変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

たちんぼ マッサージ系

中国人のユマちゃん

今日は久しぶりにある駅に寄り道してみた。
21時半頃になんとなく風俗の匂いを期待しながら歩いていると、案の定呼び込みのオネエチャンと目があった。
最初はよくあるマッサージ屋かと思ったが、いきなり「遊ばない、最後までで1万円だよ」と言ってきた。
あまりにストレートなので「エッチできるの?」と聞いたら「もちろん、可愛い子いるよ。ただ部屋代が1500かかるよ」と返してきた。
これはもしかして新しい店が出来たのかと思い「女の子は中国人?」と聞くと「そうだよ」と携帯の写メを見せてきた。
確かに可愛い子がいたので、じゃぁ、とばかりに付いていくとある雑居ビルの2階に連れていかれた。
そしていかにもとってつけたような部屋代を払う自販機があり1500円を払って60分のボタンを押すと1畳ちょっとしかない部屋に通された。
そしてしばらく待っていると部屋のドアをノックする音が聞こえてスレンダーな女の子が入ってきた。
女の子は28歳のユマちゃんと言い、なかなか可愛い子だった。
彼女は部屋に入ると服を脱ぐように言い、彼女も服を脱ぐと一緒にシャワーを浴びに行った。(彼女が全裸になったところで軽く彼女の乳首を吸ったがピンと勃っていた)
シャワーを浴びに行く途中で別の女の子に出会ったが、その子もなかなか可愛い子だった。
シャワーを浴びて戻ると早速彼女を布団の上に横にさせて添い寝した。
そしてキスはダメとのことだったので彼女のBカップの乳房を左手で揉み、右手でピンと勃起している乳首を摘んだり弾いたりした。
さらに乳首を唇で吸ったり舌で舐めていると、彼女は喘ぎだした。
しばらく乳房を大きく揉んだり乳首を転がしたりして、しつこくオッパイを愛撫していると彼女の喘ぎ声が「アン、アアン」と短く、大きくなってきた。
僕は彼女の下半身に移動すると彼女の股を多く広げてマンコを眺めた。
小陰唇のビラビラはそれ程大きくはなかったが、かなり黒ずんでいた。
そしてクリトリスは奥深くに隠れていた。
僕は小陰唇を広げて舌で舐めると彼女が「ウウン」と喘いだ。
さらに僕はマンコの上部のクリトリスを舌で探し出して唇で吸いあげた。
そしてクリトリスだけを集中して舐めたり吸ったりすると、彼女の喘ぎ声も少し大きくなり感じているようだった。
次にマンコに舌を挿入し、さらに彼女をマングリ返しにするとアナルも舐めて、舌を挿入した。
すると彼女は「気持ちイイ」と言いながら喘ぎだした。続きを読む

久しぶりの吉田さん(6回目)

今日は久しぶりに熟女の垂れたおっぱいと、生チンコをマンコで締め付けられながらの中出しが恋しくなったので吉田さんに会いに行った。
ホテル街をぶらついていると吉田さんのお仲間(その女性にもずいぶん前に相手してもらったことがある)に会ったので、行方を聞いてみると、「今日来ているのでちょっと待ってて。呼んでくるから」と携帯をかけながら探しに行ってくれた。
しばらくすると吉田さんがやって来て「あら〜随分と久しぶりやね。げんき〜」と僕の腕を掴むと、有無を言わさず目の前の旅館に入って行った。
旅館に入ると吉田さんに旅館代込で1万円を払って受付をしてもらい、部屋に入った。
そしてさっそく服を脱ぐと風呂場に行って体を洗ってもらった。
吉田さんは洗い場で僕のチンポをボディシャンプーで洗いながら「げんき〜」と言いながら唇でチンポにキスをしてくれて、さらにパックリと咥えるとフェラしてくれた。
するとみるみるうちにチンポはムクムクと大きくなり、硬くなった。
その状態でお風呂を出ると、体を拭いてベットで吉田さんを待っていた。
しばらくすると吉田さんが風呂から上がってきた。
そしてさっそくベットに仰向けになると吉田さんが僕に覆いかぶさり、耳や首筋に吸いついてきた。
そしてそのまま下半身に移動して僕の太股や玉袋の裏を舐めながら、「気持ちええ?」と聞いてくるので「あぁー、気持ちいいよ」と僕は答えた。
そして吉田さんがまた僕の上半身にあがって僕の腕にキスをしてきたので、僕も吉田さんの垂れたオッパイをモミモミしながら抱きしめた。
そして吉田さんのマンコに手を伸ばすと、すでにしっとりと濡れていた。
僕は吉田さんの垂れたオッパイに吸いつきながら吉田さんのクリトリスを刺激していた。
そのうち吉田さんが「そろそろしよか」と言いながら、ベットの上に備えてあるゴムに手を伸ばしたが、「ゴムっている?」と聞いてきたので「なくて良いよ」と答えると、吉田さんは僕の生チンポを持つとそのまま騎乗位で挿入してきた。
そしてゆっくりと腰を動かしてきて「ああー」と喘ぎ始めた。
僕も下から吉田さんのマンコにチンポを叩きつけるように突きあげると吉田さんは「イイーッ、気持ちいイー」と悶え始めた。
僕は吉田さんの垂れた乳房をもみながら腰の動きを速めていくと、すぐに吉田さんは「イグーッ、イグーッ」と言い始め、僕の胸を掴みながら腰を合わせていた。
そして「イクーッ、イーッ:と叫ぶと無言のまま顔をしかめたまま僕のチンポをキューと締め付けてイってしまった。
そして僕も吉田さんのキツイ締め付けに耐えられず吉田さんを抱きしめたまま腰を突き上げて「イクッ」と叫んでザーメンを吉田さんのマンコの奥深くに発射した。
吉田さんは「アー、気持ちイー」と言いながら僕の胸の上で横になって休んでいた。
僕もしばらく吉田さんの背中を撫でながら休んでいた。
そのまま5分程度休んだ後、吉田さんは僕から降りて、僕のチンポをティッシュで拭いてくれた。
そしてまた一緒にお風呂に入り体を洗ってもらい、風呂からあがると少し話をした。

・正月は大阪に戻っていた。
・末娘(26歳)が今度結婚するが、いろいろと面倒だ。

服を着て先に旅館を出ると、駅までの帰りにいつもの焼き鳥屋でやきとりを6本食べた。

たちんぼミミちゃん

今日は発展映画館を出た後にさらに電車に乗っていつものホテル街に行ってみた。
そして久しぶりに吉田さんを探してみたが、出ていなかった。
そこで諦めて駅に戻る道を歩いていたところ、向こうから背が高くスレンダーで彫りの深い綺麗な熟女が歩いてくるのがわかった。
話しかけてみるとホテル代別で1万5千円とのこと。
それは高いと値切ると1万3千円と言ってきた。
それでもいつもの相場ならパスするところだが、顔が綺麗だったのとキスもOKということなので一緒にホテルに入った。
彼女はミミちゃんと言って、台湾人とのこと。
日本に来たのは1年前ということだが、日本語もかなり上手だった。
ホテルの部屋に入ると早速シャワーを浴びるために服を脱いだ。
彼女は真っ赤な上下の下着をつけておりスレンダーの割には胸もあってそそられた。
服を脱いでバスルームに入ると彼女に体を洗ってもらった。
チンポまでボディーシャンプーで綺麗にしてもらうと、彼女にその場でオシッコをしてもらった。
浴室の床に座ると彼女は僕の前に立ち、少しするとユルユルとオシッコをしてきた。
僕は彼女のマンコを広げて放尿を見ていたが、たまらず口を寄せて彼女のオシッコを飲んでみた。
ちょっとしょっぱさがあったが飲みやすく、放尿が終わった後も彼女のマンコに吸いついて残りの滴を吸い取った。
バスルームから出ると、歯を磨いてベットに横になった。
最初は彼女が責めてきて僕の乳首を吸ったり脇を舐めてきた。
そして下半身に移動すると僕のチンポにゴムを付けてフェラをしてきた。
僕も四つん這いでフェラをしている彼女の股間に手をまわして彼女のマンコをいじくりまわした。
すると彼女は僕の顔を跨いできて69の形となったので、僕は彼女のマンコに吸いついてクリトリスを舐めた。
そしてマンコに指を入れるとともに彼女のアナルにも小指を挿入してみた。
すると彼女は気がついてフェラをやめて「お尻はだめよ。でも舐められるのは好き」というのでマンコにだけ指を挿入してアナルを舐めながら舌を挿入した。
しばらく69でお互いを愛撫していたが、彼女が「暑いね」といって起き上がってクーラーの室温を低くしてきた。
僕はそのまま彼女を仰向けにベットに寝かせて彼女の両足をパックリ開いてクリトリスを舐めはじめた。
すると彼女は激しく喘ぎ始めて、ビクンビクンと体をヒクつかせた。
さらにクリトリスを入念に舐めまわしながら右手の指を2本挿入して彼女のオマンコの壁の裏側を優しくマッサージした。
そしてクリトリスを舐めるのをやめて彼女の横に添い寝して彼女の乳首を吸いながら彼女のマンコの指を激しく動かした。
彼女が大きく喘ぐので、彼女の口をキスで塞いで激しくディープキスをした。
そしてマンコに挿入している指を抜いて彼女のクリトリスを優しくマッサージしながらキスをしたり乳首を舌で転がしてみた。
彼女は悶えまくり「早くチンポを入れて」とせがむので彼女の両足を開いて腰を入れて正常位で彼女のマンコにチンポを挿入した。
彼女は感じやすいのか、チンポを挿入した瞬間に「アハ〜」とため息をついて、僕がチンポを動かすたびに喘いだ。
しばらく普通に腰を振っていたが、彼女の喘ぎ声がだんだん激しくなってきたので僕も合わせて腰をすばやく振ると彼女は「イクッ、イクッ」と言って目をギュッとつぶり、シーツを握りしめてマンコでチンポを締め付けてきた。
僕もそのまま今日2回目のザーメンを発射したが、発射してもそのまましばらくは腰を振って彼女が完全にイクまで腰を振り続けた。
そして彼女の上に覆いかぶさったまましばらく彼女の髪を撫でながら休んだ。
しばらく彼女の上で休んだあと起き上がり彼女のマンコからチンポを抜いて、ザーメンがたっぷり入ったゴムを彼女にとってもらった。
そして2人でバスルームに入り彼女に体を洗ってもらった後、部屋で服を着ながらしばらく話をした。

・彼女の年は30代後半で中学生の娘がいる。
・24歳で結婚したが今は離婚している。
・最近はホテル街で呼び込みをしていると私服刑事がやってきて客の振りをして捕まえることがある。最初は僕のことも刑事かと思っていた。
・捕まると10日間程度拘留される。

その後、一緒にホテルを出た。
途中でいつもの焼鳥屋で焼き鳥を10本食べた。

健康マッサージのあやちゃんとあきちゃん

今日は最初に西川口に行ってみたが、呼び込みのおっちゃんは何故か誰もいなかった。
しばらくウロウロしてはみたが、結局諦めて電車に乗り、仕方がないので久しぶりに健康マッサージの店に行ってみた。
9時半過ぎに店に入って見るといつものメガネを掛けた萌系のオネエチャンがいなくて、代わりに初めて見る中国人のネエチャンがいた。
そのネエチャンはあやちゃんと言ってつい最近メガネのネエチャンが3週間程中国に戻るので留守番をしているらしかった。
僕はそのあやちゃんに「いつものように9000円で良いよね」と言うと困ったように「私良く知らないので困ります。10000でお願いできますか」と言ってきた。
ただ僕が「いつも9000円でやってもらっているから今回もお願い」と言うと、それで受けてくれた。
あやちゃんは普段は大宮の飲み屋で働いているとのことで30半ばといった感じだったが笑うと可愛らしく、スタイルも良いので「今日はオネエチャンが相手してよ」と言うと「私はダメなの。私なんかより全然可愛い子を用意するから待ってて」と言うので受付のソファで待っていた。
しかし15分くらい待っても呼ばれないのでどうしたのかとあやちゃんに聞くと、まだ店には来ていなくて今向かっているところだと言う。
「いつも10時には来るの。可愛いくてサービスの良い子だからもうちょっと待ってね」と言うので仕方なく待っていたが10時過ぎても女の子は来なかった。
するとあやちゃんは「もうすぐ来ると思うから先にシャワー浴びましょう」と言って部屋に通された。
服を脱いで全裸になるとあやちゃんは恥ずかしそうにバスタオルを巻いてくれたが、その仕草が可愛いかったのでシャワーを浴びたあともチンポを少し大きくした状態で彼女に体を拭いてもらったがその時は少し照れながらも割り切ったように全身を拭いてくれた。
そして部屋に戻ったがまだ彼女が来ないので引き続きマッサージをしてもらった。
一通りマッサージをしてもらってもまだ彼女がが来ないので「もういいからあやちゃん相手してよ」と言うと「私なんかより若くて可愛いからもうちょっと待って」と言いなからさらにマッサージを続けてくれるのので彼女の手を引き寄せ抱きしめて彼女の乳房やお尻を揉んでみた。
彼女は笑いながら仕方ないわねといった感じで「ダメダメ」と軽く抵抗した。
彼女に「あやちゃんは最近エッチしたことないの」と聞くと「彼氏がいないからない」と言うので「じゃあ、1人エッチしてるの」とさらに聞くと「中国の女はそんなことしないよ」と答えてきた。
そんな話をしているとやっと女の子が到着したらしくあやちゃんは部屋を出ていった。
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健康マッサージのルルちゃん

今日は飲み会だったが終わった後、久しぶりに健康マッサージの店に行った。
22時過ぎに店の近くの曲がり角を曲がるといつもの呼び込みのネエちゃんにちょうど呼び止められて、一緒に店に入った。
金がないので9千円にまけてもらい個室に入ると上海出身のルルちゃんがいた。
ルルちゃんは見た目はちょっと彫が深くてちょっとエキゾチックな顔をしていたが、良く見るとかなり歳をとっているように見えた。
とは言え、誰専の僕は既にちんこを膨らましていると彼女は「ようこそ」と僕に抱きついて来た。
僕も彼女の服の上から乳房を揉むと、フニャフニャの柔らかい乳房だった。
早速、服を脱いでシャワールームに行くと、別の女の子がシャワーを浴びている最中だったので外でしばらく待っていたら、割と可愛い子がシャワールームから出てきた。
シャワールームで彼女に軽く汗を流してもらうとまた部屋に戻り、ベットに仰向けになった。
彼女はベットの横に立って僕の乳首に吸いつきながらチンポを扱きはじめた。
僕も彼女の股間に手を伸ばすと既にそこはヌルヌルしていた。(ローションのせいかもしれない)
彼女はチンポを軽く咥えると直ぐにゴムを被せてきて騎乗位で挿入しようとしてきたので僕は「その前にルルちゃんのマンコを舐めさせて」と言って彼女をベットに仰向けにさせた。
そしてキスをしようとすると彼女はチュッとしただけでディープキスは嫌がった。
さらに乳首を舌で転がすと「くすぐったい」と嫌がったので股を開脚させてマンコを舐めた。
いつものようにクリトリスに吸いつき右手の指を2本マンコに挿入した。
マンコの中は子宮口がせり出してきており指で触ることができた。
僕は指を折り曲げて膣の腹をさすってみた。
彼女は僕がマンコをいじりまわしている間も特に反応が少なかったので、もういいかと思って正常位で挿入した。
彼女のマンコはそれほどきつくもなくあまり刺激もなかったので、正常位で腰を振りながら彼女を抱き抱えて体を起こし、座位で抱きつきながら挿入しさらには最後は僕が仰向けになって騎乗位でセックスをした。
5分から10分くらい腰を振ってイキそうになったのでそのまま止めることなくフィニッシュして終わった。
飲んで疲れた後でもあったのでそのままベットの上で仰向けになり、彼女にマッサージをしてもらった。
彼女は腰を中心に手でもんだり叩いたり、足や膝で踏んだりしながらマッサージしてくれた。
15分くらいマッサージしてもらってから服を着て部屋を出た。
帰りに受付では珍しく待っている客がいた。
呼び込みのネエチャンに「今日は混んでるの?」と聞くと「金曜日だからね」とのこと。
「次回はもっと若い子をお願いするよ」とネエチャンに伝えると店を出た。
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台湾人のゆき(西川口)

今日は久しぶりに西川口に行ってみた。
いつもの交差点にいってそれらしきアンチャンの前をうろつくが何故かキャッチされない。
しばらく歩いていると前回呼び込みしてきたアンチャンがいたので近づくと向こうも気がついてきて声をかけてきた。
時間もなかったので1万円で中国人でいいと言うと、すぐに案内人の別のアンチャンがやってきた。
歩きながら「今は日本人はいないのか」と聞くと「以前は日本人の店もあったが摘発されたかもしれない」とのこと。
「ロシア人は?」と聞くと、「今ちょうど連絡しているがもうしばらくかかる」と言っていた。
またその頃に行ってみようと思った。
あるマンションに連れてこられたあと、4階の部屋に連れていかれた。
「新人の子がいる」というので期待しながら1万円払うと女の子のいる部屋に通された。
女の子はゆきという自称26歳の台湾人だったがちょっとおっぱいが垂れており30前後のように見えた。
早速汗をかいた服を脱いでシャワーを浴びた。
シャワーを浴びたあと布団を引いた場所に座って彼女を抱き寄せた。
とりあえずキスをしようとすると、キスはNGだというので仕方なく彼女の垂れ気味の乳房を揉みまわしながら、乳首に吸い付いた。
すると彼女は乳首が弱いようで、ちょっとビクッとした。
しばらく舐めまわしあと彼女の下半身に移動して彼女の両足を大きく開脚させて、パックリとマンコを開帳した。
そして今日は客は僕が最初だと言っていた彼女のクリトリスとマンコの中を舐めまわした。
彼女はクリトリスもそこそこ感じるようで舐められている間喘いでいた。
しかし指をマンコに入れようとすると嫌がってきた。
時間もないのでさっさとハメてしまおうと彼女にゴムをつけてもらいゴム越しに軽くフェラをしたあと両足を抱えて正常位でチンポを挿入した。
そしてチンポをより深くハメる為腰を押し付けて彼女の両足をマングリ返しのように抱えて彼女を布団に押し付けた。
その状態で腰を振って彼女を喘がせたあと、5分くらいしてザーメンを発射した。
フィニッシュするとチンポを引き抜きゴムを外して軽くチンポを拭くとシャワーも浴びずにそのまま部屋を出た。

今日の女の子はサービスも良くなくて疲れだけが残った。
やはり中国人や台湾人はハズレが多いと感じた。

吉田さん5回目

今日、久しぶりに吉田さんとあった。
ホテル街でお仲間2人と立ち話していた吉田さんは僕を見るなり「あら久しぶり、元気にしてた?」と嬉しそうに寄ってきた。
そして僕の腕をとるといつもの旅館に連れ込んだ。
とりあえず1万渡すと「なんか飲みたいもんあるか?おごったる」と言うのでコーラを買って貰って部屋に入った。
部屋に入ると早速コーラを少し飲んでから服を脱いで、バスルームに行った。
そして僕のビンビンになっているチンポを洗いながら「お久しぶりやねえ」と言ってチンポにチュッチュッとキスをした。
そして股間の中まで泡をつけて綺麗に洗うと軽くチンポをフェラした。
僕はしばらくされるがままになっていたが、途中から吉田さんのフェラにあわせて腰を振って彼女の口にピストンした。
その後ボディソープの泡をすっかり流すと彼女に「今日もオシッコするところ見せて」とお願いした。
吉田さんは「出るかな〜」と言いながらたったまま待っていたが「あっ出るかもしれへん」と言ってチョロッとこぼれたかと思うとシャーとばかりに放尿してくれた。
僕は吉田さんのオシッコを両手で受け止めて、一杯になったオシッコを少し飲んでみた。
吉田さんのオシッコの味はとても薄くて匂いもなくお湯のようだった。
先にお風呂から出ると体を綺麗に拭いてベッドに横になって吉田さんをまった。
吉田さんも直ぐにやって来て、僕に覆い被さるといつものように「これなに〜」と言ってチンポをつかみ軽く扱きながらキスをしてきた。
そして僕に抱きつくと僕の耳や目、鼻にもチュッチュッとキスをしてきたた。
僕も吉田さんの垂れ気味のおっぱいを揉みながら乳首をつまみ愛撫してあげていた。
そのうち彼女は僕の下半身に体を移してチンポをペロペロし始めた。
そしてさらに僕の両足を上げると玉袋の裏を舐め始め、手で僕のアナルを触り始めた。
アナルを手で触りながらチンポのフェラを5分程度続けているうちに吉田さんは「もうええから入れて〜」と言ってきた。
僕は「今日は生でもいい?」と聞くと「ええよ」と言ってくれたので今回は彼女を仰向けにさせて、彼女の股間を開いてクンニをした。
彼女は「そこええよ〜」と言いながら腰をグイグイ押しつけてきた。
そしてまた「そろそろ入れて」と言ってきたので、生チンポを彼女に挿入した。
彼女は「あ〜久し振り〜」と言いながら喘いでいた。
僕は吉田さんの緩いマンコにチンポを奥深く押しつけていると、彼女はすぐに「あ〜、イク〜、イク〜」と言ってきた。
僕はそれを聞いて腰を激しく振ってチンポを叩きこんだら、彼女は「イ〜、イク〜」と言いながら僕の腕を強く掴みながらイってしまった。
その瞬間彼女のマンコはいつものように‘きゅ〜’と僕のチンポを絞りあげ、僕はそれを感じながら大量のザーメンをマンコの奥深くに発射した。
彼女は「あ〜、気持イイ〜」と深く溜息をつきながら僕の腕を痛くなるくらい強く握りしめて余韻に浸っていた。
そしてしばらく時間がたって彼女の余韻がひと段落した後、そっとチンポを抜いた。
彼女が「ティッシュ、ティッシュ」というのでボックスから3〜4枚ティッシュを取ると彼女に渡した。
彼女はそれを股間に当てるとザーメンをマンコから絞り出しているようだった。
彼女はティッシュで股間を拭くとそのままバスルームに行ったので、僕もティッシュでチンポを拭いてバスルームに行った。
バスルームで彼女は僕のチンポを丁寧に拭いてくれた後、イソジンを渡してくれたので僕はそれで少しうがいをした。
バスルームから出ると彼女と少し話をした。
(タイやマレーシア人の女の子は22歳くらいでいるがホテル代込で2万円でサービスが良いかどうかわからない、興味があるなら今度紹介してあげる。最近日本人の女の子を外人のカップルを良く見る等)

旅館を出る時フロントでサービスのお菓子(チョコと柿ピー)をもらって帰った。

西川口のくみちゃん

今日は久しぶりにまた西川口に行ってみた。
21時過ぎに駅を出て前回いった交差点に行ってみたが、あの時のジイさんはいなかった。
しかたがないのでしばらくブラブラしていると別の交差点で胡散臭いオヤジが何人かうろついているのを見た。
そこに近づいてみると一人のオヤジが「遊ばないか」と話しかけてきた。
オヤジは中国人で10000円だというので日本人がいるかと聞くと日本人だと12000円とのこと。
少しオヤジと交渉すると11000円でいいというので、ついて行ったところかなり歩いたところのアパートに案内された。
そこの3階の一番端の家に入ったところカーテンや襖でしきられた怪しげな雰囲気の部屋がいくつかあった。
そこで中国人の女の子の写真を見ていたが、中国人の子は皆写真写りはとても可愛い子だった。
しばらくして一番奥の部屋に通されるとそこには30過ぎの女性が立っていた。
その女性は顔に自信がないのか終始うつむき加減で相手をしてくれた。
まずは服を脱いでシャワールームに行くと彼女は僕のチンポを中心に洗い流してくれた。
女性はクミちゃんという名で先週からここで働いているとのこと。
シャワーを浴びると部屋に戻り、早速彼女は裸になったが、胸も大きく割りとスタイルは良かった。
そしてコンドームの封を切ると、そこにローションを少し垂らして準備をした。
(彼女は目が悪いので、暗いところでもすぐに装着できるように準備をしているとのこと)
最初にまず彼女とディープキスをしたあと、僕が仰向けになって寝ると彼女はいきなり僕のチンポをパクリとくわえるフェラをしてくれた。
ずいぶん慣れているようで、彼女のフェラはとても気持ち良かった。
そして玉の裏まで舐めると、僕の両足をちょっと持ち上げて僕にちょっと両膝を抱えてくれるように言ってきた。
僕は言われたとおりに両膝を抱えると、いきなり僕のアナルを舐めはじめてきた。
さらにアナルの中にまで舌を挿入してきて舐めてくれた。
そこまで舐められたのは女性では初めてで(男性には一度ある)とても気持ち良くて思わず喘ぎ声が出てしまった。
彼女はアナルや玉を何度も丁寧に舐めてくれるので僕はそのまま身を任せて気持ち良さを感じていた。
5分くらいアナルを舐めてもらったあと、またチンポをフェラしてくれた。
そのフェラを続けられるとそのままでイッちゃいそうなので彼女がちょっとフェラを中断したところで攻守交代で今度は彼女が仰向けになってもらい、僕が彼女の両足をパックリ開いてマンコを御開帳した。
そして彼女のマンコにむしゃぶりついた。
彼女にとって今日は僕が最初の客だったのか、マンコやその周辺の陰毛からオシッコのアンモニアの匂いがたっぷりしてきた。
僕はその匂いに興奮しながらお返しとばかりにアナルにも舌を伸ばして僕もアナルの中まで舌を挿入して舐めた。
彼女は指入れはNGとのことなので舌を奥深くまで挿入すると彼女は「凄すぎる〜」と喘ぎ始めた。
アナルをなめなめした後マンコに戻ってクリトリスをチュパチュパ吸いつくと彼女は「イヤ〜ン、くすぐったい」と言って体をよじってきた。
そしてマンコに舌を挿入して鼻でクリトリスを押さえつけると「何その技は?凄すぎる〜」とまた悶えてきた。
アナルやマンコに舌を挿入して鼻でマンコやクリトリスを刺激して彼女をしばらく責めていたが、彼女が「そろそろ入れたい」というのでまた僕が仰向けになり彼女が僕のチンポにさっきゴムを騎乗位で僕のチンポを挿入してきた。
そして僕のチンポをすっかり挿入してしまうと、彼女は僕に抱きついてきたので僕も彼女の背中に手をまわしてギュッと抱きしめてお互いディープキスをした。
お互いしっかり抱きついた状態で彼女が腰を振ってきたので僕もそれに合わせて腰を突き上げて子宮に届けとチンポを奥深く挿入した。
しばらくその状態を楽しんでいたが彼女が「どんな体位がいい?」と聞いてくるので、「逆にくみちゃんはどんな体位がいいの」と聞くと「バックがいい」と言うので、いったんチンポを抜いて彼女を四つん這いにさせるとチンポを尻を掴んでチンポをわざとアナルにあてた。
すると彼女は「そこはダメー」と言って僕のチンポを掴んでマンコに誘導した。
そこでバックから彼女のマンコにチンポを挿入して、奥深くまでたたきこんだ。
しばらくピストンしていたあと、ちょっと休憩してチンポを奥深く挿入したままチンポをグリグリ動かした。
四つん這いになっている彼女をバックからついていると彼女のスタイルの良いお尻とそのアナルが丸見えでとてもエロティックだった。
僕は後ろから手をまわし、彼女の乳房を揉みまわした。
そしてまたピストンをし始めた。
そのまま激しくピストンをしていると彼女の喘ぎ声も強くなってきて、マンコがチンポを締め付けてきた。
僕は堪らなくなってそのままザーメンを発射して後ろから彼女に抱きついた。
しばらくそのまま動かずに余韻を楽しんでいたが、チンポを抜きだそうとすると彼女のマンコの締め付けがまだキツクてゴムが取り残されそうになった。
チンポを抜くと彼女がティッシュで僕のチンポを拭いてくれた。
その後またシャワールームに行って体を洗うと、部屋に戻って少し彼女とおしゃべりをした。
・昔、巣鴨のピンサロで働いていた。
・あと小岩のピンサロでも働いていた。
・ここは1週間前から働いているがある日サディストなオヤジがきて不愉快だった。
・あと16歳の少年も来たことがあった、等)
話をしている時に彼女の顔を正面から見ることができたが、確かに少し老けてやつれ顔だったが、そんなに不細工な顔だとは思わなかった。
それよりもやはり日本人の女性と楽しくプレイができたので満足できた。

帰りに焼き鳥屋によって焼き鳥を3本食べた

健康マッサージのカオリちゃん

昨日は久しぶりに健康マッサージの店に行った。
ビルの2階にあがるといつもの韓国人のお姉ちゃんがいて、僕を見るなり「久しぶり」と声を掛けてきた。
僕は給料日前でもあり手持ちのお金がなかったので「今日はお金がないんで申し訳ないけど9000円でできない?」とダメもとで聞いたところ、「サービスするよ!いつも来てくれるから」と嬉しい答えが返ってきた。
そこでロビーで2〜3分待っていると用意ができたようで部屋に通された。
通された薄暗い小部屋には30後半と思える女性がいた。
名前はカオリと言っていたが、香港出身の中国人だった。
ちょっと老けては見えたが、おっぱいが大きくて感じの良い熟女という印象だった。
早速服を脱ぐとシャワールームに行き、股間を中心に丁寧に洗ってもらった。
そして部屋に戻るとまずはマッサージをしてくれた。
ベットにうつ伏せにになると、彼女は全裸のの僕にタオルをかけてくれて背中から腰、お尻、ふともも、ふくらはぎ、足裏と10分ほどマッサージをしてくれた。
そして今度は仰向けになるとまたタオルをかけてタオルの上から腹周りと股間をマッサージしてくれた。
僕は仰向けになった時からマッサージをしてくれる彼女のスカートを捲りあげ、パンティの上からマンコを左手で優しく刺激してしていた。
5分ほどマッサージをしてくれると、彼女は服を脱ぎ始めて全裸になった。
そして仰向けになっている僕のチンコを掴むとまずフェラをしてくれた。
僕はベットの横からフェラしてくれている彼女の股間に手を伸ばして、マンコのひだを分けてクリトリスを軽く刺激していた。
そのうちに彼女がフェラをやめたので、僕は彼女をベットの上に仰向けにさせて、そのうえに覆いかぶさり彼女の大きな乳房を揉み、乳首を口に含んで転がした。
彼女は直ぐに感じ始めて目をつぶり横を向いて喘ぎ始めた。
柔らかい彼女の乳房は揉みごたえがあり、手のひら全体で何度も大きく掴み揉みまくった。
そして彼女の足を掴むと大きく股間を広げて彼女のマンコを開帳し、おっぴろげられた彼女のマンコに顔を近づけると彼女のクリトリスにむしゃぶりついた。
彼女のクリトリスに吸いついて舌で転がすと、彼女は「気持ちいい」と喘いでいた。
そしてマンコに舌を挿入したが彼女は今日は僕が初めての客とのことでマンコの中は少しマン滓のちょっぴり酸っぱい粘りが感じられた。
マンコの中に舌を挿入して何度も舐めては、クリトリスに吸いつき責めていると彼女はその間ずっと喘いでいた。
さらにマンコの下にあるアナルに舌を伸ばしてアナルを舐め、同時に鼻の頭でマンコやクリトリスを刺激した。
彼女はそれがとても気持ち良かったらしく、「それいい」「ああっ、気持いい」と喘ぎ声も高くなってきた。
僕の鼻の頭が彼女のマン汁で濡れ始めてきたころに、彼女の腰を抱えて正常位でチンポを挿入した。(もちろんゴムつき)
すっかりほぐれていた彼女のマンコは少し緩めだったが、僕は腰を押しつけ子宮にとどけとばかりにチンポを奥深く挿入した。
すると彼女は「ああっ、固い、とても固いね」「気持ちいいっ」と目を瞑って顔を横に向けたまま喘いだ。
僕も久し振りのセックスだったので挿入しただけですぐにイキそうになってしまい、腰を振るのはやめて奥深くまでチンポを挿入したまま腰を右や左に動かしてあまりチンポに刺激をあたえないように彼女を責めた。
それでも彼女は十分気持ち良かったようで、「ううん、イっちゃう」「あなたの固いね」とよがっていた。
しばらくピストンはしないまま腰を動かして彼女のマンコを味わっていたが、そろそろ彼女も十分感じているなと思うと、腰を振ってピストンをし始めた。
すると彼女の喘ぎも一段を高くなり直ぐに「イキそう、イッちゃう」と僕の腕を掴んできた。
僕もそんな彼女を見ているうちにイキそうになり、一段を激しく腰を振って彼女のマンコに腰を打ちつけた。
そして彼女が「ああっ、いきそう」と言っているうちに僕は既にイってしまいザーメンを発射したが、ピストン運動はやめずに彼女がイクのを待った。
すると彼女も僕の腕を握りしめながら「イクーッ」と叫んでマンコを引くつかせながらイってしまった。
僕はピストン運動をやめてチンポをマンコに挿入したまま彼女のマンコがヒクヒクしているのを感じていた。
そしてしばらく休んでいたあとマンコからチンポを引き抜いて大量のザーメンがつまっているゴムを彼女に渡した。
彼女はとても気持ち良かったらしくて「気持ち良かったのはひさしぶり〜」といいながらまた一緒にシャワーを浴びた。
そしてシャワールームで僕のチンポを洗いながら「まだ元気ねー」と激しく扱いてきたので「だめ、いま敏感だから」と腰を引くと彼女は笑っていた。
その後部屋に戻ると彼女は「まだ時間があるからマッサージしてあげる」と言ってくれたので再び僕はベットのうえにうつぶせになって、腰とお尻を中心に揉んでもらった。
彼女は肘をつかって腰のツボを押してくれてとても気持ち良かった。
10分くらいでマッサージは終わり、僕は服を着て彼女に「とても気持ち良かったよ」と言いながら彼女をギュッと抱きしめて、彼女とバイバイしながら部屋をでた。
店をでるといつもの呼び込みのネエチャンがいたので「カオリちゃん、年はとっていたけどなかなか良かったよ」というと、そのネエチャンは「若い子より、年をとっている子の方がサービスいいの。すっきりしたかったら年をとっている子がいいよ」と言っていた。
まあ、それはネエチャンのセールストークかもしれないが、吉田さんや、妊婦とのプレイでもそうだが、熟女は感じやすくてイキやすい気がした。
とりあえず9000円でなら十分満足できる内容だった。


吉田さん4回目

今日、久しぶりに吉田さんと会った。
いつものホテル街を歩いていると、吉田さんがお仲間と一緒に歩いていたが、僕の顔を見るなりニコニコしながら近づいてきて、僕の腕をとって直ぐにいつもの連れ込み旅館に入っていった。
吉田さんに宿代込で1万円を払って旅館代を払ってもらうと、その旅館ではちょうどキャンペーンをしていたらしくスナック菓子をくれると言うので、キャラメルコーンと薄焼き煎餅をもらった。
部屋に入ると早速服を脱いで吉田さんと一緒に風呂場に行った。
そして吉田さんに体を流してもらいチンコも丁寧に洗って貰った。
吉田さんは僕の体を洗い流しながら「ええ体やねえ〜」とさすり始めた。
そして今回も吉田さんに立ったままオシッコをしてもらった。
なかなか出そうで出ないと言っていたが、2〜3分待つと股間から薄黄色のオシッコがチョロチョロと流れてきた。
僕はそれを手で受け止めて少し飲んでみたが、ちょっとしょっぱい味がした。
その後、体を拭いて布団の上に仰向けになると吉田さんは僕に抱きついてきて僕の耳の中を舐め回してきた。
そして僕の下半身に移動してから僕のチンポを摘むといつものように「これなに〜」と言って口でくわえてフェラをしてくれた。
さらに太股にキスをしたり、乳首を摘んだりと奉仕をしてきた。
僕もそんな吉田さんの垂れたおっぱいを両手で揉みまくった。
吉田さんが再び僕に抱きついて、僕の耳を舐めてきた時に僕も吉田さんのお尻を掴んでマンコとアナルを指で触った。
すると吉田さんは「お尻は気色悪いからダメ〜」と言ってきたのでちょっと濡れているマンコを指でいじった。
次に吉田さんは膝立ちになって僕の顔の上に立つと「オサネを舐めて〜」と言って僕にマンコを押しつけてきたので僕も吉田さんのマメを舐めてあげた。
吉田さんは「そこ〜、そこ〜」と言いながらしばらく腰を押しつけてきたが、その後一旦僕から離れるとゴムを持ってきて僕のビンビンになっているチンポにゴムを被せてくれた。
そして僕のチンポを掴むといつものように騎乗位で乗っかってきた。
騎乗位になると吉田さんは「そこ〜、そこ〜、ええよ〜」と言いながら激しく腰を振ってきた。
僕も合わせて腰を突き上げると吉田さんは直ぐにイキそうになって「イク〜、イク〜」と言いながら僕の胸を鷲掴みにしてさらに激しく腰を振ってきた。
僕も吉田さんをイカせてあげようと腰を振ると吉田さんは「イク〜ッ」と言って腰を振って僕の胸を強く握ってきた。
その時、吉田さんのマンコが収縮して僕のチンポを吸い取るように締め付けてきた。
それを感じた僕も急にイキそうになって、吉田さんがイッた少し後にザーメンがビュルビュルッと発射しているのを感じながらイってしまった。
吉田さんはいつものように相当気持ち良かったようで、しばらく僕の上でマンコをヒクヒクさせながらじっと座っていた。
3分程座っていたが、その後ゆっくりと僕から降りて僕のザーメンの溜まったゴムを取ってチンポを拭いてくれた。
その後、一緒に風呂に入った後、いつものようにお茶を飲みながらしばらく話をした。
(今年の阪神は弱い。最近はお客も減ってきた。若い子はサービスが悪いので客の食い付きが悪い。マレーシア人を紹介している人もいるが実はタイ人の場合が多い。またマレーシア人は若い子もいるがやはりお客は少し年をとっても日本人を好む。ただし30代でも宿代込で1万8千円はする。駅前には韓国人のオカマがいるが女性と見分けがつかない。デブ専の店があるようで夜の8時半頃になると100繕瓩ぅ妊屬僚が帰宅していくので、それに比べるとジュンちゃん(吉田さんのお仲間でポッチャリしている40弱の中年女性)が全然やせて見える等。)

帰りにいつもの焼鳥屋で焼き鳥を4本食べて帰った。




山の手慕情 白ムチ五十路おっかさん 椿かをる

西川口のレイカちゃん

今日は9時頃に西川口に行ってみた。
西川口流で有名なピンサロがあればと思ってウロウロしてみたが、やはり摘発を受けてほとんど撤退してしまったようで見つけられなかった。
僕は悶々としながら諦めて帰ろうかと思った時、駅からかなり離れたある交差点に立っていた爺さんが怪しい手つきをしながら僕に何か訴えかけていた。
一旦は通り過ぎたが駅に戻ろうとまた戻ろうとしたら爺さんが近づいてきて「遊ばないか」と言ってきた。
僕は「何かできるの?」と聞くと「12000円で最後まで」と返してきたが、ちょっと渋ったら「11000円で良い」と言ってきた。
多分、年増か東南アジア系の女の子だろうと思って聞くと日本人で二十歳から二十九歳までだと言うので半信半疑で付いて行った。
すると怪しげな古いビルの入り口に行ってそこで別のオヤジにバトンタッチされ、ビルの駐車場で女の子の写真を見せられた。
ぼったくりじゃないかと思いながらも写真を見ると皆可愛らしい女の子ばかりだった。
とりあえず一番若い二十歳の子を指名したがその子はハーフのような彫りの深い顔立ちをしていた。
それでも写真と実物が違うことは良くあるので、まぁ騙されたと思って期待しないでオヤジと一緒にエレベーターに載りビルの4階にあがった。
家の玄関で11000円を払って家に入り、オヤジが出て行くのと同時に女の子の待っている部屋に入った。
薄暗い部屋に立っていた子は写真と同じがそれよりも綺麗な若い女の子でビックリした。(今二十歳で可愛いと言うよりは綺麗)
しかもスタイルがとても良かった。
はじめましての挨拶もそこそこに彼女は服を脱いだが、バストは上品なCカップでウエストがキュッとしまり、可愛らしいお尻をしていた。
慎重は160冂度で体重は40糎緘召箸い辰心兇犬妨えた。
彼女はシャワー室に行ってお湯をだしている間、僕は服を脱いでワクワクしていた。
彼女にとってその日は僕が最初の客だったらしくそれもラッキーだった。服を脱ぎ終わると、彼女が脱いだTバックのパンティを手に取り、クロッチの部分の匂いを嗅ぐと、直前でオシッコを拭き残したのか少し湿り気がありアンモニアの匂いがたっぷりした。
シャワー室で胸やチンポを洗ってもらうと、部屋に戻り布団の上で向かい合って座った。
彼女がどのように責めて欲しいか聞いてきたので、逆に僕が責めると言って彼女を布団の上に仰向けに寝させた。
そしてまずディープキスをしたが、彼女の前歯はちょっと欠けていた。
彼女の息が漏れるようなしゃべり方からなんとなく気がついてはいたが、こんな若くて綺麗な子がこんな仕事をしているのでなんとなくワケありのような気がした。
キスをした後、彼女の形の良い美乳に吸いついた。
そして彼女の乳首を舌で転がしたり甘噛みしたりして刺激していると彼女は気持ちよさそうに眼を閉じていた。
そしていよいよ彼女の股に手を差し込みクリトリスを指で転がすと、彼女のあそこはしっとり潤んでいた。
指でマンコを開き中指を挿入して刺激をすると彼女は軽く喘ぎ声をあげた。
僕は彼女の下半身に体を移動させ股間をぱっくり開くと彼女の陰毛は綺麗に刈り上げられていた。
僕はむき出しのマンコに舌で吸いつくと、彼女のマンコはちょっとしょっぱくて酸っぱい味がした。
そしてクリトリスに唇を当てて吸いついたり、マンコの中に舌を挿入したり、さらに僕の鼻で彼女のマンコやクリトリスを刺激した。
すっかりうるんだマンコに中指と人差し指を挿入してマンコの中を刺激したところ彼女の喘ぎ声が大きくなっていった。
マンコの中に指を抜き差ししたり、膣の内壁を擦ったりして刺激をあたえているとマン汁が溢れてきたので、そのマン汁を肛門につけてアナルの中にも指を挿入しようとした、
彼女のアナルはきつくてなかなか入らなく小指を半分挿入していったところ彼女は気がついて「お尻はだめなの、ごめんね」と言ってきたのでそれ以上挿入するのは諦めた。
そこで再びマンコに指を2本挿入してピストンしながら彼女の横に添い寝するような体制になって彼女にキスをしたり乳首に吸いついた。
すると彼女のマンコはグショグショになってきたので指を3本に増やしてみた。
その状態で激しく手を動かすと彼女はどんどん感じ始めてちょっとイキそうになってきたようで「最初から激しくされると疲れちゃう、そろそろ入れようか」と言ってきた。
そこで彼女を責めるのをやめて手をマンコから抜くと指はマン汁でびっしょり濡れていた。
そして膝立ちの状態になって彼女にフェラをしてもらった。
彼女の綺麗な顔で優しくフェラをしてもらうと、みるみるうちにチンポがビンビンとなった。
十分勃起したといころで仰向けになり、彼女にゴムをつけてもらい最初は騎乗位で挿入したが彼女のあそこはちょっとキツかった。
彼女は僕の上で腰を振り僕もそれに合わせて腰をふった。
そしてそのまま起き上がり、彼女を抱きよせて座位の状態になったら彼女は「AVみたい」と言った。
しばらくそのまま座位でプレイしていたが、ちょっと足が痛くなってきたので、今度は彼女を寝かせて正常位で挿入した。
そしてすぐに彼女の太ももを抱えあげ、マングリ返しの状態でチンポを奥深くまで挿入して腰を振ったら、彼女は綺麗な顔の眉間に皺を寄せて喘いでいた。
その顔を見て僕は彼女にキスをして、そのまま彼女の締め付けに僕はイキそうになり彼女の頭を腕で抱え込んできつく抱きしめながらフィニッシュした。
僕はしばらく抱きついたいたが、起き上がってまだ大きくなっているチンポを抜いて彼女から離れると彼女が「気持ちよかった?」と聞いてくるので、「とても気持ちよかったよ」と答えた。
その後まだ時間があったので裸のまましばらくおしゃべりをした。

その日はシャワーを浴びずに彼女の匂いを付けたまま服を着たが、指の匂いを嗅ぐと生臭くてちょっとすっぱい彼女のマン汁の匂いがたっぷり染み込んでいた。
帰り際に玄関の明るい場所で彼女の顔を良く見ると、目がブラウンで本当にハーフのようだったので「ハーフみたいだね」というと「でもニューハーフじゃないよ」と返してきた。

こんなに綺麗で若い子と11000円で遊べる西川口は凄いと思った。
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久し振りの健康マッサージ

今日は久し振りの健康マッサージ屋に行った。
ここは韓国人が経営しているマッサージ屋だ。
呼び込みをしているオーナーの奥さんと店の前でバッタリあって、そのまま店に入った。
女の子がずいぶん変わったということなので期待して入り、早速1万円を払って女の子の準備ができるのを待った。
店員に呼ばれて部屋にはいるとマレーシア人のアキちゃんが待っていた。
年は20代後半といったところだろう。
服を脱いで彼女にキスをしようとすると、彼女は軽いライトキスしかさせてくれなかった。
そしてシャワーを浴びると、そのまま全裸でベットのうえでうつ伏せになると彼女がバスタオルを一枚かけてくれた状態でマッサージをしてくれた。
マッサージはかなり念入りにしてくれて、肩や腰を揉んでもらった。
さらに僕の背中に乗って足で腰からふくらはぎまで揉んでもらい、かなり気持ちよかった。
その後、仰向けになってふとももをしばらく揉んでもらったあと、彼女は服を脱いで全裸になった。
彼女はすぐに僕のチンポにゴムを被せるとそのままフェラをした。
その後、僕は彼女に顔面騎乗してもらって彼女のマンコを舐めた。
彼女は直ぐにあえぎ始めてイキそうになったのか、僕に上になるように求めた。
そこで僕は彼女を仰向けにして彼女の股間を開いてマンコを舐めた。
さらに指を入れようとすると、指入れはNGとのことだった。
仕方ないのでまたマンコとアナルを舐めていると、彼女は「早く入れて」と催促するので、仕方なく正常位で挿入した。
すると彼女は直ぐに「イクイク」と喘ぎ始めて僕の首に腕をまわして抱きついてきた。
僕はお構いなしに腰を振りチンポを叩きつけていたが、久し振りの本番で早々とイキそうになり、そのままフィニッシュした。
終わった後、アキちゃんと少しだけ話をした。(最近は暇で、今日は僕が最初のお客だとか、家では自炊をしているとか)
帰り際に店員に「他にどんな子がいるか」と聞いたところ中国人と台湾人の子がいると写真を見せてもらった。(台湾人の子がそこそこ可愛かった)
次はキスと指入れをさせてくれる女の子にお願いしようと思った。




ドリーム学園11 完全版

吉田さん3回目

今日は久しぶりに吉田さんと会った。
いつものようにホテル街を歩いていたら、吉田さんが立っていた。
最初は僕に気付かなかったようだが近くまで来ると気がついて嬉しそうに近づいてきて、僕の腕をとって「今日どうする?」と聞いてきた。
僕は「遊ぼうか」と言って吉田さんの腰に手をまわして早速近くのいつものホテルに入った。
そのホテルは最近サービス内容が変わったようでショート(90分)で2980円のコースが出来ていて、さらに靴下を一足くれた。
二人で部屋に入ると早速お互い服を脱いでお風呂に入った。
お風呂に入りシャワーを浴びていると吉田さんは僕の少し大きくなったチンポを愛おしそうに両手で包みこみ「これなに〜」と言って軽くキスをしたり、亀頭の雁を指でさすったりして洗ってくれた。
そしてパクリとチンポを咥えて軽くフェラをしてくれた。
全身を軽く洗うと僕は吉田さんに「オシッコするところ見せてくれる?」とお願いすると、吉田さんは「ええよ」と言って僕の前に立った。
しばらくするとほとんど無色のオシッコが吉田さんのオマンコから流れ出てきた。
最初はチョロチョロだったが途中からシャーと勢い良く出てきたので、僕はそのオシッコを両手に溜めて「温かいね」と言いながら思い切って少し口に含んで飲んでみた。吉田さんのオシッコは塩味がしたが匂いはほとんどなかった。
風呂から出ると早速布団に入り吉田さんとキスをした。
吉田さんはいつものように「ここ気持ちええか〜」と言いながら僕の乳首をつねったり胸やふとももを舐めていた。
そして僕のチンポを摘まむと「これなに〜」と言いながらまたパクリを咥えてフェラをしてくれた。
僕は吉田さんの垂れた乳房を揉みながらそのフェラの気持ち良さに身を任せていた。
僕も責められてばかりもいられないので、吉田さんの股間に手を伸ばしてマンコに指を挿入しマンコの奥深くをかき回していた。
すると吉田さんは僕の胸を跨いで顔にマンコを押しつけてきたので、僕は
吉田さんの熟れたマンコを両手で開いてクリトリスを吸いつきなが吉田さんの乳房を揉みまくった。
吉田さんは気持ちよさそうに「そこ〜、そこ〜」とどんどん股間を押しつけながら腰を振っていた。
そのうちに吉田さんは我慢できなくなったようで「そろそろチンポ入れて〜」と言いながらゴムを手に取り僕のチンポに被せた。
そして騎乗位で僕のチンポを自分のマンコにそっと挿入しながら腰の上に座りこんだ。
僕のチンポを挿入したまま最初は吉田さんが腰を振っていたが、僕も腰を突き上げると吉田さんは「いい〜、いい〜」と喘ぎ始めた。
僕はちょっとイキそうになってしまったので一旦突き上げるのを止めて、奥深く挿入したままチンポでかき回すように腰を回した。
それからまた再びどんどん突き上げると吉田さんは、「そこ〜、そこ〜」と言いながら僕の胸を強く掴み、さらに「いく〜、いく〜」と言って腰を振り始めた。そしてとうとう「いい〜」と言いながら僕の胸を強く握りしめてきたので、僕も吉田さんの背中に手を回して抱きよせ、ザーメンを発射した。
ザーメンを発射しながらもしばらくは吉田さんが完全にイクまで腰を振り続けた。
吉田さんは動きを止めて「ああ、気持ええ〜」といいながら「しばらくこのままにさせて」と言って僕のチンポを挿入したまま座り込んでいた。
僕も吉田さんのマンコがヒクヒクしているのを感じていた。
5分ほどして吉田さんは腰をあげてティッシュを取り、僕のゴムを外してチンポを綺麗に拭いてくれながら「イッた後のしばらく力が抜けた感じが好きなんや」と言っていた。
その後、またお風呂で身体を洗ったあと着替えをしながらおしゃべりをした。
(先月から大阪に帰っていて姉の子供(37〜38歳)の結婚式に出ていた。
ちょうど今日から出ていたので僕と会えたのは何かの引き合わせかもしれない。
吉田さんは8人兄弟の末っ子で、吉田さん自身も子供がいて既に結婚している等)

その後ホテルを出ると、いつもの焼き鳥屋で焼き鳥を6本食べまた駅ナカのカレー屋でスタミナカレーを食べて帰宅した。

吉田さん2回目

今日は久しぶりにまたあの吉田さんとエッチをした。
いつものホテル街をあるいているといつもの場所に吉田さんはいた。
吉田さんは僕の顔を見るとうれしそうに近寄ってきて自動販売機でホットレモンをおごってくれると僕の腕をとって直ぐにいつもの連れ込み旅館に入って行った。
部屋に入ると早速互いに服を脱いで吉田さんはトイレでオシッコをしたあて一緒に風呂に入った。
風呂の中では吉田さんは僕の体を洗ってくれた後にビンビンになったチンポを丁寧に洗いながら「これなに〜」と言って軽くしごいてくれた。
風呂から出ると部屋のテレビをつけてアダルトビデオを見ながら二人でベッドに横になった。
吉田さんは早速仰向けになった僕に跨ると僕の乳首をつねったりチンポをしごきながら「気持ちいいか」と聞いてきたので「気持ち良いよ〜」と返した。
そして次に顔の上にマンコを持ってきては「舐めろ〜舐めろ〜」と押し付けてきたので、ペロペロとドドメ色したちょっと小便くさいマンコを舐めてあげた。
その後、吉田さんは再び僕のチンポや太ももにキスをしながら扱いてきたので「早く吉田さんのマンコに入れたいよ」と言うと吉田さんは僕のチンポにコンドームをつけて騎乗位て挿入してきた。
そして「気持ち良いか、気持ち良いか」としきりに訊きながら猛烈に腰を振ってきた。
そこで僕も吉田さんの垂れた乳房を鷲掴みしながら腰を突き上げると吉田さんは「あーイクイク」と言いながら僕の両手に指を絡ませながらイってしまった。
僕は吉田さんのユルユルマンコにそれほどイキそうにはならなかったが、吉田さんがイった時にはチンポを締め付けてきたので吉田さんがイった直後に僕もイってしまった。
お互いイった後はしばらく疲れて動けなくなり、吉田さんはそのままチンポを挿入した状態でマンコをヒクヒクさせながら休んでいたが、3分程した後に腰を上げて僕のチンポからコンドームを外してティッシュでキレイにしてくれた。
その後またお互い風呂に入ったあと雑談をした。
(最近は日本人の女の子がほとんど立っていないとか、出身は大阪で田舎がないのが寂しいとか:どうりで関西弁だったわけた)
旅館の冷蔵庫にあるミネラルウォーターを貰ったあと、吉田さんより先に旅館を出ていつもの焼き鳥屋で焼き鳥を5本食べた。
旅館代込みで一万ならババアでも安いと思った。続きを読む

中国マッサージ

今日は最初に上野の発展場に行ってみた。
初めてだったのでどんな場所かちょっと不安があったが、入るなり入口の直そばで全裸にさせられた。
お金(1500円)を払って咥え専用のリストをして部屋に入った。
10人弱のオヤジがいたので3人程のオヤジのチンポをしゃぶったが、誰も発射に行く前に止めさせてしまうので欲求不満となっていた。(ちなみに、一人のオヤジのチンポにはでっかいピアスリングがついていたので驚いた)
10時には店が終わるので仕方なく外に出たが、このまま帰るのはつまらないので帰りに馴染みの中国マッサージ屋に寄った。
そこは1万円で最後までさせてくれるのでたまに行く店のうちの一つだった。
久し振りだったので最初見つけるのにちょっと迷ったが、ビルの4Fのマッサージのお店に入ると見覚えのあるオバチャンがいた。
2人ほど顔見せをしてもらって、あやちゃんを指名した。
あやちゃんはなかなか可愛い顔をしていて何歳と聞くと25歳と言っていたが、たぶん30前くらいと思われた。
あやちゃんの部屋に入ると早速服を脱いであやちゃんと一緒にシャワールームに入りあやちゃんに軽く体を洗ってもらった。
そして部屋に戻るとまずはうつぶせになって、あやちゃんにマッサージをしてもらった。
あやちゃんにマッサージしてもらっている間、スーフー(中国語で気持ち良いということ)とお互い言い合っていた。
肩から両足のふくらはぎまで軽くマッサージしてもらった後、仰向けになってさらにマッサージを続けてくれようとしていたが、もう我慢しきれなくなりあやちゃんを抱きよせ服を脱がせた。
そしてあやちゃんをベットに横にすると乳首を舌で転がした。
あやちゃんにキスをしようとすると、それはNGというのでそれではとあやちゃんの両足を開いてマンコに吸いつきクンニをした。
あやちゃんのマンコをに吸いつき中指をそっと挿入するとあやちゃんは気持ちよさそうにちょっと鼻息が荒くなってきた。
ただ指を2本挿入すると痛がることがあったので左手で乳首をつまみ、舌でクリトリスを吸い、右手の中指をマンコに挿入してあやちゃんを責めた。
あやちゃんは僕に責められている間、両足を僕の肩に乗せて耐えるような姿勢になっていた。
しばらくそれを続けるとあやちゃんが「早く入れて」というので、あやちゃんにコンドームを付けてもらい、少しフェラをしてもらった。
あやちゃんにフェラをしてもらっている時にあやちゃんのマンコをいじるとあやちゃんが僕の手をお尻の方に持っていくので、そのままあやちゃんのアナルをいじくって、ちょっと挿入してみた。
普通だとすぐに嫌がるかと思ったが、あまり嫌がらなかったので少し中に指を挿入したらやはり嫌がったのであきらめて指を抜いた。
あやちゃんはフェラをやめるとベッドの上に仰向けになったので、そのまま正常位であやちゃんに挿入した。
もともと欲求不満気味だった僕はすぐにイキそうになったが、腰を振るのではなく奥深くへ押しつけるようにセックスをした。
あやちゃんは気持ちい良いと言って顔をしかめてきたので、僕も腰を振り始めあやちゃんのマンコに叩きつけるように腰をふった。
そしてあやちゃんが「イクッイクッ」と言ってきたので、僕も我慢することなくザーメンを発射した。
その後しばらく疲れて休んでいるうちにあやちゃんはシャワーを浴びてきた。
その後あやちゃんと少しお話をした。
(あやちゃんは瀋陽出身だとか、火鍋等の辛い料理は好きだとか…)
そして最後にまた抱き合ってお別れをした。
割と可愛い子だったので、また行ってもいいかな。

帰り際に味源で味噌オロチョンと餃子を食べて帰った。

吉田さん

今日は吉田さんとセックスした。
と言ってもいつものホテル街を歩いて声を掛けられたおばさんだが、前から何度か顔は見ていていつかセックスしてもいいかなと思っていた。
3千5百円の安いホテル(前は3千円だったが値上がりしたらしい)に入り、お互い服を脱いで風呂に入った。
吉田さんは久しぶりのセックスなのか妙にテンションが高く、僕のチンポや金玉を手でもて遊び「気持ちいい?」と盛んに訊いてきたので僕も「気持ちいい〜」と返してあげた。
裸になった吉田さんは痩せてすっかり乳も垂れておりお尻のハリも消えていた。
(体型や顔の皺から50代後半は行っていると思われる)
風呂からあがると早速ベッドに入り、吉田さんを抱きしめてあげた。
吉田さんと軽くキスをした後は吉田さんが僕の乳首やチンポ、太ももを舐めまわして、また何度も「気持ちいい?」と訊いてきた。
僕も吉田さんの乳房を揉み乳首を舐めまわし、さらにclitorisを刺激してみた。
そして吉田さんは僕の胸の上に跨り僕は吉田さんのマンコを舐めてあげた。
吉田さんは気持ちいいのか腰を振って何度も僕の顔に押し付けてきた。
そしてチンポにゴムを付けた後、とうとう吉田さんは騎乗位で僕のチンポを挿入してきた。
ただ吉田さんのマンコはユルユルだったので僕は安心して腰を打ちつけた。
吉田さんはとても気持ち良くなってきたのか、僕の乳首を捻りあげながら大きな喘ぎ声をあげて、さらに「気持ちいいか、気持ちいいか」と言いながら腰を振りまくっていた(ちょっとSが入っているようだった)
そうこうするうちに吉田さんは「イキそう」と声を上げはじめ、僕もなんとなくイキそうになった。
そして最後はイクッイクッと声をあげて僕の乳首を捻りながらチンポをちょっと締め付けて来たので僕もザーメンを発射してしまった。
吉田さんは久しぶりのセックスで、しかもイッてしまったのでしばらく僕のうえになったままで呆然としていた。
僕も久しぶりの生マンコでのセックスだったので、ちょっと疲れてしまったが吉田さんは充分満足していたようだ。
帰りに焼き鳥8本と大盛り無料のラーメン屋で味噌ラーメんをたべてかえった。

健康マッサージ

昨日はホテルから帰る途中に、以前行ったことのある健康マッサージの店に立ち寄った。
ここはアジア女性が1万円で最後までプレイさせてくれる店で、前回タイの女の子とプレイしたときはサービスが良かったのでまたよってみた。
あるビルの階段をあがって受付を見ると以前街頭で呼び込みをしていた女の子が受付をしていた。
僕は1万円を前払いして部屋に通されたところ、韓国人のココちゃんが迎えてくれた。
ココちゃんは30歳程度(後で聞いたら27歳)でまあまあ可愛い顔をしていた。
服を脱いで早速シャワーを浴びると彼女はまずはマッサージをしてくれた。僕はうつ伏せになりながら彼女のマッサージを受けていたが、力が弱くてあまり気持ち良くはなかった。
5分くらいおざなりのマッサージをした後で彼女は服を脱いでシャワーを浴びに行った。僕は彼女が脱いだパンティのクロッチの匂いを嗅いだところ、おしっこの匂いにちょっとして興奮した。
彼女が戻ってきたので、バスタオルを脱がせてまずをキスをしようとすると、彼女はキスはNGだという。
かなりがっかりしながらも仕方なしに彼女をベッドに横にして、彼女の柔らかい乳房を揉んで、乳首に吸いついた。
そして彼女のマンコを弄ろうとしたところ、指入れもNGという。かなり興ざめとなったがとりあえず発射しないわけにはいかないので、彼女のクリトリスを扱きながら乳房を愛撫した。
そして体制を彼女の下半身にもっていき、彼女の股間をM字開脚させてクリトリスに吸いついた。
彼女のクリトリスに吸いつきながら乳房を愛撫していると、少しだけ彼女のマンコが濡れてきた。
僕はさっさと終わらせようと思い彼女にゴムをつけてもらってちょっとだけフェラをしてもらったあと正常位で挿入した。
しばらく正常位でプレイしたあと今度は座位になって腰をふっていたが、キスができないのでいま一つ気持ちが乗らず、結局また正常位にもどって腰を振りながら乳房を揉んだ。
彼女はだんだん喘ぎ声が大きくなってきたが、彼女をイカせようとは思わなかったのでそのままザーメンを発射した。
終わった後、彼女はしきりに「ツヨイネ、ツヨイネ」と言っていたが、部屋も暑かったのさっさと服を来て部屋を出た。
帰りがけ受付のネエチャンと「あの娘のサービスはいま一つだったよ」と話ながら、今度は別の娘を紹介してもらうことで部屋を出た。(受付の彼女も実は韓国人だそうだ)
ちなみに受付のネエチャンもなかなか萌え系なのだがプレイはしないとのこと。

帰りにベッカーズの「粗挽きグリルチーズバーガー」を食った。





リリーちゃん

今日、22時30分頃にホテル街を歩いていたら、東南アジア系の姉ちゃんに声をかけられた。
どうやらマレーシア出身でなかなか顔も良く、スタイルも魅力的だったので、交渉したところ、特別にホテル代込みで一万三千円で合意した。
するとスタスタと近くのホテルに飛び込み、サッサとチェックインしてしまった。
しかも、その姉ちゃんは携帯電話で誰かを呼び出しているので、俺は「あんたが良い」と言ったが、「もっと綺麗で若い子を連れて来る」と言って聞かないのでしかたなく諦めて一緒にホテルのエレベーターに乗って彼女のおっぱいを揉みながら部屋に入った。
部屋に入ると風呂にお湯を入れたりタオルを用意したりと妙に手際がよいのでチョッピリ不安になり服を着たまま女の子を待った。
そしてその呼び込みの姉ちゃんと話ながら彼女のおっぱいを揉んだり僕の堅くなったチンポをズボンの上から触らせたりしてそのまま彼女をベッドに押し倒したところで部屋のチャイムがなって褐色の女の子が入ってきた。
その女の子は確かに呼び込み姉ちゃんよりは若そうなだが顔はイマイチでちょっと体がユルい感じの子だった。
ただ誰専の僕としてはとりあえず代わりの女の子が無事に来たことでとりあえずホッとして、呼び込み姉ちゃんに金を払った。
呼び込み姉ちゃんが部屋を出た後に女の子と話したがリリーと言うマレーシア出身の女の子だった。
その子と一緒に風呂に入り彼女に体洗ってもらい浴槽に浸かりながら歯を磨いた。
風呂から出て体を拭き彼女も歯を磨くと早速ベッドに添い寝した。
そしてキスをしたあとちょっと垂れ気味のおっぱいと乳首を舌で刺激した。
次に早速彼女の両足を開きパックリとマンコを御開帳してクリトリスを舌でチロチロと刺激した。
しかし彼女はあまり気持ち良さそうではなかったので、次に彼女のマンコに指を挿入しようとしたら嫌がられた。
しようがなく僕は彼女のアナルを舐めながら鼻先で彼女のクリトリスとマンコを刺激した。
そして彼女のアナルにも指を挿入してみたところ、何も言わなかったのでさらに奥まで突っ込んでみたところやはり嫌がられた。
しかたなくまた舌と鼻で彼女のマンコを刺激していたが、だんだん飽きてきたので、そろそろ挿入したいと伝えた。
すると彼女は部屋に備え付けのゴムをチンポに装着し、ゴム有りのまま軽くフェラをして騎乗位で彼女のマンコに僕のチンポを挿入した。
しばらく彼女は僕の上で腰を振っていたが、彼女は騎乗位だとイキそうになると言って正常位になろうとしたが、僕はそれを許さず、騎乗位のまま僕が起き上がりお互い抱きしめあったまま腰を振った。
すると今度は僕がイキそうになり、イクッと言ってザーメンを発射した。
彼女もあと少しでイキそうになったようで、イッた僕のチンポをくわえたまま腰を振り続け、とうとう僕のチンポを食い締めながらイッたようだった。(かなり強烈な締め付けだった)
プレイが終わったあと、二人で風呂に入り一緒にホテルを出た。
一万三千円ならまあまあかな。

帰り道にいつもの立ち食い焼鳥屋で焼き鳥を7本食べて、さらに近くのラーメン屋で餃子とラーメンを食べて帰った。続きを読む

健康マッサージ

今日は遅くなったが前から気になっていたあるビルの2階にあるマッサージ屋に行ってみた。
駅を降りてしばらく歩いて交差点にさしかかるといつものネエちゃんが声をかけてきた。
そのネエちゃんも眼鏡っ子の萌え系で、ホントはそのネエちゃんでも良いんだか呼び込みしかやっていないと言うので諦めてマッサージ店に入った。
そして一万円の前金を払って部屋に通された。
マッサージ屋にはいつも3人の女の子がいるらしいが、今日はアヤちゃんという31歳のタイ人の子がついた。
そのアヤちゃんは年の割にはなかなか可愛くてキスもオーケーとのこと。
早速服を全部脱いでシャワーを浴びて部屋に戻ったらアヤちゃんも服を全部脱いだ。
そこで僕はアヤちゃんを抱きしめてキスをした。アヤちゃんはキスをしながら僕のビンビンになったチンポを軽くしごいてきたので僕も片手でアヤちゃんの可愛い乳房をもみほぐしながらもう片方の手てアヤちゃんのマンコの中に指を挿入した。
するとアヤちゃんのマンコは少しだけ潤んでいた。
しばらくそのままキスをした後、僕はアヤちゃんをベッドに押し倒し仰向けになったアヤちゃんの両脚を開いてパックリご開帳したマンコに吸い付いた。
そしてクリトリスを舌で重点的に刺激をするとアヤちゃんは可愛い喘ぎ声をあげてきた。
更に僕は右手の人差し指と中指をマンコに挿入したが、アヤちゃんのマンコはなかなか狭く、またヒダヒダもあってちょっと名器っぽかった。
右手の2本指でマンコにピストン運動をしながら、口でクリトリスを吸いまくり、左手でアヤちゃんの左乳房を揉みまわすことを続けてアヤちゃんがイクところを見たかったのだが、何度かアヤちゃんも盛り上がるのだがなかなかイクことはできず10分程続けたところで、僕は我慢出来ずにアヤちゃんに挿入しようとした。
するとアヤちゃんは慌てて僕にゴム(サック)をつけてくれ、しばらくフェラしてくれた後、アヤちゃんに正常位で挿入した。
挿入した直後はアヤちゃんにキスをしながらアヤちゃんのマンコの締りを感じていた。
そして、腰を振ってパンパンと良い音を立てながらアヤちゃんのマンコに僕のチンポを叩き込んだ。
しばらくピストン運動を続けたあと、アヤちゃんにキスをしたところでイキそうになり、そのままフィニッシュした。
イッた後もアヤちゃんのマンコは僕のチンポを締め付けていたが、そっとチンポを引き抜くとゴムの中に大量のザーメンが溜まっていた。
その後、またシャワーを浴びて部屋に戻り、少しアヤちゃんとお話をした(アヤちゃんは身長が159cmしかないのでもっと欲しいとか、バンコクは渋滞が多くて嫌だとか、僕がもっと若いと思っていたとか・・・)。
そしてアヤちゃんと何度かハグして軽くキスをしてから店を出たら、呼び込みのネエちゃんがいたので、他の女の子の話もして別れた。
まあ1万円なら安いと思った。

駅に行くまでにラーメン屋で味噌ラーメンを食べた後、終電で家に着いた。

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中国マッサージと黄金プレイ

先週の水曜日に通りを歩いていたら、中年の女性に片言の日本語で話しかけられた。
どうもマッサージを受けていかないかということだったが、ただのマッサージではなさそうで「エッチできるの?」と聞いたところ「1万円払えばできる」と答えてきた。
半信半疑で誘われるままビルの一室に入っていくと、「前払いで1万を寄こせ」と言ってきた。
「本当にエッチができるのか」と念押しをしながら払うと、ある部屋に案内された。
薄暗いそこには30代と思われる女性がいて、中国語で呼び込みの女性と会話したあと、その呼び込みの女性はまた外に出ていった。
部屋にいた女性は僕に服を脱ぐように言ってきたので、これは出来るだろうと、さっさと全裸になった。
彼女は僕のを見て「あなたカッコいいねー」と言いながらシャワー室に案内してくれたので、僕は軽く身体を洗いついでに歯磨きも念入りにした。
シャワー室から僕が出て行くと、入れ替わりでその女性がシャワー室に入ってきた。
僕は部屋の中で待機しながら彼女が脱いだ下着のクロッチ部分を嗅いでいた。
微かにオシッコとチーズっぽい匂いに興奮していたら彼女がシャワーから戻ってきた。
彼女は「恥ずかしいねー」と言いながら部屋に入ってきたので、僕は彼女を抱きしめて、彼女の小さい微乳を揉み始めた。
そして彼女にキスをしてみると彼女から逆にディープキス返してくれて僕らはそのままベットに横になった。
僕が仰向けになり彼女が僕に覆いかぶさる形でディープキスをしたあと、彼女は僕の身体を丹念に舐め始めた。
僕の乳首や脇腹を舐めたあと、僕のビンビンになっているチンポを生フェラしてくれた。僕も彼女を股間に手をやりマンコを探ってみると、そこはもう濡れ濡れだった。
僕は1週間以上オナニーもせずに溜まっていたので、彼女に「もう入れたい」と告げると、彼女は僕のチンポにゴムを被せてくれたあと騎上位の体型でマンコに僕のチンポを挿入してきた。
彼女のマンコに根元までしっかり挿入されて、その締め付けの余韻を楽しんでいる間もなく、彼女は直ぐに激しく腰を振り始めてきた。
そしてしばらくすると彼女は「イキそう、イキそう、」と言ってきたので、僕も彼女の背中に両腕を回して彼女をぐっと抱き寄せた。
そして僕も彼女をマンコにチンポを突き上げていると彼女は「イクイク」と言って僕のチンポを締め付けてきた。
僕も溜まらなくなって彼女とほぼ同時にイってしまった。彼女はしばらく僕の身体の上でビクンビクンしていた。
しばらく彼女と軽くキスをしたあと、彼女のまだキツくなっているマンコからチンポをゆっくり引き出すと、ゴムの中には大量のザーメンが溜まっていた。
彼女は僕のチンポからゴムを外すと、ティッシュで丁寧に僕のチンポを拭いてくれた。
あとで帰るときにまた彼女と抱き合って、軽くキスをした後、バイバイをして帰ったが、また行っても良いかなと思ったお店だった。

この後、いつものSMクラブに行った。


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熟女プレイ

水曜日に久しぶりにホテル街をぶらぶらしてたら年増のオバサンに捕まった。
40歳以下でホテル代別で一万だと言うので誘いに乗ったが、来たのはホテル街swその年増と一緒にいた雑談をしていた40歳は越えているだろうと思われるポチャ婆だった。
ただ、俺はもうムラムラしていたのでそれでもチンポはビンビンに勃っていた。
そこでさっそく一緒に風呂に入ってそのたるんだ肉体みながら欲情していた。
そのポチャ婆はオシッコをしたいと言うので、風呂場の洗い場でオシッコをさせてが、さすがに今回は飲もうとは思わなかった。
風呂から出た後、さっそく二人でベットに入り垂れまくっている乳房に吸い付いた。
そして片手でポチャ婆のクリトリスをいじくり回していたら、アン、アン、と可愛い喘ぎ声をあげてきた。
そこで俺は体勢を変えそのポチャ婆のクリトリスを舌で愛撫しながら、指を二本マンコに差込刺激した。
するとポチャ婆は堪らなくなってきたようで、チンポを入れてと言って来た。
俺はチンポをポチャ婆のマンコに入れ込んでしばらくその感触を楽しんでいたが、ポチャ婆は腰を押し付けてくねり始めた。
なので、仕方なく俺もポチャ婆のマンコにチンポを出し入れし始めたが、ポチャ婆はますます興奮し始めてイクイクと両手で俺の腰をきつく抱きしめてきた。
そして俺は堪らず大量のザーメンを発射した。(もちろん、ゴムあり)
決して綺麗でも可愛いくもない婆だったが、まあまあ満足であった。





勃ちんぼ

昨日は、久しぶりにあるホテル街をあるいていたら、おばさんが声をかけてきた。
アジア系の若い子なら込みで二万と言っていたか、お金がなかったのと最近アジア系の女であまり良い経験がなかったので、試しに‘おばさんとならどうなの’と聞いたら‘構わない’と言うのでホテル別一万で遊んだ。
部屋に入ってまずは風呂に入るとおばさんも一緒に入ってきて、僕のチンポと体を軽く洗ってくれた。
風呂からでてお茶を一杯飲んで早速おばさんが僕のチンポにローションを垂らしてしごきはじめた。
僕のチンポはビンビンに堅くなったところで今度はフェラを始めた。
おばさんが丁寧に僕のチンポをしゃぶって舐め回している間僕はおばさんがのマンコに指を挿入して刺激をしていた。
おばさんのマンコはヌルヌルとマン汁が出ていたがとても締まりは良く、僕の指を締め付けていた。
僕は指を抜いて臭いを嗅ぐと酸っぱいマン汁の臭いがしていた。
そのうちにイキそうになったので、一旦フェラを中断して、おばさんのオナニーを見せてもらった。
おばさんはローションを手に垂らしマンコに塗り付けたあとクリトリスを中心に指で刺激し始めた。
おばさんのマンコはかなり使い込まれているかそれともオナニーのしすぎかわからないが真っ黒にテカっていた。
僕も右手の指をマンコに挿入し左手で乳首を刺激しながらおばさんのオナニーを手伝った。
するとおばさんはイキそうになり‘早くチンポを入れて’とせがんできた。
僕は一回イったらと言ったが、おばさんは体力的に二回イクのはキツイと言うので、それではとチンポを挿入した。
おばさんはすぐにイクイクと言い始め僕もおばさんのマンコの締まりの良さにイキそうになりほぼ同時にフィニッシュを迎えた。
終わったあと、また風呂に入って体を流したあと、おばさんからいろいろとおしゃべりをしたが、なかなか面白い話が聞けて楽しかった。

勃ちんぼ2

今日は久しぶりに拾った。
30後半と思われる中年女だったが、スリムな痩せ型だった。
昨日台湾から来たばかりということで日本語がほとんど出来ないのには閉口したが、不細工なババアが多い通りにしては、顔はそこそこマシなほうだった。
日本のやり方には不慣れだろうと思ってこの際あれやこれやとやらせようと思ったが、言葉が通じずにキョトンとしているので思うようにはいかなかった。
なのでディープキスから始めて一通りの前戯をした後に、せいぜいイマラチオをさせたぐらいであった。
しかし最後に挿入する時になって彼女はいきなりゴムを付けずに俺のチンポに跨ってきた。
そして猛烈な勢いで腰を振ってきた。
俺は彼女のペチャバイを揉みながら下から突き上げるとウォウ、ウォウと喘ぎ始めた。
俺は直ぐにイキそうになって「イクぞ!」と伝えると彼女は両手で俺の胸をつかみそれこそ猛烈に腰を振ってきた。
俺は溜まってた大量のザーメンを彼女の奥底に叩き込んだが彼女はそれでもしばらくは腰を振るのをやめなかった。
やっと彼女が落ち着いて俺の胸に倒れ込んできたあと彼女はチンポを抜き始めた。
すると彼女ののアソコからザーメンが垂れてきて俺の太ももを濡らした。
そのあと二人でシャワーを浴びた。
久々の生マンコに中出しだった。

勃ちんぼ

今日は久しぶりに会ったおばさんとエッチした。
向こうは覚えていなかったが、場所としゃべり方でわかった。
いつもの格安ホテル(旅館)に入り適当にしゃべって風呂に入った。
そこでシャワーを軽く浴びた後立ったまま小便をしてもらった。
俺はクリトリスをいじりながら、おばさんの小便を手に受けていた。
風呂から出たあとはおばさんがフェラをして俺がクンニをした。
マンコを指で犯した後に小指を軽くアナルに差し込んだ。
その後おばさんが俺の息子にゴムを被せて騎乗位になって合体し、しばらくおばさんは腰を振っていた。
次に正常位になっておばさんの両足を顔付近まで抱えあげマングリ返しの状態でピストンを行うとおばさんの喘ぎ声が高くなってきた。
俺はとうとう我慢できずに発射したがしばらくは腰のピストンは続けた。
ところでおばさん達は会員になって、月々支払いをしなければいけないらしい。
大変だね。

婆と…

金曜日にどうみても六十過ぎの婆とエッチした。
締まりは良かったか、良く喋る婆で興ざめだったな。

超熟

昨日、58歳の婆さんとヤッた。
オッパイは垂れ垂れでもう感じないが、マンコは感じると言うので、最初に指マンしたら簡単にイッた。
マン汁も出てマン汁特有の酸っぱい匂いがしていた。
早く入れてくれというので生で挿入したが結構マンコの締まりは良かった。
婆さんが安心してと言うので最後は中だしした。
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