変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

ニューハーフ

女装娘のひらく(拓)

今日は久しぶりにニューハーフの店に言ってみた。
20時25分くらいに店に入ると受付の入口でしばらく待たされた。
3分くらい経つと部屋の奥から背の高い女装娘がやってきた。
今までで一番背の高い子で慎重は179センチあるとのこと。
割と綺麗に女装していたがやはりニューハーフの子とは違い顔が角張っていて、ヒゲもうっすら見えていた。
ただ声は(作っているのか)高く、女性の雰囲気は醸し出していた。
僕は久しぶりの女装娘なので、特に見た目はあまり気にせずに一緒に4階のフロアに行った。
部屋に入ると、暖かくココナッツの甘い匂いがしていた。
彼女は店に入店してまだ2ヶ月とのことで、あまり慣れていないとのことだった。
確かに背も高くニューハーフの子のように女性にし見えないタイプではなく良く見れば女装者だとわかる程度なのでリピーターは少ないように思えた。
そんな彼女だが誰専の僕はすっかり勃起しており、背の高い彼女を抱き寄せてキスをするとミニスカートを捲りあげ股間に手を伸ばすとチンポがモッコリしていたのがわかった。
(ちょっと胸やチンポを弄るだけで喘ぐのでかなり感じやすいMのようだ)
そんな部屋で服を脱ぐと彼女が「服を脱がせて欲しい」言うので服を脱がせて全裸にすると一緒にシャワールームに行った。
彼女はパイパンで仮性包茎だったが、チンポが半勃起していた。
そんな彼女とシャワーを浴びながら僕も勃起していた。
シャワーを浴びながら少し話をしたところ、彼女は今22歳で女装に目覚めたのは小学生の時だったらしい。
しかし中学生の時には女の子とエッチも経験したらしい。
また今日は僕が初めての客でまだ射精はしてないとのことだったので僕は少しワクワクしていた。
そしてシャワーを浴びている間に彼女の乳首を弄ると彼女は悶え、さらに亀頭からヌルヌルした我慢汁を漏らしていた。
シャワーを出るとまた部屋に戻り、お互いに全裸になった。
彼女に「どうすればいい?」と聞くと「したいようにしてください」と答えた。
そこで彼女を布団の上に寝かせるとキスをしながら彼女のチンポを扱きだした。
すると彼女のチンポからはまた我慢汁が漏れだし、さらに僕の指先にヌルヌルとした糸を引いていた。
僕は彼女に「いやらしい汁がいっぱい出てるね。感じやすいんだ」と言うと彼女は目を潤ませながら頷いた。続きを読む

ニューハーフのジュン

今日は久しぶりにニューハーフの店に行って見た。
20時頃に店に入ってお金を払って待っているとジュンというなかなか可愛らしい女の子がやってきた。
いつもとは違う階に一緒に行くと部屋に通された。
部屋は7畳くらいで小綺麗に片付けられていた。
出されたお茶を飲み干すと軽く抱き寄せてディープキスをした。
そして早速汗臭い服を脱いでシャワーを浴びに行った。
服を脱いだ彼女のチンポはパイパンで包茎の可愛らしいチンポたった。
「今日は僕で何人目」と聞くと「2人目」と答えた。
ちょうど直前に最初のお客がきて、その時にイッてしまい大量のザーメンを吹き上げてしまったとのこと。
ちょっと残念に思いながらも、いつもの風俗の姫より可愛らしい彼女に僕のチンポは既にビンビンになっていた。
シャワールームで身体を洗い流してサッパリすると、またキスをした。
彼女は石鹸の泡を洗い流しながら「背が高くておっきいですね」と言っていた。
シャワールームを出ると部屋に戻った。
部屋はクーラーがガンガンに効いておりちょっと寒いくらいだった。
僕と彼女はバスタオルを取ると全裸になり、立ったままキスをした。
そしてベッドの上に座るとまたキスをして彼女をベッドに横にした。
僕は彼女に添い寝するように横になり、キスをしながらホルモン注射で大きくなっている乳房を揉んだ。
すると彼女は「アアン」と悶えた。
しばらく彼女の乳房を揉んだあと右手を彼女の股間に伸ばし、縮こまっている可愛いパイパンの包茎チンポを掴むと扱きだした。
するとさっきザーメンを発射したばかりだと言うのにムクムクとチンポが勃起して立派なムケチンポに変わった。
僕はそのいきり立った固い肉棒を掴むとパクリとくわえてしゃぶりだした。
すると彼女は「ヒャアン」と喘いだ。
僕は左手で乳首や乳房を揉みながら、右手と口でチンポを扱き、さらにアナルに唾を垂らすとヌルリと右手中指を挿入した。
そしてチンポをしゃぶりながらアナルの指を動かすと指の動きに合わせるように「アッ、アッ、アッ」と喘いでいた。
僕は一旦指を抜くと彼女の下半身に移動すると両脚を抱えてマングリ返しの状態にした。
そしてアナルを舌で舐めたあとまた右手中指を挿入し、さらにチンポを口でくわえた。
そうしてアナルとチンポの2箇所を責めていたが、しばらくすると彼女が「ゴメンナサイ、アナルが痛いの」と言ってきた。続きを読む

ニューハーフさおり

今日は久しぶりにニューハーフの店に連絡してみた。
19時40分頃に部屋に入りお金を払って待っているとさおりが部屋に入ってきた。
ニューハーフと言ってもまだどこか男の匂いが残っている女装子のようだった。
彼女はガリガリに痩せていて、しかも大きなメガネをしていた。(いわゆるメガネっ娘の感じ)
「今日は僕で何人め?」と聞くと「まだ初めて」と答えた。
そこで「じゃあ、まだ今日は発射してないの」と聞くと頷いた。
僕はとりあえず彼女を軽く抱き寄せてキスをしてみたた。
そして股間に手を伸ばすと既にデッカいチンポがビンビンに固くなっていた。
そのチンポを軽くさすると「イヤァン」と敏感に悶えた。
僕もそれだけでチンポがビンビンになっていた。
しかし一旦そこで愛撫は止めて、一緒にシャワーを浴びに行った。
シャワールームで彼女のチンポを見てみるとニューハーフには似つかわしくない巨根が反るように勃っていた。
彼女はシャワーを浴びながらしだれかかってきたので、僕はその巨根を軽くしごくと「ヤァン」と腰砕けになった。
そして彼女の巨根からは既にヌルッとした先走りが漏れていた。
とりあえずシャワーを浴びるとまた部屋に戻った。
僕が全裸のまま布団に座っていると彼女は僕の後ろに座り、背中から手を伸ばして僕の乳首をつまみだした。
そして首を出してきてキスをしてきた。
僕はそのまま彼女を布団に押し倒してキスを続けた。
さらに彼女の乳首を甘噛みすると彼女は「ヒャア」と激しく悶えた。
僕は既にビンビンに勃起している彼女のチンポを掴むと上下にしごきだした。
さらに乳首を責めるのは止めてチンポをパクリとくわえてしゃぶってみた。
彼女のチンポは太く長く硬さ充分で立派なものだった。
しばらく僕は彼女のチンポをしゃぶっていたが、そのうちに彼女と攻守を交代して彼女がフェラし始めてきた。
僕は仰向けに寝たまま彼女のフェラを堪能し、ブラブラしている彼女のチンポを足でこすりながら刺激してやった。
しばらく彼女はフェラをしていたが、彼女を引き寄せてキスをして彼女のチンポをしごきだした。
そして「イキたくなったらイって、出すとこみたい」と伝えると彼女は頷き、自分でデカチンポをしごきだした。
僕は左手の中指に唾を付けると彼女のアナルにを挿入して刺激した。
そして3分くらい扱いていると彼女が「イキそう、イってもいい?」と聞くので「良いよ、イってごらん」と返した。続きを読む

ニューハーフの美少女

今日はまたニューハーフのお店に行ってみた。
部屋に通されて待っているとビックリするくらい綺麗で可愛い少女が入ってきた。
顔とあごが小さく目がパッチリとしていて茶髪のロングヘァでAKB48の篠田麻里子に似ていた。
今まで風俗で会った女性の中でもトップクラスで、僕はちょっと絶句しながら見とれていた。
彼女は固まっている僕を見ながら少し笑っていたが、僕が「綺麗ですね」と言うと「ありがとう」と言いながら微笑んだ。
そして一緒にシャワーに行こうとしたが、我慢出来ずに抱き寄せててディープキスをしてしまった。
キスをしながら乳房を揉むとそこはやっぱり貧乳で、さらに股間に手をまわすとちょっとこんもりとした膨らみがあった。
しばらくキスをしたあと一緒に服を脱ぐと、彼女には似つかわしくないパイパンで真性包茎の可愛いオチンチンがついていた。
そしてシャワールームで身体を洗ってもらい部屋に戻るともう待ちきれなくなって布団に座り抱き寄せてキスをした。
彼女は乳首が感じるようでキスをしながら乳首を摘むと喘ぎ声が出た。
そこでキスを止めて乳首を指と唇で集中的に責めると「ヒーン、ヒーン」と可愛い声がこぼれた。
そして彼女の下半身に移動すると包茎の可愛いオチンチンが結構大きく勃起していた。
僕はそのオチンチンをパクリとくわえると口の中でモゴモゴチュパチュパと吸いまくった。
さらに両脚を抱えあげるとマングリ返しにしてアナルを舐めた。
彼女の股間には一切毛がなくて完全にツルツルだった。
僕はオチンチンやタマタマを舐めたあとアナルに右手の中指を挿入してみた。
そしてアナルの指を抜き差ししながら乳首を摘み、さらにキスをした。
しばらくその状態で責めていたが、悶える彼女が可愛くてアナルから指を抜いて彼女の背中に手を回して強く抱きしめた。
そして乳首を抓ると「気持ちいい」と囁いた。
彼女は乳首を強くつねられると喘ぎ声が高まるので力を込めて乳首を潰すくらい強くつねってみたが、彼女はどんどん気持ち良くなっていったようでずっと「気持ちいい」と言っていた。
しばらく抱きしめながら乳首をぐりぐり潰していたがそのうちに股間のオチンチンに手を伸ばすと何やら汁が垂れて濡れていた。
そのことを彼女に言うと「恥ずかしい」と目を伏せてそっぽを向いた。
僕は彼女の我慢汁が出ているチンポをパクリとくわえるとバキュームフェラで強く吸い、口の中でチンポを転がした。続きを読む

ニューハーフのなるみちゃん

今日は初めてニューハーフのお店に行ってみた。
おまかせ60分にして19時15分にホテル入りまっていたら、30分くらいしてなるみちゃんがやってきた。
なるみちゃんは身長174センチの高めの娘でゴシック系の可愛らしい服を着ていた。
確かに男の子をイメージしようと思えばできなくはないが、その辺の女性より可愛らしいニューハーフの娘だった。
今はキャンペーン期間中ということで交通費込みで1万円を払うと早速彼女は服を脱ぎだした。
服を脱いでいる途中で彼女は僕がニューハーフが初めてと知って「大丈夫ですか?竿とかついてますよ」と聞いてきたが、もちろん今まで散々オヤジのチンポをしゃぶっていた僕にとっては無駄な気遣いであり「大丈夫、大丈夫」と答えながら彼女を抱き寄せキスをすると彼女はそれだけで「ウンッ」と感じて顎を上げた。
僕は‘こりゃ感じやすい娘だな’と思いながら彼女をベッドに仰向けに寝かせて、貧乳の乳首を舐めると体をビクンと震わせた。
反応が良いのでさらに乳首を指で転がしディープキスをすると体を仰け反らせながら悶えていた。
そんな彼女のまだ脱いでいなかったストッキングを取り去るとブラジャーとお揃いの可愛いパンテイを履いていた。
そしてパンテイの真ん中にはちょっとだけモッコリと膨らんでいた。
僕はその最後の1枚を脱がせるとそこにはパイパンになったちっちゃな竿と金玉が露わになった。
特に彼女の竿は完全な真性包茎で皮が亀頭をすっぽりと覆い、出口も小さいので、皮を剥こうとするとちょっと痛がった。(勃起しても剥けない小学生のようなチンポ)
そんな可愛らしいチンポをパクリと咥えてフェラをしてやると「いやぁ…」と言いながら悶えていた。
そして「本当にニューハーフは初めてなんですか、なんか上手」と聞いてきた。
僕はチンポをしゃぶったことは何度もあるがニューハーフは本当に初めてなので「そうだよ、君が初めて」と言いながら彼女の皮つきチンポを舌で剥きながらしゃぶってあげた。
次にいよいよ彼女をマングリ返しにして綺麗なアナルに唾をつけて指を挿入すると「ウッ」とのけ反りながら感じていた。
ぼくが「今日は何人ここにチンポを入れられたの?」と聞くと小さい声で「まだ1人だけです」とのこと。
つまり今日は僕が2人目の客らしい。続きを読む
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