変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

デリヘル

ドMのひとみ(4回目)

今日は久しぶりになんでもありのひとみちゃんを指名してみた。
19時20分頃にホテルに入り待っていると19時30分頃にひとみが来た。
入るなり抱き寄せてディープキスをするとそのまま服の上から胸を揉んだ。
そしてしばらく抱き合ったあと彼女をテレビ台に手をつかせてスカートを捲り、パンティとストッキングを一緒に膝まで下ろした。
尻を突き出させて早速オマンコに指を入れてみると既に濡れていた。
そこで中指をヌルリと入れてみると彼女は「ああ〜っ」と喘ぎだした。
オマンコに指を挿入したまま服の上から乳首を摘むと「あん、気持ちいい〜」と悶えた。
「今日は何人のザーメンを発射された?」と聞くと「誰にも発射されていない」と言うので「じゃぁ、僕が最初の客?」と聞くと「今日は2人相手した」と言うので「じゃあ、どうやってフィニッシュしたの?」と聞くと「お口で」と言った。
人差し指をさらに加えて2本指でオマンコを責めていると「ああ〜、気持ちいい〜」とさらに激しく悶えてた。
そんな彼女をテレビ台から今度は部屋のテーブルに手をつかせて尻をさらに突き出させるようにすると、そのままパンストを半分だけ下ろした状態でいきなりバックからチンポを挿入した。
すると彼女は「あっ、あっ」「いい〜」「犯されているみたいで気持ちいい〜」と悶えていた。
僕は腰の動きを早めてパンパンと彼女のケツに打ちつけた。
しばらく腰を振っていたが、途中で勢い余ってチンポが抜けてしまった。
そこで一旦責めるのを止めて彼女の持参したバックから巨大ディルドや電動バイブ、アナルバイブや電マを取り出した。
そしてベッドに座ると彼女を横に座らせておっぱいを揉みながらキスをした。
その後彼女の頭を掴んで押さえつけて僕の腰に近づけるとチンポをしゃぶらせた。
そのまましばらくフェラさせたあと、今度は彼女を後ろ手に縛った。
そしてベッドの上でうつ伏せにして尻を高く突き出させると彼女が持参してきたディルドを突っ込んだ。
さらにアナルに指を入れて、ディルドを挿入したままアナルをかき回した。
彼女はまた「犯されているみたいで気持ちいい〜」と言っていた。
僕はアナルに挿入した指でアナルの中に小さなウンチの塊を見つけた。
それを掻き出すと指の先に小さなウンチの塊がついており、それを彼女の顔に近づけて見せつけた。
彼女は「恥ずかしい・・・」と苦笑いしながら顔を背けた。
僕は一旦ウンチをティッシュで拭き取ると彼女の手を縛ったまま仰向けにした。
そしてディルドを突っ込んだまま今度は電マで彼女のクリトリスを刺激した。
しばらくそのまま刺激していたが、途中で電マの電池が切れてしまった。続きを読む

関西弁のおばちゃんとMプレイ

今年初めての風俗はいつものデリヘルに電話してみた。
お店のHPでドSキャラと紹介されていた38歳のぽっちゃり女性を指名してみた。
19時頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると19時30分過ぎに彼女が来た。
彼女は関西弁のいかにもSキャラっぽい女性だった。
事前に僕がS女性を探していることを知っていた彼女は僕を見るなり「M君なんだって」と話しかけてきた。
彼女が「どんなことして欲しい?」と聞いてくるので「オシッコやウンチを無理やり食べさせられたい」と答えると、「オシッコはいいけどウンチは無理やわ」と言うので「オシッコだけでも良いです」と答えた。
「他には」と聞いてくるので「顔騎されたい」と言うと「亀頭責めは?」と聞いてきた。
「やったことないです」と僕が答えると「縛ってもええ?」と言うので「縛ってください」とドキドキしながら答えた。
さらに「アナル責めは?」と言ってくるので「お任せします」と言うと「わかったわ」と言った。
そしてホテルのガウンを着ている僕を見て「既にシャワーあびとったんかい。ええ心掛けやな」と言い「じゃぁ、服脱いでベッドに横になりぃ」と言うのでベッドに仰向けになって待っていたら、彼女は服を脱ぎ始め全裸になった。
彼女のお腹は弛んでいてさらに超爆乳だった。
彼女は僕に「足だして」と言い、さらに「手を貸して」と言うと右手と右足をロープで縛りM字開脚の状態にさせられた。
さらに彼女は「脚支えて」と言うので両手で両脚の太ももを抱えてお尻を見せるような恰好になった。
すると彼女は僕のチンポの亀頭にローションを塗って扱きだした。
僕はすぐにくすぐったくなって「ダメ〜、くすぐったいです」「もう許してください」と言ったが彼女は笑いながら扱くのをやめなかった。
僕は我慢できずに足を閉じようとしたが、彼女は足で僕の太ももを押しながら開かれてまだ扱かれた。
散々扱かれて悶えまくったあと、やっと許された。
そのあと僕のアナルにもローションを垂らし、枕元のコンドームを指に付け僕の目を見ながらアナルを触った。
そしてゆっくりとアナルに中指を入れていった。
「ああっ」と僕は喘ぎ目を閉じて横を向いた。
彼女は「こっちをみて」と言いながらアナルの指を抜き差しし始めた。
僕は最初は少し痛かったがそのうちに痛みはなくなり違和感だけが感じられた。
彼女は「根元まで入ってるよ」と言うので僕は「汚いです」と言うと彼女は「大丈夫汚くないよ。アナルの中がピクピクしてる」と言っていた。
僕はまるで犯されているように感じながら彼女の眼を見ていた。
しばらくアナルを指で弄られたあと彼女はやっと指を抜いてくれた。
その後僕のチンポの亀頭にも唾を垂らすとまたチンポを扱きだした。
僕が「口にも唾が欲しいです」と言うと「亀頭攻めに10数えて耐えられたらご褒美あげる」と言ったので悶えながらも1から10まで数えはじめた。
彼女は「だんだん数えるスピードが速くなってるよ」というのでしかたなくゆっくり10を数えたところで扱くのをやめてもらい唾を貰った。
次に彼女は僕に覆い被さり乳首を舐めだした。
彼女は「乳首ビンビンやん」と言っていた。
そして僕が「オマンコ舐めさせてください」と言うとまた「亀頭責めに耐えたらな」と言うのでしかたなく悶えながらもまた10を数えた。
そんな僕を見て彼女は「めっちゃええ反応するな。もっと責めたくなるわ」と喜んでいた。続きを読む

可愛らしい新人ホヤホヤの人妻とエッチ

今日はいつものデリヘルに電話したところお目当ての子が指名されていたのでお店の人が勧めてきた体験入店の新人の子を指名してみた。
12時35分くらいにホテルに入りシャワーを浴びて待っていると12時55分過ぎに女の子がやってきた。
彼女は黒いファー付きのダウンと毛糸のワンピースを着ていて黒タイツを履いていた。
目がクリッと大きく小顔で可愛らしい感じで(少し麻木久仁子に似ている)、普通にお洒落な街で見かけるショッピング中の人妻のようだった。
名前(あだ名)は‘とこ’と教えてもらったが今日は体験入店で僕が最初の客だったのでとても緊張している感じだった。
そんな彼女にお金を払うとまずは軽く抱きしめてキスをした。
そして「汗をかいているし、生理終わりで臭いからシャワーを浴びさせて」と言う彼女を押しとどめて毛糸のワンピースを脱がせた。
その後彼女をブラとパンティだけの下着姿にするとベッドに座っている僕の前にしゃがみ込ませて固くなったチンポをくわえさせた。
彼女が一生懸命チンポをしゃぶっている間にブラのホックを外しちょっと大きめの乳首を弄った。
彼女は乳首が感じるようでチンポをくわえながら喘ぎだした。
しばらくフェラさせたあと彼女を立たせると、スタイルのいいくびれたウエストを抱きしめて乳首を舐めた。
そしてベッドに横にするとキスをした。
彼女が「明るいのは恥ずかしい」というので主照明を消すとまた彼女の乳首に吸い付いた。
彼女に「どこが感じる?」と聞くと「乳首とクリトリス」と言うの僕は彼女の下半身に移動すると彼女のパンティを下ろした。
すると彼女がパンティを僕から奪うように取り上げて隠してしまった。(後でそのパンティをみたらクロッチ部分にオリモノシートが付いていたのでそれを見られるのが恥ずかしかったようだ)
その後彼女のオマンコに手を入れると既に濡れていた。
彼女の両脚を押し広げると彼女が「シャワー浴びてないからダメ」と手で隠そうとするより早く僕は彼女の股間顔をうずめてクリトリスを舐めた。
すると彼女は「ひゃぁっ」と叫んだがクリトリスを舐められると「ううっ、アアア〜」と喘ぎだした。
彼女はクリトリスが感じるようで優しくクリトリスを舐めながら乳首を指で摘まんでいると「気持ち良すぎてダメ」「このままイッちゃう」と悶えていた。
そして両脚を押さえている僕の腕を掴んだり僕の頭をかきむしりながら「いゃっ、イッちゃう、イクッ」と叫ぶと腹筋をヒクつかせながら早くもイッてしまった。続きを読む

処女姫のせいちゃん

今日は40歳で処女を売りにしているせいを指名してみた。
11時55分にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると、12時過ぎにせいがきた。
彼女は白いニット帽を被りだぶだぶのジーンズとグレーのパーカーという地味な格好だったが、見た目は割と若く見えた。
新人なの?と聞くとまだ入店して1ヶ月経っておらず5回しか出勤していないとのこと。
緊張している?と聞くとまだ緊張していると返してきた。
彼女が店に電話してお金を払うと早速抱きしめてキスをしてみた。
そして「処女なの」と聞くと彼女は頷いた。
そんな彼女の服を脱がせて全裸にして立ったまま彼女の股間に手を入れるとオマンコは既にヌルヌルだった。
「濡れてるね」と言いながらピチャピチャ音を立てると「ホント濡れてる」と彼女は答えた。
僕も「固くなってるのわかる?」とビンビンのチンポを押し付けると「わかる」と言った。
「舐めて」と言うと彼女は「もう少しこうしていたい」と言うのでそのまま抱きしめていた。
そのまましばらく抱きしめながらオマンコのクリトリスを弄っていたが、途中で彼女を引き離してベッドに座らせて僕のチンポを舐めさせた。
そしてマンコを弄っていた手の匂いを嗅ぐと生々しい匂いがした。
彼女にしばらくチンポをしゃぶらせていたが途中でチンポを引き抜くと彼女をそのまま仰向けに倒して覆い被さるとキスをした。
そして乳房を揉むとそれは柔らかった(柔らかいと言うよりは垂れている)
乳首を舐めたあとに下半身に移動するといよいよ両脚を開帳しオマンコを開いたが処女という割にはビラビラは黒ずんでいた。
しかし小陰唇を開くと中はピンク色で処女膜を確認した。(膜があると言うよりは穴がキュッと閉じている感じだった)
さっきからヌルヌルとなっていたオマンコには白みがかった汁が溢れていた。
僕はマン汁を啜りながらクリトリスを舐め、さらにオマンコにも舌を這わせていたら彼女は腰を捻って避けてきた。
それでも僕がオマンコを舐めていたら「痛い」と言ってきたので舐めるのを止めた。
クリトリスを弄るアナルを舐めると「ううっ」と呻くがじっとしているので舐め続け、ちょっと小指アナルを突っつくとやはり嫌がってきた。
何をしても嫌がるので「どこが気持ちいい?」と聞くと「特に気持ち良くなるところは無い」と冷めた返事をしてきた。
そこで仕方ないので上半身に移りキスをすると、唾を垂らしてもらった。
そして僕が「オシッコ出せる?」と聞くとやはり「出ない」と返してきた。
僕が彼女の乳首を弄ると固くなってきたが彼女は「くすぐったいだけ」と言ってきた。続きを読む

ど淫乱妻のちか

今日はいつものデリヘルに電話して、HPでドMと紹介されていた38歳のちかを指名してみた。
13時15分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると15時30分頃にちかがやってきた。
初めてあった彼女は黒髪で色白で和風美人熟女といった感じだった。
ただ、体型はぽっちゃり系と言うより太っていた。
彼女は部屋に入るなり僕に「これ飲んで」と言って黒烏龍茶と缶コーヒーをくれた。
そして「初めてだよね。どんなことしたい?」と聞くので「ドMって聞いたんだけど」と答えると僕に抱きついて激しくキスをしながら「責めてくれるの?」と早くもプレイに入ってきた。
立ったまましばらく彼女と舌を絡めてくる激しいキスをしたあと、僕が「固くなってるのわかる?」と聞くと「わかる」と頷くので「しゃぶって」と言うと彼女は僕の前にしゃがみ込みモッコリと股間が盛り上がっている僕のボクサーパンツのうえからチンポを咥えた。
そしてその後彼女は僕のボクサーパンツを下ろすとビンビンに固くなったチンポを愛おしそうに手で握るり亀頭に舌を這わせ、しゃぶりまくった。
彼女に「チンポ美味しい?」と聞くと口にチンポを咥えたまま「美味しい」と頷いた。
しばらく彼女にチンポをしゃぶらせたあと口からチンポを抜くと、彼女をベッドの上で四つん這いにさせてスカートをめくり上げて黒いストッキングとパンツだけを下ろした。
すると彼女が「お尻を叩いて」と言うので平手で3発思いっきり叩いた。
そして尻を開いてアナルとオマンコを丸見えにすると「私のアソコを良くみて」と言いだした。
そこで小陰唇を開いてヌラヌラと光っているピンク色のマンコの中を触ると既にマン汁でヌルヌルだった。
いやらしいマンコを舐めたり、マンコに指を指を挿入すると「アーッ」と大きな叫び声を上げて悶えた。
そして彼女が思い出したように「店に電話しなきゃ」と言ったので僕は意地悪でバックからヌルヌルマンコにチンポを挿入した。
彼女は「まだ早いわ」とか言っていたが僕が「このままお店に電話してごらん」と言うと我慢しながら電話をかけた。
僕は彼女が店の人と電話している間、腰をふっていた。
彼女は最初こそ「うっ、うっ」と呻いていたがお店の人と話ている間は一瞬冷静になり、電話を切るとまた「ううっ」と喘いだ。
僕は「良く耐えたね」と言いながらチンポを抜くと、彼女が持参した手錠やバイブや電マを取り出した。
そして服を着たままの彼女を仰向けにすると彼女は自ら電マをクリトリスに当てると「ヴヴ〜、アー!」と絶叫しながら「漏れちゃう」と言うと、いきなりオシッコを漏らした。
僕はあわてて彼女の股間に顔を寄せるとチョロチョロと溢れているオシッコを飲んだ。
彼女のオシッコは少し苦味があり、濃厚な味だった。
その後彼女の服の上から乳房を揉み、服とブラの脇から手を突っ込んで彼女の乳首を抓った。
すると彼女はまた「フ〜、フ〜、ヴ〜、ア〜」と獣のような叫び声をあげながら「唾を垂らして」と欲しがるので、彼女の口の中に僕の唾を垂らした。
そしてそのまま彼女は自分で電マの刺激で「イグ〜、イグ〜」と絶叫しながらイッてしまった。
その後彼女は「ゴメンナサイ」と謝った。(勝手に先にイッたことで謝った模様)
そんな彼女を全裸にすると後ろ手錠にして四つん這いにさせた。
そして今度はアナルに指を入れアナルをかき回すと、奥にちょっとだけウンチの塊が感じられた、
しばらくアナルをかき回したあとアナルから指を抜くと爪先にウンチが付いてた。
その指先を彼女に見せると「ダメ、指を洗って」と言うので、僕が「ちかちゃんのウンチがみたいな」と言うと彼女は「じゃあ、トイレ行こう」と言うので一緒にトイレに行った。
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淫乱妻ひとみ(2回目)

今日は先日プレイしてエロかったひとみを指名してみた。
17時25分にホテルに入り、シャワーを浴びている途中でひとみがやってきた。
先に部屋に入ってもらい、シャワーを浴びてタオルで全身を拭くと直ぐに抱き寄せてキスをした。(相変わらず彼女のキスはうっとりと目を瞑って舌を積極的にからませてきた)
そしてパンティを脱がせてマンコを弄ると既にオマンコはピチャピチャと音がするくらい濡れていた。
ちょっとだけマンコを弄ったあと、彼女をしゃがみ込ませるとチンポをしゃぶらせた。
しばらく彼女にフェラさせたあと、彼女にテーブルの上に手をつかせて尻を突き出させるとオマンコに右手中指を挿入した。
すると「ああん」と軽く喘いだ。
僕は服の上から左手で彼女の乳房を揉みながら、右手の指で膣の腹側を押さえつけながら抜き差しすると「アア〜、アア〜」と激しく悶えた。
しばらくオマンコをかき回したあと指を抜くと、心なしか赤くなっているように見えた。
その後指を舐めると今度はアナルに指を入れた。
彼女が「ううっ」と喘ぐなかアナルの中をかき回してみたがウンチの感触はなかった。
そのままアナルに指を入れたままさらにケツを突き出させるとチンポを挿入してみた。
そしてアナルから指を抜くと両手で腰を掴むとちょっと腰を振たら彼女は「あん、あん」と悶えた。
しばらく彼女のマンコを堪能したあとチンポを抜くと、チンポに血がついていた。
‘おっ、久しぶりのケチャマン’と思いながらタオルで生理の血を拭くとまた彼女の顔に近づけると彼女はチンポをしゃぶりだした。
しばらくフェラさせたあとチンポを口から抜くとキスをした。
そして彼女が持参したバイブや電マをバッグから取り出すと彼女を全裸にしてベッドに仰向けにさせた。
僕は彼女に覆い被さるとキスをして、さらに乳首を抓るように弄ると彼女の喘ぎ声が一段と大きくなった。
下半身に移って両脚を広げるとオマンコの周りが経血で真っ赤になっていた。
そんな彼女のオマンコに吸いつくとちょっとしょっぱい味がした。
僕はさらに彼女のケチャマンコに指を挿入し、さらにアナルにも指を入れてかき回した。(アナルに指をいれると喘ぎ声が大きくなった)
アナルがほぐれたところでアナルバイブを挿入し、さらに電マを持たせて自分でクリトリスを刺激させた。
僕はオマンコにもバイブを挿入して抜き差しすると「イク〜、イク〜」と言いながらお腹を震わせてまずは1回イッてしまった。続きを読む

つむぎと3回目のエッチ

今日は最近お気に入りのつむぎを指名した。
16時40分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると16時45分過ぎにつむぎがやってきた。
彼女はブランド物に見えるバッグを持ち、白いロングのワンピースにベージュの上着を羽織り、ショートカットできっちり化粧をして何だか以前の垢抜けない田舎娘とは少し雰囲気が変わってお嬢様みたいだった。(ただ実際はブランド物のバッグではなく2000円のコピー商品の模様)
「雰囲気かわったね」と言うと「そっが」とちょっと訛りが入って返事が返ってきてやはり中身はつむぎだなと思った。
そんなつむぎ(身長157センチ)を抱きしめると黒髪の頭をなでなでした。
そして彼女の顎を人差し指で上げるとキスをした。
そのまま彼女のロングスカートを捲ってパンツを露わにすると薄水色の大人のパンツを履いていた。
そしてワンピースの上から乳房を揉むと自分からさっさと服を脱ぎだした。
下着にキャミソールを羽織ったところで彼女をテーブルに手をつかせて尻を突き出させるとパンティを下ろして小ぶりの尻を割って軽く股間を舐めると彼女は「ひゃっ」と叫んだ。
僕はお尻の後ろから小陰唇を開くとクリトリスを弄ってみた。
さらにマンコに指を入れると既にヌチャヌチャと音がした。
そんなオマンコにヌルッと右手の中指を入れると「うっ、う〜ん」彼女が喘いだ。
そして左手を前から股間に回してクリトリスを弄り、後ろからは挿入した右手の指を激しく抜き差しすると彼女は首を捻りながら悶えた。
そこからしばらく指をヌルヌルと動かしたまに指の腹に力を入れて押すように引くと、マンコがキュッと締めつけるのがわかった。
その後、クリトリスを責めていた左手の指を股間から抜きブラの下から乳房を揉んでいると彼女がキャミソールもブラも外して全裸になった。
何分か彼女のマンコを責めた後、彼女を床に手をつかせると僕はガウンの前を捲り「ちょっとだけ」と言いながらいきなり後ろから生チンポを挿入した。
彼女は「アアッ」と悶えたが「ちょっとだけだよね」と言って腰を引いてきた。
僕は抜かせないように腰を上げたが、ヌルッと抜けてしまった。
その後、彼女は自分からベッドに倒れ込みうつぶせになった。
そんな彼女を僕は仰向けにすると、添い寝しながらディープキスをした。
さらに柔らかく程よく膨らんでいる乳房を揉み乳首を吸うと彼女は眼を瞑りながら横を向いた。
僕は彼女の下半身に移動して両脚を広げるとマンコに顔を寄せてクリトリスを舌で転がした。
すると彼女は「やっ、いゃぁ〜」と喘いだ。
さらにマンコにも舌を入れると彼女は顔を横に向けながら悶えた。続きを読む

台湾人のゆき

今日は夜中の1時過ぎにある風俗街に行ってみた。
ちょっと若めでおっぱいの大きい中国人のたちんぼがいたので「遊べるか」と聞いてみたら彼女は「遊べる」と言った。
僕が「いくら?」と聞くと、「15000円」と答えた。
「高いな」と言うと「いくらなら出せる」と聞くので「10000円」と言うと少し考えたうえで「それでいい」と言うのでついて行っみた。
あるマンションの8階にあがると普通の住居に通された。
そこには2DKくらいの狭い部屋をいくつかに区切って、マッサージ台が置かれていた。
彼女は「前金で」というので1万円払うと「横になって」というので、下着姿になって横になった。
すると彼女は僕のパンツを下ろすとチンポを掴み手コキをしてきた。
僕が「脱がないの?」と聞くと「脱がない」と言うので「エッチできるの?」と聞くと「エッチはしない、手だけ」と言うので‘これはやられた’と思い「それじゃあ話が違う」と服を着て「金を返せ」というと彼女は焦りだし「手で遊ぶでいいじゃない」と言い出したが、僕が「ダメだ。エッチをするか金を返すかどちらかだ」と突っぱねると、「ここじゃぁ出来ない。違う場所なら」と言い出した。
そこで再び彼女の後を着いていくと、あるお店に入っていった。
そこはマッサージ屋か焼肉屋のようにカモフラージュされていたが、中に入るとピンク色の照明の中でいくつもの小部屋が分かれていた。
彼女は「ここならできるけど、もう少しだけお金払えない?」と粘るので仕方なく2000円だけ追加して追っ払った。
僕はお店の女の子に小部屋に通されると、そこは小さなベットが置かれていた。
「シャワーを浴びましょう」と言うので‘これは本当にエッチができそうだな」と思って服を脱ぎシャワールームに行った。(その女の子は色白でなかなか可愛らしかった)
そしてシャワーを浴びて部屋で待っていると、彼女は「さっきの女(僕を連れてきた女)はエッチ出来ないの」「ああやって呼び込んではマッサージしかしないけど‘商売は一日だけでは終わらない’から私たちはそんなことしない」と言っていた。
‘商売は一日では終わらない’というのが最初はよくわからなかったが、再び彼女が「私たちはどんなサービスがいくらかをお客に全て説明している」と言うのを聞いて‘なるほど、長い付き合い(リピータ)ができるようにその場限りでいい加減なことはしないと言っているんだな’と納得した。
そして彼女は「私たちは7000円しか今回はもらっていないので本番だけでいいか」と言うので「いいよ」と答え、さらに「本番以外にはどんなサービスがあるの?」と聞くと「キスや69もOK、15000円払ってくれたら全て込み込みで40分。20000万円なら1時間で2回発射できる」と答え、「次回は直接お店に来て」と言った。
そして彼女は「どうする?サービスつける?」と聞いてきたが、今回はこれ以上金を払うのは嫌だったのでいや本番だけでいいよ」と言うと「分かった」と言って服を脱ぎだした。
そこで彼女に「名前は」と聞くと「ゆき、台湾出身」と答えた。
「いくつ?」と聞くと「28歳」と答えていたが、ちょっとサバを読んでいるように思えた。
彼女は僕のチンポを掴むとローションを付けようとしたので「ローションはやめて唾にして」と言うと「分かった」と言って唾を垂らしてチンポを扱きだした。
僕も手を伸ばして彼女の少し大きく柔らかい乳房を揉み、乳首をつまんでいた。
彼女は「もう少し固くなったらゴムを付けて本番しよう」と言うので僕は「ギュウさせて」と言うと彼女は僕に覆いかぶさってきたので彼女を抱きしめた。
そして「どう、固くなってきたでしょ」と言うと、彼女は「じゃぁ、ゴムとつけようか」と言って僕のチンポにゴムを付けると「私が下になるね」と言ってきた。
僕が「いや、ゆきちゃんが上でいいよ」と言うと「台湾人は男の人が下で女の人が上だと男の人が嫌がるけど日本人は気にしないんだね」言いながら騎乗位で跨ってきた。
そして彼女のオマンコにヌルリと挿入されていくのがわかった。
彼女のマンコにチンポが挿入されると彼女は腰を上下に動かしたり、クネクネと前後左右に振ってみたりしていた。
そんな彼女の腰使いにしばらくすると僕もタネが上がってきたので「そろそろイキそう」と言うと彼女は「イキそうなの?」と言いながら腰の動きを速めてきた。
そして僕はそのままゆきちゃんのマンコの中でザーメンを発射した。
彼女はすぐに腰を上げるとザーメンの溜まったゴムを外した。
そしてシャワーを浴びましょうと言うとまたシャワールームに行った。
僕はチンポだけを洗うとさっさとシャワールームを出て部屋に戻った、
そして彼女が履いていたパンティのクロッチ部分の臭いを嗅ぐと少しオシッコの臭いがした。
そして服を着ると彼女が「忘れ物はないですか?」と聞き「でも忘れ物があったも大丈夫。ちゃんと取っておいて取りに来たら返します」と言い、さらに先日もロレックスの時計を忘れた人がいましたが、ちゃんと保管して返却しました。‘商売は一日では終わらないですから’」と言っていた。
「心意気は良心的にしようとしているんだな」と思いながら「やはり台湾人と中国人の違いから」とも思っていた。
その後、部屋を出ると、彼女と一回ハグをして去った。
帰りがけに最初に僕を呼び込んでいた中国人の女の見つけたので「‘商売は一日では終わらない’だよ。あとさっきの女の子には7000円しか払っていないんだって」と嫌味っぽく言うと中国人の彼女は「そんなことないですよ〜」とバツが悪そうに私から離れていった。
とりあえず非合法な売春宿があるのを確認したが、また行くかどうかは微妙だな。





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ド淫乱人妻のひとみ

今日もいつものデリヘルに電話して、人妻のひとみを指名してみた。
19時45分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると20時5分頃にひとみがやってきた。
彼女は半年前に店に入ったがあまり出勤していないとのこと。
初めて会った彼女は地味な主婦と言った印象で、ゆっくりとした動きでほんわかした話し方だった。
実際彼女には旦那がいて12歳の息子と11歳5娘と7歳の娘がいるとのこと。
そんな彼女の雰囲気に、なんだか何をしても許されるような気がしたので、いきなり抱きしめてディープキスをしてみたところ、彼女は口を開けて僕の舌を受け入れた。
僕は彼女の舌を吸い舐めまわしたが、彼女はウットリと目を閉じて僕の舌に任せた感じだった。
5分近くキスをしながら乳房を揉んだりパンティの上からマンコを刺激した後、キスを止めて抱きしめた。
そして僕はしゃがむと彼女の水色のパンティを下ろした。
彼女のパンティは後ろが紐になっていていやらしい形をしていた。
そして彼女をテレビ台に手をつかせると、彼女の尻を割って匂いを嗅いだ。
シャワーを浴びていない彼女の股間からモワッとした暖かい空気があがるとオシッコの匂いがした。
僕はオマンコに手を入れると既にヌルヌルとなっているクリトリスを刺激したところ彼女は「気持ちいい」と喘いだ。
次にオマンコに指を挿入するとまた「気持ちいい〜」と喘いだ。
さらにその勢いでアナルにも指を挿入したが、彼女は嫌がることなくやはり「気持ちいい」と喘いだ。
僕は‘これは何でもありだな’と確信した。
彼女は部屋に入ってきてまだ店に連絡していないので、何回も彼女の携帯が鳴るが彼女は無視したままだった。
僕も少し気になってアナルを責めるのを止めて「電話に出なくていいの?」と言ったが「うん、大丈夫」と言って意に介さないのでほっといた。
そして彼女に「チンポ舐めて」と言うと彼女はしゃがみ込んで僕のボクサーパンツを下ろすと「いただきます」と言ってチンポをしゃぶりだした。
しばらくフェラさせたが、そのうちに彼女を立ち上がらせて抱きしめるとまたキスをした。
パンティだけ脱がして服を着せたままの彼女を今度は立ったままベッドに手をつかせてお尻を突き出した状態でお尻を開くとマンコに指を入れた。
僕はマンコがヌルヌルになっているのを確認するといきなりチンポを挿入してみた。
しかし彼女は嫌がることなく「気持ちいい」と悶えた。
僕が腰を振ると彼女が「アン、アン」「あ〜、気持ちいい」と激しく悶えるが、このままだと僕が先にイキそうになりそうだったので、動くのを止めて尻を突き出している彼女を背中から覆い被さりクリトリスを刺激してあげた。
そしてチンポを抜くと、またアナルに指をいれて責めてみた。
彼女は相変わらず「気持ちいい〜」と喘ぐので、さらにアナルの奥深くまで指を挿入し掻き回すが今回は黄金らしい触感はなかった。
しばらくアナルを責めた後に抜くと右手中指の爪の先にベッドリと黄金が付着していた。
僕はそれを彼女に見えないようにそっとティッシュでふき取った。
その後、彼女の服を全部脱がせて彼女を全裸にした。
そしてベッドに仰向けに寝させるとディープキスをした。(彼女の舌を吸い舐め回した)
キスをしながら少し垂れ気味の乳房を揉み、オマンコに指を入れてクリトリスやマンコを責めた。続きを読む

美人クオーターのルカ

今日はいつものデリヘルに電話して23歳のルカを指名してみた。
11時45分にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると12時20分頃にルカが来た。
彼女はドアを開けると開口一番「遅くなってゴメンナサイ」と謝ってきた。(確かにちょっと遅かった)
ロングの髪の毛を一部茶髪に染め、つけまつげとアイラインで目をパッチリとさせたスレンダー美人だった。(ちょっとヴィジュアル系バンドのような感じ)
ただ網タイツから派手な刺青が見えていた。
僕が「暑いね」と言うと彼女は「暑いけど長袖にしないとダメなんだよね〜、あっ、でも今日は網タイツにしちゃったけど」と彼女が全身に刺青をしていることを暗に伝えてきた。
陽気な感じの彼女が店に電話したあと、お金を払い早速彼女を抱きしめた。
「汗をかいているから」とシャワーを浴びようとする彼女を引き止めてディープキスをした。
すると彼女は自分から積極的に舌を出して絡めてきた。
そんな彼女からは良い匂いがした(シャワーを浴びた後のボディスプレーの匂いとのこと)
僕は彼女の黒いゴスロリ風のワンピースを脱がすと、舌はブラとTバックのパンティとガーター留めの網タイツだった。
僕が「スタイルいいね」と言うと「良くないよ」と否定してきた。
それはブラを取るとわかったが、おっぱいがAカップの貧乳だった。
しかし‘乳房の小さい娘は感じやすいはず’という経験から、指で乳首を転がし舌で吸って責めると、案の定直ぐに激しく喘ぎだした。
乳首を責めながら股間に手を伸ばしパンティの上からクリトリスを押さえると「ああ〜」とさらに喘ぎ声が大きくなってきた。
次にパンティを下ろしてガーターだけにして両脚を広げて彼女の股間を露わにすると、陰毛はマンコの上部に一部だけ残して剃っていた。
僕はクリトリスに口を寄せて舌で刺激したら彼女の喘ぎ声が大きくなり身体をくねらせて悶えだした。
さらに指をオマンコに1本だけ挿入して、クリトリスを舌で押さえながら頭を振って刺激すると、早くも「ああ〜、ダメ〜、イッちゃう〜」と叫びながらそのままイッてしまった。
僕はイッちゃった彼女を優しく抱きしめてキスをした。
そしてもはやヌルヌルのオマンコに指を2本挿入し、今度はゆっくりと抜き差してみた。
すると、ただ抜き差ししているだけでも彼女は再び悶えだした。
そこで指を少しだけ曲げて膣の入口の腹側を押すように刺激するとさらに悶えだした。続きを読む

19歳ぽっちゃりのりお

今日もいつものデリヘルに電話して19歳の新人のりおを指名した。
17時50分くらいにホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると18時くらいにりおが来た。
プロフではウエストが70センチ台だったので、結構なデブを想像していたが、それほどでもなくぽっちゃり系だった。
黒髪ロングでメガネを掛けている彼女は、まるで真面目な専門学校性のようだった。
聞けばまだこの店には7月のはじめに入店したばかりで風俗もこの店が初めてなので、1ヶ月しか客をとっていないらしい。
「慣れた?」と聞くと「最初は緊張したけど今は大丈夫」と答えてきた。
彼女はお店に電話すると、いきなり僕の方に近づいてきてハグしてきた。
‘これは新人にしては積極的だな’と思いながら抱きしめてキスをした。
さらに彼女は僕が着ていたガウンをはだけると乳首に吸い付いてきた。
‘なかなかの肉食系か’と思いながら彼女の頭を抱きしめて彼女のさせるがままにしていた。
しばらく乳首に吸い付いていたが、彼女が僕の横に座ったところで僕が「フェラしてくれるかな」と言って立ち上がると彼女は頷きながら僕のビンビンになったチンポをボクサーパンツの上から触りだした。
そして彼女は僕のお尻に手を回すと彼女の顔に引き寄せてパンツの中でビンビンになっているチンポを鼻に押し当てながら匂いを嗅いでいるようだった。
さらにパンツの上からチンポを噛んでみたりキンタマを揉みだした。
しばらくそうやって僕のチンポを弄っていたが、やっと僕のボクサーパンツを下ろすとカチンコチンに固くなっているチンポを舐めだした。ただ彼女は最初からいきなりチンポをくわえないで横から舐めたりキンタマをくわえたりした後にやっとしゃぶりだした。
そして僕の股を広げさせて股間に手を挿入するとアナルにも指を押し当てきた。
‘うわっ、積極的〜’と思いながら彼女のしたいままにさせていると、彼女がチンポを吐きだして何度かベッドを指差すので「何?、僕が寝た方がいいわけね」と言いながらベッドに仰向けになった。(ここまでは完全に彼女のペース)
そして彼女は案の定、僕の身体ペロペロと丁寧に舐めだした。
さらに僕の下半身に移動するとまたチンポをしゃぶりだし、さらにアナルに指してきた。
しばらく僕のアナルで遊んでいたが、僕が「顔騎して欲しい」と言うと彼女はニヤニヤしながら僕の横に座り乳首を抓ったりしていた。そして腰を上げて僕の顔を跨ぐとゆっくりと腰を下ろした。続きを読む

可愛いつむぎ(2回目)

今日はいつものデリヘルに電話してみた。
前回プレイして良かったつむぎが出勤していたので指名した。
18時50分くらいにホテルに入りシャワーを浴びているとちょうどシャワーから出た時につむぎがやってきた。
彼女は顔が小さくスレンダーで今日は黒いワンピースを着ていて清楚な感じに見えた。
ただ、ちょっと前歯が出ているのでリスのような顔つきだった。(今度矯正するらしい)
彼女を部屋に入れて8000円払うと早速彼女を抱きしめた。
そしてキスをしたあとに彼女の胸を揉んだ。
さらにスカートを捲り上げて下着の上から股間を押すと「うっ、うん」とうっとりと感じているようだった。
そんな彼女のパンティだけ下ろすと後ろから股間に手を入れて直接マンコを開いてクリトリスを弄った。
すると彼女は足をモジモジしながら感じているようだった。
僕は右手てスカートを捲りあげクリトリスを弄り、左手を後ろからまわして服の上から彼女の乳房を揉んでいた。
しばらくそんな状況で彼女を悶える責めていたが、そのまま彼女をベッドの上に仰向けに寝させた。
そしてスカートを捲り上げると両脚を広げてマンコを開帳するとクリトリスに優しく吸い付いた。
そしてクリトリスを舌で転がすと「ああ〜っ」と喘ぎだした。
僕はそこからひたすらクリトリスを吸い転がし、たまにオマンコに舌を挿入したりしていると、そのうちに喘ぎ声が大きくなり、両脚を閉じようしてきた。
しかしそれでも僕は舌でクリトリスに吸い付いていると、そのうちに「あっ、あっ、イクッ、イグッ〜」と叫ぶと僕の頭を挟んだまま身体にギュッと力を入れてイッてしまった。
ハァハァと荒い息をしている彼女のそばに僕は添い寝して「イッちゃったの」と聞くと彼女は小さく頷いた。
そんな彼女を「可愛いね、でもイクの早くない?、イヤラシイね」と頭を撫でてキスをした。
しばらく添い寝して彼女を抱きしめていたが、そのうちに彼女を起こして、ワンピースを脱がせ、ブラを外して全裸にした。
そして彼女が持参してきたローターとアイマスクと縄手錠を取り出すと、彼女を後ろ手で手錠をしてさらにアイマスクをした。
そして彼女を仰向けにすると、また両脚を開いて今度はローターにコンドームを被せたあとクリトリスにあててスイッチを入れた。
右手でローターを持ちクリトリスを刺激しながら、さらに右手の中指を彼女のマンコに挿入した。
すると彼女は「ああ〜、あっ、あっ」と激しく喘ぎだした。続きを読む

可愛らしい‘つむぎ’

今日もいつものデリヘルに電話した。
前から気になっていたなのはを指名した。
19時50分頃にホテルについてシャワーを浴びて待っていると20時過ぎになのはが来た。
彼女は地味ながら清楚な感じのワンピースを着ており、顔は決して美人でも可愛いくもないが、ちょっと小動物を思わせる顔立ちだった。
彼女は4月に今の店に入ったばかりで、それまでは大宮でデリヘルをしていたとのこと。
そんな彼女を早速抱きしめてキスをするとタバコの匂いがした。
彼女が店に電話したあとお金を払うと、まずはワンピースの下に履いてある黒い見せパンツを脱がした。
そして水色のパンティの上からクリトリスを押して刺激すると彼女は目を瞑ったままうっとりした顔で感じていた。
しばらくパンティの上から刺激をしたあとにパンティを脱がせるとパンティの股間部分の匂いを嗅いだ。
彼女はとても恥ずかしがったがあまり匂いはしなかった。
そして下半身を脱がせた彼女をベッドに手をつかせて尻を突き出させるとお尻を開いてアナルとマンコを開帳した。
恥ずかしがる彼女を無視してお尻に顔をうずめてマンコに舌を挿入すると「ひゃぁっ」と腰を少し引いた。
しかし彼女のお尻を押さえたままでマンコを舐め、さらにブラを外して乳首をつまみながらマンコに中指を入れて刺激すると、彼女は身体をくねらせて悶えた。
しばらく乳首をつまみ、マンコに指を挿入して責めていたが、僕がアナルを舐めると「ダメ〜」と言いながら腰を引いてベッドに崩れた。
そこで彼女を起きあがらせるとワンピースもブラも外して全裸にした。
そしてお互い全裸の状態で抱き合うと僕は彼女にキスをして、彼女は僕のチンポを握りしめた。
次に僕がベッドに座り、立っている彼女を抱き寄せながら乳房を揉んで乳首を舐めた。
その後2人でベッドに横になるとまたキスをしたあとに乳房を揉んで乳首を舐めた。
彼女は乳首が感じるようで唇で吸われるたびに喘いでいた。
その後下半身に移ると両脚を広げて股間を露わにするとクリトリスを剥いて吸い付いた。
彼女は「アアアッ」と叫ぶと軽く悶えた。
そしてクリトリスに吸い付きながら舌で転がし、マンコの中にも舌を入れると喘ぎ声が激しくなってきた。
さらにアナルを舐めると腰をずらして嫌がったが、そのうちに諦めたのか逃げるのを止めて喘いでいた。
その後オマンコに中指を挿入して腹側を押さえながらクリトリスを舐めると彼女の喘ぎ声の間隔がだんだん短くなりそのうちにマンコがキューッと締め付けるようになってきた。
そしていよいよ悶え方が激しくなると腰を引きはじめて舌や指から逃げるようになってきた。
しかし僕が責めるのを止めずに続けていると「イッちゃいそう」と言いながら身体をヒクつかせるととうとうイッてしまったようだった。
僕がまだ指を挿入したまま「イッちゃった?」と聞くと彼女は顔を隠しながら頷き、そのまま身体を横にしてくるまってしまった。
そこでやっと指を抜いてあげると彼女の横から抱きつき、背中をさすってあげた。
そして乳房や乳首を揉むとくすぐったいようで身体をよじっていた。
しばらく彼女が落ち着くのを待ったあと、彼女を仰向けにすると僕は彼女の胸を跨がり顔にチンポを近付けるとチンポをしゃぶらせた。
彼女は口の中でチンポを吸ったり舌で亀頭を舐めたりとなかなか激しくしゃぶってくれた。
僕も腰を押してつけて口の奥までチンポを入れると彼女は「ぐふっ」と喉を鳴らした。
しばらく彼女のフェラを堪能したあとチンポを抜いくと、また下半身に移動して今度は彼女が持参してきたローターをクリトリスに当てた。
そして一緒に中指をマンコに挿入すると、膣の中を刺激しながらクリトリスにローターを当てて刺激したら「アッ、アッ」と喘ぎながら彼女は悶えまくった。
さらにアナルも舐めて指を当てると「指は入れないで」と言われてしまった
僕が「今日はウンチしたの」と聞くと「したけどなんかまだ残ってそう」と言った
そこでアナルに指を挿入するのは諦めると、再びマンコに指と、クリトリスにローターで責め続けた。
しばらくすると彼女はまた両脚を閉じながら身体をずらし、指やローターから逃げようとし始めた。
そしてまたオマンコがキュッと縮小してくると彼女は「ダメ、またイッちゃう」と言いながらイッてしまった。
そこで僕はマンコからローターを外し、指を抜くと彼女の髪を撫でながら添い寝してしばらく休んだ。
そして今度は彼女が持参した縄手錠で後ろ手に縛ると、さらにアイマスクをしてうつ伏せにした。
彼女は何をされるのか凄く不安がっていた。(お尻はダメと言っていた)
僕は彼女のアナルを舐めながらマンコに人差し指と中指を入れた。
尻を突き出さている状態でマンコに指を挿入していると一緒に空気が入る音がした。
しばらくその状態で責めたあとアイマスクを外した。続きを読む

赤毛ギャルのぬまちゃん

今日もいつものデリヘルに電話した。
20時45分くらいにホテルに入りシャワーを浴びて待っていると21時過ぎにぬまちゃんが来た。
彼女はデニムのショートパンツに茶髪で毛先を赤く染めていた。
さらにでっかい星形のピアスをして爪を緑やピンク色に染めているギャル系ねえちゃんだった。
年は36歳とのことだがまだ20代後半か30歳なりたてくらいに見えた。
彼女が店に電話したあと抱き寄せてキスをした。
そして彼女が服を脱ぐと、ちゃんとウエストがくびれていてスタイルは良かった。
ただおっぱいは小さくて垂れ気味だった。
その後彼女をベッドに仰向けにするとキスをして、乳首を舐めた。
彼女は乳首を舐められると、顔を横に向けて喘いでいた。
その後、下半身に移動すると彼女の両脚を広げるとマンコに口をつけてクリトリスを舐めた。
さらにマンコに指を入れてみると、ヌルヌルとマン汁が染み出していた。
そこでマン汁を指に絡めてマンコの中を抜き差しすると「あっ、あ〜」と喘いでいた。
アナルも舐めて指を入れようとすると、少し入れたところで「お尻はダメ」と言って手を払ってきた。
「お尻の経験はあるの?」と聞くと、「ない、ありえない」とアブノーマルの経験はNGのようだった。
しばらくマンコを刺激していたが、今回はいつまでたってもあまり深く登りつめないようだった。
そのうちに彼女が「もうダメ」と言うのでいったん止めた。
「今日は穴がヒリヒリするの」と言うので、責めるのをやめて今度は彼女に任せた。
そして僕が仰向けになると彼女がチンポをしごきだした。
「最後どうするの」と聞くので「いつもは本番でフィニッシュしてるよ」と言ってみると何も言わずにフェラしてきた。
‘これは本番ありかな’と少し思った。
しばらくフェラをしてもらったが、途中で止めてもらい顔騎をしてもらった。
(彼女は‘顔騎’がわからなかったので「顔に跨ってちょうだい」と説明した)
そして顔騎の状態で彼女のオマンコを舐めていたが、しかししばらくするとまた「もうダメ」と言ってきた。
そして「本番するなら5000円よ」と言ってきたので僕は若干興ざめしたが「良いよ」と言った。
すると彼女は僕のチンポを勃たせる為にフェラしはじめた。
すると今度はそのフェラで何故かイキそうになったのでフェラを止めてもらったが、少しザーメンが出てしまった。
彼女は「凄く精子くさい」と言ってティッシュでチンポを拭いてきた。
もう本番しなくてもいいかなと思った僕は「このまま最後までいこうか」と言うと彼女は「え〜、入れようよ」と言うがそのままフェラしてもらい彼女の口の中に発射した。
彼女はチンポのザーメンが出尽くすまでまったあと、チンポを抜いて洗面所に行きうがいをした。
そして「あ〜あ、5000円貰い損ねた」と呟いた。
僕が「いつももらってから本番してるの?」と聞くと「そう、いつも貰ってエッチしてる」と答えた。
その後、彼女がトイレに行ってオシッコをしたあと、一緒にシャワーを浴びた。
そして先に出て彼女がシャワーを浴びている間に彼女のパンティの匂いを嗅いでみた。
クロッチ部分にはおりものシートがしてあったが、あまり臭いはしなかった。
続きを読む

熟女のけいこ

今日はちょっと気分を変えて超熟女のけいこを指名してみた。
21時15分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると21時20分頃にけいこが来た。
65歳と言う割には若く50代後半くらいに見えた。
スレンダーでガリガリに近かった。
月曜日に入店したばかりでそれまでは風俗は未経験で、今日は僕が最初の客で入店してからまだ3人目とのこと。
ただエッチなことは好きらしい。
とりあえずお金を払うと早速抱きしめてみた。
そして地味なズボンを脱がせて慌てる彼女をベッドに押し倒した。
彼女にディープキスをして舌を吸い上げると、「うがいさせて」と言うので仕方なく一旦うがいさせた。
「明るすぎませんか」と電気を消そうとしたがっていたが、「暗いとオマンコが見えないでしょ」と言うと、「ええ〜、見たいんですか」と不満そうだった。
その後またベッドに押し倒すと再びディープキスをして彼女の色気のないベージュ色の婆パンツの中に手を入れた。
マンコに指を伸ばすと既に濡れており、そこで彼女の婆パンツを下ろすと股間をパックリと開いてピンク色のクリトリスの皮を剥いた。
彼女はクリトリスを中指で刺激されると悶えはじめた。
さらに股間に顔をうずめてクリトリスを舐める「アー、ウー」と喘ぎだした。
そんな彼女のマンコに指を突っ込むとマン汁でヌルヌルに濡れていた。
僕が膣の腹側を押さえながら軽く抜き差ししてクリトリスを舐めていると「あ〜、気持ちいい〜、気持ちいい〜」と喘ぎだし、そのうちに腰を浮かせながら僕の頭を掴むとそのまま「もうダメ〜」とイッてしまった。
そこでやっと彼女の上着とババシャツとブラを外して全裸にした。
そして彼女が持参したローターと紐手錠を取り出し、最初にまだ新品のローターを使ってみた。
彼女はどうもローターを使うのはは初めて使うらしい。
僕は彼女を縄手錠で後ろ手に縛ると、彼女をうつぶせにして腰をあけさせようとするがすぐに横になってしまった。
さんざん彼女に言い聞かせてからやっとケツを突き出すような形にしてマンコを開くとそこにはマン汁が溢れていた。
そしてマンコの中にローターを入れ「どう?」と聞くと「ジンジンする」との感想があった。
さらにアナルを舐めると今度は「くすぐったい」と言ってきた。
アナルに指を入れると割と簡単にヌルリと挿入されたが、うつ伏せの体勢からまた横倒しになった。
「アナルに入れられたのは初めて」と言うが痛くはないとのこと。
「なんかウンチが出るような感じ」と言っていたが、アナルの中にはウンチはなかった。
しばらくアナルをかき回していたが途中で抜くと、抜く時に彼女は「ううっ」と呻きながらしかめっ面をした。
そして一緒にローターも抜いた。続きを読む

締まりのいいあいか

今日はいつものデリヘルに電話して新人のあいかを指名した。
19時30分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待ってると19時50分頃にあいかが来た
29歳と言うことだか30過ぎのおばさんに見えた
彼女が店に電話すると早速抱き寄せてキスした
そしてシャワー浴びようとするのを止めさせると「いいの?ティッシュとかついてるかもよ」と言った。
そんな彼女の上着を脱がせてブラとパンティだけにしたあと彼女が持参したアイマスクを付けて乳首を舐めた
そしてパンティの上からクリトリスを刺激した
そのあとブラも外すと彼女の手を後ろ手に縛りアイマスクをつけたままベッドにうつ伏せにした。
そしてお尻を広げてパンティの上からマンコを刺激した。
さらに彼女のパンティを脱がすと、黒々としたかなり濃い陰毛が見えた。
僕は彼女のお尻を広げてアナルやマンコの匂いを嗅いだが、そんなに匂いはしなかった。
そこでマンコを広げてクリトリスを弄ると、感じやすいのか、かなり激しく喘ぎだした。
喘いでいる彼女のマンコに人差し指を挿入して刺激すると「う〜う〜」と唸り、そのまま身体を硬直させると早くもイッてしまった。
そこで彼女の手の縛りを取り仰向けにしてキスをした。
まだアイマスクはつけたままで股を広げてクリトリスを舐め、クリトリスを舌で押さえつけてながら顔を振って刺激すると、また凄く悶え、そのまま身体をヒクつかせながらイッてしまった。
次にアイマスクを取り今度は指を挿入した。
アナルに指を入れようとすると「お尻はダメ」と断られたので指でマンコを刺激していると、今度は「オシッコが出そう」と言ってきた。
そこで「そのまま出して」と言うと彼女の股間に吸いた。
彼女が「いいの出して、本当に出すよ」と念押ししてきたのでまた「出していいよ」と言うとしばらくすると口の中に暖かく少し臭いのキツい液体が排泄されてきた。
彼女は結構大量のオシッコを放尿していたが僕は一滴残らず綺麗に飲み干した。
彼女のオシッコは少ししょっぱくてしっかりした味のオシッコだった。
その後、クリトリスにローターを当てて振動で刺激するとまたイッてしまった。
イク寸前にマンコに指を挿入しらキツくなり、イッたと同時にキューッと締め付け、さらにイッた後も呼吸に合わせて指を締め付けるかなりの名器だった。続きを読む

不幸なみお

今日も初めてのデリヘルに電話してみた。
13時25分にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると、13時50分過ぎにみおが来た。
ぽっちゃり系で黒髪に黒いコートでちょっと根暗な印象だった。
ただ割と可愛らしい感じだった。
店に電話した後に10000円払うと立ったまま抱き寄せてキスをした。
しかし舌をあまり絡ませてせずにいやいやな感じを受けた。
コートと上着だけ脱がせると服を着たまま胸までたくし上げるとブラのホックだけ外して乳房を露わにし、少し黒くずんでいる乳首に吸い尽いた。
さらに見せパンツとストッキングを脱がせてパンティにすると乳首を舌で転がしながらパンティの上から股間を刺激した。
そしてスカートを履いたままパンティを下ろすと尻を突き出してベッドに手をつくように言うと「洗ってないからダメ、さっきオシッコじゃない大の方をしたし」と嫌がった。
しかしそれを許さずに、そのままベッドに仰向けにさせると彼女は「あっ、あっ、だめ、だめ」と言っていたがマングリ返しにして股間に顔をうずめるとマンコに舌を挿入して舐めた。
すると確かにオシッコ臭い臭いがした。
さらにアナルにも舌を入れると彼女は「イヤーン」と叫んだ。
僕は仄かにベタつくような感触と苦さを感じることができた。
しばらくアナルの中を舐めとったあと、アナルに指をいれようとすると「痛い、痛い、お尻はダメッ」と抵抗された。
そこでお尻を諦め、今度は彼女の上半身に移動して乳房を舐めたあとにキスをしようとすると「いや、いや」とすご〜く嫌がった。
どうも自分の汚いアナルを舐めた口ではキスは出来ないようだった。
僕が「キスとお尻に指をいれるのどちらならいい?」と聞くと「どちらも絶対イヤ」と言われてしまった。
仕方ないので、じゃあ「チンポなら舐められるよね」と言って顔にペニスを近づけてしゃぶらせた。
しばらくフェラをさせたがあまりフェラをしたことがないのか、それともチンポをしゃぶるのが嫌なのかぎこちなかった。
その後彼女の口からチンポを抜くと、また彼女の下半身に移動するとマンコに指を挿入して、以前別の姫に教わった感じるツボに指の腹をあてて刺激した。
最初は静かに喘いでいた彼女もだんだん「うっ、うん、あっ、あん」と喘ぎ声が高くなり、最後は「イッ、イク〜、イクーッ」と言いながらキューッと膣を締め付けながらイッてしまった。
マンコの中はマン汁でグショグショになっており、指を抜いて匂いを嗅ぐと酸っぱい匂いがした。
そしてしばらく彼女の髪をなでながら少し休んだ。
その後、また起き上がると今度は彼女が持ってきたローターやバイブを出させた。
そしてまだ着ていたブラやスカートを脱がせて全裸にするとまたベッドに仰向けに寝させた。
彼女は「ローターが好き」と言うのでローターのスイッチを入れてクリトリスにあて、バイブを唾で濡らすとマンコに挿入してスイッチを入れた
彼女はバイブが動き出すと喘ぎだし、僕はゆっくりとバイブを抜き差しした。
続きを読む

広島弁のくーちゃん

今日は24時30分過ぎに初めてのデリヘルに指名してみた。
ホテルを出てコンビニで待っていると1時過ぎに電話が来たので、ホテルの前で待ち合わせして一緒に入るがフロントには誰もいなかった。
部屋に入って彼女を見ると幸田來未似の普通の女の子で茶髪で黒いコートに黒いワンピースを着ていた。(24歳とのこと)
最初は緊張しているのかあまりしゃべらず、こちらから「今日は何時入り?」と喋っていたら彼女からも喋ってきた。
「どこから来たの」と聞くので「東京」と言うと「東京って楽しい?芸能人にあったことある?」などと聞いてきた。
逆に僕が「何歳?」と聞くと「何歳に見える?」と聞いてくるので‘30歳前後かな’と思いながらも「25歳?」と言うと「今年の3月で25歳」と言ってきた。
そして今度は僕に「何歳?」と聞くので、「何歳に見える?」と僕も聞き返すと「30代?」と言ってきた。
そして「なんか紳士に見える」とのこと。
さらに「身長が高いね」と言うので「く〜ちゃんはいくつ」と聞くと「150センチ」とのこと。
本当は165センチくらいになりたかったらしい。
そんな彼女を抱き寄せてキスをしたら、ちょっとタバコの味がした。
そして彼女を風呂には入らせずに服を脱がすとベッドに仰向けに寝かせた。(背中に鯉の刺青があり、さらに腕と足首にも刺青をしていた)
服を脱がせると花柄のお揃いのブラとパンティを付けていた。
その花柄のブラをずらして小さなピンク色の乳首を舐めると感じて喘いだ。
そして股間に手を伸ばしてクロッチ部分を触ると、すでに少し湿ってきていた。
パンティ越しにクラトリスをマッサージすると、「あ、あん」と喘いだ。
そのパンティを脱がして全裸にすると、あらためて抱きしめてキスをした。
その後下半身に移動すると、彼女の両脚を押し広げてマングリ返しのようにすると、「いや〜、恥ずかしい」と恥ずかしがった。
彼女のマンコを露わにすると、小陰唇の左側だけが伸びていた。
そしてオマンコに吸い付きクリトリスを舐めると、お風呂に入っていないせいかオシッコの匂いがプンプンした。
僕はクリトリスに吸い付いて舌で転がしながら刺激した後、マンコに中指と人差し指を挿入した。
そして子宮の入り口や、膣の入り口付近をグリグリとマッサージしていると彼女は「あ、ああ、あ〜」と悶えてだした。
僕が「イキそうならイッていいよ」と言うと、「うん、イキそう、イッちゃう〜」と言いながら早くも一回イッてしまった。
イク瞬間に彼女はお腹を引くつかせながらマンコがきゅ〜っと指をきつく締め付けていくのが感じられた。
僕は彼女がイッても刺激を緩めずにマン汁でグショグショ、ヌルヌルになっているマンコに指を抜き差ししていた。
すると、彼女は「またイッちゃう〜」と言いながらまたオマンコの入り口をキュッとものすごくきつく締め付けるのがわかった。
2回イッてしまったところで彼女を少し休めると、攻守交代で僕が仰向けになり今度は彼女にチンポをしゃぶってもらった。続きを読む

おばさん熟女のきよ

久しぶりにいつものデリヘルに電話した。
少し早め(16時5分くらい)にホテルに入ってシャワーを浴び、さらにバスタブの中にお湯を溜めて待っていると16時45分過ぎにきよがやってきた。
体系はポッチャリとデブの中間くらいで、顔はまぁまぁ可愛らしさが残っているが完全にスーパーにいるようなおばさん。
彼女にお金を払うと早速抱き寄せて立ったままキスをした。
彼女が店に電話するとまた抱き寄せてキスをし、彼女の服を脱がせた。
その時、彼女にパンティの脱がせ方を教わった。(両手をパンティの脇に差込、そのまま下におろすとスルッと脱がせる)
そのパンティにはオリモノシートがついていたので、剥がして嗅いでみたが匂いはなかった。
そしてまずは彼女にチンポを咥えさせるとフェラをさせた。
しばらく僕のチンポをしゃぶらせた後、彼女を全裸にしてベッドに横にした。
僕は彼女に添い寝するとキスをして、乳首を舐めた。(乳首に吸い付くと彼女はアンと喘いだ)
しばらく乳首を舐めたあと彼女の下半身に移動し、両脚を開いてマンコをぱっくりと開帳すると舌を差し込んで舐めまくった。
そして指を入れて刺激をしていると、彼女が「女の子が感じるところ教えてあげる」と言うとGスポットの位置を教えてもらった。(膣に指を浅めに入れるとお腹の向きに指の腹を向けて、少し凹んでいるところが感じやすい)
さらに「私は指は1本の方がいい。2本だと広げられている感じでそっちに意識がいっちゃう」と言うので早速中指1本でマンコを刺激してみた。
最初は彼女の感じるツボがわからなかったが、「そこっ」て言われたとこを刺激していると「あっ、そこ気持ちいいっ」「イッちやう、イクッ」と言いながらイッてしまった。
イッたあとも刺激を緩めずに続けているとさらに立て続けに2回連続でイッてしまった。
彼女が少しグッタリしているところでお尻を持ち上げてアナルをむき出しにしてアナルに舌を入れて舐め、さらにアナルに指を入れると「イヤーン」と言って嫌がった。
どうもアナルを舐められるのは良いが、指まで入れるのはアナルファックオプションを付けた人だけとのこと。
そこで一旦彼女の下半身から移動すると添い寝して抱き合ってキスをした。
そして乳首を舐めながらクリトリスに指を当てて優しくマッサージした。
しばらくクリトリスにオナニーのような愛撫を続けると、時たま「アン」と言って身体をヒクつかせた。続きを読む

元AV女優のみお

今日は久しぶりにいつものデリヘルに電話した。
HPで顔出ししていてまぁまぁ見れる写真だったみおを指名してみた。
ホテルが満室だったので5分程待ってから19時くらいに部屋に入った。
シャワーを浴びて待っていると19時15分くらいにみおが来た。
写真よりも老けた感じだったが澄ました顔になるとちょっとキレイにも見えた。(しかし目がギョロッとしていて少し怖いかも)
足を引きずっているので「どうしたの」と聞くと「右足の親指を踏まれて痛くて庇っている」とのこと。
彼女が店に電話すると、早速抱き寄せてキスをした。
すると冬にもかかわらずなぜか汗臭い匂いがした。
しかしそんな彼女の身体を抱きしめて乳房を揉み、乳首を摘むと軽く喘いだ。
僕は股間に手を伸ばしてパンストの上からマンコを押し、さらにパンストの内側にも手を入れてクリトリスを刺激してみた。
すると彼女は喘ぎながら「私、感じやすいの」と言った。
彼女をベッドに仰向けにすると彼女は勝手に上着を脱ぎだした。
僕も彼女のパンストを脱がせて下着姿にした。(ブラとパンティはお揃いだった)
そんな彼女にビンビンになった僕のチンポを顔に近づけてしゃぶらせてみた。
フェラをさせながらブラの下に手を入れて乳首を摘み、またパンティのクロッチ部分をちょっと強めに押してクリトリスを刺激すると、パンツがしっとりと濡れているのがわかった。
そんな彼女のパンティを下ろすと、クロッチ部分は薄い黄色に染まってすっかり濡れていて、臭いを嗅ぐと強めのアンモニア臭がした。
僕は彼女にも「こんな恥ずかしい臭いさせてるよ」と言いながら嗅がせてみた。
すると彼女はパンティの匂いを嗅ぎながら「いやぁ〜ん」と苦笑いをした。
僕は彼女の両脚を広げてマンコを開帳すると、彼女が「私濡れやすいの、ローションいらずって言われるの」と言った。
ぱっくり開いた彼女のマンコ(小陰唇)は意外にも小さめでワレメ自体の面積が少なかった。
そのオマンコに顔を近づけてクリトリスを舐めると彼女は「ああっ、はぁ」と喘いだ。
さらに舌で吸い上げて左右にクリトリスを動かすと気持ち良いのか「ああああっ、はぁぁ〜ん」と喘ぎまくった。
僕は彼女のマンコに指を入れて刺激してみた。
そして奥まで指を入れると固くなっている子宮の入り口を触ってみた。
さらに彼女の乳首を甘噛みしながらマンコに入れた指で子宮を激しく撫でると彼女は「やぁ〜ん、あああっ」と激しく喘いでいた。
続きを読む

性格の良い人妻ゆきちゃん

今日は池袋で掲示板で知り合った女の子から履いていたパンツを3000円で購入したあとに、いつものデリヘルに電話して地味で痩せているゆきちゃん(38歳)を指名した。
ホテルには18時5分くらいに入りシャワーを浴びて待っていると18時20分くらいにゆきちゃんがきた。
小柄でスレンダーで、とても風俗なんて関係ないような地味な感じの主婦だった。
ゆきちゃんは部屋に入ると店に電話をしてみたが、1時間前に発生した地震の直後のため通じないらしくメールをしていた。
そして彼女がシャワーを浴びようとしたので、浴びさせないでいきなり抱きしめてディープキスをした。
彼女は背が低く(身長152cm)、立ったまま抱きしめると腕の中にすっぽり収まった。
それなのでキスをする時は彼女は上を向き僕は下を見る感じになった。
その後彼女を下着姿にすると、彼女の体はとても色白でブラはスカスカだった。(かなりの貧乳)
僕はベッドに座ると彼女を前に立たせて抱き寄せ、貧乳の乳首に吸い付きバンティの上からマンコを刺激した。
すると彼女も僕のビンビンになったチンポを手で掴んで扱いていた。
その後、彼女を座らせると‘しゃぶって’と言ってフェラをさせた。
彼女がチンポをしゃぶっている間、僕は彼女のバンティの上からマンコを刺激していた。
さらにバンティの中に手を突っ込んでクリトリスをマッサージすると、マン汁が溢れてクチャクチャと音がした。
そんな彼女の口からチンポを抜くと、いよいよ彼女のパンツを脱がせた。
脱がせたパンツにオリモノシートが着いていたので剥がして臭いを嗅ぐと、彼女は「ダメ〜」とオリモノシートを奪い返そうとしてきたが、それをはぐらかして確保した。
そして彼女をベッドに手をつかせて色白の小さなお尻を突き出させると、尻を開いてアナルを舐めた。
すると彼女は「ヒィャァァ」と叫んでお尻をひっこめてきた。
しかし彼女の腰をつかんで引き戻してさらにクリトリスを舌で吸い弄りまわしたら、彼女が崩れ落ちそうになったのでベッドにあげて仰向けに寝かせた。
そして彼女の上に覆いかぶさるように抱きつき、長い間キスをした。
そのあと彼女の貧乳を鷲掴みにして乳首を吸いまくり、さらに両手を上げて固定すると脇を舐めた。
彼女の脇はちょっと汗の臭いというか腋臭の臭いがして興奮した。(毛も少し生えてきていた)
最初彼女は恥ずかしがっていたが、結局喘ぎだした。
その後彼女の両脚を開くとマングリ返しにしてパイパンのマンコを開きクリトリスを舐めると、「アン、アァ〜」と悶えだした。
さらに僕は彼女の小さなお尻を手で割ってアナルにも舌を入れて舐めると彼女は「ヒャッ、ィヤ〜」と叫んだがアナルはほぐれだして僕の舌が奥まで入った。
しかしアナルに指を入れようとすると「やっ、お尻はダメ」と抵抗されてしまった。
それでもローションをつけて小指を入れようとしたが、彼女は「お尻が緩くなるからダメ〜」と言って、キュッとヒップを閉じてしまった。
仕方ないのでそれ以上アナルを責めるのは諦めたが、彼女は今でにアナルファックも浣腸もしたことないとのこと。
アナルを諦めたのでまた彼女の両脚をM字に開脚してオマンコを舐めた。
彼女は「恥ずかしい」といいながら喘いでいたが、クリトリスを舐めているとだんだん喘ぎ声の間隔が短くなってきた。
そして「気持ちいい、気持ちいい」言っていたが、そのうちに小さく「イッちゃう」と言い出したのでさらに優しくクリトリスに吸い付き両手で乳首を摘まんだ。
そして彼女の喘ぎがますます激しくなってきたかと思うと、彼女は両脚をピンと伸ばしてきたので慌てて彼女の足を押さえつけていた手を緩めると、彼女は足を伸ばして僕の顔を挟んできた。
そしてとうとう「イクッ、イック〜」と小さく叫ぶと身体を丸めて横になってしまった。
僕がそれでも諦めずにクリトリスを舐めていると彼女は「ダメ、ビクビクしちゃう」と抵抗するので舐めるのを止めて横に添い寝した。
グッタリしている彼女のオマンコの中にゆっくり手を入れると、オマンコの中はマン汁でヌルヌルのグショグシヨに濡れていて熱かった。
そしてゆっくりと指を動かすとまた「ダメ、まだビクビクしてる。自分ばっかり責めてズルい。次は私が責める番」と言うと僕を仰向けにして覆い被さってきた。
仰向けになった僕は彼女のグショグシヨマンコから抜いた指の臭いを嗅ぐと、酸っぱい臭いがした。
僕は彼女の鼻にその酸っぱい指を近づけて嗅がせると、苦笑いしながら「いやぁ、オマンコ臭い」と言いながら顔を背けた。
その後、彼女は僕の乳首を舐めだした。続きを読む

マグロ地雷のりら

公園のトイレで野郎に一発抜いてもらったあと、口直しに激安デリヘルに寄ってみた。
フリーの30分で予約してレンタルルームに入るとドアを開けると直ぐにベッドでシャワールームもない激狭な部屋だった。
とりあえず服を脱いでタオルを巻くと部屋を出てバスルームに向かいシャワーを浴びた。
そしてそそくさと身体を流すと部屋に戻り、鞄や脱いだ服を整理していると女の子が来た。
女の子は激ポチャで激安店では想定内のおデブさんだったが、顔はかなり可愛らしく、顔と身体がギャップがアンバランスだった。(芸能人ではちょっと木村文乃に似てるかも)
そんな彼女にお金を払うと彼女が「シャワーを浴びましょう」と言うので「もう浴びたからいいよ」と言うと「いや、あの、うー、決まりなので」と言うので「じゃぁまた入ろうか」と言った。
既に服を脱いでいる僕の前で彼女が服を脱いでいるのを見ていたら「どうしました」と聞くので「なかなか可愛いね」と言うと「あぁ、そ、そうですか」とちょっとうろたえていた。
僕はフリーで入った娘なのでなんて呼べばいいのかわからないので「名前教えて」と言うと「気に入ってくれたら」と言って教えてくれなかった。
これは珍しいなと思いながら彼女は下着姿になるとタオルを巻いて一緒にシャワールームに行った
そして彼女が下着を脱ぐと想像通りのぼてっとしたお腹とでっかい巨乳が露わになった。(HかIカップらしい)
そんな彼女に身体を流してもらっている時に「やっぱり呼びにくいから名前教えて」と言うと「いや、呼ばなくても良いですよ」と言いながら教えてくれなかった。。
これは!と嫌な予感を感じながらシャワーを浴びて廊下に人がいないか確認しながら部屋に戻りベッドに横になると彼女が「仰向けになって」と言った。
そこで言われるがままに仰向けになると彼女は僕の手を持ち上げ巨大な乳を掴ませた
そこで僕は彼女の乳を揉みさらに舐めた。
しばらく乳を揉んだあと彼女に「顔騎してよ」と言うと「それは、うー、うー」と言いながらしてくれなかった。
‘顔騎ぐらい良いじゃん’と思いながら「じゃぁ、今度は僕が」と起き上がり彼女を寝させようとすると彼女は「いや、それは、うー、やってないので」と嫌がった。
僕はやはり!と思いながら久々の地雷にどうしようかと考えていたがさすがこのままではと思い彼女を無理やり仰向けに寝かせると覆い被さって乳房を揉み舐めた。
そしてキスをしようとすると案の定顔を背けて拒否してきた。
僕が「キスは基本プレイに入っているよね」と言うと入っているけどうーうーと唸っているので無理やりキスをしたら諦めたように受けいれた。
さらに少しだけ口を開いたので舌を入れてみたがキスの間は息を止めているかのようだった。
その後下半身に移動してクンニをしようとすると足を閉じて舐めさせないようにするので仕方なく指をマンコに持っていきクリトリスやマンコを愛撫した
しかし指でマンコを弄っているとマンコからマン汁が溢れてきておりクチュクチュと音がしていた
しかし彼女は両腕をギュッと胸の前で固く閉じ天井のあちこちを見ながらまるで感じないようにでもしているかのようだったその姿はまるで処女の娘がやむをえない理由で仕方なく男に身体を預けているようで、‘もしかして処女?’と思いながら指をマンコに入れると、スルリと挿入されて彼女も嫌がることはなかった。
そこで僕は「随分力が入ってるね。力を抜いてご覧」と言ってみたが、彼女は顔を背けて頑なに腕を閉じていた。
‘なんか訳ありかな’と思いながらも何度か彼女の股間を舐めようとしたが彼女はその度に足を閉じながら抵抗してきた。
しかし指マンではジュクジュクになるほど濡れていた。
これ以上あまり時間をかける訳にもいかないな、と思ったので彼女に69を要求したら案の定「それはうー、やってないし、うー」と嫌がった。
僕は「69も基本プレイに入ってるよ」と言うと「いや、基本プレイだけど口内発射はムニャムニャ」と言っているので「口内発射はしなくていいから69になって」と言うと、渋々四つん這いになって僕の身体を跨いだ
しかし彼女僕の胸を跨いだので僕の顔までお尻がきていなかった。
そこで僕が無理やり身体を移動して彼女のお尻に近づいたが、マンコを舐められるほどには近づけずアナルを舐めるのがやっとだった。
そこでアナルを舐めてさらに指を入れようとすると、案の定「お尻は、お尻は〜」と嫌がった。
彼女は僕のチンポをくわえてフェラしていたが、彼女の吸引力が強すぎるのとさっき一発だしてきたせいか少し痛く感じた。続きを読む

痴女のあい

今日はいつものフェチ性感に電話して、あいを指名した。
21時頃にホテル入りシャワーを浴びて待っていると21時20分頃に彼女が来た。
会社から帰る途中でお店に入っていると言う彼女はOLの雰囲気が漂っていたが大きな付けまつげがちょっと派手だった。
最初に彼女にカウンセリングを受けると11000円を払った。
「シャワーを浴びよう」と言うので「もう浴びた」と伝えたが、「シャワーを浴びないとフェラができない」と言うのでまたシャワーを浴びることにした。
しかし彼女には「シャワーを浴びて欲しくない」と言うと「いいの、会社からあがってきたばっかりだから臭いかもよ」と言ったが「構わない」と言うと「そう、臭い臭いが好きなのね」と言いながら全裸になった
そして彼女は脱いだパンティのクロッチ部分の臭いを自分で嗅いで「やっぱりちょっと臭いよ」と言いながら僕にパンティを渡してくれた
僕も臭いを嗅ぐと汗の乾いた臭いと言うかオシッコの乾いた臭いがした
僕が「良い匂いです」と言うと「じゃぁ軽くシャワーを浴びましょう」と言いながら僕の手を取り風呂場に行った
ボディソープで僕の胸やお腹を洗ったあとチンポを掴んで扱くように洗った
さらにアナルにもソープをつけて洗った
僕を浴槽の壁に手をつかせてお尻を突き出させるとアナルからチンポに掛けてボディソープで何度も洗った
シャワーで泡を流すと僕の前にしゃがみ込み、チンポをしゃぶり始めた。
しばらく僕を上目づかいで見ながらチンポをしゃぶった後、先に僕が風呂場を出た
身体を拭いて待っていると直ぐに彼女も出てきた
一緒にベッドに行って僕をベッドの上に座らせると後ろから抱きつくように僕を愛撫してきて首筋を舐めたり乳首を摘んだりしてきた。
その後、僕をベッドの仰向けに寝させると唾を僕の舌に垂らした
2〜3回それを繰り返したあと、僕がその時に彼女のおっぱいを触ろうとすると「だめ、いい子にしてたらね」と断られた。
そして彼女は僕の下半身に移動して僕のチンポに唾を垂らしてしごいたり、口にくわえてしゃぶりだした。
その後フェラを止めると、僕に両手を上げさせてその上に足を置いて動けないようにするとそのままノーパンで顔の上にドカリと座り顔騎になった。
僕が最初の客と言うだけあって彼女のオマンコは汗の匂いがしており、さらにオマンコの内側を舌で舐めるとマン滓のようなネットリとしたざらつきがあった。
そんな彼女のマンコを僕は舌を出して一生懸命舐めた。
彼女は「くっさいオマンコを押し付けられて嬉しいの?変態だね」と言ってきたので僕は口をモゴモゴしながら「はい、嬉しいです。とても良い匂いです」と言った。続きを読む

ゆうこ(10回目)

今日は久しぶりにゆうこを指名してみた。
16時40分頃にホテルに入るとシャワーを浴びて待っていると17時15分くらいにゆうこが来た。
彼女は僕の顔を見るなり「あ〜、久しぶり〜」と言った。
彼女はちょっとポッチャリと小太りな感じになっていて、さらに何だかワイルドな格好をしていた。
店に電話した後Gジャンを脱ぎ、靴下とジャラジャラと付けていたアクセサリーを外してTシャツとミニスカートの状態になった。(トゲトゲのアクセサリーもあるのでプレイ中にお客が痛くならないようにとのこと。ちなみに自分は平気らしい)
上着を脱いだ彼女を引き寄せると立ったまま抱きしめてディープキスをした。
そしてパンテイの上からクリトリスを押さえてマッサージし、さらにTシャツとブラ(フロントホック)を脱がすと乳首に吸いついた。
彼女は軽く喘ぎながらも僕の乳首をつまみ責めてきた。
そんな彼女のミニスカートを下ろしてパンテイ一枚にすると彼女をお姫さま抱っこしてベッドに運んだ。
そして彼女の横に添い寝してまたキスをして乳首に吸いついた。
彼女はいつものようにエロスイッチが入ったようで目を潤ませながら喘ぎだした。
僕は彼女の下半身に移動して両脚を開くと、パンテイの上からオマンコに鼻をこすりつけた。
既にクロッチ部分はしっとりと濡れていて、少しオシッコの匂いがした。(ちなみに今日は僕が最初の客)
そしていよいよパンテイを脱がした。
開帳されたオマンコに舌を入れクリトリスに吸い尽いた。
さらに彼女の亀頭の形をしたクリトリスを剥いて中指でマッサージした。(まだいつもほどには勃起していなかったが亀頭の形にはなっていた)
さらに彼女のオマンコに指を入れて抜き差しすると彼女は大きく喘ぎだした。
しばらくマンコの中をかき回したあと指を抜くと今度はクリトリスの上からマッサージをした。
そしてクリを責めながらまたキスをした。
彼女も僕の乳首をつまんで舐めていたが、さらに手を伸ばして僕のチンポを掴むとしごきだした。
彼女がチンポを欲しそうだったのでチンポを顔に近づけると口にくわえてしゃぶった。
彼女は舌を使って亀頭や竿を舐め相変わらずフェラテクが上手だった。
僕は彼女のアナルを舐めて濡らすとアナルにも指を軽く入れてみた。
すると彼女はちょっと痛がったのでもっと沢山唾をつけて再度挿入してみると、今度はヌルリと奥まで入った。(もともと彼女はAFが得意でしっかり濡らすと易々と入った)続きを読む

ポッチャリのちか

今日は久しぶりにいつものデリヘルに電話してみた。
20時ちょっと前にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると20時10分過ぎにちかが来た。
彼女はポッチャリを通り越しておでぶさんといった感じだったが、顔は割と可愛らしく愛嬌のある顔だった。
今日は15時から入っているが、僕が最初のお客とのこと。
僕は挨拶もそこそこに彼女の豊満な身体を抱きしめて勃起したチンポを押しつけた。
彼女は「あん、まだ早い〜」などと言いながら笑っていた
彼女が店に電話しているときもスカートを捲ってパンティの上からマンコを弄りまわしていると彼女は「あん、ダメだったら〜」と言ってきた。
その後電話が済み彼女のパンティを下ろすと、オリモノシートがついていた。
僕はオリモノシートを剥がして匂いを嗅いでみたがそれ程匂いはなかった。
そして彼女をベッドに押し倒してキスをした。
僕はブラジャーをたくし上げ、彼女の乳首を舐めると「ひゃ、ああっ、あん」と喘いだ。
彼女は乳首が凄く感じるらしく、乳首を吸い指でマッサージするとよがりまくった。
その後、彼女をマングリ返しにするとマンコを丸出しにしてクリトリスをマンコの中を舐めまわした。
マンコはオシッコの匂いと味がした。(お店の待機所でオシッコをしたらしい)
むき出しにしたクリトリスを舐めて、指の腹でマッサージすると「やああああああ〜っ」と大きな声で喘ぎまくりだした。
さらにマンコに中指と人差し指を挿入して刺激してみた。
しばらく彼女のオマンコを責めていたが、その後彼女の顔にチンポを近づけると彼女はチンポに唇を寄せて亀頭や竿を舐め始めた。
そして僕が今度は四つん這いになって彼女の唇にチンポをつけると彼女がチンポをくわえてしゃぶりはじめた。
僕も彼女のオシッコ臭いマンコを舐め、お互い69になって責めあった。
しばらく69で感じ合っていたが、そのうちに僕が彼女の下半身に移動して、再び両脚を開脚してマンコを露わにするとクリトリスを舐めあげた。
そして乳首を舐めながらさらに指を2本〜3本挿入して抜き差ししながら刺激すると「アアッ、アッ、アッ」と喘ぎだし、そのうちに「イッちゃう、イグッ」と言うと体を震わせて少し無口になった。
僕がそれでも責め続けていると「あっ、ダメッ」と体を小さくしてきた。
僕が「イッちゃった?」と聞くと小さく頷いたので、オマンコから指を抜いた。(やっぱりイクと体が敏感になるらしい)
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かなちゃん(7回目)

今日はおきにのかなちゃんが急遽出勤することがわかったので店に電話した。
早くて6時40分からしかないとのことだったがまぁいいやと指名してホテルには5時35分頃には入った。
1時間くらいホテルで暇をつぶしていたところ18時35分頃に彼女がやってきた。
久しぶりに見た彼女は相変わらず色が白く赤い細い縁の眼鏡をしていて萌えっぽいかんじだった。
さらに彼女は暑い夏になったので髪をばっさり切ってショートカットにしていた。
彼女は店に電話すると割引券と7000円を払った。
そして早速彼女を抱き寄せてハグしキスをした。
立ったまま頭を撫でながら彼女の胸を揉むとジーパンを下ろした。
そしてパンティのクロッチ部分からクリトリスを押し、乳房をTシャツの上から揉んだ。

そのまま彼女をベッドに横にするとTシャツを捲り上げて白くて柔らかい乳房を揉み、キスをした。
その後、黒いパンティに鼻を押し付けて臭いを嗅ぐと汗とオシッコの臭いがした。
そしてパンティを脱がして両脚を開き、オマンコを舐めようとすると彼女が「シャワーを浴びていないから」と抵抗した。
僕は「平気だよ」と言ったが彼女は「夏はやっぱりヤダ」と足を閉じたが、僕は「前のお客さんの時にシャワー浴びたでしょ」と言いながら無理やり舐めると彼女は抵抗するのを諦めた。
そしてクリトリスを指で優しくさすると彼女は横を向いたまま感じているようだった。
しばらくクリトリスを弄りマンコがしっとり濡れてきたところで、彼女が持ってきたローターにローションを塗ってオマンコに挿入しようとした。
彼女は「痛っ」と言ったがローターはマンコにヌルリと挿入されてしまった。
僕はローターのスイッチを入れて彼女に「どんな感じ?」と聞くと「ブルブル震えて変な感じ」と答えた。
そんな彼女に今度はアイマスクをし、さらに後ろ手に縛った。
そしてマンコにローターを入れたまま指でクリトリスを弄りながらキスをした。
彼女にキスをすると仄かにザーメンの臭いがして興奮した。
きっと前の客のザーメンを口内射精で受け入れたのだろう。
そんな彼女にローションを追加していつものようにアナルに指を入れてみた。
すると今日は「お腹を壊しているから」と嫌がった。
僕はいっそこのまま彼女がお漏らししてくれればと思いながらアナルに指を入れたが残念ながら黄金らしき感触はなかった。
彼女に「今日はいつウンチしたの?」と聞くと「朝とお店に来てから」と答えた。続きを読む

初めてのフィストファック

今日は久しぶりのデリヘルに行ってみた。
生AFが可能なありなを指名すると、12時30分頃にレンタルルームに入った。
シャワーを浴びて待っていると、40分頃にドアをノックする音がしてありながやってきた。
彼女は黒いTシャツとジーパンを履いており、ちょっと外人っぽい顔つきでぽっちゃりというかデブ体型だった。
‘いくつなの’と聞くと、‘いくつに見える?’と言うので、ちょっとサバを読んで‘32歳くらい?’と言うと‘惜しい34歳’
と答えてきた。(店のHPには29歳となっていたが)
彼女が「何をしたいの?」と聞くので「生AFとHPに書いてあったフィストファック」と言うと「いいわよ、フィストファックは初めて」というので「初めて」と返した。
そして10000円を払ってお釣りをもらうと、彼女が店に電話した。
彼女がシャワーを浴びようとするところを止めると「え〜、いいの?、朝ウンチしたから白い紙とかついてるかもよ」と言ってきた。(今日は12時出勤で僕が初めての客らしい)
そんな彼女を抱き寄せるとキスをし、乳首を軽く摘まむと「あん」と感じた
さらに強く抱きしめて大きな乳房を揉みながらTシャツを着せたまま彼女の背中に手を回しブラのホックを外した。
そして彼女をベッドに仰向けにさせると乳房を鷲掴みして乳首を舌で吸い回した。
次に彼女のズボンを下ろし、黒いパンティの上からクリトリスを弄ると彼女は感じやすいのか腰を振りながら悶えてきた。
その後パンティを脱がしてパンティの匂いを嗅いでみたが、特に匂いはなかった。
両脚を開いてパイパンのマンコを露わにすると彼女のクリトリスを舐めた。
彼女は「やん」と身体をビクつかせていたが、そのまま舐め続けるとクリトリスが勃起してきて、小指の先くらいにまで大きくなった。
そんなクリトリス集中的に吸い、また指でマッサージすると彼女は悶えまくっていた。
さらに腰を持ちあげてアナルにも舌を入れて舐めると、彼女は「ダメ、ウンチしたから苦いよ」と言っていたが、アナルはとても綺麗でウンチの残り滓はなかった。
次にマンコに指を入れるとやはり感じるようで「アッ、アン」喘ぎ声が断続的に続いた。
そしていよいよ手にローションをたっぷり塗るとマンコに指を入れはじめた。
最初に指を3本いれたが難なくスルリと入り、さらり指を5本に増やすとそのまま手首までスルリと入ってしまった。
オマンコの中は手首全体が周りから締め付けられ、とても窮屈でギュッとした締りを感じた。
彼女は痛がるどころか感じているようで「気持ち良い」と喘いでいた。
僕は子宮の入り口を傷つけないように手をグーにしてグリグリと回転させると、彼女は「アッ、アッ、気持ち良い」と悶え、そのうちに「イッちゃう、イッちゃう」と言いながら「んん〜っ」と手首を挿入されたままイッてしまった。
僕はマンコに手首を挿入したまま、さらに彼女のアナルにもローションを垂らすとヌルリと指を挿入してみた。
フィストファックをしながらアナルに指を入れると、お互いに指の形が伝わってきた。
アナルにウンチの触感がないか奥まで挿入して探してみたが、残念ながら見つからなかった。
そこでアナルから指を抜くと、またクリトリスを弄りながらマンコに入れた手首を回転させるとまた「イッっちゃう〜」と言いながらイッてしまった。
イッてしまった彼女に僕は手を緩めることなく続けて今度は軽く前後に拳を動しはじめると、彼女は自らクリトリスに手を伸ばして弄りだした。
そこで僕はアナルにも指を挿入してマンコとアナルの両方を動かして刺激していると、そのうちに彼女は「だめ、またイッちゃう、アッ、アッ、イクーッ」と言いながら3回目の絶頂を迎えた。
3回イカセた彼女のマンコから手首を抜くと僕は彼女を抱きかかえて今まで着せたままだったTシャツを脱がして全裸にした。(その時にマンコに挿入していた手首の匂いを嗅ぐと酸っぱい匂いがしていた)
そしてベッドの上で座ったまま抱きしめてるとキスをすると、僕のビンビンになっているチンポを彼女は握りしめて「固くなってる〜」と言った。
そこで今度は彼女にフェラをしてもらった。
彼女は四つん這いになると僕の固くなったチンポを美味しそうにジュボジュボとしゃぶりだした。
しばらくチンポをしゃぶって貰った後、彼女の口からチンポを抜くと四つん這いのまま彼女にお尻を僕の方に向けてもらった。
僕は彼女のアナルに指を3本入れてまた奥まで掻きまわしてウンチの滓が残っていないか探してみたが、残念ながら何も見つからなかった。
そこでそのままバックの状態で生チンコをマンコに挿入した。
彼女は「中には出さないで」というので、「大丈夫マンコではイカないよ」と言うと彼女は「フィストファックした後だから緩くない」と言ってきたので「でも温かくて気持ちいいよ」と答えた。
しばらく彼女のマンコを堪能していたが、いよいよ彼女のアナルに生チンポを挿入した。
彼女が「ローションつけてゆっくり入れてね」というので、たっぷりのローションをチンポをアナルに垂らすと、彼女は「ひゃっ、冷たい」と言った。
彼女のアナルにチンポを押しつけてゆっくり腰を押すと、ヌルリとチンポが彼女のアナルに挿入されていった。
彼女のアナルはさすがに締め付けがキツく、チンポ全体がじんわりと握られているようだった。
そしてそのまま腰を振るとそのまま彼女のアナルの奥深くにザーメンを放出した。
彼女に「ザーメンが出ているのがわかる?」と聞くと「わかる」と言った。
そしてゆっくりとアナルからチンポを抜くと、アナルからザーメンが出るところを待ち構えたが、残念ながら出てこなかった。
しばらく待ってみたが、彼女が「息むとオシッコも出ちゃう」と言うので諦め、そのまま一緒にシャワーを浴びた。
そしてまだ時間もあったので少し話をした。

・フィストファックされるとイッてしまう。また一度イクと何度もイキやすくなる
・刺青(色付きの龍)は6万でしてもらった。本当は12万くらいするけど安くして貰った
・この店は昨年の8月から
・昨日は嫌な客がいたので自宅に帰ってからテキーラや焼酎等のお酒を沢山飲んだら、今朝沢山のウンチが出た
 その客は私の顔を見て‘写真と違うからチェンジ’と騒ぎたてチェンジができないことを伝えても納得してくれないのでお店に電話して引き取ってもらった
 何もせずにお客から13700円は貰ったけど、裸にもなってないしチンコも触ってないのでそのままお店に取られた。
・あとワンカップのお酒の入れ物にオシッコを入れて、私から口移しで飲ませて欲しいという客がいた。
 自分のオシッコを口に入れるのは嫌だったけど、入れ物にまだお酒が残っていたのでオシッコよりもお酒の味が濃かった。
・五反田のお店にいたことがあるが、五反田の客は変態が多いと思う
・フィストファックの出来る娘は少ないと思うけど、この前お客さんがアナルでフィストファックを出来る人がいた
 女の子に協力してもらいながら少しずつ開発したようだ。
・24歳くらいの時に名古屋のアナルファック専門店にいた

その後服を着て13時30分頃に一緒に部屋を出た。
彼女は「また呼んでね」と言ってくれたが、僕も初めてのフィストファックは興奮したのとサービスが良い娘だったのでまた指名してもいいかもしれない。

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18歳のふみか

今日は広島のホテルに泊まった。
20時頃にホテルに入ると携帯で検索してある激安デリヘルに電話してみた。
ただし、35分で4000円だが総合的に地雷娘とのこと。(店では一番下の激辛20レベル)
誰専の僕はどんなのが来るだろうかと怖いもの見たさで指名してみた。
シャワーを浴びて待ってると21時過ぎにドアを叩く音がした。
ドアをあけるとデブではあるが、割りと可愛い若い女の子が来ていた。
女の子が「いくつに見える」と言うので「割と若いでしょ、20歳くらい?」と言うと「18歳」とドヤ顔で答えた。
「若いね〜、直前まで高校生?」と聞くと「今年の3月15日に卒業したよ」と返してきた。
そして‘この店は2ヶ月前に入った’とのこと。
「平成何年生まれ?」と聞くと「平成5年(1993年)生まれ」と答えた。
早速プレイに入ろとしたが「どうしても風呂に入る」と言うので仕方なくまた一緒に風呂に入った。
ただ、彼女は風呂に入る為に髪の毛をアップしているのだが、動作がノロくて少しイラッとした。(この辺が地雷なのかもしれない)
それでもシャワーを浴びると、身体を拭いてベッドに横になった。
彼女はなかなかベッドに横にならなかったが時間もないのでちょっと強引に寝かせた。
彼女は仰向けになるとタオルを口にあてて横を向いた。
僕が18歳の割には垂れてきている巨乳を掴むと乳首を舐めた。
彼女は乳首を舐められるとタオルの下から喘いでいた。
そんな彼女にキスをしようとすると「チューはダメ」と言う。
なるほどHPにはディープキス可と書いてあったが、まぁ地雷だから仕方ねえか、と思いながらキスは諦めてまた乳首を舐め、さらに両脚を開くとマンコを舐めた。
彼女のマンコは‘今日は僕が初めての客と言う’だけあってちょっとオシッコ臭くてしょっぱかった。
彼女のマンコを舐めると喘ぎ声が高くなり、続いてクリトリスは「ひゃっ」と叫んだ。
(もしかしてまだあまり風俗での経験はないのかと思った)
さらにアナルを舐めると「ヒー」とちょっと嫌がるように悶えたが、脚を押さえてアナルに舌を挿入すると諦めたように大人しくなり「アッ、アッ」と感じているようだった。
アナルがある程度ヌルヌルになったところで小指を入れようとすると、彼女はやっぱり嫌がった。
そこでアナルは諦めてマンコに中指を入れると「ウウッ」と呻くと、ちょっと身体を仰け反らせた。
意外に結構キツいマンコで、入口付近でキュッキュッと締め付ける名器だと思った。
マンコに指を挿入しながら乳首を舐め、さらにマンコの指を2本に増やすと指の腹で入り口をグイグイマッサージしながらクリトリスを弄った。
彼女はとても感じているのか「ヒッ、ヒッ、ヒッ、ヒッ」と喘ぎまくっていた。
しばらくマンコを指でマッサージしていたが時間も無いので指を抜き、両脚を広げてチンポを挿入しようとすると「ヤッ、入れちゃダメ」と言ってきた。
「じゃあ、アナルファックならいい?、AF可ってHPにアップされていたよ」と言うと、「それは違う人」と言ってきた。
そこで仕方なく素股で生チンポをこすりつけていたが、たまに入りそうになると「イヤッ」と身体をずらした。
僕は素股をしている間マンコに挿入していた指の匂いを嗅いだところ、結構強烈な酸っぱい匂いがプンプンした。
しばらく素股で腰を振っていたが、「最後は69で」と言うと「69も嫌」と言うのでさすがに「お店の人にHPと違うと言っちゃうよ」と言うと、「じゃあ、69の代わりに挿入していいよ、その代わりにゴム付けて」不思議な交換条件を出してきた。(よっぽど69が嫌なのか)
でも、僕はゴムは用意していなかったので「ゴムはないけど、ちゃんと外で出すから」と言って生チンポを挿入した。
彼女のマンコは指で確認した時と同じようにキュッキュッと締め付けが良く、とても気持ち良かった。
腰を奥まで押し、チンポを奥深くまで突っ込みながら腰を振っていると彼女もキモイ良さそうに目をつぶって悶えていた。
僕はイキそうになったので、「イクっ」と言うとチンポを外して腹の上に大量のザーメンを発射した。
彼女のたるんだ3段腹の上に白いザーメンがたっぷり溜まっていた。
僕はティッシュを取ると彼女に渡し、自分もチンポを拭いた、
僕が「あ〜、すっきりした」と言うと、彼女も「気持ち良かったよ」と言ってくれた。
そして「アナルを舐められたのは初めてで、ヒャァッてなった。でも気持ちよかった」と言った。
僕は「東京では普通だよ(普通ではないかもしれないが)」と言うと、「そうなの」と驚いていた。
その後、シャワーを浴びると、少し話をした。

・今日は3時までいる
・終わったら友達と話したりする予定。
・お好み焼きは関西風の方が好き
・もんじゃはあまり好きではない。
・友達と一緒にくらしている
・親には縁を切られた
・自炊している(得意料理はふわふわオムライス)
・お金を貯めてハワイに行きたい

その後、服を着ると彼女をホテルのフロントまで送り届けた。
(ちょうど送迎の軽自動車が来ていたところだった)
広島弁が丸出しの若い娘で、まぁまぁ良かった。
地雷とは言うものの東京の地雷に比べればマシだったので、他の娘も試してみたくなった。

まだ20時頃だったので、その後ホテルの外でお好み焼きを食べた
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生理中のなほみと中だしプレイ(2回目)

昨日、以前プレイして良かったなほみから「生理になった」との連絡をメールで受けていたので指名していた。
21時40分過ぎにホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると21時50分頃になほみがやってきた。
彼女は黒い上着に白いスカートで、相変わらず41歳には見えない若々しい少女のようないで立ちだった。
彼女は部屋い入ると店に電話をした。
そしてお金を支払うと、「生理中なので」と言って先に白いスカートだけ脱いだ。
そんな彼女を抱き寄せてキスをすると、黒いパンテイを下ろした。(生理用ショーツではない)
そしてパンテイに付いているナプキンを剥がすとタンポンをしているのにかなり経血がナプキンに漏れていた。
そのままクリトリスを指で弄くると、「アアン」と喘いだ。
少しヌルヌルしているのでマン汁かと思ってみたら、やっぱり経血だった。
タオルで指の経血を拭くと、彼女の上着を脱がしてみると、パンテイとお揃いの黒いブラをしていた。
そのブラを外して貧乳の柔らかい乳房とちょっと大きめの乳首を摘むとだんだん激しく喘ぎだした。
そのうちに彼女が「血が垂れてきた」と言ってきた。
確かに太股から足首に向けて一筋の赤い雫が垂れていて、妙にナマナマしかった。
そこで彼女をベッドに乗せると四つん這いにさせて、突き出した尻を開いてマンコにむしゃぶりついた。
口の中にちょっと鉄の味がした。
そしていよいよタンポンの紐を掴むと、彼女のケチャマンからタンポンを引き抜いた。
タンポンは1時間前に挿入したとのことだったが経血をタップリ吸って白いところがないほど真っ赤になり重くなっていた。
僕はそのタンポンを口にくわえると軽く吸って経血を飲んでみた。(ちょっと生臭い味がした)
そしてまた彼女のマンコにしゃぶりつき溢れる経血を吸い取り、さらに指をヌルリと暖かい生理中のマンコに挿入しケチャマンをかき回した。
そしてアナルにも指を入れようとしたが、アナルはまだきつかった。
そこで彼女が持参したローションを指に垂らすと今度は簡単にアナルの奥深くまで指を挿入できた。
そしてアナルの中をかき回しては黄金を探したが、残念ながら黄金の感触はなかった。
(今日は少し出してしまったとのこと)
そこで仕方なくアナルから指を抜き、またマンコに挿入した。
その後、彼女を仰向けにすると添い寝して彼女にキスをしながらクリトリスを弄くりマッサージをした。(彼女は自分の経血塗れの唇でキスをされても興奮するほどのドMだった)
クリトリスだけを指でマッサージしていると彼女は「アッ、アッ、アッ」と断続的に喘ぎ、そのうちに「イッ、イイッ、イイッ」と叫んだと思うと「イッちゃったです」と疲れたように言い身体をちょっとだけヒクつかせていた。
そして彼女の下半身を見るとシーツが経血で染まっていた。
その後彼女が持ってきたローターと紐を取り出すと彼女を後ろ手に縛り仰向けにさせた。続きを読む

久しぶりのカナちゃん(6回目)

今日はいつものデリヘルで18時からなほみちゃんを予約していたが、急に15時頃久しぶりにかなちゃんから‘出勤します’とのメールが入ったので、なほみちゃんには悪いけどキャンセルしてかなちゃんに乗り換えた。
かなちゃんの先祖(確か曾お祖父さん?)はイギリス人でちょっとだけ白人の血が混ざっている可愛い女の子だ。
16時30分頃にホテルに入り、先にシャワーを浴びていると、どこかの部屋から女性の大きな喘ぎ声というか叫び声が響いてきた。
また責めている相手の声も女性で、なんか激しいレズプレイでもしているのかと思って耳を澄ませたが残念ながら良くわからなかった。
その後、16時40分頃にかなちゃんがやってきた。
久しぶりのかなちゃんは相変わらず可愛らしかったが、ちょっとふっくらしているように見えた。
そしていつもの赤い眼鏡はせずに今日はコンタクトだった。(眼鏡は長年使っていたが、とうとう壊れてしまったとのこと)
彼女が店に電話し終わると、早速彼女を引き寄せて「会いたかった〜」と言いながら抱きしめて、キスをした。
そして彼女の服の上から軽く胸を揉むと、そのまま服を脱がそうとした。
ただ、彼女は今日は僕が初めての客だったようで‘汗をかいたままだからシャワーを浴びたい’と言っていたが、無理やり抱きしめたまま服を脱がしてしまった。
ブラを外すとDカップの白く柔らかい乳房が露わになり、僕は待ちきれないように乳房を掴むとやわらかいマシュマロのような乳房を揉み、さらにピンクの可愛い乳首をしゃぶった。
彼女は僕に乳首を吸われ、さらに指で摘ままれると軽く喘いだ。
しばらく乳房を揉み吸って堪能していたが、その後そのままパンテイを脱がして全裸にした。
彼女は長い髪を纏めるとアップにして、髪留めて固定した。
そんな彼女をまたキスしながらベッドに寝かせた。
ベッドに横たわった真っ白な彼女の身体に僕は覆い被さるように添い寝してまたキスをした。
そしてまた彼女のマシュマロのように柔らかい両方の乳房を荒々しく掴む、その後乳首を吸いまくった。
彼女は乳房を揉まれている間、顔を横を向いたまま「アッ、アッ」と可愛く喘いでいた。
次に僕はいつものように下半身に移動すると両脚を開き、オマンコをパックリと開帳させた。
小陰唇を開くとそこには薄ピンク色のマンコが濡れていた。
やはりシャワーを浴びていないせいか、確かにちょっと雌のキツイ匂いがして興奮した。
そんなマンコに顔を埋め一気にクリトリスを吸いあげると彼女はビクンと跳ねた。
そしてマンコの中に舌を入れると、しょっぱいマン汁の味がした。
マンコの中を舐めまくったあと、さらに中指を入れてみた。
彼女にとっては久しぶりの指入れだったらしくマンコの中はきつく締まっており、指が入った瞬間彼女は「うぁっ」と声を上げながらのけぞった。
しばらく指をマンコを抜き差ししたあとに、今度はアナルにも唾をつけて中指を挿入した。
しかし奥まで入れる前に彼女が痛がったので一旦アナル〜指を抜いた。
そして一旦プレイを中断すると、彼女が持ってきたローションやローター、手を縛る紐やアイマスクを取り出した。
僕は彼女を後ろ手に縛るとアイマスクを付け、ベッドに四つん這いにさせると尻を高く突き上げるようにさせた。
その状態でローターにゴムを被せローションを塗り彼女のマンコに入れようとしたが、その状態ではマンコにローターが入らなかった。
そこで彼女を仰向けにさせた状態で脚を広げてマンコにローターを挿入した。
それでも少し入れるのきつかったが、なんとかローターがマンコに入ったのでローターのスイッチを入れ、その状態で今度はアナルにローションを塗って指を入れると、マンコのローターの振動が伝わってきた。
彼女はアナルにローションを塗られているせいか今度は指をかき回しても痛みはないようだった。続きを読む

久しぶりにオナベとエッチ

今日はいつものデリヘルに電話してちょっと変わったプレイをしたかったので21歳のオナベの子を指名した。
21時過ぎにホテルに入りシャワーを浴びると21時30分頃に女の子が来た。
以前カッコいいイケメンのオナベの子とプレイしたことがあったが、今回はその時とよりも見た感じはちょっとイケてないが小柄な男の子そのものだった。(なんか使いっパシリっぽい感じ、でも耳にはピアスをしていた)
しかも声が低くく「ホルモン注射のせい?」と聞くとホルモン注射で声変わりしたとのこと。
オナベの子は部屋にはいるとまずは店に電話した。
僕が「お客さん結構来るの?」と聞くと「やっぱり皆さん女の子を求めているのであまりいないです」とちょっと残念そうに答えた。
そこで僕が「今日は僕が初めて?」と聞くと「そう」と答えた。
そんな彼女を抱き寄せてキスをすると意外にも積極的に舌をだして絡めてきた。
胸を触るとまだBカップ程度の柔らかい乳房が残っていて、いっきに女の子を感じてしまった。
そして彼女のTシャツを捲り上げると乳首を吸った。
さらにジーンズのボタンを外して下ろしてパンテイの上から股間を弄ると、何だかモッコリしていた。
僕はキスをしながら彼女のパンテイを下ろすと、なんと小さなチンポが付いていた。
しかしチンポの奥にはヌルヌルになったマンコがあった。
どうもホルモン注射のせいでクリトリスが発達してデカクリチンポになってしまったらしい。
そして彼女を全裸にすると僕も全裸になりベッドに横になり、彼女の上に覆いかぶさりキスをした
彼女の乳房を軽く吸ったあと、いよいよ彼女の下半身に移動し両脚を広げると見事なクリチンポが付いていた。そのクリチンポの包皮は剥けきっていて、クリトリスはまさに亀頭の形になっていた。(カリがあった)
僕はそのクリチンポを口にくわえると、彼女は‘ううっ’と呻いてしかめっ面になった。
クリチンポをしゃぶってフェラをして、さらにマンコに指を入れるとそこはヌルヌルに濡れていた。
しかし溢れているマン汁は、結構生臭い匂いをしていた。
僕はヌルヌルマンコに指を入れたままクリチンポをしゃぶり続けると彼女は女のように喘ぎまくり、マンコに入れた指を1本2本と増やして最後は3本入れた。
その3本の指でマンコをかき回すと、彼女の喘ぎ声が一段とでかくなっていた。
そして僕がアナルに指をいれると彼女は「いや〜」と言った。
アナルの中にはちょっと黄金の感触があった。
僕がアナルの中をかき回していると彼女は「今日はお尻を洗ってないからダメ〜」と言うので、そこで指を抜いた。
でも指はウンチの臭いはほとんどせずに、それよりもマン汁の生臭い匂いがプンプンしていた。
そしてまたマンコに切り替えてさらに激しくかき回していると、彼女が「もっと激しくして」と言うので、指のストロークを大きくしてさらにクリチンポを押し付けるように動かした。
すると彼女は男っぽい顔をクシャクシャにして「イクッ、イグッ」「イクーッ」と身体を硬直させるとビクンビクンと腹筋を震わせてイッてしまった。
マンコに挿入していた指もキュッ、キュッと締め付けられた。
そして彼女のクリチンポを指で触ると敏感になっており、マンコの中はグショグショに濡れていた。
そのグショグショになったマンコの生臭いマン汁をたっぷり指につけて彼女の口に入れると、彼女はペロペロと舌で僕の指を舐めまわしていた。続きを読む

可愛いM熟女のなほみ

今日は久しぶりに少し早めに上がれたので、お馴染みのデリヘルに電話した。
新人で40歳を超えているのに可愛いらしい姫がいるというので指名した。
20時10分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待ってると20時30分過ぎになほみがきた。
ドアをあけると白いワンピースを着た華奢な女の子が立っていた。
確かに可愛らしく30代前半にも見え、声も可愛かった。
彼女は3月11日に入店したとのこと。
彼女がお店に電話した後、僕がお金を払うと彼女は手洗いとうがいだけしてきた。
そして戻ってきた彼女を立ったまま抱き寄せるとキスをした。
彼女は痩せていてキツく抱きしめると折れてしまいそうだった。
僕は服の上からBカップくらいの小さな胸を揉んだ。
そして彼女の白いワンピースを脱がした。
ワンピースの下には汗取り用のシミーズを着ていて、少女のような雰囲気だった。
そして彼女をブラとストッキングとパンテイだけにすると、ブラの隙間から小さな乳房を揉んだ。
乳房は小さいが乳首だけが意外に大きかった。
そして彼女の乳首を吸っていると、彼女が「ううん」と軽く悶えた。
ブラを外してストッキングを脱がし、小さな乳房を大きくかぶりついて乳首をしゃぶると「あん」と少し大きく悶えた。
さらにパンテイのクロッチからマンコを押すと喘ぎ声は大きくなってきた。
そのうちにクロッチ部分がはっきりとわかるくらいマン汁が染みて濡れてきた。
そんな彼女のパンテイを脱がして、クロッチ部分を嗅いだ。
匂いは薄いがしっかり濡れて冷たくなっていた。
無料オプションのアイマスクを2つだして一つで彼女の手を後ろ出に縛り、もう一つでアイマスクをすると、さらにローターを持ったまま彼女をペットに上げて四つん這いにさせた。
そして後ろ手に縛られたまま突き出した尻を開いて匂いをクンクン嗅いだ。
彼女に「イヤラシイ臭いがするね」と言うと彼女は「いやあぁ」と恥ずかしがった。
そんな彼女のマンコにむしゃぶりつき、舌を挿入した。
さらにマンコに指を入れて動かすと、お尻を突き出しているためスースーとマンコに空気も一緒に入るのがわかった。
彼女のマンコにローターを入れてスイッチを入れ、アナルを舐めた。
そしてそのままアナルに指を入れるとマンコでジーンとローターが振動しているのが感じられた。
彼女は特に嫌がらないのでアナルの奥深く指を入れるが、残念ながらウンチの触感は感じられなかった。
しばらくアナルをかき回していたが、マンコのローターを抜いてアナルとマンコの2穴に右手の指を入れて刺激した。
彼女は「気持ち良い」と悶えていた。
そんな彼女を今度は仰向けにすると、彼女の横に添い寝しながらマンコを刺激した。
すでに彼女のマンコがグショグショになり、潮でも吹いているように濡れていた。
そして彼女をマングリ返しにすると、今度は彼女のアナルにローターを入れようとしたが、やはりローターは大きく、彼女が「ローションをつけて」と言うのでローションを付けてアナルにローターを入れ、スイッチを入れた。
その後マンコに指を入れると振動が感じられた。続きを読む

がっかり地雷のつきの

このままだと今月一回も更新出来ないまま過ぎていくかも知れないので無理やり時間を作って久しぶりの激安デリヘルに行ってみた。
時間がないので、フリーのお試しコースで予約し、ただ‘ドMの子でお願いしたい’とオーダーした。
18時30分頃にレンタルルームに入り、シャワーを浴びて待ってると部屋のドアをノックする音がした。
ドアを開けると年増のぽっちゃり系で赤いワンピースを着たちょっと派手めの顔の女が立っていた。(一瞬フィリピンか台湾系かと思った)
「いつからこの店に入店したの?」と聞くと「まだ入ってから2週間程度」と返事をしていた。
そして「暑いね」と言いながらクーラーをつけたあと「先にお会計」と言うので僕が4000円払うと彼女は服を脱ぎ始め全裸になった。
そして部屋の電気を暗くした。
そんな彼女を僕は抱き寄せてキスをした。
そしていつものように乳首を舐めた。
彼女に「どこが感じるの」と聞くと「乳首とクリトリス」と言うのでそのまま乳首を舐めながら、右手をマンコに伸ばしクリトリスを弄った。
さらに彼女の下半身に異動すると両脚を開脚してクリトリスを舐めてみた。
すると、ちょっとオシッコの匂いがした。
僕は‘マンコがちょっと濡れてきたな’と思ったところで指を彼女のマンコの中に入れてみた。
彼女のマンコはなんか狭いなと思いながら指を奥深くに挿入していたら、それがスポンジだとわかった。
そこでスポンジを出そうとすると指を奥深くまで入れようとすると彼女は「痛い」と言い出した
仕方なく指を抜き「スポンジが入ってるね」と言うと「生理になりそうだから」と言った
僕が「スポンジを取っていいかい」と聞くと「ダメダメ」と言われてしまった。
仕方ないのでマンコの奥にスポンジが入ったまま指を挿入して弄った。
さらにアナルを触ると「お尻はダメ」と言うので、この辺から‘これは久しぶりのダメダメ地雷かな’と思い始めてきた。
それでも嫌がる彼女を四つん這いにさせるとアナルに舌をいれて舐め始めた。
すると彼女は‘いや〜’と言いながらも舐められているうちに「アン、アア〜ン」と喘ぎだし、そのうちに静かに感じているようだった。
そしてヌルヌルになったアナルにヌルリと小指を入れると案の定「痛い」と拒否してきた。
全く抵抗なく入り、しかもHPでは‘AF可’になっていたので痛いはずはないよな、と思ったが指を抜いた。続きを読む

地雷娘と中だしエッチ

今日は久しぶりの激安店に連絡してみた。
何人か候補の姫を指名してみたが、軒並み不在で指名がとれずに最後に残った娘でやっと予約が取れた。
15時にレンタルルームに入り、シャワーを浴びて待っていると15時15分頃に女の子がやってきた。
女の子はプロフではウエストが59とか書いてあったが、実際には80はゆうに越えている感じの妊婦体系のデブっ娘だった。
しかもお顔もお世辞にも可愛いとは言えず、若いだけの地雷娘だった。
しかし溜まっていた僕はそんなことは気にせずに笑顔で「はじめまして」と部屋に迎え入れた。
女の子も「はじめまして」と言った後「今日は寒いですね」と言いながらお店にメールして服を脱ぎ始めた。
服を脱ぐと彼女は特に腹が突き出している体型の為、ますます妊婦のように見えた。
下着姿になった彼女を僕は抱きしめるとディープキスをした。
そしてブラをずらしながらベッドに横にさせ、黒く勃っている乳首を吸ってみた。
彼女に「どこが感じるの」と聞くと「クリトリス」と言うのでパンティをズラしてマンコに指を挿入し、既に濡れ気味のマンコに中指を挿入し、クリトリスを弄りまわした。
マンコは既にヌルヌルで人差し指や薬指と少しずつ指を増やしながらマンコをかき回した。
さらにパンティを脱がして両脚を抱えあげると、黒ずんだ小陰唇を開いてクリトリスを舐めてみた。
彼女はクリトリスに舌が触れると「いやぁ」と喘いだ。
まだ今日は初めての客なのか、彼女のマンコはマン滓のネットリした食感とオシッコの味がした。
さらにアナルを舐めるとアナルに指を入れてみた。
少しだけウンチの滓のような感触があった。
アナルをかき回していると彼女が「ちょっと痛い。ローションつけて」と言うので指を抜くと指先が茶色くくすんでいてウンチの匂いがたっぷりした。
そしてローションをつけると再度アナルに中指を挿入し、人差し指と薬指をマンコに挿入して2穴を刺激した。
しばらくそのまま刺激していたが、そのうちにマンコからは指を抜いてアナルだけ挿入してかき回していた。
アナルの奥深くまで挿入して黄金の滓を探していたら少しだけそれらしき感触があったが、彼女がやっぱりアナルが痛いのかちょっとしかめっ面してきた。
「アナルは痛い?」と聞くと頷くので一旦アナルから指を引き抜いた。
指先にはウンチの滓がベットリとついて臭い臭いを出していた。
僕はそれをティッシュできれいに拭いとると、またマンコに指を挿入して刺激し始めた。続きを読む

メガネっ娘 ウメキチ

今日は久しぶりのデリヘルに連絡してみた。
スレンダーで若い新人の子がいたので指名してみると空いていると言うので予約した。
20時15分頃にホテルに入りシャワーを浴びながら待っていると20時35分頃にウメキチが来た。
彼女はメガネっ娘で赤い縁のメガネをしていてちょっとアニメの中の地味な優等生って顔をしていた。
彼女は「わー、部屋あったかいですね」と言いながら入って来るので僕は「寒いかなと思って温めておいた」と言うと「わっ、ありがとうございます!でもメガネっ娘のメガネが曇っちゃいました」と言っていた。
早速彼女に8000円を払うと彼女はお店に電話して、その後僕の浴衣姿を見て「もうシャワー浴びちゃいました?じゃあ、私だけ軽く浴びてきますね」と言うので、「いや浴びなくて良いよ。ウメキチの匂いが無くなっちゃうから」と伝えると「えっ、でもさっきオシッコしちゃってますよ。今日は今まですっとお茶を引いてたから臭いかもしれませんよ」と言ってきた。
しかしそれを‘ダメ’って言うと僕は立ち上がって彼女を抱き寄せてディープキスをした。
彼女は舌を挿入してきて積極的に絡めてきて僕は久しぶりの若い女の子でチンポがビンビンになっていた。。
その後、彼女は「じゃぁ、イソジンで口だけ洗いましょう」と言うのでイソジンで口を濯いだ。
彼女は僕がうがいしてると早速僕の股間に手をあてて「半勃起してますねっ!」と嬉しそうだった。
そして僕のチンポにお尻をすりよせて来たので僕も彼女を後ろから抱きかかえた。
うがいが終わるとベッドに戻り彼女の服を脱がす
花柄のブラとパンティだけになったところでベッドに横にする
彼女は部屋の電気を暗くしてメガネを外すと可愛い顔になった。
僕が「可愛いね」と言うと「そうですか、そんなこと言ってくれるのはお客さんだけですよ」と言ってきた。
僕はブラをずらして彼女のBカップの美乳に吸いつく
彼女の乳首は陥没していたが舌で舐めると少しずつ勃起してきた。
そしてブラを外して、僕も眼鏡を外すと「わっ、カッコイイ」と驚いたように叫んだ。
僕が「そう?」と言うと「眼鏡かけている時は優しい感じだけど眼鏡外すと凛々しい感じになる」と言ってくれたので、僕も「ウメキチも可愛いよ」と言ってキスをした。
そしてしばらく彼女の顔を抱えながら長い間キスをしていた。
彼女はなかなか口を離そうとしないので「キス好きなんだね」と言うと頷いた。続きを読む

ねね(3回目)

今日は久しぶりの性感フェチ系の店に連絡しねねを指名した。(3日前くらいに携帯メールで生理が始まったと連絡あった)
14時40分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると15時10分くらいにネネが来た。
相変わらず受付嬢か学校の先生のような綺麗だけどちょっとツンとしたような雰囲気があった。
彼女は部屋に入ると「今日はウンチはいいの?」と聞くので「時間がないから」と答えると、ちょっと残念そうな顔をした。
そして12000円払うと彼女は早速服を脱ぎだした。
下着姿になると僕のところに来て浴衣を捲って乳首を摘まみ、チンポを軽くしごいた。
さらに下着を脱いで、全裸になるとベットの掛け布団を取り去りベッドのうえに浴衣を敷きだした。
「オシッコが溜まっている」と言う彼女は僕を仰向けにすると僕の顔を跨ぎ「沢山でるわよ」と言うと‘ジョワー’とものすごい勢いでオシッコが出てきた。
マンコに口をつけていたわけではないので、さすがに口から溢れてきたがゴクゴクと飲み干した。
そのあとマンコを舌で綺麗にしたあと、彼女はマンコからタンポンを抜くと僕の口に咥えさせ、さらにその奥に詰めていたウェットティッシュを取り出すと僕の鼻の下においた。
彼女は生理4日目だったが経血はあまりついていなかった。
しかしマン汁の生臭さはプンプンしていた。
僕はタンポンをしゃぶっていると彼女はこんにゃくゼリーを取り出して口にいれて咀嚼していたのでタンポンを吐き出して待っていた。
すると彼女は僕の顔を覗き込んでから口の中にグジューと咀嚼したこんにゃくゼリーを垂らした。(もう1回それを繰り返した)
その後、彼女が顔面騎乗の形で腰を降ろしてきたので僕は彼女のマンコとアナルに舌を挿入しながら舐めまわした。
(ただクリトリスを舐めようとすると腰を浮かして避けたので自分が責められてイカされるのは苦手らしい)
そして今度は彼女が僕のチンポを軽く扱いた後、さらにローションを口に含んでから僕の乳首を舐めはじめた。
しばらく僕の乳首を舐めていたがそのうちに僕の下半身に移動して今度はチンポをしゃぶりはじめ、また手コキでチンコを扱いていた。
僕はそんな彼女の胸を触ろうと手を伸ばして胸の付近を弄っていると彼女はこちらを向いて僕の手を取り自分の胸に当てて「ほら触りたいんでしょ。どうおっぱい柔らかい?」と言ってきたので僕は彼女の形の良い乳房を触った。(しかしあまり長くは触らせてくれなかった)続きを読む

ポッチャリのるな

今日はいつものデリヘルの系列店に行ってみた。
細身のドMと言うことで要望したらルナを紹介された。
13時55分頃にレンタルルームに入ると15時10分位にルナがやってきた。
ルナは顔はHPの写真に少し似ていたが身体つきは細身どころかぽっちゃりのユルユル体系だった。
しかし僕はルナにお金を払うと上着を脱がせ早速キスをした。
そしてワイシャツとズボン姿の僕は、ズボンのチャックを開けて早速しゃぶらせた。
ベッドの横で膝まづいてチンポをしゃぶっている彼女の頭や頬を撫でながら彼女のフェラを堪能していた。
しばらくして彼女を抱きあげると、またキスをした。
そして服を着せたまま胸を揉むと、彼女は「あふっ」と軽く喘いだ。
さらに股間に手を伸ばして、パンティストッキングの上から股間を押すと「あっ、ああん」と喘いだ。
しばらく股間を揉んだあと、彼女のパンティストッキングとパンティを一緒に脱がせた。
そしてマンコに手を伸ばして小陰唇を広げるとクリトリスを弄った。
彼女のマンコは既にヌルヌルになっており、クリトリスを刺激するたびに彼女は腰を引くように悶えた。
そんな彼女の上着を脱がせると全裸にし、またキスをしながら乳房を揉んだ。
ヌルヌルのマンコに指を入れ、クリトリスを弄るとマンコの中は溢れたマン汁でグチャグチャと音がしていた。
僕は一旦マンコから指を抜いて彼女をベッドに座らせると、後ろから彼女の乳首と乳房を揉んだ。
そして彼女を四つん這いにさせると後ろからマンコに指を入れた。
相変わらずグチャグチャとマン汁の音がするマンコに僕はとりあえずと思って膝立ちになると、生チンポをマンコに当てて、彼女が「ゴムは?」と言うのを無視してバックから挿入して彼女を犯した。
バックで彼女の腰を掴んでパンパンと犯していると彼女は「アッ、アッ、アッ」とチンポの振りに合わせて声をあげ、そのうち「イヤアァァ」と言い出すと、突然彼女が腰を引いてチンポを抜いた。
僕が「イキそうになったの」と聞くと、彼女は頷いた。
そこで今度は彼女を仰向けにしてキスをしながら乳房を揉み、彼女の両手を頭の上に持っていくと彼女が持っていた髪止めで両手を縛った。
手が動かせない状態で彼女の乳首や乳房を舐めると、彼女は横を向いて「あうっ、あっ」と喘いでいた。
そしてまたマンコに指を入れて激しく責めるとマンコからクチャクチャと音がした。
僕は挿入した指をマンコの奥まで入れると、彼女の子宮がせり出してきているのがわかった。
そんなマンコから指を抜いて匂いを嗅ぐと、酸っぱくて生臭いマン汁の匂いがタップリ染みついており、それを彼女の鼻に持っていって匂いを嗅がせると、さらに口の中に入れて舐めさせた。
そのあと、今度はアナルに指を入れようとすると、痛がって嫌がった。
「じゃあローションをつけようか」と僕は言って、彼女が持ってきたローションをアナルにつけて指を挿入しようとしたが、それでも痛がった。
僕は「HPにはアナルできると書いてあったじゃん」と言ってアナルを責めると彼女は「ちょっとほぐしてから」と言って自分の指でアナルを押しはじめた。
その間、僕は彼女のクリトリスやマンコに指を挿入していると相変わらずマンコの中はグチャグチャに濡れていたので指を追加して3本挿入して責め続けると、彼女は激しく悶えてイキそうになっていた。
僕はそろそろと思ってまたまたアナルに指を入れようとすると、また彼女は痛がり「お尻が切れてるかも」と言った。
しかし特に切れてる様子もないので隙を見て一気に彼女のアナルに中指を挿入した。
するとアナルの中に小さなウンチの塊のようなものを感じたが、やっぱり彼女が痛がるので、直ぐに指を抜いた。
結局アナルは無理そうなので、仕方なくマンコに生チンポを挿入した。
そしてマンコに挿入されたチンポや、彼女の裸体を携帯カメラで撮り、挿入したままクリトリスを弄るとマンコがキュッと締まるのがわかった。
僕は「このまま中に出してもいい」と聞くと、やはり「中はダメ」と言うので「じゃあ、最後は口の中に出すね」と言って腰を振り、そろそろイキそうだなと思ったところでチンポを抜いて彼女の口の中に突っ込んだ。
しばらく彼女の口でしゃぶらせた後、彼女の口の中にドピュッドピュッと発射した。
そして最後に僕のザーメンを溜めた彼女の口の写真も撮った。
その後、軽くシャワーを浴びると、少し話をした。
・立川で友達と一緒に住んでいる
・友達は立川のキャバクラで働いている。
・自分も最初は立川の風俗で働いていたが、お客が少ない割には風俗店が多くお茶を引いていたので移った。
・今日は11時〜1時位はお客が少なかった。

14時55分くらいにレンタルルームを出た。
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久しぶりのカナちゃん(5回目)

今日は久しぶりにカナちゃんと会えた
いつも行くホテルは軒並み満室になっていたが辛うじてコストパフォーマンスの悪そうなホテルが空いていた。
14時35分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると、15時15分頃に彼女がやってきた。久しぶりに見た彼女はモクモクの真っ白な帽子とそこから垂れ下がっている長い耳のような手袋をつけて相変わらずメルヘンチックな感じだった。
彼女は「寒いですね〜、手が冷たいです」と良いながら部屋に入り、僕が「可愛い格好してるね」と言うと嬉しそうに「これ手袋になるんですよ」と帽子から垂れ下がった紐みたいなものを見せた。
そして彼女がお店に電話すると早速彼女を抱きしめた。
僕は彼女の冷えた身体抱きしめながら彼女の髪を撫でていた。
そして軽くキスをしたあと彼女は「ウガイをしなきゃ」と風呂場に行った。
僕も一緒に風呂場に入りウガイをしたあと、彼女にチンチンを洗って貰った。
そして風呂を出ると二人でベッドに横になって座り、少し話をした後抱きしめてキスをした。
今度はディープキスをしたあと彼女の上着を脱がせ、下着姿にするとそのままディープキスしながらブラの上から柔らかいマシュマロ乳房を揉むと、彼女うは彼女は軽く喘いだ。(彼女の下着はブラが花柄の可愛らしいフリルがついていて、パンティはボクサータイプの派手な柄物で、マンコがもっこりしていた)
彼女の舌を吸い出して何度も舌を絡めて舐めあい、かなり長い間キスをしていた。
さらに彼女のブラを外してベッドに横にさせると、僕は覆い被さるように彼女を抱きしめてまたキスをした。
そして柔らかい乳房を揉みながらパンティの上からクリトリスを押さえた。
彼女もクリが特に感じるようで、ときおり「アッ」と叫ぶとビクンと身体を跳ねさせて悶えた。
しばらくパンティの上からクリを責めていたが、そのうちにパンティの中に手を入れて直接クリトリスを弄りだした。
小陰唇を開くとマンコの上部にあるクリトリスを直接触ると彼女は今まで以上に激しく悶え、そのうちに感じすぎるのか僕の手を押しのけようとしてきた。
そこで手でクリを弄るのを一旦止めると、今度は彼女のボクサータイプのパンティを下ろして両脚を広げるとマンコを舌で舐めはじめた。
彼女のオマンコは僕が今日の初めての客のせいか、オシッコ臭くてしょっぱい味がした。
そんな彼女は、やはりクリトリスが敏感で舌でクリを舐められた瞬間に身体をビクンとさせて「はうっ」と喘いだ。
彼女はビクンと震えるたびに腰をずらしたが、僕は彼女のクリトリスについていきさらに舐め続けた。
そしてマンコに中指をゆっくり挿入した。
彼女は「ああぁっ」と悶えたが、僕はクリも弄りながらマンコを責め続けた。
さらにマンコに人差し指を追加して2本入れたが、それは痛がったので止めた。
マンコを責め続けているうちに彼女はイキそうになったのか、両手で僕の指を股間から外そうとしてきた。
しかし僕は彼女の手を押さえてさらに責め続けた。
彼女は「いやぁぁ」と叫び。必死で手を押して僕が責めるのをやめさせようとした。
しかしそれでも責め続けると、彼女うはとうとう白い身体をよじり、ギュッと縮こまるのように身体を丸めたので、そこで一旦指を抜いてあげた。
彼女は「ハァハァ」言っていたが、しかしイッた感じではなかった。
そんな彼女を今度は四つん這いにさせると、僕は彼女のマンコを舐めさらにアナルにも舌を挿入した。
そして軽くマンコに指を挿入したあとは、彼女のアナルに指を入れた。
彼女は最初アナルに指を入れると痛がったのであまり動かさないようにゆっくり奥まで挿入すると、そこには大きな黄金の固まりがあった。
それはかなり大きなウンチの塊で指を奥まで入れるとどんどん溢れてくるようだった。
しかし、アナルの中を激しくかき回すとそのうちに痛がってきて、彼女は四つん這いからうつぶせになった。
そこで僕も指を大きく動かすのは止めて、しかしどこまで黄金があるのかを確認するためにゆっくりとウンチの中を指を動かしていた。
彼女はうつ伏せの状態ではあまり痛くないのか「ウン、ウン」と言いながらも大人しく耐えていた。
僕は彼女のウンチの塊がどのくらいあるのだろうと右に左にウンチの中を指を掻きまわしたが、いくらでも出てきそうなほどの大きな塊だった。
そこでこのまま動かして彼女の便意が高まるのを待った。
すると彼女は「ううっ、なんか変な感じ」と言うと、そのうちに「あの、トイレに行ってもいいですか」と言いだした。
僕は内心‘やった’と思いながらアナルから指を抜くと、指先にベットリと付いていた彼女の黄金の滓を彼女に見えないように舐め取った。(匂いも味もあまりしなかった)
そして全裸の彼女を風呂場に連れていくと(このホテルは風呂場の横にトイレがある)、彼女を洋式トイレに座らせて僕の前で排泄させた。
彼女は僕に抱きつくので僕も彼女の背中に手を回し抱きしめた。
そして最初、彼女はチョロチョロとオシッコをしたが、その後はウンウンと気張っていると「ブリッ」と恥ずかしい音をさせた後はまた僕にしがみついたままじっとしていた。
しばらくしてから彼女がトイレットペーパーを巻き取りお尻を拭き、立ち上がったので「もういいの」と言うと「恥ずかしくて出ない」と言った。
そこでまたベットの上でうつ伏せ状態にさせてアナルに指を入れると、まだ黄金の塊が残っていた。
僕が「まだ残ってるね。出すの手伝ってあげるよ」と言うと、アナルに指を入れたまま彼女をまた風呂場で連れて行った。
そして「今度は風呂場でしてみる?」と聞くと「いや〜、恥ずかしくてダメ」と言うのでまた洋式トイレに座らせ一旦肛門から指を抜いた。
彼女は僕にしがみついたまままた息んでいると、小さくプリッ、ムリッと音がした。
僕は彼女を抱きしめながら「音が出るのを気にしちゃだめだよ」と言って彼女の恥ずかしさを取り除いてあげようとした。
そしてしばらくすると‘ポチャン’と便器の中にウンコが落ちる音がした。
でもまだ残っているようで彼女は必死で僕に抱きついていたので僕も彼女の背中に手を回し抱きしめていた。
彼女は「恥ずかしくて出ない」と言うので僕は「ちょっと待って、手伝ってあげる」と言うと肛門に手を伸ばし、そっと中指を挿入した。
すると黄金の塊がまだ残っているのがわかったのでそれを掻きだすように動かすと、彼女も一緒に息んで肛門の中のウンチが一緒の降りてきた。
そして僕の指を排泄すると同時に小さなウンチの塊を僕の手のひらに排泄した。
僕はそれをそっと便器の内側に置いた。
さらにもう1回アナルに指を入れると奥の方にまだウンチの塊があったのでまたそれを掻きだすようにして指と一緒に排泄した。
そしてもうさすがにウンチはなくなったようなので彼女を便座から抱きあげるとベットルームに連れて戻った。
彼女はちょっと涙目になって「恥ずかしくて死にそう」と言うので「ゴメンね恥ずかしい思いさせて。でも僕は可愛い子の恥ずかしい姿を見たいんだよ」と言った。
彼女は時計を見るとかなり時間が経っていて「もうあまり時間がないよ」と言った。
そこでいつもの69になると彼女の可愛い小さな白いお尻を抱えながら僕はチンポをしゃぶってもらった。
彼女のマンコには白いマン汁で溢れていて「恥ずかしい」と言いながらも感じていたようだった。
そしてそのマン汁を全て舐め取るとオシッコの味も混ざっていて少ししょっぱかった。
そんな彼女のマンコを舐め、さらにウンコをしたばかりのアナルも舐めているうちに直ぐにイキそうになり彼女に「イクよっ」と伝えると彼女の口の中にドピュンドピュンと大量のザーメンを発射した。
彼女は僕のザーメンを全部吸い取ってくれるとそれをティッシュの上に吐き出した。
僕は「あ〜、気持ち良かった」と言うと彼女も「それは良かったです」と微笑んだ。
そして一緒に風呂場でうがいをして身体を洗って風呂から先に出ると彼女の脱いだパンティの匂いを嗅いだ。
彼女のクロッチ部分は結構酸っぱくてキツイ匂いがした。
彼女が風呂場から出てくると、一緒に服を着ながら話をした。

・コミケは行きたかったが今はオリジナルキャラを作って遊んでいるので欲しいものがない
・昨日は家の大掃除
 下着とかをほとんど洗ってしまったので今上下がチグハグになっている
 下着は柄物が好きで多い
・ゲームセンターのUFOキャッチャーが結構得意
 マドカマギカのグッズやフィギュアを取っている
 でもその分自分の部屋が狭くなってきた
・今年は地震のことが一番思い出す(来年小学生の妹が怖がっていた)
 地震の時はすでに店で働いていた
・かなりの冷え性

そして最後にメールアドレスを交換すると一緒にホテルを出て、駅まで手をつないで歩いた。
年の最後に彼女と会えてよかった。
帰りにヤキトリを14本食べた。
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久しぶりのゆうこ(9回目)

今日はちょー久しぶり(昨年の11月以来1年ぶり)にゆうこを指名してみた。
15時30分過ぎにはホテルに入ってシャワーを浴びて待っていた。
しかし16時からの約束で待っていたのだが彼女が来たのは16時30分過ぎだった。
部屋に入ってくるなり「懐かしい〜」と彼女は言った。
彼女も懐かしいちょっと甘い匂いの香水の匂いをさせていた。
僕は「やっと会えたのにずいぶん遅れたね」と言ったら彼女は「電車が10分遅れて猛ダッシュした」と言い訳していた。(今日は僕が最初のお客だった)
彼女はお金を受け取るとお店に電話し、上着を脱ぎだした。
久しぶりに彼女の下着姿を見たが、下半身が少し太って緩くなっていた。
僕が「少し太った」と聞くと「そんなことないよ」と言っていたが、1年前よりは確実に太っていた。下着姿になった彼女を引き寄せると立ったままキスをした。
そして乳房を揉むと「アアッ」と潤んだ目になって、いつものMのスイッチが入ったようだった。
僕はベットに座ると彼女を僕の膝の上に座らせて後ろから彼女の乳房を揉みしだいた。
そしてブラを外すと柔らかくて全然突起していない彼女の乳首を指で挟んで摘まみながら乳房を大きく揉んだ。
彼女はそれだけで十分感じるようで「いやぁぁぁ、あぁぁぁ」と喘いでいた。
そしてパンティの上から股間のクリトリス付近を押さえると「ウッ、アッ」と感じているようだった。
そんな彼女を今度はベットに仰向けで寝かせると、両腕を頭の上において彼女にキスをして乳房に吸いついた。
彼女はこの格好が犯されていると感じるのか、顔を横に向けて悶えていた。
僕は彼女の乳房を大きく口に含むと口の中でもぐもぐしながら、パンティの上からグリグリとクリトリスを押し続けた。
すると彼女は何度も「あうっ、ひぃっ」と身体をビクンと跳ねながら感じており、そのうちにパンティのクロッチ部分もしっとりと浸みてくるのがわかった。
そこで僕は彼女のパンティを脱がして、そのまま両脚を持ち上げると彼女のマンコに吸いついた。
彼女のマンコはもう2年以上も風俗を続けている割には、綺麗な肌色とピンク色のままだった。
そしてクリトリスを剥くと、彼女のクリトリスは勃起していて亀頭がはっきりとわかりしかもハート型をしていた。
(僕の知っている女性の中では一番大きい方にはいる)
僕はそのクリトリスを舌でチュッと吸いつき舌で舐めると彼女はやはり「うあぁっ」と悶えた。
さらに右手の中指を彼女のマンコに挿入して掻きまわした。
口で乳首を吸い、左手でクリトリスを刺激し、右手でマンコの中を掻きまわしていると彼女の喘ぎ声は「アン、アン」と連続的になっていった。
マンコに挿入している指を追加して2本指で掻きまわしていると、彼女の喘ぎ声が連続的にだんだん大きくなっていくので‘これはいっちゃうかな’と思って指の動きに集中して速めていった。
すると彼女はやっぱり「いやぁ、いっちゃうぅぅ」と言い出したので、さらに指の動きを速めて膣の腹側を押すように刺激していた。
しばらくすると彼女は「いっちゃう、あっ、いくぅ」と言ってお腹を縮めたあとマンコをキューッと締め付けてイッてしまった。
しかし、彼女はまだイケそうな気がしたので、一旦は指の動きを押さえてマンコの締りを感じていたがまた動きを速めていった。
するとやっぱり「いやあぁ、いっちゃうぅぅ」と言って、またイッてしまった。
それをもう1回だけ繰り返して合計3回ほどイカせたところで彼女に覆いかぶさるようにして抱きしめてあげた。
彼女は連続3回イッてしまったためか、まだ腹筋をビクビクさせて「ハァハァ」と荒い息をしていた。
僕はマンコからマン汁でヌルヌルになった指を抜くと彼女の鼻と口の近くにその指を持っていき、匂いを嗅がせた。
僕が「酸っぱい匂いがするね」というと目を潤ませたまま恥ずかしそうに横を向いた。
僕はそんな彼女を頬を撫でで上げながらキスをして、その後彼女を四つん這いにした。
そして彼女の両手を掴むとホテルの浴衣の紐で後ろ手に縛ってしまった。
彼女は両手を背中に回され、顔をベッドに押しつけて身体を支えて、お尻を高く突き上げてアナルもマンコも丸見えの恥ずかしい状態になった。
僕は「イヤラシイ格好だね」と言うとお尻を割って丸見えのマンコとアナルにしゃぶりついた。
お尻を高く突き出しているせいか僕がマンコに指を入れるとマンコの中に空気が入り膣の中が膨らんでいるのがわかった。
そして時おり「ププッ」とオマンコで可愛らしいオナラをしていた。
僕は舌でアナルを十分に湿らせると中指をグッとアナルの中に挿入して、アナルの中に黄金の滓がないかを探したが、残念ながら今回は見つからなかった。
マンコとアナルに指を2本入れたまま刺激をしていたが、彼女がアナルの方が「痛い」と言ったので一旦指を抜いて、舌でアナルを刺激した。
舌をアナルに挿入するとかなり奥深くまで舌が挿入できているのがわかった。
そして十分ほぐれたアナルにまた指を挿入していると彼女はお尻を高く突き上げる体位から、ただのうつ伏せになったので、僕もアナルの奥まで挿入していた指を肛門の入り口まで戻して、浅めに指を抜き差しをしていた。
さらに彼女を横向きにさせてアナルを刺激して、マンコやクリトリスを刺激した。
その後、黄金の入っていないアナルから指を抜くと、彼女を仰向けにさせたままチンポをマンコにあてて、正常位で生チンポを挿入した。
そして奥まで腰を進めてしっかり挿入するとゆっくり腰を動かしたした。
彼女はやっぱりチンポが一番いいのか「アン、アアン、アアン」と腰を動かすたびに喘ぎ悶えた。
しばらく正常位で腰を振っていたが、久しぶりのゆうこの乱れ姿とマンコの適度な締め付けで早くもイッてしまいそうになった。
そこで腰を動かすのをやめて落ち着こうとしていると、彼女がマンコをキュッと締め付けてきた。
それで僕はちょっとザーメンを漏らしそうになったので、慌ててマンコからチンポを抜くと彼女のお腹の上にトロッとザーメンを漏らした。
そこで今度は69になって彼女にフェラしてもらいながら僕は彼女のマンコとアナルをしゃぶった。
直ぐに僕はイキそうになり、彼女の口の中に残りのザーメンを吐き出した。
彼女は僕のザーメンが全て出てくるまでじっとチンポを口に含んでいたが、そのうちにニュルッとチンポを抜くとザーメンを口に蓄えたままティッシュを取ってザーメンを吐き出した。
僕は「あぁ、すっきりした」と言うとちょうどお店から時間終了10分前の電話がかかってきた。
僕と彼女は一緒にお風呂にはいって身体を洗うと、服を着ながら少し話をした。

・今は魔柄にハマっている
・暇な時は全部仕事を入れてる
 なので飲み会や遊びに行く時だけ休みにして貰っている
・1月1日まで仕事を入れている
・今は渋谷の実家にいるのでTatooは入れられない
 入れたら家を追い出される
・来年の1月で23歳
・仲里依紗に他の人にも似ていると言われたが自分ではわからない
・冬になるとブーツとかを履いていたが、脱ぐのが面倒になるので今でもミニスカートとサンダル
・食事は控え室の近くのHotto Mottoがゆでたろうで済ませることが多いが、忙しい時は何も食べない
・2年前の彼氏は、今は変わった
・mixi、モバゲー、GREEに入っているがmixiは最近はほとんどログインしていない。
 モバゲー、GREEはゲームだけしかやってない

今年初めてのゆうこちゃんだったが、最後に会えて良かった

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フシギちゃんのエリ

今日は1回戦が終わったあと引き続き同じホテルに留まり、30分くらい(11時55分頃)してからいつものデリヘルの店に電話してエリを呼んだ。
12時過ぎに部屋の呼び鈴が鳴らされてドアを開けると赤いメガネをしたちょっとオールドミスの女教師っぽいエリが立っていた。
彼女を部屋に入れるといきなり僕に抱きついてきて「身体が冷たいの」と甘えてきた。
そして僕のピンク色の浴衣を見ては「ピンク色の浴衣だ〜」と何故か嬉しそうに笑っていた。
彼女のしゃべり方はかなり舌足らずで萌え系アニメの小学生のような感じだった。
僕はそんなエリを抱きしめるといきなり服の上から乳房を揉んだ。
彼女の乳房は意外にボリュームがあり、またウエストもくびれていてなかなかグラマーなスタイルだった。
しばらく彼女を抱きしめキスをしていたが、彼女が「電話しなきゃ」というので離してあげると彼女は店に電話した。
電話が終わると彼女をパンティとハイソックスだけ残して裸に剥いた。(なんと腋毛が生えていた)
そしてお姫様抱っこしてベッドに仰向けに寝させると横にすると彼女に添い寝して顔を見つめながらキスをした。
そして股間に手を伸ばしてパンティの上からクリトリスを揉むと彼女は「アアン」と軽く悶えた。
さらに激しくクリトリスをマッサージしていると「イヤアアア〜ン」と身をよじりながら喘ぎまくった。
そしていつのまにかパンティがシットリとするのがわかるほど濡れてきた。
そこで僕はパンティの隙間から手を差し込んでマンコを触るとそこはローションでも垂らしているかと思うほどチョーぬるぬるしていた。
そんな彼女のパンティを下ろすとクロッチ部分は案の定マン汁でヌルヌルになっており、そのクロッチを鼻にあてて匂いを嗅ぐと彼女が「らめーっ」と叫んだ。
しかしそんなことにお構いなくしっかり匂いを吸いこむと、チーズとオシッコと酸味の混じったかなりキツイ匂いがプンプンしていた。
そして彼女の両脚を掴んでマングリ返しにすると、グショグショになっているマンコに吸いついた。
彼女はその瞬間に「アアーッ」と叫び、クリトリスに吸いつくと「ヤンヤン」「ヒイィーッ」と悶えまくった。
さらにマンコに指を挿入すると「痛い、痛いの」と言うので指入れはNGなのかと思ったら「前にお客さんに激しく指入れされて切れちゃったの」「優しくしてもらえますか」と言うので、じゃあと中指をゆっくり挿入してそのまま動かさないでじっとしていた。
そして中で少しだけ指を動かすと、なんだか切なそうな目で僕を見つめていた。
さらにクリトリスに手をあててゆっくり指を動かすと、また感じて喘ぎだした。
そのうちに「いやら〜、いやら〜」と言いながら悶えてきた。
そして「漏れちゃう」「お潮が漏れちゃう」と言うので「漏らしてご覧、可愛いエリがオシッコ漏らしちゃうところを見てはあげる」と言うと「らめ、らめ、おふとんびしょびしょになっちゃう」と言うから「大丈夫、濡れても平気だよ」と言ったが「いやら〜、トイレいく〜」と言うので「じゃあ、お風呂場に行こう」と彼女を風呂場に連れていった。
そして風呂場でしゃがみこませると、洗面所のコップにオシッコをさせた。
するといきなりシャーッと大量のオシッコを勢いよく吐き出し、またたく間にコップをオシッコでいっぱいにするとさらにコップから溢れてもオシッコはいつまでも止まらなかった。(たぶん、700cc〜1000ccくらいはあったのでは)
僕はそのオシッコを風呂場に置くと、彼女をまたベットに連れ戻してキスをした。
そしてゆっくりマンコに指を挿入するとさっきの続きをした。
さらにヌレヌレのマン汁をアナルにも塗して指を挿入すると「アアン、お尻はだめ〜」と言っていたがとりあえず奥まで挿入すると動かさないでじっとしていた。(残念ながら黄金の塊は感じられなかった)
彼女はクリトリスが特に感じるようで、クリトリスを指をマッサージしながら挿入した中指をクリクリ動かすと激しく喘いだ。
さらにマンコが指に慣れてきたところでアナルの指は抜いて、今度は膣の腹側を押さえながら指を抜き差ししてマッサージするとも身を捩らせて悶え、「らめ、らめ、おかしくなっちゃう」「あっ、もうらめ、これ以上はいや」「あっ、いっちゃう、いっちゃう」「イクーッ」と言いながらイッてしまった。
そして挿入した指をキューっと締め付けて、さらにヒクヒクしているのがわかった。
僕はマン汁でグショグショになった中指を抜くとマン汁を舐めて、さらにクリトリスを舐めると彼女はまだ敏感なのか「アアーッ」と叫んで身体を固くした。
しばらくそのまま添い寝していたが、またクリトリスあたりを軽く刺激していると、彼女が「早く入れて」と言うので枕元のゴムをつけて両脚を広げてマンコをぱっくり開帳すると正常位で挿入した。
そのまましばらく正常位で腰を振っていたが、既に僕は1回イッているのでイキそうな気配は全くなかった。
そこで今度は彼女を抱き抱えて座位になるとキスをしながらセックスをした。
そしてさらに彼女を抱いたまま立ちあがって駅弁をしてみたが、すぐに疲れてやめると今度は僕が仰向けになって騎乗位の体位になった。
そこで下から腰を突き上げながら、彼女の形のよいグラマーなオッパイを揉みしだき、オッパイの感触を楽しんでいた。
そのうちに今度は彼女が僕の腕を掴んで引っ張り上げるような仕草をしたので、僕はチンポを挿入したまま起き上がり、また座位で抱き合った。
さらにそのまままた正常位の体位に移って腰を振った。
しかしなかなかタネが上がってくる気配がなかったので、今度は彼女を四つん這いにするとバックからチンポを挿入しようとしたが、少し疲れたのかチンポが萎えて挿入できなかった。
そこで一旦セックスをやめて彼女を抱きしめると、彼女にディープキスしてチンポが勃起するのを待った。
そして十分固くなったところでまた正常位で挿入すると腰を振った。
今度は両脚を固めて、腰を深く振ってチンポを奥まで挿入した。
彼女は「イイッ、気持ちいいっ」と喘いでいたが、残念ながら今日の僕は疲れていてなかなかイキそうでイケなかった。
プレイ時間も残り少なくなくなってきたので、仕方なく彼女のマンコからチンポを抜くと、必ずイケる必殺の69になってもらった。
そして彼女にお口でしゃぶってもらいながら彼女の可愛い小さなお尻を抱えてアナルを舐めて小指を入れようとすると、やっぱり手でアナルを隠そうとするのでお尻は諦めてマンコに舌を挿入した。
彼女のマンコの奥はマン滓のネットリしたざらつきと酸味があり、美味しかった。
いつもの69であれば直ぐにタネが上がってくるのだが、今日はなかなかイキそうな感じには至らなかった。
しかしそれでも彼女のマンコに溢れている白いマン汁をすすり、チーズ味のマン滓を舐めながらしゃぶられているうちに少しずつ感じてきて、やっとイキそうな気がしてきた。
そして「イキそう」「イッちゃう」「イクッ」と叫ぶと彼女のお口に本日2回目のザーメンを吐き出した。
彼女はしばらくチンポを咥えたまま、全てのザーメンが出ききるまでチンポに吸いついていた。
そして全部出ききるとチンポを吐き出し、口の中に溜め込んでザーメンを味わっていて、どうするのかと思っていたらゴクンと飲み込んでくれた。
そして「味はしなくて、飲みやすい」と言ってくれた。
彼女曰く、ザーメンが強烈に生臭い人や、しょっぱい人がいて、そういう人のザーメンはティッシュに吐き出してしまうとのこと。
僕のザーメンは飲みやすくて美味しかったと言ってくれた。
その後、一緒にシャワーを浴びると少し話をした。

・今は東久留米に住んでいる。
・19歳の時に高校から付き合っていた彼と初体験をした。(本当は18歳の時にチャレンジしたが痛くて出来なかった)
・5月に入店
 それまで風俗の経験はなし
・中学生の頃から濡れやすくパンツを交換していた
・メガネは伊達であり、視力が1.5から下がったことがない
・アニメしゃべりと言われるが、意識してるわけではなくアニメオタクでもない
・身長は155センチ
 175センチくらい欲しかった

そして服を着ると、一緒にホテルを出た。
既に13時15分頃になっていた。

しゃべり方はほとんどアニメ声優のような感じで、しかもエロかった。
オッパイもでかくてスタイルも良かったが、ただ顔は地味というか馬面というかカエルのような感じでちょっと残念な感じだった。
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熟女のミー

今日は初めてのデリヘルに連絡してみた。
そこで熟女の美いを指名してみた
10時15分にホテルに入ってシャワーを浴びて待っていると10時35分頃に来た。
写真よりは老けて見えたが、綺麗系の熟女だった。
部屋に入ってくるなり抱きしめると、服を着たままおっぱいを揉んでみた。
彼女も僕の浴衣を捲ってビンビンになったチンポを触っていた。
そして彼女は僕に温かいペットボトルのお茶をくれたあと店に電話すると、僕は早速彼女のスカートを脱がせた。
彼女は「うがいだけはさせて」と言ったが無理やりブラを外して上着以外は脱がせた。
さらに洗面所に行った彼女が「オシッコしたい」と言うので、これはラッキーと思って「オシッコするところ見せて」と言うと風呂場に入った。
彼女が風呂場でしゃがみ込むと、僕は洗面所にあったコップに持って彼女の股間にあてた。
すると彼女はシャーッと勢いよくオシッコをし始めた。
オシッコは小陰唇にあたって一部コップから漏れると、彼女は恥ずかしそうにシャワーでこぼれたオシッコを流していた。
彼女のオシッコがコップにたっぷり溜まっているのを僕は匂いを嗅ぐと、香ばしい匂いがした。
彼女は洗面所でうがいをするとパンティをTバックに履き替えた。(上着とTバックだけの姿になった)
そして一緒にベッドに行くと抱きしめてディープキスをした。
さらに彼女の顔にチンポを近づけると上着を着たまましゃぶらせた。
しばらく彼女のフェラを味わっていたが、チンポを口から抜くと今度は彼女のTバックの上からクリトリスを弄った。
彼女のクリトリスは勃起しているのかTバックの上からも突起が感じられた。
彼女はクリトリスが感じるのか弄られていると「ア〜ン、アア〜ン」と色っぽく喘いでいだ。
僕は彼女に添い寝したまま彼女を見つめながらクリトリスをいじった。
彼女も僕の目を見つめながら僕の手をギュッと握り、だんだん喘ぎ声が激しくなってきた。
僕は彼女のTバックの下に指を入れてみた。
するともはやマンコはヌルヌルになっていた。
僕はマンコから指を抜くとまたTバックの上からクリトリスを刺激し、さらにTバックごと指をマンコに入れた。
すると彼女は僕の手をギューッと力を込めて握りしめたまま「イクッ」と小さく叫ぶとイッてしまった。
僕は彼女にキスをしながらマンコに指を挿入するとキュッ、キュッと指を締め付けてきた。
しばらく彼女と見つめあいながらキスをしていたが、僕は彼女の下半身に移動するとTバックを脱がせて彼女の両脚をあげ、マングリ返しにすると彼女のヌルヌルのマンコを舐めた。
そしてアナルも舐めて指を入れようとすると「お尻はダメ、怖いから」と言って断れてしまった。
そこで鼻でクリトリスを押しつけながらマンコに舌を挿入して責めていると彼女はまた軽くイッてしまった。
そのうちに彼女が「そろそろ入れて」というので、僕はそのままイッたばかりの彼女のマンコに生チンポを挿入した。
彼女は嬉しそうに感じてくれたので、僕も正常位で彼女を抱きしめた。
そしてそのまま彼女を抱きあげると座位になり、彼女とキスをした。
さらに彼女と鼻を突き合わせながら、腰も突き上げた。
その後、僕が仰向けになり騎乗位になると、僕は下から彼女の胸を揉みしだきながら腰を突き上げた。
しばらく騎乗位でセックスしたあと今度は彼女を四つん這いにさせバックから突いた。
そして彼女のお尻を掴んでパンパンと腰を打ちつけているうちにイキそうになったので、「このまま中に出していい」と聞くと「中に出して」と言うので、「イクよッ」と叫ぶと彼女のマンコに大量のザーメンをドクドクと吐き出した。
僕は最後までザーメンを彼女のマンコに吐き出すと、「あ〜、すっきりした」と言いながらチンポを抜くと四つん這いになった彼女のマンコを見たがからはザーメンはあまり出てこなかった。
彼女に「ザーメン出て来ないね」と言うと「そう」と彼女は仰向けになってM字に両脚を開いた。
そしてちょっと息むと「プッ」とオナラのようにマンコから空気が漏れたが、やっぱりザーメンは出て来なかった。
そこで、そのまま一緒にお風呂に入りに行った。
彼女はそこで殺菌用洗剤のグリースを手に取ると僕のチンポを洗ってくれた。
(原液は強力なので洗剤や水で薄めて使うらしい)
そしてシャワーを浴びると服を着ながら少し話をした。

・昭和45年生まれの41歳
・この店は1年くらい
・旦那はいるが、どうもあまりうまくいってないよう
 子供はいない
 もちろん旦那にはこの仕事をしていることは内緒
・ピルを飲んでいる(生理が止まる)


彼女に服を着させると先に部屋から帰し、僕は部屋に残ると彼女からもらったTバックのパンティにさっきコップに溜めておいた彼女のオシッコをつけてはドライヤーで乾かしておいた。
ホテルは17時までフリータイムなのでそのまま少し休んだ。
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ドMのまほ

今日も最近見つけた激安風俗店に行った。
17時15分にレンタルルームに入り待っていると、17時32分頃にまほが来た。
顔は確かに店のHP並みに可愛いらしかったが、体型はぽっちゃりだった。
お金を払って店に電話すると早速キスをして、服を脱がせにがかった。
彼女は首に手錠や鍵のネックレスをしており、ドMの匂いがプンプンしてきた。
そこで下着姿にしたところで大きなデカパイを握り潰すように揉むと「アァッ」と案の定目を潤ませるように喘いだ。
さらにブラに手を入れて乳首を露わにすると少し力を込め摘んだ。
しかし彼女は嫌がりはせずにちょっと耐えるように首を横にして感じていた。
それならと下半身に移動すると両脚を広げてパンティの上からグリグリとクリトリスを押すとパンティのクロッチ部分がしっとり濡れてくるのがわかった。
そこでパンティを下ろすとプ〜ンとオシッコの匂いがした。
そんな臭いマンコに指を2本挿入すると彼女は悶えた。
彼女のマンコは直ぐにグショグシヨになり、指でかき回すとマン汁塗れで指がベトベトになった。
そのマン汁がたっぷりついた酸っぱい匂いのする指を彼女の鼻に近付けてイヤラシイ匂いを嗅がせ、さらに口に指を突っ込んでしゃぶらせた。
次にマン汁をアナルに塗すとそのまま中指を挿入した。
すると彼女は「痛い」と言って嫌がった。
僕は「HPにアナルファック出来ると書いてあったじゃん」と指を抜かないで責め続けると「でも出来ないの」「痛いっ」と言うので、「じゃあ。ローションをつけよう」と彼女が持参したローションをアナルに垂らし、さらに指サックも付けてアナルに挿入した。(初めて指サックを見た)
彼女が「気持良いっ」と言うので、‘やっぱりローションをつければすんなり入るな’と思って良くみたら、マンコに指が挿入されていた。
そこで気がついてまたアナルに入れたが「アアーッ」と叫ぶが痛がりはしなかった。
そこでアナルの中を掻きまわしてウンチの滓を探してみたが、感じられなかったので「今日はウンチはした?」と聞くと「少しだけした」「でもまだ残っていると思う」と言った。
「じゃあ、このままチンポを入れると僕のチンポがウンチ塗れになるね」とアナルをかき回した。
彼女は「いゃぁ、出そうになる」と言うので「ウンチが出そうなの」と聞くと頷いた。
「じゃあここで出しなよ」と言うと「イヤイヤ」と嫌がるので「じゃあアナルファックしちゃうよ」と言うとそれも‘イヤ’と言う。
僕は‘アナルファックかウンチをするか’と言うと「バスルームでする」と言うのでバスルームに一緒に入った。
そして彼女はバスルームでしゃがみ込みと僕は彼女の後ろに座った。
彼女はしばらく息むがやはり直ぐにはでなかった。
僕はアナルに指を奥深くまで挿入すると便意を促したが、それでもなかなか出なかった。
そのうちに彼女が‘出そう’と言うのでアナルから指を抜いた。
指サックにはちょっと茶色のウンチの滓がついていたが、臭いはそれほど感じられなかった。
彼女は息んでいるが、やっぱり出なかった。
そこでまた指を挿入してしばらく待った。
すると、また「出そう」と言うので、アナルに挿入していた指を抜いて今度は肛門を触っていると、肛門が開いて内壁が露わになっているのがわかった。
そして彼女が「出た」と言った。続きを読む

18歳ののぞみ

今日は前回も行った激安風俗店でのぞみを指名してみた。
19時40分頃にレンタルルームに入りシャワーを浴びている最中にのぞみはやってきた。
茶髪でつけまつげをした、いかにもギャル系の女の子が立っていた。
彼女は僕が身体を拭いている間、タバコを吸っていた。
僕が身体を拭いている時に彼女に年を聞くと、まだ18歳だと言った。(生まれた年はと聞くと平成5年生まれとのこと)
「今年高校を卒業したのか」と聞くと「そう」と応えた。
店のHPでは20歳になっていたので、ちょっと訳ありかと思い「いつから風俗で働いているの」と聞くと「卒業しとからすぐ」と答えた。
‘ふ〜ん’と思いながら聞いていると彼女が「お金を先に…」と言うので8000円払って100円のお釣りを貰った。
彼女は貰ったお金を財布に入れる時にわざわざ今日お客から貰っていたと思われるお金を無造作に全て見えるところで勘定をしていた。(どうもまだ店にお金を戻していないようで4〜5万円はあるようだった)
彼女は天然なのか良くわからないがのんびりしていた。
しかし僕はそんな彼女を抱きしめてるとキスをして、彼女も抱きついてきた。
僕は彼女を抱きしめながら頭を撫でたあと、早速彼女の服を脱がせ始めた。
彼女も服を脱ぐのを手伝った。
全裸になった彼女は色も白く肌もキレイで、確かに若さが感じられた。
僕は彼女をベッドに横にすると、彼女に覆い被さりキスをした。
そしてCカップの乳房を揉み乳首を舐めると彼女は「アアッ」と喘いだ。
しばらく乳首を責めていると彼女はいきなり「チンチン入れて」と言ってきた。
しかし僕はそれを無視して両足を広げるとマンコに顔を埋めてクリトリスを舐めた。
すると彼女はまた「アアッ」と喘いだ。
彼女は感じやすいと思った僕は彼女の両脚を広げてオマンコを開帳するとクリトリスを重点的に責めた。
彼女のマンコは少しオシッコの臭いがした。
その時に彼女の携帯がなった。
彼女がお客と会えたことを店に連絡しなかったので店から督促が来たらしい。
彼女が電話を終わると、また僕は彼女のクリトリスを舐めていた。
そしてさらにアナルに唾をつけて指を挿入すると彼女は「痛い、痛い」と痛がった。
そこでローションを垂らして中指を挿入したが、それでも‘痛い’と嫌がった。
しかし、もともとHPでは‘アナルファックOK’になっていたので「‘アナルできるなんて嘘じゃん’とお店に言っちゃうよ」と言ってみた。続きを読む

甘えん坊のみち(4回目)

今日は久しぶりにいつものデリヘルでみちを指名した。
それはみちがサービス日ということで2000円引きの6000でプレイできるからだった。
ただ、僕はちょうど風邪を引いてしまい体調はかなり悪かった。
それでも21時にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると21時20分過ぎにみちがやってきた。
久しぶりの彼女はかなり垢抜けていて少しだけ可愛くなっていた。
僕は彼女を見ると「やっと会えたね。会いたかったよ」と半分お世辞も混ぜながら抱きしめると彼女も「ほんと」と言いながら抱きついてきた。
そして彼女がキスを迫るのでキスをしてあげたが、彼女はキスをするときはいつも半目で白眼をみせていてちょっと気持ち悪い顔になった。
しかしそれでも散々抱きしめてキスをしたあと彼女が店に電話した。
僕は電話している間も彼女の胸を揉んでいると、彼女は電話が終わった後に怒った振りをしながらまたキスを迫ってきた。
僕が「化粧旨くなったね」と言うと「頑張ったもん。でも化粧する人は嫌い?」と言うので「そんなことはないよ」と返事しながら僕は彼女の服を脱がせた。
彼女を下着姿にするとキスをしながらパンツの上からマンコを弄った。
するとクロッチ部分がしっとり濡れてくるのがわかった。
さらにブラを外すとAカップかBカップ程度の貧乳が現れて、僕は乳首を摘まむように乳房を揉んだ。
さらにパンツも脱がせると、脱がせたパンツのクロッチ部分を彼女の前で臭いを嗅いだ。
すると彼女が慌てパンツを取りかえそうとするが、それをはぐらかしてまた臭いを嗅ぎ「濡れている、イヤラシイな」と言うと、彼女はパンティを奪いながら「そんなことないもん、指でマンコとこすれたがら濡れただけ」と言った。
僕は「本当に濡れていないかチェックする」と言うと彼女をソファの前のテーブルに手をつかせてお尻を突き出させた。
そしてお尻を割るとアナルが丸見えの状態でマンコを開き、マンコを触るとやっぱり濡れていた。
僕は「イヤラシイな、やっぱり濡れているじゃん」と言いながら、今度は丸見えのアナルを舐めた。
そしてマンコとクリトリスを舐めたあと、アナルに右手中指を挿入した。
さらにマンコにも指を挿入して2穴に指を挿入して同時に責めた。
そのうちに「アナルはダメ」と言うので「ウンコが出そうになった?」と聞くと黙って頷くので「じゃあ、ウンコしようか」と言うと風呂場に連れて行った。
そして「ウンコ出すのを手伝ってあげる」と言いうとまたアナルに中指を奥深くまで挿入した。
すると今度は肛門の奥深くに黄金の滓が感じられた。
僕は「出そうになった?」と聞くと、また頷くので風呂場にしゃがませて排便の姿勢を取らせた。
しかしやはり緊張するのかなかなかウンコは出なかった。
その代わりに「オシッコが出そう」と彼女は言うと、シャーッと勢い良くオシッコが出てきた。
僕は彼女の後ろでそのオシッコを手のひらに溜めると彼女に見えないように飲んだ。
彼女のオシッコは味が濃くて臭いも強かった。
彼女も「イヤーッ、オシッコの臭いがする」と恥ずかしがった。
オシッコが出終わるとまた排便の為に息んでいたがなかなか出なかった
そこで僕は彼女の前に周りバスタブに腰掛けると彼女にチンポをしゃぶらせてしばらく待つこととした。
彼女は僕のチンポを亀頭咥えると舌でチロチロとしゃぶりながら息んでいた。続きを読む

オタク姫と縄プレイ

今日はたまたま見ていたデリヘルのHPで以前から興味があった姫が出勤していたので自宅の駅まで帰っていたが、電話をすると予約が取れると言うのでまた戻った。
ホテルには20時35分頃に入りシャワーを済ませて待っていると50分頃に姫がやってきた。
HPでは顔は見えなかったが、目がパッチリとした予想通り可愛らしい子だった。
久しぶりの出勤だと言う彼女は部屋に入るなりバッグからローションやイソジン等いろいろなものを取り出しながら「最初に何をすればいいんだろう」と言うので「お店に電話するんじゃないの」と言うと「あっ、そうでした」とお店に電話し始めた。
そしてバッグから黒い縄を取り出して「自分で縛れるんです」と言ったので、「じゃあ、後で縛ってみせて」と答えた。
その後、彼女がどうしてもお風呂に入ると言うので、入らせている間に彼女の脱いだパンティのクロッチ部分を見るとそこはしっとりと濡れており、黄色いオリモノが付着し濃厚な臭いがしていた。
僕はその臭いを深呼吸すると舌でペロペロと舐めた。
そのうちに彼女が風呂からあがって来たので横に座らせるとキスをした。
彼女の舌には銀色の丸いピアスがしてあった。
彼女は積極的に僕の乳首を舐めてきたので、僕も彼女の乳首をクリクリした。
そして彼女をベッドに仰向けに押し倒すと、横に添い寝してまたキスをした。
彼女の舌に吸いついてベロピアスを一緒に舐めてみた。
その後、乳首に吸いつくとアアッと悶えた。
彼女は乳首や乳房がとても感じるらしく、Cカップの乳房を揉み続けると激しく悶えて手で乳房を隠そうとしたので僕は彼女の両手を掴むと頭の上で押さえつけ、抵抗できないようにして乳首を吸いついた。
彼女はそんなシチュエーションに感じてしまうのか、目をウルウルさせながら「アアー、イヤー」と喘いでいた。
さらにむき出しになった脇を舐めると「ヤン、くすぐったい」と言うので今度は下に移動してお臍を舐めるとまた「くすぐったいー」と言って抵抗した。
さらに下半身に移動して両脚を押し広げ、マンコをパックリと開帳するとそこは無毛のパイパンだった。
彼女は「恥ずかしぃぃ」と手でマンコを隠したが、その手をどけると可愛らしいクリトリスをむき出しにして舌で吸いついた。
すると彼女は「アン、イヤァッ、アン」と激しく悶えだした。
僕は久しぶりにマンコに舌を入れると鼻でクリトリスを押してみた。
さらにアナルに舌を伸ばしてアナルに舌を挿入するように舐めると「ア、アナルはダメ」と言った。
そこで再びマンコを舐め、中指を挿入してみた。
彼女のマンコはヌルヌルでキツめだった。
マンコの中で指を動かすと彼女は「ウウッ」と悶えた。
そこに人差し指を追加で挿入すると、さらに悶えた。
しばらく2本指でマンコを責め立て彼女は感じまくっていたが、指を挿入したまま僕は膝立ちしてチンポを顔に近づけると彼女にしゃぶらせた。
彼女のベロピでフェラしているのを僕は見ていた。
僕は彼女の頭を掴んで無理やりイマラチオをしたり、腰を振って喉の奥深くまでチンポを挿入すると、彼女は「ウェッ」とチンポを吐き出した。
そこでフェラを止めさせると添い寝して、今度はマンコに薬指も挿入して3本指でマンコを責めた。
そのまま激しく膣の裏側をこすりあげるように動かすと、彼女は「ヒーッ、イッ、イッチャウ」と言いながら悶えまくった。
それを聞いてさらに膣の奥まで指を挿入しながら大きく指を掻きまわすように動かすと手で僕の手を押しのけようとしながら「イクッ、イッチャウ」と言いながら悶絶した。
そして彼女が急に身体を丸めるように縮こまり、膣をキューッと何度も締め付けながらイッてしまった。
彼女の膣の中はもうぐっしょりと濡れていた。
僕が「イッちゃった?」と聞くと、彼女はぐったりしながら頷いた。
僕はそんな彼女を抱きしめながらキスをした。
そしてまだ敏感なマンコの指をゆっくりと動かしてみた。
彼女は「アアッ」とのけ反ったが、彼女が今度は自分がフェラしたいと言うのでマンコから指を抜き、彼女の顔にチンポを近づけてしゃぶらせた。
彼女にフェラさせている間にマンコに挿入していた右手の指を見ると、指は彼女のマン汁でネットリびしょびしょになっており、僕はその指の匂いを嗅ぐと酸っぱい匂いがプンプンした。
そしてその指をしゃぶって彼女のマン汁と舐め取った。
そのうちに彼女はチンポを吐き出して「ちゃんと座ってしゃぶりたい」と言うので、僕がベッドを横に座り、彼女がベッドの横で僕の前にしゃがみ込みフェラをしはじめた。
僕は彼女の黒髪をかき上げながら僕のチンポをしゃぶっている彼女の顔を見ていた。
彼女はベロピアスを亀頭にあてたり、口の中で舌を転がしながらチンポをしゃぶっているのをしばらく味わっていたが、そのうちフェラを止めさせると今度は彼女に自分で縄を縛らせてみた。
彼女は持参した黒い紐で、鏡の前で器用に自分を亀甲縛りしていた。
一通り縛り終わったら、最後は僕が彼女の手を後ろ手に縛った。続きを読む

緊張しまくりのゆかりちゃん

今日は朝から初めてのゆかりちゃんを指名してみた。
9時45分頃にホテルに入ると10時頃にゆかりちゃんが来た。
店のHPでは新人で緊張しているとのことだったが、確かに部屋に入ってきた彼女はどこかオドオドしていて目をキョロキョロさせていた。
でも顔は可愛らしく目がバッチリしていた。(榮倉奈々系?)
彼女が店に電話したあと、まず彼女を抱きしめて軽くキスをした。
そして「可愛いね」と言うと、「そ、そんなこと全然ないです」と謙遜していた。
僕は彼女の上着を脱がせると、ブラ姿にしてブラの上から乳房を揉んだ
さらにブラも外すと思ったよりも小さいオッパイが現れた。(貧乳と言ってもいいくらい)
その薄い胸を揉み乳首を弄っている間も彼女は緊張したように身体をこわばらせていた。
そこで彼女を抱きしめたまましばらくじっとしていた。
彼女の身体は熱くなっていて僕は「暖かくて気持ちいいね」と言うと「そ、そうですか」と答えた。
そんな彼女を僕はお姫様抱っこしてベッドに運んだ。
ベッドでジーンズとパンティと靴下を脱がせ彼女を全裸にすると覆い被さった。
そしてキスをしながら乳房を揉み彼女に「どこが感じやすいの?」と聞くと「えっ、あっ、どこだろ…」とオドオドしているので「じゃあ、これから探そうか」と股間に手を伸ばし、マンコに指を入れるとそこは既にヌルヌルだった。
そこで両脚を広げてマンコを開帳すると、白いマン汁とマン滓が付着していてマン汁を触ると糸を引いていた。
僕はそのマンコに舌を伸ばし、マン汁とマン滓を一気に舐めまくった。
少しアンモニア味もして興奮の味だった。
そして彼女のクリトリスを剥いて舌で舐めた。
刺激に弱そうだったのでしばらくは舌で舐めるだけにして指も挿入せずに膣の入り口だけを刺激した。
彼女は「あっ、はぁ」と小さく喘いでいた。
クリトリスをしばらく舐めているとだんだん彼女の喘ぎ声が荒くなったが、彼女は口に手をあてて声を出さないように耐えていた。
そんな彼女に添い寝をするように横になり刺激している指を少しずつマンコに挿入した。
既にマンコの中はヌルヌルだった。
さらに僕は立ち膝になって彼女の顔にチンポを近づけると彼女は僕のチンポをくわえてくれた。
彼女がチンポをしゃぶるのに夢中になっている間にマンコの指を奥深くまで挿入しさらにアナルにも中指を挿入していった。(残念ながらアナルの中に黄金の塊は全くなかった)
彼女は中指が奥に挿入されると何度かチンポをしゃぶるのが止まったが僕がその度に挿入を止めて、ゆっくりインサートしているうちにアナルもマンコも十分奥まで挿入された。
しばらく指を2穴に挿入した状態でゆっくり責めていたが、彼女が刺激が強すぎるようなのでマンコから指を抜いてアナルの中指だけゆっくり動かしていた。
しかしまた彼女が「ちょっと痛いです」と言うのでアナルからも指を一旦抜くと、またクリトリスを優しく舐めて刺激していた。
股間に顔を突っ込んでクリトリスを舐め、片手で乳首を摘まんで彼女を愛撫していたが、彼女の感じ具合を見ながら少しずつまたアナルに指を入れてみた。
彼女は特に嫌がらなかったので、そのまま挿入した状態でまた彼女のマンコにも指を入れると彼女は「アアッ」と喘いだ。
僕は指を挿入したまましばらく動かさなかったが、ゆっくり優しく指を抜き差ししながらクリトリスを舐めてみると彼女は少しずつ喘ぎだし、だんだん喘ぎ声が大きくなってきた。
そして指の動きに合わせるように「アッ、アッ、アッ」と喘ぎ、さらに「ウウッ」と身体を悶えた。
彼女は「ダメ、ダメです」と言うので、「どうしたの、イキそうなの、イッてごらん」と彼女は手で口を押さえながらも「ヒッ、イヤッ」と悶えた。
そしてとうとう「アッ、アッ、ンンーッ」と身体をこわばらせた。
僕が「イッちゃった?」と聞くと頷くので、彼女を強く抱きしめてキスをした。
そしてしばらく抱き合っていたが、今度は僕が枕元のゴムを取るとチンポに装着し、正常位で挿入した。
その後、彼女を抱きあげて一瞬座位となったが、また彼女を仰向けにすると正常位で腰を振った。
僕は彼女のまだ緊張が残る目をみながらチンポを挿入していると、すぐにタネが上がってきてあっという間にイッてしまった。
そして彼女のマンコからチンポを抜くとザーメンが溜まっているゴムを外すと、彼女がティッシュを取ってチンポを拭いてくれた。
彼女は「シャワーを浴びていいですか」と言うので一人でシャワーを浴びさせてあげ、僕はその間に彼女の脱いだパンティを拾い上げクロッチの部分を見ると、ガビガビになったオリモノがへばり付いていた。
そうこうしているうちに彼女がシャワーからあがってきたので少し話をした。

・今、24歳。所沢で一人暮らし
 でも西武ファンではない
・リストカットの痕があるが18歳くらいのときつけた
・今は夜勤で仕分けの立ち仕事で辛い
・このまま年を取って続けることはできないのでお金を貯めて介護や医療事務の資格を取りたい
 昨日も夜勤で終わってから風呂も入らずに寝てしまい、そのまま店に出勤した。
 (どうりで髪の毛が埃くさかったし、パンティにオリモノがへばり付いていたようだ)
・風俗は全く初めて。
 日曜日にこの店に初出勤したばかりで火曜日の出勤のあと今日の出勤になった
 僕でまだ5人目

最後に話をした時には少し笑顔が出たが、最後まで緊張感というか初々しさが残っている女の子だった。
ホテルを出ると10時30分頃だった。
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またまた可愛いカナちゃん(4回目)

今日もいつものデリヘルに電話して、またカナちゃんを指名した。(最近、この娘にハマっている)
19時15分頃にホテルに着いたが満室だったため待合室で待たされ、19時30分頃に部屋に入りシャワーを浴びて待っていた。
すると19時45分頃にカナちゃんがやってきて、やっぱり色白で赤いメガネをして萌え系の雰囲気を醸し出していた。(薄いグレーの地味な上着とジーンズという格好)
彼女が店に電話すると僕は直ぐに引き寄せてベッドの横に座らせ、顎に手をあてるとキスをした。
そして服の上から柔らかい乳房を揉み、その後長袖のTシャツを脱がせた。
彼女は脱いだTシャツを棚の上に置くと僕は立ったまま彼女を強く抱きしめてブラの隙間から乳首を摘んだ。
すると彼女は「アッ」と軽く喘いだ。
そしてブラを外し靴下も脱がせてパンティ1枚にすると、彼女をまた抱きしめてキスをしながらパンティの上からクリトリスを刺激した。
彼女は軽く喘ぎながら、僕のビンビンになったチンポを扱きだした。
しばらく立ったまま彼女のクリを刺激していたが、パンティを脱がせると彼女が「シャワーを浴びよう」と言うので風呂場に行き、僕のチンポだけを洗い彼女の身体は洗わせずにあがった。
そして風呂からあがるとバスタオルを巻いた彼女を抱きしめ、またキスをしてお姫様抱っこしてベッドに運んだ。
そしてカナちゃんに添い寝すると抱きしめながらディープキスをした。
僕はカナちゃんと舌を絡めあい吸いまくった。
そして彼女の胸に移動すると柔らかいマシュマロ乳房を口に頬張り、口の中でピンク色の乳首を舌で舐めたり転がした。
彼女は「アアン、イアア」と小さく喘いでいた。
そしてかなり長い間彼女の乳房を優しく舐めまわしていたが、今度は彼女の両腕を掴んで頭の上で固定すると彼女の左右の脇の下を舐めまわした。
彼女の脇はちょっとしょっぱい味と生々しいエロい匂いがした。
さらに彼女の左の耳たぶを舐めたあと、また乳首を吸った。
彼女の身体を舐めまわしている時に彼女のお腹がグルグルと何度も鳴っているのが聞こえた。
僕は目を瞑って感じている彼女の可愛い顔に見ながら乳房を吸いまくり、その後身体を下半身に移動して彼女のおへそを舐めた。
そしていよいよ彼女の両脚を持ちあげるとマングリ返しながらマンコを開帳してクリトリスを舐めた。
彼女はクリトリスを舐められると、ときおり「アッ」と小さく叫んでビクンと震えた。
さらに中指を挿入する「アアアッ」と叫び、ちょっと身体を反らせた。
僕は既にヌルヌルになっている彼女の膣に中指を出し入れしながら膣の腹側を刺激したところ彼女は「イヤァァッ」と大声で喘ぎ悶えた。
そして激しく指を動かしているうちに彼女は「ダメ、オシッコしたい」と良いながら悶え始め、さらに「トイレに行かせて」と言ってきた。
僕は「オシッコなら僕の口の中にしてごらん」と言ったが「恥ずかしい、恥ずかしい」の一辺倒だった。(ちょっと涙目)
しかし僕は彼女のオシッコを直接飲もうと彼女のマンコから指を抜いてマンコを開き、口をつけようとするとそこには白いマン汁がたっぷり垂れていて、それを舐め取るとちょっと塩味がした。
そして「いつでもいいよ」とマンコを舐めていたが、やっぱり彼女は「恥ずかしいから出ない」というので、「じゃあ、オシッコ見せてくれるならいいよ」と言うと彼女は小さく頷いた。
そこで一緒に風呂場に行くと彼女の片足を浴槽の上にあげて、股間の間に洗面器を置くと中に放尿させた。
彼女のオシッコは黄色くて濃厚だったが直ぐに放尿は止まり彼女は「恥ずかし過ぎてもう出ない」と言った。
僕は少しマンコを刺激したがやはりそれ以上は出ないというので、また彼女を連れてベッドに戻った。
そして再び添い寝しながらオシッコを出したマンコに中指を突っ込んで中指1本で彼女を責めたが、さっきと同じように膣の腹側を責めていると彼女は刺激が強すぎるのか身体を横にしながら悶えていた。続きを読む

可愛いカナちゃん(3回目)

今日は午前中に続いて2回目のデリヘルに行った。
午前に同じ店に電話して最近オキにのカナちゃんを20時から指名していたが、仕事が押してホテルに入ったのは20時15分を過ぎていた。
そしてシャワーを浴びて待っていると20時30分前にカナちゃんがやってきた。
彼女は相変わらず透き通るような白い肌とちょっと赤毛のロングのヘアーで白人の血が流れていることを感じさせていた。(タレ目でちょっとベッキークルーエルのような感じ)
また服装もフリフリのピンクの上着と森ガールのような茶色スカートに赤いメガネをしていて、萌え系のスタイルだった。
カナちゃんは部屋に入って店に電話すると、僕は直ぐに彼女を抱きしめた。
細いウエストと柔らかいもち肌がとても心地よかった。
抱きしめながら彼女の胸を優しく揉むと「アン」と小さく喘いだ。
そして彼女のピンクの上着を脱がせると、Tシャツをたくしあげてブラをだすとブラの間からフニャフニャに柔らかいマシュマロ乳房揉んだ。
さらにTシャツやブラも脱がせてスカートとレギンスを下ろすと、パンティと靴下だけの格好にした。
そして柔らかい乳房を口の中に頬張りながらパンティのクロッチ部分を指で押さえると彼女は「アッ、アアン」と喘ぎだした。
さらに僕が乳首を舐めまくりマンコをパンティのクロッチの上から押さえて刺激すると「アッ、アッ、アッ」と喘ぎ声が大きくなり、さらに腰を引き気味に悶えだした。
彼女は今にもイッてしまいそうなほど悶えてきたので、僕は責めるのを一旦止めてパンティを脱がせると彼女を僕の前にしゃがませて僕のチンポをしゃぶらせた。(彼女はしゃがむ前にメガネを外して長い髪を束ねた)
彼女が午前中の姫とは違ってつたないフェラを一生懸命しているあいだ、僕は彼女の髪を撫で柔らかい乳房を揉み小さなピンク色の乳首を弄っていた。
そしてしばらくチンポをしゃぶらせたあと、彼女の口からチンポを引き抜き彼女をお姫様抱っこしてベッドに運んだ。
ベッドの上で彼女の靴下を脱がせると彼女の横に添い寝をしてディープキスをした。
そしてマシュマロ乳房を揉みながら彼女の下半身に移動して彼女の両脚をパックリ開いてオマンコを開帳するとクリトリス目掛けて舌を舐めまわした。
すると彼女は「アアアッ」と大きな声を上げた。
さらにクリトリスに何度も吸いつくと「アッ、アン」と体をひくつかせていた。
僕がマンコに指を挿入すると「ヤーッ」と身悶え、身体をよじらせて横向きになった。
しかし僕は彼女を仰向けにすると彼女のオマンコに右手の人差し指と中指をゆっくり挿入すると膣の内側をマッサージするように動かし、さらに左手でクリトリスを弄ったり舌で舐めまわした。続きを読む

エロモード全開の姫

今日はいつもの店で新しい姫を指名した。
10時20分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると10時45分くらいには彼女が来た。
部屋にきた彼女は思ったよりも小柄だったが、胸がツンと張っていてスタイルは良かった。
ただ顔は地味でおばさんぽくてちょっと残念だった。
部屋に入ると彼女は「スミマセン、ちょっとアガッてます」と言うので僕は「HPのプロフには‘エロい’ってなってたけど」と言うと、「そうなんです。特にオチンチンをしゃぶるのが大好きなんです」と言った。
そして彼女は店に電話したあといきなり僕に近づいてきて跪くと、僕の浴衣を捲るとチンポをくわえてしゃぶりだした。
彼女はしゃぶり好きと言うだけあって、吸いつきや舌使いがとても良く今までのフェラの中でも最上級だった。
舌で亀頭や竿をツンツンと突くような舌使いと吸引力を堪能していた僕も、フェラしている彼女の首から服の隙間に手を差し込んで大きく張っている乳房を揉んだ。
しばらくしゃぶらせていたが、そのうちに彼女を立たせると服を脱がせ、下着姿にすると後ろから抱きつくように乳房と股間を刺激した。
パンティのクロッチのうえからマンコを刺激すると彼女は「アアッ」と悶えた。
そんな彼女のパンティを脱がせて全裸にするとベッドに四つん這いにさせた。
すると彼女はベットの上で待ちきれないように腰を小刻みに振っていた。
そこで彼女のお尻を割ってマンコにしゃぶりつくと「アン」と嬉しそうに喘いだ。
しばらくクリトリスを舐めたあと彼女のマンコに指を入れると既に中はヌルヌルで熱くなっていた。
さらにアナルにも指を入れてみたが彼女は特に嫌がらないので指を奥まで挿入して黄金を探してみた。
しかし残念ながら黄金の塊らしきものは少しも見つからなかったのでアナルとマンコの2穴を指で挟むように責めた。
そしてアナルから指を抜いてマンコの指は挿入したまま彼女を仰向けにするとクリトリスを舐めた。
マンコを責め続けながら彼女の横に添い寝をして彼女の乳房を揉むが、なぜか右側の乳房だけは中に詰め物でもしているかのように固かった。
彼女曰わく「生理前はこちらだけ張る」とのこと。
そして左側の乳房が性感帯と言うことなので左側の乳首や乳房を責めた。
そのうちに彼女が「チンポしゃぶりたい」と言うので僕は彼女を責めるのを止めて仰向けになった。
彼女は待ってましたとばかりに四つん這いになると僕のチンポにしゃぶりついてきた。
しばらくしゃぶらせていたが僕は彼女の乳房を揉みながらフェラを堪能しているとそのうちに僕の胸に跨がってきてキスしはじめた
そこで僕もディープキスをしたが、そのうちに彼女を強く抱きしめると彼女の腰が少し上がった。
そこに僕が腰をあげてチンポを当てると、ヌルリとチンポが吸い込まれてしまった。
彼女は「ウウッ」と少し呻くと直ぐに何もしなくても腰を振り始めた。
騎乗位で腰を振っている彼女はとても気持ちよさそうに笑っていた。
僕はなすがままに彼女のマンコを味わっていた。
しはらく彼女は腰を激しく振っていたが、このままではイッてしまいそうだったのでまた彼女に抜いて貰った。
そして今度はまた僕が責めるため、彼女を仰向けにしてクリトリスを舐めマンコに中指と人差し指を挿入した。
十分指がヌルヌルになったところで中指をまたアナルに挿入した
そしてその代わりに薬指をマンコに挿入して2穴を刺激し、さらにクリトリスを舐めたり乳首を弄った。続きを読む

ふとっちょちえ

今日は急遽携帯サイトで見つけた新しい店に電話をしてみた。受付のオヤジに「Mっ気のある子」と要求して19時30分頃にホテルに入った。
そしてシャワーを浴びて待っていると19時45分頃にちえがやってきた。
僕はちえを見た瞬間に店のホームページにアップされている彼女の写真とあまりにギャップがありちょっと唖然としてしまった。
ホームページのプロフにはウエストは62になっていたが、実際にはどうみても80はゆうに超えてる爆デブだった。
顔もお世辞にも可愛いとは言えない地味な顔立ちで、さすがにこれは無いだろうと思ったが、もともと誰専の僕はそれでも笑顔で迎え入れた。
そして前金で払うと早速抱き寄せようとした。
しかし、ちえが「シャワーを浴びたい」と言うので「シャワーなんかいいから」と言っても「シャワーを浴びないとできない」と頑固なので仕方なくシャワーを浴びさせた。
この時点で‘今日は久々の地雷かな’と少し萎えかけてた。
ちえはシャワーを浴びると
バスタオルを身体にしっかり巻いて出てきた。
とにかく金を払ったのでやることやらないともったいないので僕はちえを呼ぶとベッドに腰掛けた僕の前にしゃがませてチンポをしゃぶらせた。
そしてフェラをしている最中彼女の巨乳を少し怒りの力を込めて揉みし抱いた。
するとちえは「痛くしないで」と言うので「ん?、ちえはMなんだろ」と言うと「そんなにSMほどのMじゃないよ、痛いのは苦手」と言うのでまた気分が萎えかけてきた。
それでもエロモードを盛り上げながらちえをベッドに寝かせるとでっかい乳房を揉みながら乳首をクリクリした。
そして股間に手をのばしてクリトリスを弄ると「アンッ」と悶えた。
しばらくクリトリスを弄ったあとにマンコに指を挿入するとそこは既にヌルヌルだった。
僕は人差し指と中指をマンコにニュルニュルと奥まで挿入すると「ん〜、指が長くて気持ちいい」と悶えた。
そこで僕はマンコの奥の子宮を押したり指をグリグリと回転させると「アンアン」と喘ぎだした。
そして僕は指を高速で抜き差ししながら膣の中のお腹側の浅いところを猛烈に動かすと彼女は「ダメ、イッちゃうよ」と言い出した。
僕はそんなことは無視してさらに激しく指を動かすと彼女はとうとう「イクッ、イクーッ」と叫ぶと身体縮こまりながら腹筋とマンコをキューッと締め付けながら言ってしまった。
僕は「デブはイキやすいのかな」と思っていた。続きを読む
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