今日は過去に2〜3回しか行ったことがない発展場に久しぶりに行ってみた
14時30分頃に入館してちょっと勝手がわからず支払いに戸惑ったり風呂場を探してみたりしていたが、とりあえずシャワーを浴びてミックスルームを回ってみた
土曜日ということもあるかもしれないがいつもの発展場よりも人が多く、熱気があった。
そんな中で部屋をウロウロ回っていると、途中から一人のオヤジが僕の後ろについてきているのに気がついた。
そこである部屋に入ると壁際に寄りかかりカップルが交尾しているのをしばらく見ていると、僕の後ろからついてきたオヤジが僕に近づき僕の胸を触ってきた
僕もそのオヤジの胸を触りながら顔を見ると50代後半といった感じの痩せたオヤジだった
しばらく立ったまま触りあっていたが、そのうちにオヤジはベッドに誘ってきたので二段ベッドの上に登り浴衣を脱いで全裸になってから横になった
するとオヤジは僕を抱きしながら「顔がドストライクなんだよね。キスしていい?」と言いながらディープキスをしてきた。
オヤジはしばらく僕にキスしたり、乳首を舐めたり、抱きしめたりと責めてきたので僕もオヤジのチンポをしゃぶろうとしたら「ダメだよ、こんなところで生でチンポをしゃぶったら」と許否してきた。
‘えっ、病気でも持ってるの’と思ったが、どうもそういう訳ではなく単なる注意のようだった。(あとでまたチンポを生でしゃぶったりしゃぶらせたりしてはダメと注意されてしまった)
そしてオヤジは僕のアナルに手を伸ばしてきてアナルにローションが塗られているのに気がつくと「自分で塗ったの?」と聞いてきた。
僕が頷くとオヤジは自分のチンポにゴムを付けると僕のアナルにチンポをあてて正常位で挿入してきた。
オヤジのチンポはそんなに太くもなく今日最初のチンポだったがすんなり受け入れることが出来た。
しばらくゆっくりと腰を動かしていたが、さらにオヤジは僕の両脚を肩に担ぐとぐっと腰を押し付けてチンポをアナルの奥深くに押し込んできた。
そして腰の動きを少しずつ速めてくると僕はそれに合わせてアッ、アッと声をあげていた。
オヤジは僕を掘りながらキスをしてきたり僕の乳首を摘まんでいたが、そのうちに僕の腕を掴むと僕を引き上げようとしてきた。
そこで僕も体を起こすとオヤジが下になり僕が上になった騎乗位になった。
僕はオヤジの腰のうえで自ら腰をふり、アナルでオヤジのチンポを締め付けた。
オヤジも僕の下から僕の乳首を摘まんでくるので僕もオヤジの乳首を摘みながら腰をふった。
そしてオヤジも下から腰を突き上げながら僕のチンポを掴むと扱きだした。
僕はあまりチンポを挿入された状態ではチンポを扱かれても気持ち良くならないのだが、オヤジのチンポをそんなに太くもなかったのでチンポを扱かれていると気持ち良くなりチンポも立ってきた。
‘このまま扱かれたらイッちゃうかも’と思っていたら、オヤジは疲れてきたのか途中で腰を振るのをやめてチンポを抜くと顔の汗を拭きながらゴムを外してしまった。
そして僕の顔の汗も拭いてくれながら僕を仰向けにすると添い寝してきて、ふたたびディープキスをしてきた。
オヤジはかなり長い間僕の口を吸い続けていたが、そのうちに「なぁ、連絡先おしえてくれないか」と言ってきた。
僕は渋っていると「絶対に迷惑かけないから。信用して」と言ってきた。
僕もオヤジのチンポのサイズも悪くなかったし、たまには何度も付き合うオヤジもいいかなと頷くと、オヤジは僕をロッカールームに連れていきオヤジの携帯に僕の電話番号を入力させた。
オヤジは「後でショートメッセージを送るな。今度は個室でゆっくりやろう」と言うと、そのまま去っていった。
僕はまた部屋に戻ってしばらく寝待ちしていると隣のベッドでいちゃついている二人がいた。
しかしどうもウケの方が責めているオヤジがタイプではなかったようで、直ぐに去ってしまうと責めていたオヤジが僕の方に来て僕の胸を触ってきた。
誰専の僕はそのオヤジを受け入れてオヤジのチンポを触ってみると既にビンビンになっていた。
そこでそのオヤジのチンポを口に咥えてしゃぶるとオヤジは「ううっ」と喘いで身を任せてきた。
僕が四つん這いになってオヤジの股間に顔を埋めて本格的にしゃぶりだすとオヤジのチンポから先走りなのかしょっぱい味がしてきた。
さらに舐め続けるとどうもザーメンの味を感じたが、先走りの味かと思って舐め続けるとさらにザーメンの味が強くなってきたような気がした。
するとオヤジは途中でチンポを抜くとそそくさと去ってしまった。(もしかすると射精していたのかもしれない)
その後、寝待ちしていたが身体を触ってくる人は何人かいたがどうもタイプではないのか皆去っていってしまった。(そこは割とガチムチ系の人が好まれるようだったが僕はどちらかというとぽっちゃり系なので合わないようだった)
かなり長い間待っていたが誰も誘ってもらえないのでベッドから降りで部屋を回っていると、ちょっとポッチャリ系の30代くらいのオヤジが僕に近寄ってきて僕の胸を触ってきた。
そしてベッドに誘われ互いに横になると69で互いのチンポをしゃぶりあった。
しかしそのオヤジもどうもウケのようで乳首を摘まむと喘ぎ、さらに甘噛みするとビクッとするくらいに悶えた。
そして周りのギャラリーに手を伸ばして複数の人から責められようとしていたが、誰も相手にしてくれないとだんだんチンポが柔らかくなっていくのがわかった。
僕が「なんだかやわらかくなったね」と言うとオヤジは恥ずかしそうに「ごめんなさい」と言って浴衣を着て去っていってしまった。
僕も浴衣を着てまたしばらく部屋を回ったが、もう時間もたっていたのでこれ以上のプレイは無理かと思い、シャワーを浴びて退館してしまった。(18時30分頃だった)

今回はちょっと物足りなかったが、退館して携帯を見ると最初のオヤジからメッセージが入っていたので、今度そのオヤジと個別にプレイをしてみるかもしれない。