変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

黄金

熟女のウンチ

今日は初めてのデリヘルに電話して排泄鑑賞ができる‘かなこ’を指名してみた。
16時30分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると17時ちょっと前にかなこが来た。
年は40くらい(HPでは38歳)に見え、細身で背が少し高いスレンダーな熟女だった。
最初は割と綺麗系かと思ったが話しているうちにウッチャンナンチャンの南原にも似ているように思えてきた。
1万5千円を払うと彼女は「溜まっているから直ぐにでも出る」と言うので早速排泄鑑賞を始めることにした。
彼女は服を脱いで全裸になると、床に持参してきたオムツシートを敷いた。
そしてパンツを脱ぐ時に「あっ、オリモノが沢山下りてきた」と言ってパンツで拭いていた。(もう生理の時期らしい)
彼女はしゃがみ込んで息むなり「あっ、出る」と言うと直ぐに僕の目の前でアナルから柔らくて少し細目の軟便をムリムリとひりだしてオムツシートにウンチで3重の渦を作った。
出たばかりの彼女のウンチはあまり臭わなかったが、鼻を近づけると肥やしのような臭いがした。
その後も彼女はしばらく息んでいたが、結局それ以上は出なかった。
彼女が排泄したウンチは一旦オムツシートと一緒にトイレに移し、風呂場に行った。
そしてシャワー浴びて互いに身体を洗い流すと、僕はベッドに仰向けになった。
その僕の上に彼女は覆い被さるように四つん這いになるとキスをしてきて、さらに僕の乳首を舐めてきた。
彼女はビンビンに固くなった僕のチンポを掴みながら「ウンチするところを見て堅くなったの?」と言うので頷いた。
そして彼女は下半身に移りチンポをしゃぶりだした。
しばらくフェラを堪能したあと今度は彼女が仰向けになり、僕が彼女の下半身に顔をうずめた。
そして彼女のクリトリスを丁寧に舐めた。
彼女は「優しく舐めて。あっ、そこ気持ちいい、そう、そんな感じ」、「ああっ、いいわ、気持ちいい〜」と感じてくれた。
しばらく彼女のクリトリスを丁寧に舐めたあと、また攻守交代して今度は69になった。
僕は彼女の小さなお尻を抱え込みアナルやオマンコを舐めた。
彼女のアナルに舌を入れるとさっき出したウンチの滓が残っていてほのかに苦味がした。
彼女も僕のチンポをくわえ亀頭をしゃぶってくれていたが、そのうちに種があがってくるのがわかり、「イキそう」と言うとそのまま彼女の口の中に大量のザーメンをに発射した。(彼女曰わく、僕のザーメンは濃くてドロッとしているらしい)続きを読む

とっても可愛い女の子とウンチプレイ(2回目)

今日は久しぶりのフェチ性感に行ってみた。
本当は20時30分から入れたが前の客が押しているということで21時10分くらいまで待って欲しいと言われた。
さらにホテルに入るのにも結構待たされたが21時5分くらいに部屋に入り、シャワーを浴びて待っていると21時15分くらいに‘のあ’が着た。
相変わらず元AKBの河西智美のように可愛らしかった。
半年ぶりに会ったので覚えていないなかと思ったら、僕を見ると直ぐに「あっ、ウンチの人」と言ってきた。
僕が「久しぶり」と言うと「今日もウンチ?」と聞くので「出る?」と聞くと「出る出る、ちょうど今溜まってるの」と答えてきた。
そこで17000円払って40分で特別ウンチコースにしてもらった。
彼女はとりあえず型どおりのカウンセリングをすると、早速「ウンチしたい」と言って服を脱ぐと風呂場に行った。
そして身体を洗ってもらう間に彼女の可愛らしい乳房を揉ませてもらった。(たぶんBカップ)

2人とも身体を洗うと僕は空のバスタブに入り、彼女はバスタブの縁に両脚をかけてしゃがみ込んだ。
僕はそんな彼女のお尻を舐めさせてもらうと彼女はくすぐったそうにして結局逃げてしまった。(彼女のお尻は肛門の周りまで陰毛が生えていた)
そして彼女は集中して息みだした。
しかしやはり直ぐにはウンチは出なかった。(代わりにニラ臭いオナラ)
10分くらいしても出なかったので僕は「ちょっと刺激してみようか」と言うと小指をアナルに挿入してみた。
しかし第一関節が入ったところで痛がったので直ぐに抜くと彼女は「あっ、なんか出そう」と言った。
しかしやっぱりウンチは出ず、一旦彼女はバスタブの縁から降り、風呂場の床にしゃがみ込んで息みだした。
しかしそれでもウンチは出ずに代わりに「オシッコが出そう」と言ってきた。
そこで洗面器にオシッコをしてもらうと濃い黄色のオシッコが洗面器の底に溜まっていた。(150ccくらい)
それをもらうと彼女の前で僕はオシッコを飲みだした。
彼女は「暖かい?、どんな味がする?」と聞いてきたので「暖かいよ。ちょっと酸っぱい味がする」と言うと「酸っぱいの」と驚いていた。
そして全部飲み干して洗面器を床に置くと彼女は「あっ、残しちゃった?」と言うので「とんでもない、全部飲んだよ」と答えると彼女は「わ〜っ、本当だ、嬉しい」と喜んでいた。
そして彼女はまたバスタブの縁に座ると息みだした。
僕はその時に彼女のオマンコから垂れている白いマン汁を見つけたのでそれを素早く取って食べてみた。
それは味はなくただの鼻汁みたいな食感だった。続きを読む

なんでもありのゆきちゃん

今日は久しぶりになんでもありのデリヘルに電話してゆきちゃんを指名してみた。
10時30分前にはホテルに入りシャワーを浴びて待っていると11時5分くらいに彼女が来た。
黒髪色白でぽっちゃりの彼女はミニスカートを履いていた。
僕が「はじめまして、 寒いね」 というと「外は寒かったけど、部屋の中はそんなことないよ」と彼女は言った。
そんな彼女を抱き寄せてキスすると体は冷えていた。
僕が「今いくつなの」と聞くと彼女は「今25歳です」と答え、さらに「背が高いですね」と言ってきた彼女の乳房を揉むとノーブラの乳首が固くなっていた。
そして彼女はしゃがみ込むと僕のガウンを捲って早速チンポをしゃぶりだした。
美味しそうにフェラしている彼女の乳首を服の上から摘み勃起した乳首をクリクリつまんでいた。
しばらくフェラしたあと彼女を立たせると後ろ向きにした。
そして手をテーブルにつかせて尻を突き出させるとスカートを捲りノーパンのオマンコに指を入れると濡れていた。
そこでお尻を割るとビンビンになっている僕のチンポを彼女の股間にあて、バックからオマンコにチンポを挿入した。
すると彼女は気持ち良いようで「あん、ああっ」と喘いだ。
僕は彼女の大きく白いお尻を掴みたまに叩きながら腰を打ちつけてパンパンと後ろから犯した。
彼女は「ひぃ〜、ううっ、気持ちいい〜」と悶えていた。
しかし僕が勢い良く腰を振っていたので途中でチンポが抜けてしまった。
そこで彼女のマン汁がついた僕のチンポをしゃぶらせた。
その後、また尻を突き出させるとアナルに右手の指を入れてみた。
「昨日は浣腸プレイをしたけど、昨夜からはまだトイレに行っていない」と彼女は言うが、黄金の感触はなかった。
彼女は「指に付いちゃうからもう抜いて〜」と言うのでアナルから指を抜くと、確かに右手の中指の爪の先にウンチが少しだけ付いていた
彼女が「指に付いていないか見せて」と言うのですかさず爪の先のウンチを左手で拭き取るか、彼女が指の匂いを嗅いで「ヤッパリ臭い、洗ってきて」と言うのでティッシュて拭き取りごまかした。
その後スカート以外は全て脱がせると彼女が持参した電マやバイブ枕元に置き、彼女をベッドに寝かせた。
そして舌を絡ませるディープキスをしたあと足を押し広げてM字に開脚するとパイパンのオマンコを広げてクリトリスを舐めると彼女は感じやすいようで「やぁ〜ん」と喘ぎだした。
そして彼女が持参してきた電マをクリトリスに当てると彼女は体をよじらせて悶えだした。
さらに電マを彼女に持たせると、僕は今度はバイブを彼女のマンコに挿入してバイブの電源を入れて振動させた。
彼女は悶えていたが急に「イキそう、イッちゃう」と叫ぶと「イクッ、イグーッ」と絶叫し下半身を上下にバウンドさせると腹筋をヒクつかせてイッてしまった。
しかし彼女はまだ電マをクリトリスに当てたままで、僕もマンコに挿入しているバイブを緩めずに動かし続けると彼女はまた「イクッ」と絶叫してイッてしまった。
彼女はそこで電マを手放してしまったが、僕はまだバイブを動かしさらにクリトリスを舌で直接舐めるとまた腹筋をヒクつかせ下半身をバウンドさせてイッた。
僕は何度もイッてしまった彼女に覆い被さるとまたディープキスをした。(彼女は舌を差し出してきて積極的だった)
そして僕は彼女の顔を撫でながら彼女の下半身に腰を割り込ませて腰を動かすと、ビンビンに固くなっているチンポがヌルッと彼女のオマンコに挿入されてしまった。続きを読む

清楚熟女と浣腸プレイ

今日は何でもありのデリヘルに電話してみた。
そこで体験入店のちかを紹介されたので新人割引でお願いしてみた。
13時30分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると13時40分頃にちかが来た。
彼女は41歳とのことだが細身の色白で、さらに眼鏡をしていてちょっと真面目そうな熟女に見えた。
(とても風俗で働くような女性には見えない)
今日が体験入店で僕が最初客らしく、さらに風俗自体も初めてということでかなり緊張していた。
(プライベートではSMチックなこともしたことはあるらしい)
彼女はメガネを外すと真面目そうな熟女から清楚な熟女に雰囲気が変わった。
僕が抱き寄せようとすると、お店の人に指示されていたのか僕の前にしゃがみ込んで即尺をはじめた。
そんな彼女の乳房を揉むと感じやすいのかチンポを口に咥えながら喘ぎだした。
そこでちょっと強めに乳房を握り、さらに乳首を摘むと喘ぎ声が大きくなった。
‘これは性欲が溜まっている感じやすい熟女かな’と思って激しく揉むと、「ううっ、ううん」と悶えてきた。
僕が「チンポ好き?」聞くとちんぽをしゃぶったまま頷くのでさらに「ザーメンも好き?」と聞くとまた頷いた。
そこで口からチンポを引き抜くと事前に用意していたザーメン入りのコンドームを彼女の口垂らし、ザーメンを飲ませた。
ザーメンをごっくんさせたあと、彼女にディープキスをするとほんのりザーメンに味がした。
キスをしながらスカートをめくりパンツの上から股間を弄ると体をくねらせながら喘いだ。
そして彼女をテーブルに手をつかせるとパンツをおろして尻を突き出させてた。
白い小さなお尻を開いてアナルとマンコを開帳すると、小陰唇を開いてマンコを触るとそこはもうヌルヌルになっていた。
ヌルヌルマンコに指を挿入すると「あはっ、ああ〜」と喘ぎながら「お店に電話しなきゃ」と言うので、そのまま電話させた。
彼女がお店に電話している間僕はマンコの指を抜き差ししていたが、電話の間は落ち着いて喘ぎ声は我慢していたが電話を切った途端に大きな声で喘ぎだし、そのままイッてしまった。
そこで今度はアナルに指を入れると、奥にちょっと固めのウンチの塊の感触があった。
僕は「このままウンチしよう」と言うと彼女の服を脱がせて全裸にして、洗面器にしゃがみ込ませて息ませた。
彼女が「オシッコが出ちゃう」と言うので部屋のコップを渡すと、そこにオシッコを排泄させジョボジョボとコップに放尿するシーンの写真を撮った。
次に彼女のアナルに指を挿入した状態で息ませると、小さいウンチが指と一緒にいくつか出てきた。
そこでそのウンチをティッシュに包んで移すと一旦指を洗い彼女の尻も洗った。
そして残りのウンチを出そうと、あらためてお湯浣腸をした。
100CCのガラスの浣腸器で5〜6回注入したところで「もうお腹が苦しい」と言うのでそれ以上の注入はやめた。
浣腸したまま彼女が持参した鞄からバイブや手錠や電マを出した。(電マは彼女は未経験とのこと)
彼女を後ろ手にして手錠をしてベットの上で尻だけを突き出すようにうつ伏せにすると、バイブをマンコに突っ込み動かした。
すると絶叫しながら悶えだした。
さらに背中から手を回して彼女の乳首をつねりながらバイブを動かしていると2分もしないうちにイッてしまった。
そこで僕はバイブを取り出すとイッたばかりの彼女のマンコにチンポを挿入してみた。
彼女は「ゴムを付けて」と焦るが僕が「中には出さないから」と言ってバックから犯していると、結局悶えだした。
その後チンポを抜いて彼女を仰向けにすると、またバイブを突っ込みさらに今度は電マを当ててみた。
初の電マは刺激が強いのか彼女は「弱くして」と言うので振動を弱くしてバイブを動かすと「いや〜、ああっ、あっ、いっ、イク〜」と言いながら腹をヒクつかせてまたイッてしまった。
しかしそれでも電マを動きを止めないで刺激を続けていると、そのまま連続でイッてしまった。
彼女がはぁはぁ、と荒い息をしているところでバイブを抜き、今度は指を挿入しながら電マを当てるとまたすぐに悶えだしイッてしまった。
さらに正常位でまたチンポを挿入すると彼女は自分から腰を動かしてくるので「そんなに動かすと中に出しちゃうよ」と言うと「いやあ、ダメ〜」と言いながら一旦は腰の動きを止めるがまた物欲しげに自然と腰が動きだした。続きを読む

ゆいかと浣腸プレイ

今日は久しぶりの激安店に電話してみた。
写真で浣腸プレイが可能なゆいかを指名してみた。
22時10分に部屋に入るとシャワーを浴びている最中にゆいかが来た。
写真で見るより老けて出っ歯気味だったがスタイルはまぁまぁ良かった。
8800円を払うと早速彼女の服を脱がせた。
全裸にするとまずはビンビンに勃っているチンポをしゃぶらせた。
しばらくフェラチオをさせたあと、彼女の顎をつかみキスをした。
その後、彼女をベッドに仰向けにさせると乳房を揉みながら乳首を摘み舌で転がした。
そして下半身に移動すると両脚を広げ股間を露わにした。
そしてクリトリスを舐め、さらにオマンコに右手中指を挿入したがあまり濡れてはいなかった。
そこで彼女が持参した電マを取り出すと振動を最強にして彼女のクリトリスに押し当てた。
すると彼女は「あぁん、あっ、あっ」と喘いぎ、途中から「あああああ〜」と連続して喘ぎだし、さらに「イクッ、イッチャウ〜」と言いながらお腹に力を入れてキュッと僕のチンポを締め付けていた。
僕は一旦休止して「気待ちよかった?」と聞くと頷い。
そんな彼女のクリトリスに再び電マを与えると今度は直ぐイッてしまった。
僕はそれでもオマンコを責める手は緩めず。彼女が連続でイッてしまうのを見ていた。(結局3回イッた)
三度目の絶頂が終わった後、僕は指を引き抜いて彼女に寄りそいながらキスをした。
その後、彼女に500CCのプラスチックの浣腸器で13回くらいお湯を注入した。
そして彼女を再び仰向けにさせると彼女が排泄したくなるまで全裸の彼女を愛撫した。
彼女を愛撫している途中で僕がそれとなく生チンポをオマンコに挿入しようとしたら、「生はダメ。今は危険日だから」と言った。
そこで自分が持っていたコンドームをチンポにつけて最初は立ちバックで挿入しようとしたが上手く入らなかったので、結局正常位で挿入した。
そしてチンポを挿入したまま電マをクリトリスに当てていると彼女は「うう〜ん、あああ」と喘ぎ、オマンコがチンポを締め付けてきた。
僕はそんな彼女を携帯カメラで写真を撮った。
彼女のオマンコが僕のチンポを締め付け、さらに電マの振動がチンポに伝わっているうちに、それだけで僕はイキそうになり、不覚にもザーメンを漏らしてしまった。
そこでオマンコからチンポを抜き彼女に「もう、出そう?」と聞くと頷くので一緒にシャワールームに入った。続きを読む

美人熟女に浣腸

今日は同じラブホテルで引き続きなんでもありのデリヘルのりんとプレイした
りんは13時30分頃に部屋に来たが、とても風俗には縁の無さそうな清楚な人妻といった感じだった。
彼女は白いフリルのついたシャツと紺のタイトスカートを履いていた。
部屋に入った彼女は「暑いですね」と言いながら「初めてまして」と挨拶をした。
そして僕の前に正座すると僕のガウンを捲り、チンポを掴むとパクリを咥えてしゃぶりだした。
しばらく彼女の即尺を堪能していたが口からチンポを抜くと彼女を立たせてテーブルに手をつかせた。
そして尻を突き出させるとパンティだけ膝まで下ろし、彼女の小ぶりのお尻を開くとアナルに舌を入れて舐めてみた。
さらにマンコにも舌を挿入してマンコの中を舐め回した。
次に彼女のマンコに指を挿入すると彼女は「う〜ん」と喘いだ。
そして指に唾液を付けるとアナルにも指を挿入してみた。
しかし残念ながらウンチの触感はなかったので「今日はウンチした?」と聞くとまだ今日はウンチはしていないとのことだった。
しかし昨日浣腸プレイをして洗面器一杯にたくさんウンチを出したらしい。
一旦アナルから指を出すと、またマンコに指を挿入したところ「あ〜、いい〜」と叫びだした。
そしてテーブルに手をつかせて尻をだしたまま「ううん、いくっ、イク〜」といいながらあっけなくイッてしまった。
そんな彼女をベッドに仰向けに寝させ、シャツをとブラを脱がした。
すると形の良いCカップの美乳が現れた。
ちょっと硬めだが、その代わりに乳房は張っていて垂れていなかった。
僕は彼女の美乳の乳首を吸うと、乳房を揉みしだいた。
すると再び彼女は喘ぎだした。
さらに彼女のスカートを取って全裸にすると両脚を上げてマンコを露わにするとピンク色の小陰唇を広げてクリトリスを舐めた。
舌でクリトリスを吸いながら左右に転がすと、彼女は感じやすいかそれだけでまた「イッちゃう」と囁きながら「う〜ん」と体を硬直させてイッてしまった。
その後彼女が持参してきたアナルバイブやローターをマンコやアナルに挿入して、続けざまにイカせた。(彼女は感じやすいのか何度でもイッてしまった)
その後ベッドから下ろしてしゃぶらせる
少しぐったり気味の彼女の顔にチンポを近づけてしゃぶらせたあと「そろそろ浣腸しようか」と言うと、風呂場に行って浣腸プレイに移った。
風呂場で洗面器にお湯を入れると500CCの浣腸器で4〜5回彼女のアナルにお湯を注入した。
彼女が「ああっ、お腹が張ってる」、「漏れそう」と言っていたか、直ぐは出させないでまずは僕のチンポを舐めさせた。
しかしすぐに耐えられそうになくなったので洗面器を床に置くとそこに排泄させた。
アナルからシャーッと吐き出されたお湯は最初は透明で途中小指サイズのウンチを吐き出した。
そしてしばらくお湯が出ない代わりに、オマンコから濃い黄色のオシッコを排泄してきた。
オシッコが出終わるとまたアナルから今度は茶色に濁ったお湯を吐き出すと、最後にブハッとちょっと大きめのウンチを排泄した。
「もう出ない」と言う彼女を立たせると風呂場に向かり、シャワーでお尻を洗うと再びベッドに向かった。
そして彼女と一緒にベッドに座ると、彼女を後ろから抱きかかえるように手を前に回し、彼女の股間に手を挿入してクリトリスの上からマッサージした。
ヌルヌルとなっているマンコのマン汁を指に絡ませ、クリトリスを弄ると彼女は激しく喘ぎだし、またイッてしまった。
その後彼女にアイマスクをすると後ろ手に手錠をかけた。
そしてうつ伏せにして尻を突き出させると、丸見えになったアナルとオマンコの写真を撮った。
次に手錠を前にして仰向けにすると、両脚を広げて再び写真を撮った。(手錠をした彼女に自分でマンコを開かせて写真を撮った)
その後アイマスクを外すと、再びフェラさせた。
彼女のフェラでビンビンになったチンポを口から抜くと、枕元にあったゴムを彼女の目の前でつけた。
すると彼女は僕が亀頭にゴムをつけたところでチンポを咥えて口でゴムを奥まで装着してくれた。
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超絶可愛い女の子とウンチプレイ

今日は本当に久しぶりのフェチ性感の店に連絡した。
そしてまだ若く黄金も出来ると言うのあを指名してみた。
7時10分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると7時35分頃に彼女が来た。
初めて見る彼女はとっても可愛らしく、テレビ朝日の宇佐美佑果アナとAKB48にいた河西智美を足して割ったような姫だった。
彼女は入るなりカウンセリングを始めたが、「僕が黄金が出来る?」と聞いたところ「出来る」と答え、しかも‘今から自然便で出せる’と言うので、早速お願いした。
彼女は先に黄金にしたいと言うので風呂場に行き、彼女が排泄するのを待った。
全裸になった彼女はスタイルも良く本当に可愛らしかった。
僕がバスタブの中に入り、彼女がバスタブの縁にしゃがみ込んで息んでいたが、なかなかウンチは出なかった。
僕は彼女のオマンコに付着していた白い鼻水のような液体をそっとつまむと彼女が「あっ、オリモノが付いてた」と言った。
僕はそのオリモノを彼女が見ている前で口に入れて食べた。
ちょっと酸味のある鼻水のような味だった。
彼女は随分と長い間息んでいたが、なかなか出ないので小指でアナルを軽く刺激してみた。
しかしウンチは出ずに「先にオシッコが出そう」と言うので洗面所のコップの中にオシッコしてもらった
彼女はバスタブの縁に座って僕によく見えるように股を開いてくれると、最初チョロチョロとオシッコをこぼしたあとにシャーッと勢いよく放尿した。
そしてコップにちょうどいっぱいになるところで放尿は終わり、オシッコがたっぷり入ったコップを僕に渡してくれた。
彼女のオシッコは色が濃かった。
それを少し飲むと彼女は「濃いでしょう」と言った。
しかし可愛い彼女のオシッコだと思うと、とても美味しく感じられた。(僕のチンポはビンビンに勃起していた)
その後、彼女はまたしゃがみ込んで息んでみたが、なかなか出そうで出ないようなので一旦バスタブの縁から降りて洗い場にしゃがみ込んだ。
しばらく息んでいると「あっ出そう」と言い、次にしゃがみ込んでいる彼女のお尻から茶色の黄金が顔を出しているのがわかった。
そしてちょっと大きなイチゴくらいのウンチがポトリと洗い場に落ちた。彼女は「まだ出そう」と息んでいたが、結局でなかった。続きを読む

ぽっちゃりドSのしいちゃん

今日も懲りずに激安店に電話してみた。
浣腸にも対応できる20歳のしいちゃんを指名してみた。
20時予定だったが早めに来てもらい19時30分頃には彼女がホテルに来た。
どうせ写真とは似つかないデブのブサイクだろうと思ったら、ぽっちゃりはしていたがそこそこ可愛らしい子だった。(腕にちょっと刺青しているのが見えた)
彼女が部屋に入ると最初に11800円を払った。
そして「浣腸希望なんですよね。でも今お腹緩いから出来ないかも」と言ってきた。
僕は「緩くてもいいよ」と言って抱きしめた。
彼女のオッパイは大きくて乳首が陥没していた。
最初彼女の服を脱がせていたが、そのうちに 彼女が「最初は私が責めていい?」と言ってきたので「いいよ」とベッドに寝ころんだ。
すると彼女は全裸になると僕の上に被さり、乳首を舐めてきた。
さらに僕の下半身に移動するとチンポを掴んで焦らしながらしゃぶりだした。
しばらく彼女のフェラに感じていたが、また僕の上半身にあがってくると僕の頭を撫でながら「可愛いのね」と言いながら乳首を舐めてきた。
そして僕のビンビンに固くなっているチンポに腰を合わせると、いきなり腰をずらしてマンコにチンポを挿入してきた。
僕はビックリしながらも「あっ、しいちゃんのオマンコ気持ちいいよ〜」と喘いでしまった。
彼女は騎乗位状態で積極的に腰を振って「あっ、あっ」と喘いでいた。
僕は彼女のたっぷんたっぷんと揺れている乳房を揉みながらあまりに積極的な彼女の腰使いにちょっと唖然としながらも彼女のオマンコを堪能していた。
しかしこのままだとイカされてしまうと感じた僕は「このままだとイッちゃうよ」と言うと彼女は「良いわよ、このまま出しちゃえば」と言うので「やだよ、まだイキたくないよ」と言うと「じゃあ、我慢して」と腰を降り続けた。
しばらくは彼女の腰振りに耐えていたが、やっぱりこのままではイカされてしまうと感じた僕は彼女に「顔騎してくれるかな」と言うと「顔騎って何?」と言うので「う〜ん、じゃあ僕の顔に跨って座ってくれないかな」と言うと、「わかったわ」と言って僕の顔に座りこんだ。
そして僕が彼女のクリトリスを舐めると「ひゃあぁっ」と大きな声をあげて喘いだ。
彼女のオマンコにはマン滓が溜まっていたようで生臭い味がした。
しばらく彼女のクリトリスを舐め彼女はその度に悶えていたが、そのうちに彼女は腰をあげてまた僕の乳首を舐めてきた。
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ゆかりと初アナルファック

今日はなんでもありのデリヘルの姫とプレイした。
11時40分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待ってると12時ちょうどにゆかりが来た。
ゆかりは黒いワンピースを着ており、普通の地味な感じもおばさんだった。
彼女は店に電話すると、早速僕のパンツを下ろしてビンビンのチンポを咥えて美味しそうにしゃぶり始めた。
そんな彼女の髪を僕は撫でながら、さらに豊満な胸を服の上から揉んだ。
しばらくしゃぶっていたが、彼女じょ口からチンポを抜くと立ち上がらせてキスをした。
そして「今日は浣腸するのですか」と聞くので、「ウンチ溜まってる」と聞くと「朝ちょっとだけしちゃった」と言った。
僕は「ダメじゃん、じゃぁ、どのくらい残っているかチェックしよう」と言うと彼女をテレビ台に手をつかせてお尻を突き出させた。
そしてワンピースを捲ると薄紫色のちょっとセクシーなパンツをおろすとお尻の割れ目を広げてアナルを舐めると「やぁん」と恥じらった。
僕がアナルに唾を付けてア指を入れようとすると彼女が「痛いのでゴムとローションを付けて」と言った。
そこで右手の中指にコンドームつけるとローションをたっぷりつけてアナルに挿入した。
彼女は「う〜ん」と言いながら違和感に耐えているようだった。
僕はアナルの奥深くをかき回したが残念ながらウンチの感触はなかった。
そのことを彼女に言うと「そんなことないと思うよ。朝はちょっとしか出なかったから、アイスコーヒー飲んだらお腹痛くなって少しだしただけ」と言った。
しばらくアナルをかき回しながら、今度は左手の人差し指をオマンコに入れてみた。
すると思ったよりもきついオマンコだった。
そこで‘まずは味見を’と思ってマンコから指を抜くとマンコにチンポを当てて挿入してみた。
そして立ちバックの状態で腰を振ると彼女は「アッアッ、気持ちいい〜」と悶えてきた。
しかし僕も彼女の締まりの良いマンコにすぐにイキそうになったので一旦チンポを抜いた。
その後、彼女が持参してきた玩具をバックから出すと彼女を後ろ手に手錠をした。
僕は後ろ手で不自由な彼女をベッドにうつ伏せで寝かせると尻を高く突き上げさせ、オマンコに軽くローションを塗るとバイブを挿入してスイッチを入れた。
バイブをオマンコに入れるときに彼女は「うう〜ん」と呻いた。
さらにアナルにローションを垂らすと指を入れて奥深くまで挿入してみたが、やはりアナルにはウンチの感触はなかった。
そこで一旦、バイブを抜くと「浣腸しようか」と言うと、お風呂場から洗面器にお湯を入れてきた。
そして100CCの浣腸器でお湯を吸い上げると、彼女のアナルに突き刺してお湯を注入した。
かなりのお湯(100CC×15本)くらいを注入したところで彼女が「もうお腹パンパンになってきた」と言った。
そこでアナルにアナルバイブを挿入し栓をした。
その後アナルをバイブで栓をしたまままたオマンコにバイブを挿入するとバイブで責めていたが、彼女が「バイブよりオチンチンが欲しい」と言うので、バイブ抜くと、浣腸したまま後ろからチンポを当ててバックから犯した
すると彼女は「気持ちいいよう〜」と言いながら悶えていた。
しかし、また僕がイッちゃいそうになったのでチンポを抜くとまたクリトリスを指で刺激してみた。
すると彼女は何度も「あ〜、いいっ、アァ、イッ」と言いながら最後は「イッちゃう〜」と言いながら身体を震わせてイッてしまった。

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飲尿とヨーグルト浣腸

今日は久しぶりのデリヘルに電話してみた。
アナルファックと浣腸が可能なみくちゃんを指名して60分コースにした。
16時50分頃にホテルに入ると17時15分くらいに彼女が来た。
彼女は茶髪のちょっと派手目な顔立ちで今時の子のようにつけまつげを付け、黒いダウンジャケットを着ていた。
HPではウエストは59になっていたが、どうみても70弱くらいに見えた。
ただウエストのくびれはちゃんとあった。
10000円を払うと早速ベッドの横に座らせてキスをした
そして彼女は服を脱ぐとパンティだけにするとベッドに横にさせた。
僕は彼女の顔に触れながらキスをして乳首を舐めた。
彼女の肌はとっても白かった。
次に彼女の両脚を持ち上げてパンティの上からマンコを刺激してみたところナプキンが挟んでいるのがわかった。
生理かな、とちょっと喜びながらパンティを脱したが、生理ではなくオリモノシートの代わりにナプキンを貼っているとのこと。
彼女のマンコは毛を剃ってパイパンになっていた。
「アナルは洗ってないので舐めないで」と言う彼女の願いを僕は珍しく受け入れてマンコを舐めた。
するとちょっとオシッコの匂いがした。
クリトリスを舐めると感じているか喘ぎだした。
そこでさらに乳首を指で摘みなががらクリトリスを舐め、マンコに中指を挿入して刺激すると「あっ、そこ気持ちいい」と言うので優しく膣の浅いところを指の腹で刺激した。
彼女が「もう少し浅くゆっくりがいい」と言うのに従って指を動かすと、彼女もクリトリスに指を這わせてオナニーしてきた。
するとたまに膣の中がきゅっと締めつけられた。
そのうちに急に「あっ、イクッイクッ、イッちゃう〜」と言いながら身体に力を入れて突然イッてしまった。
「あ〜、久しぶりにイッちゃった。気持ちよかった」と言っている彼女の乳首をしばらく舐めていたが、ゆっくりと指を抜くと彼女が「攻守交代」と言うので僕が「それよりも飲尿出来る」と聞くと「良いよ、今する?」というので、一緒にユニットバスに行った。
ユニットバスの中に立つと彼女がしゃがみ込み僕のチンポをペロペロとしゃぶった。
最初はちょっと緊張してなかなか出なかったが、チョロッと出た後は彼女は僕のチンポをくわえ込み、彼女の口の中に僕のオシッコが吸い込まれていくのがわかった。
時折り彼女が「ゴクッ」と喉を鳴らしてオシッコを飲み込む音に凄く興奮した。
そして彼女は1滴もこぼさずに飲みきった。続きを読む

超塾のあゆみ

今日は初めての店に電話してみた。
70分で1万円でアナルファックも出来る42歳のあゆみを指名した。
19時45分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると20時過ぎにあゆみが来た。
見た感じはちょっと可愛らしい感じがしたが老けていた。
今日は僕が初めての客とのこと 。(19時入りだったらしい)
彼女が店に電話したあと、早速抱きしめてみると割と小柄だった。(158センチ)
そして彼女の服を脱がせ、黒いタイツとパンツだけにしてベッドに仰向けにした。
横になった彼女にキスをしたあと露わになった乳房を揉み、乳首に舌を這わせて舐めた。
さらに彼女のタイツを脱がせてマングリ返しにし、パンツの上から股間を押すと喘いだ。
パンツの匂いを嗅ぐが残念ながらそれほど匂わなかった。
そしてパンツを脱がせて股間に顔をうずめてクリトリスを舐めると、「ひゃあっ」と喘いだ。
僕は彼女のクリトリスを舌で吸い舐めて、さらにマンコにも舌を挿入した。
すると彼女は気持ちよさそうに喘いだ。
僕は彼女のクリトリスを舌で押さえつけながら顔を振り刺激すると、「ダメッ、刺激が強すぎる」と言って少し抵抗してきた。
そして早くも「チンポを入れて」と言うので一旦正常位で挿入して腰を振ると、「あっ、あっ」と喘いだ。
しかしこのままだと僕がイキそうになるのでまたチンポを抜くと「あん」と物足りなそうに叫んだ。
そこで彼女が持ってきた鞄からバイブを取り出すと(ついでに浣腸器があるのを見つける)、バイブを彼女のマンコに突っ込んだ。
僕がバイブを抜き差しすると、彼女はバイブの動きに合わせて「あっ、あっ」と喘いだ。
さらにマン汁をアナルに塗ると、アナルにも指を挿入した。
すると、肛門の中にウンチが溜まっているのがわかり、バイブを動かしながらウンチをかき回した。
そして舌でクリトリスを舐めるとやっぱり「刺激が強すぎる」と嫌がった。
しばらくバイブと指でマンコとアナルを責めた。
しかしそのうちに彼女が「チンポ舐めたい」と言いだした。
そこでアナルから指を抜くと中指には彼女のウンチがベットリと付着していた。
それを彼女に見えないようにキレイにティッシュで拭き取ると、彼女の胸をまたぎ顔にチンポを差し出した。
すると彼女はチンポをパクリと加えるとおいしそうにしゃぶりだした。
しばらくフェラさせていたが、僕も体勢をひねり彼女のマンコに指を挿入した。
そして指を1本から2本3本と増やしてマンコを刺激していると、感じているのか途中でチンポを口に咥えたまま喘ぎ、たびたびフェラが疎かになった。
さらに重点的にマンコを責めると、とうとうチンポを吐き出して喘ぎだした。
僕が「このままイッていいよ」と言うが、最後のところで結局イカなかった。
その後、彼女を風呂場に連れて行き。ウンチをしてもらうことにした。続きを読む

まいみとアナルファック

今日も何でもありのデリヘルに電話してみた。
19時25分にホテルにシャワーを浴びて待っていると19時40分過ぎにまいみがやってきた。
ちょっとポッチャリだがまぁまぁ見れる顔立ちだった。
彼女は「寒いね」と言いながら部屋に入ってくるなり僕に近づきディープキスしてきた。
僕は彼女とキスをしながら胸を触るとブラジャーはしておらず、そのまま乳首をつまむと乳首が勃っていた。
僕はそんな彼女の乳首をつまむと彼女は「アアッ」と喘いだ。
そして彼女の服をたくしあげて乳首を舐めるとまた喘いだ。
さらに股間に手を伸ばしてタイツの上からマンコを触ると、彼女のワンピースを脱がし、タイツも脱がして全裸にした。
僕は彼女の股間のマンコに手をのばして小陰唇を割るとそこは既に濡れていた。
そして彼女をベッドに手をつかせて尻を突き出させた。
彼女の尻を割って、アナルの匂いを嗅ぐと少しオシッコの匂いがした。
僕は尻を突き出した状態で後ろからマンコに指を入れてみた。
ヌルッと指が入ると、指をもう1本加えて、2本指でマンコの中をかき回した。
彼女は感じるのか指を動かすたびに尻を振って悶えた。
僕はたまらなくなり、片手に唾を垂らすとチンポに唾を塗りたくった。
そして彼女のケツを掴むとバックからチンポを挿入すると、彼女は「アア〜ッ」と悶えた。
僕はバックから腰を振ってしばらく彼女を犯してマンコを堪能したあと、チンポを抜いて彼女をしゃがみこませてマン汁で濡れたチンポをしゃぶらせた。
彼女に「どんな味がする?」と聞くとチンポにマン汁が付いているせいか「酸っぱい味がする」と言った。
その後、彼女はやっと店に電話してプレイ時間がスタートした。
14000円を払うとバイブや電マや手錠m浣腸器などの玩具をバッグから出した。(今日はまだ浣腸はしていないとのこと)
彼女をベッドに横にしたあと、添い寝してディープキスをした。
そして勃起している乳首を舐め、指で摘んだり甘噛みした。
手を股間に持っていき、指でマンコを開いて小陰唇の中をなぞるとヌチャヌチャと音がしていた。
僕は彼女の下半身に移動すると、電マのスイッチを入れてクリトリスに当てて刺激した。
彼女は「電マは好きだけどあまり強いとダメ」と言うので、刺激は少し弱めにしていた。
彼女は感じているのかクリトリスが勃起していた。
僕はそんな彼女のアナルにマン汁を塗ったあとに指を入れてみた。
かなり奥深くまで指を入れてみたが、今日はまだ浣腸はしていないはずなのに残念ながら黄金の感触はなかった。
仕方ないのでアナルから一旦指を抜いた。
そしてまた右手で電マを持つとクリトリスに優しく当て、さらにマンコに右手の指を挿入してマンコをかき回し、左手で乳首を摘んだ。
彼女は複数の性感帯を刺激されたせいか激しく悶えだした。
そsて小さく「イッ」と言うので、電マが強すぎて痛いのかと思ったらまた「イッ」と言っていた。
良く聞くと「イクッ」と言っているのでそのまま電マで刺激をしていると「ああ〜っ」と言いながらとうとう身体をビクつかせてイッてしまった。
マンコの中は熱くヌルヌルになっていた。
僕は勃起しているクリトリスを優しく舐めながらマンコから指を抜くと、今度はアナルにアナルバイブを入れ、マンコにはバイブを入れてまた電マを当ててみた。
マンコのバイブを激しく抜き挿すと彼女は刺激が強すぎるのか「ゆっくりして」と言った。
そこでゆっくりバイブを動かしていると突然「イクッ」と叫ぶとまたイッてしまった。
そんな彼女をうつ伏せにすると、後ろ手で手錠をした。
そして膝をつかせて頭をベッドに押し当て尻を突き出させた。
アナルが丸見えの状態にすると、またアナルに指を入れてみた。
体勢のせいか今度はさっきよりもさらに奥深くまで指が入ったので、そこで指を回してみると今度は最奥にウンチの感触があった。
そこで僕が「このまま排便できる」と聞くと彼女は「無理」と言った。
そこで最初は空気浣腸をしてみた。
彼女は嫌がったが、50佞涙営牡錣3回(150cc)ほど入れてみた。続きを読む

地雷娘とアナルファック

今日はまたなんでもありのデリヘルの娘を呼んでプレイした。
11時45分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待ってると12時5分くらいにさとみが来た。
写真でもぽっちゃりしていたが、実際はぽっちゃりを超えたデブといった感じだった。
彼女は部屋に入ってくるなり、僕の前にしゃがみこんで浴衣をめくるとチンポをくわえて即尺し始めた。
チンポをしゃぶっている彼女の頬を撫で上げ、頭を撫でながらフェラを堪能した。
その後フェラが終わった後、彼女は店に電話した。
さとみは最初はちょっとは見れるかなと思っていたが、よく見ると腹は弛み顔もかなり残念で、普通のデリヘルなら引いてしまうレベルだろうが誰専の僕はとりあえず勃起していた。(弛んでいるお腹には帝王切開の後があった)
彼女は「昨日からウンチしていないので、たくさんウンチがちゃうかも」と嬉しいことを言ってくれた。
そして一人で勝手に脱ぎ出したが、パンツだけは履かせたままボヨンと垂れた乳房を揉んだ。
彼女の乳首は小指の先くらいありそうなデカさで、揉んでいるうちに感じたのか固くなってきた。
そんな彼女をベッドの前に立たせると乳房を揉みながらキスをし、パンツの上からクリトリスを押すとしっとりと濡れているのがわかった。
彼女を机の上に手をつかせて尻を突き出させ、デカい尻を割ると息を吹きかけてみた。(アナルの付近にトイレットペーパーの滓がついていた)
そして昨日から履かせたままのパンツを脱がせると、立たせたままマンコに指を入れてみた。
さらにバイブをオマンコに入れると、アナルを舐めて指を入れようとしたところ、彼女が「ローション付けて」と言うのでアナルにローションをつけて指を入れてみた。
すると奥にウンチの感触が感じられ、ウンチを指で押してみた。
さらにマンコに入れたバイブを動かしながらアナルの指を動かしていると、彼女が「ウンチが出ちゃいそう」と言うので僕が洗面器を持ってきて「ここにして」と言った。
そこで彼女はしゃがみこみ息んでみたが「自然排便では出ない」とのこと。
僕がアナルに指を突っ込んでかき回し、排泄を促したが「便秘気味なので浣腸しないと出ない」と言う。
仕方がないので僕はアナルから指を抜くと爪の先にウンチの滓がたっぷりついていた。
そしてフロアに四つん這いにさせると、洗面器にお湯を入れ浣腸器にお湯を吸い上げて彼女のアナルにお湯を注入した。
100ccの浣腸器で5回ほど浣腸した時点で「もう出そう」と言いだした。

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とっても従順な姫

今日は久しぶりに何でもありの店に予約した
7時前にホテル入って待っていると7時10分くらいに彼女が来た。
割と背が高くガタイの良い大柄なぽっちゃり娘だった。
その彼女はドアを開けて入って来ても靴も脱がずに僕を呼ぶので近づくと、「即尺」と言って僕の着ているガウンを捲るとチンポをくわえてしゃぶりだした。
僕はしばらく彼女のフェラを堪能し、チンポがビンビンに勃起したところで彼女はフェラを止めた。
そして靴を脱いで部屋に入るとまずは店に電話をした。
僕は彼女に12000円払うと、彼女は鞄から紅茶のハーフペットボトルを2本出して僕にくれた。
僕はそのうちのレモンティーを開けると彼女に「口写しで飲ませて」と言うと、彼女はレモンティーを口に含んで僕にキスして口の中のレモンティーを流し込んでくれた。
その後彼女がコートを脱ぐと、僕は立ったまま彼女を後ろ向きにさせて後ろから抱きついた。
彼女は既にノーブラで僕は彼女の大きな乳房を揉み、さらにちょっと勃ってきている乳首を指でクリクリと摘み弄った。
そしてバンティの上から指をオマンコを押し付けて弄った後、バンティを脱がせてクロッチの部分の臭いを嗅ぐが、ほのかにオシッコの臭いがするだけであまり臭いははしなかった。(でもそのバンティは僕のために昨日から履いていたらしい)
その後、彼女をテレビ台の上に手をつかせて尻を突き出させると、両手で彼女の尻を割った。
そして尻の奥にあるアナルを舐めると彼女が「あぁっ」と喘いだ。(何故か彼女のアナルは温かかった)
さらにパイパンのマンコも舐めながらアナルにも指を浅く入れてみたが、残念ながら特に何も感触はなかった。
次に彼女をテレビ台からベッドに手をつかせるとさらに尻を突き出させた。
そしてローションを垂らしてアナルバイブを入れてしばらくアナルを責めると、今度はアナルからバイブを抜き変わりにマンコにいきなりチンポを挿入した。
彼女は服を着たままで尻だけ突き出して、僕は彼女のマンコをズコズコ責めた。
しばらくマンコにチンポを抜き差ししたあとチンポを抜くと、今度はバイブを挿入した。
その後バイブを挿入したままチンポをフェラさせた。
そしてフェラが終わるとバイブを抜きブラウスとスカートを脱がせて全裸にし、仰向けに寝かせると僕は彼女の両脚の間から彼女に覆い被さり彼女に抱きつくとディープキスをした。
彼女も積極的に舌を絡ませてきた。
僕はさらに乳首を舐めたり指で摘んだりしたあと、ちょっと強めに乳首をつまむと彼女は「ああぁっ」と喘いだ。
僕は‘ここが性感帯’だと思うと強めに乳房を揉み乳首を甘噛みすると喘ぎ声が一層高くなった。続きを読む

可愛らしいキズナ

今日は久しぶりになんでもありのデリヘルに電話した。
新人割引になっているキズナを指名して、20時20分頃にホテルに入った。
シャワーを浴びて待ってると20時35分頃にキズナが来た。
彼女はポッチャリおデブさんだったが、顔はスザンヌに似て可愛らしく、特に笑うと人懐っこい感じだった。
彼女は電話をすると早速抱き寄せてキスをした
そして彼女は僕の前に跪くといきなり僕のチンポをしゃぶりだした。
僕も彼女の胸を触ると、彼女はノーブラで乳首が摘めた
僕がワンピースのスカートを捲り上げると、彼女がそのまま頭からワンピースを脱ごうとするので脱がせたら、なんと彼女は全裸になってしまった。(裸にワンピースを着ていただけだった)
全裸のままフェラさせた後、彼女を立たせるとディープキスをした。
僕がキスをしながら彼女の乳首をつまみ、さらに股間に手をやりクリトリスの上から刺激すると彼女が喘ぎだした。
そのままクリトリスへの刺激をもっと激しく続けると彼女が腰を引き気味に悶えだした。
そしてすんごい悶えたところで一旦クリトリスへの刺激は止め、彼女をベッドに仰向けに寝させ添い寝した。
仰向けに寝ている彼女の頭を撫でながら僕は彼女にキスし、さらに両手を頭の上で押さえつけると露わになった彼女の脇を舐めだした。
彼女は「シャワー浴びてないから汚いよ」と言い、確かに少し汗の味がしたが脇から乳首にかけて舐めまわし、彼女の両乳首を舐め、吸い、甘噛みをした。
すると彼女は頭を振りながら悶えまくった。
次に彼女の両脚を広げてオマンコを御開帳した。
右手の指でクリトリスを剥くと少しだけ白いマンカスが付いていた。(今日は僕が最初の客だったとのこと)
彼女は「汚いよ」と言うが無視してマンカスの付いたクリトリスを舌で舐めまくると再び喘ぎ悶えだした。
途中、僕が「電マってある?」と聞くと「ある」と言うので彼女のバックから電マを取り出すと電マのスイッチを入れてクリトリスを刺激した。
彼女はビクッとなりながら悶えているところで彼女のオマンコに指を入れ、さらにアナルにも入れた。
そして電マでの刺激を続けた。
そのあと今度は電マを彼女に渡すと彼女はそのままクリトリスに当てて刺激していた。
僕が「キズナのイクところをみたい」と言いながらアナルとオマンコに挿入した指を激しく動かすと、しばらくすると「あっ、イキそう」「いいの、イッちゃっていいの、イッちゃうよ」「イクーッ」と言いながらとうとう彼女はイッてしまった。
イッてしまった彼女のアナルとマンコから指を抜くと、アナルに入れた中指からは仄かにウンチの匂いがして、マンコに入れた人差し指からは酸っぱい匂いがしていた。
そして僕はイッてくれた彼女をギュッと抱き締めた。
しばらく休んだあと「じゃぁ浣腸しようか」と言うと彼女が持参したバックから浣腸器を取り出すと彼女と一緒に風呂場に行った。
彼女はまだ浣腸経験が3回目ということで最初の浣腸はこの店に入って最初のお客にさせられたとのこと。
その時は緊張していてどのくらいお湯を入れられたかわからないと言うので、とりあえず入るところまで注入しようということになり洗面器に溜めたぬるま湯を浣腸器に吸い上げると彼女のアナルに50CCの注射器で12回程度お湯を注入した。
彼女は「お腹が張ってきた」と言いだしたが、しばらく我慢させて僕のチンポをしゃぶらせていた。
しかし「もう我慢できない」と言うことで、壁に手をつかせてお尻を突き出した姿勢になると僕が持っている洗面器に排泄させた。
最初彼女の排泄は無色透明なお湯だけだったが、途中から固形物も混じりだしてきた。
しかし全般的にあまり色も付かず臭いもなく、薄い黄色の黄金の小さな固まりが混ざるだけでそれを摘んでつぶしてやっとウンチの匂いがする程度だった。
彼女曰わく「今朝はカボチャと肉団子を食べた」とのこと。
何度も息ませてお湯をださせたまに僕も彼女のアナルに指を入れて排泄を促した。
途中、オシッコも一緒に出たのでそれは手に受けて飲んでみた。
彼女が「もうこれ以上は出ないと思う」と言うので彼女のお尻を洗って風呂場を出た。
風呂場を出るといよいよ初アナルファックということで彼女をベッドに四つん這いにさせた。
(旦那ともアナルファックをしたことはないらしい)
そしてローションをタップリアナルに塗るとまずは指を2本挿入してほぐした。
彼女は特に痛がりもせずに「あ〜ん」とよがっていたので、さらに指を追加して人差し指、中指、薬指の3本を挿入してみた。
彼女は「ううっ」と耐えているような感じはあったが「痛い?」と聞いても「大丈夫です」というので3本指をアナルの中でぐるぐると回してほぐした。
そしてそろそろ大丈夫かなと思うと一旦僕のチンポをしゃぶらせて勃起させたあと、ホテルの枕元にあったゴムをつけると彼女のアナルにあてて挿入しようとした。
しかしゴムが滑ってうまく入らないので、途中からゴムを外しまたアナルにも指を突っ込んで穴をほぐすと再びアナルにチンポをあてて押し込んだ。
すると今度は彼女のアナルにヌルリと挿入することができた。
彼女に「大丈夫?痛くない?」と聞くと「痛くはないけど変な感じ」と言っていた。
僕が「違和感ある?」と聞くと頷いた。
しかし痛がりはしないのでそのまま腰を振り、バックからパンパンとチンポを打ちつけて犯した。
彼女は僕が腰を振るたびに「うっ、うっ」と声が漏れていた。続きを読む

よしのと浣腸プレイ

今日はなんでもありのデリヘルに連絡してよしのを指名した。
ホテルに入る前にマクドナルドでジュースを買い、氷をたくさん入れてもらった。
10時40分くらいにはホテルに入るとシャワーを浴びて彼女が来るのを待った。
そして11時3分くらいによしのが来た。
ホームページでは43歳ということだが、まぁ年相応のおばさんと言う感じで、どこにでもいそうな感じだった。
ただスタイルは良かった。
彼女は入ってくるなり正座して宜しくお願いしますと頭をさげると、失礼しますと言って僕のガウンを捲るとチンポを咥えて尺八を始めた。
僕は彼女がフェラしている間、彼女の乳首をつまんでクリクリと揉んだ。
彼女はブラをしておらず、乳首がしっかり勃っているのがわかった。
しばらく彼女のフェラを堪能したあと、彼女はチンポを吐き出すと店に電話した。
その後彼女に11000円を払うと彼女は持参したバックからいろんな道具を持ち出してきた。
(各種バイブに電マ、大型浣腸器から高圧シリンジ、縄や玉こんにゃくまで)
一通り道具を出すと早速彼女を抱き寄せてディープキスをした。
そしてキスをしながら服を脱がせた。
彼女は「汗をかいているからべとつくでしょ」と言っていたが、僕はそんな彼女を抱きしめた。
そしてスカートもストッキングも下ろすと、やはり彼女はノーパンだった。
すべての服を脱がせて全裸にすると彼女をベッドの上に四つん這いにさせた。
そしてお尻を突き出させるとアナルを舐め、さらにそのままマンコも舐めた。(彼女のオマンコはパイパンだった)
さらにオマンコに指を入れると、すでにそこはヌルヌルとしていた。
そしてお楽しみのアナルに指を入れると、アナルの奥深くに黄金の感触を感じられた。
しばらくその黄金を押してみたあと指を抜いたが、指はキレイなままだった。
彼女曰く、一昨日からウンチはしていないとのこと。
その後、マックのジュースを飲みほした後の氷を彼女のマンコに入れてみた。
彼女は「何、氷入れるの?、あっ、大丈夫かな」と言っていたが、ヌルヌルのマンコにマックの小さな氷はスルリと入ってしまった。
さらにアナルにも氷を入れようしたが、そこは彼女がちょっと怖がってアナルの括約筋を堅くしており入らなかった。
そこでまたマンコに氷を入れると、そのまま生チンポを挿入した。
すると想定した通り、マンコがひんやりと感じた。
そのまましばらくバックで彼女のマンコを犯すと、彼女は「あん、あん」と喘ぎ始めた。
彼女のひんやりマンコを堪能したあとチンポを抜くと溶けた氷が水となってマンコから溢れてきた。
その後、彼女に「自然排便でウンチだせる?」と聞くと「じゃあ、アナルに石鹸を塗ってみたら出たくなるかもしれない」と言うので、ボディソープを指につけてアナルに塗ってみた。
そして彼女が便意を催すまで彼女を責めることとし、彼女を仰向けに寝かせると、まずバイブをマンコに入れ、アナルにアナルバイブを入れててスイッチを入れた。
ウネウネと動くバイブを手に持つとゆっくりと前後に抜き差ししていた。
すると彼女は感じだして「あっ、うううっ、いやあああぁぁあぁ」と喘ぎ、さらに体をひねって悶えだした。、
僕はさらに電マをクリトリスに当てると、彼女は「だめ。イッちゃう」「イッちゃう、イクッ」と言いながら最後は脚をギュッと閉じて身体中に力を入れながらビクンビクンとヒクつきながらイッてしまった。
僕は彼女がイッた後もさらに電マをクリトリスに当てていたが、彼女が「もうだめぇ」と頭を振りながら言うので責めるのをやめた。
マンコからバイブにはマン汁がタップリついていて、匂いを嗅ぐとちょっと酸っぱい匂いがした。
さらにアナルからバイブを抜くと、バイブの先にはウンチがベットリとついていた。
僕はウネウネと動いているウンチ付バイブを彼女の鼻先に持っていくと笑いながらも「いやぁ」と言いながら顔を背けて嫌がった。
僕がアナルバイブのウンチの匂いを嗅いでみると、少し肥やしのような匂いはしたがそれほど強い匂いはしなかった。
しかし匂いを嗅いでいるときにバイブに鼻先があたったようで彼女は「あっ、お鼻にウンチがついちゃったよ」と教えてくれたのでティッシュでウンチを拭いた。続きを読む

優香似の美少女と浣腸プレイ(2回目)

今日は3日前に以前(約10ヶ月前)にプレイしたことのある美少女がたまたま出勤しているのを見つけて予約していたので本日2回目のプレイとなった。
この娘は11月に新人で入ってきた時にプレイしてあまりの可愛らしさにその後も何度が指名してみたが、いつも予約がいっぱいで取れなかった。(もともと月に10日も出勤せずにしかも出勤しても1日に1人か2人しか客を取らない)
21時に予約をしていたが20時30分にはホテルに入りシャワーを浴びて待っていた。
そして21時ちょっと過ぎにドアを叩く音がしてドアを開けるとはるなちゃんがいた。
彼女はセーラー服のコスチュームを着ていたが、相変わらずの美少女ぶりで現役女子高生でも通じると思われる程だった。
彼女は僕の顔を見るなり「あっ、久しぶり〜」と言ったあと「暑いね〜」と言った。
僕が「その格好で来たの?」と聞くと「そうだよ」と答えた。
「なんか危なくない」と言うと「そっかな、でも結構気に入ってるんだ」と言うので「確かに似合ってけどこんな夜にホテル街を歩いてたら捕まりそう」と言ったら「ああ、そうかも。でも来るときに警官とすれ違ったけど大丈夫だったよ」と答えていた。
そして僕が「去年の11月頃に君がお店に入ったばかりの時に会って以来だね」と言うと「そうそう11月の後半くらいだよね」と言ってくれた。
僕は1回しかプレイしたことがないのに彼女が覚えてくれていたことが嬉しかった。
そして彼女のセーラー服があまりにも可愛らしかったので携帯で写真を撮った。(ただし、アイマスク付)
そのあと彼女はお店に電話をすると、早速僕は制服の彼女を抱き寄せ軽くキスをして、その後お約束の即尺をしてもらった。
僕はベッドに腰掛けてチンポをだすと、彼女は床に跪いて僕のチンポを丁寧にしゃぶり始めた。
彼女がチンポをしゃぶっている間、僕は彼女のスカートを捲りパンティの上からクリトリスを押していた。
さらにセーラー服の上から胸を揉んでいた。
しばらくフェラをさせた後、彼女を制服のままベッドに上げると四つん這いにさせた。
そして彼女が持ってきた電マでパンティの上から刺激した。
彼女は電マが好きと言うだけあってパンティの上からクリトリスに電マを当てると「気持ちいい〜っ」とお尻をくねくねしながら悶えていた。
そんな彼女のブラのホックを外して乳房と乳首を揉むと「アアン、ア〜ン」とさらに喘ぎだした。
しばらく電マと指で彼女を責めたあとパンティを脱がした。
そして彼女の前でクロッチ部分の濡れているところの臭いを嗅ぐと恥ずかしそうに睨んだ。
次に彼女の可愛らしいお尻を掴んで開くと小さく色素の沈着がまだ少ないアナルに舌を挿入して舐めた。
さらにちょっと白いマン滓の付いているマンコを舐めると、ビクッと反応した。
その後中指に唾を付けてアナルに指を入れた状態で電マをクリトリスにあてると「気持ちいい〜、そこが良いの」と激しく悶えだした。
僕はアナルに挿入した中指を奥までいれると嬉しいことに黄金の感触があった
アナルの指を動かしながら電マをクリトリスに当てると彼女は「あっあっそこが良いのっ」と悶えまくる
そしてとうとう最初にイク
アナルから抜き出した中指に黄金の滓が爪先にこびりついていた
それを彼女に見られないようキレイに舌で舐め取った。
彼女のウンチは苦味も臭いも薄くて食べやすかった。
次にアナルにマクドナルドで買ったコーラの残っていた氷を入れてみた。
彼女は「あっ、冷たい、変なん感じ〜」と小さく叫んだ
アナルに氷を3つ入れたあとマンコにも入れようしたら「前はダメ〜」と言うので氷を入れるのは止めて、彼女に浣腸をするために風呂場に行った。
そして洗面器にぬるま湯を入れると50ccの浣腸器で彼女がもうダメと言うまで20回近くお湯を注入した。(少し空気も混ぜてみた)
彼女は「お腹痛い。もう出ちゃう」と言っていたが僕は直ぐには出させずにフェラを要求した
彼女は「イジワル〜」と言いながらも風呂場にしゃがみ込んで僕のチンポをしゃぶりだした。
しかしやっぱり我慢が出来ないようで上目で僕を見上げて「もう我慢出来ない」と訴えてきた
そこで彼女をしゃがませたまま洗面器をお尻の下に置いて排泄することを許可した。
すると彼女は直ぐにシャーッとアナルから茶色い液体を排泄するとブハッ、ブブッと恥ずかしい音をしながら固形物も排泄してきた。
僕は彼女に「こんなに可愛い子が下品な音を立ててクッサイウンチして良いの?」と言うと彼女はまた恥ずかしがりながら「いじわる…」と言った(でも実際には彼女のウンチはそんなに臭くない)
彼女は大量の浣腸のせいかなかなか排泄が止まらなかった
何度も息みながら固形物の混じった茶色の液体を排泄した。
僕は洗面器のウンチを彼女の目を盗んですくってみたところ、ゴマや海苔や野菜等の繊維質が中心の健康的なウンチだった。
全て出し切ったところでシャワーでお尻を洗うとまたベッドに戻った。続きを読む

みどり

今日は朝からなんだかムラムラとしていたので久しぶりに激安デリヘルに電話してみた。
そしてドMと書いてあったみどりを指名した。
10時15分頃にレンタルルームに入り、シャワーを浴び終わった10時20分頃にみどりが来た。
HPでは36歳となっていたが40歳くらいの日焼けしたオバサンだった。
彼女はしきりに「暑いね〜」と良く喋っていた。
僕は8000円を払うと直ぐに抱き寄せてキスした。
彼女が「シャワーを浴びたい」と言うのを無理やり脱がせて四つん這いにし、アナルを舐めた。
彼女は「やめて〜」と嫌がったが舌をアナルを入れて舐めた。
そして僕が「アナルファックするんだよ」と言うと「解さないいけないから時間がない」と焦り始めた。
‘何をそんなに焦っているんだ’と思いながら彼女のアナルにローションを垂らし、アナルに中指を入れた。
するとまだ朝からウンチはしていないらしくネットリと黄金の感触が感じられた。
ちなみに今日は僕が最初の客らしい。
中指でアナルのウンチをかき回していると「ウンチがしたくなった」と言いだしたので、アナルから指を抜いてシャワールームに行った
指先にはもちろん茶色のウンチがベットリと付いていた。
狭いシャワールームで彼女をしゃがませるとアナルに指を入れたままウンチをさせた
彼女はいつもと違う排便姿勢でなかなかウンチは出なかった。
代わりに濃いオシッコが出てきて、さらに終わりかけと言う生理の経血が流れてきた。
僕は彼女のアナルに入れた指でウンチを掻き出すようにして排便を促した。
すると「出る〜」と言いながら僕の指と一緒に押し出すように少しずつウンチが出てきた。
何度か排便させてウンチが僕の手のひらにちょうど収まるくらい出たところで「もう出ない」と言うのでウンチを部屋のティッシュに包んだ。
そして手や指についたウンチをシャワーで洗い流し、彼女をベッドの上に四つん這いにした。
そこで僕が「マンコに入れた後にアナルに入れるよ」と言うと「ダメ、どちらか一つにして」と言われた。
「どっちが良いの?」と聞くと「マンコは基本的NG」と言うので、「それじゃぁアナルに入れようか」と言って、チンポにゴムを被せて四つん這いで突き出している尻を開くとアナルとマンコを舐め出した。
続きを読む

元キャバ嬢のかえで

今日は久しぶりに浣腸の出来るデリヘルに電話して、新人の26歳のかえでを指名した。(まだHPには載っていなかった)
19時45分くらいにホテルに入りシャワーを浴びて待っていると20時10分頃にかえでがやってきた。
店員の話ではポッチャリ系と言うことだったのできっとデブだろうと思っていたら確かにちょっとポッチャリだったが、意外と可愛らしくこんな娘に浣腸が出来ると思うとワクワクした。
彼女はいきなり「今日入ったばかりでお客さんが初めてなんです」と言った。
僕は店の人から‘今日は一人入ってます’と聞いていたので「前に1人客がいたんじゃないの」と聞くと、「いいえ初めてです」と行ってきた。
僕は‘まぁ、いいか’と思い「初めてでこんな変態の客に当たって大変だね。ここは変態が多い店だよ」と返すと「ハイ、聞いてます。でも頑張ります」と言ってお店から持参した大きな鞄を置いた。
「この鞄にはどんな道具が入っているの」と言いながら開けてみると、縄や手錠、バイブ、ローター、蝋燭や浣腸器、電マ、ペニスバンド等様々なSM道具が入っていた。
「バイブとか好き?」と聞くと「バイブは使ったことはないです。電マは好きです」と答えたので、「じゃあ、後で電マを使おうか」と部屋のコンセントに差し込んでおいた。
僕は彼女を早速抱き寄せようとすると彼女は「頭に石鹸の泡がついてますよ」と指差した。
そこで僕はタオルで頭を拭き取ると彼女を軽く抱きしめてキスをした。
そしてFカップの巨乳を揉むとノーブラで勃起している少し大き目の乳首を軽くつまんだ。
「あっ」と声をあげた彼女は、乳首が敏感なのか僕がそれ以上乳首を弄ろうとすると制止するように手を添えた。
そして彼女は僕の浴衣を捲ると既に勃起している僕のチンポを掴むとパクリと咥えてフェラを始めた。
しゃぶられている間に僕はまた彼女の乳首を摘まんでいると、彼女はフェラをしながらも手で押しとどめるようにした。
しばらくそのままフェラしていたが僕がまた乳首を触っていると我慢できないようにチンポを吐き出した。
僕は彼女に「お店に電話しなきゃいけないんでしょ」と言うと「良く知っていますね」と言うので「そりゃ何回か利用しているからね」と答えた。
そして彼女に1万4000円を渡すと彼女は店に到着の電話をし、電話が終ると彼女は自分から服を脱ぎ始めた。
(彼女はやはりノーブラで、しかもノーパンに黒タイツを直接履いていた)
そして突然彼女が「今日はビルを飲んでないからゴムでお願いします。次回からは生でも出来るようにします」と言うので「じゃあアナルは生でもいいの」と聞くと「お尻も生はちょっと・・・」と言うのでたぶんゴム付きしか今は無理なんだろうと思った。
そんな彼女を全裸にするとベッドに仰向けにさせ、キスをしながらまた乳首を弄ると彼女が身体を捩るので「乳首感じやすいの?」と聞くと「ん〜、感じるというよりくすぐったい」と言った。
そこでまたキスをしながら(彼女はあまり深いディープキスをさせてくれない)、僕は彼女の下半身に移動して両脚を広げてマンコを舐めクリトリスに吸いつくと「アァーッ」と大きな声をあげて喘ぎ、「あっあっ」と軽く喘いだあとに「イッちゃう」と言うと早くもイッてしまった。
その後もクリトリスを弄ったりマンコに指を入れて責めてると「イクッ」と小さくつぶやいて2回程度軽くイキ、さらにイッたあともクリトリスを舐め続けていると今度は身体を捩るようにしてマンコを締め付けながら1回大きくイッてしまった。(久しぶりのエッチだったのではないかと思った)
その後は彼女が持ってきて本人も好きという電マにスイッチを入れてクリトリスに当てると「あぁ、気持ちいい」と言いながらまた軽くイッてしまった。
次に電マを彼女に持たせて刺激を続けながら、僕がマンコに指を挿入すると「アッアッア〜」と言いながら悶え、身体を捩らせるように「ダメ、またイック〜」といいながらマンコを締め付けてイッてしまった。
その後はマンコやクリトリスを弄られると敏感過ぎるようで、手で制止するようにして嫌がった。
そんな彼女に対して僕は彼女がお店から持ってきた鞄の中から手錠を取り出し、後ろ手にしたまま手錠をかけた。
そして彼女をベッドに座らせた状態で僕は彼女の背中から抱きつき、彼女の前に手を回して乳房を揉んだりヌルヌルのクリトリスを弄った。
しかし彼女はまだ身体が敏感なのか、身をよじりながら嫌がるのでうつ伏せにしてお尻を突き出させた。
僕は突き出した彼女のお尻を両手で割ると、今度はアナルを舐めて中指を挿入した。
彼女はアナルに指を入れられてもそれほど痛そうではなかった。
さらにアナルの中指をゆっくり動かすと彼女は「ん、気持ち良い〜」と言った。
挿入した中指を掻きまわしているとアナルの奥深くにウンチの滓が感じられた。
しばらくアナルをかき回していたが、そのうちに彼女が痛がるようになったので「そろそろ浣腸しようか」と言うと手錠を外して風呂場に行った。
彼女は「浣腸は初めてで出るかどうかわかりません」と緊張していた。
僕は「そっか、じゃあどれだけ入るかな、普通の人はこの注射器で10回は入るよ」と50佞涙営牡錣鮓せた。
そして洗面器にぬるま湯を溜めると浣腸器でお湯を吸い上げ最初の1回を彼女のお尻にあてた。
彼女のアナルに浣腸器の先を入れると「イタッ」と言うので「動かないで」と言いながら浣腸器を押しこむと「あ〜入ってる」と言いながらバスタブの縁を掴んで耐えていた。
途中でアナルにローションを足しながら50ccの注射器で4回お湯を注入したところで彼女は「もう次で入らないと思う」と言うので「じゃあ、これで最後ね」と5回目の浣腸をした。
彼女は「お腹パンパンです」と言いながらも「まだ出ないです、どうすればいいですか」と聞いてきたので「出たくなるまで待とうか」と僕はバスタブの縁に座り、彼女に僕の前に座らせてフェラをさせた。
彼女が僕のチンポを咥えてしゃぶっているのを見ながら僕は彼女の頭や頬を撫でていた。
しばらくフェラをさせていたが「僕がどうウンチ出そう?」と聞くと「もう少ししたら出そうな気がします。トイレでしてもいいですか。トイレなら出ると思います」と言うので「ダメダメ、可愛いかえでちゃんがウンチするところみたいから」と言うと彼女を立たせるとアナルに指を挿入してみた。
するとアナルの中でお湯の中に浮かんでいるウンチがあるのがわかった。
「うん、ウンチがあるね、もう出せるんじゃないの」と言ったが「まだ出ません」と彼女は答えた。
しばらく彼女を抱きしめたりしながら待っていたがあまり待つこともできないので「ウンチが出るように手伝ってあげようか」と言うと「お腹が痛くなってきたので大丈夫です、どうやって出しましょうか」と言うので彼女をしゃがませてお尻の下に洗面器を置くと彼女が排泄するのを待った。
しばらくすると‘シャーッ’とお湯が出る音がし、その後「シャーッ、シャーッ」と何度かお湯を出た。
僕が「しっかり出さないと後で漏れてくるから大変だよ。まだ出るでしょ」と言うとと「もうこれ以上は恥ずかしくて出ません」と言ってきた。
そこで彼女を立たせると洗面器には茶色の液体と小さなウンチの塊が浮いていた。
彼女が「これをどうするのですか。私にかけるとかは無理です」と聞くので「そんなことはしないよ。僕が後で楽しむだけ」と言うと「どうやって楽しむのですか」と聞くので「それは秘密。でも変態だからね」と笑って答えた。
彼女は「そうですか、今回はちょっとしか出せなくてゴメンなさい、次回はもっと出せるようにします」と言った。
そして「お尻を洗わせてください」と言うのでシャワーを浴びせたあと、またベッドに連れていき四つん這いにすると彼女のアナルに指を入れた。
すると肛門のすぐそばまでウンチが沢山詰まっているのがわかった。
僕はウンチの中で指を掻きまわしながら彼女に「まだウンチが沢山残っているよ」と言って指を抜くと、指に彼女のウンチがベットリついていた。
彼女は「トイレなら出ると思います。お願いですからトイレでさせてくだい」と言うので「じゃあ僕も一緒に見ていい」という条件でトイレに行った。
狭いトイレに入ると彼女は洋式便座に座ったがなかなか出ないようだった。
「どう?」と聞くと「緊張して・・・、ちょっとまだ出ません」と言った。
しばらく待っている間、彼女は気まずいのか僕のチンポを手でシコシコしていた。
「緊張してるんだ」と僕が話すと「はい、トイレを人前で見られるのは初めてです。彼氏にも見られたことはありません」と答えた。
僕は「じゃぁ僕が手伝おうか」と言うと慌てたように「もうすぐ出ます」と言い、そのうち「今出てます」と言った。
すると確かにミチミチ、ムニュムニュと柔らかいものが出ている音が聞こえてきた。
そしてそのうちに‘ブハッ’と大きな音がした。
彼女が恥ずかしがっているのがわかったので、僕が「男は可愛い女の子が恥じらう姿に興奮するからもっと音を立てだしていいよ」と言うと「そう言われると出せます」とブハッブハッと音を気にしないで出し始めた。
僕は「そうそう、もっと気にしないで出してごらん」と言って彼女が出し切るのを待った。
そして彼女が全部ウンチを出し切ると僕は「ウンチは流さないでね」と言うと彼女は「流さないから出て行ってもらえますか、お尻を拭くとこ見られるのが恥ずかしいです」と言ったが結局彼女は僕の前でトイレットペーパーを何度も巻き取りお尻を拭いていた。(その後お風呂場にあったウンチの入った洗面器もトイレに置いた)
そして彼女はまた風呂場でお尻を洗っている間に僕は指についていた彼女のウンチを綺麗に舐め取り、シャワーを浴びて出てきた彼女をベッドにあげて四つん這いにさせた。
僕は彼女のアナルにローションをつけて中指を挿入すると確かにもうウンチはなかった。
そこでいよいよアナルファックのためアナルにローションをつけると中指と人差し指の2本指をアナルに挿入してほぐしたが、彼女のアナルは2本までは普通に挿入することができた。(締め付けはかなりキツかったが)。
そしてチンポにゴムをつけてアナルに挿入しようとするが、チンポがちょっと萎えていて入らなかった。(そこでお店から15分前の電話がかかってきた)
そこで一旦彼女にチンポをしゃぶってもらい、さらに正常位でマンコに挿入してセックスした。
挿入した瞬間に彼女は「アア〜」と喘ぎ、「気持ちいい」と言い、腰を振ると腰のリズムに合わせて「アッアッ」と悶えた。
ある程度チンポが堅くなったところで正常位のまま彼女の両脚を持ち上げマングリ返しの状態でアナルにチンポを押しつけた。
しかしアナルにはまた弾かれたのでまたマンコに入れてチンポを固め、もう一度アナルの挿入を試みた。
何度かチャレンジしていると突然ニュルッとアナルにチンポが入り彼女が「ヤッ」と叫ぶと強烈な締め付けをチンポに感じた。
まるでチンポ全部を余すとこなく均等にぎゅっと強く握りしめられたようだった。
彼女は「ウウッ」と小さく呻きながら耐えていたが、僕はその締め付けだけで少しザーメンを漏らしてしまった。
僕は「動かすよ」と言うとチンポを少し引くと彼女は「ダ、ダメ」とさらにアナルを締め付けたようだった。
その瞬間にチンポがニュルッと押しだされてしまった。(その刺激でまたザーメンを漏らしてしまった)
もうこれ以上は無理かなと思って「じゃあ、マンコに挿入するね」と言うとマンコにチンポを挿入してトドメの刺激で残りのザーメンを吐き出した。
フィニッシュした僕はチンポを抜くとゴムに溜まったザーメンを彼女に見せてゴミ箱に捨てた。
そして一緒に風呂場に行くとシャワーを浴びながら話をした。

・彼氏とちょっとだけアナルファックをしたことがある
・将来はキャバクラを開きたい
 スナックでも良い
 だから最低でも500万出来れば1000万貯めたい
・結構派手なネイルの飾りをしている
・19歳で専門学校に通いながら池袋でキャバ嬢をやっていてナンバーワンになったこともある
 (枕営業はしていなくてトークだけで頑張った、)
・でも父親にバレて‘男に媚びを売るような仕事はするな’と怒られた
・調理師の専門学校に通っていて今はホテルの洋食のシェフをしている
・今までの風俗経験ではソープの角海老に半年だけいたことがある

シャワーを浴びて彼女は服を着替えたあと、彼女は「今日はあまりできなくてスミマセン。今度はもっと頑張ります」と言うので僕は「こちらこそ恥ずかしいことばかりばかりさせてゴメンね。でもとっても癒されたよ」と言うと彼女は「お腹がスッキリしたので良かったです」と言った。
そして帰りがけに「お客さんが最初で良かったです。また指名してください」と言ってくれたので、僕も「なかなか
来れないけど、また機会があれば指名するよ」と言ってメールアドレスを渡した。
彼女は「‘寂しいから会いに来て’とか営業メールいっぱいしちゃいますよ」と言うので、「いいよ、そうかキャバクラの時にしてたんだよね」と話した。
そして「もしお店を開いたら連絡頂戴ね」と伝えると「必ず連絡します」と言ってくれた。(たぶん忘れていると思うが)
そして彼女が部屋を出る時に軽くギュッとしてバイバイした。
しかし、直ぐに後で戻ってきて「お店に電話してアンケートに答えてもらわなければいけないので」と言われたので、お店の人に「健気で良かったですよ」と伝えておいた。
そして本当に彼女とバイバイした。

とても初々しくて、また頑張り屋さんの女の子で良かった。続きを読む

とても可愛い女の子の生理と浣腸プレイ

今日は久しぶりになんでもありのデリヘルに電話をしてみた。
新人の22才と言う女の子を指名して14時頃にホテルに入ってシャワーを浴びて待っていると新人のはるなちゃんがやって来たがびっくりした。
この店はなんでもありの店の代わりに女の子は風俗慣れをしている子が多く、しかも30歳以上の熟女がほとんどだったが、彼女は本当に若く、しかも普通に渋谷や青山を普段歩いていそうなオシャレで可愛らしい女の子だった。(見た目はAK48の小島陽菜と夏菜を合わせたような感じ。もしくは歴ドルの美甘子似)
彼女はベッドに座っている僕と目が合うとちょっと照れたようにはにかみながら近づいてきたので、僕も手を差し出して抱き寄せると早速彼女とキスをした。
そして彼女はしゃがみ込むと浴衣を捲って僕のチンポをくわえてしゃぶりだした。
可愛い女の子にフェラをさせていることで、僕のチンポはすっかりビンビンになっていた。
そして彼女がフェラをしている間、僕は彼女の胸に手を伸ばし乳首のあたりをさすった。
彼女は肩が露出しているブラトップの服装だったがブラジャーは着けておらず、乳首を触るとダイレクトに触感が伝わった。
そこでブラトップの上から乳首のあたりをクリクリと押していると、彼女はチンポをしゃぶりながら「アハッ」と軽く喘いだ。
しばらく彼女はチンポをしゃぶった後チンポを吐き出すと「先にしなければ」と言うので、「電話でしょ」というと笑いながらお店に電話をしていた。
彼女はスマホをを使いながらお店に電話し終わると彼女に1万4千円を払った。
そしてまた彼女を引き寄せるとギュッと抱きしめた。
彼女の身体は温かくていい匂いがした。
僕が「今日は僕が最初の客?」というと「そう」と答えた。
僕は嬉しくなって彼女のブラトップを下ろして脱がせると、形の良い乳房ぬいむしゃぶりついた。
そして乳首を舐めまわすと、彼女は「アッ、アン」と喘ぎだした。
そんな彼女のちょっと短めでピッタリタイプの黒のスカートを捲ると、なんと彼女はノーパンだった。
陰毛は少なめで、オマンコの周りは全く無毛だった。
僕は彼女のクリトリスの付近を軽くマッサージすると彼女はちょっと腰を引いて悶えた。
僕はもう我慢できなくなって、彼女をベッドに四つん這いにさせた。
そして彼女にお尻を突き出させて丸く小さいお尻を手で割ると、まだピンク色のオマンコが見えた。
僕は彼女のお尻に顔をうずめると最初にアナルを舐め、アナルの中まで舌を挿入した。
そして次に可愛いオマンコに舌を挿入し、クリトリスを舐めた。
そして中指をゆっくりとマンコに挿入すると、マンコの中はキツくて温かった。
しばらく指をマンコに抜き差ししていたが、次に彼女を仰向けに寝かせると横に添い寝して彼女を抱きしめキスをした。
彼女の寝顔はとても可愛くて見とれながらも股間に右手を伸ばしてクリトリスを弄った。
そしてマンコに指を挿入すると奥まで指を挿入し、さらに指を挿入したまま彼女の下半身に移動すると両脚を広げて彼女のキレイなマンコにむしゃぶりついた。
僕は彼女の小さなクリトリスを舐めながら指を奥深く入れていたが、どうもキツくて指が奥まで入らなかった。
そして膣の奥に何かザラザラするものがあったので、もしやと思って取り出すとやっぱりスポンジだった。
スポンジを取った後に生理の経血がタラーっと垂れてきたので僕は慌ててその血を舐め取った。
彼女は驚いたように「あっ、ダメ」と言っていたが、僕は「ん、大丈夫」と言うとさらに彼女のマンコを舐めた。
そして引き続きマンコに指を挿入してクリトリスを舐めだすと彼女は「アアッ、アッ」と喘ぎだした。
僕はそのまま指を激しく動かしていると彼女はだんだん激しく悶えはじめてきた。
さらに僕は彼女のアナルにも中指を挿入すると、嬉しいことにアナルの奥に少しウンチの塊を感じることができた。
僕は2穴に指を挿入したまま動かしていると、彼女は「アーッ、アッ、アン」と身をよじらせてきた。
そこで僕は一旦彼女を責めるのを止めて「浣腸しようか」と言った。
彼女は特に嫌がりもせずに「うん」と頷き、スカートとレギンスを脱いで全裸になった。
彼女のオッパイはDカップで上を向いておりウェストもしっかりくびれて、とてもスタイルが良かった。
そんな彼女のマンコから抜いた指は生理の血で真っ赤になっていて、アナルに挿入していた指には爪の先が茶色く曇っていた。
僕はその指を彼女に見えないように舌でペロリと舐めたあと、彼女に「いつから生理になったの?」と聞くと「今日突然・・・、生理でも大丈夫ですか」と言うので、「ううん、全然平気」と内心喜んでいるのを隠して答えた。
そしてお風呂場に行くと、彼女が持ってきた浣腸器で洗面器に溜めたお湯を彼女の肛門に注入した。
浣腸器で11回入れたあたりで彼女が「そろそろお腹がいっぱいです」というので結局12回(50ccの浣腸器で600cc)注入した。
そして「じゃあ少し我慢しようか」と彼女をバスタブの縁に座らせて、少し話をしながら彼女を抱きよせキスをした。
さらに彼女の手をとり「オナニーしてごらん」と言うと彼女は手で自分の股間に手を伸ばしクリトリスを弄りだし、うっとりと感じ始めてきた。
僕はそんな彼女のお腹に手をあて、浣腸で少し膨れた下腹をさすっていた。
そして彼女の前にしゃがむと、彼女のマンコに指を挿入してゆっくり動かした。
その後、クリトリスも刺激しながら指を動かすと彼女は「ハァ、ハァ」と喘ぎだした。
さらに膣の内側をこすりあげるように早く動かすと「ウッ、イヤァ、アッ、アッ」と激しく悶え、僕の腕をギュッと握りしめて身をよじらせ、両脚をギュッと縮めながら最後はイッたような感じで「ハア、ハア」と荒い息をついた。
そんな彼女の前に僕は立って今度はチンポをしゃぶらせた。
僕は一生懸命僕のチンポをしゃぶっている彼女の髪の毛を掻きあげてキレイな横顔を眺めていた。
そのうちに彼女がチンポを吐き出し顔を歪ませて「そろそろ出そう」と言ってきた。
そこで彼女をバスタブの縁にしゃがませて洗面器をお尻の下に構えると「このまま出してごらん」と言ったが、彼女は緊張してなかなか出なかった。
僕は彼女のアナルに中指を入れてみるとアナルの中に熱いお湯が感じられた。
そのうちに「うん、出るっ」と言うと彼女のアナルから茶色の液体がビューッと洗面器に排泄された。
彼女のウンコは未消化の野菜(海苔やゴマや大根)等が混じった液体で、固形の塊はほとんどなかった。
さらに息むと生理の血が垂れて洗面器の縁を赤く染めた。
彼女は何度も茶色の液体ウンチを排泄して、たまにブハッと大きな音を立てて軟便のような塊を排泄することがあったがほとんどは液体便だった。
そして濃い茶色の液体が洗面器半分くらい溜まったところで、最後にブブッ、ブハッとオナラをすると「もう出ない」と言った。
僕は洗面器の彼女の排泄物混じりの温かい茶色の液体をかき混ぜると、ウンコの独特の苦い匂いがした。
そして洗面器の底の方にはドロドロの未消化の野菜屑がたまったウンコが溜まっていた。
それはとてもこんな可愛い子のお腹から出たとは思えない匂いと排泄物だった。
僕はその洗面器を風呂場から出して一旦トイレの中に保管すると、風呂場に戻り彼女のお尻をシャワーで綺麗に洗った。
その時彼女が「オシッコもしたくなった」と言うので、ホテルのコップを持ってきて「これにしてくれるかな」と言うとちょっと驚いたような顔をしたがそれでもコップを股にあててオシッコをしようとしてくれた。
しかし「緊張して出ない」と言うので諦めてお風呂を出た。
そして彼女をベットに横にすると、また添い寝して抱きしめた。(彼女の身体が温かかった)
しばらく彼女の可愛い顔に見とれて何もしないで抱きしめていたが、また彼女の股間に手を伸ばしてマンコに中指を挿入してみた。
マン汁と生理の血でヌルヌルになっている彼女のマンコには人差し指も追加して2本指でかき回した。
彼女が「アウッ、ウッ、アン」と悶えてきたところで膣の腹側の壁を奥深くから浅め指の腹で押すように激しくマッサージすると彼女は身を悶えて激しく感じた。
「うっ、うっ」と悶えて僕の腕を握りしめると感じすぎるのか手を押しのけようとした。
それでも指を動かすのを止めないでいると彼女は「うーっ」と呻くようにイッてしまい、ちょっと涙目になっていた。
僕はそんな彼女を抱き締めると、耳元で「今度は僕が入れていい?最初はマンコで最後はアナルに入れていい」と聞くと彼女は頷いた。
ただ「アナル初めてだから大丈夫かな」というので僕はちょっと驚いて「アナル初めてなんだ」と言うと「うん」と頷くので「じゃあ、最初は指を入れて、ゆっくり慣らしてみようか。僕のチンポはそんなに大きくないから最初にはちょうどいいと思うよ」と言うと、彼女はちょっと笑いながら頷いた。
そして彼女の下半身に移ると彼女の両脚を開いて彼女の生理中のマンコにチンポをあてた。
すると彼女が「ゴムをしてもらえますか」というので「生理中でもした方がいい?」と聞くと「ゴメンナサイ」と頷くのでゴムをつけた。
そして正常位で彼女のケチャマンにヌルッと挿入すると、彼女のケチャマンは温かくキツく締め付けてきた。
僕がしばらく腰を振っていると彼女は激しく悶えた。
しかしそのうち腰を振るのを止めるとマンコからチンポを抜き、いよいよ彼女のアナルにローションを垂らして正常位でアナルにチンポを挿入しようとした。
しかし、やはり直ぐには初アナルにはなかなか入らなかった。
そこでまず中指を1本挿入し、さらに人差し指を追加して2本挿入してみた。
そこで指を抜き差ししてみたが、ここまでは大丈夫というのでさらに薬指も追加して3本挿入してみた。
すると「うん、少し痛いかも」といった。
「じゃあ、体位を変えて騎乗位にしよう」と言うと僕が仰向けになり、彼女が上から腰をおろしてきた。
彼女は何度か失敗したがそのうちにチンポがキツく締まる感じがすると、とうとう彼女のアナルにチンポが挿入された。
彼女も「あっ、入ったかな」と言うとゆっくり腰をおろしてきたが、さらに奥まで入れようと僕が腰をあげると彼女が少し腰の位置をずらした。
すると途中で途中で抜けてしまった。
さらにまたチャレンジしたが、また抜けてしまった。
そこで今度はバックで挿入することにした。
彼女のアナルと僕のチンポにローションをタップリ追加して挿入しようとしたが、やはり滑って今度はマンコに入ってしまった。
僕はたぶんゴムが邪魔をしていると思い、そこで彼女には見えないようにゴムを外して今度は生チンポを彼女のアナルにあてて腰を押すと、やっと彼女のアナルにムリムリッと入って行った。
僕は彼女に「入ったよ」と言いながら腰を進めてしっかり奥までチンポを挿入した。
彼女の初アナルは流石にキツかった。
僕は彼女に「大丈夫?」と聞くと「うっ、大丈夫と思う」「なんか変な感じ」とちょっと不安そうに答えた。
しかし腰をゆっくり動かすと「い、痛い」と呻いた。
僕は腰を動かすのを止めてアナルの奥深くにチンポを挿入したまま、彼女のアナルの締め付けを感じていた。
そしてまた腰を動かすと「やっぱり痛いかも」といった。
僕は彼女の初アナルを味わっただけで十分だったので「じゃあ抜こうか」というと彼女は「ゴメンナサイ」と謝った。
そこで僕は彼女のアナルからチンポを抜くと、抜く寸前に彼女のアナルが僕のチンポをキツク締め付けた。
アナルからチンポが抜けた瞬間に彼女は「はぁ」と息を突き、さらに彼女の大便の匂いがした
そして、また新しいゴムをつけると今度は彼女のマンコに正常位で挿入した。
僕は可愛い彼女を抱き締めると、そのまま起き上がらせて座位になり、彼女を抱きしめながら腰を突き上げた。
さらにチンポを挿入したまま僕は仰向けになると騎乗位になって腰を突き上げ、また起き上がり座位になった。
そして彼女を抱きしめてキスをしながら「どの体位が良い?感じる?」と聞くと「何でもすき」と言うので、最後はまた正常位になった。(その時、店から15分前の電話が鳴ってきた)
そして彼女の両脚をぐっと両手で押し広げ、生理の血で少し赤くなっているマンコを露わにしてチンポを挿入すると正常位でゆっくり腰を振った。
そしてどんどん腰の動きを速めると、彼女は顔をしかめつらしながら「アッアッアッアッ」と腰の動きに合わせて悶えだした。
彼女のマンコは少しずつ締め付けが強くなっていくのがわかり、さらに僕は彼女の可愛い顔が悶える顔を見ながらだんだんタネが上がってきた。
そして僕は「イクよ、イクーッ」と言うとザーメンを発射した。
そして腰を振るのをやめると、彼女のうえに覆いかぶさり休んだ。
そして「あー、気持ち良かった」というろ彼女は僕の背中に手を回してギュッと抱きしめてくれた。
しばらく彼女の腕の中で休んでいたが、そのうちに起き出して彼女のマンコからチンポをヌルリと抜き、ティッシュを取ると彼女に渡した。
僕もチンポのゴムを取るとティッシュでチンポを拭いた。
そして一緒にお風呂に入ると身体を洗って風呂を出て、少し話をした。

・神奈川の茅ヶ崎に住んでいる
 実家暮らし
・鎌倉は良く行くしブラブラしている(お煎餅屋に寄る)
・昼の仕事のシフトが空いた時に店に出ている
・まだ11月7日に入ったばかりでついたお客は10人未満
 最初のお客さんは本当に緊張した。
 良いお客さんばかりだったがまだリピーターはいない
・風俗はこの店が初めて
・たぶんMだと思う
・浣腸は3回目くらい
 浣腸プレイにはそんなに抵抗はない
・平成元年8月生まれの22才

その後も彼女とは何度も抱き合って、15時半頃に彼女は先に部屋に出た。
僕は彼女が出たあと、トイレに置いてあった彼女の排泄物をかき混ぜてウンコの中身を確認した。
そして未消化の固形物を集めるとお湯で綺麗に洗い、手で押し固めてある程度水分を抜いた。
しかしホテルの時間も近づいてきたのでそこでオナニーをするのはやめてティッシュにくるんで持ち帰った。(マンコに詰めてあった生理用のスポンジも一緒に持ち帰った)

そして16時頃にホテルを出た。
とても若く可愛らしく、しかも初アナルを貰うことができて感動した。
また会いたいなと思った。
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キレイなおねえさんとの黄金プレイ(2回目)

今日は久しぶりにSMクラブに連絡して以前プレイしたとってもキレイなおねえさんを指名した。
13時45分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると14時10分くらいにおねえさんが来た。
彼女は僕を覚えていてくれていて、部屋に入るなり「今回もまた黄金プレイにするの?」と聞かれた。
僕が「今日はちょっと時間がないから」と答えると「40分のショートプレイで割引料金で黄金プレイをするけど」と言ってくれたので、「じゃぁ」と言って黄金プレイにしてもらった(店には内緒)。
5000円程追加で払うと早速僕はベッドの上に四つん這いにさせられた。
彼女が「お尻を良く見えるようにして」と言うのでお尻を突き出すようにすると、彼女は僕のお尻を手で割って「あら〜、お尻の穴が丸見えよ」と言いながら僕のアナルを鑑賞していた。
彼女は「こんな格好で恥ずかしいわね」と言いながら僕のアナルにローションを垂らすとアナルをヌルヌルにしては指でアナルをマッサージしてくれた。
さらに彼女はお尻に顔を突っ込むと舌を出してアナルをペロペロと舐め始めた。
僕はその気持ち良さと恥ずかしさで「アァッ」と声を上げてしまった。
さらに彼女は僕のアナルに指を挿入してきた。
しかしそれほどアナルは責めないで、今度は背中にもローションを垂らして手でマッサージしてくれた。
さらに彼女は僕を仰向けにすると半勃起している僕のチンポを軽くしごきながら「あらっ、もう固くしてんの」と言ってきた。
彼女はその後パンティとブラの下着姿になると、‘蒟蒻畑’ゼリーを口に含み十分に咀嚼すると僕の口の中にグジューとばかりに垂らしてくれた。
僕は彼女の唾がたっぷり混ざった甘いゼリーの残骸を美味しくいただいた。
彼女はさらにもう一回それを繰り返したあと今度は僕の顔を跨ぐと僕の顔の上に腰を下ろしてきた。
そして顔面騎乗されたまま僕は股間の匂いを嗅がされた。
彼女の股間は生々しい女性の匂いがしてチンポがビンビンに勃ってきた。
さらに彼女はパンティを脱ぐとクロッチ部分を僕の鼻に押し付けてきた。
そこは白い汚れがこびりついており、生臭いオリモノの臭いと少しだけアンモニアの臭いが混じっていて興奮しまくりだった。
そして彼女はパンティを僕に被せてクロッチ部分が鼻に押し付けるようにして「どう、しっかり臭いを嗅ぐのよ」と言ってきた。
僕はもちろんパンティを鼻に擦り付けながら深呼吸して彼女のいやらしい臭いを堪能した。続きを読む

久しぶりの自然黄金

今日は火曜日に予約していたたまに行くSMクラブ(もどき?)に行った。
10時15分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると10時45分頃に女の子が来た。
店のHPの写真よりちょっと老けた感じだったが可愛らしい顔立ちだった。
彼女は僕が黄金プレイを予約していることを知っていたので部屋に入るなり「あなたが女の子の黄金を見たいと言っている変態クンかしら」と近づくと僕の浴衣をはだけると乳首を摘まんだ。
そして僕のアソコがビンビンになっているのに気がつくと「女の子の肛門からウンコが出るところを妄想してたのかしら」と言いながらチンポに唾をダラ〜と垂らして扱いてくれた。
僕は「アアっ」と悶えながらイヤラシイ彼女の目を見つめてちょっと腰が引けてしまった。
その後、彼女はお店に電話すると前払いで支払いまた僕の所に戻って乳首やチンポをいじりながらカウンセリングをしてくれた。
僕が聖水や黄金やゲロでも生理でもOKと聞くと「まぁ、そこまでの変態っていないのよね。嬉しい。便器クンて呼ぶわね」と喜んでくれた。
そして早速僕は浴衣を脱いで全裸でベッドに仰向けになると彼女は僕の両手を掴み手枷をはめてしまった。
僕は手が動かせない状態で寝ていると彼女は服を着たまま僕の顔に跨り「さあ、匂いを嗅ぐのよ」と腰をおろしてきた。
僕のお願いを聞いてくれた彼女は2日間家のお風呂に入らずに来てくれたらしく、ストッキングの上からでもプ〜ンとオシッコの吹き残しとオリモノの乾いたような匂いがしてきた。
彼女は僕を見下ろしながら腰を下ろしていたがその時「口をあ〜んと大きくあけなさい」と言いながらタップリの唾を何度も僕の口に垂らしてくれた。
そして彼女は今度はパンストを脱いでパンティの状態で僕の顔に座り込み腰をグイグイ押し付けてきた。
彼女は「どう、あなたの言うとおりお風呂に入ってないから臭いでしょ。どんな匂いがする?しっかり匂いを嗅ぐのよ便器クン」と言うので僕は「とてもイヤラシイ匂いがします。でもいい匂いです」と答えた。
そしてビンビンになっている僕のチンポを見ると、「あら、もうこんなにチンポを固くして。イヤラシイ変態ね」と言いながら唾をぺッぺッとかけてくれた。
しばらくパンティ越しにマンコの匂いを嗅がされていたが、いよいよ彼女はパンティを脱ぐと、まずはそのパンティのクロッチ部分を裏返しにして身動き出来ない僕の鼻に近付け「良く嗅ぐのよ」とこすりつけた。
それはアンモニアとオリモノ(マン汁)が混ざって乾いたとてもエッチでキツイ匂いがした。
僕は大きく深呼吸しながらそのクッサイ匂いを嗅いでクラクラしていた。
彼女はパンティを取りあげるとクロッチ部分がちょうど僕の鼻のところに来るようにしてパンティを頭から被せてしまった。
僕は彼女のパンティの臭いを嗅がされながらチンポをビンビンにしていると彼女は僕が被っているパンティをちょっとだけあげて僕の口を出してくれて、また唾を僕の口の中に垂らしてくれた。
そしてとうとうマンコが露わになった状態で僕の顔の上に少しだけ腰をおろしてきた。
彼女は「口を大きくあ〜んして」というので口を開けていると、チョロッと聖水がこぼれてきた。
彼女は「こぼさないでね」といいながら今度はシャーッと放尿してきたので、僕はオシッコの出る位置を良くみながら顔を少しずらして受け止め飲み込んだ。
彼女は「朝一番のオシッコだから濃いわよ、こぼさずに飲んでね」と言いながら僕が飲み込むのを確認しては何度も放尿を止めたり出したりしてくれた。
彼女のオシッコは確かに色が濃くてちょっと苦みのある濃い聖水だった。
直接マンコに口をつけて飲むことができなかったので、口からオシッコが外れてしまうこともあり少しこぼしてしまったが、たっぷりと朝の濃い一番搾りを飲むことができた。
その後彼女は「キレイにしてね」とそのまま腰をおろしてきた。
彼女のオマンコはちょっと黒ずんでいて、小陰唇の内側はグロテスクなピンク色で少しだけマン汁が見えていた。
そして風呂に入っていない割には残念ながらそれほど汚れてはいなかったが、ただ匂いは強く深呼吸するとイヤラシイ匂いが鼻の中に充満していった。
そんな彼女のマンコに僕は舌を突き出して中まで挿入し、さらにクリトリスを吸い取るように舐めた。
彼女は「こっちも舐めるのよ」とお尻の位置をずらしてアナルを押し付けてきたので、僕はアナルにも舌を挿入して舐めまわした。
彼女は「ここから黄金が出てくるんだからしっかり舐めてね」と言うので、僕は彼女のアナルの中や周りをペロペロと何度も舐めまわした。
そのうちに彼女が「そろそろお風呂に行こうか」というので風呂場に行った。
彼女が「タバコ吸わせてもらっていい?」と言うので、「どうぞ、タバコ吸うとウンコしたくなるんですよね」と言うと「良く知ってるね」と言いながら彼女はタバコに火をつけてバスタブの上にしゃがんで座った。
そのうちに「オナラが出そうなんだけど嗅ぐ?」と言うので僕は彼女のアナルに顔を近づけると「ブハ、ビビビ」と大きな音がして、ガスがでた。
少しニラのような匂いがしたがそれほど臭くもなかった。
彼女はその後2回大きなオナラをしたので、僕は全てその匂いを吸いこんだ。
そして彼女が「そろそろ出るわよ」と言うと、アナルから細めの柔らかい黄金が顔を出してきた。
僕は慌てて狭い洗い場で仰向けになって顔を近づけたが、最初の塊は残念ながら僕の胸に落ちた。
僕はその出たばかりのホヤホヤの温かい黄金をすかさず口に入れたが、久しぶりの自然黄金で苦みが強くちょっとウェッとなった。
彼女は黄金を口に入れて目を白黒している僕を見て「無理に食べなくてもいいわよ」「食べた振りをして洗面器に出せば」と言ってくれたが、そう言われると‘食べなきゃ’という気持ちになって口の中の黄金を咀嚼して飲み込んだ。
彼女の黄金は柔らかく、繊維質が多くて臭いはそれほどキツクなく最初の1個目は全部飲み込んだ。
そのうちに「また出るわよ」というので、今度はアナルの直下で口を開けてまっていると、またウネウネと柔らかい黄金が肛門から排泄され、今度は僕の口の中にうまく落ちた。
僕はそれも咀嚼してキレイに食べた。
彼女はそんな僕に「可愛いわね。唾を足してあげる」と言うとタラ〜リとまたたっぷりの唾を入れてくれた。
彼女は引き続き息んでくれたが、しばらくはウンコは出なかった。
彼女は「2日溜めていたからまだまだ出るはず」と言って気張っていると、その後小さな黄金がまた2回ほど排泄された。
僕は口で受け取ろうとしたが風呂場が狭くてうまく体勢が取れずにいずれも手で受けてしまった。
そこで手に取った黄金を分解してどんなものが混ざっているか見ていると、彼女は「本当に黄金が好きなのね。可愛らしいわ」と僕を見て言った。
その後さらに3回ほど小さなウンコを排泄してくれたが、1個だけ口に入ったが残りは全て手で受け取ることとなった。
彼女は「しっかりウンコを鼻につけて匂いを嗅ぎなさい」と言うので手にとった黄金を鼻につけて匂いを嗅いだ。
しかし彼女のウンコはそれほど匂いはしなかった。(興奮してわからなかっただけかもしれない)
僕は受け取った彼女のウンコを手の中で一つにすると中身を分解して未消化の食べ物を探しだした。
すると大根やニンジンのような根野菜やエノキダケのような野菜が沢山見つかった、
僕はそれらを口に入れて味を確認していると、彼女は「スゴイ、こんなに本気で黄金好きの人初めて」と嬉しそうだった。
全てのウンコを出しつくした彼女は僕の前に立つと「オシッコが出そう」と言いながら僕にオシッコをかけてくれた。
僕はまた口で受けながらオシッコを飲むと、彼女が「便器なんだからお尻をキレイにして」というので彼女の黄金がべったり付着しているアナルを舐め、さらにクリトリスも舐めまわした。
彼女はアナルやオマンコを僕に舐めさせながら彼女も僕のチンポを扱きだした。
そして唾を垂らしてベトベトにして扱き、たまに口の中にしゃぶってくれた。
僕は彼女のウンコを両手で握りしめ、ニチャニチャとウンコを握りつぶしながら彼女のフェラを感じていた。
そしてとうとう僕は彼女のウンコを両手で握りしめながら彼女の手コキでザーメンを発射してしまった。
彼女は「沢山でたね〜」と言いながら僕のザーメンを手に取ると、ウンコがいっぱいついている口の周りにつけて「自分のも舐めなさい」と言った。
僕は少しだけザーメンを舐めたが、やっぱり自分のはちょっと苦手でザーメンのエグミだけは感じていた。
その後彼女はシャワーをひねり、僕のウンコまみれになっている手を洗い流し、さらに口を濯いだ。
そして湯を溜めていたバスタブの中に入ると身体の汚れを全て洗い、さらに顔もあらった。
彼女は自分のバックからマウスウォッシュを持ってきてくれたので、それで口の中を濯いだ。
そしてバスタブの中でさっぱりすると軽くシャワーを浴びてから部屋に戻った。
その後、彼女と少し話をした。

・黄金(スカトロ)の本を持っていて、女王様が男性にウンコを食わせる写真を見せて「こういうプレイをしたかったの」言った。
・でもなかなかここまで本気でスカトロをしてくれる客がいないので、今日は嬉しかった。
・僕の名前を覚えておくので次回からは安いコースの料金でもスカトロをさせてあげる
 年末の抜き収めと、年始の抜き始めにおいで。
・生理中はお店を休んでいるけど、事前予約をしてくれたら生理中でもOK
・実は風俗はこの店が初めてで、プライベートでもSMやスカトロはしない

彼女は2日間履き続けた匂いがタップリ染みついたパンティをお土産にくれた。
そして一緒にホテルを出た。(ちょうど12時になっていた)

久しぶりに自然黄金でのプレイが出来て興奮した。
帰りに何度かゲップをするとその度に彼女の黄金の匂いがした。
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可愛いカナちゃん(2回目)

今日は以前プレイして良かったかなちゃんを指名してみた。
14時30分頃にホテルに入ると15時5分頃にかなちゃんがやってきた。
相変わらず透き通るような白い肌とスラッとしたスタイルだった。
そして今回は赤いメガネをしていて、ちょっと賢そうなメガネっ娘な感じで萌え萌えしていた。
彼女は部屋に入るなり店に電話して、そして先にプレイ代を払うとソファに座っている僕の横に座らせると9月の台風の時の話しなんかをしながら彼女を抱き寄せて服の上から胸を揉んでいた。
彼女の乳房は相変わらず柔らかくてとても揉み心地が良く彼女の話は上の空で揉んでいた。
そして上着のパーカーやTシャツを脱がしてさらにスカートを脱がそうとすると彼女はソファから立ち上がって自分でスカートを脱いでくれた。
彼女の下着はブラとパンテイがお揃いではなかったが、どちらも柄物でカジュアルな感じだった。(パンテイは高校時代から履いていたらしい)
僕もソファから立ち上がると下着姿になった彼女を引き寄せて抱きしめた。
そして彼女の髪を撫でたあと、彼女の顎を持ち上げてるとディープキスをした。
そしてキスをしながらブラのホックを外してブラを取ると僕はまたソファに座ると目の前にある彼女の乳房を揉みしだき、さらにとても小さな乳首をクリクリと摘んだり舌で舐めたりした。
彼女は乳首を弄られている間、「ン、ンン」と感じているのを押し殺すよう喘いでいた。
さらにパンテイの上から股間のクロッチ部分を押すとしっとりと濡れていた。
僕は彼女の柔らかい乳首を揉みながらクロッチの上からクリトリスを押してみた。
すると彼女は明らかに感じているようで「アン、アアン」と喘ぎ声も少し大きくなってきた。
そこで僕は彼女のパンテイを下ろすと彼女は下ろしたパンテイを隠すように持ち去り「パンテイが濡れちゃった」とつぶやきながら綺麗に畳んでしまった。
僕は全裸になった彼女をまた抱きしめると彼女は「汗かいているので臭くないですか。お家からきたばっかりだしシャワー浴びましょう」と言うので僕は「かなちゃんは少しも臭くないよ。僕もシャワー浴びたばかりだしシャワーはいいよ」と言ってまた抱きしめた。
そして「オチンチン舐めてくれる」と聞いた。
すると彼女は何も言わずに目で何かを訴えかけるように見つめてきた。
「どうしたの、もしかしてシャワーを浴て欲しいの」と聞くと頷くので「じゃあ、シャワーを浴びようか」と一緒にお風呂場に行った。続きを読む

何でもありのつぐみちゃん

今日は久しぶりに何でもありのデリヘルに電話をしてみた。
すると新人さんが入ったとのことで指名してみた。
19時30分頃にホテルに入るといつものようにシャワーを浴びて女の子を待った。
19時50分頃に部屋のドアがノックされドアを開くとつぐみちゃんがいた。
意外と可愛らしい感じの女の子でちょっと驚いた。(エド・はるみを若くした感じ)
彼女は部屋に入ってお店に電話し終わるなり僕に抱きついてきてキスをした。
僕はキスをしながらふくよかな乳房を揉むと「アハーン」と彼女は色っぽく喘いだ。
そして彼女は僕をベッドに座らせるとちょっと四つん這いになりながらいきなり浴衣の裾を開いて直ぐにチンポをくわえて尺八をしてきた。
彼女はジュボジュボといやらしい音を立てながら僕のチンポをしゃぶっていたので僕も彼女のおっぱいを揉みさらにスカートを捲って見ると彼女はなんと既にノーパンだった。
彼女はしばらく僕のチンポをしゃぶったあとチンポを吐き出し、上下の服を脱ぐとガードルだけの姿になった。
僕は彼女をテーブルに手をつかせてお尻を高く突き出すようにさせた。
そして後ろからマンコを開いて舐めると、彼女は「ダメお風呂に入っていないから」と猛烈に恥ずかしがったが無視してマンコを開き小陰唇の隙間から指を入れるとそこは既にヌルヌルになっていた。
僕はそのマンコに指を入れ、しばらく立たせた状態でマンコを刺激した。
すると彼女は色っぽく喘ぎながらクネクネと悶えていた。
そんな彼女を今度はベッドに座らせるとキスをしながらふくよかな乳房を揉んだ。
さらにベッドに仰向けで寝かせると添い寝しながらキスをしてマンコに中指を挿入すると激しく抜き差しして刺激した。
彼女は感じやすいのかベッドの上で髪を振り乱して悶えまくった。
僕は彼女の下半身に移動すると両脚を開いてオマンコをパックリ開帳するとクリトリスを剥いて舐めた。
彼女は「イヤッ、シャワー浴びてないから汚いよ」と激しく恥ずかしがるが僕は無視してマンコを舐めまくると確かにオシッコの拭き忘れのようなアンモニアの臭いがぷ〜んと匂った。
僕は「つぐみのアソコは臭いな」と言うと「イヤッ、イヤッ」と脚を閉じようしたが、それをさせずにクリトリスに舐めまくった。
彼女のピック色のクリトリスはすっかり肥大化していて、小指の先くらいに勃起していた。続きを読む

とてもキレイなお姉さんとの黄金プレイ

今日も先日行ったSMクラブに連絡し、朝から黄金プレイを予約した。
昼の12時50分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると13時5分頃にねねさんが来た。
彼女はHPの写真でも綺麗だったが実物はもっとキレイで、女子アナウンサーかグラビアモデルのようにも見えた。
僕はこんなキレイなお姉さんの黄金が貰えるのかと思うとワクワクしてきた。
彼女は部屋に入るといつものように簡単にカウンセリングを行うと僕は「黄金やオシッコ、ゲロ等、綺麗な女性の身体から出るものは全て愛おしいです」と伝えた。
「そうなの、ゲロはちょっと無理だけど咀嚼とかは大丈夫?」と聞くので「もちろん、嬉しいです」と答えた。
彼女は今日はちょうど13時からの入りだったので僕が最初の客だった。
ただ、自然黄金はちょっと無理とのことだった。
それでも‘こんな綺麗なお姉さんの黄金ならなんでもいいや’と思いながらカウンセリングが終わってお金を払って立っていると、彼女はもうプレイモードに入ったようで僕の前に立ち浴衣の隙間からチンポを摘んで「何こんなにチンポを立たしてるの。今日は私の黄金をもらうことを想像して興奮してるの」とちょっと女王様チックになった。
僕が「はい、ねねさんのお顔を見た時からビンビンになりました」と言うと「そうなの」と満更でもないようだった。
そして彼女は僕の乳首をつねりながら「何、乳首も立たせてんのよ」と綺麗な顔にイヤラシイ目つきで見上げてきた。
僕が既にシャワーを浴びているのに気付くと「もうキレイキレイにしたあとみたいね。じゃあベットに寝て」と言った。
僕がベッドのうえに仰向けになると、彼女はブラとTバックだけになって四つん這いになり、スタイルのいい身体を近づけてきた。
そして「もうこんなにチンポ大きくさせて、いやらしいわね」と言いながら僕のチンポを摘まみ、唾をチンポに垂らして扱きだした。
さらに彼女が僕に近づくと乳首を甘噛みするが、ちょっと痛かった。
しばらく僕の乳首を舐めまわしていた彼女はいきなり立ち上がるとドスンとばかりに僕の顔の上に座り込み、Tバックを僕の鼻に押し付けてきた。
そして「今日はここから黄金を食べさせてもらうのよ。良く匂いを嗅いでおきなさい」とグリグリ押し付けてきた。
彼女のTバックは既にしっとりと濡れていて、股間からはチーズのような酸っぱい臭いがプンプンしていた興奮した。
さらに彼女は僕の顔に股間をこすりつけた後、蒟蒻ゼリーを食べて、口の中で何度も咀嚼してドロドロになるまで溶かすとグジューッと僕の口の中に垂らしてくれた。
それは甘く、さらに彼女の唾液がたっぷり混ざっていて美味しかった。
その後、また唾だけでも纏めて垂らしてくれたが、なんとなく彼女の口臭が感じられた。
そしてとうとう彼女はパンティを脱ぐと、また僕の顔の上に座り込んでくれて顔騎状態となった。
彼女はまた「ここから黄金を食べさせて貰うんでしょ。よく舐めるのよ」と言うとグリグリとアナルを僕の口に押し付けたので僕は彼女のアナルに舌を入れて一生懸命舐めた。
さらに彼女がお尻の位置を後にずらしたので、僕は彼女のマンコにも舌を入れて舐めまわした。
するとさっきのTバックの匂いの元となったチーズのようにネットリとしたペースト状のようなものが感じられた。
(最初の客だったので、たっぷりマン滓が残っていた)
僕はそのマン滓を綺麗に舐め取るとさらにマンコの奥にまで舌を挿入した。
すると彼女も僕のチンポを口にくわえてしゃぶってくれるのがわかった。
僕は綺麗な彼女にチンポを舐められていると思うとビンビンに興奮して、彼女の小さなお尻を抱えてしばらく69で舐め合った。
そのうちに彼女が不意に立ち上がり僕の方に向かって四つん這いになると僕の右手、左手の指を1本1本しゃぶってくれた。
手の次は僕の両耳を舐めまわし、さらにまぶたや鼻まで舐めまわしてくれた。
その時、彼女のほのかな口臭が感じられて興奮した。
一通り僕の顔面を舐めまわしたあと、タップリの唾を僕の口に垂らしてくれた。
そして彼女はブラを取って全裸になるととても綺麗な乳房とピンク色の乳首が現れた。続きを読む

久しぶりの黄金プレイ

今日はいつものデリヘルに連絡して久しぶりにひとみ嬢を予約した。
20時にはホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると20時15分過ぎにひとみ嬢がやってきた。
彼女は早速全裸になると僕はベッドの上で仰向けになった。
すると彼女は僕の顔を跨ぐと腰を下ろしてマンコを顔に近づけてきた。
そしてチョロッとオシッコが出てきたかと思うと次にはシャーッと勢いよくオシッコが僕の口の中に注がれてきた。
彼女のオシッコは量が多かった割には味も濃く少し苦味があった。
僕はそれを一滴もこぼさずにキレイに飲み干すとトイレットペーパーの代わりに彼女のマンコを綺麗に舐めた。
すると彼女は「オナラが出そう」と言うと、僕の顔の前にアナルを近づけ「ププーッ」と僕の顔面に向かって放屁した。(あまり臭いはなかったが、少しだけニラのような香りがした)
次に僕は部屋の床に仰向けに寝ると彼女が催してくるのを待った。
彼女はしゃがむとタバコを吸いながら排便に集中していた。
しばらく(3分程度)集中していたが、そのうちに僕を跨ぐと胸のすぐ上に腰を下ろしいきみ始めた。
最初はチョロチョロと残尿が僕の胸から首筋に放出されてきたが、そのうちに肛門が盛り上がりニョロっと細くて短い黄金が僕の胸の上に排泄された。
さらに肛門は盛り上がったままで彼女が息むとニョロニョロっとさっきよりも少し長い黄金が2回排泄されて僕の胸に落ち、首筋に流れていった。
排泄されたばかりの黄金は温かく、左手で触っていると周りが柔らかく中に固めの塊があった。
最初はあまり匂いはしなかったが、触っているうちに肥やしのような強烈な匂いが漂ってきた。
彼女は「ふ〜、出た〜」と言うと「綺麗に舐めるのよ」とお尻を突き出しきたので、僕はまだ黄金の残り滓が残っているアナルを綺麗に舐め、さらにアナルの中まで舌を挿入して綺麗に掃除した。(あまり味はなかった)
そしてしばらく彼女が排泄した黄金を左手の指で集めては胸の上でニチャニチャと触感を楽しんでいた。
彼女の黄金は全部で片手の握り拳くらいで食物繊維が多そうだった。
そして彼女は僕の腹の上に座って僕が彼女の黄金を弄っているのを見ながら、僕のチンポを扱いていた。
5分ほど彼女の黄金を触っていたが、結局トイレットペーパーに包んでトイレに流してしまった。
(今回は食糞はなし)
その後、一旦風呂場に入ると胸周りを含めてボディーソープや歯磨き粉と歯ブラシを使ってキレイにした。続きを読む

久しぶりの黄金

今年初めてのプレイに、先日プレイしたひとみ嬢に16時30分頃に直接メールしたところ、夜は空いているとのことだったので予約してもらった。
19時30分で予約したがホテルには19時5分頃には着いたので早めに店に連絡してシャワーを浴びて待っていると19時20分頃にひとみが来た。
彼女は部屋に入ってちょっと喋ったあと早速服を脱いでベッドにタオルを引き、僕はその上に仰向けになった。
そして彼女は僕の顔を見下ろすように跨ぐと腰を下ろしてきたので僕は彼女のマンコに吸い付くと彼女はシャーっと口の中に勢いよく放尿してきた。
今日の彼女のオシッコは濃いめで量も多かった。
そのオシッコを一滴もこぼさずに飲み干すと、彼女は向きを変えてアナルを僕の方に向けてしゃがみ込んだ。
そしていきみ始めたがどうもダメなようで僕に向かって「お尻の穴を舐めて刺激しなさい」と言ってきた。
そこで僕は下からアナルを舐めていたが「この体勢だと出ないわ」と言ってベッドの上で四つん這いになった。
僕は彼女が突き出したお尻を抱えてアナルを舐めていると、プスーッと匂い付きのオナラが出てきた。
その後何回かオナラをしたあと「ベッドだと柔らかいので出しにくい」と言ってベッドから降り、床の上にしゃがみ込んで息み始めた。
しばらく息んでいると「出そう、出るからすぐに横になって」と言うので慌てて床の上に仰向けになると彼女は急いで僕の顔の上にしゃがみ込んだ。
そしてチョロッとオシッコが顔にかかった後にニュルニュルッと柔らかい黄金がアナルから吐き出されて僕の口の中に落ちてきた。
そして入りきらなかった黄金は僕の顎の上にこぼれた。
排泄は直ぐに終わり、彼女は大量のティッシュを手に取ると口からはみ出た黄金を拭き取ってくれた。
そして僕に向かって「口の中のも吐き出す?」と聞くので僕は「頑張ってみます」と返した。
そして口の中の黄金を咀嚼しているとそんなにも苦くはなく、また柔らかいのでなんだか食べられそうな気がした。
彼女がティッシュを片付けている間に彼女の黄金を咀嚼しているとそのうちに少しずつ飲み込めるようになってきた。
彼女の黄金が口の中で減ってきたが最後に未消化の野菜が口の中に残った。
そしてそれも全て飲み込むととうとう口の中の黄金はなくなった。
僕は全部飲み込めた達成感に浸っていたら彼女が「どう、今日のディナーは、美味しい?」と聞きながら僕のチンポをしごくので僕は「美味しかったです」と返した。続きを読む

何でもありのうららちゃん

今日は初めてのデリヘルに電話してみた。
新人割引と言うことでうららちゃんを指名すると60分14000円だった。
20時20分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待ってるとうららちゃんが来た。
うららちゃんは小柄(150センチ)でちょっとポッチャリしていたが笑顔がエロい子だった。
HPでは36歳ということだが、まあそんな感じだった。
彼女は入って来るなり僕の前に跪くと浴衣をめくって即尺してきた。
3分くらいフェラして僕のチンポがビンビンにすると、その後店に電話して14000円を受け取った。
そしてまずは立ったまま抱きしめてディープキスをした。
僕は彼女の舌に吸い付きながら服を脱がすと、なんと彼女はノーブラにノーパンだった。
早速は彼女の柔らくちょっと垂れ気味の乳房を揉みながらベッドに横になった。
そしてまたキスをしながら、股間に手を伸ばした。
すでにそこには温かいマン汁が溢れていた。
ヌルヌルしているマンコに中指を浅く挿入して膣の内側の壁をマッサージすると、彼女は「アッ、アン」と喘ぎだした。
さらに乳首を吸いながら人差し指も挿入して2本指で膣の中で掻き回した。
指を奥深くまで挿入して子宮の入り口をマッサージしてあげると声をあげて「アッ、アーッ」と大きく喘ぎだした。
僕は下半身に移動して両足をM字に開脚させてクリトリスに吸いついた。
そしていつものようにマンコに舌を挿入しながら鼻の頭でクリトリスを押し潰すように刺激をすると、僕の頭を抱えながら身をよじるようにヒーヒーと喘いだ。
次にマンコに右手の人差し指を挿入すると同時にアナルにも中指を挿入した。
彼女のアナルは開発されているのか、すんなり指を飲み込んだ。
アナルの奥深くまで中指を挿入して掻き回すが黄金は見つからなかった。
さらに薬指もマンコに挿入してアナルとマンコの2穴を責めた。
すると彼女の喘ぎ声が一段と高くなり身をよじらせてきた。
僕は中指をアナルから抜いてマンコだけ掻き回し始め、さらに左手でクリトリスの皮を剥いて剥き出しにすると舌でペロペロと舐めた。
しばらく彼女のマンコをかき回していただが、そろそろ良いかなと思って彼女の両脚を広げて腰を入れると正常位の体勢でビンビンになっている生チンポをマンコに当てて挿入した。
彼女のヌルヌルのマンコにぬるりとチンポが入り、腰を振るとまた彼女は喘ぎ始めた。続きを読む

顔騎と黄金

今日はまた久しぶりに黄金プレイをした。
9時半にホテルに入り待っていると女の子がやって来た。
僕はいつものように全裸でベッドの上に仰向けになると彼女はストッキングだけ脱いで足で僕の顔を踏みつけてきた。
そして今度は「ペッ」とばかりに何度も唾を吐きかけてきた。
そしてスルスルッとパンツを脱ぐと大きなお尻を僕の顔の方に向けてどっかりと腰を下ろして顔騎状態となった。
僕は一生懸命彼女のアナルに舌を挿入して舐めた。
彼女は僕が息が出来ないように座り直すと僕の腕を押さえつけた。
僕は窒息されられそうになって苦しくなり、無理やり顔を動かしてハァハァと息をすると、彼女は楽しそうに笑いまた座り直した。
そんなことを何度も繰り返して、僕は窒息の恐怖を味わっていたが、そのうちに彼女がマンコを僕の口の方にずらしてきたので僕は今度はマンコに舌を挿入して一生懸命舐めた。
するとしばらくして暖かい味のある液体が口の中に溢れたと思ったら彼女がオシッコをチョロッとこぼしていた。
僕は嬉しくなって尿道口に舌を這わせながらクリトリス付近に吸い付いていた。
するとまたチョロチョロとオシッコが溢れきたので僕は一滴のこらず飲み干した。
そのうちに彼女が「そろそろしようか」と言ってきたので一緒にお風呂に入った。
そして彼女は僕を跨ぐとまずは自然便をだそうと息んでくれた。
しかしなかなかウンコは出せずに結局イチヂク浣腸を注入してきた。
そしてまた僕にまたがって息むと、最初に透明な浣腸液が出てきてそれが少し茶色の液に変わって僕の胸の上に垂れてきた。
そしてさらに彼女が強く息むとやっと小さな黄金が僕の胸に3個でて落ちてきた。
僕はそれを右手で拾って全部口に入れて食べてみた。
浣腸液のせいかそれともいつもの彼女の黄金の味なのかちょっとわからなかったが、強烈な苦さの中にほのかな甘味が感じられた。
口の中の黄金をほぼ飲み込んだところで、さらにまた小さな黄金が続けざまに3個排出されてきた。
僕はそれも全部口の中に入れると食べてしまった。
彼女は「ウン、ウン」と苦しそうに息んでいると、今度はニョロニョロと細くて柔らかい軟便が排出されてきた。
僕は軟便が好きなのでそれらを全部口の中に入れた。続きを読む

デッカイ黄金

今日もいつものSMクラブに予約した。
ホテルに21時頃入るとシャワーを浴び、ついでにバスタブに湯を張って待っていると女の子がやってきた。
彼女は白いハーフコートを来ていた。
割引券込みで13000円払うと早速全裸になってベッドに仰向けになった。
彼女はまずはタイツを脱いで素足で僕の顔を踏みつけながら唾を垂らしてきた。
僕はこぼさないように口を開けてキャッチして飲み込んだ。
彼女は3回ほど唾を垂らすと、次にパンティだけ脱いでお尻を僕の顔の方に突き出すようにして座り込み僕にお尻の臭いを嗅ぐように言った。
僕は彼女のアナルに鼻をつけて存分に臭いを嗅いだがあまり臭いはしなかった。
そしてそのままアナルとマンコを舌で舐めはじめた。
彼女のアナルはあまり臭いも味もしなかったがマンコは仄かに生臭い臭いがして酸っぱい味と舌にベトつくようなマン滓を感じることができた。
僕は彼女の股間を鼻と口で受けながら丸々とした彼女のお尻を眺め、そのヒップラインを両手で撫で回していた。
彼女もその間僕の乳首を摘んだり、ビンビンになっているチンポを撫でてくれていた。
10分〜15分くらいマンコとアナルを舐めていたら彼女がマンコを僕の口に押し付けるようにしてきた。
そこでマンコに唇をぴったりつけて舐めていると口の中が少ししょっぱく感じられた。
もしかしてと思って舌でマンコを舐めまわしていると、案の定チョロチョロとオシッコが排泄されてきた。
僕はこぼさないように唇をつけて吸い込んでいると、シャーと何回かにわけて口の中に放尿してきた。
いつもは薄味の彼女の聖水も今日は濃い味付けだった。
僕は時折尿道口に舌を入れながら一滴もこぼさずに彼女のオシッコをすべて飲み干した。(350のペットボトル1本分くらいあったと思う)
彼女のオシッコを飲み干した僕はチンポをビンビンにさせていると彼女は「何オシッコ飲んでチンポ勃ててんのよ。変態だね」とチンポをひっぱたいた。
そして「キレイにして」と言うのでまたそこからアナルやマンコを舐めていた。
僕は舌を尖らせてマンコの奥深くまで挿入していたが、そのうちにに少しオナラのような臭いがしてきた。
そこで彼女のアナルをよく見るとアナルが閉じたり開いたりしていたので、僕は今度はアナルに舌を挿入してみた。
すると肛門のすぐそばまで黄金がきているのがわかった。続きを読む

久しぶりの黄金プレイ

今日は久しぶりに以前行っていたSMクラブに予約してみた。
8時50分頃にホテルに入るとシャワーを浴びて女の子を待っていたら、9時10分頃にみろくが来た。
早速ベットの上に仰向けになった寝ると、彼女は僕の顔を覗き込み唾を何回も垂らしてくれた。
僕は口を開けてこぼさないよう全て受け止めて飲み込んだ。
その後、彼女は僕のチンポを足の裏で踏みつけると服を着たまま僕の胸の上に座り込み、僕の両頬を思いっきり2回ずつビンタした。
僕が頭がジンジンしている間に彼女はストッキングとパンティだけ脱ぐと、今度は僕の顔を見下ろすように顔面の上に座り込んできた。
彼女は少し中腰気味になって完全に股間を押しつけずに、僕にマンコの匂いを嗅ぐように言ったので僕は彼女の香水と少しオシッコ(アンモニア)臭いマンコの香りを思う存分吸いこんだ。
次に彼女はお尻を僕の顔に押し付けるように体勢を入れ替えて「あたしのお尻の匂いも嗅ぎなさい」と言ったの僕は彼女の大きなお尻に顔をうずめて匂いを嗅いだがあまり匂いはなかった。
ただ、僕のチンポが少し大きくなってきたのを彼女が気づくと「あたしのマンコや尻の匂いを嗅ぎながらチンポを大きくさせてるなんて変態ね」と言いながら僕のチンポを指ではじいた。
そしてこんどはどっかと僕の顔の上にお尻を下ろして座り込んできたので、僕は彼女のアナルに舌を入れて舐めまくった。
アナルの周りを舐めるだけではなく舌を細めてアナルの中奥深くにも何度も挿入して舐めた。
3分ほど舐めた後で、彼女が腰をずらしてきたので今度は彼女のマンコとクリトリスを舐めまくった。
顔が彼女の大きなお尻で押しつぶされて何も見えない状態だったので、舌でクリトリスを探し当て、優しく吸いついて舌で転がしたり、尿道口やマンコに中に舌を挿入した。
その間、彼女は僕の乳首を抓ったりチンポを撫でたりしていたので僕のチンポはビンビンになっていた。
5分くらい彼女のマンコを舐めていた時に、口の中にチョロッと温かい汁が流れてきた。
最初はちょっと良く分からなかったが、彼女が「フフフ」と笑ったので彼女のオシッコだということがわかった。
そして、さらにチョロチョロッと温かいオシッコが流れてきたので、ベットにこぼさないよう飲み込んだ。
彼女は「オシッコ飲んでチンポをビンビンにさせているなんてやっぱり変態の便器ね」と言いながらさらにシャーッとばかりに放尿をしてきた。
僕は彼女の尿道口に吸いついて一滴残らずこぼさないように飲み込んだ。
いつものように薄味の飲みやすいオシッコだった。
彼女はオシッコを出し切ってしまうと「全部出たから綺麗にしてね」と言ったので、マンコをまた綺麗に舐めはじめた。
十分彼女のマンコを綺麗に舐め終わると、彼女はアナルを僕に押し付けてきたのでまたアナルに舌を挿入して舐めまくった。
そのうちに彼女が何度かイキミ始めて、アナルが大きく開くようになってきた。
僕がアナルが開くタイミングで舌を中まで挿入すると、彼女は「ウンコが出てきているのがわかる?」と聞いてきたが、まだ舌には何も感じられなかったので「まだみたいです」と答えた。
しかし何度も彼女が息んでアナルを開いているうちに、アナルの奥に塊があるのを舌で感じた。
その塊は彼女が息むたびに少しずつ手前に出てきたが、舌でアナルを舐めているせいか最後の排出するまでには至らなかった。
そこで彼女は「場所を移そうか」と言ってバスルームに向かった。
そこで僕はタイルの上に仰向けになると、彼女は僕の胸を跨いで和式便器に座るようにしゃがんでお尻を僕の顔の上においた。
しばらくすると、まずはオマンコからオシッコが沢山放出されて僕の胸の上を流れた。
そしていよいよ彼女のアナルが開いて茶色い塊が顔を見せた。
その塊は全て出てくる前に括約筋で途中で切られて小さな塊となって僕の口の中に落ちてきた。
僕は口の中でその塊を噛んでみると柔らかく、強烈な苦味の中に仄かな甘みを感じた。
そして次の黄金が出てくる前に思い切って飲み込んだ。
その後彼女はさらに息み続けて小さな塊の黄金を3〜4回排出してきた。
僕はそれらの黄金をこぼさないように全て口で受け止め、口の中で咀嚼した。
彼女の黄金はどれも柔らかくて、匂いはそれほど強烈ではなかった。
ちょっとジャリジャリとした感触があったが、不思議な甘みが感じられて今回は口の中に入れた黄金を全て飲み込み完食することができた。(後から聞いたところでは昨日は高菜を食べたのと、最近は肉は食べいないとのこと)
彼女はウンコをすべて排泄すると僕のチンポにローションを垂らして「チンポをこんなにしてるなんてどうしようもない変態便器ね」といいながら手コキし始めた。
彼女の黄金を完食した僕は興奮したまま彼女の手コキにあっという間に感じてしまい。すぐに大量のザーメンを発射してフィニッシュしてしまった。
そしてバスルームで身体と口を洗って服を着て少し話をした。
・他のお客からも黄金が甘いと言われたことはある。
・最近はお客も減ってきた。

最後に2,000円割引券をもらって別れた。
帰りに醤油とんこつ風味のラーメンを食べた。


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また生理中の黄金拝受

昨日は上野で初めてのSMクラブに行ってみた。
18:00頃に上野に着くと、ある雑居ビルにある事務所に入った。
そのSMクラブたぶん老舗で以前そこの女王様がSM雑誌に出ていることがあったので興味があり、一度雑誌に出ている女王様から黄金をもらいたいと思っていた。
しかし昨日はその女王様は出勤していなかったため新人の子を紹介された。
最初はやめようかと思ったが、その女王様がちょうど生理中だと聞いたのでこれはラッキーと思ってお願いした。
ちょっと高いかなと思いながらも黄金コースで2万2000円円払って、事務所の上にあるレンタルルームで待っているとチカという27歳の女性がやってきた。
身長は160僂杷票蠅淵▲ぅ薀ぅ鵑範咾貌れ墨をしておりいかにも女王様といった風情の女の子だった。
ただ、物腰はとても丁寧で良さそうな子だった。
彼女が準備をしている間にユニットバスでシャワーを浴びて汗を流した。
バスを出ると彼女はブルーシートを床にひいて準備万端だった。
早速ブルーシートの上に仰向けになると、彼女は直ぐにスカートをめくって顔面騎乗してくれた。
彼女は「生理中だから臭いでしょう」と言いながら座り込んできたが、確かに生臭い匂いがしていた。
でも僕にとっては芳しい匂いであり、むしゃぶりつく様に彼女の性器に吸いついた。
やはり生理中ということもあってしょっぱいマンコだった。
僕のチンポは直ぐにビンビンになってしまい、彼女はそれを発見して「なに、もうこんなになっちゃったの」とチンポを手ではじきながら唾をペッとチンポに吐きかけた。
僕はまず綺麗に彼女のマンコの内側の経血やマン滓を舐めて吸い取ると次にクリトリスや尿道口を舌で刺激した。
彼女はそんな僕を見ながら「本当に好きなんだねえ。美味しいの?」と聞いてくるので「美味しいです」とお尻の下からうめくように答えた。
そして鼻をマンコに擦りつけながらペロペロ、チュパチュパとしょっぱい経血を吸い取った。
彼女はどうやら経血で真っ赤になっている僕の顔を見ながら「すごいことになっているわよ」と言った。
僕は「そろそろ聖水をいただけますか」とお願いすると「じゃあ、みんな出しちゃおうか」と言っていきみ始めた。
すると彼女のアナルが少し開いたかと思うとプスッと音がして硫黄臭いオナラが出てきた。
その後もプスッ、プスッとオナラをしたかと思うとニュルニュルッ柔らか目の黄金が少し絞り出されてきた。
僕は口を開けてその黄金を口の中に落とした。
僕が黄金を口の中で転がして味わっているとまた少しだけ黄金が排泄されてきた。
僕はそれも口の中に入れると少し咀嚼してみた。
彼女の黄金もやはり苦味が強く感じられたが硫黄の匂いも感じられた。
飲み込もうかどうか迷っていた時に彼女がオシッコをしてきたのでそれを受るために黄金を口に溜めたまま彼女のマンコに近づいて聖水を口に受けて飲み込んだ。
その結果黄金も一緒に飲み込むこととなり、聖水を飲みきると口の中の黄金も半分くらいになっていた。
そこで残っていた黄金も思い切って全部飲み込んだ。
聖水を出し切ッた後にまた彼女が息むと少しだけ黄金が出てきたので僕はアナルに口をぴったりとつけて舌で黄金を舐めとった。
そのままアナルを舌で刺激しながら何度か黄金が出てくるたびに口の中に吸い取った。
ある程度口の中に黄金が溜まったところで彼女は自分の両手でお尻を広げてアナルを触りながら「まだまだ残ってるんだけど、スッキリでないの。ちょっと水を入れてくるわね」と言ってバスルームに行ってしまった。
僕は口の中に溜まっていた黄金を吐き出して彼女の未消化物を確認してみた。(野菜の繊維と思われるものが混ざっていた)
彼女がバスルームから戻ってくる前にまた口の中に戻してまた少し飲み込んでみた。
バスルームから戻った彼女はまた僕の上にお尻を向けたしゃがみこみ、息みはじめた。
するとピューッと茶色い水が排出された後ウネウネと柔らかい黄金が吐き出されてきたので僕はそれらをすべてこぼさないように口をあけて受け止めた。
さらにまた聖水も出てきたのでそれも口で受けて飲み込んだ。
もう聖水も黄金も一段落してきたところでもう終わったかなとおもっていたら最後にアナルが大きく開いて少し固めの健康的な大きな便が吐きだされてきた。
僕はそれをこぼさないように大きく口あけて受け止めると口の中は黄金でいっぱいとなった。
彼女はそんな僕を見て「ホント便器だね」と笑いながら唾を僕の口に垂らしてくれて、さらに口の周りについている黄金を手で拭きとってそれを僕の胸やお腹に擦りつけた。
そして彼女は僕のチンポを扱き始めながらまた少し放尿してくれて今度は首や胸にもかけてくれた。(今日はオシッコが沢山出たとのこと)
僕は口いっぱいとなった黄金を味わいながら彼女の放尿を受け止めていたがチンポは興奮でずっとビンビンになっており、彼女の扱きでイキそうになっていた。
そこで黄金でいっぱいの口で「もうダメ、イッちゃうよ」とモゴモゴさせながら言うと「じゃあ、このままイッちゃう?」とそのままチンポを扱いてくれたので、僕は「アア〜」と情けない声をあげて大量のザーメンを発射して僕のお腹や彼女の手にぶっかけてしまった。
彼女は発射したザーメンを軽く拭いてくれたが僕はイってしまったせいで口の中の黄金が急に苦く感じられたので、もったいないけどユニットバスに行って便器の中に口の中の黄金をすべて吐き出した。
そして黄金とザーメンがついている身体と、黄金と経血まみれの顔を洗った。
ユニットバスから出ると既にブルーシートは片づけられており、服を着ながら彼女と少し話をした。
・彼女はこのクラブには入ってまだ1ヶ月程度ということだが、18歳から21歳まで六本木のSMクラブで働いていたことがあったとのこと。
・彼女自身はMもやったことがある。前につきあっていた彼がSだったので舐めさせられたり縛られたり等の軽い責めも受けたが、やはりいつの間にか自分がSになっていた。
・黄金マニアは少なくはないが、黄金コースができる女王様が少ないので混んでいる。

19時頃に部屋を出たが、帰りにゲップをしたら硫黄の匂いがした。
いつもの値段よりはちょっと高めだったが、女王様もいい人でとても満足だった。
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生理と黄金2

昨日は早めにあがることができたので、一旦上野のアダルトグッズの店でエネマグラを買ってから、いつものSMクラブに行ってみた。
久し振りに樹里を指名して18時45分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていたところ7時半頃に彼女はやってきた。
彼女は30後半だがとてもスリムでジーンズが良く似合う女性だ。
彼女はホテルに入ると「今日は生理中で痛み止めの薬を飲んでいるからオシッコは濃くて苦いと思うし、うんこはきっと下痢だよ」言いながらいろいろな道具を出して準備を始めだした。
彼女は服を脱いでブラとパンティだけの姿になると、全裸になっている僕をロープで縛りあげた。
僕の両手は頭の後ろで固定され、全身から股間までをロープが巻かれ、彼女は立ったまま動けなくなった僕の乳首やチンポを触って言葉責めをしてきた。
次に彼女は僕をベットの上で四つん這いにさせるとお尻を開いて僕のアナルを全開にした。
そしてワセリンをアナルに塗り込めると指を挿入してきた。
彼女は「どんな感じ」と聞いてくるので「違和感があって、少し痛い」と伝えると、「痛いのはこの辺?」と指を押してきた。
僕は確かにそこが痛くて「そこです。そこが痛いです」と答えると、「ここはちょっと腫れてるみたいね。ザラついているし固いうんこをすると切れちゃいそう」と先日の前立腺プレイの時の女性と同じことを言っていた。
僕が「どうでうればいいですか」と聞くと、「しばらく腫れが引くのを待った方がいいわね。薬局でボラギノールを買ってみたら」とアドバイスしてくれた。
僕もその方がいいかなと思っていたので、今度ボラギノールで治療してみようと思う。
アナル責めはそこで終わりにすると、彼女はベットのうえに僕を仰向けにさせると用意してきたバナナを食べ始め口の中で咀嚼すると僕の口を開けさせて、その中に吐き出した。僕はそのプレイだけでチンポがビンビンになるのがわかった。
3回ほどバナナを咀嚼したものを口の中に吐き出してくれると、最後にお茶を口に入れて僕の口の中に吐き出してくれた。
僕はそれらをとても美味しく食べることができた。
次に彼女は僕の顔の上でパンティを脱ぐと生理ナプキンをはずして僕の鼻の上に押し付けた。
それは少しオシッコの匂いも染みついてとても興奮する臭いだった。
僕がそれを深呼吸しながら嗅いでいるとチンコがビンビンに固くなっており、彼女は「どうしたのこんなにチンコを固くして。変態ね」と責めてきた。
そしてとうとうマンコをむき出しのまま僕の顔の上にどっかと座ってお尻を押し付けてきた。
僕は一生懸命彼女のマンコを舐めたところちょっとだけ生理の味がしたが、どちらかというとオシッコのしょっぱさの味が強かった。
彼女はお尻をグリグリ押し付けるので僕は息が出来ずにとても苦しくなった。
彼女は「どう私のお尻は美味しいかい」と聞いて少しお尻をあげてくれたので僕はゼイゼイ言いながら「とても美味しいです」と答えた。
彼女は何度もお尻をずらして座る位置を変えながら顔面騎乗でお尻を押し付けた。
そのたびに僕は彼女のアナルやマンコに舌を挿入して深く丁寧に舐めた。
そして彼女のクリトリスと尿道口に吸いついていた時に彼女が「おしっこだすよ」と言ってきたので僕は尿道口に舌をあてて聖水が出てくるのをまった。
しばらくするとそこからチョロッと聖水が出てくると、次にシャーと大量の聖水が出てきた。
確かに彼女が言うとおり濃くて苦味のある聖水だったが、彼女は遠慮なくどんどん出してくるので僕はゴクゴクと喉をならして彼女のオシッコを飲み干した。
全部飲み干すと僕のチンポがカチカチに固くなっており、彼女は「手で何もいじらなくてもこんなに固くなるなんてすごいね」と僕のチンポをひっぱたいた。
さらにマンコを舐めていると彼女が「そろそろうんこ行こうか、アナルをしっかり舐めてね」と言って僕にお尻を押し付けてきた。
僕は下痢便が出てくるものと覚悟してアナルに舌を這わせながら吸いついた。
彼女は何度か息んでいたが不思議と下痢便がすぐには出てこなかった。
さらにアナルの中に舌を挿入するとアナルの中に固い健康便の触感を感じることができた。
しばらく彼女が息むうちに少しずつ彼女の黄金が顔を出してきて僕の舌で感じられるようになってきた。
ただあまり舌でその黄金を舐めていると逆に黄金が引っ込んでしまうので少し口を開けたまままっていたら小さい黄金が僕の口の中に生み出されてきた。
その黄金は少し柔らかめだったが下痢便ではなくちょうど良い硬さでやはり苦味が強かった。
お尻を押しつけられたままの僕はそれを吐き出すことはできずに次の黄金が出てくるのに備えて飲み込んだ。
彼女はさらにお尻を押しつけながら息むとまた小さい黄金が出てきたのでそれを口の中に溜め舌の上で転がしていた。
その時ホテルの部屋の電話がなったので彼女が電話に出ると、クラブからもうすぐ時間だという知らせだった。
そこでベットではなくバスルームで残りの続きをすることになった。
彼女はベットの上で横になっている僕を見て「生理の血で首が真っ赤になっているわよ。それにとっても臭いわね」と言った。
バスルームで横になると彼女は「まだ残っていそう、今度は少しお尻を離すわよ」と言いながら僕の顔の真上で息みはじめた。
彼女の小さいアナルが何度も開いたりしぼんだりしているうちに細長い黄金が僕の鼻の上で吐き出されてきた。
僕はそれをこぼさないように口の中に溜めこんだ。
さらにもう少しアナルから吐き出されてきたが、それはなかなか口の中には落ちてこなかったので唇を寄せてその黄金に吸いつき舌で舐めとった。
口の中の半分くらいか黄金で埋まったところで樹里は僕のチンポを扱き始めた。
興奮していた僕は直ぐにイキそうになり彼女の手を掴んで「ダメ、イッちゃう」と伝えると彼女はチンポの根元をギュッと握って「まだイカせないわよ」と扱くのをやめた。
そんな寸止めを繰り返しされたあと、とうとう僕は彼女の手にドロッとした大量のザーメンをぶっかけてイッた。
彼女は「あ〜あ、イッちゃったね〜」と言いながら立ち上がり、僕も洗面器の中に口の中に溜まっていた黄金を吐き出した。
そしてお互いシャワーを浴びた。
彼女いわく、実はスカプレイは初めてだそうで今回健康な黄金が出せたのでちょっと自信がついたとのことだった。
その後彼女と楽しく話した後彼女はホテルを出た。

ホテルを出ると雨がまだ少し降っていた。
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黄金お口いっぱい

今日は久しぶりにいつものSMクラブに連絡した。
雨の中、19時にホテルに入っていつものようにシャワーを浴びて待っているとみろくがやって来た。
14000円を払って早速ベットの上に仰向けで横になると、彼女はパンティを脱いでいつものように顔面騎乗してきた。(彼女は顔面騎乗するのが好きである)
僕はアナルに舌を挿入して彼女の柔らかいアナルを舐めまくった。
彼女の大きなお尻を両手で抱えて、アナルの奥深くまで舌を挿入して舐めたが、特に苦味等はなかった。
ただ、中指を少し挿入してみるとすぐ近くまで黄金が来ていることがわかった。
黄金のお楽しみは後にして、ひたすらアナルを舐めていると彼女は僕の乳首を摘まんだり、ビンビンになっているチンポを手でビンタしていた。
僕はアナルだけでなくマンコにも吸いついて舌を挿入した。
彼女のマンコの中はちょっと酸味があってねばつくようなマン滓の味がした。
マンコの中を綺麗に舐めとってしまうと次にクリトリスを唇で吸い上げた。
彼女はクリトリスやマンコ、アナルを優しく舐められるのが好きなので10分以上舐めまくっていたが、その間彼女は僕の舐めている顔を眺めてたり乳首をつねったりチンポを叩いたり扱いたりしていた。
マンコやアナルを舐めまわしているうちにアナルがかなりほぐれてきたようで、舌が奥深くまで挿入できるようになった。
その結果アナルの奥にある黄金に舌が届くようになり、何度も舌で黄金を舐めていた。
そのうち彼女はお尻を僕の顔に押し付けて少しずつイキミ初めてきたので黄金が肛門近くに押し出されてきた。
僕は舌をアナルの奥深くまで挿入して黄金が押し出されたり引っ込んだりするのを感じていた。
さらに押しつけられたアナルを唇でピッタリ塞いで彼女のイキミに合わせて吸い込んだりしてみた。
すると何度めかのイキミでアナルに挿入していた舌と一緒に小さい黄金が口の中に飛び込んできた。
お尻を押しつけられている僕はもちろん吐き出すこともできずにしばらく口の中で黄金を転がしていたが、思い切って少し噛んでみると苦味と一緒に未消化物の食物の味が広がってきた。(ただどんな食べ物かはわからなかった)
まだまだ黄金が出てきそうだったので口の中の黄金をとうとう飲み込んでしまった。
そして再び彼女のアナルに舌を挿入してみると次の黄金がすぐ近くまで来ていた。
僕はアナルの黄金を掻きだそうと彼女のイキミに合わせて舌を深く挿入していると、次の黄金がまた口の中に飛び込んできた。
今度の黄金は最初のよりは大きく、直ぐには飲み込めそうにないので口の中の脇で溜めておいて次の黄金が出てくるのを待った。
するとまた小さい黄金が今度は2回連続で吐き出されてきた。
僕はそれらを直ぐには噛まずに口の中に溜めて彼女の黄金が出尽くすまで舌でアナルを刺激していた。
彼女のアナルは黄金を排出している間にアナルの内側の肉まで押し出されていたので、アナルの肉ひだの感触を楽しんでいた。
まだ彼女の肛門の中には黄金が残っていたので、口の中の黄金を咀嚼して少し飲み込んだうえで残りの黄金が出てくるのを待った。
そのうち彼女がオシッコをしたくなったようなのでアナル舐めを一旦中断して彼女は立ち上がり僕の顔の上に跨った。
アナルから口を話した瞬間に黄金の匂いが部屋の中に広がったのか、彼女は「臭い、臭い」と鼻の近くで手を振っていた。(僕にはわからなかったが)
僕は黄金を口の中に入れたまま、彼女のマンコに顔を寄せ聖水がでてくるのを待った。
すぐに彼女のマンコからチョロチョロと聖水がこぼれ始めてきたので、僕はこぼさないように聖水を一生懸命飲み込んだ。
聖水自体は相変わらずの薄味だったが黄金が口の中に入っていたのでちょっと苦味が混じっていた。
一通り聖水を吐き出した後、彼女はまたお尻とつきだして今度は顔面騎乗ではなく少しお尻を浮かせて肛門が見える状況で残っている黄金を排出しようとイキミ始めた。
ただ、一旦中断したせいか黄金は引っ込んだようでなかなか排出はされなかった。
彼女はイキミながら僕のチンポを扱いてくれていて、僕も口の中の彼女の黄金を味わっていた。
そのうち彼女の手コキでイキそうになり、彼女の黄金を口の中に入れたまま大量のザーメンを僕のお腹の上に発射してしまった。
彼女はティッシュで僕のザーメンを拭いてくれた後、シャワーを浴びにバスルームに行き、僕は口の中に残っていた彼女の黄金をティッシュのうえに吐き出した。

ホテルを出ると雨はやんでいた。
帰りに醤油ラーメン(650円)と餃子(250円)を食べて、さらに焼鳥屋で皮とレバーとつくねを食べて帰った。




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生理と黄金

今日いつものSMクラブに久しぶりにいって、女教師っぽい熟女のなつみさんを指名した。
20:30頃にホテルに入ってシャワーを浴びて待っていると、なつみさんがやってきた。
早速12000円を払うとベットの上に仰向けになった。
彼女はむき出しになっている僕のチンコを足の裏でグリグリ押さえつけた後、パンティだけ脱いでいつものように顔面騎乗をしてきた。
彼女はちょうど生理中だったので、マンコを舐めるとタンポンの紐が口に入ってきた。生理中の彼女のマンコは相変わらず生臭い匂いで興奮した。
僕はタンポンの紐と一緒にマンコを舐めたり、アナルの中に舌を突っ込んで綺麗に舐めた。
そして彼女にタンポンを抜いてもらって再びマンコを舐めた。
今日は多い日だというので期待していたが、経血はあまり出ていなかった。
しばらく彼女のマンコやアナルをもう匂いもしないくらいに綺麗に舐めたところで、彼女に聖水を出してもらった。
彼女のクリトリスのすぐ下にある尿道口に舌を入れているとチョッロとしょっぱい聖水が出てきて、さらにチョロチョロと濃い味の聖水が放出されてきた。
僕はそれを綺麗に飲み干したとき、首筋に液体が付いたのがわかった。
最初、聖水をこぼしてしまったのかと思って手で触ると、甘い薬品の匂いがしたので彼女が自分に浣腸をしたのがわかった。
すぐに彼女は「そろそろ黄金行こうか」と言ったので一緒にバスルームに行った。
彼女は洗面器の上に跨ってしばらく息むと、最初に小さい黄金の塊が1つボトッと落ちてきた。そしてさらに息むとボトボトッと5個くらい落ちてきた。
彼女は「まだお腹に残っていそう」というとさらにイチジク浣腸を追加しにトイレにいってきた。
僕はその間に黄金の塊を一つ摘まむと匂いを嗅いだりかじってみたが、相変わらず匂いが少ない健康的な黄金だった。
彼女がバスルームに戻りまた洗面器の上に跨るとブバッ、ブリッと大きなオナラをした後、ちょっと大きめの黄金が4個くらい排出されてきた。
また黄金とともに彼女のマンコから経血が垂れてきて洗面器の中に赤い跡を残した。
彼女は「もう出そうもない」というとシャワーで股間を洗った。
そしてまたベットに戻り顔面騎乗の状態で彼女は僕のチンポを扱いてくれた。
彼女のマンコからは今度は経血がどんどん垂れてきており、僕はそれを啜って飲み込んだら鉄っぽい味がした。
そして彼女の手コキに感じて「イクッ」と喘いで彼女の手に大量のザーメンをかけてしまった。
僕は下半身についたザーメンをティッシュで拭きとりながら、口の周りを拭くと、彼女の経血で真っ赤になっていた。

彼女がホテルを出た後バスルームに戻り、洗面器に残っていた彼女の黄金をベットにもってきてその黄金の一つを手でつぶして匂いを嗅ぎながらオナニーをして、もう一回ザーメンを発射した。




排泄遊戯 魅惑の糞女マニア 花泉結香

なつみさん2

いつものSMクラブに電話をして、前回お世話になってなつみさんを指名した。
9時半頃にホテルに入り歯を磨いていると彼女がやってきた。
相変わらずグラマラスなボディに眼鏡をかけてキリッとした女王様の雰囲気を醸し出していた。
1万3千円を払うと早速彼女は僕をベットに仰向けにさせて顔面騎乗してきた。
彼女の大きなお尻で僕の顔面は押さえつけられているうちに目がチカチカしてきて痛くなってきたので一旦外してもらった。
すると彼女は洗面所の方に向かっていき、たぶん浣腸をしたように思われた。
戻ってきた彼女は今度は僕の両手を縛り、再び顔面騎乗してきた。
今度は彼女はマンコを僕の口に押し付け奉仕をさせてくれた。
久し振りの彼女のマンコは前と同じように生臭い匂いがプンプンしていた。
僕は彼女のクリトリスに吸いつき、そしてマンコの中を丁寧に舐めた。
しばらくすると彼女は腰を持ち上げて僕の唾と彼女のマン汁で濡れた股間を僕の胸に擦りつけて、「アタシの匂いを付けてあげるわ」と盛んに腰を振っていた。
3回ほどその行為を繰り返した後、彼女は僕の顔にもマンコを擦りつけたっぷり匂いをつけた後、さらに顔に唾を吐きかけてくれた。
そして僕の両手を縛っていた縄をほどいてバスルームに連れていかれた。
そこで僕は仰向けに寝て彼女の黄金を待った。
彼女は僕の胸を跨いで中腰になり、最初にオシッコをしてきたので僕はすかさず彼女のマンコに顔を寄せて飲んだ。
彼女のオシッコが終わると同時に彼女のアナルから小粒の黄金がボトボトと僕の胸の上に排出されてきた。
僕はその黄金を両手で拾い上げ集めて、洗面器の中に移した。
一旦、黄金が出終わったところで彼女のアナルを舌で綺麗に舐めとると、グリセリン浣腸の甘い味がした。
アナルを舐めとった後も彼女はまた便意を催したので僕の胸の上に排出してもらった。
すっかり黄金を出し終わると彼女は‘どうして欲しいか’と聞くので、足でチンポを扱いてもらうようお願いした。
僕は彼女の黄金の一つを鼻の近くに持っていき、彼女の黄金の匂いを嗅ぎながらチンポを足で扱いてもらった。
僕はだんだん興奮してきてその黄金の半分近くを口に入れ、咀嚼しては吐き出して彼女の黄金をたっぷり味わった。
そのうちに彼女に扱いてもらっているチンポがイキそうになって、彼女に「イキそうです」と言うと、「それならちゃんとお願いしなさい」と命令されたので「お願いです。イカせてください」と言いながら、彼女の黄金の匂いを嗅ぎながらザーメンを発射した。
彼女は僕のザーメンを搾り取るように足の裏をチンポに押し付けた。
その後僕はシャワーで体を綺麗にして、まだ時間があったので彼女としばらく話をした。(彼女が街でM男君にナンパされたとか、釣りの雰囲気が好きだとか)

帰りに古本屋でSMマニアとビサージュを買って帰った。

なつみ

今日は久しぶりにいつものSMクラブに連絡した。
いつも相手をしてくれている子がいなかったので、今回初めてのなつみさんを指名した。
8時ちょっと前にホテル入り待っているとなつみさんがやってきた。
グラマラスな体型でタイトスカートを履いてメガネをかけていると、ちょっと怖い女教師のようでドキドキした。
早速プレイ代を払って裸になると、なつみさんは僕に土下座をさせて頭を足で踏みつけながら僕を辱める言葉を吐いた。
僕はその左足の指を一本一本丁寧にしゃぶり、足の裏から足首、ふくらはぎ、太ももと舐めていった。
そのままスカートの奥まで舐めようとしたら、なつみさんはパンティを既に履いていなくて、陰毛の中からオシッコの匂いの混じった生臭いマンコの匂いがした。
僕は興奮してそのまま舐め続けようとしたが、なつみさんは僕の頭を押し下げて今度は右足を舐めるように言ってきた。
そこで僕は同じように右足の裏から指先までを丁寧になめて、またふくらはぎ、太ももと舐めていった。
するとなつみさんは僕をベットに横にさせて、仰向けになった僕を跨いで顔面騎乗してきた。
なつみさんは容赦なくお尻を押し付けて僕は窒息しそうななかで必死にアナルに舌を入れて奉仕した。何度も苦しくなって我慢できなくなる直前でなつみさんはお尻を浮かせてくれて、僕がハアハア、ゼイゼイ言っているのを楽しそうに見ていた。
そして一旦ベットの上で立ち上がると僕の顔目がけて唾を吐きかけた。
僕はその唾を美味しくいただいた。なつみさんは3回唾を吐きかけると、また顔面騎乗をしてきて、今度はマンコを舐めさせてくれた。
なつみさんのマンコは生臭い匂いがプンプンして、舐めるとしょっぱさと酸味が混じったなんとも言えない濃厚な味がした。
舌をマンコに挿入するとべっとりとオリモノのようなものが感じられて、僕は夢中になって舌を挿入して舐めとった。
なつみさんはその感とても気持ち良さそうにしてちょっと喘ぎ声をあげてくれた。
そのうちなつみさんは「濡れちゃったわ」と言って腰を振りマン汁を僕の顔に塗りたくった。そしてそのまま胸やお腹に移動して「あたしの匂いをつけてあげる」と言ってマン汁を僕の体にまぶしてくれたので、僕の体はなつみさんのものになった気がした。
その後なつみさんは僕を横にしたまま一旦洗面所に向かってまた戻ってきた。
最初何をしに行ったのかわからなかったが、戻ってきて再び顔面騎乗されてなつみさんのマンコやアナルを奉仕していたらアナルが少し甘く感じられたので、「これは浣腸をしてくらたんだ」と思ってワクワクした。
しばらく奉仕をつづけていたらなつみさんが便意を催したのか、僕をバスルームに連れて行った。そして僕をバスルームのフロアい仰向けにさせて僕を跨いでたった。
ドキドキしながら待っていると、最初にマンコからシャーと聖水が排泄されてきた。
僕は顔を寄せて排泄される聖水をこぼさないように飲み込んだ。
ちょっと塩気のある美味しい聖水だった。その後アナルから小さな塊の黄金が次々に産み落とされて僕の胸の上に落ちてきた。
僕はそれを大事に集めて匂いを嗅いだが、不思議なことにあまり匂いがしなかった。
手のひら一杯程度の黄金を排泄すると一旦なつみさんは股間を洗い、僕も黄金を洗面器に移して体を洗った。
するとなつみさんが「まだ出そう」と言ってしゃがみこんだので僕はなつみさんの後ろに回って手を差し出して黄金が出るのをまった。するとやはり小さめの塊の黄金が3個ほど排泄された。それはとてもホカホカして柔らかく僕は我慢できずにこっそり口の中に入れたかじった。
なつみさんはその後さらにトイレに入ってどうも残りを絞りきってしまっているようだったので、僕はしばらく洗面器に集めた黄金の匂いを嗅いだり舐めたりして、体を洗ってバスルームを出た。
バスルームを出た僕はまたベットに横になり、なつみさんに顔面騎乗をしてもらって黄金を排泄したアナルを舐めながら、なつみさんにチンコをしごいてもらった。
なつみさんの大きなお尻に敷かれながらチンコをいじってもらっているうちにイキそうになり、なつみさんに「イッちゃいます」というと「まだダメよ」と言われたが間に合わずザーメンを発射してしまいなつみさんには「ダメじゃない」と怒られてしまった。
その後なつみさんと少しおしゃべりをして、なつみさんは部屋を出た。
僕はその後バスルームに行って洗面器にためてあったなつみさんの黄金の塊をいくつか食べてみた。なつみさんの黄金は匂いも少なく食べやすいかと思ったが、やはり苦味が強くて咀嚼はできてもなかなか飲み込むことができなかった。
(それと粘土のような食感も飲み込み辛かった)
それでもなつみさんの黄金に入っている胡麻のようなものや未消化の野菜を味わうことができた。15分程なつみさんの黄金を味わっていたがホテルの時間が迫ってきたので(ショート90分で3000円)、残った黄金はホテルのコンドームに詰めて持ち帰りができるようにして、さらにその黄金を嗅ぎながらホテルのベットでまたオナニーをしてザーメンを発射した。
その日は割と早く帰れたので帰りに古本屋によってSMマニアの中古本を買い家の近くのショッピングセンターのトイレで、またなつみさんの黄金の匂いを嗅ぎながらオナニーをしてしまった。
なつみさんはとても魅力的であり、ホテル代込で1万5000円はとてもお得で満足した一日だった。







Sコース

今日は初めてのSMクラブに電話してみた。
初回ということで、一旦事務所に出かけて受付と会員証をもらい16時にホテルに到着して、女の子を待った。
女の子はあやちゃんと言って、この店に登録してからまだ一か月とのこと。
その前までは新宿で風俗をしていたらしいが、SMはこの店が初めてということだったが、ちょっと田舎のアカぬけない女の子といった感じだった。(でも、胸の谷間に蝶の刺青をしていた)
あやちゃんは、SMプレイの道具を綺麗に机の上に並べるとベットに腰かけている僕の前で正坐して「よろしくお願いしますと」と挨拶をしてきた。
僕はそんなあやちゃんを引き寄せてはじめにディープキスをした。
そして服を脱がせて胸を揉みながら乳首を舌で転がすとアンアンを可愛い声で喘ぎ始めた。
それからあやちゃんをベットに座らせると、僕はあやちゃんの前に立ち、フェラチオをさせた。
あやちゃんは僕を上目づかいで見ながら丁寧に僕のチンポをしゃぶっていた。
僕は時々にあやちゃんの頭をつかんでイマラチオをした。
その後僕はあやちゃんをベットに横にするとパンティの上からマンコを刺激し始めた。そしてまたディープキスをしながらあやちゃんの乳首を指で刺激しながら、パンティを脱がせた。
あやちゃんのマンコに吸いついてクリトリスを舐めまくった後で、あやちゃんをベットから起こして、あやちゃんの手を後ろにまわして後ろ手のまま手枷をした。
そしてまたあやちゃんをベットに仰向けに寝かせて、クリトリスを責め始めた。あやちゃんのまんこは少し濡れ始めたがゆるゆるで指を2本簡単に咥えこんだ。僕はあやちゃんのアナルにも中指を入れると簡単に挿入することができた。あやちゃんのアナルの中には黄金が詰まっているのが確認できた。
僕は一通りあやちゃんのマンコとアナルの2か所責めをした後、アナルから指を抜くと、べっとりと黄金が中指に付着していた。
僕はその黄金を舌で綺麗に舐めとると、でっかいバイブをあやちゃんのマンコに、アナルバイブをアナルに挿入した。
あやちゃんは2か所にバイブを咥えて喘いでいた。
マンコに挿入していたバイブを激しくピストンさせるとあやちゃんを「イッちゃう、イッちゃう」と言った。
あやちゃんがビクビクといイったのを確認すると、マンコとアナルからバイブを取り出して、あやちゃんをバスルームに連れて行った。
そしてあやちゃんのアナルにぬるま湯で600cc程浣腸した。
浣腸したあやちゃんを再びベットに横にさせ、またマンコにバイブを突っ込み責めた。そして乳首を揉みながらディープキスをした。
さっきあやちゃんの黄金を舐めた口でキスをしたので、気づかれるかなと思ったが、あやちゃんはバイブの刺激でそれどころではなかったようで僕の口に吸いついていた。
しばらくあやちゃんのマンコを責めているとあやちゃんが、「漏れちゃうう」と訴えてきたので、僕はあやちゃんを起こしてフェラをさせた。
しばらくフェラをさせたあと、またバスルームにあやちゃんを連れて行き、洗面器の上に跨らせた。
僕はあやちゃんのアナルに指を突っ込むと、お湯の中に黄金が漂っているのがわかった。何度かアナルをかき回したあと指を引き抜くと、しばらくするとあやちゃんは茶色の液体をアナルから噴出し始めた。
最初は液体だけであったが、徐々に固形物が混じり始めて、そのうち軟便をビチビチを吐き出してきた。
5分程いきみ続けたからあやちゃんの排泄は終わった。
僕は洗面器の半分ほどにたまった茶色の液体と固形物をあやちゃんの顔の前に近づけた。
あやちゃんのお尻を軽く洗ってあげた後、またベットに連れて行き、今度は目隠しもして仰向けに寝かせてバイブを挿入した。
そしてバイブを激しく挿入しながら携帯のカメラであやちゃんを3枚撮った。
携帯のシャッター音が鳴ったが、バイブの音とあやちゃんの喘ぎ声で気付かなかったようだった。
そしてそのまま激しくピストンをしていると、またあやちゃんはイッたようだった。
僕はバイブを抜き取りチンポをあやちゃんに挿入しようとるするとあやちゃんは気づいて「ダメ入っちゃう」と言ってきた。
僕は素股の振りをしてマンコに後ろにピストンをしていたが、ちょっと角度を変えるとチンポがスルリとマンコに入ってしまった。
するとあやちゃんはまた「入っちゃう」と言って体を上にずらしてチンポを抜いてきた。
僕は仕方がないのであやちゃんを起こして、目隠しと手枷のままでフェラをさせた。
そして最後はあやちゃんの頭を掴んでイマラチオの状態で口の中にたっぷりザーメンを吐き出した。
僕はティッシュを取り出しあやちゃんの口からザーメンがドロリと吐き出されるのを受けたあげた。
そしてあやちゃんの目隠しと手枷をとってあげてあやちゃんを解放してあげた。
あやちゃんはその後バスルームに行って体を洗って服をきて、また僕の前で正坐して「ありがとうございました」と頭をさげた。
僕が「目隠ししてフェラさせるのって興奮するね」というと、「Sですね〜」とほほ笑んだ。
ホテル代は別だが2万円で浣腸もできてのSコースはなかなかリーズナブルと思った。(ただ、可愛い女の子は少ないかも)

帰りにいつもの立ち食い焼鳥屋で焼き鳥を7本食べた。

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黄金プレイ

今日もいつものSMクラブに連絡して真生を指名した。
ホテルで待っていたら、小柄で華奢な真生がやって来た。
早速、真生は女王様コスチュームに着替えると僕はベッドに仰向けになった。
真生はまずは僕の体をまたぎ胸の上に座ると僕の顔を撫でながら唾液を垂らしてきた。
3〜4回唾をたらした後、再び立ち上がり下着を脱いで今度はお尻を突き出すようにして僕の顔を押し潰してきた。
僕は息苦しさに耐えながら必死で真生のアナルに舌を入れて奉仕した。
しばらくすると真生は立ち上がり再び僕の方に向きなおしてしゃがみこんだ。
僕は真生のマンコに顔を近づけて聖水が出てくるのを待った。
直ぐに真生マンコの間からチロチロと聖水が出てきたと思ったら、シャーとばかりにそれは勢いをまして僕の口の中にそそがれていった。
沢山でて来たので一回だけ休憩をもらってゲップをした後は約ペットボトル一本半以上の聖水を全て飲み干した。
そしてベッドを降りて床に横たわるといよいよ真生の黄金を待った。
真生はいつものように尻を突き出してしゃがみ込むと直ぐにアナルからうねうねと柔らかい黄金が排泄されてきた。
僕は口を開いてアナルに近づけて、真生の黄金をこぼさないように口いっぱいにくわえ込んだ。
これ以上に排泄されるとこぼれてしまうというところで真生の排泄は止まった。
相変わらず真生の黄金は匂いも苦味も控えめでちょっと甘味も感じられた。
僕は少しだけ真生の黄金を飲み込んだ。
前回かなりの量を飲み込んだので今回も頑張って咀嚼していたら、未消化のナッツが混じっているのがわかった。
そのナッツの味を確かめようとしていると真生が僕のチンポにローションを垂らしてしごき始めた。
すると僕は直ぐにイキそうになり、止めるのも間に合わずザーメンを発射してしまった。
イッてしまうと途端に真生の黄金が苦く感じられてきた。
真生が僕のチンポから最後の一滴までザーメンを搾り取り、ティッシュで拭き取るまで僕は真生の黄金を口の中に詰め込んだまま、待っていた。
やっと真生の処理が終わったので僕はトイレに行って口の中の黄金を吐き出した。
そして風呂場で顔と口の中を洗って出た。
その後真生にナッツの話をしたら、昨日ナッツ入りのチョコレートを食べたということだった。

帰りにホープ軒のラーメンと粋家の油そばを食べて帰った。
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黄金記念日5

今日、久しぶりのSMクラブに突然予約した。
真生さんに黄金コースが可能か聞いたところ大丈夫だということで夕方プレイを予約した。
ホテルに入って待ってると15分くらいして彼女がやってきた。
ネットの写真より可愛いかったので嬉しかったがちょっと年はいっているように見えた。(30代前半)
久しぶりの黄金コースだがプレイの前にアンケートを書かされた。これは初めてのことだった。
彼女はバスルームに入って下着っぽいコスチュームに着替えると香を焚き始めた。(多分、部屋の臭いを誤魔化す為か)
着替えた彼女はなかなか魅力的で僕のチンチンはビンビンになっていた。
ルームライトを落として薄暗くすると早速部屋の床にタオルとビニールを敷いて僕は仰向けになった。
彼女はTバックの小さいパンティを脱ぐと僕の顔を跨り中腰になった。
薄暗くてハッキリとは見えなかったが彼女のマンコは小さくてチンポをきつく締めてくれそうな気がした。
彼女は僕を見下ろしながらマンコからチョロチョロと聖水が出してきたと思うと、すぐさまシャーと勢い良く排出されてきた。
僕はそれを一滴残らず飲み込もうと必死で顔の位置を合わせながらゴクゴクと飲み干していった。
何度かそれを繰り返して大量の聖水(たぶんペットボトル1本以上)を飲んだ。
彼女の聖水は少しアンモニア臭があったが味も薄くて飲みやすかった。
そしていよいよ黄金となったが、彼女そのままの体勢で出そうとしていたが直ぐには出なかった為、向きを逆にして僕の顔にお尻を突き出すようにしゃがみ込んだ。
そして彼女の小さく絞り込まれたアナルを見つめていたら突然茶色にどろどろに溶けた黄金が噴出して僕の首筋にかかってきた。さらにその後柔らかい黄金が次々と噴出してきたので、ちょっと口を開けてその黄金の一部を入れた。意外にもあまり苦味が感じられなかったので、さらにアナルに近づき黄金を口いっぱいに咥えこんだ。
彼女の排泄が終わり彼女は立ち上がると嬉しそうに僕を見下ろしていた。
口に彼女の黄金を頬張ったままの飲み込めないでいた僕は、彼女が洗面器かティッシュを持ってきてくれるものと思っていたが、彼女はそんなことはしないで僕のチンポにローションを垂らしてチンポをしごき始めた。
僕は彼女の黄金を吐き出すこともできずに少し口のなかで彼女の黄金を咀嚼していたら、なんだか彼女の黄金が飲み込めそうな気がして少しずつ口の中にある彼女の黄金を食べてみた。
やはり苦味はあったがもともと柔らかい黄金だったので飲み込みやすく少しずつ彼女の黄金を食べてみた。
チンポをしごかれている間、何度かイキソウになったのでその度にチンポを扱くのを止めてもらい、また途中彼女に唾を垂らしてもらいなが最後までなんとか飲み込んだ。
最後の方では黄金の中にある未消化物も味わうことができ、生姜の味のする未消化物を味わうことができた。(彼女曰く、それは昨日食べた生姜の浅漬けとのこと)
そして最後まで食べ終わったところで彼女は僕の首筋に落ちている彼女の黄金をさらに僕の口に乗せたが、さすがにそれ以上食べるのは困難だったので口には入れずに鼻で匂いを感じている間にその黄金は口の横からこぼれて落ちてしまった。
僕は彼女にお願いして彼女のアナル奉仕をさせてもらいながら、チンポを扱いてもらい少しだけアナルを舐めさせてもらったところで大量のザーメンを発射してしまった。
終わった後初めて黄金を食べたことで少し放心状態になったが、首筋周りが彼女の柔らかい黄金でまみれていたのでバスルームに入りシャワーを浴びて全て洗い流した。
シャワーが済んで彼女と少し話したあと(‘今日は出掛けにアイスコーヒーを飲んだので下痢気味になった’、‘黄金は食べる人は結構いる’みたいな話)、彼女は部屋を出た。
帰り道、大量に聖水を飲んだせいで何度もゲップが出たが、黄金を食べた為か卵っぽい硫黄の匂いのするゲップだった。
初めて女王様の黄金を食べることが出来た記念すべきプレイとなったが、ホテル代込で2万6000円は高いかな。
(ホテルはショボイし、プレイは黄金・聖水以外は手コキだけだし)


途中、秋葉原のラホールでチキンカレーを食べた。
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お口にいっぱい(今日は3発)

今日は午後から空いたので、いつものSMクラブに電話していつもの女の子を指名した。
5月にしては蒸し暑くホテルのクーラーを付けて待っていたら、女の子がやって来た。
女の子にとって今日は僕が最初の客だったようで、まず最初に蒸れたのパンティの匂いをたっぷり嗅いだ。
次に彼女にパンツを脱いでもらい、パンツのクロッチについた染みの匂いを嗅いで、舌で綺麗に汚れを舐め取った。
そして彼女のアナルのマンコをいつものように舌で奉仕をした。
彼女のアナルが唾でヌルヌルになったところで右手の中指を彼女のアナルの奥深くに挿入したところ、黄金に指がつきあたった。
さらに左手の人差し指をマンコにも挿入して2本の指で彼女を攻めた。
数分彼女を2穴で攻めたあと指を抜くと右手の中指の爪に黄金の滓がついていた。
その後、ベットにあお向けになりいつものように顔面騎乗となった。
彼女はゴムのエネマシリンジを持ってきており、それを彼女のアナルに挿入して空気を送り込み、オナラを2回出してもらった。
アナルの中に黄金があったせいか、十分臭いオナラが僕の顔に噴射された。
そしていつものように彼女は顔面騎乗したところから少し腰を浮かせて、僕の口に聖水を注ぎ込んでくれた。
今日の聖水は朝からトイレに行っていなかったということでとても濃い味がした。
聖水を綺麗に飲み干すと彼女は僕に唾を3回ほど垂らしてくれた。
そして69の体制になって、彼女は僕の顔の上でイキミはじめた。
彼女のアナルが大きく開くと、その中に黄金が控えているのが見れた。彼女は直ぐに出ないように舌で押さえておいてくれと言ったので、アナルの中に舌を突っ込み、彼女の黄金が直ぐには出ないようにした。
しかしいつまでもそうしているわけにはいかないので、彼女は自然便を排出するために本格的にイキミ始めた。
すると、彼女のアナルがより一層大きくなり、とうとう黄金が僕の口の中に排出された。
最初は口の半分くらいの大きさだったが、2回目に排出された黄金は結構大きくて口から少しはみ出てしまった。
僕はそれを吐き出さないよう一生懸命口の中に溜め込み、彼女の黄金の微かに甘い匂いと味を感じていた。(食べれるものなら食べたいのだが、そこまではまだ出来ないのが残念)
そして、しばらくその状態で彼女の黄金を鼻の下に塗りつけながら黄金を堪能していたが、彼女が僕のチンポを扱き始めたので、僕は黄金を口いっぱいに咥えながら大量のザーメンを発射してしまった。
すると急に彼女の黄金が苦く感じてきたので、黄金をティッシュの上に吐き出し、洗面所に行って口をすすいだ。
吐き出した黄金はとりあえずティッシュに包んでビニール袋に入れ、匂いが出てこないようにきつく縛ってポケットに入れてホテルを出た。
(でも、家に付く頃には匂いが漏れてきたので結局捨てたが)

ホテル代込みで40分15000円で、今のところこれより安くて黄金プレイの出来る店は知らない。(安いホテルが取れないともう600円程あがるが)

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中国マッサージと黄金プレイ

その日は、SMクラブにも事前に予約していており、中国の子とエッチしたあとに近くのホテルに入り、全裸になって女の子を待った。
しばらくして女の子が入ってきたので、早速彼女が服を脱ぎ始めた。
彼女は僕をベットに座らせ、下着姿のまま僕を抱き寄せた。
そして僕を彼女の大きな乳房で挟み込むようにしながら唾を僕の口に3回垂らしてくれた。
そしていつものように僕をベットに押し倒し仰向けになった僕の顔面に騎乗してきた。彼女は下着を履いたまま僕にマンコに匂いを嗅ぐように命じ、僕は少し酸っぱい匂いのする彼女の股間に鼻を埋めた。
しばらくすると彼女はパンツを脱いで直接僕に股間を押し付けて顔面騎乗してきた。
僕はいつものようにクリトリスとマンコとアナルを舌がつりそうになるまで力強く舐めて奉仕した。彼女のマンコが何も味がしなくなるまで綺麗に舐めたあと、彼女に聖水をねだった。すると彼女はチョロチョロと僕の口の中に直接放尿してくれた。今回はいつもよりも量がすくなかったが、その分味が濃くしっかり味わうことができた。
その後彼女は黄金を僕に排出してくれるため気張ってくれたが、その日は自然便難しそうだった。そこで浣腸をすることとなったが、彼女は浣腸を入れる前にアナルを拡張するため僕に指を1本挿入してと頼んできた。僕は中指にローションを垂らしたあと、彼女のアナルにぐっと奥深く挿入した。
僕はそこで彼女の黄金に触れるのではないかと期待したが、挿入しただけでは黄金の感触はなかった。
しばらくアナルに挿入していただg、僕は彼女のマンコにも指を挿入したくなって、マンコに人差し指も挿入した。
そして2本の指でアナルとマンコに間の肉を挟みこむように力を加えたところ、彼女はマンコとアナルを強烈に締め付けてきた。
僕は彼女に「とても締め付けがキツイですね」と伝えたが、彼女は特に意識はしていないようで、その後もクリトリスと刺激したりすると何度も2本の指を強烈に締め付けてきた。しばらくしてから彼女が「そろそろいいかな」と言ってきたので、2本の指をゆっくり抜くと、その指は少しふやけていた。
そして二人で浴室に入り、彼女にお湯浣腸をした。
彼女のアナルに浣腸器で3回お湯を挿入したところで僕がバスタブの中に座り、彼女がバスタブの縁に両足をかけて僕の口に照準を合わせた。
直ぐに温かいお湯が僕の口の中にダイレクトに放出され、そのうち小さな黄金が僕の口に入ってきたなと思っていたところに大きな黄金の塊がストライクで僕の口の中に噴出されたきた。僕はそれを口の中で転がしながら残りのお湯と小さな黄金を口で受け止めていた。
彼女が「もう終わったかな」と言ってバスタブから足を下ろしたので、僕は口の中の黄金の固まりを手の上に吐き出し、匂いを嗅いだり舐めたりした。
そして、その黄金を一旦洗面器の中に移して身体を洗ったあと、また二人でベットに行き、彼女に顔面騎乗をしてもらいながらいつものように手コキでイカせてもらうことにした。
再び彼女の大きなお尻の下で彼女のアナルを舐めていると、まだ彼女のアナルにはお湯が残っていたようで、そのお湯が僕の口に飛び込んできた。
そのお湯は彼女のアナルの奥のほうに溜まっていたせいか、黄金が溶け込んでいてとても苦く、匂いもあったが顔面を押さえ込まれていたので僕は吐き出すこともできずそのままその黄金汁を飲み込んでしまった。
そのことに興奮してしまった僕は、彼女の手コキでまたまたザーメンを吐き出してしまった。
事前に中国人の子で一回発射していたのでそれほど量は多くはなかったが、ゼリー状になった濃いザーメンがドロリと僕のお腹の上に吐き出されていた。
自然便ではなかったが、またまた彼女の黄金と聖水を味わうことが出来てとても満足だった。



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お口いっぱい

今日は早く帰れたので、久しぶりにSMクラブに電話を入れて予約した。
ラブホに入ってシャワーを浴びてたら、もうみろくが到着したようでズカズカと勝手に入ってきた。
風呂からあがると早速彼女はオシッコをしたいと言ってきたので僕はベッドに仰向けになり彼女は膝立ちのまま僕の顔を跨いで僕の顔を見下ろすように顔の上に座ってきた。
彼女はかなり溜まっていたようですぐに聖水を放出してきた。
口をピッタリと押し付けられた状態で僕はごくごくと彼女の聖水を飲んだ。
相変わらず大量だが薄味の聖水でとても飲みやすく、飲み干した後にゲップがでてしまった。
そのあと彼女のマンコを舌でキレイにしたあとマンコとクリトリスを舌で刺激した。
その後、彼女は後ろ向きなって僕にお尻をおしつけて、いつものように顔面騎乗の体勢となった。
そのまましばらく彼女のアナルとマンコを舐めまわしていたが、彼女のアナルが柔らかくほぐれてきたので思い切って右手の人差し指を挿入してみた。
しかし彼女は何も言わなかったので僕は調子に乗って奥深くまで人差し指を挿入した。
すると奥深くの塊に人差し指の先っぽが触れた。
僕はコレこそ黄金と思い、その塊を引きずり出そうとしたが、逆に黄金は奥に入ってしまった。
そこで人差し指をアナルから抜き出すと、その先っぽには黄金の滓がたっぷり付いていた。
彼女は僕の口にお尻を押し付けたまま自然便を排出しようと気張ってくれ、なんどがアナルの口が膨らんだり引っ込んだりしているうちに、とうとう黄金の先が顔を出してきたのが舌先でわかった。
そしてついて黄金が僕の口の中に吐き出されきた。
その黄金は小ぶりではあったが、僕の口の中に入るサイズとしては十分大きく僕は口をお尻で塞がれていたため吐き出すこともできず、口の中で舌で味わっていた。
彼女はしばらくまだ気張っていたが、どうやら黄金はそれだけで終わりだったようで、そのまま僕のチンポを手で扱き始めた。
口の中に彼女の黄金を咥えたままの僕は興奮しており、直ぐに大量のザーメンを発射して彼女の手をドロドロに汚してしまった。
彼女は僕の顔面からお尻をあげ、お尻から開放された僕は口に咥えていた黄金を洗面器に吐き出した。
久しぶりに黄金を口に含まされ、そのままイクことができたのでとても満足だった。
その日は彼女に一緒にホテルを出たが、雨が振っていたので相合傘でしばらく歩いて分かれたが、ホテル代込みで一万五千円のスカプレイは手頃だと思った。
帰りに駅前の博多ラーメン屋でとんこつラーメンを食べた。



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黄金プレイ

今日は初めに池袋のマン喫で女の子から使用済みパンツをもらった。
その後、マン喫にあるコップに聖水をたっぷり入れてもらった。
その女の子は大人しそうな色白の子でとても可愛い子だった。
できればまたもう一度会いたいな。

その後、久しぶりのSMクラブに行って黄金コースをお願いした。
突然の黄金コースだったが女の子は下剤を仕込んでくれてホテルに来てくれた。
結構薬が効いていたのか、部屋に入るときからそわそわしていたが、とうとう我慢できなくなったのか、湿ったオナラをし始めてパンツに少しもらしたようだった。
(そのパンツは、後でお土産にいただいた)
そこで早速バスルームに行って黄金を僕の手にひねり出してもらった。
最初は薬が出たが、その後は固形のブツが次々アナルから出てきた。
女の子は「あまりでなくてごめんね」と謝っていたが、僕には十分な量でだった。
黄金の後は聖水も出してもらったが、プレイの前に一度タップリ聖水を飲んでいたので全部は飲まずに1/3程をゴックンした。
その後一旦部屋に戻り、ベットの上で顔面騎乗で女の子を奉仕したが、彼女がオナラが出そうというのでそのまま顔にオナラを引っ掛けてもらった。
でも、それほど匂いはしなかった。
彼女は「まだ黄金が残っていそう」といって、今度は小さい飴玉を3個アナルに入れてきた。(以前、プライベートで飴玉を入れたら黄金が出たらしい)
僕は彼女の飴玉が挿入されたアナルを舐めていたがやはり甘い味がした。
しばらくして彼女が「出るかも」と言ってきたので、またバスルームに行って彼女が踏ん張るところを見ていたが、出てきたのは飴玉とあと白っぽい腸汁と思われる粘液だけだった。
その粘液は鼻水のようで匂いも味もしなかったが彼女の体液と思うと興奮した。
結局、自然便を直接口にもらうことはできず、その日はザーメンも発射できなかったが、彼女は顔も性格の良く十分満足した。


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スカプレイ5

昨年末の31日にいつものSMクラブに予約してMコースの黄金オプション付のプレイをした。
久しぶりにみくとプレイしたが、彼女もなんとなく僕のことを覚えてくれていた。
僕は裸になったあと後ろ手に縛り上げられ、まず最初にベッドの横に膝立ちしてからうつ伏せの形で上半身をベッドに預けてお尻をみくに突き出したポーズになった。
みくは僕のお尻を両手で割り、肛門を観察しはじめた。
その後、綿棒を取り出して少しローションを垂らした後、綿棒を僕の肛門の周りをツンツンしながらアナルの中に入れてきた。
しばらくアナルの奥まで差し込んでから綿棒を抜くと、僕のウンチが付いていたようでみくはその茶色く汚れた綿棒をうつ伏せになり身動き取れない僕の顔に近づけてきた。
次に僕は縛られたままベッドの上に仰向けにされ、みくが下着を脱いで顔面騎乗してきた。
僕は生臭い臭いのするみくのマンコを丁寧に舐めた。
みくのマンコにはトイレで付着したのかティッシュの滓が残っていた。
そのうちみくは「オシッコだすよ」と言って、僕の口をマンコで塞いだままチョロチョロと聖水を流し込んできた。
口を完全に塞がれていたので飲み込むしかなかったが、ちょっと濃い口の味だった。
聖水を飲まされた後、舌でマンコを綺麗にしてから今度は肛門を舐めさせられた。
また口をピッタリ塞がれたまま舌で奉仕していたら、みくの肛門が少しずつ開きはじめた。
舌をアナルの中に差し込むと奥に黄金があった。
何度か肛門が開いたり閉じたりしているうちに、とうとうみくの黄金の一部が口の中に押し込まれてきた。
最初は割と固めであったが途中から軟便になってきた。
口を完全に塞がれているので吐き出される黄金は飲み込めぬまま全て口の中に蓄えていたがちょっと苦しくなってきたので一旦洗面器に吐き出させてもらった。
ただ吐き出す前にみくの前で黄金をクチャクチヤ噛むようにさせられた。
黄金を吐き出したあと再びみくのアナルを舐めまわし黄金のカスを舌で綺麗にしたあと肛門に口をつけていると残りの軟便がニュルニュルと口の中に押し込まれてきた。
そして口がいっぱいになったらまた洗面器に吐き出し、結局3回にわたって口の中に黄金を詰め込んでもらった。
3回目に黄金を詰め込んでもらったときは、口の中に黄金いっぱいのままチンポをしごいてもらい大量のザーメンを発射してしまった。
ザーメンを発射した瞬間に、口の中の黄金がとても苦く感じてきたので縛られていた手をほどいてもらい、風呂場にいって口の中の黄金を全て吐き出した。
でも、少しだけみくの黄金を飲み込んだと思う。
とても楽しい一日であった。

スカプレイ

今日は久しぶりに早帰りができたので、急遽SMクラブに連絡してMプレイ40分コースをお願いした。
すると、突然にも関わらすみろくの予約が取れた。
早速、ホテルに入り待っていると彼女がやって来た。
彼女は部屋に入るなり「オシッコが漏れそう」と足をモジモジさせているので、僕は慌て畳の上に仰向けになり直飲みの体勢となった。
ところが彼女はしゃがみこんだ途端に「ウンコが出ちゃう」と言って、モリモリウネウネと黄金をひねり出してきた。
僕はすかさず口で受けたがあまりの量に結局吐き出して胸においていた。
そして今度こそマンコから大量に放出された聖水をペットボトル1.5杯分は飲み干した。
それから彼女のアナルを綺麗にした後に風呂場でまだお尻に残っていた黄金と聖水を受けた。
一旦、口や体を綺麗にした後、次にベッドの上で仰向けになり顔面騎乗で彼女のマンコやアナルを奉仕した。
舌をマンコやアナルの中にドリルのように差し込みながら彼女の胸を揉んでいると、彼女は服を着たままブラジャーを外してノーブラのおっぱいを揉ましてくれたので僕は一生懸命乳首をクリクリした。
そのうちに彼女がまた聖水が出ると言うので、顔面騎乗のまま口の中に放出してもらった。
彼女の聖水はとても薄くて飲みやすく、僕は一滴もこぼさずに飲み干した。
しばらくすると部屋の電話がなりあと10分となったので、彼女のマンコを舐めながら手コキで大量のザーメンを発射した。
彼女が帰ったあといつものように僕は彼女の黄金をコンドームに詰めて持ち帰った。(今回は量が多すぎたので勿体無いけど一部だけ)
帰りに味源の味噌オロチョンを食って帰った。

黄金&たちんぼ

今日は久しぶりにSMプレイをした。
いつものクラブに連絡して40分のMコースを予約してホテルで待っているとみろくがやって来た。
彼女とは約一年前にスカSコースをした以来だった。
彼女はちょうど黄金も出そうということだったので、せっかくなのでオプションでつけてもらった。(合計で一万三千円)
早速裸になると、彼女から強力なビンタをもらい、同時に乳首をひねりあげられてしまった。
次に手をピンクのロープで後ろ手に縛り上げられて、ベットにうつ伏せにされアナルに指を突っ込まれ、さらに仰向けにされてから顔面騎乗でマンコとアナルの奉仕をさせられた。
何度か息が苦しくなるほど騎乗と奉仕を繰り返しているうちに縛られている手が痛くなってきたので、一旦ロープをほどいてもらい再び騎乗された。
そのうちに彼女は聖水を出したいと言ってきたので、騎乗されたまま聖水を全て受け止めた。
大量だったが、味は薄く飲みやすい聖水であった。
そのあとも騎乗を繰り返し、僕はマンコとアナルを繰り返し奉仕した。
そしてアナルの奥深くに舌を突っ込んだ時、舌が黄金の存在を確認した。
ホテルの部屋の電話がなり、残り10分になってから、風呂場に行き、仰向けに横になった僕の上で彼女は大きな塊の黄金を僕の口の中にひねり出した。
僕は一旦口で受け、そして口から出して眺めたが、匂いも少なく健康的な黄金であった。
引き続き彼女のアナルを舐めている時に彼女もここぞとばかりに僕のチンポをしごきあげ、あえなく発射してしまった。
彼女が帰ったあと僕はその黄金をコンドームで二重に包み、更にティッシュでくるんで持ち帰った。
帰る途中に中国人と思われる女性の呼び込みがマッサージを勧めて来るので、一万円でいいならつき合ってやると言ったら問題ないと言うので、ならばと後をついて行った。
暗い部屋に通されると30前後と思われる女性がいて早速脱がせて押し倒しが、キスは駄目だとか指を入れるなとかウルサいことばかりいいとにかくコンドームをつけたがるので、サッサとチンポをぶっ込んで発射して帰ってきた。
どうも最近あった中国人女はサービスが悪いのでしばらくは止めよう。
しかし一晩でホテル代込みで2万6千円払って、スカMと本番というのは安いのか高いのか良くわからんが、ちょっともったいない気がした。

自然便

今日は大塚のSMクラブ(はるかぜ)のママに黄金コースをお願いした。
以前からママとプレイをしたかったのだがなかなか都合がつかないまま、そのうちママが6月で引退するとのことだったので、今回なんとかスケジュールを合わせて予約をいれた。
ホテルでママに初めてあった感想は思った以上に小柄だった。
それとメガネをかけていてホームページの写真やSMビデオよりは老けて見えた。
ただメガネをとってプレイに入るとビデオの雰囲気が出て来た。
最初、黄金をもよおすまでは雑談をしていたがそのうちママが「そろそろ」と言ってきたのでホテルの床にバスタオルを引いてまずは聖水をもらった。
この聖水はしっかり山吹色に色も色づいて、しかも濃い味であった。
それを飲み干すとママは僕のチンチンをいじくり始め、顔面騎乗してきた。
僕は夢中でママのマンコをしゃぶり始めた。
ママは僕の体を引っ掻いたり乳首をつねって黄金がもよおすのを待っていたが、まだなかなか時間がかかりそうだったので、部屋のユニットバスの中で待つことにした。
ユニットバスの中に入るととママは僕に口の中に唾を垂らしたり、顔に吐きかけたりしながら僕のチンポをしごいていたが、そのうちバスの縁にしゃがみこんでいきみ始めた。
僕はママのアナルを舐めながら黄金が出てくるのを待っていた。
ママは何度もいきんでいたがなかなか黄金は出ずにそのかわり聖水がチョロチョロ出たりマン汁が垂れてきた。
僕はそれを手で受け止めて舐めていた。
そのうちママが「もうすぐ出るわよ」と言ったので僕はアナルを凝視した。
すると確かにアナルのすぐ奥に黄金らしきものが見え隠れしていた。
それからしばらくいきんでいるうちに、小さい黄金がまず一つポロリと落ちてきた。
僕はそれを受け取ると指で潰して分解してみた。
それは固めで匂いはとても控えめだった。
さらにアナルの奥から黄金が顔を出してきたので僕はそっとそれをつまんで引っ張り出すと今度はかなりの量の黄金が出て来た。
一旦、それらの黄金を右手に全て受けたまま、ママのアナルを舌で掃除した。
するとママはバスから降りて僕に唾を吐きかけながら黄金を口に含んだままチンポをしごくよう命じた。
僕は言われた通りに黄金の半分を口に含んだままチンポをしごいた。
そしてママに唾を吐きかけられ、ビンタをされながら僕は大量のザーメンを発射してそれを一部始終ママに見られた。
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初めてのスカ

初めてのスカプレイは2002年の6月19日だったがその時は、すんごく興奮した覚えがある。
それまで女子トイレに仕掛けをして黄金をいただいたことはあるが、目の前でアナルが開いて、黄金が噴き出す瞬間をみた時は、チョー勃起した。(今でも同じだが)
その時は風呼女王様が下痢気味だったので大量の軟便が顔を覆い、しかも前日にチゲ鍋を食べていたと言うことでドブ臭い強烈な匂いだったが、女王様はとても綺麗な人で俺は顔も口の中もクソまみれになりながら大興奮していた。
(それまでにも聖水は何時もらって飲んでいた)
また、そろそろ綺麗な女王様のクソを浴びに行きたいものだ。続きを読む

スカプレイ

昨日、またまた若くて綺麗な女性(みろく)とスカプレイをした。
彼女はちょうど生理中(2日目)だったので、彼女のマンコに吸い付いてドラキュラプレイも堪能した。
黄金を出してもらう段階でベットの横で力んでもらったが、なかなかでなかった。
そこで僕がアナルに小指を突っ込むと黄金は直ぐそばまで来ていたので直腸を刺激していたら、自然排便でまたたくまに洗面器半分が一杯になった。
さらに聖水もコップ2杯に満タンに出してもらってとっても満足。
その後。彼女はバイブでオナニーをして見せてくれた。(イッた瞬間に体がビクビクしてマンコを締めつけてきた)
彼女がイッた後、今度は69になり彼女の生理中のマンコを舐めながら、チンポを扱かれて、僕も大量のザーメンを発射してしまった。
黄金は半分をコンドームに詰めてしばり、経血をたっぷりすったタンポンと一緒に携帯で写真を撮ってお持ち帰りした。
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