変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

ハッテン その他

久しぶりに公園で青姦

今日は久しぶりの野外の発展場に行ってみた。
事前に掲示板に行くことを載せていたら、あるオヤジからレスがあったので16時くらいに行ってみた。
すると既にお仲間と思える男性が3名くらいいた。
その中の一人と目が合い、互いに少しずつ近づくとどちらともなくお互いの股間を触った。
先に僕の方から男性のズボンのチャックをあけると半勃起状態の太いチンポが出てきた。
僕はしゃがみ込んでオヤジのチンポを咥えると、事前にシャワーでも浴びているのか石鹸の香りのするチンポだった。
僕はオヤジのチンポの亀頭を舐め回し、吸い、竿を扱いた。
しばらくすると口の中にぴゅっと液体が出る感触があり上目使いでオヤジの顔を見るとオヤジはうっとりとした表情で感じていた。(溜まっていたのかイクのが早かった)
僕はオヤジのザーメンが全て出尽くすのを待ってチンポを口から抜くと、口の中にたっぷりと溜まっているオヤジのザーメンを飲み込んだ。
オヤジは今度は僕をイカせようとチンポを扱きだしたが、僕は掲示板でやりとりしている人が来る前にイクのは避けたかったので丁重に遠慮した。
するとオヤジは去っていった。
そこからしばらく待っていたが他の人達とはコンタクトが取れず、そこから17時過ぎまで待っていた。
掲示板でやりとりしていた人達がぼちぼち来るころになって、30代くらいの男性がやってきて目が合った。
そこで近づいて互いの股間を弄り、またいつものように僕がしゃがみ込んで彼のズボンからチンポを掴みだしてた。
彼のチンポを頬張り亀頭を吸い上げ竿を扱いていると、彼は小さく喘いでいた。
僕はしゃぶるスピードや吸う強さに強弱をつけていると彼は頻繁に喘ぐようになっていた。
しかし彼はなかなかイキそうにはなかった。
そのうちに彼の後ろにもう一人のオヤジが来て僕がフェラをしている男性の尻を割っているのがわかった。
そのうちにそのオヤジは男性の尻にローションを塗り、立ちバックで後ろから男性を犯そうとしていた。
オヤジが何度か男性のアナルをアタックするたびに男性は「ううっ」と呻いたが、どうも挿入までには至らなかったようだ。
そうこうしているうちに僕の後ろにもオヤジが近寄っていて、僕のズボンを下ろすと僕のアナルに手を伸ばしてきた。
僕は事前にアナルにローションを塗っていたので、そのオヤジは僕のアナルに指を入れてきた。
僕は後ろを見ないまま持参していたローションのボトルをそのオヤジに手渡すとオヤジは自分のチンポと僕のアナルにローションを垂らして僕の尻を割ってチンポを挿入しようとしてきた。
しかしオヤジのチンポを少し柔らかったのか、アナルで弾かれてしまった。
しかしオヤジは諦めずに何度もチンポを僕のアナルにあてていると何度目かにアナルに痛みが走りチンポが挿入された。
するとオヤジは僕の尻を掴んでパンパンと腰を振っていた。
僕はフェラしていた男性のチンポを吐き出して「あっ、あっ」と腰を振るタイミングに合わせて喘いだ。
僕にチンポをしゃぶられていた男性もいつのまにか後ろからオヤジに掘られているようで、男性と僕は互いに立ちバックで支えあいながら、それぞれ後ろから掘られるという興奮の体勢になっていた。
しかし僕を掘っていたオヤジはそのうちに腰を振るのをやめてアナルからチンポを抜いてしまった。
「もしかして中出しされたかも」と思って自分のアナルに手を伸ばしてアナルの液体を触って匂いを嗅いでみたが、ローションなのかザーメンなのかはちょっとわからなかった。
後ろを振り向いてみると、僕が最初にザーメンをしゃぶり取った時のオヤジがズボンを上げながら去ろうとしているところだった。
「さっきイッだばかりなのに、もう僕を犯していたんだ」と思いながら、また前の男性のチンポをしゃぶりだした。
男性は後ろをオヤジに掘られていたが、オヤジのチンポは何度か抜けたようで、そのたびに男性のアナルに入れなおしていた。
しかし途中でもう固くならなくなったようで、挿入するのを諦めて男性の乳首を後ろから弄っていた。
するとチンポと乳首を二人から責められることでタネがあがってきたのか「イッちゃいそう」「イッていいの」と呻きだしたので、僕は男性のチンポを咥えながら頷いた、
するとそのうちにチンポが硬直すると男性が「イクッ」と言って、チンポの中にピューッ、ピューッとはっきりと射精しているのがわかった。
僕は男性のチンポの裏筋を押さえて最後の一滴までザーメンを絞り出すと、また口の中に大量に溜まっている男性の生臭いザーメンを飲み干した。
男性はズボンを上げてそそくさとそこを立ち去り、そこには男性のアナルを掘っていたオヤジと僕だけが残された。
そこで僕はそのオヤジのチンポを手でつかむと扱きだした。
オヤジのチンポはそれほど太くも長くもないが、ただ真珠のようなものが3つ埋め込まれていた。
僕がオヤジのチンポを扱いているとオヤジのチンポがみるみるうちに固くなってきた。
僕は持参したゴムをオヤジのチンポに被せてローションを垂らすと僕はオヤジに背を向けて前かがみになると尻を突き出した。
オヤジは僕の尻を掴むと真珠入りのチンポを僕のアナルに当ててグイッと押し込んできた。
既に一度掘られており、またそれほどチンポも太くもなかったのでオヤジのチンポを痛みもなく奥まで挿入された。
オヤジはいきなりパンパンをリズムよく腰を振り、僕は木を掴みながら「アン、アン」と喘いでいた。
既に日も暮れて薄暗くなってきていたが、僕は強い風が吹く外で木を掴みながら立ちバックで尻を犯されるというシチュエーションにとても興奮していた。
しばらくバックで犯されていたが、そのうちにオヤジが「ウォー」と言いながら急に腰を振るスピードをあげ、「ウッ、ウッ」と言いながらバンバンを強く腰を打ち付けた。
しばらく僕の背中に手を置いて休んでいたが、僕のアナルからヌルッとチンポを抜くとティッシュで自分のチンポを拭いていた。
その後、オヤジは僕のチンポも軽く扱いてくれたあと、僕に尻を突き出した。
どうも‘掘ってもいいよ’ということらしかったが、僕の方がちょっと疲れたのかチンポが勃起しなくてオヤジのアナルを掘ることができなかった。
そこで残念だったけどオヤジとは別れて、しばらくそこでまた誰かが来るのを待っていた。(あとで掲示板を見ると僕を最後に掘ってくれたオヤジが掲示板でレスを返してくれた人だった)
15分くらい待っていたが、日も暮れて風も強くなってきたので、それ以上待つのは止めてその発展場を去った。
久しぶりの野外でのハッテンだったが、掘られたり口内発射ありで、とても満足だった、
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公園で手コキ発展

今日は15時過ぎに久しぶりに発展公園に行ってみた。
曇り空の中、雑木林を分け入ってみるとチラホラとお仲間らしいオヤジたちがたむろっていた。
奥まで入り、雑木林の端まで行くと一人のキモイオヤジが棒に腰かけてじっと僕を見ていた。
僕もそのオヤジを見ていると、オヤジは自分の股間を揉み始めた。
そこで僕はオヤジの横に座るとオヤジは自分のチンポを掴みだしたので、僕はその半勃起状態のチンポをしごいた。
オヤジも僕の股間に手を伸ばし、ジーンズの上からチンポを揉みだした。
しばらく互いに股間を揉んでいたが、オヤジが人目を気にして‘奥へ行こう’と目配せしてきたので、オヤジの後について行った。
少し歩くと茂みが生い茂っているところがあり、その中に入るとちょっとしたスペースがあった。
そしてオヤジは立ち止まるといきなり僕のジーンズのベルトを外し、前をあけるとパンツから僕のチンポを掴みだし扱きだした。
そして僕のTシャツを捲りあげると乳首を吸い舐めだした。
僕は顔に滴る汗を拭きながらオヤジの手コキと愛撫を感じていたら、オヤジはしゃがんで僕の汗臭いチンポをパクリと咥えてしゃぶりだした。
オヤジは亀頭に舌を這わせて吸いあげ、僕はオヤジの短髪の頭を掴んでフェラを堪能していた。
しばらくオヤジは僕のチンポをしゃぶっていたが、またオヤジは立ち上がると手で僕のチンポを扱き、乳首を舐めだした。
オヤジの手コキは少し強かったので「ちょっと痛い」と伝えると、オヤジは力を緩めて扱きだした。
そのまま10分程度扱いていると僕は少しだけイキそうな気配がしてきた。
そこで「最後は口に出したい」というとオヤジはまたしゃがみこみ僕のチンポを口に咥えてしゃぶりだした。
そしてチンポを咥えたまま両手で僕の乳首をつまみしゃぶってくれた。
そのままオヤジのフェラを堪能していたがまだイク感じにはならなかった。
するとオヤジは僕のチンポを吐き出すとまた立ちあがり、手で扱きだした。
少し風が吹いている茂みの中でキモイオヤジに手コキをされているうちにとうとう僕はイキそうになり「イクッ」と小声で囁くとオヤジはチンポを扱くスピードを速めた。
そして僕はとうとうチンポからどろっとした白くて濃いザーメンを発射した。
オヤジは最後の一滴まで絞り出すように僕のチンポを扱いていたが、僕は刺激が強すぎて腰を引きオヤジの手を外した。
チンポの先には白いザーメンが少し溜まっていたがオヤジが濡れティッシュを出してきたのでそれでチンポを拭いた。
そしてジーンズを上げるとそそくさと雑木林を後にした。
久しぶりに野外で手コキをされたが、この時期は暑かった。
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公園でハッテン

今日、久しぶりにハッテン場の公園に行った。
風が強い中、林のそばを歩いているて、お仲間らしきオヤジが僕のことを見ていた。
僕はそれを無視して林の中に入り、どんどん奥まで行くと松の木にもたれ掛かっていた。
するとそのオヤジはすぐに僕のそばまで近づいて来ると、黙ったまま早速ジーンズの上から僕の股間を触りだした。
そして僕のチンポがある程度勃起してくるとオヤジはジーンズのベルトを外してジーンズと下着を下ろしてきた。
そしてむき出しになったチンポを握りしめ手コキを始めた。
僕もオヤジのジャージの上からチンポを触って見ると、既にビンビンだった。
するとオヤジはジャージを自分で下ろしてきたので僕はオヤジの生チンポを掴んでしごきはじめた。
お互いに手コキをしていたが、しばらくするとオヤジがしゃがみ込んで僕のチンポに顔を近づけるとパクリとくわえてフェラをしてきた。
オヤジは喉の奥深くまでくわえたかと思うと、亀頭だけをしゃぶってみたりしていた。
しばらくオヤジにチンポをしゃぶられていたが、僕がオヤジのTシャツを捲りあげて乳首をつまみ出すと、僕のチンポを吐き出してまた手でしごきはじめた。
そして今度は僕の前に立ち、体を寄せてくると自分のチンポと僕のチンポを一緒に握りしめてしごきはじめた。
さらに腰を近づけては自分のチンポを僕の股間に何度も押し付けてきた。
僕は思わずオヤジの背中に手をまわし抱きしめていた。
しばらくオヤジは腰を押し付けたり、チンポを一緒にしごいていたが、また顔を僕の股間に近づけると僕のチンポをくわえてしゃぶりはじめた。
僕はこのままオヤジの口の中にザーメンを発射したいな、と思いながらオヤジのチンポを手でしごいていたが、オヤジはまたチンポを吐き出すと手コキに変えた。
この間ずっと二人は無言だった。
林の外を見ると道路を歩く人がチラチラ見えて、ちょっとドキドキした。
そしてそのうちにイキそうになり僕は小さく「イクッ」と囁いた。
するとオヤジは僕のチンポを覗き込むように顔を近づけ、さらに扱くスピードを速めてきた。
そして僕はとうとうオヤジにガン見されながら大量のザーメンを亀頭から発射してしまった。
オヤジはポケットからティッシュを出すと僕のチンポを拭いてくれ、お互いにズボンをあげると別れた。
時間にして15分程度のハッテンプレイだった。

また公園でハッテン

今日は夕方からハッテン公園に行ってみた。
西日が眩しい時間だったが林の中は薄暗かった。
人気は全くなく、僕はしばらく松の木に寄りかかって誰かが来るのを待っていた。
20分くらい待っていると一人のオヤジが遠くから僕のことを見ているのがわかった。
そのオヤジは少しずつ距離を縮めながら近づいてきた。
しかしある程度近くとシャイなのか用心深いのか、それ以上は近づいて来なかった。
そこで僕はわざとジーンズの上から自分の股間を揉みはじめた。
するとそのオヤジは少しずつ近づいてきた。
僕は思い切ってジーンズを下ろしてビンビンになったチンポを掴みだすとこれ見よがしに扱き始めた。
するとそのオヤジはとうとう僕の傍まできたのでオヤジの手を掴み僕のチンポを握らせた。
そして僕もオヤジのズボンのチャックを下ろしてオヤジのチンポを掴みだすとオヤジのチンポを扱き始めた。
しばらくお互いにチンポを扱いていたが、そこに別のオヤジが近づいてくると、そのオヤジは扱くのをやめズボンを上げるとそそくさと立ち去ってしまった。
仕方なくまた一人で松の木に寄りかかっていると、さっきのオヤジがまた近くに来ているのがわかった。
今度は僕がズンズンと近づきそのオヤジのチャックを下ろすとパックリと咥えてしゃぶりはじめた。
オヤジは気持ちよさそうに僕のフェラを受けていたが、また誰かが近づいてくるとズボンをあげて逃げていってしまった。
どうにも臆病なオヤジだったのでそれ以上は追いかけずにほったらかしてまた松の木に寄り掛かって誰かが来るのを待っていた。
しかし今度はしばらく誰も来ずにあたりはだんだんと暗くなってきた。
日もすっかり暮れて林の中が真っ暗で見えにくくなってきた頃、別のオヤジがやって近くの木に腰かけて座っていた。
僕はすっかり溜まっていたのでそのオヤジの傍にいくとオヤジの手をとって強引に僕のチンポを握らせた、
するとオヤジは僕のチンポを扱き始めた。
オヤジが僕のチンポを扱いていると別のオヤジも覗きにきた。
僕はギャラリーに見られながらオヤジに扱かせているうちにイキそうになったので「イクよっ」と伝えるとチンポを扱いているオヤジはザーメンが自分にかからないよう体勢をずらした。
そして僕はオヤジ達に見られながら空中に大量のザーメンを発射してしまった。
ずべてのザーメンを吐き出した僕はズボンを上げるとそそくさの底を立ち去った。
すでに19:00を過ぎていた。


公園で発展

今日は久しぶりに公園の発展場に行ってみた。
夕方17時過ぎで西日が眩しい中、薄暗い林の中に入ると人気がなかった。
仕方なく松の木にもたれて待っていると5分もしないうちに帽子を被った50前後のオヤジがそろそろとやって来て、僕の前に立つと僕の股間をジーンズの上からむんずとつかみ揉みはじめた。
僕もオヤジの股間をスウェットの上から触るとオヤジのチンポは半勃起していた。
そしてオヤジはスウェットの中からチンポを出すと僕に直にチンポを握らせた。
オヤジも僕のジーンズを下ろすとチンポを引きずり出して直接扱きはじめた。
しばらく(2分〜3分)互いに扱きあっていると、さらに色黒のオヤジがやって来て僕のTシャツをまくりあげ、乳首を吸い始めた。
そして僕のジーンズをさらに下げてチンポを扱いた。
僕は下半身を剥き出しにした状態で松の木に押し付けられて2人のオヤジに乳首とチンポを責められていた。
そのうちに僕はイキそうになったので「イっちゃうよ」と囁くと2のオヤジは僕のチンポがよく見えるように腰を突き出させさらに色黒オヤジが僕のチンポの先で手を広げて待っていた。
僕は「イクッ」と囁くとチンポの先から白くどろっとした大量のザーメンを発射して色黒オヤジの手のひらに白いザーメン溜まりを作った。
オヤジ達は「結構でたねー」と言いながら僕のチンポを拭いてくれた。
僕はジーンズを上げながら小さく「ありがとう」と言うとその場を立ち去った。
わずか10分程度の出来事だった。

公園でハッテン

今日は天気も良く昼の12時頃に久し振りに発展公園に行ってみた。
もしかして最近はもう誰もいないかな、と思いながら行ってみたところ林の中にオヤジが3名ほどたむろっていた。
林の奥深くに入り込み松の木にもたれて5分ほど待っていると、40代くらいでマスクをしたいかにもキモイ感じの眼鏡オヤジがやってきた。
そのオヤジは僕の前に近づくといきなり僕の股間を撫でると、すぐにジーンズのチャックを下ろしてベルトを外し、ジーンズを膝まで下ろした。
そしてパンツから半勃起している僕のチンポを掴みだすと、軽く扱き始めた。
すぐに僕のチンポは反応してビンビンになると、オヤジは僕の前にしゃがみ込み口を開くとパックリと僕のチンポを咥えてフェラをし始めた。
オヤジは僕の亀頭を舌でチロチロと舐めたり咥えたまま激しく頭を振りはじめた。
そのキモイオヤジにしばらく僕はチンポをしゃぶられていたが、オヤジは少しずつ僕のお尻に手を伸ばしてきてチンポをしゃぶりながら僕のお尻を両手で開き始めてきた。
そして僕のアナルに指を挿入するように押し込んできた。
そして僕のチンポを口から吐き出すと僕を後ろ向きにさせて僕のお尻を大きく開くとアナルに舌を挿入して舐めはじめ、さらに僕のアナルが唾でヌルヌルになってくると指を1本挿入してきた。
オヤジは指を挿入してはまた抜いて何度も僕のアナルに舌を挿入してきた。
僕はアナルに指を入れられるたびに痛さと違和感で「ウウッ」とうめいていた。
何度も指を挿入されるうちに指がアナル奥深くまで入ると、そのままの状態でまた僕のチンポを咥えると僕のチンポをしゃぶりはじめた。
キモオヤジは僕のチンポをしゃぶりながらアナルの指を出し入れしようとしたが、唾だけではまだすべりがあまりよくなく指の出し入れがきつかった。
するとキモオヤジはまたチンポを口から吐き出し、自分のカバンの中を漁りはじめるとローションらしきものを取り出して僕のアナルに垂らしてきた。
そして僕のアナルがヌルヌルですべりが良くなるとまた指を奥深くまでグイッと挿入した。
僕は身体の芯に棒をさされたように「ウッ」とうめきながら体をピンとさせると、キモオヤジは指を挿入したまま僕のチンポを咥えてフェラし始めた。
キモオヤジがローションでヌルヌルになった僕のアナルの指を出し入れしながら僕のチンポをフェラしていると、林の中にいた他のオヤジが入れ替わり立ち替わり見学に来てきた。
僕は下半身むき出しでアナルに指を挿入されたままフェラされている状態を明るい日差しの中で皆に見られていた。
そのうち一人のジジイがチンポを自分で扱きながら近づいてきた。
そのジジイは僕のすぐそばまできてチンポを差し出すようにしてきたので、僕はフェラされたままそのジジイのチンポを右手で扱いてあげた。
しばらく扱いてやるとそのジジイは気持ち良くなったのかイキそうになったように腰をかがめたが、まだイキたくなかったのか離れていってしまった。
僕はまだキモオヤジにチンポをしゃぶられていたが、なかなか僕がイカないせいかキモオヤジは一旦フェラをやめて今度はアナルを執拗に責め始めた。
キモオヤジは僕を後ろ向きにすると何度もお尻を開いて僕のアナルに指を入れ、また抜いたかと思うと舌を挿入したりローションを追加して人差し指や中指を変えながらアナルに挿入してきた。
そして挿入した指をグイッと奥まで突っ込むと、さらにそのままアナルの中をグリグリかき回してきた。
僕はそのたびに体をピンと硬直させつま先立ちのようになってしまった。
何度かそんなことが繰り返されたあと、キモオヤジはまた僕の前にしゃがみこむとフェラをし始めた。
しかしキモオヤジはだんだん足が疲れてきたのか、今度は立ち上がって僕の横に添うと今度は手コキで扱き始めた。
僕もそろそろイキそうになってきたので、「イクよ」と小声で囁くとオヤジはさらに早くチンポを扱き始めた。
そしてとうとう僕はギャラリーの見ている前で大量のザーメンを発射した。
僕のザーメンは濃いようでドロッと手コキをしていたオヤジの手に一部かかり、残りは林の中の落ち葉のうえにボタボタとこぼれた。
僕がイッたことを見届けるとギャラリーは立ち去っていった。
そしてキモオヤジがら渡されたティッシュでチンポを拭くと、ジーンズをあげて林を出た。(12時40分くらいになっていた)
久し振りに来た発展公園だったが、まだ盛っていることが良くわかった。

公園で立ちバック

今日は日が暮れた頃にハッテン公園に行った。
さすがに寒くなってきたせいか人影は少なかったが、2〜3人ほど林の中を徘徊していたのがわかった。
今日も林の一番奥の木に持たれてまっていたら、かなり体格の良いオヤジが少しずつ近づいてきた。
暗くて良く顔は見えなかったが、とりあえず今日はこのオヤジでイイやと思いオヤジが僕のチンポをさすってくるのに身をまかせた。
僕からもオヤジのチンポもさすっているとオヤジのチンポが固くなってきたのがわかったので、すかざずオヤジの前にしゃがみ込みチンポを引っぱり出してフェラをし始めた。
オヤジのチンポはちょっと細身であまり雁は張っていなかった。
オヤジのザーメンを絞り出すためにしばらくオヤジのチンポをしゃぶっていたら、オヤジは僕を立たせて僕の乳首やチンポを刺激し始めた。
オヤジはのなすがままにさせているとオヤジはだんだん激しくなってきて、僕のジーパンとパンツを引き下ろすと寄りかかっていた木に向かって立たせて僕の尻を両手で割り僕のアナルを舌でなめ始めてきた。
オヤジは念入りに僕のアナルの奥深くまで舐めると指を中に挿入してきた。
そして何度か指でアナルを刺激するとオヤジはアナルにチンポを挿入してこようとしてきた。
僕はいつものようにたぶん無理だろうと思いながら痛みに耐えていたがオヤジはしつこくチンポをアナルに押し付けてきた。
僕は痛みに耐えながらこのまま素股でイってくれないかと思っていたが、オヤジは何度も僕のアナルを舐め、指を挿入して僕のアナルを揉みほぐしてきた。
僕は木を両手で掴んで下半身丸裸のままお尻を突き出し、オヤジのチンポの押し付けに耐えていたが何度目かのオヤジのアナル舐めのあととうとうオヤジのチンポの先がメリメリッとばかりに入ってきた。
僕はウンコが出そうな違和感と痛みに耐えながらオヤジの挿入に耐えていた。
オヤジは何度か腰を振って僕のアナルに慣らしながらさらに深く挿入しようとしてきた。
僕は「イタイ、イタイ、早くイって」とお願いしていたがオヤジは全く聞く耳持たずで腰を何度か振った後にチンポを引き出した。
そしてチンポに唾をたっぷりつけてまた僕のアナルにググッと挿入してきた。
オヤジは僕の背中を押してもっと下にしゃがみ込ませてチンポが奥深くに挿入できる体制にさせようとしていた。
僕は木を掴んだままお尻を突き出し、必死で痛みに耐えていた。
オヤジは何度も腰を振り、僕はそのたびに「アッアッ」と喘ぎ声をあげていた。
オヤジにケツを掘られている間、何人かのギャラリーが侵されている僕を見ているのがわかった。
オヤジは何度かアナルからチンポを抜いてはアナルとチンポに唾をつけてまた掘り込んできた。
そのうち僕のアナルもほぐれてきたのか、割とスムーズに挿入されてくるようになった。
チンポの痛みは相変わらずあったが、それよりもオヤジのチンポがアナルの中をズルリ、ズルリと行ったり来たりするのがだんだん感じられてきた。
長い間オヤジにアナルを掘り込まれていたがだんだん足が疲れてきたので、オヤジに
「早くイって」とお願いした。
何度かお願いしているうちにオヤジも腰を深く突き出し僕のアナルの奥深くまで挿入していたがそのうちにチンポを引き出した。
どうもイッタらしいのだがザーメンが発射された感覚はなかった。
それでもオヤジは僕のアナルにティッシュを押し込んで良く拭いてくれた。
オヤジは何度も僕のチンポを触って刺激した後、その場を立ち去った。
久しぶりに掘り込まれたが、慣らしているうちに以外と耐えられるものだとわかった。
ただ今でもまだアナルはジンジンしている。

公園でハッテン

今日は久しぶりに海岸沿いのハッテン公園に行った。
すでに日も暮れており林の中は薄暗くなっていたが、結構人がいた。
林の奥の木に持たれてまっていたら、すぐに2人のオヤジが同時にやってきて、俺のチンコをさすり始めてきた。
一人のオヤジは俺のシャツをたくしあげ乳首をつまんだり舐めはじめて、もう一人はチンコをシゴいていた。
俺はオヤジのなすがままにさせていたところ、さらに二人のオヤジがやってきて一人は俺の乳首を舐めていたオヤジのチンコをシゴき、もう一人は俺のケツを触り始めた。
俺の乳首を舐めていたオヤジが俺のジーパンのベルトを外したので俺のジーパンはスルリと落ちてしまった。
そしてチンコをさすっていたオヤジが俺のパンツを下ろしてしまったので、俺は下半身丸裸の状態をなった。
すると俺のケツをさすっていたオヤジが俺のケツを割ってチンポを押し付けてきた。
さらに俺のチンポをシゴいていたオヤジが、俺の頭を押し下げてフェラをするようにオヤジの下半身に俺の頭を押し付けてきた。
その結果俺はケツを突き出すような体制になってオヤジのチンコをフェラしはじめた。
俺のケツにチンポを押し付けていたオヤジは体勢を何度も変えながら俺のケツにチンポを挿入しようと必死だったが、ケツに何もローションも塗っていなかったのでチンポはアナルで弾かれて入らず、素股のような状態になっていた。
しばらくその状態でいると俺の乳首を舐めていたオヤジはいつのまにか離れており、俺がフェラをしていたオヤジも別の男とキスをしていた。
そして俺がチンポをしゃぶっていたオヤジもそのキスをしていたオヤジと一緒にどこかに行ってしまい、俺のケツに挿入しようとしているオヤジだけが残った。
オヤジは一生懸命掘り込もうとしていたが、何も濡れていない状態ではやはり挿入することはできず、素股でイッてくれないかと思っていたらオヤジはあきらめて俺の前に回り込んで俺にフェラをするよう俺の頭を押し下げてきた。
俺は仕方がないのでオヤジのチンポをしゃぶりはじめた。
オヤジのチンポの亀頭を舌で舐めながら3分くらいしゃぶっていたらオヤジは俺の頭を掴んで腰を振りはじめ、最後に俺の喉の奥深くにザーメンを発射してイッた。
オヤジが立ち去った後またその場で木に寄りかかって待っていたら、すぐに次のオヤジがやってきて俺のチンコをさすりはじめた。
俺もオヤジの股間をさすり始めると、オヤジがズボンのベルトを外し始めたので、俺はしゃがみ込んでオヤジのチンポをフェラしはじめた。
また舌でオヤジのチンポの亀頭を舐めたり、唇でカリを挟んだり、思いっきり吸い込んだりしながらイカセようとしたが、オヤジはなかなかイカなかった。
5分以上しゃぶっていたら、オヤジが俺の頭を掴んで腰を振りはじめイマラチオ状態となった。(その間、2〜3人が入れ替わり立ち替わり見学に来ていたようだ)
その状態でさらに3分以上チンポをくわえていたが、ずっとしゃがみ込んでいたので足が痛くなりあごも疲れてきて体力の限界に達してきたあたりでオヤジの腰の振り方が急に激しくなり、最後は腰を思いっきり突き上げて俺ののど奥に大量のザーメンを発射してきた。
オヤジの亀頭の先からちょっとしょっぱくて、生臭く甘苦い液がピュッピュッと出てくるのが感じられた。
俺はやっと解放されて大量のザーメンを口の中に溜めたまま木に寄りかかり、ドロリと口の中の大量のザーメンを垂らして吐き出したが、口の中は生臭いままだった。
また木によりかかったまま休んでいたところ5分くらいしてから、別のオヤジがやってきた。
オヤジは俺のシャツをたくしあげ、俺の乳首を執拗に舐めはじめた。
そして俺のチンコを出してベルトをはずしてジーパンを下ろすと、金玉からケツの間にかけてさすりはじめた。
俺はオヤジのなずがままになっていたら、オヤジは俺の顎を掴みディープキスをしてきた。
かなり長い間ディープキスをしながらオヤジは俺の乳首やチンコをシゴいていた。
だんだん俺も気分が出てきて、なんとなくイキそうな感じとなってきた。
オヤジは乳首や脇の下を舐めたり噛んだりしながら長い間愛撫してきたが、またオヤジに長いディープキスをされながらチンコをシゴかれているうちに、たまらなくなりオヤジのキスを振りほどき「イクッ、イッちゃう」と言ったがオヤジはシゴくのをやめず、俺はとうとう大量のザーメンを空中に発射してしまった。
俺はしばらく呆然としていたが、見物人達が立ち去るのを見てそそくさとパンツとジーパンを引き上げて、公園を後にした。
久しぶりの公園でのハッテンであったが、なかなか濃い体験ができた。


夜の公園で

昨日の夜7時半頃に発展場として有名な千葉県の公園に久々に行った。
すでに真っ暗な状態で、公園の中にある雑木林の中は何も見えない状態だったが、薄明かりを頼りに雑木林に入って木に寄りかかって人がくるのを待っていた。
すると10分もしないうちに人影が現れてこちらに近づいてきた。
そして俺の前までくるといきなり俺の股間をまさぐり始めた。
俺のチンポは既に期待でビンビンになっており、俺もソイツの股間をもみはじめた。
目が慣れてきて男の様子がわかってきたのでよく見ると30代前後の筋肉質な奴だった。
そのうちソイツは携帯を取り出して俺のチンポの写真を取りたいと言ってきた。
変な奴だとは思いつつソイツに俺のビンビンとなったチンポの写真を3枚撮らせてやったが、その写真をズリネタにするのだと言っていた。
ところでソイツのチンポも固くビンビンになっていたので俺はしゃがみこんでソイツのチンポをくわえた。
ソイツのチンポはズル剥けで、チンポをしゃぶりにしゃぶっているとどこからかさらに人影が増えていて俺達の行為を見学しているのがわかった。
するとそのうちの一人が近寄ってきてしゃがんでいる俺の前でチンポを出し、男のTシャツをまくりあげキスをし始めた。
俺は男のズル剥けチンポをしゃぶりながらもう一人のチンポも手でしごき始めた。
もう一人の男は直ぐに亀頭から先走りがヌルヌルと出てきたので俺はそれをチンポにまぶしながらしごいきまくった。
ズル剥けチンポの男はなかなかイカなかったが、もう一人の男に乳首責めやキスをしているうちに感じてきたのか自分からもチンポをしごきだし、とうとう‘イクッ’と叫んで俺の口の中に小便のように勢い良くザーメンを発射した。
俺はちょっとしょっぱくて生臭い男のザーメンを口の中に溜めたあと口からダラリと垂らした。
もう一人の男はその一部始終を見ていたが、男がイクのを見てからちょっと我々から離れてしまった。
するとザーメンを発射したズル剥け男が今度は俺のチンポを手でしごき始めた。
俺は男のズル剥けチンポの触感を片手で確認しながらしばらくすると男の手コキでイッてしまった。
なかなか良いハッテンであった。

公園で…

先週の日曜日に発展で有名な公園に出かけた。
日も暮れそうな夕方だったが天気も良く暖かかったのでそこそこ人は集まっていた。
ぶらぶら歩いてるとジーンズを少し下げて赤い褌をチラチラ見せている40過ぎ位のガタイの良い親父と目があった。
そこで2人で茂みの奥に入り込み木陰で盛った。
2人ともジーンズを下げてちんぽを互いにしごき合いながらキスをして、ビンビンに反り返った親父のちんぽをしゃぶった。
最後は2人でまたしごき合い2人ともイキそうになってほぼ同時に射精した。
親父は結構溜まっていた見たいで大量のザーメンを発射していた。
気がつくと周りで1〜2人がうらやましそうに見物していた。続きを読む
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