今日は1か月半ぶりにいつもの発展場に行ってみた。
12時前に入ってみるとお客はまだほとんどいなかったが、ロッカーでシャワーを浴びようと服を脱いだところで、逆にちょうど帰ろうと服を着替えた20代後半くらいの若い青年に尻を掴まれた。
そして乳首を摘ままれながら「ウケですか」と聞いてきたのでうなずくと「いいな〜、このケツに入れたいな」と言ってきた。
若いタチにドキドキしながらも「でもまだシャワーを浴びていないし」と言うとその若者はおもむろにズボンのベルトを外してチンポを出してきたので、僕は自然と若者の前にしゃがみこみ、ビンビンになっているチンポをしゃぶった。
若者は僕の頭を掴んで腰を振ってきたが、別の客が入館してくる音が聞こえると僕の口からチンポを抜いて「じゃぁ、次の機会に」と言って出口に行ってしまった。
僕はちょっと残念に思いながらもシャワーを浴びに風呂場に行った。
そして身体を洗うとまたロッカーに戻ってアナルにローションを塗るとミックスルームに行ってみた。
まだ時間が早いのか一組のカップルが交尾をしているだけだったが、しばらくウロウロしているうちに、客が次々に入って来て気がつくといつの間にかそこそこの客が入ってきていた。
そこで僕はある部屋で寝待しているガチムチタイプのオヤジの横に行くと、オヤジの浴衣を捲ってオヤジのチンポを掴みだした。
そして口に咥えてしゃぶっていると最初は柔らかくフニャフニャだったチンポがみるみるうちに固く勃起してきた。
僕はそのオヤジのチンポをしゃぶりながら手コキをして、さらに乳首を摘んでいるとオヤジは「ああ〜、気持ちいいぜ」と喘いでくれた。
そのうちに別のオヤジが僕たちに近づいてきて、四つん這いになってチンポをしゃぶっている僕の尻を触ってきた。
そして僕のアナルにローションが塗られていることに気づくと、アナルの中に指を挿入してきた。
僕はアナルの刺激に感じながらもオヤジのチンポをしゃぶっているとさらに別のオヤジが近づいてきて僕がチンポをしゃぶっているオヤジの乳首を舐め始めた。
オヤジは僕ともう一人のオヤジから責められているうちに「あ〜、イキそうだ」「イクッ、イクッツ」と言いながら僕の口の中にザーメンを発射した。
僕はオヤジのザーメンが出尽くすのを待って、枕元のティッシュを取ってオヤジのチンポを拭いた。
オヤジは「気持ち良かったよ。ありがとう」と言いながら去っていった。
そして僕と一緒にオヤジの乳首を舐めていたギャラリーのオヤジも去っていったが、僕のアナルに指を挿入していたオヤジは今度は僕の顔の前に座り込んできたので、僕はそのオヤジのチンポを咥えた。
そのオヤジは全身日焼けしたラグビープレイヤーのような体形で、筋肉で身体がパンパンに張っているガチムチオヤジだった。
そのガチムチオヤジのチンポをしばらくしゃぶっていたが、ガチムチオヤジは突然体勢を入れ替えて僕の後ろに回った。
‘あっ、これは掘られちゃう’と思っているとガチムチオヤジは僕のアナルに指を入れたまましばらく解しているようだった。
そして僕が持ってきたローションを見つけて僕のアナルに垂らしたので僕は「お願い、ゴムをつけて」と言ってガチムチオヤジにゴムを渡すとオヤジはチンポにゴムを付けているようだった。
そのうちに僕らを見ていたギャラリーの別のオヤジが僕の前に座ってきたので僕はそのオヤジのチンポを咥えてしゃぶった。
すると後ろでガチムチオヤジが準備ができたのか僕のアナルにもう一度指を挿入してアナルの場所を確認するとチンポをアナルに当てて押し込んできた。
最初は僕のアナルに弾かれてしまったが、次はメリメリっと僕のアナルを貫通してきた。
僕は痛みに耐えながら目の前のオヤジのチンポを咥えていると、目の前のオヤジは僕の頭を撫でながら頭をおさえてきた。
しばらくアナルを掘られながらチンポをしゃぶるという理想の体勢になっていたが、後ろのガチムチオヤジが途中でチンポが外れてしまった。
そこであらためて僕のアナルに入れようとしたが、どうも今度はチンポが柔らかくなってしまったようで、僕のアナルを掘ることが出来なくなってしまったようだった。
そこで僕は目の前のオヤジのチンポを一生懸命しゃぶっていたが、そのオヤジはイキそうになったのか途中で自分のチンポを握ってフェラを遮ってきた。
後ろではガチムチオヤジが別のオヤジから責められていて、僕は急に誰からも相手にされなくなってしまったので、仕方なく一旦その部屋を出た。
そして別の部屋をぐるっと回ってみたが、どの部屋も既にペアが出来ていた入り込む余地がない感じだったので、またさっきの部屋に戻ってきた。
そこではガチムチオヤジを別のオヤジが交尾をしていた。(ガチムチオヤジが掘っていた)
僕は横でそれを見ながら寝ていたが、結局ガチムチオヤジはそのオヤジでも行けなかったようでチンポを抜くと掘られていたオヤジは去っていった。(たぶん、ガチムチオヤジは一度イッてしまっていたのではないかと思われる)
そしてガチムチオヤジはまた僕のアナルに手を出してくると指を挿入し、さらに僕を壁に寄りかかるように座らせると僕のアナルに指を入れながら僕のチンポを扱きだした。
僕はオヤジの手コキとアナルの刺激でだんだんタネが上がってきたので「イッちゃいそうだよ」と言うとガチムチオヤジは「イッてごらん」と言いながら引き続き扱き続けた。
僕はとうとう「あっ、イッちゃう」「ごめんなさい、イッちゃいます」と言いながらチンポからザーメンを噴出させ、ガチムチオヤジの手をべっとりと白く汚してしまった。
僕はザーメンの噴出が終わるとティッシュを取ってガチムチオヤジに渡すと、ガチムチオヤジは僕のチンポと自分の手を拭いた。
そしてガチムチオヤジは今度は自分のチンポを軽く扱きだしていたので僕は‘きっとしゃぶって欲しいんだろうな’と思っていたが、ザーメンを発射したことで賢者モードになってしまっていたので、そのまま立ち上がると風呂場に下りてしまった。
そしてそのまま服を着ると発展場を出た。
14時過ぎになっていた。

ちょっと物足りなかったが、今回は久しぶりに自分もイクことが出来たので、まぁ良かったかな。
出来れば次はロッカーであった若者のタチに犯されてみたな。

これより先はプライベートモードに設定されています。閲覧するには許可ユーザーでログインが必要です。