変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

妊婦 母乳

久しぶりの母乳プレイ

今日は久しぶりのSMフェチ店に電話した。
店のホームページを見て、ちょっと垢抜けない可愛い系のしおりを指名した。
電話を受けたママは遅刻していたようで、まだ電車の中で焦っていたようだった。
僕は10時5分頃にホテルに入ると、シャワー浴びて待っていた。
少し遅れて10時25分頃にしおりが来た。
彼女は144センチと小柄で、ショートパンツに白いカーディガンを羽織っていた。
32歳の主婦ということだが声がちょっと高く可愛らしい感じだった。
そんなにまずはお金を払うと彼女を引き寄せて立ったまま抱きしめた。
その後彼女がどうしてもシャワーを浴びたいというので、お互いに全裸になると風呂場に行き、またシャワー浴びた。
シャワーを浴びて僕はベッドに座ると、僕の前に立っている彼女を抱きしめた。
彼女の身体は小さくて熱く、抱きしめると気持ち良かった。
そしてキスした。
その後、彼女をベッドに寝させると一緒に添い寝してキスした。
目を閉じている彼女に長いキスをして彼女の表情を見ていた。
そしてキスしながら右手で彼女の左胸の乳首を転がした。
しばらくキスをした後、ふと彼女の胸を見ると乳首を触らずにただ僕の胸を押し付けていただけの右胸から白い母乳が垂れていた。
そこでキスを止めて今度は母乳が垂れていた彼女の右胸のおっぱいを掴むと乳首を舐めた。
吸い上げるように乳首を吸うと、口の中に微かに甘さを感じた。
さらにマンコに手を伸ばしてクリトリスを弄ると、しっかり濡れていた。
僕は乳首を指で押しながら吸い上げた。
すると今度は乳首から母乳が口の中に噴射されるのがはっきりわかった。
口の中に母乳の甘さが広がり、僕はどんどん彼女の母乳を飲み干した。
しばらく彼女の母乳を堪能したあと、途中から彼女の下半身にに移動して彼女の濡れたマンコを舐めた。
その間、彼女はずっと目を閉じていた。
そんな彼女のマンコの中に右手の中指をいれるとそこはもうヌルヌルで熱くなっていた。
そして彼女をマングリ返しにすると彼女のアナルも舐めた。
さらにアナルに小指を入れようとすると「あっ痛いっ」と言って嫌がった。
そこでアナルは諦めて彼女のマンコに指を入れ、クリトリスを舐め回した。
マンコに指を2本追加して入れたところで、彼女は「ちょっと、痛いかも」と言ったので指を1本にして刺激していた。
そしてまた添い寝をすると母乳の滴る美味しい乳首を舐め回した。
しかしマンコに指を当てると「直接は刺激は強過ぎるのでくすぐったくなる」と言うので、大陰唇を中心に柔らかくマッサージをし始めた。
そして同時に乳首を吸うと「気持ち良い、気持ち良い」と目を閉じたまま何度も呟いた。
僕が「気持良い?イキそう」と聞くと「気持いいけどイクのはまだ遠い」と言った。
乳首からの母乳の出が少し悪くなったところで、身体を彼女の下半身に移動してまた彼女の股間を開いてクリトリスを舐めた。(彼女は舐められるのは気持ち良いらしい)
僕は股間に顔を埋めてマンコとクリトリスに吸い付き、両手は彼女の乳房を揉み、さらに乳首を押しつぶしながら母乳を絞りだていた。
彼女はそれが気持良いのか、目を閉じてうっとりとした表情で「ア〜ン、気持ち良い〜」と喘いでいた。
しばらく母乳を絞り出しているうちに手がミルクでビショビショになり、何だか牛の乳搾りをしているような気分になってきた。
しかし彼女は乳を搾り取られているのが気持ち良いのか、乳首を押しつぶされながらマンコを舐められている間、「気持ち良い、気持ち良い」と囁き続け、そのうちに「イク、イキそう」と言い出した。
さらに僕が刺激を続けていると、とうとう「イク、イクッ」と身体を硬直させてイッてしまった。
僕はイッてしまった彼女のクリトリスをしばらくゆっくりと舐めていたが、指をマンコに挿入するとマンコの中は熱くヌルヌルでまだキュッキュッと締め付けていた。
そしてそのまま指を挿入している間、彼女は仰向けのまま‘ハァハァ’と喘いでいた。
僕は挿入していた指を抜き出し、また彼女の乳房を揉み乳首を捻って母乳を絞りだした。
しばらく甘い母乳を舐めていたが、少し出が悪くなってきたところで彼女に「最後は69で良い?」と聞くと「うん、いいよ。とっても気持ちよかった」と言いながら僕に抱きついてきた。
そしてしばらく彼女を抱きしめてキスをしたあと、今度は僕が仰向けになり彼女は僕を跨いでチンポをしゃぶりだした。続きを読む

超美人の妊婦ももちゃん

今日は早めに上がっていつものSMクラブに電話した。
携帯のHPから写真写りが可愛い妊婦のももちゃんを指名したところ、ママさんが「45分しかないけど良いか」と言うのでまあ仕方ないと思ってお願いした。
その代わりに料金をまけてくれた。
17時20分くらいにホテルに入ると17時30分頃にももちゃんがやってきた。
生のももちゃんは小柄で写真よりも可愛かった。
僕は久々に可愛い子に当たったので嬉しくなった。
ももちゃんもニコニコ笑顔でとても性格が良さそうだった。
13000円を払うと彼女は服を脱ぎだした。
まだ5ヶ月目ということだが、お腹ははっきりと膨らんでいた。
そして下腹部に帝王切開のような跡があったので「初めての子供?」と聞くとやっぱり2人目とのことだった。
彼女は今21歳で平成元年生まれだが、19歳の時に既に1人目を産んだとのこと。
そんな彼女は服を脱ぐといきなりオシッコしたいと言うので、これはラッキーと思って洗面台にあるコップを取ると彼女に渡しトイレの洋式便座に座ったままコップに放尿してもらった。
彼女は僕に放尿姿を見られながらもコップの中にジョボジョボとオシッコを溜めていたが、ちょうとコップ8分目でオシッコが止まった。
彼女はオシッコの溜まったコップを僕に手渡すとトイレットペーパーを巻き取って股間を拭いた。
僕は受け取ったコップを洗面台の上に置いた。
ももちゃんのオシッコはとっても黄色くて濃そうだった。
その後風呂に入り軽くシャワーを浴びると身体を拭いてベッドの前に立ち、お互いに「じゃあ、宜しくお願いします」などと言いながらベッドに横になった。
しかし彼女は横になった途端「ちょっと暑いので冷房下げていいかな」と言うのでリモコンを取ってガンガンに温度を下げた。
彼女曰わく「妊娠すると赤ちゃんの体温で暑く感じる」とのこと。
そしてまた仕切り直して横に添い寝すると彼女の小さな頭を抱えてキスをした。
僕はしばらく彼女の舌を吸ったり、舌を絡めたりしてキスを楽しんだ。
彼女の口からは甘くて酸っぱいような臭いがしてなんだかとても興奮した。(後で聞いたら待ち時間にワッフルを食べていたとのこと)
キスを楽しんだ後は彼女の右の乳首を舐め、さらに左の乳首を右手で摘んでいた。
そして大きく膨らんでいる彼女のお腹を撫でながら下半身に手を伸ばし、マンコの小陰唇を軽く開いて上部のクリトリスを優しく撫でると彼女は「アン」と小さく喘いだ。続きを読む

母乳のレイカ

今日もいつものSMクラブに連絡してみた。
最初に指名した子は無理だったが、お店がお勧めということでレイカちゃんを指名した。
暑い中12時頃にホテルに入り、シャワーを浴びて汗を流して歯を磨いていると彼女がやってきた。
ノースリーブとジーンズに健康的な小麦色の肌でちょっとショートカットの割と綺麗な子だった。
ただし、年は30代半ばといった感じだった。
お金を払うとシャワーを浴びようとする彼女を引き止めた。(彼女は‘本当にいいの?汗かいてるよ’と申し訳けなさそうだったが僕が‘匂いフェチだから’と言って納得してもらった)
そして早速彼女のタンクトップとジーパンを脱がせ、さらにブラとパンティも脱がせて全裸にした。(母乳が出るようでブラには乳パットがしてあった)
彼女をベッドに横にさせると、僕は添い寝して軽くキスをした。
そして乳首が感じ易いと言うので乳首を重点的に責めた。
右の乳首を舌で舐めたり、また唇で摘んだり吸い付いたりしながら、反対の乳房を右手で揉んだり撫でたりした。
その間、彼女は目を閉じて軽く喘いでいた。
そして左の乳房を揉んでいた右手を彼女の下半身に移し、股を広げてそっとマンコを触ってみた。
小陰唇を広げてマンコの入り口を中指で触って見ると、既にヌルッとしたマン汁が溢れていた。
僕はしばらく乳首を舐めながら指でマンコの上部にあるクリトリスに中指をあててマッサージしていた。
そしてある程度マンコがヌルヌルになったところで乳首を舐めるのを止め、下半身に移動して彼女の両脚を大きく開くとそのヌルヌルマンコに唇で吸い付き舌で舐めあげた。
彼女のマンコはアナル近まで陰毛が生えていて、しかも今日は僕が初めてのお客でさらにシャワーを浴びていないので、汗とオシッコの蒸れた強烈な匂いがモワッと感じられ、僕は興奮しながら夢中でマンコを舐めまわした。
(少ししょっぱい味がした)
そしてオシッコ臭いマンコのクリトリスに吸い付いて舐めまわし、さらにマンコの奥深くまで舌を挿入しながら鼻をクリトリスにこすりつけた。
するとマンコからマン汁が溢れてきたようで、激しくヌルヌルしてきたと同時に少し酸っぱい味もしてきた。
僕はさらに彼女のお尻を持ち上げてアナルにも舌を挿入して舐め始めた。
そして鼻をマンコの中に挿入するとマン汁を鼻先にこすりつけるように動かした。続きを読む

妊婦ゆりあ

今日は久しぶりにいつものSMクラブに電話して妊婦のゆりあを指名した。
15時45分頃にホテルに入るといつものようにシャワーを浴びて待っていると16時頃にゆりあがやって来た。
写真で見るよりはやはりちょっと老けていて、少し疲れた感じだった。
早速裸になると彼女は風呂場に行き、まずはオシッコをしてくれた。
ホテルに備えつけの大きめのコーヒーカップにちょうど満杯になる程度、放出してくれた。
黄色で濃そうなオシッコの入ったコーヒーカップを一旦洗面台の上に置いた。
そしてベッドの上にお互い横になった。
彼女は妊娠8ヶ月ということだが、乳首を触られると痛いとのことなので、まずはディープキスをしたあとに乳輪を舐めてあげた。
しばらく乳房を舐めたあと、彼女の股間に手を伸ばしてマンコを触ると既にヌルヌルになっていた。
そこで僕は彼女の下半身に移動して彼女の両脚を広げてるとそのヌルヌルマンコをさらけ出し舐めた。
彼女のマンコはさっき放尿したせいかオシッコの匂いと味がした。
そのごクリトリスを吸い、舐めた。
そしていよいよヌルヌルマンコに指を挿入したら指はマン汁でベタベタになり生臭い匂いがした。
そのマン汁を彼女のアナルにも塗ってアナルに軽く小指を立てたが、残念ながらお尻は嫌がられた。
しばらく彼女のマンコを舐めたりクリトリスを鼻で刺激していたが、また彼女の横に添い寝してマンコに指を挿入したまま攻めたり、キスをしたり乳首を舐めた。
そして背中やお尻を舐めてあげると彼女は急に喘ぎ声を上げ始めた。
そこでそのまま彼女の背中やお尻を舐めていたが、また下半身に移ってマンコを舐めた。
そのあとまた彼女を仰向けにして僕は彼女の両脚の間に座り、試しに正常位でチンポを挿入しようとしたら「絶対ダメ」と言われてしまったので、じぁあ、と彼女の顔面にチンポを近づけてフェラしてもらった。
しばらく彼女のフェラを堪能していたが、結局また69に切り替えて彼女のお尻を抱えながら舐めまくった。
そして彼女のヌルヌルマンコの匂いを嗅ぎながら、69で彼女のマンコを舐めていると、直ぐにイキそうになり彼女に「イッちゃう」と伝えると彼女は僕のチンポを手でしごきながらザーメンを絞り出してくれた。
大量にザーメンを発射したあと彼女はティッシュで僕の身体に飛び散ったザーメンを吹いてくれ、さらに少し飲み込んだようで自分の口も拭いていた。
その後、一緒にお風呂に入り風呂からでると少し話をした。続きを読む

あすかちゃん5回目

今日は久しぶりにあすかちゃんを指名した。
ホテルに20時30分頃に入りシャワーを浴びて待っていると彼女が入ってきた。
久しぶりの再会でまずは抱きしめた。
彼女は事務所に電話するとすぐに全裸になった。
僕はその時に彼女のパンツについていたオリモノシートをもらった。(僅かに酸っぱい臭いがした)
2月上旬に男の子を産んだばかりの彼女は母乳が出るので、それをたっぷり飲ませてもらった。
(舌で押すようにチューチュー飲んだが、ほのかな甘さを感じた。彼女は飲み方が上手と言ってくれた)
そしてベッドに押し倒してさらに母乳を飲みながら乳首を刺激したあと、そのまま彼女にディープキスをした。
彼女の舌を僕の唇で挟みながら彼女の舌を舐めまわした。
その後、彼女の下半身に移動して両足を大きく開脚させるとマンコを舐めた。
マンコを舐めながら小陰唇を広げると出産前と変わりクリトリスが包皮の中にすっぽり隠れていて剥き出すことができなかった。
僕はマンコの中に舌を挿入しながら鼻をこすりつけて刺激した。
そしてマンコに右手の中指と人差し指を入れてみた。
彼女は「緩くなってない?」と聞いてきたが僕は「そんなことないよ」と答えた。(実際に彼女のマンコは出産前から少し緩かったのでそれとは変わっていなかった)
そしていつものようにアナルにも中指を入れたところ、肛門の奥に小さな黄金の塊を確認した。
彼女は「浣腸していないけど大丈夫?」と聞いてきたが、僕は「大丈夫だよ」と言いながらその黄金を肛門付近まで掻き出してきた。
そのまま僕は彼女の横になり2穴を責めながら添い寝して乳首舐めた。
すると彼女は僕の顔を見ながら「なんか変態オーラを感じる」と言ってきた。
2穴を責めながら乳首を吸っていると彼女は「うーん、イっちゃいそう」と言ってきて、最後は「イクッ」と小さく叫ぶと体を硬直させてイってしまった。
僕は敏感になった彼女の2穴から指を抜くと彼女の頭を左手で優しく抱きしめた。
そしてそっと右の指の匂いを嗅ぐと生々しい黄金の臭いがした。(黄金の滓は付いていなかった)
しばらく休んだ後、僕は再び彼女の乳首を舐めて母乳を飲んだ。
すると彼女が手を伸ばしてチンポを触ってきた。
そのまま彼女は四つん這いになると僕に跨ってきて、僕も仰向けになって69の状態になった。
そして彼女は僕のビンビンになったチンポんパクリとくわえるとフェラをしてくれた。
そこで僕も彼女のマンコを舐めマンコに指を挿入したまま、アナルにも舌を挿入した。
さらにアナルの中に再び指を挿入して黄金の塊を探しあてた。続きを読む

妊婦のルルちゃん

今日も昼からいつものSMクラブに連絡して可愛い妊婦さんを指名した。
ホテルで11時15分頃入り、待っているとやってきたのは21歳のルルちゃんだった。
ルルちゃんはタレントのスザンヌに似たとても可愛い子だった。
彼女は妊娠7か月目ということで服の上からはまだお腹はそれほど目立ってはいなかった。
お店に入ってまだ1ヶ月もたっておらず、ここ2週間で接客するようになったがそれまでは風俗は未経験とのこと。
彼女はうがいだけすると早速服を脱ぎ始めた。(最初シャワーに入ろうとしたが止めたので)
僕が下着を脱がそうとすると、恥ずかしいのか自分で脱ぐと言って自分で脱いでしまった。
そしてパンティのクロッチの裏部分を見ようとすると、「ダメー」と言ってパンティを奪い取ってしまった。
しかたがないので、全裸になった彼女をベットに座らせて、まずはディープキスをした。
ただ、彼女は風俗にあまり慣れていないのか、一方的に僕が彼女の舌を吸ったり口の中を舐めまわすだけで、彼女はちょっと緊張気味のようだった。
そして彼女のまだ大きく膨らんでいない乳房を優しく揉んで、乳首を指で転がしてみた。
しかし彼女は‘乳首は今は痛くてあまり気持ち良くない’と言うので、‘どこが気持ち良いか’と聞くとクリトリスを内股と言うので、そのまま下半身に移動して両足を開脚させてマンコを開いた。
するとマンコには白いマン滓がまだたっぷり残っていた。
僕は直ぐにはそのマン滓を舐めずに指で集めて匂いを嗅いでみたりした。(酸味がかった匂いがした)
そして舌で彼女のマン滓を綺麗に舐めとり、クリトリスに吸いついた。
そして右側の内股を手で優しくさすったり、唇で丁寧に吸ってあげた。
彼女はあまり喘ぎ声は出さなかったが、気持ちは良いようでいつの間にかマンコから透明なマン汁が溢れてきていた。
そこでマンコの中に指を挿入してみると、1本入れたところで彼女が「中は痛いの」と言ってきた。
仕方がないので指は抜いて舌でクリトリスを舐め回して内股を撫でていた。
マンコからは汁が出ているので、ダメもとでアナルに小指を挿入してみたところ、第1関節が入ったところでやはり「お尻はダメ」と言ってきた。
そこでもう下半身を舐めるのはやめて、右手の中指でクリトリスの上を転がしながら彼女の横に移動して、添い寝する形でひたすらクリトリスの上をマッサージするように刺激していた。
(女の子のオナニー状態)
そして20分くらいその状態でクリトリスを刺激しながら彼女と話をした。
・男性体験は旦那を含めて2人だけ
・初体験は18歳で高校の同級生
・チンポを挿入されてイったことはない(挿入されると痛くなる)
 なので、チンポを挿入されるよりはクリトリスを撫でられたり舐められる方が良い
・イったのは器具を使ったオナニーだけ。(クリトリスを振動で刺激するタイプ)
・その時はイった後物凄い脱力感におそわれ、また誰にも触って欲しくなかった。
・本当はチンポを挿入されてイってみたい
彼女は喘ぎ声はほとんど出さなかったが、クリトリスを優しく刺激されるのはとても気持ちが良いようで、マン汁がピチャピチャとはっきり音がするくらい溢れいた。(彼女のマン汁は透明)
僕はたっぷりのマン汁でクリトリスとマンコの入口を何度もマッサージしていたが、プレイ時間も過ぎていったので、彼女に「最後は口でしてくれる?」と言うと、「口でするのは好き」と言いながら仰向けになった僕の左下に移動して四つん這いの状態でチンポをパックリ咥えこんだ。
そして亀頭を口の中で舌でチロチロ、チュパチュパと舐めまわしたり、強く吸ってみたりとなかなかのフェラテクニックを持っていた。
5分ほどフェラをされているうちに僕はイキそうになり、彼女に「イクよっ」と伝えると大量ザーメンを彼女の口の中にドピュドピュと発射した。
彼女は僕のチンポがビクンビクンとしている間、ずっと僕を上目づかいで見ながら全てザーメンが出きるまで絞り出すように吸いついていた。
そして僕のチンポのヒクつきが収まると口の中にザーメンを溜めたままベットの上のティッシュを取り、口の中のザーメンを吐き出し、僕のチンポを拭いてくれた。
彼女に「いっぱい出た?」と聞くと彼女はうなづいていた。
その後、一緒にお風呂に入ったがシャワーを浴びる前に彼女に聖水を出してもらった。
彼女は片足をバスタブの上に乗せて「いっぱい出そう」と言ったので僕は彼女のオマンコに顔を寄せた。
しばらくするとチョロッとオシッコが出てきたので口で受けたが味は薄かった。
‘もう終わりかな’と思ったら、今度は勢い良くシャーとおしっこが出てきたので、口をつけてゴクゴクと彼女の聖水を飲みほした。(やっぱり匂いも味は薄かった)
そして彼女の放尿が終わったらシャワーで体を洗ってもらい、先に僕が風呂をでた。
彼女が風呂から出る間に、彼女のパンティを拾ってクロッチの部分を広げてみるとオリモノのようなシミがついていてイヤラシイ匂いがしていたので、その匂いをたっぷり吸いこんだ。
そして服を着ながら彼女が風呂から出てくるのを待った。
彼女が風呂から出ると少し話をした。

・旦那は32歳(10歳年上)
・旦那は実は熟女とのエッチが好きで、セックスは遅漏気味
 (旦那が風俗で熟女とプレイするのは構わない)
・来年で22歳の昭和63年早生まれ
・平日の昼間は妊婦があまり気味でSM嬢が忙しそう。

12時半頃に一緒にホテルを出た。
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あすかちゃん4回目

今日もお気に入りのあすかちゃんを指名した。
以前から彼女がメールで当番日を教えてくれていたので、年内にあと一度は会いたいと思っていたが、ちょうど今日早めにあがれたので電話してみると10時からなら予約出来ると言われたので少し遅いかと思ったが予約した。
早めにホテルを探したが年末の金曜日のせいか、どこも満室で20分ほど待ってやっと入れた。
あすかちゃんは10時5分位に部屋にやって来たが、相変わらず女子アナのように綺麗な顔をしていた。
まずは13000円を払うと彼女は洗面所でウガイをしてきたあと服を脱ぎはじめた。
そしてブラとパンティだけになると早速抱き寄せてディープキスをした。
キスをしながらブラを外してあすかちゃんの黒く大きく勃っている乳首に吸いついた。
さらに彼女に乳首を押してもらって染み出てくる甘い母乳を舐めた。
3〜4回母乳を舐めたあと、再び彼女の乳首を吸いながら舌で転がすと彼女は色っぽい喘ぎ声をしてきた。
彼女をベッド上で仰向けにすると彼女の横に添い寝してまたディープキスをした。
僕は彼女の舌に吸いついて舌を自分の口の中に入れて舐めまわしながら乳房を揉みまわすと、彼女は「ウウン、ハーン」と溜息をついた。
彼女の股間に手を回しパンティの上からクロッチを触るとシットリ濡れていた。
そのパンティを脱がすと右手で小陰唇を広げてクリトリスやマンコの入り口を優しく刺激しながらベッドの上で膝立ちになりチンポをあすかちゃんの顔に近づけると、彼女は美味しそうに僕のチンポにむしゃぶりつき玉袋の裏まで舐めまわしてきた。
一方で僕はフェラをさせながら右手の中指と人差し指をあすかちゃんのマンコに挿入してマンコをかき回した。
あすかちゃんのマンコは溢れ出たマン汁てヌルヌルとなった。
彼女は舌で亀頭を美味しそうに舐めまわし、パックリと奥まで咥えたかと思うと唇で吸いついてきた。
しばらく彼女にフェラされながら指マンしていたが、そろそろと思って彼女の口からチンポを抜き、彼女の下半身に移動して両足をM字に開脚するとマン汁が溢れている彼女のマンコに吸いついた。
クリトリスに吸いついた時、彼女からは思わず喘ぎ声が漏れた。
指で小陰唇を広げるとピンク色のマンコの入口と尿道口が見えた。
舌でクリトリスを転がしながら右手の中指を奥まで挿入し、マン汁で十分潤っていることがわかると人差し指も挿入した。
そして2本指で彼女の膣の腹側にある膨らみを刺激すると、あすかちゃんは腰をよじって悶えた。
まずは1回彼女をイカセようと指マンで優しく激しくマンコを刺激しながら彼女の横に添い寝してキスをした。
そして彼女が「うぅん、イキそう」と喘ぐのを聞いて指の動きを速めると「イクッ、イッチャウ」と言いながら足を閉じるように体を固くし、しばらく息を止めるようにしていたかと思うと「イッちゃった」と顔を上気させながら体をヒクつかせた。
僕はふやけるほどマン汁で溢れた指を抜くと指の付け根に白いマン汁の塊がたっぷりついていた。
そのマン汁を少し舐めた後、彼女にも白いマン汁を舐めさせてさらにディープキスをした。
しばらく彼女に休息してもらったあと、また彼女の両足を開いてマンコを見るとまだ白いマン汁が残っていたのでそれを舌でキレイに舐めとった。
すると彼女はまた感じ始めてきたのでそのまま僕は中指を挿入して刺激した。
そして今度はアナルにも舌を挿入するように舐めはじめると、彼女は大きな喘ぎ声をあげてきた。
僕はアナルを舐めながら鼻でクリトリスを強く押さえると、彼女は刺激が強すぎるのか手と両足で僕の頭を押さえつけてきた。
それでも僕は鼻でグリグリと彼女のマンコとクリトリスを刺激しながらアナルを舐めまくった。
そして彼女のアナルに十分唾をつけたあと、右手の中指をアナルの中にグッと奥深くまで挿入した。
そしてアナルの奥深くで中指をぐるりと回して黄金がないか探ると、今回も小さな塊が指に触れその塊を指で掻き取るとすぐに肛門の近くまで持ってくることができた。
しかし肛門の括約筋のため外に出すことはできなかった。
そこで一旦黄金を出すことは諦めて、アナルに中指を挿入したまま人差し指と薬指をマンコに挿入してまた彼女を責め始めた。
2穴で彼女を責めていると彼女は「アアン、アーン」とまた悶えはじめた。
僕は彼女を責めながらもアナルの中の黄金を取り出そうと何度も中指で黄金を掻き出そうとしたが、どうしても肛門の括約筋の締め付けがきつくて取り出すことができなかった。
そのうちに肛門付近で中指を曲げて黄金をそのまま取ろうとしたがあすかちゃんが少し痛がったので黄金を取り出すことは諦めた。
そしてマン汁で十分マンコが濡れていることを確認した僕は、指をマンコとアナルから抜いてホテルの備え付けのゴムをチンポにつけて、彼女に正常位で挿入した。(アナルに挿入していた中指の匂いを嗅いでみたが、汚れの付着はほとんどなく匂いもあまりしなかった)
正常位でチンポを挿入しながら彼女の両乳房を手で揉んだり大きく張ったお腹を撫でていたが、しばらくしてから僕は彼女の背中に両手を回し彼女を抱くように起き上がらせた。
そして一旦座位になったかと思うと、そのまま僕が仰向けになり彼女を上にした騎乗位の体勢となった。
僕は下から腰を突き上げて腰を振ると、彼女は気持ちよさそうに悶えた。
彼女は積極的には腰は振らずに騎乗位で僕のチンポを受けていたが、そのうちにかがみこんで僕の両乳首を舐めはじめた。
彼女は僕の左右の乳首を何度も舐めたり吸ったり、また手で抓るように刺激してくれた。
騎乗位の体制で5分ほどセックスをしていたが、そのうちに僕の方がイキソウになり、だんだん腰の動きを速くして最後は猛烈に突きあげて、彼女が悶えている顔を眺めながら大量のザーメンを発射してフィニッシュした。
彼女は僕がイッたのを確認するとしばらくチンポを挿入したまま休んでいたが、おもむろに腰を持ち上げて僕のチンポのゴムを取るとティッシュでチンポを拭いてくれた。
そして「汗いっぱい出たね」と言いながら僕の顔の汗も拭いてくれた。
僕も「とっても気持ち良かったよ。ありがとう」と彼女にお礼をいった。
その後、一緒にバスルームに行くとお風呂にお湯を入れて湯が溜まるのを待った。
待っている間に彼女にオシッコをしてもらうことになり、僕が体育座りしている前で彼女が股を開き気味に中腰となり、右手で小陰唇を広げながらオシッコをする体勢となった。
しばらく待っているとそのうちにチョロチョロッとオシッコがこぼれてきた。
僕は素早くマンコに口を寄せてその雫を舌で舐めとった。
彼女のオシッコはあまり多くは出なかったが、3回くらいに分けて放尿するたびに口をマンコによせてあすかちゃんのオシッコを舐めとるように飲み干した。
今日の彼女のオシッコの味は薄くて飲みやすかった。
放尿が終わると、彼女はシャワーで身体を洗い流してくれた。
そして湯が溜まったバスルームに一緒にお風呂に入った。
お風呂の中では彼女は僕のチンポを丁寧に洗ってくれた。
そして湯からあがって洗い場に立つとボディソープを泡立てて僕の胸からチンポ、お尻までとても丁寧に洗って綺麗にしてくれた。
そして風呂から先にあがると服を着て彼女が出てくるのを待った。
少し話をしたあと、一緒にホテルを出た。

・先日豊島園に子どもと、子供の友達と行った。
・妊娠9ヶ月に入りお腹の中の赤ちゃんは2000グラムを超えた。


帰りにいつもの焼鳥屋で焼き鳥を5本食べた。
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あすかちゃん3回目

今日は12時からまた妊婦のあすかちゃんを指名した。
僕にとっては同じ女の子を短期間に3回も指名するのは珍しい。
彼女がお気に入りなのは確かだが同時に彼女は僕がたまたま空いている時に出勤しているので連続してプレイすることになった。
ホテルでシャワーを浴びて待っていると彼女がやってきた。
彼女は僕の顔を見ると少し驚いたような顔をしていた。
どうやら日は跨いでいたが出勤日の関係で彼女も僕が連続してお客になったらしい。
とりあえずお金を払うと彼女は手を洗ってうがいをした。
そして早速服を脱ぎはじめた。
マタニティ用の服を脱いでパンティとブラだけになると、彼女を抱き寄せて待ちきれないようにキスをした。
そしてブラを外すといつものように母乳を絞り出してもらいほんのりと甘い母乳を舐めまくった。
彼女は乳首を吸われるとすぐに「ウンッ、アアン」と悶えはじめた。
僕はベッドに座ったまま彼女を前に立たせて、彼女の乳首に吸い付き乳房を揉みながらパンティの上からマンコを押さえていると、彼女は堪らないように足をくねらせた。
興奮した僕は彼女のパンティを脱がせると、クロッチ部分に今回もオリモノシートが付いていて愛液を吸って酸っぱい匂いをさせていた。
僕は全裸の彼女をベッドに横にさせると彼女の右側に添い寝をして彼女にディープキスをした。
そしていきなり下半身に左手を伸ばし、マンコの小陰唇を開いて指を挿入するとそこはグショグショに濡れていた。
彼女は当然喘いでいたが僕が唇を塞いでいたので声をあげることはできなかった。
そしてキスをしながら、乳房や乳首、マンコに手を伸ばして責めはじめた。
僕はヌルヌルになっているマンコの中に左手の人差し指と中指を挿入するとまずは1回彼女をイかそうと指の腹で彼女の膣壁をマッサージしながら抜き差しをしていた。
ほどなく彼女のマンコはマン汁でグショグショになってきて彼女は僕に「イっちゃう」と囁いたので僕はますます指の動きを速めてまた乳首を転がしたりした。
彼女は「アン、イクッ」「イっちゃう」と言いながらとうとう体を硬直させながらイってしまった。
そして僕がマンコの中で指を動かすとくすぐったそうにしていた。
僕は右手で彼女の頭を抱えると顔を赤らめている彼女に「可愛いね」と言いながらキスをした。
しばらくは乳首や耳を触られるとくすぐったそうにしていた。続きを読む

あすかちゃん2回目

今日は前回プレイをしたあすかちゃんが今回夜番に入っていることがわかったので指名した。
20時頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると直ぐに可愛いあすかちゃんがやってきた。
早速お金を払うと彼女は手と口だけ洗ってプレイに入った。(今日、夜番になって僕が最初の客)
服を着たままの彼女を抱き寄せるとディープキスをした。
そしてキスをしながら服の上から彼女の乳房を揉んだ。
3分くらいキスをしたあと彼女の服を脱がせて、パンティ一枚にさせた。
(彼女は妊婦用のジーンズとセクシーな下着をつけていた)
彼女の丸々と張ったお腹をさすりながら、黒く変色している乳首に吸いついた。
彼女は乳首が感じやすいのでアーンと喘ぎながら腰をくねらせていた。
そして今回も彼女に少し母乳を絞ってもらい舐めさせてもらった。
ほんのりと甘くて優しい味がした。
彼女の乳房はDかEカップ程度と思われツンと乳首が上を向いている美乳だが、普段(妊娠する前)はBカップとのこと。乳首を吸ったりディープキスをしながら彼女のパンティの上から股間を押さえると湿り気が感じられた。
僕は我慢できなくなり彼女の妊婦用だが可愛い青のパンティを下ろしたら、クロッチ部分につけていたオリモノシートが濡れ濡れだった。
匂いを嗅ぐと既に酸っぱい香りがしていた。(これはあとで頂いた)
そして全裸にした彼女をベッドに横にすると僕も横に添い寝して彼女の頭を抱えてディープキスをしながら乳房を揉んだ。
彼女はキスで僕に口を塞がれながらもウンウン喘いでいた。
僕は彼女の舌に吸い付いたり歯ぐきを舐めたりしながらキスを楽しんだ。
そして軽くフェラをしてもらった後、いよいよ乳房から下半身に手を伸ばして指でマンコに触れるとそこはマン汁でビックリするぐらいグッショリと濡れていた。(今まで会った女性の中でもベスト3に入るくらいに濡れていて、直ぐにでもチンポを挿入できそうだった)
そのヌレヌレのマンコに僕の中指はスルリと入り、人差し指もなんなく挿入できた。
僕は右手の指2本を挿入しながら彼女の膣の内側を指の腹でさすり口で乳首を吸いながら責めた。
すると感じやすい彼女は直ぐにイキそうになったようで「アン、イっちゃいそう」と小声で囁いてきた。
それを聞いた僕は「良いからイってごらん」とグショグショのマンコの中で指の動きを速めた。
すると彼女は「アン、アン」と喘ぎ声の間隔を短くしながら「イクッ、うーん」とイってしまった。続きを読む

妊婦のあすかちゃん

今日は昼間から久しぶりのSMクラブに電話した。
妊婦さん希望で話しをしたらその日は沢山妊婦さんが出勤しているとのことで、オススメの妊婦さんを紹介してもらった。
そして14時45分くらいからホテルに入りシャワーを浴びて女の子を待った。
しばらくすると部屋のドアを叩く音がして女の子がやって来た。
女の子はあすかちゃんという名のなかなか可愛い子でかなりお腹も目立ってきていた。(妊娠8ヶ月目に入ったとのこと)
まずは13000円を払うと早速彼女は服を脱ぎだした。
僕はベッドに座って彼女が服を脱ぐところを見ていたが彼女が下着だけになったところで彼女を引き寄せてそこから先は僕に脱がせるように頼んだ。
彼女は汗ばんでいるのでシャワーを浴びようとしていたが、僕が「そのままが良い」と言うと恥ずかしがりながら近くに来てブラを外されるのをじっとしながら待っていた。(ちなみに今日は僕が最初のお客だった)
彼女のブラを外すと乳輪が黒くなり乳首が立っている立派な乳房があらわになった。
彼女に「母乳は出るの?」と聞くと「少しだけ出るよ」と答えて実際に乳首を絞ると黒い乳首から母乳が染み出してきた。
右と左でそれぞれ絞ってもらい僕はそれを舌で舐めとるとほのかに甘い味がした。
そのまま彼女の乳首に吸いつくと、彼女は早くも「アァン、アン」と腰を震わせながら喘いでいた。(彼女は乳首がとても感じるらしい)
そこで彼女を強く抱きよせて両乳首を吸いまくりまた指で摘まみまくった。
さらに股間にも手を回しパンティの上からマンコを押すと、ジットリと湿っているのがわかった。
しばらく乳首を愛撫していたがもうたまらなくなり彼女のパンティを下ろした。
彼女のパンティのクロッチ部分にはオリモノシートが付けてあり、匂いを嗅ぐと酸っぱい香りがしていた。
そのまま彼女をベットに連れ込もうとしたが、彼女が「うがいだけさせて」というので彼女のうがいが終わるのを待ち彼女とベットに一緒に横になった。
そして彼女にディープキスをしながら乳首を指で摘まみながら転がした。
彼女の口の中は仄かにイソジンの味がしており、僕は彼女の舌を吸いつきながら長い時間ディープキスを楽しんだ。
彼女は乳首を愛撫されることで感じていたようだったが、僕が口を塞いでいたので喘ぎ声を出すことが出来ずに体を悶えさせていた。
そこでディープキスをやめて乳首に吸いつくと彼女は思う存分声をあげて悶えはじめた。
僕は母乳を絞りつくすように彼女の乳首を強く吸い、また指で優しく転がして愛撫した。
さらに右手を下半身に移動して股間を触るとマンコは濡れており、マンコの上部に触れると彼女はビクッと悶えた。
僕は乳首から少しずつ下半身に移動しながら舐めはじめ、大きく張っているお腹や、そのお臍、太股と舐めながら少しずつマンコに近づいた。
彼女はそのたびに「アアン、アッ、アッ、アハーン」と大きな喘ぎ声をあげていた。
そして両足をパックリ開いていよいよ大陰唇と小陰唇を指で開きヌメヌメと光っているマンコに吸いついた。
すると彼女は「ヒーッ」と声をあげて腰を浮かせ気味に悶えた。
僕は皮に隠れているクリトリスに吸いつき、さらにマンコの奥の中まで舌を挿入して舐めまくった。
さらに右手の人差し指と中指を挿入して膣の壁を指の腹で優しく刺激した。彼女はその間ずっと大きな声で喘いでいた。
すっかりマンコは濡れ濡れのビチョビチョになっており、これらなアナルもいけるかなと思って、アナルを舌でペロペロ舐めた後、右手の子指に唾をつけてアナルにそっと挿入してみた。
すると彼女はさらに喘ぎ声が大きくはなったが嫌がりはしなかったので今度は薬指にマン汁を付けてアナルの奥深くまで挿入した。
(黄金の滓は残念ながら感じられなかった)
人差し指と中指はマンコに挿入されていたままなので右手で2穴を同時に挿入している状態で口でクリトリスに吸いつき左手で乳首を揉んでいた。
彼女はすっかり興奮していて「アア、すごく気持ち良い」と喘いでおり、そのうち「もうイッちゃう」と言いだしながら自分でも両手でクリトリスを刺激し始めたいた。
僕は「イっていいよ」と言いながらさらに右手の動きを激しく抜き差しし始めた。
ただ、口でクリトリスに吸いつきながらの体勢では少しきつくなったので一旦指を引き抜いて、彼女の左横に添い寝するように移動し、また乳首を口で吸いつきながら今度は人差し指と中指だけマンコに挿入して指の腹で尿道を刺激するように抜き差しをした。
(指を引き抜いた時、アナルに挿入していた薬指の匂いを嗅いだが、あまりウンコの匂いはしなかった)
彼女を抱き寄せながら乳首や口にキスをして、右手でマンコを刺激していると彼女はマンコはグショグショになっているのがわかった。
グチョグチョと大きな音を立てながらマンコを刺激していると彼女は自分の両手で両乳房を揉み始め、そのうちに彼女は「イヤ、イッちゃう」と言いながら大きく喘ぎ、しばらくすると「アアン、イッちゃった」と顔を上気させながら大きなため息をつき、「すごく気持ち良かった」とはにかんだ。
僕は彼女のイッた顔を抱きよせてキスをしながら頭を撫でてあげた。
そしてマンコに挿入していた右手の匂いを嗅ぐと酸っぱい匂いがプンプンしていた。(女性のマン汁はイクと酸味が強くなるように思う)
しばらく休憩していたが、また僕が彼女にディープキスをしながら乳首を指で転がし、さらにマンコにさっきと同じように右手の人差し指と中指を挿入して刺激し始めた。
するとイッたばかりだというのに直ぐに感じ始めてマンコはヌルヌルになった。
僕はもうたまらなくなり彼女の口にチンポを近づけると彼女は待ちかねたようにチンポにしゃぶりついてペロペロ、ちゅぱちゅぱと吸いついてきた。
そしてレロレロと舌を亀頭に這わせて舐めまくり愛おしげに僕のチンポをフェラした。
ひととおり彼女の唾でチンポが濡れたのを確認すると僕は彼女の下半身に移動して両足を広げ、生チンコを彼女のグショグショのマンコに正常位で挿入した。
彼女は「エー、ダメよ」と言いながらもスルリと入った生チンコに感じたようで「ゴムつけて」と言ってきた。
そこで僕は生チンコを挿入して腰を振りながらもベットの上にあったコンドームの袋をとって彼女にゴムを付けてもらうとあらためて正常位で挿入した。
彼女はチンポが挿入された瞬間「アハーン」とため息をつき、僕が腰を振るとおおきく喘ぎ始めた。
僕は腰を振りながら大きく張ったお腹を撫でたり、乳房を鷲掴みにして揉みまくった。
彼女のマンコはマン汁でヌルヌルだったせいか締め付けはいまいちだったが、妊婦に挿入していることでとても興奮した。
さらに僕は彼女の背中に手を回し、そのまま抱き起こすようにして座位となった。
そして僕が今度はベットの上に寝ることで騎乗位の体勢となった。
騎乗位になると彼女はなんだかSっ気が出てきたのか「中に入れたらいけないんだよ〜」と言いながら僕の乳首をつねりながら腰を振っていた。
そして僕が汗をかいて感じている顔を見下ろしながら楽しそうに何度も「いけないんだ〜」と僕の乳首に吸いついたり乳首を抓ったりしていた。
僕はそんな彼女のオッパイを揉みながら腰を突き上げていると彼女は不意に腰をあげて僕のチンポを抜いてしまった。
そしてゴムのとれた僕のチンポをフェラしはじめた。
僕は本番でイクのはやめて彼女に「最後は69で」とお願いした。
彼女は大きなお尻を僕の顔に向けると僕の顔を跨いだ。
そして僕が彼女のアナルやマンコに吸いつくと、彼女も僕のチンポを深く吸い始めた。
僕はそれまでに十分興奮していたのですぐにイキそうになり「イッちゃうよ」と伝えると彼女はさらに強く吸いはじめた。
僕は下半身に力を入れたまま彼女の口の中に大量のザーメンをドクンドクンと発射した。
彼女はその間、じっとチンポに吸いついて最後の一滴が出るまで絞り出すようにチンポに吸いついていた。
そしてザーメンを口に溜めたまま僕の亀頭をペロペロと舐めた。
僕はイってしまったため敏感になった亀頭を舐められてくすぐったくなり、起き上がってしまった。
すると彼女は口に溜まっていたザーメンをベットの上にあるティッシュを取り出して、そこに吐き出した。
そして僕のチンポも拭いてくれた。
僕は彼女に「とても気持ち良かったよ。ありがとう。ところであすかちゃんはとても感じやすいんだね」と伝えると彼女は「そう」と言って笑った。
そしてしばらく休憩したあと彼女はバスルームにお湯を入れにいった。
そしてそのままトイレにいった。
僕は彼女に聖水をもらう予定だったのでトイレから出てきた彼女に「もしかしてオシッコしちゃった?」ときくと彼女は急に気づいたように「あっ、ゴメンナサイ」ととても申し訳なさそうに謝ってくれた。
ただ彼女が「妊娠中はお腹がはって膀胱を圧迫するのですぐにまた出ると思う」と言ってくれた。
そこでラベンダーの香りがするお湯の溜まったバスタブに一緒に入って彼女に顔や胸やチンポを洗ってもらい、さらにシャワーを浴びながらボディソープでアナルやチンポを丁寧に洗ってもらった。
僕は先に風呂から出ると体を拭いて服を着て、彼女が風呂から出るのを待った。
そして彼女が風呂から上がって体を拭き終わった後に「オシッコ出そう?」と聞くと「出そう」と笑って答えてくれたので空の350?のペットボトルを差し出した。
彼女は全裸のままフロアにしゃがみ込み、小陰唇を広げながらペットボトルの口を尿道口に近づけて僕の前でオシッコをし始めた。
オシッコはチョロチョロッと50ccほどペットボトルの中に溜まり僕はそれを受取った。(後で飲んだが薄味だった)
そして彼女が服を着る間少しおしゃべりをした。

・学生時代は陸上の短距離の選手だった。
 (そのせいかスラッとしている)
・今は29歳で12歳の女の子がいる。
 (17歳で産んだ)
・お店のママはとても面倒見が良い。
 でも昼間はあまりお客が来ないので夜番に変更しようかと思っている。
・母乳は長い人だと2年くらい出る人もいるが離乳食で乳離れを促すこと。
・僕は童顔らしい。
・出産したら母乳コースで出たい。

彼女が服を着るとホテルを一緒に出て、手を握って駅前まで歩いた。
彼女と別れると帰りにラーメンを食べて帰った。
とてもいい子だったのでまた会いたいな。
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さや(出産直後)

今日は久しぶりのSMクラブに電話をした。
好みの妊婦の子が予約できなかったので仕方なくサイトの写真で素朴そうな女の子さやちゃんを指名した。
ホテルに入り待っているとさやちゃんがやって来た。
ただ写真とはだいぶ違って手慣れた感じの三十路の熟女っぽくてちょっとがっかりだった。
とは言え女の子を前にすればすぐに気持ちを切り替えることができる僕は、早速彼女の服を脱がせた。
つい最近出産したばかりというさやちゃんのお腹には帝王切開をしたばかりで傷跡がはっきり残っておりかさぶたがまだあった。
ちょっと引いたがこういうのも新鮮かなと思って彼女をベッドに横にすると彼女の乳房を揉んでみた。
少し母乳が出るはずとのことだったがいくら乳首を押さえても母乳は出なかったので彼女に乳首を揉んで母乳を出してもらうと少しだけ乳首から母乳が染み出してきたので唇を寄せてチュッと吸い取ると少しだけ甘い味がした。
そのあと彼女の唇を吸い舌を絡ませて長いディープキスをした。
かなりの長い時間キスをして舌や唾液を吸ったりしてディープキスの感触楽しんだ。
そして次に舌で乳首を転がしながら股間に右手を挿入してクリトリスを刺激した。
彼女はその間じっと目を閉じて横を向いていた。
僕はさらに彼女の下半身に体を移して彼女の両足を開いてパックリとマンコを御開帳した。
そして彼女の少し潤んだマンコを舐めて右手の中指をマンコの奥深くまで挿入した。
彼女のマンコは人妻だけあってかなり緩く楽に挿入ができたのて試しに指を2本挿入してみたところそれも割とスムーズに挿入することができた。そしてアナルにも小指挿入してみたが特に抵抗はなかったので思い切って中指を奥深くまで挿入してみた。
そしていつものように黄金の滓がないか探ってみたが、残念ながらそれは見つからなかった。
しばらくの間右手でアナルとマンコの二穴に指を挿入し、左手で乳首を転がし、舌でクリトリスを舐めながら責めていた。
彼女のマンコが十分潤んできたところでマンコとアナルから指を抜き、体を上半身に移して両手で乳房を揉みながら唇で乳首舐めた。
そしてさらに彼女にキスしなから素股した。
素股をしながら彼女のマンコにチンポを挿入しようとすると彼女が「ダメ!子供が出来やすいからゴムを付けて」と言うのでホテルに備えつけてあったコンドームを装着して彼女のマンコに挿入した。
しかし彼女のマンコはやはり今ひとつ締まりが悪かったのでアナルの挿入に切り替えた。
彼女にバックの体勢になってもらいアナルにチンポを挿入しようとしたが、アナルは逆に締め付けがキツく、何度か指でほぐしてみたり唾やローションをつけても挿入できなかった。
仕方なくアナルファックは諦めて、そのままバックの体勢で外れかけたコンドームを取っ払い生でマンコに挿入した。(彼女は生だということに気づいていなかった)
そしてバックで腰を振りながらチンポをマンコに叩き込み、ある程度イキそうになったところでマンコからチンポを引き抜き最後は彼女にフェラをさせ彼女の頭を掴んだまま腰を振り、イマラチオ状態て彼女の口の中に大量のザーメンを発射した。
彼女は口の中にザーメンを溜めたまま僕のチンポをティッシュで拭いてくれ、そして彼女も口に溜まったザーメンをティッシュの中に吐き出して洗面所でうがいをしに行った。
そのあと彼女はシャワーを浴びて出てきたので少しお話をしたが、1人で一方的に喋るので少し興醒めしてしまった。
ただ久しぶりに生で本番ができたのでまあまあ満足だった。

帰りにいつもの焼鳥屋で焼き鳥を7本食べた。続きを読む

妊婦のえいこ

今日いつものSMクラブに20時頃に電話して予約をとった。
この時間は出勤している女の子の数もすくなく、最初に希望していた新人のゆう子は既に予約が一杯だったため、妊婦のえいこを指名した。
2980円のショートコースでホテルを取り、シャワーを浴びて歯を磨きながら待っているとえいこがやってきた。
えいこは身長が170cmもある大柄な女の子で見た目は30代後半でなかなか性格は良さそうに見えた。(既に2人の子を産んでおり今回3人目)
最初に13000円を払うと早速彼女は服を脱いだ。
妊娠しているせいかもしれないが、下着はベージュでとても地味なものだった。
彼女が全裸になると僕は彼女を横に座らせて直ぐにディープキスをした。
えいこは遅番らしく今日は僕が始めての客ということだったが、シャワーを浴びていない彼女を抱き寄せるとちょっとべた付いていた。
ディープキスをしながらベットに横になり、しばらくキスしたまま乳房を揉み、その後彼女の顔に僕のちんぽを寄せると彼女は美味しそうに咥えこんだ。
僕は彼女のちんぽをしゃぶらせたまま彼女の股間に手を伸ばして、彼女のマンコにいきなり中指を挿入した。
彼女のマンコはかなり使い込まれていたようで、中指だけでなく人差し指を挿入しても全然平気だった。
2本指で激しく彼女のマンコを責めていたが、そろそろアナルにも指を入れたくなったのでちんぽを引き抜こうとしたが、彼女は口を離さずフェラをやめようとしなかった。
彼女に「ちんぽ美味いか」と聞くとうっとりしながら「美味しい」と言うので、仕方がないので僕が上になった69の状態になって、えいこにちんぽをしゃぶらせながら彼女の股を大きく開くと彼女のマンコは陰毛を綺麗に剃っておりパイパンだった。
そのパイパンのマンコをひらくと使い込まれ大陰唇と小陰唇の中からピンク色の膣がせり出てきており、もの欲しそうにテカッていた。
これは少々手荒にしても大丈夫かなと判断して、クリトリスを乱暴に吸い付いた後に中指と人差し指を再びマンコに挿入し、引っ掻き回すと彼女はちんぽをしゃぶるのを中断して喘ぎ始めた。
そしてマン汁と唾をべったりつけた中指を今度は彼女のアナルに挿入すると、するりと吸い込まれていったので人差し指はマンコ、中指はアナルで2穴を責めた。
その後一旦指を抜いて69の体勢をやめてベットを降り、軽く彼女にキスをしながらマンコと乳房を責めた後、彼女の下半身に体を移動していき、彼女の股間を開いて正面から指を深く挿入して2穴を掻き回した。
そしていつものように彼女のアナルに挿入した中指でえいこの黄金があるかどうか確認しようと肛門の中を クネクネと探してみたところなんとなく黄金の滓らしい粒が感じられた。
僕が彼女の黄金を探すためにマンコの指とともにアナルの指を回転させるたびに彼女は! 「アアッ」と喘いだ。
もっと彼女を感じさせようと黄金を探すのを中断して、今度はマンコ人差し指と中指を挿入し、アナルには薬指を挿入してなんども突き上げた。
€(アナルから抜いたとき、黄金の芳しい匂いがしていた)
そしてマンコに挿入した2本の指で膣の腹(尿道側)を摩るたびに彼女の喘ぎ声が大きくなった。
しばらく汗が出るほど彼女の2穴を責め続けた後、また黄金を探すために一旦指を引き抜き右手の中指だけを深くアナルに挿入した。
そして黄金の滓らしき粒々を指の先端で捕らえると、肛門の近くまで持ってきてそのまま掻き出した。
すると中指の先にはたっぷりの黄金の滓で黄色くベットリと汚れていて臭い匂いがした。
僕はその中指をすぐにしゃぶって滓を綺麗になめ取ると黄金の苦味がしっかりと感じられた。
そして、再びマンコを責めるべく彼女の股間を開いてクリトリスを吸い上げ、さらに鼻でマンコやクリトリスを押し付けて彼女を責めた。
彼女はクリトリスが感じるらしく、唇で押さえつけたり、親指で押さえつけてグリグリすると 「アアッ、気持ちいイイ」とよがりまくっていた。
そして彼女のクリトリスを責めながら尿道を確認すると、彼女に「このままオシッコをしてごらん」と促した。
彼女は素直にイキミ始めたが、チョロッと一瞬オシッコが出てきただけでほとんど出てこなかった。
さらに彼女のマンコやクリトリスを舐めたあと、彼女の腰を持ち上げて彼女のアナルを舐めると彼女のアナルはさっき掻き出した黄金がたっぷり付着しており、苦味が感じられた。
彼女はマングリ返しの状態にされると「恥ずかしい」と悶えたが、それでも感じているようだった。
そろそろ頃合十分と、腰を彼女につけるとちんぽを彼女のマンコに挿入しようとした。
彼女は「アアッ、それはなりません」、「堪忍してください」と弱々しく抵抗していたが、なんどか突き上げているうちに彼女のマンコの中に入った。
そして直ぐにイキそうになってそのままフィニッシュした直後にちんぽを抜いたが、少し彼女の中に出してしまったかもしれない。
終わった後、彼女のマンコを丁寧に拭いて「ありがとう、気持ちよかったよ」と言うと彼女は嬉しそうだった。
その後一緒にシャワーを浴びて身体を洗ってもらった後、少しお喋りをした。
・背が高いのでバスケやバレーをやっていたと思われるが、球技は全然だめで学生時代は陸上部で走っていた。
・プライベートでもSMが好きなドMで、旦那とプレイをしている
(太ももに少し痣ができていたのはそのせいか)
・19歳で結婚して16歳の息子と中学生の娘がいる
(出来ちゃった結婚ということなので今は35歳程度と思われる)
・子供がいるので家の中ではプレイができないので、外に行ってプレイをしている。(SMバー等へは一人でもくらしい)
・旦那は彼女がこの商売をしていることは知っており、彼女と店の他の女の子も含めて3Pをやりたがっている。
・旦那も風俗に行っているのは知っているが別に構わない

えいこと一緒にホテルを出て途中まで一緒に帰った後、帰りにいつもの焼き鳥屋で焼き鳥7本と長山のラーメンを食べた。
とても礼儀正しく、ちょっと引くぐらい丁寧な女の子だったので、また指名しても良いかも。(何でも言うことを聞いてくれそう)




心に残る名作アダルトビデオ集 故郷 色っぽい女たち 姉の乳房/妹の妊娠/母の情交/兄嫁の自慰 仲西彩子 他



犯される美しき少女たち6
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臨月妊婦ナオミ

今日は久しぶりのSMクラブで3月出産予定の臨月ナオミちゃんを指名した。
ナオミちゃんは144cmのとても小柄な女の子だったがお腹はパンパンに膨れており、おっぱいも大きくなっていて体格にギャップがあった。
ナオミちゃんは今日は僕が最初のお客だということだったが、一緒に風呂に入ってシャワーを浴び、早速ベットに並んで腰かけてディープキスをした。
そして、彼女を僕の前にひざまつかせるとフェラをさせた。
彼女は唇では吸いついたり舌でチロチロと亀頭を舐めたりして一生懸命奉仕してくれた。
5分ほど舐めてもらったと、彼女をベットに横にして再びディープキスをしながら彼女の乳房を揉みながら、乳首を舌で転がした。
彼女の乳首は妊娠のせいで黒くなっていたが、まだ母乳はでていなかった。
彼女は乳首を吸われている間、ずっと目を閉じたままだった。
さらに片手で彼女のマンコを触ってみると、ヌルッと潤んでいた。
彼女の乳首吸いつきながら彼女のマンコを刺激していると、すこしずつ彼女の股が開き、ピチャピチャとイヤラシイ音がしてきた。
そこで僕は彼女の下半身に移動して彼女の股間を最大限開き、彼女のマンコに吸いついた。
クリトリスに吸いつきながら少しずつ右手の中指をマンコに挿入していき、次に人差し指も挿入してみた。
彼女のマンコはマン汁でゆるゆるとなっており、2本指でも比較的簡単に
挿入できた。クリトリスに吸いつきながらマンコの2本指責めを繰り返していると、いつのまにか2本指の間から白いマン汁が溢れてきていた。
僕は、そのマン汁をズズッと啜ったが、特段匂いや酸味はなかった。
かなりマン汁が出てきているので、そのままアナルに指を挿入しようとしたらそこは嫌がったので諦めて、アナルを舐めるだけにした。
しばらくクリトリスとマンコを乳首を責めていたが、そっと体位を入れ替えて仰向けになった彼女に覆いかぶさるようにしてチンポを彼女のマンコに擦りつけるようにしたら、彼女が「ローションつける?」と言ってきたので、てっきりチンポをマンコに挿入しても良いのかと思ってチンポにローションを垂らしてもらった。
そして彼女に誘導してもらうまま、正常位で彼女のマンコに挿入した。
ちょっとゆるいかなと思いながらも適度な締め付けを感じながら、腰を振っていたが、我慢できなくなって「イクッ」と言ってそのまま大量のザーメンを発射した。
そして彼女から体を離してみると、彼女のマンコの中に発射しているのではなく、陰毛の中に発射していた。
つまりスマタでイっていたのだった。
てっきり彼女のマンコに挿入していたと思っていた僕はちょっとガッカリしたが、でも彼女のスマタのテクニックに感心した。
その後、一緒に風呂に入ったが、その時彼女に立ったままオシッコをしてもらった。
彼女の股間から短い時間だったが、シャーッと透明なオシッコが流れ出て、僕はそのオシッコに手をのばし暖かさを感じた。
風呂から出ると少しだけ話をした。
(彼女はまだ20歳で今回の妊娠は初めての子で男の子を出産する予定。まだ入店して1ヵ月も経っていない。出産した後も続ける予定)
ホテルを出ると、いつもの焼鳥屋で焼き鳥を4本食べた。
ちなみに今回のホテルは純和風のホテルでショート(90分)で2980円だった。





新妻妊婦連続中出しアナルセックス 川上茜

妊婦のゆかちゃん

今日は久しぶりに妊婦の子とプレイした。
本当は新しく見つけたSMクラブで浣腸プレイをしようと思っていたのだが、想定より7千円も高かったのでいつものお店に電話した。
遅い時間だったがゆかちゃんなら大丈夫とのことだったので早速10時頃に2時間3000円のホテルに入って待っていた。
しかしゆかちゃんはなかなか来ないのでずっと透明人間の映画やアダルトビデオを見て時間を潰していた。
10時50分頃になってやっとゆかちゃんがやって来た。
ゆかちゃんはホームページの紹介の通り特別可愛いと言う感じではなかったが「こんな地味で素朴そうな女の子が」といった印象の子だった。(妊娠9ヶ月でかなりお腹が目立っていた)
僕は既にシャワーも浴びて準備万端だったので彼女が店に電話をしてお金(13000円)を受け取ると直ぐに服を脱がせにかかり、ベッドに座らせてディープキスをした。
そして彼女のブラジャーを外して乳首をクリクリしてから彼女の股間をM字に開脚させてパンツの匂いを嗅いだ。
すると彼女が恥ずかしがったので彼女のパンツを脱がせてみたらクロッチにマンカスが付着していた。
僕はそれの匂いも嗅ごうとしたら彼女が激しく抵抗してきたので諦めて彼女の股間を開いてclitorisに吸い付いた。
しばらく彼女のクリトリスに吸い付いた後、右手の中指を舐めて彼女のマンコに挿入した。
しかし彼女が怖がってあまり深くまで挿入することは出来なかった。
仕方がないのでクリトリスをさすりながらゆっくり中指を動かしていたが結局彼女が怖がるので諦めてアナルに指をあてた。
すると案の定彼女はアナルへのタッチを嫌がった。
ちょっと興ざめしながらも、彼女のクリトリスだけを緩やかにさすった。
しばらくそのままさすっていたが彼女は気持ち良さそうにするもののイクわけでもなく漫然とさすっていたら彼女が「交代しよう」と言ってきたので彼女に任せてみた。
彼女は僕の乳首やわき腹、太ももなどを舐めまわした後に金玉に吸い付いた。
ただ別に気持ちよくはなくてチンポはしぼんでしまっていた。
その後彼女は僕のチンポをしゃぶりはじめ、亀頭をチロチロしてみたり、竿に吸いついてみたりしているうちにチンポが勃起してきた。
彼女はフェラをしている間に何度も目線をあげて僕の顔を見ていたが、僕はこのあとどうやってザーメンを発射しようか考えていた。
どう考えても本番は無理そうなのでオシッコでもさせようかと思っていたが、面倒臭くなってきてそのまま69の体勢になった。
彼女が僕のチンポに吸いついて、僕は彼女のお尻を抱えてマンコに吸いつこうとしたらマンコに何か白いものがついていた。
てっきりティッシュの残り滓かと思って指で取り去ろうとすると、触れた瞬間に溶けてしまい、どうやらマンカスかマン汁が固まったものだということがわかった。
まだマンコについているその白いものを舌で舐めとった時に僕はイキそうになり、「イクよ」と言って彼女の口の中にザーメンを発射した。
ザーメンの最初の一撃は彼女の口の中に発射されたが、その後彼女は口を離したため残りは僕の陰毛の中に垂れてしまった。
彼女はティッシュをとってそのザーメンを拭きとったあと、口の中に溜めていたザーメンをティッシュの中に吐き出した。
その後彼女はシャワーを浴びに入ったので僕はすかさず彼女が履いていた自前のパンティのクロッチの匂いを嗅いだ。
彼女がシャワーから出てきたがまだ時間もたっぷりあったのでと少しおしゃべりをした。
(彼女は10月から入店したとか、その前は家電製品のコールセンターをしていたとか、コールセンターの仕事は忙しくて土日がなかったとか、出身は熊本だとか、21歳年上の旦那(40後半)と結婚しているので子供は一人で良いとか、お腹が張って固くなるとか…、等)

彼女とホテルを一緒に出たあとも二人並んでホテル街をあるき途中で別れた。
そして駅までに行く道でいつもの焼き鳥屋で焼き鳥を5本食べた。
(すでに11時40分過ぎになっていた)



レイちゃん

今日はとても暑い日だった。
休日出勤に行く前の午前中に前回プレイしてとっても相性の良かったレイちゃんとまた会った。
ホテルで待っていると可愛いレイちゃんがやってきた。
レイちゃんは既に妊娠9ヵ月を過ぎており臨月のためお腹がパンパンに膨らんでいたが、既に3人目の子供のせいか慣れているようで暑い中でもとても元気だった。
彼女は部屋に入るなりまず歯磨きをし始めた。
別に磨かなくてもいいのにと不思議に思ったがどうも前日にニンニク料理を食べたようで気にしていたようだ。
歯磨きが終わると早速彼女は服を脱ぎだして華奢な体に似つかわしくない大きなお腹を見せてくれた。
今回も僕は携帯で1枚写真をとらせてもらった。
そして二人で横に並んでベッドに腰掛けて、小さいながらも出産に備えて膨らんできた乳房を揉んでみた。
彼女に乳を絞り出してもらい垂れてくる甘い母乳をペロペロと舐めていると口の中が甘ったるくなってきた。
十分彼女の乳を舐めた後ベッドに横になり彼女とディープキスをした。(ニンニク香りはもちろんしなかった)
彼女は積極的に舌を出してきて僕の口の中をかき回すので、僕も彼女の舌に吸い付き彼女の口の中を舐めまわした。
キスをしながら彼女の性感帯である乳首を右手で摘んだり、弾いたりしていると彼女が可愛らしく喘ぎ始めた。
乳首を責めたところで一旦攻守交代をして、今回は彼女に僕のビンビンになったチンポをフェラチオしてもらった。彼女は僕のチンポをぱっくり加えて上下したり、舌でチロチロと亀頭を舐めたりと奉仕してくれた。
彼女のフェラチオをしている可愛い横顔を見ながら幸せな気分に浸りながら再度攻守交代をして、また彼女の乳首を舌で吸ったり転がしたり甘噛みして責め始め、さらに右手でやさしく彼女のクリトリスを撫で始めた。
彼女のクリトリスを撫でているとマンコが少しずつ濡れてくるのがわかった。
しばらくは彼女のマンコが十分潤んでくるまで乳首とクリトリスを優しく責め続けていると少しずつヌチャヌチャと彼女のマンコからイヤラシイ音が聞こえるようになってきた。それにともない彼女の喘ぎ声も時々高くなってきて、しばらくすると彼女のマンコはヌルヌルとなってきた。
そこで体勢を入れ替えて僕は彼女の下半身に体を移し、彼女の股間に顔をうずめてクンニをした。
彼女はクリトリスを舐められた瞬間に「アアッ!」と体をビクつかせ、すでにヌルヌルとなっていた彼女のマンコはどんどんマン汁を垂らしながら洪水になってきた。
そして彼女のマンコに右手の人差し指をスルリと挿入してやさしく膣の裏側を優しく撫でた。さらに彼女のアナルに舌を挿入して舐めると彼女は「アッ、気持ちいい」と喘いだ。そこでマン汁をアナルに塗りつけて今回も彼女の性感帯の一つであるアナルに右手の中指を挿入した。マン汁のおかげで彼女のアナルにはほとんど抵抗なく挿入できた。人差し指をマンコで中指をアナルに挿入してさらに舌でクリトリスを舐め、左手で彼女の乳首を責めていると彼女はもはや喘ぎっぱなしとなり、時折「イヤ〜ッつ」と何度も体をビクつかせた。彼女はクリトリスを舐められるのとマンコの入り口付近で尿道側を撫でられると特に感じるようで何度も体を捩じらせて「またイッちゃう」と悶えていた。そしてアナルの奥深くに中指を挿入してかき回していると「お尻はバッチイよ〜」と言って嫌がるそぶりをしていたが、アナルは彼女の性感帯と知っていた僕はお構いなしにさらに奥深くに挿入して、あわよくば彼女の黄金がないかと探し回ったが残念なことに黄金の感触は得られなかった。
何度も彼女をイカせてマンコもアナルもふやけるほど柔らかくほぐしたところで、もうそろそろいいかなと指を両穴から抜き体勢を正常位にもどしてチンポをマンコに挿入しようとした。彼女は「中で出さないでね。中で出して精液が子宮にかかると子宮が収縮するらしいから。ゴメンネ」と言ってくれたので彼女のマンコにそっと生で挿入した。
彼女のマンコはヌレヌレ状態だったのでチンポを挿入してもあまり締め付け感はなかった。僕はチンポを挿入しながら胸に彼女の小さな頭を抱えながらそれまで彼女のアナルに挿入していた中指の匂いを嗅いだ。すると今回は彼女の黄金の匂いがたっぷりした。
ただ特に指に黄金の滓がついているようには見えなかったが、僕はその黄金の匂いのする中指を匂いがあまりしなくなるまでしゃぶった。
そして体を起して正常位の状態で彼女の腰を掴み腰を激しく振った。
するとまた彼女は喘ぎ始めたので、彼女がイってくれれば締め付け感が得られるかなと期待していたが、その前に僕の方が彼女の黄金の匂いで興奮していたのでイキそうになり、結局前回と同じように彼女のパンパンに膨らんだお腹の上にザーメンを発射してしまった。


帰りに近くのラーメン屋でつけ麺大盛りを食べたが本当に大盛りだった。
(2人前の玉400gの麺が入っているとのこと)


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可愛い妊婦さん

今日は午前中にいつも良く行くSMクラブ(ほとんどデリヘル)に予約を入れた。
前から狙っていた大塚愛似のちょー可愛い妊婦のレイちゃんを指名したところ空いていたのでワクワクしながらホテルで待っていると、写真よりもさらに可愛いレイちゃんがやってきた。
レイちゃんはとっても顔が小さいのにお目めパッチリと大きくてモデルのような顔立ちだった。
さらにおっぱいが小ぶりでお腹がパンパンに丸く張っていてそのギャップに僕のチンポは直ぐにビンビンになっていた。
お互い既にシャワーは浴びていたので彼女の服を脱がせると彼女のパンティにオリモノシートがついていたので、早速匂いを嗅いだが残念ながらまだ着けたばかりのようであまり匂いはしなかった。
そして彼女の可愛い乳首に吸い付いたところ、彼女はもう母乳が出ると言うので、少し乳首を絞ってもらいほのかに甘い母乳を飲ませてもらった。
その後ベッドに腰掛けて彼女を仰向けに押し倒した。
彼女は乳首が感じやすいとのことなので母乳でちょっとベタつく彼女の乳首を舌で念入りに責めた。
右手で彼女の左乳首を摘まみながら、右乳首を唇と舌で吸いまわしていると彼女が少しずつ可愛い声で喘ぎ始めた。
そこで今度は彼女にディープキスをすると彼女も舌を差し出してきたので舌を絡ませながら彼女の唾をすすり、さらに彼女の舌を僕の唇で挟みこみまるで舌をフェラするように吸い上げた。
そして再び彼女の乳首を責めながら右手を彼女の股間に割り込ませると彼女のマンコはうっすらと濡れてきていた。
クリトリスを刺激したときに彼女が敏感に反応してきたので、今度は彼女の両足を開脚させ、薄毛の陰毛の下にある可愛いマンコを御開帳した。
そして彼女のクリトリスを舌で舐めあげると彼女はまた喘ぎ声をあげてきた。
もはや彼女の性感帯はクリトリスを思った僕は彼女のクリトリスを集中的に吸いつき鼻で刺激を続けた。すると彼女の喘ぎ声はますます激しくなってきた。
僕は右手の中指をマンコの中に挿入させてマンコに内側からピストン運動で刺激加えると彼女の膣内はヌルヌルになってきたのでさらに人差し指も挿入して2本指でマンコを刺激しているといつのまにか彼女の膣からは大量の白いマン汁が溢れ出てきていた。
僕はそれに気づくと、クリトリスを吸うのを一旦止めてその大量のマン汁をを啜った。マン汁はちょっと酸味があったがそれほど特徴のある味ではなかった。
さらに溢れ出てくるそのマン汁を彼女の肛門に塗りたくり、そっと右手の中指をマンコから抜いてアナルに挿入するとスルリと肛門の奥深くに入ってしまった。
彼女は何も言わないで喘ぎ声だけ激しくなるので、僕は口でクリトリスを責め続けながら右手の人差し指をマンコに、中指はアナルに挿入して責め続けていると、レイちゃんはイキそうになったようですごい喘ぎ声を上げながらイってしまった。
僕はそれでも責める手を休めずに今度はアナルの奥底まで指でかき回し、口ではクリトリスに吸いついて責め続けると、彼女はまた「またイキそう、イッちゃう!」と言いながらイってしまった。
僕はそんな彼女を見ているとたまらなくなって、彼女のマンコと肛門から指を引き抜くとそのままチンポを彼女のマンコに挿入しようとした。
(ちなみにアナルに挿入していた指は残念ながら少しもウンチの匂いがしなかった)
すると彼女は「中には出さないで」と言うので本番OKと判断し彼女のマンコにチンポを挿入した。そして正上位でしばらく腰を振っていたがそのうちにいきそうになり
慌ててチンポを抜いて。彼女のまるまる膨らんだお腹の上にザーメンを発射してしまった。
その後ザーメンを処理してからいつものように少し雑談をした。(いつもは舌で舐められてもイカないのに今回はとても気持ち良かったとか、変態ではないけどアナルを責められるのは弱いとか、越谷に住んでいて今回3人目の妊娠だとか、介護士の資格を持っているとか)等。
さらにダメモトで彼女の裸の写真を撮っても良いかと聞いたところ、OK合図がでたので、パンツだけ履いた状態で丸々としたお腹の可愛い乳首が見えている写真を2枚ほど撮った。
レイちゃんはとても可愛くてなんでも受け入れてくれたのでとても楽しいひとときであった。
また、いつかレイちゃんとプレイをしたいと思った。



久しぶりの妊婦さん(今日は3発)

ハッテンサウナを出たあとすぐにホテルに入り、予約をしていたSMクラブ(日中のSMクラブとは別)に電話をして、女の子に来てもらうようにしてもらうように依頼した。(予約していた時間にギリギリ間に合った)
女の子はかおるちゃんという妊婦で出産予定日は既に過ぎていてお腹がパンパン・まんまるに膨らんでいた。(今日が最後の出勤で、僕が最後のお客だった)
もともと小柄な女の子だったようで妊婦の割にはオッパイもそれほど大きくなく(乳首は真っ黒に黒ずんでいたが)、スレンダーな身体に大きく張ったお腹のギャップに色気を感じた。(チンポも元気になっていた)
顔はちょっとヤンキーっぽいところもあったが、笑顔が可愛い子だった。
ホテルに入ってきてから、しばらくはその女の子の身の上話をずっと聞いていた。(出産にお金がない、産婦人科の態度が酷い、等)
10分くらい話を聞いた後、彼女はシャワーを浴びに行ったので、その間に彼女の脱いだパンツの股間を嗅いだら、ちょっと酸味とチーズ臭い匂いがした。
シャワーから出てきた彼女に「もう臨月なら母乳が出るの?」と聞いたところ、「出るよ」ということだったので、黒ずんだ乳首を絞ってもらい染み出た母乳を口に含んだところちょっと甘い味が感じられた。
その後ベットに誘い、まずは2人で横になって長いキスをした後、さっき母乳が出てきた乳首を吸いながら口の中で転がした。
同時に左手で彼女のマンコに手を伸ばし、割れ目をいじっていたがその間彼女はずっと目を閉じて大きなお腹をかばっていた。
そして彼女の両足を開き、オマンコを開帳してからクリトリスを右手てクリクリしながら左手の中指をマンコに挿入して軽くピストンをした。
すると彼女のマンコが濡れてきて、酸っぱい匂いがしてきた。
しかし、しばらくすると彼女が「膣の奥に指を入れられると、お腹が痛くなる」と言ってきたので一旦中止して、クリトリスだけ吸いついていた。
その後、彼女に再びキスをして乳首を吸ったあと、彼女にフェラをしてもらった。
しかし既に今日は2回発射しているので、フェラだけでは大きくならなかった。
なので、素股にしてもらい彼女に抱きついてキスをしながら腰を振っているとみるみるうちに僕のチンポが元気になってきた。
すると、元気になった僕のチンポが彼女の股間のマンコに何度か入りそうになり、彼女が「あっ、やばい」と言ってきた。
妊婦でなければそのまま挿入してもいいかなと思ったが彼女は臨月なので大事をとってまたフェラにしてもらった。
ただ、今回はフェラにするとチンポの元気がなくなるので、結局69で彼女のマンコに吸い付きながらフェラをしてもらい、そのまま彼女の口の中にザーメンを発射した。
その後、彼女とシャワーを浴びてから、彼女とこれからどうするのという話をして(母乳コースで復帰するとか、顔が可愛いんだから顔出すればとか等)、一緒にホテルを出た。
駅近くまで一緒にお喋りをしながら帰って彼女と別れたあと、いつもの焼き鳥屋で焼き鳥を10本食べて帰った。

今日は、黄金、ハッテン、妊婦と濃い一日だったが、まだ一日に3発発射できることがわかったので、よかった。

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母乳プレイ

先週の金曜日に久しぶりに母乳プレイをした。
指名したほたるは産後2ヵ月程でまだまだ母乳が噴き出していた。
ホテルに入って早速一緒にお風呂に入ったあと、顔と口の中に大量の母乳をかけてもらった。
やっぱり母乳は薄味でほんのり甘かった。
5分程母乳をかけてもらったあと、ベッドに横になってディープキスをしたあとに彼女の乳首に吸い付いた。
乳首を甘噛みしたり乳輪を舌で押さえつけながら吸い付くと口の中に母乳が噴き出すのが感じられた。
その後彼女のマンコを舐め舐めしてからクリトリスを舌で転がした。
さらに彼女のアナルにも舌でレロレロした。
しばらく僕が責めたあとは攻守交代で彼女が僕の乳首やチンコをしゃぶり始めた。
最後は互いに69になって彼女のクリトリスを舐めてマンコの匂いを嗅ぎながら彼女の口の中に大量のザーメンを発射した。
プレイが終わったあと二人で風呂場に行き、僕が入浴している浴槽に彼女はまたがって僕に聖水をかけてもらった。
彼女の聖水を少し飲んだか、濃くてしょっぱい味だった。
風呂からあがり、最後にまた顔に母乳をかけてもらってほたるとは別れた。
久しぶりの母乳で満足した。

妊婦とプレイ(ともちゃん)

先週の土曜日に久しぶりに妊婦とプレイした。
28歳のともちゃんという小柄な割と可愛い妊婦で初めての妊娠で7ヶ月目だそうだ。
すっかりお腹も目立っていておっぱいも普段はAカップらしいが、Dカップくらいには見えた。
ホテルについてから服を脱がせて裸にした後は、シャワーも浴びせないで直ぐにベッドに横にさせディープキスをした。
そして乳首をクリクリしゃぶって、噛んでおっぱいを揉み回した。
次にマンコを指で触ったところ、既にヌルヌルになっていた。
そのまま中指を挿入しピストンを加えた。
しばらくマンコを指で責めたあと彼女をマングリ返しの状態にして舌で彼女のマンコをしゃぶりまくった。
そしてそのままアナルにも舌をねじ込みしゃぶったが、彼女は全然嫌がらなかったので、そのまま小指をそっと挿入した。
彼女の肛門はしっかりと小指を締めつけ僕は小指を中でピクピクさせていたら、さすがに彼女は違和感を感じたのか「痛い」と言ってきたので指を抜いた。
残念ながら小指に黄金の滓はついていなかった。
アナルは諦めてまたマンコに指二本を挿入して責めていたが、彼女はあまり感じないようなので正常位の形で素股でピストンをしていた。
そしてそれとなくチンポの狙いを定めて挿入を試みたが彼女も入りそうになると仰け反って防御していた。
しかしあるタイミングて先っぽが少しは入りかけた時、僕はちょっとザーメンを漏らしてしまった。
彼女もさすがに「入れないで」と言ってきたので、それ以上は諦めて僕が仰向けになり彼女にフェラチオをさせた。
最後は彼女の頭を抱えたまま下から腰を突き上げて、イマラチオ状態で彼女の口の中にタップリ射精した。
プレイが終わって彼女と一緒にシャワーを浴びた時に彼女にオシッコをしてもらった。
短い放尿だったが黄色い濃そうな小便が僕の手のひらに出てきた。
なかなか楽しいプレイだった。

妊婦ののりちゃんとプレイ

今日は妊婦のりのチャンとプレイをした。
妊娠9ヶ月の22歳のまあまあ可愛い子だった。
シャワーを浴びたら早速ベッドに寝かせてディープキスをした。
彼女の歯の裏から舌の根元までなめ回し、彼女の舌をチュウチュウ吸った。
次に彼女の黒くなった乳首を舌で転がしまくり左手で彼女のマンコをまさぐり始めた。
彼女はクリトリスが弱いらしくクリを指で圧迫すると喘ぎ声をあげてきた。
僕は彼女の股を開いてオマンコを開帳し舌と鼻で責め始めたら彼女の喘ぎ声も少しずつ激しくなってきた。
ただアナルは苦手なようだった。
オマンコをベチャベチャにした後、再び彼女に寄り添い彼女の乳首を責めながらマンコに軽く指を入れてクリをさすると、ヌルヌルとしたマン汁が染み出してきて彼女が本気の喘ぎ声を出してきた。
僕はその口を再びディープキスで塞ぎながらクリを責め続けていると彼女は股を閉じて足をよじり始めてきた。
そして‘イッちゃう’と小さくつぶやいた後に‘ウンッ、ウンッ’と言って体ビクビクさせながらイッしまった。
その後は体中がくすぐったいらしくしばらく横になっていたが、今度はホテルに備え付けてあったアイマスクを彼女につけて嫌がる彼女の両足を再び開いてマンコを開帳してなめ始めた。
イッたあとのマンコのマン汁は少し酸味があった。
最後は横になったままの彼女にチンポをくわえさせイマラチオで発射した。
発射したあと彼女に口を開いてもらうと白っぽい透明なザーメンが溜まっていた。
最後に彼女の立派なお腹の写真を撮った。

妊婦のゆいちゃんとプレイ2

今日久しぶりに安達祐実に良く似たチョー可愛いロリロリ妊婦のゆいちゃん(22歳)とプレイした。(安達祐美よりも可愛いかも)
彼女とは2ヶ月半ぶりだがすでに妊娠8ヶ月となり立派なお腹をしていた。
乳首も立派に茶色くなっており、吸うと気のせいか甘さを感じた。
彼女が風呂に入っている間に彼女のパンティの股関部分の匂いを嗅ぐとほのかにオリモノの甘酸っぱくチーズのような匂いがした。
今回も最初はディープキスから乳首、マンコ、クリトリス、アナル、足指を舐めまくっていたら、敏感な彼女は可愛い声をあげて悶えまくっていた。
特に耳たぶはくすぐったいらしくて嫌がっていた。
(途中でイってしまったらしく、その後はどこを触ってもビクビクさせていた)
彼女のマンコは相変わらず毛深くで陰毛にオシッコ臭が染み付いていて興奮した。
指マン、鼻マンで責めていたら指も顔も彼女の甘酸っぱい匂いがしみついた。
最後は僕がベットの端に座り彼女をベッドの横に正座させてフェラさせた。
イキそうになったので彼女の可愛い頭を掴んでイマラチオさせ、最後は口内に大量に射精した。
口を開かせて中に溜まったザーメンを確認したあとに吐き出させた。
その後、一緒にお風呂に入り彼女の肩を揉んであげた。
風呂から出た後、彼女に風呂場で立ったままグラスの中に放尿してもらった。
薄い色の聖水がコップ半分程度でたのでそれを一気に飲んだか薄味で飲みやすくとても美味であった。
ホテルをでたあとしばらくは手をつないで歩いた。
また出産までに一度は会いたいな。

妊婦のゆいちゃん(超可愛い)とプレイ

昨年の12月20日にとっても可愛い若いOLの妊婦さんとプレイした。
まだ妊娠5ヶ月だったのでそれほどお腹は目立たなかったがスレンダーなボディにちょっぴりふっくらとしたお腹にチンポはビンビンとなった。
その子はお店に入って2日目ということもあり僕がまだ2人目の客だとのこと。
自前の私服を脱がしてベットの上でお股を広げると思ったより陰毛が密集してておマンコは黒々としていた。
陰毛をかき分けクリトリスを舌で責めると可愛い声で喘ぎ始め、マンコから酸味のある汁が溢れてきた。
彼女は感じやすいようでマンコも首筋も背中も撫でるとビクンビクンしていたが特に足の指を舐めると喘ぎ声が高くなった。(舐められたのは初めてらしい)
彼女を責めまくった後はベットの端に座り彼女を正座させてフェラをさせた。
彼女の一生懸命フェラをしている可愛い顔を上から見ているうちに堪らなくなり彼女の頭をつかんでピストンを早め、そのまま口の中に発射した。
彼女に口を開いてもらうと白っぽいザーメンが溜まっていた。
そのあと彼女と浴室に行き、全裸でたったまま彼女に放尿してもらった。
結構溜まっていたようで、薄い色の聖水がコップ1杯では収まらなかった。
飲んでみたが、味も薄くてとても飲みやすい聖水だった。
今度彼女のお腹がもう少し目立った頃にまたプレイをしよう。
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