今日はあるショッピングビルの中のトイレでゲイ雑誌を見ながらオナニーをしていた。
16時過ぎに個室でシコっていた時にふと上を向くと頭上に何やら人影らしきものが感じられた。
それは直ぐに消えたがまたしばらくすると左隣の個室から誰かが覗いているのを感じられた。
僕は気がつかない振りをして逆にビンビンのチンポが良く見えるようにシコりだした。
しかし隣の男は警戒しているのかまた一旦引っ込んだ。
そしてしばらく覗いて来ないので‘どうしたのかな’と立ち上がった時にちょうど隣の男がこちらを覗こうしているところに目があってしまった。
すると男はかなり慌てて隣の個室を出て行った。
僕は残念に思いながらドアの隙間からどんな男だったのか覗いていたら、その男は洗面所の前で何食わぬ顔で手を洗っていたがトイレを出る気配がなく、しばらくするとまた僕の個室の前の小便器に来てオシッコをする振りをしていた。
そしてトイレの中が無人になるのを確認すると僕が入ってる個室のドアをトントンと叩いてきた。
‘えっ’と思ったがドキドキして扉を開けると男がすかさず個室の中に入ってきた。
男は30代前半くらいでマスクをしていたが、マスクを外すと僕に抱きついてきてキスをしてきた。
僕は立ったままキスを受けていたが男はさらに僕のビンビンになっているチンポを触りだした。
僕も男の股間に手を伸ばしてジーンズの上からチンポの膨らみを触っていた。
そのうちに僕は我慢できなくなり洋式トイレに座ると男のジーンズのチャックを下ろそうとした。
男もそれを手伝いながら自分が履いているジーンズとパンツを下ろすと半勃起している男のチンポが露わになった。
僕がそのチンポをくわえると直ぐに男のチンポはビンビンになった。(ちょっとしょっぱい味がした)
僕はチンポをしゃぶりながら右手を男のTシャツの中に手を入れて男の乳首も弄りだした。
そしてしばらくの間トイレの個室で男のチンポをフェラしていた。
5分くらい亀頭を舌で舐めまわし、竿を唇でキツく締め付けながらしゃぶっていると男が僕の頭を軽く押さえつけて、自ら腰を振ってきた。
‘これは射精が近いな’と思いながらしゃぶっていると今度は男が腰を前に突き出して僕の喉の奥にチンポを挿入しようとしてきた。
僕は息苦しくなりながらも我慢していたら、男が腰を振るのをやめてると同時に口の中が生臭く感じられ、さらに男のチンポがビクンビクンと膨れているのが感じられた。
‘これはイッたな’と思ってしばらく口の中でチンポをくわえてザーメンが全て出尽くすのを待った。
そしてゆっくりと男のチンポを抜くと僕の口の中にかなり大量のザーメンが溜まっているのがわかった。
僕は口の中に男のザーメンを溜めたまま、トイレットペーパーで男のチンポを拭いてあげた。
そして男はパンツとジーンズを上げるとドアを開けて先に出て行った。
僕は個室の中で座ったまま男の新鮮なザーメンを味わうように飲み込んだ。
そしてまたオナニーの続きを始めた。

ちょうど15分〜20分くらいの出来事だった。
普通のトイレでもこんなこともあるんだな、と興奮の体験だった。