今日もいつもの発展場に行った。
10時15分頃に入館したが、まだ早すぎたようで客は僕の他は既に先に入っていた1名だけだった。
仕方がないので1人で部屋に寝待ちしていたがしばらくは誰も来なかった。
1時間近く待っていても誰も来ないので部屋を出てウロウロしているとある部屋でちょうどカップル(1人は僕が入ってきた時に既ににいたオヤジ)がプレイを終えたらしいところだった。
僕が近づいてみると、後から入って来たと思われるオヤジがタチらしく「こいつのマンコを掘ってやんな」と先に来ていたオヤジ(ウケ)を指差した。
そこで横に座ってアナルを触るとローションでヌルヌルになっており、さらに極太のチンポの根元にはコックリングがしてあった。
思わずそのウケオヤジの極太チンポをしゃぶったら、タチオヤジは僕をウケだとわかったらしく僕のアナルを触ってきた。
そしてローションで濡れた僕のアナルに指を入れながら「お前もチンポを入れてやろうか」と言うのでつい頷くとタチオヤジは僕の頭に手をやりながら「しゃぶって大きくしろ」と自分のチンポに近づけた。
そこで僕はタチオヤジの中太でちょっと長めのチンポをしゃぶりだした。
オヤジのチンポはみるみる硬くなるとタチオヤジは僕の口からチンポを抜きゴムを付けてローションを垂らすと、四つん這いになった僕のケツを掴み、ほぐしもしないでいきなり挿入した。
そして腰を振りだすと激しくガン堀りしてきた。
当然最初は激痛が走ったがしばらく掘られているうちにそれほどでもなくなってきた。
タチオヤジはもう一人のウケオヤジに「ラッシュを嗅がせてやれ」と言い。僕はウケオヤジが差し出したラッシュを両方の鼻で思いっきり吸い込みボーっとしてしまった。
そしてタチオヤジに犬のように犯され腰を振るたびに「あっ、あっ、あっ」と声が出た。
タチオヤジは僕を掘りながら「そいつのチンポもしゃぶってやれ」と言うのでウケオヤジのチンポを口に咥えてしゃぶった。(ウケオヤジは「ううっ」と言いながら喘いでいた)
しばらく掘られたところでタチオヤジはなぜか僕のアナルからチンポを抜くと、自分のアナルに入っていたチンポをまたしゃぶらされた(その間に先にきていたウケオヤジは部屋を出て行った)
次にタチオヤジは僕の横に添い寝すると僕にキスをしてきて舌を吸い上げてきた。
タチオヤジは僕に乳首を舐めさせながら「今日は誰かに掘られたのか?」、「今日は何人に掘られたいんだ?10人くらいに掘られたいと思っているんだろ」等と言ってきた。
そして「掘って欲しかったら‘マンコにチンポを入れてください’と言ってみろ」と言うので僕は「ケツマンコにチンポをください」と言った。
するとオヤジは「じゃあ、チンポをしゃぶって固くしろ」と言うのでタチオヤジのチンポをしゃぶった。
チンポが固くなったところで今度は僕を仰向けにすると僕の腰の下に枕を入れてきた。
そして僕の両脚を抱えられながらマングリ返しの状態にするとアナルにチンポをあてるとグイッと腰を押し出してまた掘られてしまった。(今度はあまり痛みもなくてヌルッと入ってきた)
しかし正常位挿入されるとチンポがアナルの奥まで届くのか、で突かれるたびにアナルの奥の方に鈍痛が走った。(どうも僕は正常位よりバックの方が受け入れやすいようだ)
タチオヤジは腰を振りながら僕のチンポを扱いたり、乳首を摘まんできた。
かなり長い間掘っていたが、またチンポを抜くと僕にしゃぶらせてきた。
そしてそのうちにタチオヤジはなんと「小便がしたくなってきた。お前は飲めるか?」と聞いてきたので「飲んだことないのでわかりません」と答えた。
オヤジは「飲んでみたいか」とさらに聞いてきたが僕は答えないでいると、オヤジは僕の口の中でチョロチョロと小便をしてきた。
僕は飲み込めないまま目をウルウルさせてオヤジを見上げていると、オヤジが口からチンポを抜き「こぼすなよ」と言いながら部屋の隅からゴミ箱を持ってきた。
そして「ここに吐け」と言ったので僕は口の中の小便を吐き出した。
オヤジはそんな僕にキスをして舌を絡ませてきた。
‘自分の小便を溜めてた口によくキスなんか出きるな’と思いながら受けていると、タチオヤジはまた僕にチンポをしゃぶらせると「飲み込まなくていいぞ」と言いながら小便をしてきた。
そして口一杯に溜まった小便をまたゴミ箱に吐き出した。(タチオヤジの小便は少し甘味があった)
その後僕はタチオヤジの横で添い寝しながらオヤジの乳首を舐めたりチンポを手コキしていた。
タチオヤジは「さっき一回発射したからなかなか出ねぇんだよな。本当はケツマンコでいきたいんだけど口でイカせてくれるか。」と言うので僕は四つん這いになってタチオヤジのチンポを一生懸命舐め、手コキをしていた。
しばらくタチオヤジのチンポをしゃぶっていると、そのうち僕らがいる部屋に別のオヤジが入ってきた。
タチオヤジはそのオヤジに向かって「コイツのマンコに挿入してやってくれ」と言い出した。
するとそのオヤジは浴衣を脱いでチンポにゴムを付けると四つん這いになっている僕の尻を掴むと、アナルにチンポをあてて挿入してきた。
さらに僕のケツをバシバシ叩きながら「もっとケツの穴を締めろ」といいながら腰を振っていた。
タチオヤジも僕の前に回り込み、後ろから犯されている僕の顔にチンポを近づけたて来たので僕はタチオヤジのチンポをくわえてしゃぶった。
両穴を犯されながら僕は一生懸命アナルを締めつけていた。
そのうちに僕をバック犯していたオヤジが「うっ、イクッ」と言うと、腰を振るのをやめた(僕のケツマンコでイッたらしい)
そしてオヤジがアナルからチンポを抜くと、すかさず今度はタチオヤジが僕の口からチンポを抜くと僕の後ろに回り込んでチンポを挿入してガン堀してきた。
タチオヤジも僕の尻を叩きながら「いいぞ。もっとケツを締めろ」と言いながらアナルを犯していた。
タチオヤジは‘今度こそイキたい’と思っているのか、かなり長い間僕のケツマンコを犯していたが、なかなかイキそう感じではなかった。
バックで四つん這いになったり座り込んだりと結局5分くらいアナルを犯していたが、タチオヤジはなかなかイカず、僕のお尻は突かれすぎて痛くなってきた。
そしてタチオヤジが「どうだまだまだ大丈夫か」と聞いた時に僕が「お尻が壊れちゃう」と言うとは僕のアナルを掘るのを途中で止めた。
そしてオヤジが「一度休憩しようか」と言うのでそれぞれ風呂場に行ってシャワーを浴びた。
シャワーを出てから部屋を回ってみると、館内にはそこそこ客が増えていた。
そこでちょっとタチオヤジがらは離れて今度は別の部屋で寝待ちしていたが、しばらく誰も近寄って来なかった。
僕はまだ自分がイッていなかったが、さっき十分にアナルを犯してもらったので‘今日はもういいか’と思って館を出た。
13時30分頃だった。

今回はかなりのドSのオヤジにたっぷり犯してもらったのでとても満足だった。

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