変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

ハッテン映画館

発展映画館で口内射精と手コキ

今日は本当に久しぶりにある成人映画館に行ってみた。
17時過ぎに映画館に行ってみると女装子が何人もいてビックリした。
最初は入り口付近の後ろの立ち見席で2人のオヤジに責められている女装子を見ていたが、そのうちに館内の中央付近の席から喘ぎ声が聞こえてきたのでそっちに行ってみると、ショートカットの可愛らしい女装子が両側の席と後の席から3人のオヤジに責められていた。(僕は斜め後ろの席から見ていた)
既に下半身はスッポンポンでかなり前から責められていたようだった。
乳首を摘まれて手コキされているうちに直ぐに「イキそう、イクッ、イクッ」と言いながらザーメンを発射したようだった。
すると後ろの席のオヤジは直ぐにいなくなり、僕は両側の席のオヤジが女装子の股間に飛び散ったザーメンをを拭いているのを見ていた。
その女装子がいなくなったあと、僕は別の席に座りポルノ映画を見ていた。
しばらくポルノ映画を見ているうちに興奮してきたのでズボンのチャックを下ろしてチンポを取り出すと軽く扱いていた。
すると30代後半と思われるオタクっぽいオヤジが僕の席の隣に座り僕のチンポを触ってきた。
僕が拒否らないでいると、そのオタクは僕に「トイレに行かない?」と誘ってきた。
そこで一緒にトイレに行くとオタクは自分のチンポを出し、さらに僕のチンポを掴みだすと「イクところを見せて」と言いながら自分のチンポを扱きだした。
僕もチンポを扱きだしたが、オタクは直ぐに「イッてみせて」と何度も言うので僕は「直ぐにはイケそうもない」と言うと「じゃあ、舐めて」と僕にチンポを突き出した。
そこで僕はしゃがみ込みオタクのチンポを加えるとフェラを始めた。続きを読む

久しぶりに映画館で発展

今日は久しぶりに映画館で発展した。
16時30分前に館内に入ると、そこそこ混んでいた。
後ろの立見席はほぼいっぱいで横の壁に立っていると直ぐに見るからにキモいジジイが寄ってきて僕の股間を触り始めた。
僕は特に抵抗もせずにいると僕のズボンのチャックを下ろしてチンポを掴みだし、その場にしゃがみ込んでいきなりチンポを咥えてしゃぶりだした。
外で冷えたチンポにはキモいジジイのチンポも暖かく気持ち良かった。
しばらくジジイはチンポをしゃぶっていたが、途中でチンポを吐き出すと立ち上がり「席に行こう」と言ってきた。
そこでジジイについて前から3番目の席に座ると、ジジイは僕のズボンを全部下ろして下半身を露出させるとまたチンポをしゃぶりだした。
さらに僕のワイシャツに手を伸ばしてきて乳首を摘みだした。
僕はポルノ映画を見ながらジジイにフェラされて乳首を弄られていたが‘このままイッてしまうのも早いし、もったいないな’と思うと、いまいち気持ちが乗らずイクまでにはならなかった。
ジジイはしばらく僕のチンポをしゃぶっていたが、そのうちに「気持ちいいか」と聞いてきたので「あまり・・・」というと「そうか、残念だな」と言ってそのまま去っていった。
僕はまたズボンをあげて身なりを整えるとまた後ろの立見席に行き、角の隅にたたずんでいた。
そのうちに映画が終わり館内が明るくなった。
すると僕に気づいた一人の若目(30代後半?)のオヤジが僕の隣にやってきて立っていた。
そのうちに次の映画が始まり館内が暗くなると、すぐに隣にいたオヤジが僕の股間に手を出してきた。
そして僕のチンポが半勃起しているのを確認するとチャックを下ろしてチンポを掴みだし、僕の前にしゃがみ込むとチンポをしゃぶり始めた。
そのオヤジはとてもしゃぶり方がうまくて舌の動きが激しかった。
温かいヌメリのある口内に包まれて忙しく動く舌で亀頭をしゃぶられるとチンポはビンビンになった。
周りのギャラリーも僕がチンポをしゃぶられて感じているのをガン見していた。
オヤジのフェラはとても上手で気持ち良かったが、それでも直ぐにイキそうにはならなかった。
しかしオヤジは丁寧に長い時間かけてずっと僕のチンポをしゃぶってくれていた。
さらにズボンを全部下ろして僕のケツを掴むと僕の亀頭を舌でチロチロと舐めだした。
そのうちにさすがに僕もイキそうになってきて、無意識のうちにしゃがんでフェラしているオヤジの頭を掴んで股間に引き寄せていた。
スクリーンでは女がレイプされているシーンになっており、それを見ながら小さく「イキそう」と囁くとオヤジはさらに激しくチンポをしゃぶりだした。
僕はとうとう「イクッ・・・」というとオヤジの口の中に溜まっていた大量のザーメンを吐き出した。
オヤジは最後の一滴まで絞り出すように吸い付いていたが、敏感になったチンポにちょっと刺激が強すぎて腰を引くとオヤジの口からチンポがヌルリと抜けた。
オヤジは自分が持ってきた鞄からティッシュを出すと僕のチンポを拭いてくれた。
そして立ち上がると口の中に溜まっている僕のザーメン味わうように飲み込み、去っていった。

そこで僕もズボンを上げると館内を出た。
まだちょうど17時くらいだった。
発展映画館ではあまりハードなプレイはできないが、サクッと抜くには良いところだった。

発展映画館で手コキ2発

今日は久しぶりに以前行った成人映画館の隣に行ってみた。
15時30分に入るとちょうど映画と映画の間だった。
明るい館内を見回すと金髪の女装子が2人のオヤジに挟まれて座っているのが見えた。
映画が始まってしばらくすると女装子の両隣に座っていたオヤジがいなくなったので代わりに僕が座った。
女装子はマスクをしていて良い匂いをさせていた。
女装子の股間は既にストッキングとパンティが脱がされていて陰毛は全部剃られていてパイパンだった。
僕が彼女の髪を撫でながら股間に手を伸ばすと女装子にはあるまじきとても太いデカマラがビンビンにおったてていた。
僕が「どうして欲しい?舐めてあげようか」と聞くと「うん、舐められるの好き」と
言うので僕はそのデカマラをしゃぶりだした。
途中から彼女の胸に手を入れてブラの隙間から乳首を摘むと彼女は喘ぎ始めた。
しばらくしゃぶっているといつの間にか女装子の周りに僕以外のオヤジどもが3人くらい集まって来ており女装子の胸や尻を触っていた。
そのうちに女装子はイキそうになったのか、お尻をモジモジさせると急に腰を引き「もうダメ〜」と行ってきた。
周りのオヤジどもは「心配しないで良いんだよ」等と言っていたが女装子は「まだイキたくない」と言うとオヤジどもは去って行った。
僕は相変わらず女装子の隣でゆっくりチンポをを手コキして髪を撫でていた。
そのうちに僕が「今度は僕のを気持ち良くさせて」と言うと女装子は僕のビンビンにたったチンポをしごきだしてくれた。
そのうちに「何だかしゃぶりたくなっちゃった」と言うので「しゃぶって」と言うと「マスクを外した顔を見ないでね」と言うと髪で顔を隠しながら僕のチンポをくわえてくれた。
僕は女装子のフェラとアブノーマルなプレイに直ぐにイキそうになり、「イキそう」と伝えると‘えっ、もう’と言うような顔をしてチンポを吐き出した。
僕は吐き出されたチンポを軽くしごくと大量のザーメンを発射してしまった。
僕はティッシュでザーメンを拭き取りながら少し話をした。
・今日は私1人だが、いつもはこの時間には3人くらいの女装子がいる
・今日はあまりメイクをしていないのでマスクをしている(メイクをした時の写真を見せて貰ったがなかなか可愛いかった)
・身長が175センチあるので金髪であるいていると外人の立ちんぼに間違われて酔っ払いオヤジに「ネエチャンいくら」と声をかけられる。
・今日はもうそろそろ上がる予定続きを読む

初めて入った発展映画館

今日は初めての映画館に行ってみた。
17時30分頃に入ってみるとゲイの映画をやっていた。
館内は10人もおらずガラガラだった。
最初は後ろで立って見ていたが、そのうちに座席に座って見だした。
しかしまた立って見ていると30代後半から40代くらいのオヤジが近づいてきて僕の股間に手を伸ばしてチンポを触ってきた。
さらにジッパーを下ろしてパンツの上からチンポを触りだしたので、僕もオヤジのチンポをズボンの上から触った。
そのうちにオヤジが「席に座ろう」と言うので前の方の座席に座ってみた。
するとオヤジはまたパンツの上からチンポ触り出し、さらに僕のパンツを下ろすと生チンポをつかみだし、弄りだした。
っさらに僕のYシャツを捲り上げると乳首を舐め吸い出した。
僕もオヤジのチンポをズボンの上から揉んでいると、オヤジは自分からズボンを下ろしてパンツをずらすとチンポを出した。
オヤジはさらに僕の手を引っ張るので僕はオヤジの腰の上に覆い被さるようになるとオヤジのチンポをくわえてしゃぶりだした。
しばらくオヤジのチンポをしゃぶっていたが、体勢がキツくなって一旦チンポを吐き出し手コキにかえた。
しばらくするとオヤジはイキそうになったのか僕の手コキを止めさせた。
なのでまたフェラをすると、オヤジが「チンポは美味しいか?」と聞くのでしゃぶりながら頷いた。
フェラをしているとまたオヤジがフェラを止めさせるので顔を上げると今度は「トイレに行こう」と誘ってきた。
そこでオヤジと一緒にトイレに行くと個室に入った。
そしてオヤジが僕のズボンを下ろすとチンポを扱きはじめた。
さらに乳首を舐めだした。
オヤジは自分のズボンも下ろしたので僕がオヤジのチンポを掴むと手コキをしはじめた。
そのうちにオヤジが僕の手を下に引っ張るので僕はしゃがみ込むとオヤジのチンポをくわえた。
僕はオヤジの尻を掴むとチンポをしゃぶりだした。


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久しぶりの発展映画館

ご無沙汰しています。管理人です。

更新しなくなってからもコンスタントに毎日400回程度のアクセスが続いていてビックリしています。
またコメントやメール等で発展系の記事を楽しみにされていた方が多いことがわかったので、発展系のプレイがあった時だけは公開しようと思い直し、今回アップしてみました。

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今日は久しぶりに上野の発展映画館に行ってみた。
20時15分頃に映画館に入ると遅い時間帯からか比較的空いていた。(いつの間にか21時までの営業に変わっていた)
いつものように後ろの立ち見席にいくと女装子が2人のオヤジに責められていた。
僕は後ろの壁に寄りかかりその光景を眺めていたら30代くらいのメガネをかけたお兄さんがスルスルと僕に近づきいきなり僕のチンポを掴んだ。
僕はうつむきながらじっとしているとそのお兄さんは「美味しそう」と言いながら僕のズボンのチャックを下げてきた。
そして半勃起の僕のチンポを引っ張り出すと形をチェックするように弄りだした。
そのうちに僕のチンポはビンビンに堅くなってきた。
するとそれを見ていた通りすがりのオヤジが僕に近づいてきて僕のシャツの上から乳首を弄りだしてきた。
チンポを弄っていたお兄さんは僕の前に跪ついて僕のチンポをパクリとくわえてきた。
しかし僕のチンポは1日仕事をして蒸れて臭いのか、一旦口から吐き出すと床に唾を吐いた。
そして再びまた僕のチンポをしゃぶりだした。
乳首を弄っていたオヤジもだんだん大胆になり両手で僕の乳首を弄りだし、さらに僕のワイシャツのボタンを外してTシャツの上から乳首を弄りだした。
チンポをしゃぶっていたお兄さんはオヤジのチンポにもズボンの上から揉みだした。
僕もオヤジのズボンに少し手を延ばすとそれを見たお兄さんはチンポをしゃぶったまま僕の手をつかみオヤジのチンポに引き寄せた。
そこで僕はオヤジのズボンのチャックを下ろしてオヤジのチンポをパンツの上から揉みだした。
そうこうしているうちに久しぶりの男のフェラで僕はだんだんタネがあがってくるのがわかった。
そしてオヤジのパンツの下に手を突っ込み直接オヤジのチンポを触ったところで、僕は耐えられず「イク、イクッ」と小さく叫んだ。
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発展映画館で手コキ

久しぶりに発展映画館に行ってみた。
11時30分過ぎに館内に入るとそこそこ客は入っていた。
いつものように後ろの立ち見スペースで壁に寄りかかって見ていると早速一人の年配サラリーマンがチラチラと僕の方を見ていた。
しかし僕に手をだしていいのかわからないようでなかなか近づけては来なかった。
そのうちにマスクをしたいかにも怪しげなオヤジが近づいてきて僕の股間を触ってきた。
僕が何もしないのがわかるとズボンのチャックを下げて僕のチンポを掴みだした。
すると年配サラリーマンも僕の方に近づいてきて僕のお尻を触りだした。
僕が二人に弄られているとさらにギャラリーが集まってきてそのうちの一人は年配のオヤジのチンポを扱きだした。
僕はズボンとパンツを下ろされ上半身はスーツで下半身をモロだしの状態になっていた。
僕のチンポを扱いていたマスクオヤジはいつの間にかしゃがみ込んでマスクを外し僕のチンポをしゃぶりだしていた。
年配のサラリーマンは自分のチンポを扱かれながらも僕の乳首に吸いついてきた。
僕はマスクオヤジにチンポをしゃぶられ、年配サラリーマンに乳首を吸われ、さらにもう一人のオヤジにも乳首を弄られていた。
僕は3人に責められて感じながらも年配サラリーマンのチンポを扱いていた。
すると年配サラリーマンは僕の尻に手を回しアナルに指を入れてきた。
そんなことをされているうちに僕はだんだんタネが上がってくるのがわかり、小さく「イキそう」と囁いた。
すると僕のチンポを扱いていたマスクオヤジが僕のチンポの下に手をだしてザーメンを受けるようにしたところで僕は溜まらずザーメンをピュッピュッと発射してしまった。
すると周りに僕のザーメンの匂いが漂ってきた。
マスクオヤジが「イッちゃった?」と聞くので僕が頷くとティッシュを探した。
僕も自分でティッシュを出すとザーメンでヌルヌルに濡れている亀頭を拭いた。
マスクオヤジも取り出したティッシュで僕のチンポを握りしめるように拭いた。
ティッシュにもザーメンの匂いが立ち込めていた。
僕はズボンを上げようとするとマスクオヤジが「ありがとう」と肩を叩いて行ってしまった。
僕もズボンをあげて身なりを整えると館内を出た。
年配サラリーマンは一人のオヤジにまだチンポを扱かれていた。

12時ちょうど頃に館内を出た。久しぶりの発展映画館だったが相変わらずの感じだった。
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久しぶりの発展映画館

今日は久しぶりに上野の発展映画館に行ってみた。
19時頃に映画館に入ると、それほど混雑はしていなかった。
後ろの立ち見席で手すりに寄りかかりながら見ていると、直ぐに2人オヤジが手を出してきた。
1人はチンポを揉み、もう1人は乳首をつまみキスをしてきた。
チンポを揉んでいたオヤジは僕のチンポをズボンからだして扱きだし、さらに汗臭い僕のチンポをしゃぶってきた。
そしてそのオヤジは僕の前に入り込みしゃがみ込んでチンポをしゃぶっていた。
また乳首を揉んでいるオヤジは僕の顎を掴むと盛んにキスを求めてきた。
チンポをしゃぶっているオヤジは僕のズボンとパンツを下ろすと下半身を露出させて僕のアナルを指で触ってきた。
そしてしばらくチンポをしゃぶりながらアナルを触っていたが、僕がなかなかイカなかったせいか、そのうちにいなくなってしまった。
そこで乳首を揉んでいたオヤジがキスをしながら、僕のチンポを扱きだしてきた。
そのオヤジは「格好いいね、スーツが似合ってるね、このまま持ち帰っていい?」と囁きながら僕の首筋の匂いを嗅いだり、キスをしてきた。
その後、オヤジは自分のチンポを出してきて僕に握らせてきた。
僕がオヤジのチンポを扱くと、オヤジのチンポからは大量の先走り汁が溢れてきた。
オヤジも僕はチンポを扱いているうちに、僕はイキそうになり「あっ、イキそう」と言うと、そのたびにオヤジは扱くのを止めて寸止めしてきた。
何度か寸止めさせさせられた後、僕が「イカせて…」と頼んでやっとイカせてくれた。
そして僕は立ったままチンポからザーメンを噴き上げて発射した。
その後僕はズボンとパンツを引き上げると少しふらつきながら映画館を出た。
まだ19時15分だった。

久しぶりに発展映画館に来たが、やっぱり速攻で抜かれてしまった。

久しぶりの発展映画館

今日は久しぶりに上野の発展映画館に行ってみた。
1900円払って2階に行くと昔の古い映画館の時の2階と同様に女装子が4〜5人いた。
僕は席が広くて豪華な館内を進むと1人で座っていた女装子の横に座った。
女装子はかなり老けてはいたが上から下まで完全に女装していた。
そんな女装子に対して早速ストッキングの上から太ももを撫でてみた。
しかし女装子は嫌がらなかったので僕は股間の方までなで上げてみた。
そしてストッキングの下にある膨らみをゆっくりさすっていた。
僕のチンポもビンビンになっていたので、彼女の手をとって僕の股間に置くと彼女も僕のチンポを籾だしてくれた。
しばらく互いのチンポを揉んでいたが、そのうちに女装子のストッキングが先走り汁でしっとりと濡れてきた。
そこで僕はスカートをまくり上げると腰からストッキングを少し下ろして女装子のチンポを掴みだした。
そして生チンポを扱きだした。
女装子の生チンポはまだ柔らかくフニャフニャしていたが、僕が彼女の胸を露わにして乳首を摘みながらチンポを扱くと徐々に堅く勃起してきた。
そして彼女がうっとりと目を閉じてきたところで、僕は思いきって女装子のチンポをくわえてみた。
そして彼女のチンポをしゃぶりながら吸い上げると彼女は少しずつ息が荒くなり小さく「ハァハァ」と喘ぎだしてきた。
そのまま彼女がイクまでフェラしてあげようと思ったが、しばらくすると彼女が腰を引いてフェラを遮った。
そして何やら小声で言ったかと思うと微笑みながら席を立ってしまった。
もしかしてイクのが嫌だったのかなと思いながら、そのまま席に座ってポルノ映画を見ていると、1人のオヤジが僕の席の横に立ち僕のことをじっと見ていた。
良く見るとそのオヤジは僕が映画館の2階にあがる階段を登っていた時に2階から降りてきてすれ違いながら僕のことをじっと見ていたオヤジだった。
僕は「ついて来たんだ」と思いながら見ているとオヤジは僕の横に座ると、いきなり僕の股間に手を伸ばし、まだ勃起中の僕のチンポをズボンの上から扱きだした。
そして僕が抵抗しないとわかるとズボンのチャックを下ろしてビンビンチンポを掴みだした。
しばらく手コキで扱いていたが、そのうちに僕の耳元で小声で「トイレでしゃぶらせてくれないかな」と囁いてきた。
僕はどうしようかなと思っていたらもう一度囁いてきたので‘まぁいいか’と思い一緒に席をたった。続きを読む

久しぶりの発展映画館

今日は久しぶりに上野の発展映画館に行ってみた。
11時30分前に特選映画館に入るとそこそこ混んでいた。
既にアチコチでオヤジが別のオヤジのチンポをしゃぶっているのを見ながら、やっぱり特選は違うな、と思いながら後ろの立ち見席を横断して奥の横に立っていた。
しばらく館内を見回したりポルノ映画を見ていたら、やっぱりオヤジがどこからともなくやってきて、僕の股間を触りだした。
僕がそのままにしておくとオヤジは僕のズボンのチャックを下ろして手を突っ込むとビンビンになったチンポを掴みだしてきた。
そしてチンポをしごき始めた。
僕はオヤジの手コキに感じながら映画を見ていたら、ちょっと若めのお兄さんが僕の隣にやってきて、僕が手コキされているのを見ていた。
そして途中から僕の背後に手を伸ばして僕のお尻を触りはじめた。
それを見たオヤジはお兄さんの股間にも手を伸ばしお兄さんのチンポを掴みだしてきた。
そしてそのチンポを僕に掴ませるとまた僕のチンポをしごくのに専念してきた。
僕がお兄さんのチンポをしごいていると最初は小さかったチンポがムクムクと大きくなってきた。
そんなチンポの亀頭を親指でマッサージしているといつのまにかお兄さんとオヤジが僕のスーツのズボンを下ろしきて、下半身を裸にしてしまった。
そんな状態でチンポをしごかれているうちに、僕はイキそうになりオヤジに「イッちゃう」と言うと、「イケイケ」とオヤジはわざわざ他の観客にもチンポが見えるように僕の横に移りながらチンポを扱いた。
そしてオヤジとお兄さんは僕のチンポを注視している中で、僕はザーメンを発射し他の観客も見ている中でザーメンをボトボトと床に垂らした。
全部ザーメンが出るのを見届けるとお兄さんは場所を移りオヤジは濡れティッシュで僕のチンポを軽く拭いて去って行った。
僕はぐったりしながらもズボンとパンツを引き上げてヨロヨロと映画館を後にした。
時間は11時45分過ぎだった。続きを読む

映画館で発展

今日は久しぶりに成人映画館に寄ってみた。
19時35分頃にラスト1本の1000円割引中に入ると、お客は5〜6人といったところだった。
最初は大人しく座席に座ってポルノ映画を見ていたが、途中からズボンのチャックを開きチンポを出して扱いていた。
そして途中で館内の後ろにある喫煙所に入ると、一番後ろの席のオヤジが目で追ってきているのがわかった。
僕は喫煙所の中の席に座りまたチンポを出して一人で扱いていると、そのオヤジが少しずつ近いてきてドアのガラス窓から喫煙所の中の僕を見ていた。
僕がオヤジに見られていることに気づいてもチンポを扱くのを止めないことがわかると、オヤジは喫煙所のドアをあけて中に入って隣の席に座った。
そして僕のビンビンになったチンポの亀頭を触ると、扱き始めた。
僕が「アッ」とちょっと軽く喘ぐと、オヤジはチンポに顔を近づけパクリと僕のチンポをくわえてしゃぶりだした。
僕は「アアッ」と久しぶりのオヤジのフェラをしばらく堪能していたが、突然喫煙所の外で映画館の店員がうろついている気配に気づくとオヤジは急にフェラを止めて喫煙所を出て行ってしまった。
僕はちょっと残念に思いながらしばらく喫煙所に取り残されて座っていたが、そのうちに喫煙所を出て今度はトイレに向かった。
そしてあのオヤジがもしくは誰か来ないかなと思って待っていたがなかなか来ないので仕方なく座席でポルノ映画を見ながら自分で手コキしようかな、と思ったらさっきのオヤジがトイレに入ってきた。
そして僕の隣の小便器に立つと、むき出しの僕のチンポに手を伸ばし亀頭を触り始めた。
そこで僕がトイレの個室を指差して向かうと、付いてきた。
個室に入りドアを閉めると、オヤジは僕のチンポをちょっと扱くと、直ぐにしゃがみこんで口に咥えてしゃぶりだしてきた。
僕はズボンのベルトを外し、ズボンを下ろしてしゃぶりやすくしてあげると、オヤジは僕の睾丸を触りながらチンポをしゃぶっていた。
そしてしばらくオヤジは僕のチンポを咥えて頭を振りながらフェラをし、僕はその様子をずっとみていた。
その後、チンポを吐き出すと今度は手で扱き始めた。
僕は久しぶりのオヤジのフェラと手コキでイキそうになったので「もうイキそう」と言うと、オヤジは再びチンポを咥えてしゃぶりだした。
僕はそんなオヤジの口の中にとうとう大量のザーメンを発射してしまった。
オヤジはチンポから口を離さず吸いついてきたので僕はちょっと腰を引いてしまった。
そしてオヤジは最後の1滴までザーメンを吸いつくすと、口の中にザーメンを溜めたままさっさとトイレを出てしまった。(きっと飲んだのではないか)
僕もズボンをあげてトイレの個室を出ると、そのまま映画館を出た。
時間は20時10分頃になっていた。

久しぶりのハッテンだったがスッキリした。続きを読む

発展映画館で手コキ

今日は新橋の成人映画館に初めて行ってみた。
19時40分頃に映画館に入ると既に最後の上映が始まる前で通常1200円のところ1000円だった。
館内はガラガラで5人程度しか客はおらずちょっとガッカリしたが、それでも最終上映のポルノ映画を見ていた。
内容は大して面白くもなく興奮するような画もなかったが、それでもセックスの場面ではチンコをズボンの上から扱いていた。
すると帽子を被った30代くらいの兄さんが、僕の斜め後ろに座った。
僕はもしかしたらと思いながらも、今度はチャックを下ろして生チンポを掴みだし扱きだした。
すると明らかにその兄さんは僕のチンポをガン見しているようだった。
そこで僕はさらに見せつけるように勃起したチンポを扱き、亀頭を撫でたりしながらその兄さんをチラチラ見ていた。
しばらくすると兄さんは一旦喫煙所に行ったが、また戻ってくるとちょっと僕のオナニーを見た後に僕の肩をトンと叩いてスクリーン横のトイレに入って行った。
僕もしばらくしてから席を立ち、そのトイレに向かった。
トイレのドアを開けて入るとさっきの兄さんが小便器の前に立っていた。
僕が横に立ちチンポを出すと、すぐに僕のチンポを掴んできた。
僕も兄さんのビンビンになっているチンポを掴むと、亀頭の先からちょっと糸を引くような先走りが漏れていた。(匂いはなかった)
兄さんはしばらく僕のチンポを扱いていたが、おもむろににしゃがみ込むといきなり僕のチンポをパクリとくわえてしゃぶりだした。
僕は兄さんのフェラを堪能していた。
お兄さんのフェラは亀頭や竿を上手に舌や唇で締め付けながら吸い上げてとても気持ち良く、僕は直ぐにイキそうになった。
でも僕が「イキそう」と言う前にチンポをしゃぶるのを止めて手コキに切り替えてしまった。
しかし僕の種はもう上がってきており「ダメ、イッちゃう」と言うと、お兄さんはさらにチンポをしごく動きを早めたので僕は自分のチンポの前に手を当てて、そこに大量のザーメンを吹き上げてしまった。
お兄さんは僕がザーメンを出し切るのを見届けると一人でトイレを出て、僕は自分の手に溜まった大量の白いザーメンを洗面所に流した。
そして身なりを整えてトイレを出た。
館内にはお兄さんが後部座席に座っていて僕を見ていたが、僕はそのまま映画館を出た。
時間は20時15分過ぎくらいになっていた。
初めての映画館だったが、ハッテン出来て良かった。続きを読む

久しぶりの発展映画館

今日は久しぶりに上野の発展映画館に行ってみた。
15時過ぎに入館してみたが、物凄い混雑ぶりだった。
あちこちでオヤジ達がキスをしたり、手コキをしたり、フェラをしていたりとハッテンしていて、僕のチンポもムクムクと勃起してきた。
そんな中でちょっと館内をウロウロしたあと、後ろの立ち見エリアの一画にスペースを見つけたのでそこでポルノ映画を見ていた。
すると5分もしないうちに背の低い50過ぎと思われるオヤジが近づいてきて僕の股間を掴んできた。
オヤジは僕のチンポをズボン越しに扱いていたが、そのうちにチャックを下ろしてチンポを掴みだした。
そして生チンポを手コキしながら僕のワイシャツをたくしあげて僕の乳首を吸い出した。
オヤジにしばらく手コキで責められていたが、そのうちに別のオヤジが近づいてきて僕の左手をとり自分のチンポに引き寄せてきた。
仕方ないので僕はそのオヤジのチンポを扱いていた。
チンポを扱き扱かれていたが、僕のチンポを扱いていた最初のオヤジは自分のバックからローションを取り出して、僕のチンポに掛けて扱きだした。
ローションのヌルヌルに僕のチンポは刺激が強すぎてちょっと腰を引き気味になった。
しかしオヤジは僕が感じているのと勘違いしたのか扱く手を緩めずに、乳首との両方を責め続けた。
そしてさらにオヤジは自分のバックから何やら道具を取り出すと僕のチンポに被せた。
最初はコンドームを被せようとしたのかと思ったが、よく見るとゴム製の大人のオモチャのようだった。
オヤジはそのオモチャ毎僕のチンポを扱きだした。
そして僕はとうとうイキそうになり、オヤジに「イキそう」と言ったがオヤジはそのオモチャを外すことなく扱き続けたため、僕は「イクッ」と小さく叫ぶと内股になりながらゴム製のオモチャの中に大量のザーメンを発射してしまった。
オヤジは僕が全てのザーメンを出し切るのを待つかのようにしばらくじっとしていたが、そのうちにゴム製のオモチャ慎重にチンポから外して、まるで僕のザーメンをこぼさないようビニールの袋の中にしまっていた。
しかしオモチャが取れた時にチンポの中にまだ残っていたザーメンの残り汁がピュッと飛んでしまった。
オヤジは自分のバックから濡れティッシュを2枚取り出すと僕のチンポに掛けてくれた。
僕は濡れティッシュでチンポを拭くと、身なりを整えて映画館を出た。
まだ16時前だった。
久しぶりの発展映画館だったがまぁまぁ満足した。

久しぶりの発展映画館

今日は久しぶりに上野のハッテン映画館に行ってみた。
17時過ぎに入館してみたが、そこそこ賑わっていた。
いつものように後ろの立ち見席に行き、壁に寄りかかった瞬間に2人オヤジが寄ってきて、僕の股間と乳首をいじってきた。
そのうち股間を触っていたオヤジはすぐに立ち去ったが乳首をいじっていたオヤジは、そのうちに股間も揉みはじめ、さらに顔を摘んだり乳首を捻りあげたりしていた。
しかしそのオヤジもまた去ったところで別のオヤジがやってきてそいつは股間のファスナーを開けると僕の半勃起状態のチンポをつまみ出し、ローションをつけてしごきだした。
しかし5分程しごいていたかと思うと、そのオヤジも去っていった。
すると今度は隣でみていたリーマンが僕のケツを揉みだし、さらにチンポをしごきだした。
そのリーマンは僕のズボンのベルトを外すと下着を下ろし、直接アナルを指で責めたてた。
そしてさらにポケットからローションを出すと自分の指にたっぷりつけてそのまま僕のアナルに塗り込むとグイッとアナルへ指を挿入してきた。
そしてアナルの奥深くまで指を入れ込みながら僕のチンポをしごいていた。
周りにギャラリーが集まりはじめた頃、リーマンは僕を壁側に向かせると自分のチンポにローションを塗って、僕のケツを両手で広げてきた。
僕が「無理だよ」と言うと「当てるだけ」と言いながらローションの付いたチンポをグッと押し付けてきた。
どうみても挿入させようとしていることはミエミエだったが、僕はリーマンが諦めるのを待っていた。
3〜4回試みたあと流石に諦めて自分のチンポを僕のアナルに押し付けたまま僕のチンポをしごきだした。
僕はちょっと可哀想になったのでそのリーマンのチンポを掴むと、リーマンの前にしゃがみ込みリーマンのチンポをしゃぶってあげた。
しばらくフェラっていたがそのうちにリーマンは僕の頭を抑えこんで腰を前に突き出すような動きをしてきた。
もうすぐイキそうなのかなと思いながらフェラを続けていたら急にリーマンのチンポが萎えてきた。
もしかしてイったのかなと思ったが口の中にはザーメンの生臭い液体も臭いもなかった。
(結局イかなかったのか、既に一度ザーメンを出したばかりで少なかったのかもしれない)
そのリーマンはそそくさとズボンを上げると立ち去った。
リーマンがいなくなるとギャラリーから2人のオヤジが直ぐに近寄って来て僕のチンポと乳首を責め始めた。続きを読む

発展映画館でしゃぶりまくり

今日はまた上野の新しくなった特選に行ってみた。
17時過ぎに映画館に入るとそこそこ混んでいた。
いつものように後ろの立ち見席の壁に寄りかかってポルノ映画を見て股間を膨らませていると、早速オヤジが近くにやってきて股間を触りはじめた。
オヤジは僕のズボンのチャックを下ろしてビンビンになったチンポをつかみだし、扱きだした。
そこで僕もオヤジの股間に手を伸ばしオヤジのチンポを扱いていた。
そこにまた背の高い紳士がやってきて一緒に僕の乳首を触ってきた。
そして僕のズボンのベルトを外すとズボンとパンツを下ろしてしまった。
しばらくその紳士は僕のお尻をキツく握ったり、最初のオヤジと一緒に僕のチンポをしごいていたが、そのうちに僕の肩を持ってしゃがませようとした。
仕方なく僕は座り込むと紳士は自分のチンポを僕の顔に近づけてきたので僕は紳士のチンポをしゃぶり、最初のオヤジのチンポを手でしごいていた。
しかし最初のオヤジは手コキよりもフェラされる方がよかったのかそのうちに去ってしまった
そこで僕は紳士のチンポをフェラすることに集中していた。
しかしそこにまた2人のオヤジが新たにやってきて僕の乳首やチンポを触りだした。
そのうちに紳士はフェラしている僕の顎を持って立たせると、僕の顔をじっと見ながら急に僕の金玉をギュッと握りしめてきた。
僕は鈍痛に「ウッ」と顔をしかめながら呻いた。
しかし紳士はそんな僕を表情を変えずに冷静な目で見ていた。
何度か僕の金玉を握りしめては僕を痛めつけたあとその紳士はなぜか去って行った。
そして残された2人のチンポを手コキしていた。
そのうちに一人のオヤジがまた僕の肩を押さえつけてきたので僕もまたしゃがんでそのオヤジのチンポをしゃぶり、もう一人のオヤジのチンポをしごいていた。
そのうちにしゃぶられていた方のオヤジが突然チンポを自分でしごきだし亀頭を僕の口に押し付けてきた。
そして「イクッ」と言うと口の中に亀頭を押し込み僕の口の中に生臭いザーメンを発射してきた。
それと同時に映画が終わったのか館内が急に明るくなりザーメンを発射したオヤジもズボンをあげて去っていった。
僕は映画館の壁際の隅にしゃがんだまま、残されたもう一人のオヤジに掴まっていた。
オヤジは映画の休憩時間の間、僕を人前から隠すように立つと僕の顎や耳を撫でていた。続きを読む

リニューアルの発展映画館

今日は久しぶりに上野の発展映画館に行ってみた。
先週リニューアルオープンしたばかりで期待して行ってみた。
18時50分頃に映画館に着くと綺麗な外観にワクワクしながら2階の特選に入った。(以前の名画座があった場所)
さすがに出来たばかりで綺麗なフロアだったが観客は以前の上野地下のような感じだった。
(以前は館内で良く見かけた女装子もフロアにいた)
館内に入るとさすがに上野地下が閉鎖されてからここに流れてきた常連さんと思われる客で、いつものように後ろの立ち見席で盛んにハッテンしているカップルが見えた。
しかし席もフロアの壁も新築同様でとても綺麗だった。
僕はいつものように後ろの立ち見席に行きます壁際に寄りかかるようにポルノ映画を見ていた。
しかし以前の上野地下であればそれこそ扉を開けて中に入ると壁際にたどり着く前にいろんな手が伸びてきて、チンポを掴み出されて扱かれることが多かったが、今回の特選映画館ではまだ様子見の状態なのか寄りかかったまま映画を見ていても、しばらく誰も触りには来なかった。
それでも10分くらいすると一人の老人がやってきて僕の太ももやチンポを触り始めた。
しかし何故かまた離れて行った。
次にまた別のオヤジがやってきて、今度は僕のチンポを掴みだし、ワイシャツをたくしあげると乳首を吸い始めた。
僕はチンポをしごかれて感じていたが、ポルノ映画の上映が終わってしまったようで館内が明るくなると同時に去っていった。
そしてまた館内が暗くなり最後の回が始まったので、そのまま15分くらい壁に寄りかかって映画を見ていてら、今度は50過ぎのリーマンらしきオヤジがやってきた。
オヤジは僕の股間に触るとズボンの上からチンポを弄り始めた。
そしてワイシャツのボタンをひとつひとつ外すとTシャツをたくしあげて乳首を吸い始めた。
僕もさりげなくオヤジの股間に手を伸ばし、チンポをズボンの上から扱いていたが、さらにチャックをあけてオヤジのチンポを掴みだして、直接しごきだした。
オヤジのチンポは最初は半勃起状態だったが、しごいているうちにビンビンになり、そのうち我慢汁を亀頭から溢れさせてきた。
オヤジも僕のズボンのチャックを下ろすとビンビンになっている僕のチンポを掴みだし、さらにはズボンのベルトを外して、パンツ毎したに下ろしてしまった。
僕は映画館の中で下半身むき出しのままオヤジにチンポをしごかれて、さらに乳首を吸われていた。続きを読む

映画館で5P

今日も上野の地下に18時30分頃に入った。
いつものように後ろの立ち見席まで行ったが人が多くて居場所がなかったので奥横の壁際にたっていた。
するとすぐに割と若い兄ちゃんが近寄って来て僕の股間に手を伸ばしてきた。
そしてチャックを下ろして僕のチンポをむき出しにすると手コキをしてきた。
そしてワイシャツの上から乳首を抓りながら責めてきた。
しばらく僕を責めていたが頭を下に押されたので僕はしゃがみ込んでその兄ちゃんのチンポをくわえた。
そのままフェラさせられていたが、しばらくするとまた立たされて今度はディープキスとまた乳首責めをされた。
そして兄ちゃんが「このままホテルに行こう」と誘われたが断ると「じゃあ明日のこの時間に待ってる」と言われてまた頭を押し下げられフェラをしていたが途中で僕の頭を固定してイマラチオ状態になった。
そのまま僕の口マンでチンポを抜き差ししていたが、途中でチンポを挿入したまま腰の動きが止まると亀頭から苦いザーメンがピューッと発射され、兄ちゃんのチンポの尿道がビクンビクン動くのがわかった。
最後の一滴まで僕の口にザーメンを出すとその兄ちゃんはチンポを抜いて去って行った。
僕は口の中の生臭いザーメンを吐き出して呆然としながらヨロヨロと立ち上がり服を整えていると、周りで見ていたギャラリーが一斉に僕に襲いかかり今度は僕が4人に責められた。
1人の割と若めの兄ちゃんにはいきなりフェラされて、2人のオヤジが僕の手をつかんで自分のチンポを掴ませるので僕はそのオヤジ達のチンポをしごき(そのうちの1人は僕のアナルに指を挿入し、アナルをかき回してきた)、さらにもう1人のオヤジには乳首を責められた。
僕は4人同時の責めに小さく喘ぎ声をあげながら悶えていたがそのうちに我慢できなくなって「イっちゃう」と囁き、内股になりながらフェラしている兄ちゃんの口の中に大量のザーメンを発射した。
兄ちゃんはザーメンを搾り取るように僕のチンポに吸い付き、しばらくしてからチンポから口を外した。
そして僕はまたヨロヨロと服を整えてそこを立ち去った。
立ち去る時にフェラしてくれた兄ちゃんを見たら僕が手コキしていたオヤジのチンポをくわえていた。
久しぶりに発展映画館での濃い体験だった。

映画館で挿入

今日はSMクラブの娘とプレイしたあと、上野の発展映画館に行った。
後ろの立見席に行くと2人のオヤジから早速股間を弄られた。
そのうちの痩せたガリオヤジが結構強引に僕の前に立ちふさがり結局もう一人のオヤジを排除してしまった。
そしてそのガリオヤジは僕のYシャツをはずして、乳首を摘まんできた。
そしてズボンのチャックを外すとチンポを手コキでしごき始めながら僕の顔を引き寄せると強烈なディープキスをしてきて僕の舌を吸いついてきた。
ガリオヤジはしばらくは僕を責めていたが、そのうちに僕の頭を押さえつけるとガリオヤジの股間に近付けてきたので僕は仕方なくしゃがみ込んでガリオヤジのチンポを咥えてしゃぶり始めた。
ガリオヤジのチンポを一生懸命しゃぶっていると、横からヒゲのオヤジがデカマラをぶら下げて顔に近づけてきたので僕はガリオヤジのチンポをしゃぶったままヒゲオヤジのチンポを手でしごき始めた。
そのままフェラと手コキを続けているとヒゲオヤジが僕の顎を掴んで自分のチンポの方に引き寄せてきたので、しかたなくガリオヤジのチンポを吐き出して手コキに切り替え、ヒゲオヤジのチンポをしゃぶり始めた。
しばらくすると今度はガリオヤジが僕を立たせようとするのでヒゲオヤジのチンポを吐き出して手コキに切り替えた。
するとガリオヤジは僕の半勃起したチンポを扱いて勃たせると、ズボンを半分さげて後ろを向いて僕にケツを押し付けてきた。
そして僕のチンポを掴むと自分のアナルに挿入させようとしてきた。
しかし、そう簡単にはガリオヤジのチンポには入らずに何度も唾を僕のチンポや自分のアナルに垂らしては試していた。
すると何度目かのトライでとうとうガリオヤジのアナルに僕のチンポが入ってしまった。
僕はヒゲオヤジのチンポを手コキしながら挿入したまま動かないでいるとガリオヤジはアナルを強烈に締め付けてきた。
僕はそれでもたくさんのギャラリーが見ている前でヒゲオヤジのチンポを手コキしており、腰を動かすことができずに締め付けを感じていた。
しかし、しばらくするとヒゲオヤジは僕から去って行った。
ガリオヤジは何度もアナルの括約筋に力を込めて僕のチンポをギューッとキツく締め付けていた。
ただ何度もキツく僕のチンポを締め付けているうちに少しずつチンポが押し出されてきて、とうとうガリオヤジのアナルから押し出されてしまった。続きを読む

発展映画館で手コキ

今日もいつもの上野の発展映画館に行ってみた。19時40分頃に入るといつもよりはかなり空いていた。
いつものように後ろの立ち見席に行くと30代くらいの男性が複数のオヤジにジーパンを下げられケツを丸出しにしながら責められていた。
沢山のギャラリーに囲まれていて良く見えなかったがチンポをしごかれケツに手を突っ込まれ、乳首をいじられているようだった。
その光景を隣で股間を膨らませながら見ているとどこからかオヤジがやって来て後ろから手をまわすようにして僕の股間を触ってきた。
僕が抵抗しないでされるがままにしていると、そのオヤジは僕の前に来てズボンのチャックを外し、僕のチンポを掴みだし扱き始めた。
そしてさらに僕のワイシャツのボタンを外すと中のTシャツをたくしあげ僕の両乳首を吸い始めた。
しかしそのオヤジの唾はとても臭くて僕は自分が汚されている気分になった。
オヤジは執拗に僕の乳首を吸ったり指で摘んだりしながら僕のチンポを扱いていたが僕がなかなかイかないのて僕のチンポにその臭い唾を何度も垂らしてベトベトにしながら扱き始めた。
しかし扱きかたがあまり上手ではなくチンポが痛くなってきたので腰を引いてオヤジの手を押さえて扱くのを止めさせた。
するとオヤジは僕がイったと思ったようでポケットからハンカチを出して僕のチンポを拭きはじめた。
僕はちょうど良かったと思いながらチンポを拭いてもらってズボンをあげるとその場を立ち去り前の方に移動した。
そして通路側から2つ目の席に座った。
するとすぐに別のオヤジがやって来て僕の股間を触り始めた。
オヤジ席に座った状態の僕のズボンのチャックとベルトを外すと半勃起状態のチンポを掴みだし優しく扱きはじめた。
僕は正面のポルノ映画を見ながらオヤジの扱きに身を任せていた。
しばらくするとそのオヤジも僕のチンポに唾を垂らしてしごいていたが優しい手つきだったので気持ちよかった。
さらにオヤジは隣の席から僕の股間に顔をうずめてフェラをし始めた。
僕はとうとうイキそうになって「もうダメ、イっちゃう」と小声で言うとオヤジはさらに強く吸い付きながら激しくフェラを続けた。
僕はとうとう体を硬直させながらオヤジの口の中に大量のザーメンを発射した。
オヤジは一滴残らず吸い取るまで僕のチンポをくわえたまま動かずに最後に亀頭に舌を這わせてザーメンをキレイに吸い取った。
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発展映画館で濃厚フェラ

今日は18時40分頃に上野の地下に行った。
相変わらず混雑はしていたが後ろの立ち見席にはまだ余裕があった。
いつものように立ち見席に近づき、さらに奥に行こうとしたところで、一人に手を握られてまたもう一人にも股間を弄られていた。
今回はやけにアプローチが早いなと思いながらそのままにしていると股間を弄っていたオヤジは僕のチンポを引きずり出して扱き始め、手を握っていたオヤジは自分のチンポを僕に握らせた。
しばらくそのままにしていたが、ギャラリーが増えて来て場所が狭くなってきたので立ち見席から更に奥のスペースに移った。
そしてそこでオヤジのチンポを握っていたらそのオヤジが僕の頭を押さえつけてチンポをしゃぶらせようと近づけてきた。
仕方ないので中腰になってそのオヤジのチンポを口にくわえてフェラチオをし始めた。
するとギャラリーの中で帽子を被った少し若めの青年が僕の前にしゃがみ込み僕の中腰の股を開いて半勃起のチンポを掴みだしパックリとくわえてきた。
さらに別のオヤジが自分のチンポを出してきて僕に握らせた。
僕はチンポをくわえられながらフェラと手コキをしていた。
しばらくすると僕がフェラをしていたオヤジが腰を突き出すと僕の口の中に生臭いザーメンをタップリ放出してきた。
僕は突然でちょっと驚いていたら発射したオヤジの隣にいたリーマンが僕の頭を掴むとそのままチンポを押し込まれてしまった。
僕は放出されたザーメンを吐き出すことも出来ずに口に溜めたままそのリーマンのチンポをフェラしていた。
良く見るとさらにもう1人オヤジもチンポを出して待ち構えているのがわかった。
僕は2人目のリーマンのチンポをしゃぶっていたら、そのリーマンはイキそうになったのか途中でチンポを引き抜いた。
僕はその間に口の中に溜まっていた生臭いザーメンを地面に吐き出した。
すると今度は僕が手コキをしていたオヤジが僕の頭を掴んでチンポを近づけてきた。
僕はちょっと向きを変えてそのオヤジのチンポをしゃぶらされながらリーマンのチンポを手コキしていた。(その間も帽子を被った青年は僕のチンポをしゃぶっていた)
そのオヤジはすぐにイキそうになったようで少しだけザーメンを口の中に垂らしてはチンポを抜いた。
するとさっきのリーマンがまた僕の頭を掴んでチンポを口の中に押し込んできた。
僕はまたしても体の向きを変えてリーマンのチンポをしゃぶっていた。
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またまた発展映画館

久しぶりにまた発展映画館に行ってみた。
19時過ぎに館内に入ると、相変わらずあちこちでオヤジ同士がチンポを扱かれていた。
いつものように後ろの立ち見席に行って、壁際に寄りかかりながらポルノ映画を見ていると、隣でオヤジのチンポを扱いて射精させたばかりのオヤジが俺の前に立ち、ズボンの上からチンポを揉み始めた。
オヤジは僕の目を見つめながらYシャツのボタンを一つ一つ外していき、YシャツとTシャツを捲りあげると僕の乳首を甘噛みし始めた。
そしてズボンのベルトを外すとパンツごと一緒にずりおろして、僕のチンポを扱き始めた。
オヤジは俺の左の乳首を噛みながら何度も手に唾をつけて俺のチンポに垂らして扱いていたところ、さらに2人オヤジが近づいてきた。
その2人オヤジも僕の右の乳首と金玉を摘まんだり揉みながら責めてきた。
僕は3人のオヤジに壁に押し付けられたまま皆の見ている前で両乳首を摘ままれ、チンコを扱かれていた。
そして最初に僕を責めていたオヤジが2本の指をゆっくりと僕の口に近づけて、口の中に挿入してきた。
さらに後からきたオヤジの一人が僕の右手を取って自分のチンポを持ってきたので仕方なくそのオヤジのチンポを掴んで扱いてあげた。
両乳首とチンポを責められ、口に指を2本咥えさせられ、オヤジのチンポを扱いている状態で5分ほど責められていたが、その刺激にたまらなくなってオヤジ達に「イキそう」と伝えるとオヤジたちは僕のチンポを扱きながらも僕の前を離れて、周りの皆に僕がザーメンを発射するところを良く見えるように移動した。
そして僕は顔をうつむいたまま「イクッ」と小さく叫ぶとチンコから大量の白いザーメンを皆の前で発射した。
さらに発射したザーメンは僕のチンポを扱いていたオヤジの手にもべっとりとかかってしまった。
チンポを扱いてくれてたオヤジはポケットから濡れティッシュを出してきて僕のチンポを拭いて、手に付いたザーメンは舐めていた。
僕はそのままズボンを上げるとよろつきながら映画館を出た。

久しぶりの発展映画館

今日は久しぶりに上野の発展映画館に行ってみた。
既に19時30分を過ぎておりピークの混雑は過ぎていたが、それでも中はほぼ満員だった。
館内では最後の上映を行っていたが、後方の立ち見エリアでは何人もの男が下半身を裸にされてチンポを扱かれたりしゃぶられていた。
僕も後方の立ち見エリアの奥に行くと最後列の座席で座っている男が隣の男にチンポをしゃぶられていた。
僕はすっかり股間を膨らませていたが、最初のうちは僕がノンケに見えたのか周りのオヤジどもは少し様子見のようだった。
しかし僕が周りのハッテンプレイを見ても何も動じないのを見てお仲間とわかったのか早速2人のオヤジが同時に手を出してきた。
一人は僕の股間を撫でながら直ぐにジッパーを下ろして勃起したチンポを引っ張り出して扱いたり亀頭を撫で始めた。
(そのうちにズボンを下ろして下半身丸出しにされてしまった)
もう一人はワイシャツのボタンを全て外してTシャツを捲り上げ、僕の乳首に吸い付いてきた。
そのまま2人のオヤジにチンポと乳首を責められながら僕はスクリーンの中で女性がバックから犯されているのを見ていた。
そのうちにチンポを扱いいたオヤジも乳首を吸い始めて、2人のオヤジに両乳首を吸われながらチンポを責められていた。
僕もだんだん興奮してきて最初に僕の乳首を吸っていたオヤジの股間に手を延ばすとチャックを下ろして下着の中に手を入れてオヤジのチンポを揉みだした。
するとムクムクとオヤジのチンポが勃起してくるのがわかった。
僕はますます興奮して僕のチンポ扱いているオヤジに「ダメ、イっちゃうよ」と小声で伝えると、オヤジは一旦しごくのを止めてくれた。
でも、またすぐに扱き始ると、僕は勃起したオヤジのチンポを触りながら両乳首を吸われて、下半身裸でみんなの前に晒されているシチュエーションに興奮してまたイキそうになり2人のオヤジに「イクッ、イっちゃうよ」と言うと今度は益々チンポを早く扱き始めて乳首を吸うのを止めて僕がザーメンを発射する瞬間を見届けようとした。
結局僕は「出ちゃう」て言いながら少し腰を引き気味にして大量のザーメンを発射し、チンポを扱いていたオヤジの手をザーメンまみれにした。
僕はザーメンを出し切るとズボンをあげた。
すると僕にザーメンを手にぶっかけられたオヤジはそのザーメンをこぼさないようにしながら離れていった。
僕は少し放心状態になりながらヨロヨロとあるいて館内を出た。続きを読む

映画館で女装子と手コキ

今日は上野の成人映画館に行った。
1900円払って2階席に行くと既に3人くらいの女装子がいた。
後ろ側の席に座っているプロは無視して前よりの席に座った。
するとすぐ後ろの席に中年のカップルが座っていた。
最初は女装子とオヤジかと思っていたらどうも女の方は純女のようだった。
周りの観客の何人かも気がついているようでその純女に横からちょっかいをかけていたが、その純女は全く無視して相方のオヤジとディープキスをし、オヤジは純女の胸に手を入れて乳房を揉んでいた。
それをしばらく眺めているうちに一つ前の列に新しくきた女装子が座った。
プロでは無さそうなので思い切って左横に座ってみた。
その女装子は元は中年男と思われたが割と目が大きくて鼻が高く、肌も手入れがされておりまぁまぁ見られる感じだった。
横に座っても特に嫌がる素振りも見せなかったので、「どうも、なかなか綺麗な方ですね」とお世辞を言うと「いい気持ちにさせてもらえる?」と返してきたので‘これはオーケー’と思い、早速彼女の真っ赤なブラを外して乳首を指で転がしてあげた。
さらに赤いパンティもずらしてペニクリをつまみ出し、軽くしごくとムクムクと大きくなっていった。
そのままペニクリと乳首を刺激していたが、そろそろペニクリをしゃぷってあげようとすると「ちょっと待ってゴムを付けるから」と言ってコンドームを出してきた。
しゃぶられる方からゴムを出してくるのも珍しいなと思いながらも彼女がゴムを付けるのを待ち、軽くフェラしてあげた。
しかし座席に座りながらのフェラは結構体勢もキツく遣りづらかったのでそのうちにまたペニクリと乳首への刺激だけになった。
しばらくそのまま刺激をしていたが、女装子が「ペニクリよりも足や胸をサワサワと触れるか触れないか程度で触って欲しい」と言ってきた。
「くすぐったくないの?」聞くと「くすぐったい時もあるけどそっちの方が感じるの」と言うのでペニクリの扱きは止めて乳首と足や玉袋等をサワサワと撫でてあげた。
彼女はその間たまに「あっ、気持ちいい」「あはん」と喘ぎ声をあげたり身体をちょっとびくつかせてながらずっと目を閉じて感じているようだった。
そのまま20分くらい刺激してあげていると彼女がゆっくりと唇を開いて「ちょっとイっちゃったみたい」と言って目をあけた。
でもゴムを被ったままのペニクリは小さいままだったが、彼女曰わく‘ドライ’でイったとのこと。

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発展映画館から漫画喫茶で調教プレイ

今日は久しぶりに上野地下に行ってみた。
19:50くらいに入り、最終回だったので客は大分減っていたが、最後部の立ち見席にいくと直ぐに2人のオヤジが寄ってきて僕の股間に手を伸ばしてきた。(一人は50前後リーマンで一人は30代のマッスルオヤジだった)
オヤジ共は僕のシャツをたくしあげて乳首に吸いつき、またズボンのベルトを外して下半身をむき出しにしチンポを扱き始めた。
僕も負けじと2人チンポをズボンがら取り出して両手で2本のチンポを扱いていた。
そうこうしているうちにリーマンオヤジが僕の頭を押さえつけてきたので、僕はしゃがみ込んでリーマンオヤジのチンポを咥えてしゃぶりはじめた。そしてしばらくしてから、今度はマッスルオヤジのチンポをしゃぶって交互に2人チンポをしゃぶっていた。
リーマンオヤジのチンポは細くて短い粗チンだったが、マッスルオヤジのチンポは太さも長さもたっぷりあるデカマラだった。(しかも亀頭から先走り汁が垂れていた)
2人のチンポをしゃぶっている間にいつの間にかギャラリーも何人か増えて、そのうちの一人が僕を立たせてディープキスをしてきた。
そして「もっと舌をだせ」と言って僕の舌に吸いついてきた。
僕はそいつに唇を奪われながらも2本のチンポは離さないで扱いていた。
キスが終わるとまたしゃがんで2本のチンポを交互にしゃぶっていた。
僕はできればマッスルオヤジのデカマラをずっとしゃぶって濃いザーメンが欲しかったのだが、途中でリーマンオヤジが「先にイクぞ」と僕の口を独占してしゃぶらせてきたので、しかたなく粗チンを一生懸命しゃぶっていたら硬くなっていた粗チンが急に膨らんで、口の中にぴゅー、ぴゅー、ぴゅーと何度も生臭いザーメンが発射された。
リーマンオヤジはそのまま立ち去り、マッスルオヤジまで去ってしまったので仕方なく呆然と後ろの壁に寄り掛かって映画を見ていた。
すると今度は雪駄を履いた和風の50過ぎのオヤジがやってきて僕の股間を弄りはじめたので僕はなすがままにされていた。
オヤジは僕のズボンとパンツを完全に下ろすと下半身を丸裸の状態でチンポを扱き始めた。
そのオヤジ以外にも何人かのオヤジが僕のケツを触ったりとちょっかいを出してきたのだが、和風オヤジが全て手で払いのけ、僕を独占していた。
そして僕の頭を引き寄せると乳首を舐めさせて、さらに頭を押し下げて僕にフェラを強要してきた。
そのオヤジのチンポは長さは普通だったがなかなか太かった。
僕は下半身丸裸でケツをつきだすような感じでしゃがみ込んでオヤジのチンポをしゃぶらされた。
オヤジのチンポは堅くなるもののイキはせずに20分近くしゃぶらされていた。
そのうちに足が痺れてきたころにオヤジは僕を立たせて「映画が終わるので、このまま出るぞ」と言って僕にズボンを引き上げさせた。
そしてオヤジに連れられて映画館を出て近くの個室のある漫喫につれていかれた。
オヤジは僕のことを気にいったようで、漫喫に行く間「君はとてもあのような場所にいるタイプには見えないね」「たまにムラムラとして無性に犯されたくなるのかな」といろいろとしゃべりかけてきたが僕はただ「ハイ、ハイ」とうなづくだけだった。
漫喫について個室に入ると僕は直ぐに全裸にさせられて乳首を吸われた。
そしてソファの上で仰向けにさせられると両足を抱え込まされた状態でローションをアナルに垂らされて、アナルの奥深くまで指を突っ込まれた。さらに鞄の中からアナルバイブを取り出してきて突っ込まれたので僕は「ちょっと痛いです」と言うとオヤジはバイブの挿入を諦め、「チンポのしゃぶり方を教えてやる」と言って僕のチンポを咥えてしゃぶりはじめた。
確かにオヤジのしゃぶり方は舌使いもうまくてなかなか気持ち良かった。
しばらくオヤジはしゃぶっていたが今度は僕をソファの上で四つん這いにさせてオヤジのチンポをしゃぶらせてきた。
僕は一生懸命オヤジのチンポをしゃぶっていたが、オヤジはSっ気があるようで「深くゆっくりとしゃぶれ、歯を立てるな、舌をつかえ」といろいろと注文を付けてきた。
さらに姿勢を変えさせられてソファの下で正坐させられたままソファに座っているオヤジのチンポをしゃぶらされた。
その状態でオヤジは自分のズボンのベルトを外して僕の首に巻きつけ首輪のようにしてしまった。
そしてベルトをぐっと引き上げて僕に乳首を吸わせながら「おまえは俺の犬になるんだ、わかったか」と囁いてきたので「ハイ」と答えると「違うだろ、ワンだろ」と言うので「ワン」と答えた。
さらに「今日は俺のチンポのしゃぶり方をしっかり覚えるんだ、次はホテルでじっくりケツの穴を開発してやる、わかったか」というので「ワン」と答えた。
オヤジは満足したようで、左右の乳首を吸わせたあとまたチンポをしゃぶらせてきた。
僕は全裸に首に巻かれたベルトを引っ張られながら、左右の乳首、チンポという順番で何回も吸わされしゃぶらされ、その間ずっと耳元で「おまえは俺の犬、ポチだ」「これから月に1回は調教してやる」「もっとふかくゆっくりしゃぶれ」「俺の言うことを何でも聞くんだ」「こらからおまえは俺の体を燃え上がらせるためにいるんだ、わかったか」と囁かれ、そのたびに僕は「ワン」と答えさせられた。
オヤジもたまに囁きながら僕の耳を舐めまくり、さらにディープキスをしてきた。
オヤジは遅漏なのかなかなかイク気配も見せずにずっとベルトを持ったまま僕にチンポしゃぶらせていたが1時間近くたち、僕の顎もつかれてもういい加減勘弁してもらおうかと思っていたところで「そろそろイってもいいか」と聞いてきたので「イってください」と答えたところ「口の中で出すぞ」というので頷いた。
オヤジは自分でチンポを扱き始めると俺の頭をチンポに押し付けてきたので亀頭を口に含んでオヤジが発射するのを待っていた。
オヤジは手で扱くのをやめると僕の頭をぐっと押し付けてきたので僕は深く加えながら舌を使ってしゃぶりはじめた。
しばらくするとオヤジは「ウーッ」とうなり声を上げ始めると太マラがさらに膨らんで「うっ」と叫んだところでビューっとザーメンが口の中に広がっていくのがわかった。
さらに「ウーッ、うっ」と叫ぶたびにちょっと塩気のあるザーメンが亀頭から発射されてきてオヤジは体を硬直させていた。
僕は最後の一滴が出るまで咥えたまま、オヤジのザーメンを口の中に溜めこんだ。
そして吸いつきながらもゆっくりチンポを抜き出した。
僕は口の中にたっぷりと溜まったザーメンを個室のゴミ箱の中に吐き出した。
そしてオヤジと一緒に服を着て部屋を出た。
部屋を出る時にオヤジは携帯の電話番号を渡してきて「気が向いたらまたここにかけてくれ」と言ってきた。
漫喫を出るとオヤジは「ありがとう、また良ければ会おう」と言って別れた。
映画館だけでサクッと抜いて終わらせるつもりが結局自分はイクことができずに逆に2本のチンポを抜くこととなったが、なかなか濃い体験だった。
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女装子映画館

今日は久しぶり(2〜3年ぶり?)に上野の映画館の2階に行ってみた。夜の9時過ぎに入ってみたが思ったよりも人が入っていた。
ここは女装子が来ることで有名な映画館で入った時にはすでに3人の女装子が座っていた。
僕は一番後ろの端の席に座ったが、近くにいた女装子が直ぐに近づいてきて遊ばないかと声を掛けてきた。
なかなか綺麗な女装子だったが有料で金を取ると言う。
ここにはプロがいることを知っていたので試しに「いくら」と聞くと「5000円」と言ってきた。
冗談じゃないと思って「じゃあ結構」と言うと「4000円にまける」と言ってきたが、「無理」と答えると去っていった。
そしてしばらく館内とポルノ映画を見ていたが、残りの女装子2人もオヤジ達とプレイ中だった。
僕は1時間程度映画を見ていたが、一人の女装子がフリーになったのを見て、その隣に座ってみた。
後ろから見ていた時はスタイルも良くてちょっと期待していたが、前から見るとかなりの爺さんでちょっと引いてしまった。
でも、誰専の僕はとりあえず股間に手を出してみたところ、その女装子は僕の片手を取って胸にもっていった。
そこで僕は胸の乳首を触りながら、股間の勃起したチンポをストッキングごしにさすって刺激してみた。
その女装子はしばらくうっとりしていたが、途中で時計を見て「もうそろそろ戻らなきゃ、今日はありがと」と言って席を立ってしまった。
仕方がないのでそのまま一人で少しの間映画を見ていたが、僕もあまり遅くはなりたくなかったので席をたった。
そして一旦トイレに入って手を洗い出ようとしたところで、最初に僕に声を掛けてきたプロの女装子が入ってきた。
そしてまた「ちょっと遊ばない」と声をかけてきた。
僕が「2000円しかない」と試しに言ってみると、「最低でも3000円なの」と言うので‘ま〜、このままヌかずに帰るのもつまらんか’と思って3000円払った。
ちなみに何ができるのか聞くと「手と口」というので「お尻はできないの」と言ってみたら、「お尻は別コース」と言ってきた。
たぶん、ホテルにでも行って高い金をぼったくるのだろう。
トイレの個室に入ると彼女(?)は僕のズボンのジッパーを下ろすと少し大きくなりかけているチンポを掴みあげ扱き始めた。
僕は彼女の胸を触っていみるとなんとその胸は膨らんでいた。
彼女は胸を触りやすいように服をたくしあげてくれたので膨らんでいる胸を充分に触ってみたが少し固めだった。
ホルモン注射で膨らませたのかシリコンでも入っているのかわからないがちょっと驚いた。
そして彼女は僕の前でしゃがみこみ僕のチンポをパクッと咥えてフェラをし始めた。
彼女のフェラはなかなか上手で僕は直ぐにイキそうになった。
彼女にそれを伝えると彼女は口からチンポを吐き出して手コキに切り替えた。
そしてザーメンを発射した僕は彼女の手にザーメンをぶっかけてしまった。
彼女は「溜まっていたね〜」と言いながらトイレットペーパーで僕のチンポを綺麗にしてくれた。
僕はスッキリすると服を整え個室から出て映画館を後にした。
(11時過ぎになっていた)

映画館の入場料が1900円だったので合計約5000円で女装子のフェラ抜きは
良く考えるとちょっと高いかな。

映画館で手コキ

今日はいつもの上野の映画館に閉館間際の19時45分頃に行ってみた。
流石に日曜日のこの時間だと混雑も解消されて空いていた。
いつもの後ろの立ち見場所で手すりに寄りかかって成人映画を見ているとすぐに2人のオヤジが横にきて俺の股間を弄ってきた。
2人は僕のジーンズを下ろしてチンポを掴みだすと争うように奪ってしごき始めた。
そしてチンポを奪われた方は僕のTシャツを捲り乳首に吸い付いてきた。
どうもその日は受けが少なかったようで2人に責められているとギャラリーが増えてきた。
するとチンポを奪われて乳首を吸っていたオヤジが諦めたように離れていき代わりのオヤジが入ってきた。
そのオヤジは最初こそ乳首を責めていたがすぐにチンポに手を伸ばして最初にチンポをしごいていたオヤジから奪いとりパクッと口にくわえてフェラをしてきた。
そのオヤジはよほどチンポに飢えていたのか痛いくらいに吸い付いてきた。
その間にチンポを奪われたオヤジは僕の乳首を摘みながらフェラしているオヤジの隙を狙っているようだった。
僕はフェラに感じながらも時折キツく吸いついてくるオヤジのフェラに痛くなって腰を引いてしまった。
その時口からチンポが抜けてしまったところを最初のオヤジが奪い返してまたチンポを手コキし始めた。
するとフェラしていたオヤジは今度は僕の右手を取ってオヤジの股間に導きオヤジのチンポを掴ませた。
僕は仕方なくオヤジのチンポを扱き始めるとオヤジはすぐに感じてきたようで自分から腰を振ってきた。
そして急にオヤジのチンポがヌルッとしてきたなと思うと大量のザーメンを僕の右手の中に放出していた。
ヌルヌルになっている右手のひらを鼻に近づけて嗅ぐと生臭いザーメンの臭いがプンプンしていた。
その臭いで興奮した僕はイキそうになりチンポをしごいているオヤジに「イっちゃう」と伝えるとオヤジは手すりから僕を引き離しギャラリーの皆に見えるように明るい場所で扱きのスピードをあげてきた。
僕は「うっ、イクッ」と叫ぶと皆がチンポを覗き込む中で白いザーメンを大量に発射してオヤジの手の中にぶちまけた。
発射を見届けるとギャラリーはすぐに散らばっていった。
僕はザーメンを発射したばかりのチンポをだらんとぶらさげたまましばらく呆然としていたがチンポを扱いていたオヤジがティッシュをくれたのでそれでチンポとオヤジのザーメンまみれ右手を拭いて映画館を出た。
時間にして20分程度の出来事だった。
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またまた上野地下

今日も昼過ぎに上野地下へ行ってみた。
相変わらずの混みようだったが、なんとか後ろの立ち見席にたどりついた。
最後尾の席のすぐ後ろに寄りかかりながら映画を見ていたが、すぐ隣のオヤジを見ると、ローライズのジーンズで半分ケツが見えている状態で腰をつきだし映画を見ていた。
するとすぐにジジイがやってきて、そのはみ出したケツを撫でていた。
そして、いつのまにかジーンズをずりおろしていたが、良く見るとその半ケツオヤジは女性もののパンティを履いていた。
半ケツオヤジのジーンズを下ろしたジジイは、早速自分のチンポを取り出して、半ケツオヤジのアナルに挿入しようとしていた。
半ケツオヤジも自らローションを取り出して自分のアナルに塗りつけて、さらに腰をかがめてジジイのチンポが挿入しやすいようにしていた。
しばらくすると無事に挿入できたのか、ジジイが腰を振りはじめていた。
3分くらいするとジジイはイッたのか、無言でオヤジから腰を離すとチンポをズボンの中にしまい込んでいた。
そのジジイがいなくなると直ぐにちょっとガタイの良い別の中年オヤジが来てチンポを半ケツオヤジに挿入してきて、腰を振りはじめた。
半ケツオヤジはいつのまにかラッシュを手に取って嗅ぎだし、感じまくっていた。
そのガタイの良いオヤジも5分くらいするとイってしまったのか、またチンポを抜き出すとズボンにしまい、そそくさと離れていった。
僕は誰もいなくなった半ケツオヤジのアナルにそっと指を挿入すると、ローションかザーメンかわからないがヌルヌルになっていた。
2人目がいなくなった後は、誰も半ケツオヤジに挿入しないので、折角なので僕が挿入しようかと思っていたところ、いつのまにか最初に半ケツオヤジに挿入していたジジイが僕の横にきて今度は僕のチンポを弄くり始めていた。僕はそのまま無抵抗にしていると、ジジイは僕のジーンズのボタンを外して、直接チンポを掴みだしてしごき始めた。
僕はそのまま成人映画を見ながらジジイのしごきに感じていたところ、いつのまにかさらに2人オヤジが僕の乳首や金玉、アナルを弄り始めていた。
そしていつのまにかジジイに代わって僕のチンポを扱いていたオヤジに「イッちゃうよ」と小声で囁くと「いいからイってごらん」とさらに激しく扱かれて、僕は大量のザーメンを発射してしまった。
オヤジは僕のチンポについたザーメンを手に取り、僕がイッたことを確認すると今度は僕にオヤジのチンポを触らせようとしたが、ちょっと冷めてしまった僕はオヤジに断って映画館を出た。
今思えば、あの時隣のオヤジのアナルに挿入してみたかったかも。




超デカイちんぽの外人ニューハーフ 3

上野地下

今日は13時過ぎに上野地下に行ってみた。
休日の昼間は特に混んでおり、立ち見も含めて大混雑だった。
僕はラッシュアワーのような人混みをかき分けて後ろの立ち見席からさらに奥に進み、スクリーンに向かって左側の壁際に立った。
するとすぐにオヤジがやってきて僕の股間を弄り始め、僕が無抵抗だと一気にジーパンとパンツを下ろしてチンポを扱きはじめた。
僕はさせるがままにしていたが、しばらくして僕からオヤジのチャックを開けてチンポを掴みだし、いきなりしゃがんでフェラをした。
オヤジはチンポは事前に洗っていたのか無味無臭だった。
オヤジは僕のフェラにとても気持ち良さそうに腰を押しつけ、さらに乳首を摘むように僕の手を誘導した。
僕はオヤジの乳首を指先で軽く捻りつぶしたり、胸全体を鷲掴みしながらフェラをしていたら、オヤジが僕の口からチンポを抜いて乳首を舐めるように言ってきた。
オヤジの言うとおりに乳首を舐めているとオヤジは自分でチンポを扱き始めた。
そしてイキそうになると、また僕の口の中にチンポを挿入して腰を押し付けたままビクビクとチンポを震わせて僕の喉の奥深くにザーメンを発射した。
僕はザーメンを飲み込まなかったので、オヤジがチンポ引き抜くと口の中に生臭いザーメンの匂いが充満していた。
オヤジがティッシュを僕にくれたので僕は口の中にため込んでいたザーメンをティッシュに吐き出した。
オヤジが去ったあと、僕のフェラを見ていたギャラリーが次々とやって来たのでその後3本のチンポをくわえてしゃぶったが、後の3人はザーメンは発射しないで去っていった。
流石に長時間しゃがんだ状態でフェラをしていると足が痺れてきたので、4人目が終わったところでスクリーンの前付近まで動いて壁際の段差に腰掛けた。
するとそこにはでっぷりと太って年老いた白人が座っており、しばらくすると僕の膝を触ってきた。
僕も外人に興味があったのでそのままにしていたら、その白人は僕のジーパンの前を開いてチンポを出して扱き始めた。
そしてさらに股間に顔を寄せて、僕のチンポをしゃぶり始めた。
白人の口はちょっとヒンヤリしていて僕はそのフェラに感じていた。
白人はしばらくフェラをするとまた手で扱き始めた。
僕も白人のチンポに興味があったので、白人の股間を弄り、チンポを触ってみたが想像していたデカマラではなく、仮性包茎の小さなフニャチンだった。
ちょっと残念に思いながらも白人のフニャチンを揉んでいたが、フニャチンはいっこうに大きくならず、そのうちに白人も僕のチンポを扱くのをやめて僕に軽く挨拶をしたあと座席に座ってしまった。
仕方がないので、僕はいつもの立ち見席に行こうとしたが、そこはもはやどうにもならないほど混んでいたので、諦めてスクリーンに向かって右側の前の方でポルノ映画を見ていた。
そこでは浮気をしている人妻がバスルームで失禁をしていた。
そのシーンで股間を膨らませながら立ち見席を見ると少し空いてきたようだったので、また後ろの立ち見席に向かった。
すると、すぐにオヤジがやってきて僕の股間をいじりはじめた。
オヤジは僕のジーパンをパンツをおろしてチンポを激しく扱いていた。
そのうち別のオヤジが僕の乳首をつまんだり舐めたりしてきた。
僕は映画で人妻が責められているのを見ながら感じ始めてとうとう大量のザーメンを発射してしまった。
すると何人かのオヤジが僕のザーメンで濡れたチンポを触って、僕がイッタのを確認してきた。
僕はジーパンをあげて映画館を出た。
今日は久しぶりに口内発射でザーメンを感じることができた。





ニューハーフ逆アナ狂い

上野地下

今日の夕方に上野地下の成人映画館に行った。
この時間帯は人が多いようで激混みだった。
なんとか後ろの立ち見席まで行ったがそこから奥には進めない状況だった。
仕方がないので其処に立ってポルノ映画をちょっと見ていたら、すぐに横から僕の股関を触ってくるオヤジがいて僕はそのまま座席の最後尾のパイプに寄りかかった。
すると更に別のオヤジが横からやって来て、僕の乳首を弄りながらズボンを下ろし始めた。
そのオヤジはすっかりズボンを下ろすと僕の前にかがみ込みチンポにしゃぶりついた。
先に手を出していたオヤジも僕のワイシャツをたくしあげ、乳首に吸い付いてきた。
僕は下半身を剥き出しにしてパイプにアゴを乗っけたままケツを突き出してチンポと乳首をしゃぶられている状態になった。
するとギャラリーが集まってきて、そのうちの一人が僕の剥き出しのケツを掴んで割ってアナルを剥き出しにしてきた。
そしてアナルにローションを垂らしたかと思うと指を挿入してきた。
僕はアナルの違和感に耐えながら思わず小さな喘ぎ声をあげてしまった。
さらにアナルに指を挿入していたオヤジはなんとアナルに電動バイブを挿入してきた。
そしてそのバイブのスイッチを入れた瞬間、アナルが痺れような強烈な刺激を感じた。
オヤジはブルブル震えているアナルバイブを抜き差しして僕を責め立てた。
僕はアナルへの刺激にあまり慣れていないので腰が落ちそうになったが必死で顔を最後尾の座席に乗せて耐えていた。
ギャラリーはいつの間にかさらに増えて、フェラとアナルバイブ以外にも、いくつもの手が僕の乳首を摘んだり、キンタマを揉んだり、さらに剥き出しのケツをひっぱたいていた。
僕はあまりに刺激が強すぎて、イクことも出来ずに沢山のギャラリーの前で恥ずかしい声で喘いでいた。
すると、乳首をつねるように責めていたオヤジが耳もとで「こんなに多くの前で見られて気持ちがいいのか?縛られて責められたいんだろ」と囁いてきたので、僕はかすかに頷いた。
するとオヤジはさらに僕の乳首を強く押し潰すようにつねりながら、オヤジのデカマラを僕に握らせて「でかいだろ。これをぶち込まれたいんだろ」と言ってきた。
しばらく4〜5人に嬲られながら喘いでいたが、アナルにバイブを挿入していたオヤジがバイブを抜いたところでイキそうになって「もう、イっちゃう」と叫ぶと大量のザーメンをフェラをしていたオヤジの口に発射した。
すると周りのオヤジが僕のケツを叩きながら去って行った。
僕はズボンを引き上げると足取りをふらつきながら映画館を出て行った。
久々に濃い体験だった。





ニューハーフ 美女と熟女

深夜のハッテン映画館

昨晩は10時頃から上野の成人映画館に向かった。(土曜の夜はオールナイトなので)
途中、常連にしているSMクラブに寄って樹里から聖水を飲んだ。
樹里はかなりオシッコを我慢していたようで、濃くて大量の聖水を排出してくれたので飲みごたえがあった。
(ちなみに彼女に黄金オプションはしていないのか聞いたところ、いつも下痢なのでしていないとのこと)
その後映画館についた後、いつものように後ろの立ち見席で前の手すりにより掛って成人映画を見ていたところ、さっそく僕の背後から手を回してチンポをさすってくるオヤジがいた。
そのオヤジは僕のチンポをジーパンからつまみだすとローションを垂らしてしごき始めた。
僕はちょっと刺激が強すぎたので腰を引いてしまったが、オヤジはそれを僕が感じているのと思ったらしくますます熱心に扱き始めた。
そのうち一人二人とさらに僕に手を出してくるオヤジが増えて、気づけば下半身はパンツまで下ろされて、3人のオヤジに乳首や脇の下を吸われながらチンポを扱かれていた。
そのうちイキそうになったので、チンポを扱いていた最初のオヤジに「イキそう」と伝えたら、そのまま壁側に連れていかれてそこでオヤジ達に弄られまくった。
そしてとうとうみんなの見ている前でザーメンをオヤジの手の中に発射してしまった。
イッた後は、しばらく映画館内のロビーで休んだあと、席に座って普通にポルノ映画を見ていた。
冷静にあたりを見渡すと深夜のその成人映画館はかなり乱れていた。
座席でフェラチオされている男や、ずっと(5分くらい)キスをしているオヤジ達、下半身丸出しで映画館横のベンチで寝ているオヤジや、立ち見席で同じく下半身丸出しで後ろからケツを舐められてオヤジ、座席でパンツをおろされたまま寝ている女装子等、平日ほど大混雑はしていないが濃さが増している気がした。
いつまでこの映画館が営業しているかわからないが、ハッテン場としては伝説の映画館だと思う。


ハッテン映画館

今日の夕方に久しぶりに地下のハッテン映画館に行った。
日曜日の夕方はそれほど混んではおらず一番後ろの壁際に立っていた。
しばらくすると一人のオヤジに股間を弄られ、そのまま何もしないでいるとジーパンとトランクスを脱がされて、下半身をむき出しにされてしまった。
オヤジは俺のビンビンに硬くなったチンポをパックリとしゃぶり、ジュボジュボを音を立ててフェラをしていた。
しばらくするとオヤジとは別にむき出しになった俺のケツを触る奴がいて、そいつは俺のケツを割ってアナルを触り始めた。
するとフェラをしていたオヤジが急にやめて、俺のズボンをあげてどこかへ行ってしまい、それと同時にケツを触っていた奴もいなくなった。
俺は仕方なく、しばらく壁際に寄り添ってポルノ映画を見ていた。
するとしばらくしてからまた別のオヤジが俺の股間を触り始めた。
オヤジは俺のジーパンを下ろしてチンポを扱いていたが「席に座ろう」と囁いてきた。
俺はオヤジの後について中央の席に座った。
オヤジは早速俺のシーパンとトランクスを下ろすとポケットから紐を出し、ビンビンになっているチンポの根元と玉袋を縛りあげて、簡単にはイカないようにしてしまった。
そして俺のチンポをフェラした。
さらに俺の顎を持ってキスをしてきた。長いキスの間オヤジはずっと俺のチンポを扱いていた。
俺のチンポはパンパンに張って少し痛くなってきた時にふと廊下を見ると年配の女装子がずっと俺のことを見ていた。
俺もオヤジとキスをしながらその女装子のことをずっと見ていると女装子は俺の横に座ってきた。
そして俺の手をとって、握ったり親指をしゃぶり始めた。
キスをしていたオヤジは俺のチンポを縛っていた紐を解いて、また俺のチンポを扱きながらキスをしてきた。
俺はオヤジにチンポをしながら女装子の股間を弄っていた。
その女装子はタイツを履いており、股間はフニャフニャだった。
俺はだんだん気持が良くなってきて、キスをしているオヤジに「イカせて」とお願いした。
するとオヤジは手コキをやめてフェラをし始めた。
俺は女装子の股間を弄りながらイキそうになり「イクイク」と喘ぎながらオヤジの口の中にたっぷりとザーメンを発射した。
オヤジはザーメンを吐き出すこともなく俺のザーメンを最後の一滴まで吸い取って、最後にティッシュに吐き出して席をたった。
俺は放心状態だったところ女装子が俺にキスをしてきた。
俺は軽く舌を絡めたが、結局ジーパンをあげて服を整えて映画館を出た。
久し振りの特選地下だったが、満足できた。







成人映画館

今日の夕方に久しぶりに千代田区にある成人映画館に行った。
地下にあるその汚く古びた映画館は発展場としても有名だが日中は900円で、夜になると600円で入れる。
僕が入った時には20人前後いたように思われた。
僕は一番後ろの列の端から2番目の席に座った。
しばらくすると僕の隣の端の席にオヤジが座った。
僕は期待してじっとしていたがオヤジは手を出したくてもちょっと勇気が無かったようで結局オヤジは何もせずに席を立った。
その後にまたすぐにちょっと若い別のオヤジが座ってきた。
僕はオヤジが手を出しやすいように映画のエロいシーンでズボンの上からチンポをしごき始めた。
すると隣のオヤジはそろそろと左手を僕の膝の上に置き、それとなく足を触り始めた。
そして僕が何も抵抗しないとわかると、左手で僕の股間を触り始めた。
僕はなすがままにされているとオヤジはどんどん大胆になってきて、ズボンのチャックを下げて直接僕のビンビンになったチンポをつまみ出してきた。
その頃になると僕の席の後ろで立っていた若い兄さんが僕の後ろから顔を近づけてきて、僕の耳の後ろあたりにキスをしてきた。
さらに兄さんは僕のあごをもって後ろ向きでキスをしようとしてきた。
僕は兄さんと後ろ向きでキスをしながら、隣のオヤジにチンポをしごかれている状態となった。
そのうちに隣のオヤジは僕のズボンのベルトを外して、チンポをしごきやすくして、さらにワイシャツのボタンも外し、Tシャツをまくり乳首を責め始めた。
僕はすっかり淫らに感じ始めてオヤジの腕を握りしめていた。
オヤジが僕のチンポを責めていると僕とキスをしている兄さんも僕のTシャツの首筋から手を突っ込み乳首を触り始めてきた。
2人の男から責められていると周りになんとなくギャラリーがいるのがわかった。
途中で後ろの兄さんも僕のチンポをたまに触っていたが、結局隣のオヤジにチンポをしごかれながら、後ろの兄さんにキスをされつつ乳首をつままれているうちに僕はだんだんイキそうになり、隣のオヤジの腕を握りしめながら「イクッ」と小さく叫んで、下腹部にザーメンを放出してしまった。
するとオヤジや兄さん達は僕のザーメンを絞り取るようにチンポをしごき、また下腹部のザーメンを触っていた。
しばらくすると後ろの兄さんは僕から離れ、隣のオヤジも濡れティッシュで僕のチンポを綺麗して下腹部のザーメンを拭き取った後、席を離れて行った。
僕はズボンを履き直し、ワイシャツを整えて映画館を出た。
久し振りの映画館でのハッテンだったが満足した。

帰りにキサクカレーと黒兵衛の味噌ラーメンを食った。
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映画館で…

今日、久しぶりに上野の映画館に行った。
相変わらずの大盛況で、ラッシュアワーのように恐ろしく混んでいた。
後ろの立ち見席でセーラー服を着た女装オヤジが二人のオヤジに責められていたので、近づいてみていたら、すぐに別の二人のオヤジに捕まってしまった。
オヤジ達は俺の股間と乳首をマッサージしながら、俺のジーンズのボタンを外し、瞬く間に下半身を剥き出しにしてしまった。
そのまま後ろの角に追い込まれ、一人のオヤジが俺のアナルにオロナイン軟膏のようなものを塗り付け指を奥深くまで挿入してきた。
さらにベニスを出して挿入してこようとするので、さすがに拒否したら、今度は俺の肩をつかみしゃがみこませようとした。
俺はしようがないのでしゃがみこみ、そいつのベニスをしゃぶり始めた。
するとそのオヤジはすぐにイキそうになり俺の頭をつかんでベニスを喉の奥深くまで突っ込んできた。
そしてベニスをビクンビクンさせながら大量のザーメンを発射してきた。
俺は喉を閉じていたが少し飲んでしまったかもしれない。
そのオヤジ立ち去ったあと、その行為を途中からみていた別のオヤジがまた俺の顔の前にベニスを突き出してきた。
俺は仕方なく、そのベニスをくわえてしごいていたら、そいつもイキそうになり、今度は自分の手でフィニッシュしてくれた。
しばらく茫然自失となっていたら、最初に俺のベニスをいじっていたもう一人のオヤジがやってきて俺のベニスをしごき始めた。
するとそのオヤジは俺のベニスにゴムをつけて、自分はローションをケツマンコに塗り始めた。
オヤジが何をしたいかわかった俺は少しだけ腰を下ろしてそのオヤジのケツマンコにベニスを合わせた。
しかしながら俺はそのシチュエーションに興奮して直ぐに発射してしまった。
今日は濃い1日であった。

映画館で

先週の水曜日に上野の発展映画館に久しぶりに行った。
結構可愛い女装子がいたので近づこうとしたが、その前に自分が観客につかまってしまった。
2〜3人にズボンを下ろされてチンポをしゃぶられ、アナルも指でほぐされながら、乳首をつままれてすっかり見せ物になってしまった。
そのうちフェラしていた男が猛烈な勢いで動き始めてたまらずに大量のザーメンを口の中に発射してしまった。
結局そのまま帰ったが、帰りがけに先ほどの女装子を見ると誰かのチンポをしゃぶっているところだった。

横浜西口

以前、横浜の西口シネマに夜7時頃に行った。
月曜日でもあり客はとても少なく数人しかいなかったが、映画館の隅に女装子が立っていたのでそっと近づき股関をなでた。
そのうち、チンポが大きくなってきたのがわかったので、ストッキングを脱がして堅くそそり立ったチンポをしゃぶりあげた。
チンポの毛は完全に剃られており、パイパンだった。
女装子はだんだん興奮してきて、俺の頭を掴んでガンガン腰を振ってきた。
そのうち、ウッと腰をびくつかせて口の奥にタップリとザーメンを発射した。
とても濃厚で満足だった。
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