今日もいつもの発展場に行ってみた。
19時40分頃に入るとシャワーを浴びてミックスルームに行ってみる
廊下ですれ違った短髪オヤジと目が合い、そのまま部屋に入った
オヤジは50代後半くらいに見えたがガッシリとした体格でいかにもという感じのタチだった
オヤジは浴衣を脱ぐと僕のチンポをつかみしごきだした
僕もオヤジの股間に手を伸ばすととかなりのデカマラがビンビンに勃起していた
オヤジはそのデカマラを僕の口にしゃぶらせると喉の奥まで押し込んだ
僕は最初は耐えていたが息が苦しくなってオエッてえずくとチンポを抜いてくれた。
オヤジは僕にチンポをしゃぶらせながら僕の乳首を痛いくらいにつまみさらに乳首を噛んだ
僕は痛みに耐えながらもオヤジのチンポをしゃぶった
オヤジのチンポの根元にはコックリングが装着されていた
オヤジは僕の喉が相当気に入ったのか何度も奥まで押し込みながら「あ〜最高に気持ちいいぜ」と言っていた
そのうちに僕がチンポをしゃぶりながら手コキをすると「イクゼ」と言うと僕の喉が温かくなりザーメンを発射したのがわかった。
僕はザーメンが出尽くすまで待つとチンポを抜いて口に溜まったザーメンを少し飲んだ。

そして部屋から出ると一旦風呂場でシャワーを浴びてうがいをし、1階のテレビのある休憩室でゲイ雑誌を読んでいた。
しばらくすると坊主頭の40代前半と思われるオヤジがやってきて僕の斜め前に座るとタバコを吹かしていた(オヤジは白い褌をしていた)
そしてオヤジは僕に見せつけるように褌の上から自分のチンポを弄りだした
‘これは誘っているな’と思ったので読んでいたゲイ雑誌を机に置くとオヤジに近寄って股間に手を伸ばし、褌の上からチンポを触ってみた
オヤジのチンポは既にビンビンに固くなっていてオヤジは僕の耳元で「上に行くか?」と囁いた
僕は頷くと一緒に2階に行き誰もいない部屋に入った
そして互いに全裸になるとオヤジは僕を仰向けに寝させて覆い被さってきた
そして僕のチンポをしゃぶったあと僕をマングリ返しにしてアナルを舐めてきた。
オヤジは「時間はあるか?」と聞くので首を振ると「じゃあ、素股でやるか」と言うと僕の両脚を閉じさせてそこにオヤジのビンビンに固くなったチンポを挿入してきた
オヤジは「お前は可愛いな、俺のオンナになるか」と聞いてきたので少し笑いながら頷いてオヤジの背中に手をまわして抱きしめた
オヤジは「そう締め付けるなよ」と言いながら腰を振っていた
オヤジは「重くないか」と聞いてきたので「大丈夫」と答えたが、だんだんと重くなってきた。
そこで「チンポ舐めさせて」と言うと僕が上になった69で互いにしゃぶりあった
いつもならこれで僕はイキそうになるところだか、今日はちょっと疲れているのかイキそうな感じはしなかった
そこで途中で69を止めるとお互いに横に向き合ってチンポを扱きだした
オヤジは「緊張してるか」と気遣ってくれたので僕は「少しだけ」と答えた。
僕は勃たないことますます焦り、手コキでも勃起しなかった。
オヤジは「しゃぶろうか」と言ってくれたので頷いてお願いした。
オヤジは僕の腰の上に来るとチンポをしゃぶりだした
すると少しチンポに元気がみなぎってくるのがわかった
そこで僕はオヤジに「僕にもチンポを舐めさせて」と言ってオヤジが上になる69になった
この体位は僕がデリヘルでフィニッシュするときに使う体位で、イク時の鉄板の体位だった
案の定僕はオヤジのチンポを口に頬張りながらみるみるうちにチンポがビンビンになるのがわかった
オヤジは嬉しそうにチンポを扱いてくれて僕はイキそうになった
そして「ごめんなさい、イッちゃいます」と言うと下半身に自分のザーメンを放出した。
それを満足そうにみたオヤジは「俺もイクゼ」と言うと自分のチンポを扱きだした
そして「うぉー、イクッ」と叫ぶと僕のよりも熱いザーメンを僕の下半身にぶちまけた
そしてしばらく二人で休んでいたが、おもむろに起き出すとティッシュで下半身のザーメンを拭いて部屋を出た
そしてまたシャワーを浴びると服を着替え発展場を出た
22時30分頃になっていた

今日は結局掘って貰うことも出来ず、フェラを2回しただけだったのでちょっと期待はずれだった。