変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

その他

また外人を試してみた

今日はまた性懲りもなく外人を試してみた。
ただ前回はガッカリの店だったので今回は新しい別の店に電話してみた。
電話で確認すると1万2千円で50分だという。
エッチ出来るかと単刀直入で聞くと、女の子によっては追加料金を5000円程度で交渉次第で出来ると言われた。
またキスはアリかと聞くとそれも交渉次第とのこと。
要は本人の気分次第らしい。(電話で答えてくれた男性は店の社長とのことだが、外人は難しいとのこと)
ただ、「ちょうど日本語が上手で性格の良いNo.1のプエルトリコ人の娘がいるからどうか」と勧めるので、「じゃあ試しに」と頼んでみた。
20時30分くらいにホテルに入りシャワーを浴びて待っているとカリンちゃんがやって来た。
彼女は部屋に入るなり「雨が降って濡れたよ。傘持ってないから」と言うので、ホテルのバスタオルを差し出すと「オー、ナイスガイね」と喜んで軽くチュッとキスをしてきた。
彼女は確かに南米系の彫りの深い顔立ちでなかなかキレイな顔をしていた。
ただボディはかなり緩んでいてグラマーを通り越した感じだった。
彼女と少し話したあと「シャワーを浴びる?」と聞いてきたので「もう浴びた」と答えると「私はさっき店に来たばかりだから私だけ浴びようか」と言うので「出来ればそのままがいい、カリンちゃんの匂いがなくなるから」と言うと彼女は笑っていた。
もしかして前回よりは性格が良いかな、と思っていると彼女が「冷蔵庫のドリンクを飲んで良いか」と聞いてきた。
僕はせっかくの良い雰囲気を壊してはいけないと思い、「良いよ」と言うと彼女は300円の発泡酒を取り出して飲み始めた。
彼女は一口二口飲むと発泡酒をテーブルの上に置き、ベッドに座っていた僕の隣に来て腰掛けた。
僕は彼女のブルーのアイシャドーをつけた瞳をみながら「瞳がキレイだね」と言いながら抱き寄せた。
彼女は「アリガトウ」と言いながら僕にまたチュッとしてきた。
彼女はなんだか外人らしい良い匂いがしていた。そして彼女のダイナマイトな巨乳を服の上から揉みはじめると彼女は立ち上がって服を脱ぎはじめた。
パンティだけになったところでベッドに寝かせて、添い寝しながらキスをしたがさすがにディープキスは無理のようで軽いフレンチキスのみだけしか受けてくれなかった。
次に僕は彼女の右側の巨乳を揉みしごきながら乳首に吸い付いて舌で乳首を転がした。
そしてもう片方の左の乳房は右手で乳首を転がしていた。続きを読む

金髪外人を試してみた

今日は初めて金髪外人のデリヘルを専門に扱っている店に電話してみた。
「キスがオーケーなノリの良い女の子いる」と聞くと「ノリが良いかどうかはわからないが新人の娘がいる」と回答してきた。
僕は‘そんなこと聞いていないのに’と思いながらもまあいいやと思ってその娘をお願いし、最初なので30分9000円のお試しコースにしてみた。
女の子はニキと言う二十歳のオーストラリア人とのこと。
このニキだがホテルに入って店に電話した時には10分程で着くと言っていたのに20分、30分経っても来ないので店に2回も確認の電話をしたが、そのたびに「もう向かってますのですぐに着きます」、「今部屋の前まで来ているはずです」と調子の良いことを言っていた。
40分経ってやっと部屋の呼び鈴が鳴りニキが入ってきた。
僕が「遅かったね」と言うとニキは「そう遅かった!受け付けが不親切!」と謝りもしないでなにやら怒っていた。
‘怒りたいのはこっちの方だよ’と思いながらも最初から険悪なムードだと楽しくないので、ぐっと我慢して「そう大変だったね」と言いながら顔を良く見ると‘ふーん、これで20歳か’と思うような老け顔だった。(日本人なら25歳くらい?)
ただ、外人は子供の頃から大人びているしこんなものか、と思っていたらニキは「先にお金ください、1万円」と言ってきた。
「えっ、9000円でしょ」と言うとニキは「そう9000円」と言いながらお金を受け取った。
‘もしかして1000円余分に取るつもりだったのか’とちょっと疑念に感じていたら、彼女は持参してきたファッション雑誌を持ってベッドに倒れ込みペラペラと捲りながら「これいいよね、これ欲しいな」と言っていた。
僕は相手にせずに「そうだね、そうだね」と適当に相槌をうちながら彼女の大きな胸を揉み、キスをしようとしたら「キスはダメ」と断られてしまった。
‘やっぱり外人はキスを嫌がるなー’と思っていたら、彼女が突然起き上がり「30分しかないからシャワー浴びよう」と言った。
僕は「もうシャワーを浴びたからいいよ」と言ったが「もう一回浴びる」と言って服を脱ぎだした。
服を脱いだ彼女の胸は結構垂れていてさらに下半身がかなり弛んでいたのでますます二十歳は怪しいな思いはじめた。続きを読む

女子大生のあみちゃん

今日は早く上がれたので久しぶりに上野の発展映画館にでも行こうかと思ったが、たまたま携帯サイトで19歳のあみちゃんと言う女の子が上野で募集しておりメールしたらすぐに返事が来たので会うことにした。
上野のパチンコ屋(パサージュ)の前で待ち合わせて会ってみたら安達祐実にソックリのロリ顔の可愛い女子大生だった。
そのあみちゃんと一緒にコンビニに行って梅酒を買うと話しながらホテルに向かった。(今日は大学をサボった。今年入学の大学一年生。今は彼氏はいない等)
そしてホテルに入るとそこは思ったよりもかなり狭い部屋だった。(これで2時間4800円はかなり高い)
とは言え仕方がないのでベッドに座るとしばらく梅酒を飲みながらまた話をした。
(居酒屋でバイトしている。お客には安達祐実に似ていると言われているが、同級生にはmihimaruGTのヒロコに似ていると言われる、彼氏には美乳と言われた、今までオナニー以外でイッたことはあまりなく彼氏に挿入されながらクリを刺激したときにイッただけ、オナニーはローターを使ってクリを刺激している等)
彼女のしゃべり方はのんびりとしていて童顔に比べて落ち着いた感じだった。
さらに室内の冷蔵庫から缶チューハイを2つ(400円)取り出して飲んでいたが、先に僕がシャワーを浴びるためにユニットバスに入った。
彼女は昼の3時に既に風呂に入ったとのことなので僕だけシャワーを浴びて体を洗うと、早速彼女は服を脱ぎだした。
彼女はかなりの寒がりのようでセーターやタイツ等を着こんでいたが、下着は花柄のセクシーなブラとパンティをつけていた。
ブラを外すとおっぱいは確かに美乳だったが、彼女は両手で隠していた。
僕はベットに座ったまま、彼女を前に立たせてその乳房に顔を寄せそっと乳首を吸ってみた。
そして彼女にディープキスをしながら、パンティの上から股間をさすっていた。
そのまま彼女をベットに横にさせると、彼女の横に添い寝してまたディープキスをしながら乳房をもんだり乳首を摘まんだりした。
彼女のディープキスは僕の舌を激しく吸ってきて、僕の舌をチュポッと音がするまで強く吸いついてきた。
しばらくキスを楽しんでいたが、彼女の下半身に移動していよいよ彼女の可愛いパンティを脱がしにかかった。
彼女が軽く腰を浮かせてパンティをスルリと脱がせた中心には薄めの陰毛の中に小陰唇がしっかり閉じた状態となっていた。
そこで彼女の足をM字型に開脚させてマンコをぱっくりと開くとクリトリスに吸いついた。
彼女は乳首のマンコの中が感じるということだったが、クリトリスに吸いつくと喘ぎだした。
マンコを舐めながら上目づかいで彼女を見ると、彼女は眼を閉じたまま両手は乳房を隠すように組んでいた。
彼女のマンコがすっかり濡れてきたところで右手の中指を挿入すると、スルリと奥まで入った。
そのまま中指を入れたまままた彼女の右横に添い寝するように横になり、喘いでいる彼女の口にディープキスをしながらマンコの中を指の腹で刺激した。
そして人差し指む挿入して右手の2本指でマンコの壁をさすった。
彼女は感じているようで悶えていたがそのうちに「私にもオチンチンちょうだい」と言いだしたので、指を挿入したままベットの上に膝立ちして彼女の顔の前にチンポを出した。
すると彼女は直ぐにパクリと咥えて美味しそうにしゃぶりはじめた。
彼女は咥えて扱いたり亀頭を舐めたりと熱心にフェラをしていて、僕はその顔を見ながら彼女のマンコの指を抜き差ししたり、子宮の口をさすっていた。(彼女の膣は短いようで、すぐに子宮口に指が届いた)
しばらくすると彼女は「そろそろ入れて」と潤んだ目で物欲しそうに言ってきたが、まだまだ彼女を責めたい僕は「まだダメー」と言って彼女の口からチンポを抜いてまた彼女の下半身に移り、彼女のマンコを舐めはじめた。
そして得意技である鼻でマンコとクリトリスを押さえて刺激しながらアナルを舐めまくったところ、彼女の喘ぎ声は高くなり両足をよじらせるように悶えてきた。
僕は右手の中指と人差し指を挿入したまま小指をアナルに入れようとしたが、小指の第一関節まで入ったところで彼女が「痛い」と言ったのでアナルは舌を挿入して舐めるだけにした。
そしてヌルヌルになっているマンコを指で責めていたが、彼女がまた「もう欲しいの、早く入れて」と訴えるので、仕方なくコンドームをつけて正常位で挿入した。(ちなみに彼女はゴムのつけ方を知らなかった)
そして腰を振りながら彼女のおっぱいを揉みチンポを叩きこんでいると彼女は右手でクリトリスをいじりながら「アッ、アッ」と腰のリズムに合わせて喘ぎ始めた。
僕はこのまま終わるのはもったいないなと思い、彼女の肩を抱きよせて座位になろうとした。
そして彼女を抱き起こして座位になるとはずみでチンポが抜けてしまい、彼女は「アン、抜けちゃった」と残念そうにつぶやいた。
そのまま再度座位で入れようとしたが、なかなか入らなかったので今度は僕が仰向けに寝て騎乗位の体制で挿入した。
そして彼女に向って腰を突き上げると彼女は「アッ、アッ、イイッ、イイッ」と先ほどよりももっと声を上げ始め、そのうち「だめ、だめ、もうだめ」と言い始めた。
僕はこのままイカせようと思ったが、またしてもはずみでチンポが抜けてしまい彼女も「正常位が良い」と言ってきたので再度彼女を仰向けにして正常位で挿入した。
しかし体制にちょっと無理があったようで腰を振っている間に右足がつりそうになってしまった。
そこでちょっと休憩して彼女の横で添い寝しながらキスや乳房を撫でながら足が治まるのをまった。
2〜3分したら復活したが今度はチンポが萎えてきたので一旦ゴムを外して再び彼女の口にチンポを近づけると彼女は美味しそうにチンポを舐めはじめて僕のチンポに力を与えてくれた。
チンポが硬くなったところで再びゴムをつけると、仰向けになっている彼女にまた正常位で挿入した。
そして彼女の腰を引き寄せながらチンポを叩きこむと、彼女もクリをいじりながら眉間に皺を寄せながらよがっていた。
そんな彼女を見ながら僕はイキそうになり腰の振る速度をどんどん速めると彼女の喘ぎも高くなってきて、僕は「イクョッ!」と叫ぶとゴムの中にザーメンを発射したが、しばらく腰を振るのを続けていた。
そしてザーメンを全部出しつくしたところで彼女の上に覆いかぶさりながら横になった。
チンポをヌルリと抜いて彼女の左横に横になると、彼女を抱きよせて「とっても気持ち良かったよ」と言うと彼女も「私も気持ち良かった」と言ってくれた。
そして彼女の体から香る言い匂いを嗅ぎながらしばらく横になって休んでいた。
しばらく休んだあと二人でベットに座ってまた話をした。

・生まれも育ちも葛飾区。
・オーストラリアに留学したいのでお金を溜めているがなかなか溜まらないので風俗も少し考えている。
・このような援交は実はめったにしない。
・お姉さんがいるが、彼女はあみちゃんと違って話も上手でキャバクラで№1になったことがある。
・お姉ちゃんとはとても仲が良く彼氏の話とかもする。

お互い落ち着くと服を着はじめたが、その前に彼女はトイレに行っておしっこをしてきた。
(オシッコ頂戴といったらさすがに引いて断られた)
服を着るともう一度彼女にキスをして抱き寄せると、彼女はそのまま倒れ込んできたのでベットの上で抱きしめた。
彼女は「このまま寝ちゃいそう」としばらく抱きしめたまま横になっていたが、起き上がり部屋を出た。
そしてホテルの前でバイバイして別れた。
意外と性格の良いこで、風俗の女の子とはまた一味違った良さがあった。

帰りに東京牛丼で牛力丼赤を食べた。
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素人のやよちゃん

今日は出会い系サイトで知り合ったやよちゃんと新宿で会った。
やよちゃんとは以前も1回だけ会ったことがあり、その時は彼女に駅構内のトイレでウンコとオシッコを出してきてもらい、それを買ったことがあった。(その時のウンコとオシッコは直ぐにトイレの個室に入って味見させてもらいながらオナニーをした)
今回はプチ(クンニ)での援1万ということで21時にアルタ前で待ち合わせをして、東口のホテル街に行った。
彼女は23歳だが見た目にはとても真面目そうな子でとても援目的で売りとかしそうには見えない子で、実際に本番での売りはやったことはないとのこと。(今まではオナ見や手コキのみらしい)
男性経験も付き合った3人の男性だけで、初体験は高校生の時に20代の社会人と済ませたとのこと。
ホテルに入ると汗もかいているのでシャワーを浴びようかというと、彼女はそんなつもりはなかったようで「あぁ、そうシャワーね。別に入らなくてもいいけど」と言ってきた。
「でも僕はシャワーを浴びた方がいいでしょ」と聞くと「別に構わないよ」とあっけらかんと返してきたので、折角なのでシャワーを浴びていない彼女をクンニしたかったのでそのまま彼女をベットに座らせて彼女の服を脱がせた。
ブラとパンティになっただけのところで彼女の思ったよりも小さい貧乳に手を伸ばし、ブラの下から乳首を摘まみ乳房を揉んだ。
そして彼女をベットに横にして、ブラをずらして乳首を舐めまくった。
彼女は乳首が結構感じるようで、乳首を舌で転がしたり、唇で吸い上げると「うっ」とビクッとして、「ああ、気持いい」と感じていた。
右と左の乳首を交互に吸いつきながらさらに彼女の口にキスをしようとすると「キスはだめ、好きになっちゃうから」と可愛いことを言って嫌がった。
仕方がないのでキスは諦めまた乳首を吸いついていたが、そろそろクンニをしたくなったのでパンティに手をかけて両足からスルリと抜いた。
彼女のパンティはグレーのとても地味なものだったが、股間のクロッチにはベッタリとマン汁とオリモノの滓がついていた。
パンティを脱がして彼女の両足をM字開脚させると、マン滓とマン汁が混ざって白いバターのようなペーストがついているマンコが見えた。
そのマンコを手で開いてベットリとついているマン滓に舌を伸ばしてそのマン滓を綺麗に舐めとった。
ちょっと酸っぱくてしょっぱい美味しいマン滓だった。
マンコの奥にまで舌を挿入しマン滓を綺麗に舐めとるとマンコの上に小さく慎ましやかに存在しているクリトリスを舌で転がした。
彼女はマンコの中よりクリトリス感じるとのことで、今までチンポを挿入されてイッたことはなく、オナニーもクリトリスを指で転がしているだけとのこと。
そこでその可愛いクリトリスを集中的に刺激した。
あまり激しいのは痛くなるということなので、舌でチロチロと舐めると彼女は右足をピンと伸ばして力が入っているのがわかった。
さらに右手の中指を左右に振ってクリトリスをさすると「アアッ」と叫んでビクッと体を硬直させた。
そして「それ気持ち良い」というので、指での刺激を中心に責めた。
途中で指を切り替えて、中指をマンコの中に奥深く挿入して人差し指でクリトリスをさすっていると、マンコの中がギュッギュッっとキツク締め付けてきて、とても感じているのがわかった。
もはやマンコの中はびしょ濡れになっており彼女も「このままされたらイッちゃう」というので、指の刺激を速めて何度か舌でも吸いつきながら責めていると「あっ、イッちゃう」、「イッ、イクッ」、「イクッ!」と叫びながら体を硬直させて両足をピンと伸ばしたままイッてしまった。
僕はそれでもクリトリスに吸いついていると、やはり彼女は敏感になっているようで股を閉じて「ダメッ、くすぐったい」と体をくねらせた。
仕方がないので彼女の乳房を優しく揉みながら一旦休憩した。
そして攻守を交代し、僕の好きな顔面騎乗の状態になってもらって彼女に手コキをしてもらった。
僕は彼女の大きなお尻を目の前にしてお尻を両手で開きながらまたマンコに吸いついた。
彼女はちょっと「アッ」と言ったが、手コキを続けていた。
僕はマンコの上にある可憐なアナルにも舌を差し込んで舐めると彼女は
「フフッ」と少し笑っていた。
僕がアナルに指を挿入しようとすると「アン、ダメ痛いから」と言うので「アナルに挿入したことないの?」と聞くと、「ない」とのこと。
アナルを中心に舌をドリルのように差し込んで舐め続けているうちに彼女の手コキで僕はイカされてしまい、彼女の見ている目の前で大量のザーメンを発射してしまった。
彼女はチンポや腹の上に溜まっているザーメンをティッシュで拭いてくれた後服を着ようとしたので、僕が「良かったらまたオシッコしてくれないか」と言うと「良いよ」と言ってくれたので、一緒にバスルームに入って彼女は洗面器のうえに立った。
彼女は「出そうででない」と言ってしばらく息んでいたので「僕が見ているとでないかな」と僕は遠慮してバスルームを出た。
するとしばらくしてバスルームの中から「ポタポタ」と音が聞こえたと思ったら、すぐに「ジャバジャバ」と大きな放尿音が聞こえてきた。
僕がバスルームに入ると洗面器の中には黄色くて濃そうなオシッコがたっぷり溜まっていた。
それを空のペットボトルの容器にこぼさないように残さず移すとお互い服を着てホテルを出た新宿駅に向かった。
駅に行く途中、少しおしゃべりをした。
・ラブホテル街を歩くのはドキドキする。
・いつもは車の中でオナ見や手コキ等のプチをしている。
・新宿等の人の多いところにはあまり来ない。
・本の売りはまだしたことはないが、やるなら3万くらい。

駅に着くころ雨が少し降ってきた。
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投稿100回

このブログを2年以上書き始めていつの間にか投稿もちょうど100回を超えていました。
もともとは自分だけの備忘録のつもりで最低月1回は更新するようにしていましたが、恥ずかしながらこのようなブログを見てくれている方もいらして毎日40〜100アクセスを超えることもありました。
さらに、たまにコメントをもらったりメールをもらうこともあり、逆にこのようなブログを見た方々がどのような感想を持たれているのか興味もわいてきました。(怖いものみたさに近いものですが)
そこで今回このブログを読まれた方々の感想やご意見等をあえて積極的にお伺いしてみたいと思いますので、良ければご記入ください。
(まあ内容が内容なので‘呆れた’とか‘頭おかしいんじゃない’とかの感想が一般的かと思いますが)

一夜の体験

このブログで知り合った看護師(いわゆる看護婦)と昨夜会った。
待ち合わせの駅であった時はとてもそれまでメッセ交換した時の淫乱さのイメージはなくて、見た感じはとても真面目そうな子だった。
でもスレンダーなのに乳房が大きく見えたて、セクシーな体型だった。
駅を出たあと「くうかい」で餃子とラーメンを食べてラブホに入った。
お互いちょっと緊張していたところもあったが、とりあえずバスルームに湯を張りお互いベットに腰かけた。
そしていきなり彼女にディープキスをした。
キスをしながら彼女をベットに押し倒して、そのまま彼女の舌を吸いついたり、彼女の歯の裏や歯茎を舐めまわした。
そして彼女の大きな乳房を揉みまわしながら、彼女の服を脱がせにかかった。
彼女はセクシーな柄のブラジャーをしていて、そのブラをずらしながら彼女の乳首を
露わにしたところ、彼女の乳首は陥没していて乳りんしか見えなかった。
でも、その陥没している乳首を集中的に吸って舌で転がすと少しずつ乳首が勃起してきた。
彼女の上半身をすっかり裸にすると彼女の乳首を吸いつきながら、彼女の下半身に手をまわしスカートをまくりあげて彼女の股間をパンツのうえから責め始めた。
彼女のパンツはブラとお揃いでセクシーなフリルのついて勝負下着といった感じだった。
僕はネクタイをはずしてベットを降りてベットの横から彼女のパンツに鼻を擦りつけて匂いを嗅ぐと、まだお風呂に入っていない彼女の股間は少しオシッコの匂いが混じった生臭い匂いをしていた。
僕はその匂いに興奮してストッキングとパンツを脱がすと股間にむしゃぶりついた。
彼女の陰毛はそれほど濃くはなく、少しオシッコの匂いが染みついており、マンコはすっかりヌルヌルになっていた。(マン汁が溢れるというようなものではなく、ローションでヌルッているという感じ)
僕は早速彼女のクリトリスに吸いつきながら彼女のマンコに右手を挿入して激しく出し入れをした。
彼女はすっかり目を閉じて口を半開きにしながら喘いでいた。
僕はさらに彼女のマン汁をアナルにつけてアナルとマンコの2穴に指を挿入した。
(残念ながらアナルの中には黄金はなかった)
しばらく僕は彼女の唇でクリトリス吸い、右手でマンコとアナル、左手で乳首を責めていたら、彼女は「イキそう、イッちゃう」と言いながら体をくねり始めた。
僕はさらに激しく彼女のマンコの手を動かしていると、彼女は体をのけぞらしてとうとうイってしまった。
そして「ちょっと休憩させて」と言ってしばらくぐったりとしていた。
(乳首とか触るとくすぐったそうにしていた)
その後、彼女がヘアバンドが外れたらしく探していたが諦めてまだ体が敏感になっている状態のまま一緒にお風呂に入り浴槽で後ろから彼女の乳房を揉んだら、「まだ休憩中」と言ってくすぐったそうにしていた。(ヘアバンドは後から見つかった)
風呂を出るとお互いバスタオルを巻いて、歯磨きをしてから一緒にベットに入った。
そしてまた彼女にキスをしながら、乳首をいじくりまわすと彼女はちょっとくすぐったそうにしながらも僕に抱きついてきた。
そして相変わらず彼女の陥没乳首に吸いついて勃起させて股間に手を伸ばすと、彼女のマンコはやはりヌルヌルになっていた。
僕は今度は左手でマンコのクリトリスを刺激しながら彼女にキスをしていると、彼女が僕の大きくなったチンチンを触りながら「これを入れて」と言ってきたので、正常位で彼女の股間に生でチンポを挿入した。
そして、彼女の両足を高々と抱えあげて彼女の奥深くにチンポを挿入してピストン運動をした。
彼女のマンコはヌルヌルだったので締め付けはそれほど感じられなかったがそのヌルヌルがとても気持ち良かった。
僕がイキそうになると彼女は「顔にかけて」と言ってきたので、チンポを抜くと彼女の顔に向けて発射したら、彼女の口の中にザーメンが入りそのまま彼女は僕のチンポを加えてくれたので大部分のザーメンが彼女の口の中に入った。
彼女は口の中に入ったザーメンをティッシュの中に吐き出した。(僕のザーメンの生臭い匂いがした)
そして今度はぼくが「ちょっと休憩」と言って一緒にTVのバラエティ番組を見ていた。
彼女は割とお笑いや芸能ネタに詳しくて、TVを見ながらいろいろと話していた。
1時間〜2時間ほどTVを見ているうちに彼女が僕にピタッと寄り添ってきたので僕も彼女の首に腕をまわして抱きよせて彼女の彼女の乳首を指で転がし始めた。
彼女は僕にキスを迫ってきたので僕も応じたが、彼女の口は僕のザーメンのせいで生臭かった。
それでも彼女のマンコに手を伸ばすと彼女のマンコはヌルヌルになっており僕のチンチンは直ぐに大きくなっていた。
彼女はそれに気づくと、僕の上に馬乗りになって騎乗位で挿入してきた。
騎乗位でのSEXではしばらくは彼女が腰を振るのに任せていたが、そのうち僕からも下から腰を突き上げて、奥深くまでチンポが届くように突いた。
彼女は眉間に皺を寄せながら腰をふっていたが、僕もヌルヌルのマンコに気持ち良くなって「もうイキそう」というと彼女は発射寸前で腰をあげてチンポを抜いた。
僕はザーメンを自分の股間に垂らしたところに彼女も座り込んだため、彼女のお尻にもザーメンがたっぷりついてしまったので、ティッシュでザーメンを拭きとった。
僕だけイってしまったので今度は僕が手で彼女のマンコに指を挿入して彼女のクリトリスを責めた。
そして彼女のマンコの尿道付近のざらついたところを集中的に刺激しているうちに彼女はイってしまった。
そして二人でベットの中でいろいろとおしゃべりをした。
その日はそのまま寝てしまったが、翌朝彼女が僕に寄り添ってきてくれたので起きてそのまままた彼女とセックスをした。
彼女をまた指で責めている時にホテルのフロントから電話がかかってきて、「あと少しでチェックアウトだ」と知らせてきたので、すぐに正常位で彼女と繋がって彼女のマンコに腰を叩きつけて、彼女のお腹のうえにザーメンを発射した。
その時はすでに9時40分ほどでチェックアウト20分前だった。
そのまま服を着てホテルを出て蒲田駅で彼女と別れた。
とてもエッチで感じやすい子だったので僕も短い間に3発も発射することができた。
また会いたいな。

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乱パ

今日は久しぶりに乱交パーティーに参加した。
季節はずれの台風がきており、途中何度か止めようかと思ったが、一万円の格安パーティーで前から興味があったので頑張って行ってみた。
部屋はウィークリーマンションの一部屋でとてもせまかったが、そこに男7人、女3人の計10人が座る場所にも困る程詰め込まれていた。
こんな天気の悪い日にも関わらず、安いパーティーだといつも混雑しているようである。
しかし安いなりに女はどうみても40過ぎのババアばかりでしかもそのうちの2人はとても太っていた。
見た瞬間に後悔したが、この天気の中、何もせずに帰るのは悔しがったので金を払って参加した。
シャワーを浴びて部屋に入ると早速3人の中でもっともブサイクで太っている女がやってきて、プレイに誘って来たのでとりあえず最初の一発ということでエッチした。
溜まっていたので直ぐにイキそうになったがちょっと我慢して正上位でフィニッシュした。
その後はしばらく充電していたが、30分くらいして3人の中で一番まともな顔をしていた人妻とエッチをしたが、どうにもガバガバなマンコでイクことが出来ず、結局諦めてしまった。
今日はなんだかそれ以上はできそうもなかったのでシャワーを浴びて引き上げた。
毎回終わった後に思うのだが、安いパーティーはやはりそれなりのサービスしかないものだ。
まあ、一万円でホテル代込みのたちんぼのババアとやったと思えば、まだ安い方かもしれない。

パーティー

今日、渋谷のパーティーに参加した。
246沿いの高級ホテルの一室で開催されており、14時から22時まで通しでやっているらしいが、僕が参加した時(19時過ぎ)は男は僕を含めて2人だけで、女性は3人だった。
その3人はどう控えめにみてもマニア向けのブスの年増でいくら安いパーティーでもこれはちょっと詐欺だろうと最初は思った。
ただ僕もそこそこマニアなのであまり問題はなかったが、一回戦以上できるかは少し不安があった。
そのうち風呂からさらに1人女性が出てきて、もう1人の男とプレイを始めたら、残りの3人の年増が僕をベッドに押し倒して責め始めた。
僕は呆気なく手コキでイカされて一回戦が終わり、シャワーを浴びて出てみるともう一人の男とプレイをしている女性(ゆりちゃん)は結構若くてそこそこ可愛いことがわかった。
そこで休憩してからその子に相手をしてもらおうと思ったが、ブスの3人が喋りまくりなかなかその子と話すキッカケが掴めなかった。
そのうちに結構時間が経ってきたので、もうブスは完全に無視してその子に直接声をかけてプレイをお願いした。
その子とはキス、クンニ、正常位、座位、騎乗位の順にプレイをして、最後は座位で発射した。
その子とプレイが出来たのでもう他のブスはどうでもよくなり、結局手コキ一回とエッチ一回で帰ってきた。
回数をこなしたかったらもっとできたかもしれないが、3人のブスより1人の可愛い子(量より質)である。

乱交パーティー

火曜日に横浜の人妻乱交パーティーに参加した。
とは言っても毎日開催しておりただの風俗の一つだろう。
女性も手慣れており常連と言うよりは雇われているように思えた。(女性は六人いたが、ほとんどが四十過ぎのババアにしか見えない)
それでも、結構盛況しており男性も7人参加していて部屋は満員だった。
時間ごとの3回戦だが俺は最初の2回戦だけ参加した。(マンコは3人に挿入したが)
女性の中に一人元AV女優という女性がいたが、熟女もののビデオにでているらしい。
確かに綺麗な感じだった。
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