今日もいつものハッテン場に行ってみた。
14時頃に入ってみるとそこそこ混んでいた。
シャワーを浴びてミックスルームを回っていると、ちょっとイケメンのオヤジとすれ違い、目があった。
しかしその時は一旦通り過ぎたが、次にある部屋であった時にそのオヤジが僕の体を触ってきた。
僕もそのオヤジに触ると、オヤジは僕を抱きしめてキスをしてきた。
僕もそれを受け入れてキスをするとオヤジは舌を絡めながら僕のチンポを触ってきた。
さらにローションを塗っている僕のアナルに指を挿入してかき回していた。
そこで僕もオヤジのチンポを触ってみるとオヤジのチンポには真珠が2個入っていた。
オヤジは「ビックリした?入るかな」と言うので僕は「無理かもしれないけど試してみたい」と言った。
するとオヤジは「俺のものになると言うことだな」と言いながら僕を抱きしめた。
しばらくオヤジは僕のチンポをしゃぶったり僕の乳首を舐め、僕もオヤジのチンポをしゃぶっていたが、そのうちにオヤジが「そろそろ試してみようか」と言った。
そしてオヤジは仰向けになった僕の両脚を持ち上げるとチンポに僕のアナルのローションを塗りつけてチンポを押し込んできた。
オヤジは「半立ちの時に入れないと完全に固くなると大き過ぎて入らなくなる」と言いながら押し込んできたが、もう十分に亀頭の部分が大きく、僕のアナルに激痛がはしった。
オヤジは「痛いか」と聞いてきたが、僕は「痛いけど我慢する」と言うと「我慢しなくていい」と言うと掘るのをやめてしまった。
僕は残念に思いながらも僕の乳首を舐めてくるオヤジを抱きしめていた。
オヤジは「可愛いな」と言いながら僕にキスをしてきた。
そして僕のチンポを舐め手コキをしてきたが、唾液が多すぎるのかくすぐったくなってきた。
そのことをオヤジに伝えるとオヤジは「ちょっと疲れてきたかな。少し休もうか」と言って手コキをやめてしまった。
僕は「ごめんなさい」と謝ると「いいって、いいって」と言いながら浴衣を着て部屋を出て行った。
僕は引き続き同じ部屋で待っていると直ぐに次のオヤジがやってきた。
次のオヤジは僕の乳首を思いっきり抓ってきた。
僕が痛くて悶えていると、今度は頭を押さえてオヤジの股間に押し付けてきた。
僕はオヤジのチンポを咥えるとオヤジは腰を前に出し僕の喉の奥までチンポを押し込んできた。
僕は息苦しくなりながらも喉の奥でオヤジのチンポを受けるとオヤジは「スゲー、気持ちいいぜ」と言いながらさらに頭を押さえつけてきた。
僕がとうとう‘ゴホゴホ’とむせると、やっと頭を話してくれた。
しかしその後も69や立ち姿勢で僕の喉にチンポを押し込みかなり長い間オヤジのチンポをしゃぶっていた。
そうしてオヤジにイラマチオをさせられていたが途中でさらに二人のオヤジが参加してきた。
僕は最初のオヤジのチンポをしゃぶっていたが、新たに参加してきたオヤジの一人は僕のアナルに指を入れ前立腺をマッサージしながらチンポを扱き、もう一人は乳首を摘んでいた。
そのアナルを弄っていたオヤジのテクニックが上手で、僕は直ぐにイキそうになってしまった。
そこで「ダメ、イッちゃうから」と言うと一度はチンポを扱くのを止めたが、直ぐにまたチンポを扱きだした。
僕は「あっ、イッちゃう、イッちゃう」と言いながらザーメンを噴出してしまった。
アナルを弄っていたオヤジは僕のチンポからザーメンを搾り取るとティッシュで拭いてくれたあと、もう一人のオヤジと直ぐに部屋をでてしまった。
そしてイラマチオのオヤジが残ったが、そのオヤジも僕の方をトントンと叩くと部屋をでていった。
僕は掘られもせずに直ぐにイッてしまったので物足りない気持ちもあったが、シャワーを浴びて発展場を出た。
ちょうど15時くらいでまだ1時間しかたっていなかった。

帰りに焼き鳥を11本食べた。

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