今日もいつもの発展場に行ってみた。
20時30分前に館内に入ってみたが、平日の夜ということもありガラガラだった。
シャワーを浴びてミックスルームを回ってみると交尾しているカップルが2組みと寝待ちが2人、あとは休憩室でテレビを見ているのが2人だけだった。
僕は早速寝待ちしているオヤジに近づき股間に手を伸ばすとオヤジは待っていたのか直ぐにチンポをビクンビクンとひくつかせながら勃起しさせた。
僕はビンビンになったオヤジのチンポをしゃぶり、しごきだした。
オヤジは気持ちいいようで喘いでいた。
しかしこのオヤジは遅漏気味なのか、なかなかイキそうな気配にはならなかった。
しかもイキそうになったら出てしゃぶるのを遮っていたのでだんだんフェラが疲れてきた。
そして何回か遮られたところでそれ以上しゃぶるのは止めて部屋を出て行った。
そして別のオヤジが寝ているところに行き、また股間に手を伸ばしてチンポを揉み始めた。
そのオヤジのチンポはかなりの太マラで完全に勃起すると口から溢れる程だった。
そこで僕は嬉しくなってそのオヤジの太マラを一生懸命しゃぶっていたが、このオヤジも途中で起き上がり、フェラを遮られてしまった。
そこで仕方ないので他の部屋に行くと今度は僕が寝待ちをしてみた。
しかしもともと人も少なくいくら待っても誰も来てはくれなかった。
そこで再び起き上がると、またミックスルームを回ってみた。
するとある部屋で新しく来たばかりと思われるオヤジが寝待ちしていた。
オヤジと言ってもまだ20代後半から30代前半くらいに見える若者だった。
そいつは下半身を露出し、露わになった股間は完全に毛を剃ってパイパンにしており、いかにもMっ気がありそうな奴だった。
そこでそいつの股間に手を伸ばすとフニャフニャのウインナーソーセージくらいの小さなチンポを掴んだ。
すると若者は「ううっ」と小さく喘いだ。
僕はそいつのフニャチンを口にくわえると吸い上げるようにしゃぶった。
するとそいつは気持ちいいようで「あぁ〜、そこスゴくいいよ〜」と喘ぎながら僕の股間にも手を伸ばしてきた。
そして僕のビンビンになっているチンポを掴むとしごきだした。
僕は‘今日はこいつでフィニッシュしよう’と思い、そいつのチンポをしゃぶるのを止めるとそいつの胸に跨がった。
そしてそいつの顔にチンポを近づけると、そいつは待っていたかのように僕のチンポをくわえた。
そいつは僕のチンポを美味しそうにしゃぶり、僕もそいつにチンポをしゃぶらせながら、身体の半身を後ろに向きそいつのチンポをしごいていた。
しかしだんだん種が上がってくる気配がしてきたので、僕はそいつのチンポを扱くのを止め、自ら腰を振ってそいつの口にチンポを抜き差ししゃぶらせた。
そしてそのうちに種が上がってくるのがわかってきたのてそのままチンポを抜くこともなくそいつの口の中にドピュドピュと大量のザーメンを大噴射した。
そいつは口内射精されたことがわかったのか「うっ」と唸っていたが、チンポを吐き出そうとはしなかった。
僕はザーメンが最後まで出きるのを待ってそいつの口からチンポを抜いた。
そしてティッシュを何枚かとって渡すと、そいつは口にザーメンを溜めたまま首を横に振った。
‘なるほど僕のザーメンを味わいたいんだな’と思ったのでそいつのことは放っておいて、風呂場に行った。
そしてシャワーを浴びて館内を出ると22時ちょうど頃で、外は雨が振っていた。

帰りに焼き鳥を11本食べた。