして15分程度だったがなかなか刺激的な体験だった。




このチ●ポがスゴイ!Great

地下鉄の駅トイレ

昨日の夜、ハッテントイレで有名なある地下鉄の駅のトイレに行った。
しばらく個室で待機していたが、誰も来なかったので一旦外に出てブラブラしてたら四十前後のオヤジが入ってきた。
小便器に向かっても用をたしていなかったので俺も隣にならんでチンポをだしてしごきはじめた。
オヤジもそれをみてからチンポをビンビンにしてきたので洋式の個室に誘った。
個室に入るなり俺は便座に座りオヤジのチンポにしゃぶりついた。
オヤジのチンポをしゃぶっている間、オヤジも俺の乳首を責め、また俺のチンポを手でしごいてきた。
しばらくオヤジのチンポをしゃぶっているとオヤジは突然、俺の頭を掴んでチンポを喉の奥深くに突っ込んできた。
しかも片方の手で俺の鼻もつまみ、腰を一層押しつけてきた。
そのうちに喉の奥で温かさを感じた。
俺はオヤジのザーメンを飲み込むしかなかった。
オヤジは発射したあとそそくさとカルバンクラインのボクサーパンツをあげて個室から出ていった。

駅のトイレ

昨日、ある地下鉄の駅に行った。
その駅のトイレは発展場で有名だ。
僕が行った時間はまだ午後5時前だったのでトイレには誰もいなかったが奥の洋式個室だけ閉まっていた。
しばらくするとその個室の扉がほんの少しだけ開いて外の様子をうかがっていたので僕はちんぽをしごいておっ立てながら扉に近づき扉を開けた。
中には20代後半と思われる若者がズボンを下ろしてブリーフ姿で股関をモッコリさせて立っていた。
おれは直ぐにそのブリーフを下ろし、ちんぽをしゃぶりはじめた。
ちんぽをの根元にはコックリングがはめてられていた。
そのちんぽを15分くらいしゃぶっていると、若者はイクっと言って、ザーメンを僕の手の上に発射してきた。
僕はそのザーメンを拭き取ると個室を出てトイレを後にした。続きを読む
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