いつもの発展旅館に行ってみた。
12時30分過ぎに入ったが土曜日の午後ということもあり混み始めたところといった感じだった。
シャワーを浴びてミックスルームに行ってみると早速ベッドのある部屋でオヤジ達が交尾していた。
何人かギャラリーが見ている中で僕もそれを良く見ようと少し近くに寄ろうとした時、逆にギャラリーから離れてきた1人のオヤジが僕に近づいてきて壁ぎわに立っている僕の股間に手を伸ばしてきた。
さらに僕の乳首もつまんできたところで僕は感じてしまい「アハッ」と喘いでしまった。
そして僕もオヤジの股間に手を伸ばすとなかなかの太さのチンポが勃起していた。
オヤジは僕の乳首を責めていたが「ベッドに行こう」と誘ってきたのでベッドに行った。
そして2人とも全裸になるとオヤジはまた僕の乳首を責め始めた。
僕もオヤジのビンビンに勃起したチンポを扱いていたがオヤジが僕の頭を掴んでオヤジの股間に近づけてきたので僕はオヤジの太マラをしゃぶった。
その後オヤジが仰向けになり僕がオヤジの身体を四つん這いになって跨ぐと69でしゃぶりあった。
しばらく互いにしゃぶっていたがオヤジがイキそうになったらしくしゃぶりあうのを止めた。
そして今度はオヤジが僕のチンポをフェラし、手コキしていたが、僕もイキそうになったのでオヤジに「ダメ、イキそう」と言うと、オヤジは手コキを止めた。
しかし僕は少しザーメンを漏らしてしまった。
今度は僕がオヤジのチンポをしゃぶりだしたが、またオヤジイキそうになったのでオヤジは「ダメダメ」とフェラを止めさせた。
そして「少し休憩しよう」オヤジは言うと僕を抱きしめながら「モテるやろ」と言ってくれた。
さらに「ここは暑いな、シャワー浴びてくるから休んでて。今度はここをやろうか」と僕のお尻を叩くと部屋を出ていった。
そこで僕はしばらく寝待ちしていると、今度は別の60歳前後の白髪の短髪スリムで筋肉質なオヤジが僕に近づいてきた。
そして僕の股間を揉み乳首を摘まんきた。
僕もオヤジの股間を弄っていると既にチンポはビンビンになっていた。(さっきのオヤジよりも太くて長いデカマラだった)
オヤジは僕のチンポを手コキしながら乳首を摘まんでいたが、そのうちに僕の股を広げさせると僕のアナルに指を押し付けてきた。
さらに自分の唾をアナル塗るとアナルに指を入れてきた。
しばらく僕のアナルに指を入れて解していたが、今度は僕の顔にチンポを近づけてきた。
そこで僕がオヤジのデカマラを口にくわえてしゃぶっているとオヤジは腰を押し付けてチンポを僕の喉の奥まで押し込もうとしていた。
僕はえずきながらも必死でオヤジのチンポをしゃぶっていた。
しばらくするとオヤジは僕の口からチンポを抜くと僕の両脚を抱えて正常位で生チンポを押し込もうとしてきた。
そこで僕が「付けて」とゴムを渡すとオヤジはチンポに装着して僕のアナルに押し込んできた。
久しぶりのチンポでしかも太マラだったのでアナルは激痛だった。
しかし我慢して口をパクパクしながら受け入れているとなんとか奥まで収まった。
オヤジは僕をマングリ返しにすると腰を押し付けて奥深くまでチンポを挿入してきた。
オヤジのチンポは長さもあるので深く挿入されるとズンと響いた。
しばらく正常位で掘られたが途中でチンポを抜くと「外れちった」と言ってゴムを取ると生チンポのままで挿入しようとしてきた。
僕は「生はダメ…」と言ったがオヤジは無視して挿入してきた。(たぶん、最初から生堀りをしたかったんだと思われる)
僕のアナルは既に解されておりオヤジのチンポはヌルリと挿入されてしまった。
そして僕の両手を押さえつけたまま腰を振り出した。
オヤジのデカマラが僕のアナルをズルリズルリと出入りするのが感じられた。
僕はオヤジがイキそうになったら腰をずらしてアナルからチンポを抜いてしまおうと思っていたが、オヤジはなかなかイキそうな気配は見せなかった。
そして腰を振るのを止めてはチンポを挿入したまま僕のチンポをしごき乳首を摘んでいた。
しばらくチンポを扱かれいると僕がイキそうになったので「イキそう」と伝えるとチンポを扱くのを止めて、また腰を振って僕のアナルを犯していた。
その後も僕のチンポを扱いてはやめてアナルを犯すことを繰り返し、さらにアナルからチンポを抜いては挿入し、マングリ返しの状態で奥深くまでチンポを挿入することを繰り返した。
最近はこれだけ掘られれば慣れてきていたはずだったが、オヤジのチンポを長いせいかいつまでもズンズンと響いた。
その後オヤジはチンポを抜くと「ちょっと休憩しようか」と言って横になりながらも僕のチンポを扱いていた。
僕もさっきまで僕のアナルに挿入されていたオヤジのビンビンになっている長いチンポを扱いていたが、オヤジの扱きに僕がイキそうになり、オヤジに「イキそう」というと「イッちゃいな」と僕のチンポを扱き続けた。
そして僕はそのままチンポから大量のザーメンを噴き上げてオヤジの手にかけてしまった。
オヤジはティッシュで僕のチンポを拭くとそのまま部屋を出ていった。
結局オヤジはイクことなく立ち去ってしまったが、たぶんオヤジはいろんな人のケツを掘って楽しんでいるタチだったのではないかと思った。
♯あとで僕も部屋をでて休憩室に行ってみるとオヤジがゲイ雑誌を読んで休んでいた。

僕はその後シャワーを浴びて旅館を出た。
まだ14時だった。