今日はいつもの発展場に行ってみた。
19時50分頃に入ってみると金曜日ということもあって比較的混雑していた。
早速シャワーを浴びてミックスルームに上がってみると、あちこちで交尾が始まっていた。
僕はある部屋の2段ベッドの一段目にうつ伏せになって寝待ちしていた。
すると5分もしないうちに僕の尻を触ってくるのがいた。
そいつは尻から乳首を摘まんできたので僕も少し横向きになるとそいつの股間に手を伸ばしてチンポを掴んだ。
そして今度は僕からオヤジの股間に顔を埋めてチンポをしゃぶった。
するとみるみるうちにオヤジのチンポは固く勃起してきた。
僕がオヤジのチンポをしゃぶっているとそこに別のオヤジが僕の尻を触ってきた。
僕はそのオヤジが触りやすいように四つん這いになってケツを突き出すとそのオヤジは僕のローションを塗っているアナルに指を挿入してきた。
そしてそいつは早速チンポにゴムを付けると四つん這いになっている僕の尻を掴み、アナルにチンポを押し当てて挿入してきた。
最初は僕の固いアナルに跳ね返されていたが、そのうちにアナルに狙いを絞って体重をかけながらグイッと押し込んできた。
僕は久しぶりのアナルの挿入に痛さも忘れて興奮していた。
しばらくそのオヤジにバックから掘られながらフェラをしていたが、チンポをしゃぶっていたオヤジはなぜか少しずつ後ろに下がっていった。
僕は尻を捕まれてアナルを掘られていたので前に進むことが出来ずに結局僕がチンポをしゃぶっていた最初のオヤジは去って行った。
僕は引き続きバックで犯されていたが、そのうちに僕のアナルを掘っていたオヤジもイッてしまったのか途中で掘るのをやめて、ゴムを外して去って行った。
仕方がないのでまた僕はうつ伏せになって寝待ちしていたら、また直ぐに次のオヤジがやってきて僕の尻を触ってきた。
再び僕もそいつの股間に手を伸ばすと、そのオヤジはケツ割れの褌をはいていた。
僕はその褌からチンポを掴み出すと口にくわえてしゃぶった。
オヤジのチンポは直ぐに固くなりオヤジは喘ぎだした。
僕はまたギャラリーを誘うように四つん這いになり、褌オヤジの股間に顔を埋めてフェラしていると、別のオヤジが僕の後ろにやってきて僕のアナルのローションを確認しながら僕の乳首を摘まんできた。
そのオヤジはちょっと太目で僕は褌オヤジのチンポをしゃぶりながらそのオヤジの股間に手を伸ばしてチンポも掴むと既に勃起していた。
そしてその太目のオヤジも僕の後ろに回るとさっきまで掘られて緩くなっている僕のアナルにチンポを挿入してきた。
オヤジは「エロいケツだな」と言いながらパンパンと腰を振り、僕はチンポを押し込まれるたびに口にチンポをくわえながら「ウッ、ムッ」と喘いでいた。
しばらくバックで犯されていたがそのうちにオヤジは途中でチンポを抜いてしまった。
僕はちょっと残念に思いしゃぶっていたチンポを吐き出して後ろを振り向いたら、その太目のオヤジは僕の肩を掴んで「今度は前から入れてやる」と言うと僕を仰向けに寝かせた。
そして僕の両足を掴むと正常位でチンポを挿入してきた。
気がつくと僕がさっきまでチンポをしゃぶっていた褌オヤジも別のオヤジに掘られていた。
僕は両脚を抱えられながらマングリ返し状態でアナルの奥深くまで掘られていたが、太目オヤジは掘りながら僕に何度もキスをし舌を吸ってきた。
そのうちに太めオヤジの隣に別の細目のオヤジが現れると、知り合いなのが直ぐにチンポ抜いて場所を譲ってしまった。
すると今度はその細目のオヤジが僕のアナルを正常位で掘り出した。
そのオヤジは僕の顔を見ながら「マンコが気持ちいいのか?」「良いケツマンコだな」と言って乳首を抓ってきた。
そしてオヤジは僕の頭を抱えながら胸を近づけるので僕は細目オヤジの乳首を吸いつきながら掘られていた。
しかしそのうちに細目オヤジもチンポを抜くと隣で褌オヤジを掘っていたオヤジのケツを掘り始めた。
仕方がないので、僕はまた褌オヤジのチンポを手で扱いていた。(太目オヤジが褌オヤジの乳首を弄りッキスをしていた)
いつのまにかそこでは5人での乱交状態になっていた。
そして細目オヤジがまた相手を変えて今度は褌オヤジのアナルを掘り始めていた。(細目のオヤジはアナルの味比べをしているようだった)
そのうちに細目オヤジが褌オヤジを掘るのをやめると、僕の顔の前に座り自分のチンポを舐めるようにいった。
そこで僕は細目オヤジの股間に顔を埋めて散々アナルを掘っていたチンポを口に咥えてしゃぶった。
すると太めオヤジが僕の下半身に回り込み僕のアナルに後ろから挿入してきた。
細目オヤジはそれを見ながら「おお、また掘られてるのか。チンポをずっぽり挿入されているぜ」と言った。
僕は後ろから掘られながらフェラをする理想の体位に興奮しながら細目オヤジのチンポを丁寧にしゃぶっていると細目オヤジは「おおっ、こいつの舌使いは気持ちいいぜ」と言いながら褌オヤジのチンポを扱いていた。
そのうちに細目オヤジは僕の顔にアナルを見せつけるようにすると「ケツの穴を舐めてくれ」と言い出した。
そこで仕方なく細目オヤジのケツの穴を舐めると、そこが性感帯なのか今まで以上に喘ぎ始めた。
そのうちに太めオヤジが「ここ(ベッドルーム)は狭いな。頭を天井で打ってしまう」と言いながら僕を掘るのをやめてしまい、細目オヤジの乳首を抓ってきた。
細目オヤジはさらに喘ぎだし、僕がアナルを舐めながらチンポを手コキで扱くと「うおぉ」と叫びながらチンポをビクンと震わせチンポを膨らませると、僕の手の中に大量のザーメンを発射してイッてしまった。
細目のオヤジはそのままベッドルームを去り、褌オヤジは別のオヤジとプレイをしていたので太めオヤジが僕の近くにきて「もっと広いところに行こうか」というので僕は「はい」というと太めオヤジについていった。
そして別のミックスルームに入るとオヤジが「前からやられるのと後ろからやられるのとどっちがいい」と聞いてくるので僕は「後ろから」というと「じゃあ、後ろから掘ってやるから大きくしろ」と座っている僕の前に立つと顔の前にチンポを突き出した。
僕はオヤジのチンポを咥えてしゃぶっていると、直ぐに太目オヤジのチンポをギンギンに固くなった。
オヤジは「今日はもう2回出しているんだが、お前みたいにエロい身体のウケはいなかったな」と言いながらコックリングとゴムを付けると僕を四つん這いにしてアナルにローションを足してまた後ろからチンポを挿入してきた。
僕は犬のように犯されながら「アッ、アッ」と喘いでいた。
太めオヤジは「本当にエロい身体だな」と言いながら掘っていた。
そのうちに「イキそうだぜ」と言うと掘るスピードが速くなり、チンポをアナルの奥深くまで挿入すると、そのまま僕の背中に倒れ込んだ。
そして「抜くぞ」と言うと僕のアナルからチンポを抜き、チンポのゴムを外して僕に見せてくれたが、もう2回出しているせいかザーメンはほとんど入っていなかった。
太目オヤジは「ありがとな」と言いながら僕の頭を軽くたたいて部屋を出ていった。
僕はちょっとぐったりしてそのまま部屋で寝ていると、また隣にオヤジが寝てきた。
僕はもう掘られるのは十分満足で、今度は自分もイキたかったのでそのオヤジがちょっかいを出してくるのを待っていた。
するとそのオヤジは僕の乳首を抓り、さらにチンポを扱いてきたので、僕は軽く喘いだ。
そしてそのオヤジは僕のチンポを咥えてきたので、僕はチンポを勃起させ手気持ち良く喘いだ。
僕はそのまま69になりたかったのでそのオヤジの股間に手を伸ばしてみるとそのオヤジもケツ割れ褌をしていた。
僕は褌の横からチンポを掴むとそのオヤジのチンポをしゃぶったが、そのオヤジの褌はちょっと小便臭かった。
その褌オヤジのチンポを僕がしゃぶりだすと、別のオヤジが表れて褌オヤジの乳首を弄りだしたので褌オヤジは僕のチンポをしゃぶるのを止めてしまい自分だけ感じ始めてしまった。
仕方なくまた褌オヤジのチンポをしゃぶっていたが、そのオヤジのチンポはフニャチンのままでいつまでたっても固くならずにイク気配がなかった。
そこで褌オヤジの乳首を弄っていたもう一人のオヤジのチンポをしゃぶりだした。
そのオヤジのチンポは直ぐにビンビンに固くなってきたが、遅漏気味なのかどれだけしゃぶってもイク気配がなかった。
感じてはいるようで僕の手をギュッと握ったり、「ああっ、気持ちいい」と喘いでくれるもののなかなかイカなかった。
散々チンポを舐めているうちにオヤジも‘そろそろイカないと’と思ったのか自分で手コキをし始めた。
そして僕の顔を掴むと乳首を舐めるように持ち上げてきたので僕はオヤジの乳首を舐めながらテコきを手伝った。
そのうちにやっとイキそうになったのか「ああっ、イクぜ、イクッ」というとチンポの先からピュッ、ピュッとザーメンをちょっとだけ発射した。
僕は「あんまり出なかった」と言うとオヤジは苦笑いをしていた。(既にどこかで発射していたのだろう)
僕はその後ちょっと他のミックスルームも回ってみたが、客も少し減ってきており時間も経ってきたので結局風呂場でシャワーを浴びると発展場を出た。
22時を過ぎていた。
結局自分はイクことがでいなかったが、何度もアナルを掘ってもらうことができたので満足だった。

帰りに焼きとりを10本食べた