変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

ピンサロ

サロンのさやかちゃん

今日は15時過ぎにいつもの激安サロンに行ってみた。
久しぶりに普通の可愛い女の子とプレイしたかったので2階の3000円のコースを選んだ。
4席ある部屋は2席が埋まっていて一番手前のソファに座らされた。
5分くらい待ってるとバスロープのような物を羽織ったとてもスレンダーなさやかちゃんがやって来た。
黒髪が長く大人っぽい雰囲気を醸し出していた。僕の左隣りに座ると僕にしだれかかって来たので、思わず彼女を抱きしめてしまった。
そしてディープキスをした。
彼女の口は直前まで飴でも舐めていたのか、甘くミントの味がした。(手軽に出来てとてもいいサービスだと思う)
僕は左手で彼女を抱き寄せ、ウットリしながら彼女と舌を絡めながらそっと彼女の股間に右手をいれるとパンティの上からアソコをナデナデした。
そしてさらにパンティの下に手をいれると短い陰毛を掻き分けて彼女のマンコの上部にあるクリトリスを優しく指で撫でた。
彼女とかなり長い間クリトリスを撫でながらキスをしていたが、その後彼女のパンティとブラを外して全裸にして僕もズボンを下ろしてた。
そして彼女は僕のチンポをおしぼりで丁寧に拭いてくれて、四つん這いになってフェラの体制になった。
でも僕は彼女の貧乳とも言えそうなちいさなおっぱいを舐めてみたかったので、彼女にソファの上で膝立ちしてもらった。
僕は彼女にAカップも無いような小さな乳房を揉みながらそのうえにチョンと乗っかっている乳首を舐めた。
そして左手を彼女の股間に差し込み、彼女のマンコに指を入れてみた。
彼女のマンコは既に濡れていて中指がヌルッと奥まで挿入できた。
彼女のマンコの中を優しく撫でまわしながら乳首を舐めて、またキスをした。
十分彼女の貧乳を堪能した後、いよいよ彼女にフェラをしてもらった。
彼女は四つん這いになって僕のチンポをパクリと咥えて扱き始めた。
僕は彼女のマンコに指を挿入しながら彼女のフェラに身を任せていた。
彼女のマンコの中で指を動かしていると彼女のマンコがどんどん濡れてくるのがわかったので、そのマン汁を彼女のアナルに塗って、アナルに少しずつ指を挿入してみた。
アナルに中指の第1関節まで入ったところで彼女が腰を少し振ってしまったので、それ以上挿入するのはやめてまたマンコへの愛撫だけとなった。
フェラをしてから5分〜10分くらいして、僕は彼女の口の中にザーメンを発射した。
彼女は口で扱くのをやめて僕のザーメンが出尽くしてしまうのを待ってゆっくりと口を離した。
そしておしぼりの中にザーメンを吐き出した。
僕はマンコに挿入していた中指の匂いを嗅ぐと、生臭いく酸っぱい匂いがプンプンしていた。
彼女にチンポを拭いてもらうと僕はズボンをあげて店を出た。





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サロンのハルちゃん

今日は会社帰りにいつもの激安サロンに寄ってみた。
ただ、20時以降は割高になっており、1階が3500円で2階が4000円になっていた。
いつもなら2階の女の子の方が可愛いのでそっちに行くのだが、呼び込みの兄ちゃんが3500円を勧めて「今は1階も2階も女の子に差がない」と言うので1階に入ってみた。
部屋の中はもともとソファが4席しかないが客は1人だけだった。
待っている間ちょっとだけ呼び込みの兄ちゃんの話しを期待したが、やってきたのは年増のチョイポチャオバサンだった。(たぶん30代後半?)
‘やっぱりな’と少々がっかりしながらも誰専の僕は彼女をソファの横に座らせて早速彼女の乳を揉み始めた。
彼女はハルちゃん言って山梨出身の女の子だった。
彼女のちょっと垂れているおっぱいを揉みながら話をしていたが、彼女は以前横浜でもサロンで働いており、そこは本番ができる本サロだったらしい。
客は9900円で本番ができるらしかったが女の子への実入りは少なく「最低だった」と言っていた。
そんな話を聞きながら彼女の乳房を揉み、そしてディープキスをした。
さらに彼女のパンティを脱がせると、少し弛んだお腹の下の股間に手を伸ばし、マンコに指を挿入した。
彼女のマンコは少し濡れていて、僕はマンコの入口を指を弄りヌルヌルを楽しんだ。
ただ、座った状態ではマンコに指を入れにくいので、彼女に「そろそろ舐めてくれる?」とお願いして彼女をソファの上で四つん這いにさせた。
彼女は僕のチンポをパクリと加えこんでフェラをし始めた。
僕は四つん這いになった彼女の股間に手を伸ばし、改めてマンコに指を挿入した。
彼女のマンコの中はすっかり濡れていて、僕は濡れた指を抜いてはマンコの匂いを嗅いだ。(匂いは控えめで少しだけ生臭くて酸っぱい匂いがした)
マンコに何度も指を挿入しながらいつものようにアナルにも指を這わしてみたが、彼女は特に嫌がらなかった。
そこでダメもとで指を舐めて唾をつけ左手の中指をアナルに少しずつ挿入してみた。
それでも彼女は何も言わないので調子に乗ってどんどん奥深くまで挿入していった。
彼女のアナルはヒクヒクと締め付けてきていたがさらに僕は深く挿入した。
そして中指が根元まですっかり挿入されたところで指を動かしながら黄金を探していると、彼女のアナルの背中側に指を回したところで黄金の塊の触感があった。
彼女はその時手コキをしていたが、僕は興奮してその黄金に指を埋めたところでイキそうになり、彼女に「イキそうだから咥えて」と言って彼女にチンポを咥えさせてアナルがら指を引き抜きその匂いを嗅いだ。
その瞬間僕はイってしまい、彼女の口の中にザーメンを発射した。
僕はアナルから抜いた中指を良く見たが、匂いはたっぷりついていたのに黄金の滓は見当たらなかった。
彼女は僕のチンポをお絞りで丁寧拭いてくれ、僕も彼女から渡されたお絞りで手を拭いたあとズボンを履いた。
そして彼女からもらった名刺の裏に彼女の携帯の電話番号を書いてもらった。
彼女は「金曜日の夜か土曜日にプライベートで会わない?」と聞いてきたので、「また連絡する」と言って店を出た。
若くて可愛らしい女の子ではなかったが、なんでもさせてくれそうな子だった。

帰りにモスバーガーでホットチキンバーガーを食べた後、うまたまやでオムハヤシを食べた。

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前立腺プレイと激安ピンサロ

今日は大塚のSMクラブに行った。
前から一度経験してみたいと思っていた前立腺プレイを試してみたくて、それを専門にしているSMクラブに初めて連絡をした。(一度ドライオーガズムというのを体験してみたかった)
初めに事務所で女の子を指名してホテルでシャワーを浴びて待っていると30代後半と思われる女性がやってきた。
彼女はホテルに入るなり看護婦の制服に着替えてくれた。
そして僕を全裸でベット上でうつぶせにすると背中からお尻にかけてパウダーをまぶして微妙な指先タッチで触ってきた。
それはなんだかくすぐったいような気持ち良いような不思議なプレイで、僕は全身の力が抜けていくのがわかった。
彼女はそんな僕の様子がわかると、お尻をそっと広げてアナルにも指先タッチをしながらアナルの緊張をほぐし、そっとローションを垂らしてきた。
そして彼女は医者が使うような薄いビニールの手袋をするとアナルの中に指を挿入してきた。
彼女はアナルの中を探るように奥深くまで挿入してきて、僕はちょっと違和感は感じたが特に痛みはなく平気だった。
僕のアナルの中を弄っていた彼女は「ちょっと排せつ物が降りてきているわね。浣腸しましょう」と言ってきた。
そして彼女は僕を仰向けにすると「ちょっと待ってて」と言ってアナルに小さいローターを挿入して電源を入れるとバスルームに行ってしまった。
僕はアナルの中で振動しているローターを感じながら彼女が来るのを待っていた。
バスルームからお湯の入って洗面器を抱えて戻った彼女は、僕のアナルからローターを抜き出すと早速100ccのシリンダー浣腸で僕のアナルにぬるま湯を注入してきた。
僕は仰向けになって両足を抱えながら恥ずかしい格好で彼女の浣腸を受けていた。
浣腸をされて10回(1リットル)程度までは全然平気だったが、12〜13回程度入れたところからお腹がゴロゴロしてくるのがわかった。
そして15回くらい入れられたところで「もう、いつでも出ちゃうよ」と彼女に伝えると、彼女は「もう少し我慢して」と言って、また1回浣腸を追加した。
そして「出してきていいわよ」と言うのを聞くと僕は直ぐにトイレに駆け込んで、洋式の便座に座るとすぐに、ビシャーッとばかりにぬるま湯とウンチを勢い良く排泄した。
しばらくトイレで排泄していると彼女がやってきて「どう、まだまだ出そう?」と聞いてきた。
僕は「もう全部出た気がします」と言うと彼女は僕のお腹を押さえて「まだだいぶ残ってるわね」と言って僕のお腹のあちこちを押さえてくれた。
僕は自分の排泄物の臭い匂いに恥ずかしく思いながらも、またイキむと確かにまたブリッ、ビシャーとガスと下痢便が一緒に排泄されてきた。
彼女は僕が排泄している間もずっと狭いトイレの中で僕のお腹をさすってくれて、僕も彼女の頭と肩を抱えながら何度も下痢便を排泄していた。
10分くらい排泄してもう何も出そうになくなると排泄物を流して、お風呂に入りシャワーでお尻を洗って、またベットの上に仰向けになった。
彼女は僕を両足を抱えて持ち上げると、アナルにローションを大量に垂らしてきた。
そして指を挿入すると前立腺を探りに入ってきた。
彼女がある場所で「ここはどんな感じ」と言ってアナルのある場所を押さえてくると、そこはなんだか睾丸の裏から突かれているような感じがして、さらにイッた後のような敏感な痛さがあった。
僕は「ちょっと痛いです」というと彼女はまたいろいろと違う場所を探っていた。
彼女はしばらくいろいろとあたりを付けていたが、指を動かすとアナルのすぐ近くに鈍痛が発生して気持ち良さどころではなくなってきた。
そこで彼女は気持ちを紛らわすために僕のチンポに電マをあてて刺激をしてきた。
するとちょっとチンポの刺激の気持ち良さに気が紛れてきたが、彼女が指を動かすとやはり鈍痛を感じてしまった。
それでも彼女が指を動かさずに触っているときに一瞬気持ち良さを感じることができた。(ただ、それは前立腺なのかチンポの刺激のせいなのかがわからなかったが)
彼女は指だけではなくローターも一緒にアナルに差し込んでアナルの中を刺激してくれていたが、やはり指を動かすと痛みを感じてしまうのでどうしても快感だけを得ることができなかった。
チンポが全然元気良くならないので、僕が「聖水をもらえますか」と言うと、彼女は「いいわよ」と言って僕の顔の上にまたがってきた。
彼女は既にノーパンで僕は彼女のマンコに吸いついた。
マンコやクリトリスを舌で刺激しながら吸いついていると、彼女はチョロッと聖水を出してきて、次にシャーと勢い良く大量に放尿してきた。
僕は一滴もこぼすまいとゴクゴクの飲み干した。
彼女の聖水は薄口で美味しく飲むことができ、気がつくと僕のチンポはビンビンになっていた。
聖水を全部飲みほした後も僕はしばらく彼女のマンコに吸いついていたが
彼女が僕のチンポに気がついて「あら元気になったわね」と言って立ち上がってまた僕のアナルに指を挿入して勃起したチンポを前立腺の双方を刺激し始めた。
最初はちょっと気持ち良かったが、やはりアナルの入口で鈍痛を感じてしまい、だんだんチンポの元気がなくなってきた。
彼女はそれに気がつくと指での前立腺刺激は諦めてローター挿入での刺激とチンポの手コキに切り替えてくれた。
そして彼女は僕のチンポに唾液を垂らして扱いてくれたが、それでもアナルの鈍痛がまだ後を引いてなかなかチンポは元気にならなかった。
そこで今度は僕自身が手でチンポを扱きながら、彼女に寄り添ってもらい僕は彼女を抱きしめながらオナニーをした。
その時ホテルの部屋の電話がなり、彼女が電話に出るとあと10分でチェックアウトの時間だということがわかった。(その日は120分のショートコースで休憩しており、彼女が来るのが少し遅れたので意外と時間がたってしまった)
仕方がないのでそこでプレイを中断してお風呂に入りお尻のローションを落として服をきた。
服を着ながら彼女に「どうしてもアナルに痛みを感じる」ことを伝えたところ、彼女は「前立腺が敏感すぎるのか、それとも内部に痔があるのかもしれない」と教えてくれた。(彼女いわく、肛門のすぐそばにしこりのようなものがあるとのこと)
そこで「次に会うときは表面麻酔の薬を持ってくるのでそれを使ってみよう」と言ってくれた。
結局前立腺ではイクことはできなかったが、僕はアナルを犯されてもイクことができにくい体質ということがわかっただけでも収穫だった。
(それはそれでちょっと残念だけど)
帰り際に彼女は僕のことが気にいってくれたみたいでメールアドレスを交換してくれた。
70分の雨の日サービスで16000円(ホテル代3000円)はまあまあだった。

結局イクことができなかったので帰り際に近くのピンサロに寄ってみた。続きを読む

サロンの早奈ちゃん(2回目)

久しぶりに若い女の子の体に触りたくて今日は久しぶりに激安ピンサロに12:30頃に行った。
1階が2000円で2階が3000円なので今日は2000円の店にしようかと思っていたが、出口の店員が「1階はぽっちゃり系が多いですがいいですか」と言ってきたのでやっぱり2階にした。
4席しかない狭いフロアで待っているとスレンダーの可愛い子がやってきた。
その子は僕をみるなり「初めてじゃないでしょ、一度あったことあるよね」と言ってきた。
僕は最初は思い出せなかったが、名前の「早奈」を聞いて思い出した。
確かに一度スレンダー美人にここで抜いてもらったことがあった。
彼女が差し出したおしぼりで僕は手や顔を拭くと彼女は直ぐに抱きついてきてディープキスをした。
しばらくキスを楽しみながら彼女の細い体を抱きよせて彼女の貧乳にピョコンと立っている乳首を転がした後、早速ジーパンのパンツを脱いで下半身を丸出しにすると彼女はおしぼりで丁寧に拭いてくれた。
そしてすぐに彼女はパックリと僕のチンポを咥えて深くフェラをしはじめた。
僕も彼女の股間に手を伸ばしてマンコを触ると、ピッタリと閉じている大陰唇と小陰唇を開いてマンコの入口を優しくさすった。
すると彼女はちょっと「うんっ、うんっ」と喘いでいたがフェラはとめずに唇で扱いていた。
僕はマンコの入口が少しずつ濡れてくるのがわかると中指をそっと挿入しはじめた。
早奈は今日は僕が初めてのお客だそうでマンコに中は粘っこさがあったが、挿入したまま膣の中の襞を激しく刺激しているとマン汁が増えてきて、指の通りが良くなってきた。
そんなマンコをさらに刺激して彼女のマンコをユルユルにしようと思ったが、彼女のマンコは締りが良くて指を2本挿入することは難しかった。
そうこうしているうちに彼女のバキュームフェラに耐えられなくなり、「そろそろイクよ」と彼女に伝えて直ぐに大量のザーメンを彼女の口の中にぶちまけた。
彼女はぴったりと唇をふさいだまま完全にザーメンができきるまで吸いつき、さらに残りのザーメンを絞り出すためにチンポの根元から扱いて1滴のザーメンももらすまいとしてくれた。
そしておしぼりを手にとって広げるとザーメンを吐き出した。
僕も彼女のマンコから指を引き抜きマン汁がたっぷり絡みついた中指の匂いを嗅ぐと、前回と同じようにちょっと酸っぱくて生臭いマン汁の匂いがたっぷりしていた。(彼女のマン汁はすこし匂いがキツイと思われる)
部屋を出る時に他の席の女の子もチラ見したが、どの子もなかなか可愛い子に見えたので、また時間があったら来たいと思っている。
店を出た後も電車の中でその中指の匂いたっぷり堪能しながら興奮した。

しかし今日は暑い日だった。
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ピンサロのゆなちゃん

今日もいつもの激安サロン(3000円)に行った。
夜7時頃だったが激混みで15分〜20分待つと言われたが、実際には30分近く待たされた。
その間、周りの席で一生懸命女子高生の制服姿でフェラをしている女の子を見ながら割と可愛い子が多いなと股関を膨らませていた。
だが随分待たされて来た女の子(ゆなちゃん)はちょっとぼーっとして結構年がいっているように見える冴えない女の子だった。
とりあえず、「今日は混んでるね〜、疲れていない」とふると、「2〜3日前は店が休みだったの」とちょっと噛み合わなかった。
それでも「今日は大変でしょう?」と聞くと「18時入りだから大丈夫」と返してきてくれた。(でも昼間は別の仕事をしているとのことだったが、職種が違えば気分転換になるそうだ)
僕は早速ジーパンとパンツを脱ぐと、彼女もブラとパンツを脱いで僕の手とチンポを拭いてくれたが、ゆなちゃんはなかなか良い体をしていた。
その時、急に彼女が僕の身長をズバリと言い当てたので少し驚いた。(彼女の特技だそうだ。ちなみに彼女は164cmとのこと)
そしてまずは長いディープキスをした。
彼女は舌をチロチロと小刻みに動かしていたが、その舌を唇で押さえると彼女の舌を吸いあげた。
そして彼女の舌を僕の唇でフェラするように抜き差ししていた。
その長いキスの間僕は右手で彼女の股間に手を伸ばしマンコの入り口を刺激していた。
するとマンコがヌルヌルになってきたので中指を奥深くまで挿入した。
キスをしながらマンコの指を優しく動かしていると彼女は少し気持ちよくなってきたようで、僕の首に手を回してキスを強く吸い付いてきた。
僕は調子に乗ってさらにアナルにもマン汁を塗りつけゆっくりと押し込んでみた。
するとちょっと指が挿入されたところで彼女が唇を離して「お尻はダメ〜」と言ってきた。
そこでキスは止めて彼女にチンポをくわえてもらった。
彼女は最初チロチロと亀頭を舐めたり玉袋を舐めていたが、そのうちパクッとチンポをくわえた。
僕は彼女が一生懸命フェラをしている間、ずっと彼女のマンコに指を挿入して、ゆっくりマンコの中をかき回していた。
そしてマンコに挿入している指を一本から二本に増やしたところで、彼女のフェラにイキそうになり「イクよっ」て小さく叫んで彼女の口内にザーメンを発射した。
彼女は僕のザーメンを搾り取るように亀頭の根元を軽く吸い付いてチンポから口を離した。
そして僕のチンポを軽く拭いたあとザーメンをお絞りに吐き出して「ごちそうさま」と言った。
僕も「ありがとう」と言って彼女を抱きしめた。
マンコから抜いた指の匂いを嗅ぐと、マン汁の生臭くて酸っぱい匂いがプンプンしていた。
顔はいまいちだったが、まあまあスッキリすることができた。





不朽の名作!裏・及川奈央

激安ピンサロ

今日はまた別の激安ピンサロに行ってみた。
店の前で女の子の写真を見ていると可愛い子とそうでない子の差が結構あった。
3000円払って部屋に入ると15人くらい座れそうなソファが用意されていた。
ソファに座ってどきどきしながら待っている割と可愛いあおいちゃんが学校の制服姿でやってきた。
あおいちゃんはまだ20歳とのこと。
僕はズボンを下ろしてチンポをお絞りで拭いてもらうと早速キスをして彼女の服を脱がせた。
するとあおいちゃんの乳房は結構大きくてしかも垂れずにパンパンに張っていて嬉しくなった。
しばらくキスをしながら彼女の胸を揉んでいたら彼女も僕のチンポをしごいてくれた。
そして、あおいちゃんが僕のチンポをパクッとくわえてくれたので僕はあおいちゃんのマンコに手を差し込んだ。
するとアソコにローションを付けているのか既にヌルヌルになっていた。
でも途中から本気汁が出てきたようでヌルヌルからグショグショになってきた。
その日はなかなかイキそうにならなかったがあおいちゃんは長い間一生懸命フェラをしてくれた。そしてとうとうあおいちゃんの口内にザーメンを発射した。
なかなかイカなかった分、ドプッと大量のザーメンがチンポの中を通過するのがわかった。
あおいちゃんは口内のザーメンをお絞りに吐き出して、僕のチンポを綺麗に拭いてくれた。
女の子はなかなか良かったのでまた来ても良いかなと思っているが、ただ店員がしきりにフロア内を見回りに来ているのがうざかった。
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サロンとハッテン場

今日は午後に神田のピンサロ(ランジェリー)に行った。
前金5000円払って部屋に通されると部屋はガラガラだった。
ソファに座ってしばらく待っていると体格の良いリサちゃんがやってきた。
ただ、顔は割と綺麗で可愛い顔をしていた。
早速、ズボンを下ろして下半身を露出すると、彼女はおしぼりで丁寧に僕のチンポを拭いてくれた。
そして彼女とディープキスをしながら大きなおっぱいを揉んでから、早速狭いソファで69の状態となって彼女のオマンコを舐めはじめた。
彼女は演技かもしれないが、ちょっとクリやマンコを舐めただけでビクビクッと反応していた。
さらに彼女のマンコに指を入れながら彼女のアナルにもダメもとで指を浅く挿入したところ彼女は特に拒否をしなかたので、思い切って奥深くまで挿入した。
そしてうんこが詰まっていないかいろいろ指を動かしてみたが、残念ながら肛門の中は空っぽだった。
彼女はしばらくはゆっくりフェラをしていたが、そのうちにフェラのスピードを上げて激しく吸いついてきた。
僕はあっという間にイキそうになって彼女の口の中にザーメンを発射した。
そして彼女のアナルからゆっくり指を引き抜いて指の匂いを嗅いでみたが、残念ながら特に匂いはしなかった。
彼女は口の中のザーメンをおしぼりに吐き出して、僕のチンポを拭いてくれた。
そしてしばらく雑談をして(彼女が今ゲームにハマっていて、携帯の麻雀ゲームをしている等)店を出た。


その日は夜に上野のハッテン場にも行ってみた。
火曜日の夜はフェライベントということで18:30頃についてみたたが、まだ店には一人しか客はいなかった。
全裸になって早速そのオヤジ(と言っても30代前半)のチンポをしゃぶりはじめた。オヤジのチンポは直ぐに硬くなってビンビンになったが、なかなか発射することはなく結局途中でオヤジはトイレに行ってしまった。
その後また一人メタボオヤジが入店してきてイスに座っていたので、そのオヤジのチンポをしゃぶっていた。
かなり長い間チンポをしゃぶっていたが、やはりいっこうにイク気配がなく、かなり疲れてきた時に後から入ってきた別のスリムオヤジがそのメタボオヤジの乳首をひねりあげながら参加してきた。
そのメタボオヤジは僕にチンポをしゃぶられながらスリムオヤジのチンポをしゃぶっているうちに、気持が盛り上がってきたのか自分でチンポを扱き始めて、突然僕の顔にザーメンを発射して僕の右目から肩にかけてメタボオヤジのザーメンがかかった。
その後、何回かフェラできる状況にはなるものの最後までいくオヤジはいなかった。
最後は5Pで4人のオヤジのチンポを交互にしゃぶりまくったが残念ながらどのオヤジも僕の口の中ではザーメンを発射することはなかった。
結局、欲求不満のまま9時頃にそのハッテン場を出た。
前回来た時も似たような感じだったので、たぶんこのハッテン場にはもう行くことはないだろう。

サロンの早奈ちゃん

今日はいつもの激安ピンサロに行った。
3000円と2000円のコースがあるが、3000円の方が女の子が可愛いので3000円のコースにした。
前払いでお金を払った後に部屋に通されると5つの長いソファが置いてあり、既に3つが埋まっていた。
ソファで待っていると直ぐに小柄でスレンダーな女の子がやって来た。
女の子はなかなか可愛い顔をしていて早奈ちゃんと言う名前だった。
早奈ちゃんは僕の隣に座ると早速ディープキスをした。
そして僕がズボンと下着を脱ぐと早奈ちゃんもビキニのブラとパンティを脱いだ。
彼女は僕の大きくなったチンチンを丁寧にお絞りで拭くと、ソファに横になりながらパクッとくわえてきた。
僕は早奈ちゃんのマンコに手を伸ばしてクリトリスを刺激し始めた。
そして僕も上半身を横にしながら、彼女のマンコを舐めまわした。
彼女のマンコやクリトリスを舐めながら、左手の中指をマンコに挿入して彼女のマンコを刺激した。
その間も早奈ちゃんは僕のチンチンをズボズボとフェラしていた。
僕は彼女のマンコを挿入しながらアナルにもそっと指で刺激をしたら、彼女「お尻はダメ」と言ったので諦めてまた彼女のマンコを責めていた。
そのうちにイキそうになったのでイクよっと声を掛けると彼女はより一層激しくフェラをしてきて、僕はタップリ彼女の口の中にザーメンを発射した。
彼女は唇をピッタリつけながら最後の一滴までザーメンを絞りとってくれた。
僕は彼女のマンコから抜いた指の匂いを嗅ぐとタップリと生臭いマン汁の匂いがして興奮した。
(彼女にお絞りを渡されたがあえてその指はふかなかった)
スッキリしたあと彼女と少しお喋りをして彼女とサヨナラのキスをして店を出た。
相変わらず手軽にヌケル激安ピンサロだ。

ハッテンサウナとサロン

昨夜から大番に泊まった。
1時頃に入ったが以前と違い起きている人は少しで風呂から上がった後しばらく2階のソファで待っていたが、キモいオヤジがちょっかいを出してくるだけだったので、早々に3階に上がって寝た。
朝になって何人かが股間やお尻を触っていたのが感じられたが眠かったので放っておいたら、4人目くらいのオヤジが僕の股間をしつこく撫で回してきたので、僕のチンポはビンビンにたってしまった。
オヤジはそれを良いことに、チンポを扱きさらにパックリ口でくわえてフェラをしてきた。
さらにオヤジは仰向けの僕に被せてきて僕にキスをしてきた。
その時にオヤジをよく見るとロマンスグレーであることが分かった。
オヤジはその後も乳首に吸い付いたりフェラをしたりして最後は手コキでザーメンを発射してしまった。
オヤジは僕のチンポをティッシュで拭くとどこかに立ち去り、僕はまた眠ってしまった。
次に起きたら9時15分だった。

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激安サロン

今日、五反田のピンクサロンに行ってみた。
以前に行って安かった記憶があったのだが、もしかしたら閉店しているかと思ったら、ちゃんと営業していた。
しかも店舗が増えて2階にも店ができていた。
確か以前は3000円でやっていたと思ったが、今回来てみると1階がなんと2千円で2階が3千円の相変わらずの激安サロンだった。(ダブルは倍額)
何が違うのか店の前の兄ちゃんに聞いたところ、2Fは年齢若く(20代前半)指名も取れる姫で、1Fは20代後半から30代とのことだった。(ちなみに1Fは待ち状態だった)
どちらにしろ安いので今回は2Fに入った。
関は4席だけで僕以外に2人いたが、すぐに一人は出ていった。
フワフワの幅の長いソファに座ってまっていたら、5分程でビキニの水着に短パンという姿で女の子がやってきた。
女の子はカリンちゃんという名だったが、来るなりディープキスをしてきた。
僕はその姫のオッパイを揉んでその柔らかさを楽しんでいた。
早速、女の子は僕にズボンを脱ぐように言ってきたので、僕はズボンと一緒にパンツ脱いだ。
女の子は冷たいおしぼりで僕のチンポを丁寧に拭いている間、彼女のオッパイを揉んでいた。
すっかりチンポを拭き終わった後で、僕はカリンちゃんと再びディープキスをしながら彼女の股間を弄り、クリトリスを探していた。
そして彼女のマンコをクンニするために体勢を変えて僕はソファを降りてひざまずくようになって彼女の股間を開き、クリトリスに吸いついた。
彼女のマンコはちょっぴりオシッコのアンモニアのような匂いがしてとても興奮した。そしてさらにマンコの中に舌を挿入するとちょっぴり粘つく感触と酸っぱい味がした。
マンコに中を一通り舐めまわすと、今度は右手の人差し指と中指をカリンちゃんのマンコに挿入しながら、彼女のクリトリスに吸いついた。
ゆっくり優しく彼女のマンコの内側を摩りながら、クリトリスを吸いついていると彼女はちょっと喘ぎ声を上げ始めた。
しばらくその体勢で彼女にクンニしていたが、時間が迫ってきたようで彼女が「今度は私が舐めるね」と言ってきたので、ソファのうえでシックスナインになった。
そして彼女は僕のビンビンになったチンポをパックリと加えてフェラチオをし始めたので、僕も彼女のお尻を抱え込み彼女のマンコやアナルをなめ始めた。
彼女のマンコに顔を埋めてマンコやアナルを舐めまくっているうちに、彼女のフェラのおかげでイキそうになり、彼女の口の中にたっぷりザーメンを発射してしまった。
すると彼女は僕のザーメンを口の中に蓄えたまま、まず僕のチンポをおしぼりできれいに拭いてくれ、その拭いたおしぼりの中にザーメンを吐き出した。
彼女は一旦ウガイをしに控え室に戻ったので、僕はパンツとズボンを履いた。
戻ってきた彼女を見ると最初は暗くてわからなかったが、ナカナカ可愛い子だったので、「可愛いね」と言いながらまたキスをした。
そして手をつないだまま部屋を出た。
とても安くてサービスの良いサロンだったので、また次回も行こうと思う。

サロン

黄金プレイが終わった後、駅に向かう途中で3000円という破格のサロンがあった。
入口にいた呼び込みのオヤジに「指名料が別途強制的にとられるんじゃないの?」と聞くと「指名してくれなくても構わないし、はずれはいないよ」というので半信半疑に部屋に入った。
入口で3000円を払って部屋に入ると部屋には誰もいなかったのでちょっと不安になったが、ソファで待っていると割と可愛い女の子がやってきた。
その子はドールちゃんと名乗っていたが、何となく日本語が片言のようだったので「どこの生まれ?」と聞いたら「仙台」と答えてきた。
僕は早速ズボンとパンツを脱ぐと、彼女は僕のチンポをおしぼりで何度も拭いた後パクッと咥えてきた。
彼女のフェラは激しく上下させるものではなく、ひんやりとして口でくわえたまま舌でチロチロとマラをじっくり舐めまわすやり方だった。
僕は彼女のマンコに手を伸ばしクリトリスと乳首をいじっていた。(マンコへの指入れは指名してくれた人だけらしい)
クリトリスをいじっていた指の匂いを嗅ぐと、マン汁の匂いがして僕は急に興奮してきてそのまま彼女の口の中にザーメンを発射してしまった。
彼女はザーメンの最後の一滴まで絞りとるように口に咥えたままゆっくりと口を動かし、スポンとザーメンを溜めたまま口を話しておしぼりにザーメンを吐き出した。
終わった後、いつものように彼女と雑談して(いつかは田舎に帰りたい、彼女の彼氏は場所を選ばない特殊な仕事をしている等)サロンを出た。
3000円であれば十分満足できる店だった。続きを読む

ファッションサロン

今日、仕事の帰り道に5000円のサロンの看板が出ていたので、ちょっと寄ってみた。
夕方18時半頃で時間帯も早かったせいもあるかもしれないが、店の中は誰もいなくて少し驚いた。
ソファに座って女の子を待っていると、結構年増に思えるエリカちゃんがやってきた。
まぁ、もともとそんなに期待していなかったので構わなかったが、明るいところで見るとたぶん可愛くはないと思われた。
早速、ズボンを脱ごうとすると「上着も脱げば」とエリカちゃんが言ってきた。
さらに「ここは本番もできる本サロだけどどうする?」と聞いてきた。
噂には聞いたことはあったが、体験したことはなかったので追加で5000円払ってお願いした。
僕は靴下以外は全て脱いでソファに横になり彼女が僕のチンポを丁寧に拭いてくれた。
そして最初にディープキスをしながら僕は彼女のマンコに右手の中指を挿入した。
彼女のマンコの中は既にヌルヌルしていた。
次に彼女が僕のチンポを生フェラしてくれたので、しばらくしてから69の体勢になった。
彼女のマンコとアナルを舐めているとイキそうになったので、彼女に騎乗位で挿入してもらった。
挿入されると僕は直ぐにイキそうになり、彼女に「イクッ」と言ってザーメンをゴムの中に吐き出した。
イッたあとしばらく彼女を抱きしめてその後も彼女は生フェラをしてくれたが、チンポが敏感になっていたのでそれ以上は止めてもらった。
終わってから彼女と少し話したが、日本語のイントネーションが少しおかしかったので、「台湾から来たの?」と聞くと「違うわよ、茨城よ」と言われてしまった。
茨城から来て一年半程このお店で働いているらしい。
ちょっと失礼な聞き方をしてしまった。
しかし初めての本サロは手軽に本番ができるので良かった。
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久しぶりのサロン

昨日、初めて西船橋のサロンに行ってみた。
強制指名料込みで30分5千円だった。
写真でかえでちゃんを指名してソファで待っていると前や隣で他のお客のプレイが見えるのでそれを見ながら股間を膨らませていた。
20分位待ってからかえでちゃんが来たが写真通りに可愛い子だった。
簡単におしゃべりしたあと早速僕のチンポをお絞りで拭いて服を脱がせた。
始めにキスをして(彼女の口の中は歯磨き粉の味がした)、それから乳首を吸い付きながら乳房を揉みまくった。
そして彼女が僕の股間に顔近づけパクリと僕のチンポをくわえてフェラを始めた。
僕も彼女の股間に手をやり中指でクリトリス刺激しながらマンコに挿入して彼女のマンコをピストン運動で攻め立てた。
彼女のマンコはもしかして最初から少しローションでも入れていたのかもしれないがヌルヌルでとても簡単に指が挿入できた。
そのうちに彼女のフェラの上下運動も激しさを増してきて僕はたまらず彼女の口の中に大量のザーメンを発射した。
彼女はしばらくそのザーメンを口の中で蓄えたあとお絞りに吐き出した。
おかげでスッキリさせてもらった。

サロンPART2

今日もピンサロに行ってきた。
最近サロンの手頃な安さが気に入っているが、今日のは16時までなら2000円と言う激安なサロンだった。
しかも店内は4席しかないため、店の前に待ち行列ができていた。
あまりの安さに女の子の質はあまり期待はせず、ま〜ババアでもしょうがないと覚悟していた。
しかし待っている時にチラッとドアの中の女の子が見えたのだが、その娘はガングロだがスラッとしてなかなか可愛い子だったのでちょっと期待してしまった。
20分くらい待ってやっと中に通されて、さっきのガングロの子でも来ないかと期待していたら、来たのは朝青龍だった。
(やはり期待するとロクなことがない。見た瞬間に自分の顔が引いていくのがわかった)
しかも見た目だけでなく態度も横綱級で、服は脱ぐが俺が体に触ろうとするとなにげに手で振り払い、挙げ句の果てには俺のチンポをしゃぶる前に5分以上お絞りで拭いていやがった。
‘そりゃあ暑い中、店の前で待たされてんだから股間が蒸れているのはわかるが、テメエにはお似合いのチンポだろう!’と心の中では叫んだが、怒るとイケなくなるので気を静めてされるがままにしていた。
どうせ上野の発展サウナでオヤジどもにしゃぶられている俺にしてみれば、朝青龍にしゃぶらてもイク自信はあったしね。
それでも俺は薄目で上を向きながらさっきのガングロ姉ちゃんの顔を思い浮かべながらなんとか時間内(20分)に発射して店をでた。
店の外ではホストのような若い兄ちゃんが女の子の評価を聞くので俺はありのままを伝えたら申し訳なさそうにしていた。
まあ値段も安いし兄ちゃんの態度も好感が持てたのでまた来てもいいかな。
ただし次は朝青龍(ミナミちゃん)以外で…。

上野サロン

昨日は久しぶりに普通の風俗に行ってきた。
35分6000円のピンサロである。
席に通されて5分くらい待つと薄暗くてわかりにくいが35から40代くらいの若作りした姉ちゃんがやって来た。
しかし彼女の体はとてもエロくお尻や胸は吸い付きたくなるような曲線でなかなか良かった。
彼女は早速俺のチンポを丁寧にしゃぶり始めた。
俺も彼女のブラを外して乳を揉み、パンティの中に指を差込み、クリを撫で始めた。
そのうち攻守交代で今度は俺が彼女をソファの上に寝かせて彼女とキスをし、そして乳首も吸いまくった。
片手は彼女のマンコを責め続けていると彼女のアソコからはヌルヌルとマン汁が溢れてきた。
俺は体勢を変えて彼女のマンコに口をつけ、彼女のクリを吸い付きながらマン汁をすすった。
彼女はかなり感じているようでマン汁の味も濃く酸味が強くなってきていた。
俺は鼻でクリを責めていたので鼻がマン汁でテカテカになってしまった。
さらに俺は彼女を気持ち良くさせようと、彼女のマンコに中指を差込みクンニと中指ピストンで責めたら彼女は体をビクビクさせてきた。
さらに人差し指を追加してピストンをしたら、彼女のマンコはビショビショになり指にマン汁が垂れそうになった。
そこで時間も気になってきたのでまた攻守交代で彼女がソファの上で四つん這いになり俺のチンポをしゃぶり始めた。
俺は左手で彼女のマンコに指を挿入しながら引き続きクリを責めていた。
彼女は丁寧に俺のチンポを舐めていたがだんだんフェラのスピードが早くなってきて、俺はたまらすベニスをビクンビクンさせて大量のザーメンを彼女の口の中に発射してしまった。
最高に気持ち良かった。
帰り際に彼女を店の出口で見ると小柄な30後半の姉ちゃんだった。
帰る時、鼻についたマン汁が乾いて酸っぱい匂いを出していた。続きを読む
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