変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2019年01月

新年2回目で久しぶりにイク

今日もいつもの発展場に行ってみた。
16時30分くらいに入ってみると前回よりは空いていた。
またシャワーを浴びてミックスルームに上がって見ると寝待ちが何人かいるだけだったが、ある二段ベッドのある部屋でベッドの下段でちょうどオヤジ同士がプレイしているのを見つけた。
そこでは一人のタチがウケオヤジをバックから掘っていたが、その横にチンポをビンビンに勃てたガチムチオヤジがウケオヤジの乳首を弄っていた。
僕はしばらく三人のプレイを見ていたが、ガチムチオヤジが一人でチンポをしごいているのを見て、ついガチムチオヤジのチンポを掴み、口にくわえてしまった。
するとガチムチオヤジは気持ち良さそうに息を吐くと、僕のチンポや乳首も摘まんできた。
さらに僕の尻に手を伸ばしてアナルにローションが塗ってあるのに気づくと直ぐにガチムチオヤジが持ってきた小袋からゴムを取り出してチンポに装着すると僕を四つん這いにさせてケツにチンポを当てるといきなり挿入してきた。
しかしまだ今日は一度も掘られておらず指でもほぐされていなかなったので最初は僕のアナルに跳ね返されてしまった。
しかしあらためてローションを追加して僕の腰をしっかり掴むとメリメリッとばかりに僕のアナルにチンポを挿入してきた。
僕は痛みに思わず「ゆっくり動かして」と言ったところガチムチオヤジは挿入したチンポをアナルに馴染ませるように動かないでくれた。
しかししばらくすると、ゆっくりと腰を動かしだした。
隣ではさっきからバックで掘られているウケオヤジがいて、二人並んで犯されながら喘いでいた。
しばらくバックで掘られていたが、そのうちにガチムチオヤジがチンポを抜くと僕を仰向けにして正常位で掘ってきた。
その頃にはアナルも慣れてきて、僕は両脚をガチムチオヤジの背中に回してしっかりと抱きしめていた。
ガチムチオヤジも腰の降りに緩急をつけて掘っていたが、そのうちにまたチンポを抜くと「ちょっとここは狭いな。場所を変えよう」と言うとベッドのある部屋から何もない布団部屋に移った。
そしてガチムチオヤジは仁王立ちになると僕にチンポをしゃぶらせた。
しばらくガチムチオヤジのチンポをフェラしていたが、チンポがビンビンに固くなるとまたゴムを付けて僕を四つん這いにし、後ろから掘り出した。
僕は近くにあった毛布を引き寄せるとそこに顔を埋めて尻を突きだし「うっ、うっ」と喘ぎながら犬のように犯されていた。
しばらくバックで掘られたあとガチムチオヤジはチンポを抜くと仰向けになり、僕に自分で挿入するようにに言ったので僕はガチムチオヤジの腰を跨ぎ、アナルにチンポをあててゆっくりと腰を下ろした。
そして騎乗位になるとガチムチオヤジは下から突き上げ、僕も自分で腰を振りながらガチムチオヤジの乳首を摘まんだりしていた。
さらにガチムチオヤジは僕を横向きに寝かせると横体位で僕を掘っていたが、しばらくしてから「う〜っ」と唸るとイッてしまったようだった。
そしてガチムチオヤジは僕のアナルからチンポを抜くとゴムを取り外してティッシュでチンポを拭き、さらに僕のアナルもティッシュで拭いてくれた。
ガチムチオヤジが「ありがとうよ、気持ち良かったぜ」と言うので、僕も「ありがとうございました」と返すと、ガチムチオヤジは僕の尻をトントンと叩いて部屋を去ってしまった。
僕はしばらくそこで寝たあとまた部屋を回っていると、ある部屋でちょうどプレイを始めたばかりといった感じのカップルがいた。
そこで近くに寄って見てみると一人は中年太り体型のキモオヤジといった感じで、もう一人はなんとさっきのガチムチオヤジだった。
ガチムチオヤジは僕に気がつくと手招きをしてくりので、近づくとキモオヤジのチンポを見せて「どうだ、デカイだろ」と差し出してきた。
そこで僕はキモオヤジのデカマラをくわえると最初は柔らかかったデカマラがビンビンに固くなってきた。
その間ガチムチオヤジとキモオヤジの二人は立ち上がってキスをしたり乳首を摘まんでいた。
そんな二人の下で僕はキモオヤジのデカマラをしゃぶりながら「こんな大きなチンポは入らないよな〜」と思っていると、ガチムチオヤジが「このでっかいのを入れてもらいな」と言うと僕を四つん這いにさせ、後ろにキモオヤジが移動してきた。
‘えっ’と思いながら、四つん這いになっているとキモオヤジは僕のアナルにデカマラをあてメリメリとチンポを押し込んできた。
一度掘られていたので何とか入ってきたが、それでもかなりの圧迫感で僕は耐えられずについうつ伏せになってしまった。
するとキモオヤジはうつ伏せの僕の尻に腰を押し付けてそのまま腰を振ってきた。
僕はアナルを犯されながら「アッ、アッ」と喘いでいたら、ギャラリーが集まってきてそのうちの一人(日焼けしたメガネオヤジ)が僕の顔の前にパイパンの股間を見せてきた。
そこで僕は日焼けオヤジのチンポを咥えてしゃぶると日焼けオヤジは「あ〜。いい感じだ」と喘いでいた。
そのうち僕の太腿に冷たい液体が垂れてくるのがわかった。
僕は後ろが見えないので「なんだろう」と思っていると背中に体重が掛かってきた。
そしてキモオヤジが「ううっ」と呻いたあと、「あっ、あっ」と断続的に喘ぎだした。
どうやら僕を掘っているキモオヤジのアナルにローションを塗ってガチムチオヤジが掘りだしたらしく、ガチムチオヤジが「気持ちいい尻だぜ」と言っているのが聞こえてきた。
僕のアナルをキモオヤジが犯しながら、キモオヤジも自分のアナルをガチムチオヤジに犯されてサンドイッチ状態になっており、また僕の口にも日焼けオヤジのチンポを咥えて上と下の穴を犯され4P状態に興奮していた。
そのうちになぜかガチムチオヤジがキモオヤジを掘るのを止めると部屋を出ていくのがわかった。
そしてキモオヤジもしばらくしてから僕のアナルからチンポをゆっくり抜くと部屋を出ていった。
そこで僕と日焼けオヤジだけが残り、僕は一生懸命日焼けオヤジのチンポを咥えてしゃぶった。
日焼けオヤジは「俺の液を飲みたいのか」と言うのでうなずくと「わかった」と言うのチンポを自分で扱きながら僕に乳首を弄るように仕向けてきた。
僕は日焼けオヤジの乳首を摘まんだり、噛んだりすると日焼けオヤジは「ああっ、イキそうかも」と言うので慌てて日焼けオヤジのチンポをしゃぶったが、日焼けオヤジは射精はしなかった。
そういうのを2回ほど繰り返したが日焼けオヤジのチンポは固くなっては萎み、と言うのを繰り返し、結局「どうもダメだ」と言うとチンポを扱くのを止めてしまった。
そして僕に向かって「わりいな」と言うとタオルを巻いて出て行ってしまった。
そこで僕も仕方なくそのまま寝待していた。
しかし誰も手を出してはくれないままウトウトして少し寝た後また部屋を出て回ってみると、ちょうと四つん這いになってアナルを掘られているウケオヤジがいた。
僕はそのウケオヤジの顔の前に座ると、今度は自分のチンポをしゃぶらせた。
ウケオヤジにフェラされていたが、ウケオヤジはアナルを深く突かれるたびに僕のチンポを吐き出すので、そのたびにウケオヤジの口にチンポを押し込んだ。
しかし途中でウケオヤジを掘っていたオヤジがアナルからチンポを抜いてしまうと、ウケオヤジは猛烈に僕のチンポをしゃぶりだした。
僕はその刺激にタネが上がってきて」イクッ」と言うと、ウケオヤジの口の中にザーメンを発射した。
ウケオヤジはしばらく僕が射精していたザーメンを口の中に溜めこんでいたが、結局ティッシュに吐き出してしまった。
僕はすっかり満足したので、風呂場に行って身体を流し、発展場を出た。
19時過ぎになっていた。
今まで相手をイカせることばかりだったが、久しぶりに自分もイクことが出来て。良かった。

帰りに焼き鳥を14本食べた。
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今年最初のプレイは掘られまくり

今日は久しぶりにいつもの発展場に行ってみた。
14時前に入ると靴入れのロッカーは半分以上埋まっていた。
風呂場でシャワーを浴びてミックスルームにあがると、既に全ての部屋に人がいてプレイを始めていた
ある部屋に入りベッドの上で親父同士が掘りあいをしているのを見ていると、後ろから手を回して僕のチンポを弄ってくる親父がいた。
僕はしばらくオヤジのされるがままにしていたが、チンポがビンビンに固くなってきたところで僕もオヤジのチンポを掴むと扱きだした。
そして体勢を変えてオヤジの方に向き合うと僕はオヤジの前にしゃがみ込み、オヤジのチンポを口に咥えてしゃぶりだした。(オヤジはメガネを掛けたちょっとインテリな感じだった)
オヤジはちょうど風呂から上がってきたばかりのようで、チンポには石鹸の香りがした。
そのうちにオヤジがそのまま僕をベットに連れ込み仰向けになったので、僕も四つん這いになるとオヤジのチンポを再びしゃぶりだした。
しばらく四つん這いでしゃぶっていると、僕の後ろで誰かが僕の尻を拡げてアナルに指を挿入してきた。
僕はチンポを口に咥えながら「ううっ」と呻くと、後ろの男は僕のアナルがローションで濡れていることを確認するとチンポをあてて挿入してきた。
久しぶりのチンポでアナルがこじ開けられると、僕は思わずくわえていたチンポを吐き出して喘いだ。
しかしメガネオヤジは僕の頭を掴んで口にチンポをねじ込んできた。
そこで僕は痛みに耐えながら再びチンポをしゃぶりだした。
後ろのオヤジはチンポを僕のアナルの奥まで挿入するとゆっくりと腰を動かしてきたので、僕はまた口からチンポを吐き出して喘いでしまったが、またメガネオヤジは僕の頭を掴んでチンポを押し込んできた。
後ろのオヤジが腰を振る度に僕はチンポをくわえたまま喘いでいると、いつまにかギャラリーが集まってきた。そしてそのうちに一人のオヤジが僕の乳首やチンポを弄りだした。
アナルはまだジンジンしていたが四つん這いでアナルと口にチンポを突っ込まれ、乳首やチンポを弄られるという理想的な体勢に僕は興奮していた。
しばらくその状態で責められていたが、そのうちに後ろのオヤジがチンポを抜くと僕のチンポを軽く触ってベッドから去ってしまった(その時にちらりとオヤジを見ると浅黒い筋肉質なマッチョ体型だった)
僕はちょっと残念だったが、再びメガネオヤジのチンポをしゃぶることに集中した。
そのうちにメガネオヤジが僕の身体を動かして、69の体勢になった。
僕が上になって四つん這いでメガネオヤジのチンポをしゃぶっていると、さっき僕の乳首やチンポを弄っていたギャラリーのオヤジが僕の手を取り自分のチンポを触らせようとしてきた。
そこでメガネオヤジのチンポをフェラしながら、そのオヤジのチンポを手コキしていた。
かなり長い間メガネオヤジのチンポしゃぶっていたが、そのうちにメガネオヤジは起き上がり、浴衣を着てベッドからさってしまった。(メガネオヤジのチンポの根元にはコックリングをつけており、もともとイク気はなく逆に僕をイカせようとしたが諦めたらしい)
そこで僕は手コキをしていたギャラリーのオヤジのチンポを口にくわえてしゃぶりだした。
するとオヤジは直ぐに「イキそう」と言いだすと、両足をピンと伸ばしてきた。
そして「このままイッていいのか」と言うので頷くと小さく「イクッ」と叫ぶと僕の口の中に大量のザーメンを発射してきた。
僕は最後の一滴まで口に溜めるとチンポを吐き出し口に溜まった生臭いザーメンをティッシュに吐き出そうとした
すると突然後ろから誰かが僕の頭を掴むと、そいつの股間の前に僕の顔を引っ張ってきた。
そして目の前に勃起したチンポをつきだすと僕の鼻を摘まみ口の中にチンポを挿入してきた。
僕は口の中に溜まったザーメンを吐き出すことも出来ずにチンポをしゃぶらされて、結局ザーメンを飲み干すことになってしまった。
オヤジはしばらく僕にチンポをしゃぶらせたあと、今度は僕を仰向けに転がし僕の腰の下に枕を入れるといきなり正常位で僕を掘ってきた。
そしてオヤジは僕の両脚を抱えるとチンポをアナルの奥深くまで挿入して腰を振っていた。
僕はアナルの痺れに耐えながらもオヤジの背中に手を回してオヤジを抱きしめようとした。(けっこう長くて太いチンポだった)
しかしオヤジはすっとチンポを抜くと、僕の顔の前にチンポを突きだし口にくわえさせた。
僕はさっきまで自分のアナルに入っていたチンポを諦めて舐めていた。
わずかながら自分の尻の穴の臭いがするチンポを耐えながらしゃぶっていると、オヤジは僕の鼻を摘まんでチンポをさらに喉の奥まで突っ込んだ。
僕は涙目になりながらウーウー呻いているとオヤジは鼻を解放してくれた。
僕はえずきながら再びチンポをくわえてしゃぶった。
するとこのドSオヤジは今度は僕を四つん這いにさせるとバックから掘ってきた。
オヤジは体重を思いっきり乗せてきてガンガン掘ってくるので僕は四つん這いが耐えられず、そのままうつ伏せになってしまった。
するとドSオヤジはそのままうつ伏せの状態でさらに腰を振り、僕のアナルをガンガン責めてきた。
僕はオヤジが腰を振るたびに「ウッ、ウッ」と喘いでいるとオヤジは僕の口の中に指を突っ込んできた。
しばらくうつ伏せで犯されていたが、そのうちにまたドSオヤジはアナルからチンポを抜くと今度は仰向けになって僕にチンポをしゃぶるように顔を掴んだ。
そこでまた僕は自分のアナルに入っていたチンポをしゃぶり扱いた。
そんなことを2回くらい繰り返したところで、ドSオヤジのチンポをしゃぶっていると、また誰かが僕の尻を割ってアナルに指を突っ込んでくるのがわかった。
するとドSオヤジはもう僕には興味がなくなったのか、そのままベッドから去ってしまった。
そして僕はまた四つん這いのまま別のオヤジに尻を割られてバックからチンポを挿入されそうになっていた。
しかし今度のチンポは今までよりもずっと太いようで、既にドSオヤジのチンポでほぐされているにもかかわらず、なかなかアナルに挿入されてこなかった。
それでもローションを加えて僕の尻を掴んでメリメリっとばかりに僕のアナルにチンポを押し込んできた。
僕はその圧迫感にそのままうつ伏せになってしまった。
そしてうつ伏せのまましばらく掘られていたが、そのオヤジもまたチンポを抜くと仰向けになって僕にチンポをしゃぶるように合図した。
そこで初めてそのチンポを確認したが、それは片手でギリギリ中指を親指がくっつくくらい太いデカマラだった。
その太マラオヤジはちゃんとゴムをしてくれていたので、ゴムの上からフェラをしたが、ドSオヤジの時と同様にさっきまで自分のアナルに入っていたチンポだったが、ゴムの匂いで自分の尻の匂いはあまり感じなかった。
オヤジのデカマラは口に咥えると頬張るほどの太さで、こんなものが自分のアナルに良く入ったなと思いながらしゃぶっていたが、そのうちにオヤジが起き上り今度は僕を仰向けにして正常位で入れようとしてきた。
しかし正常位だとデカマラがなかなか挿入することができず、オヤジはまた僕を四つん這いにしてバックから僕のアナルを犯してきた。
バックからだとアナルに何とか挿入することはできたが、奥深くチンポを挿入するたびに圧迫感に耐えきれず、そのままうつ伏せになってデカマラを受けた。
オヤジは僕の尻の上で腰を振り僕のアナルを犯し続けた。
その頃には僕もデカマラに慣れてきてオヤジの腰の動きに合わせて「アン、アン」と喘いでいた。
オヤジは掘りながら僕の耳を触り、耳の中に指を入れててきた。そしてそのままイクのかと思っていたが、デカマラオヤジも途中でチンポを抜くと仰向けになった。
そこで僕はオヤジの反り返っているデカマラを咥えるとまたしゃぶり続けた。
オヤジは「あ〜、気持ちいい」と言いながら感じてくれたので一生懸命口と手でデカマラを扱いた。
するとそのうちにオヤジは「イキそう」と言うと「うっ」と言いながら亀頭から温かい液体が放出されるのがわかった。
僕はオヤジのザーメンが全て出るのを待ってからデカマラを口から抜くとオヤジは「ちょっと少なかったでしょ。2回めだから」と言ったが、口の中には結構なザーメンが溜まっていた。
僕はそれをティッシュに吐き出すとオヤジは浴衣を着て僕の肩とトントンとたたき「ありがとう」と言って去っていった。
僕は「もう今日はいいかな」と思いながら別の部屋を回ってみた。
そしてある部屋でベッドの上で交尾しているカップルを壁際に立って見ていたら、隣で一緒に見ていたオヤジが僕のチンポを触ってきた。
僕もそのオヤジのチンポを触り、さらにしゃがみ込んでチンポをしゃぶりだした。
しばらく座ってそのオヤジのチンポをフェラチオしていたが、そのうちにオヤジは僕にチンポをしゃぶられながら別のオヤジとキスをし始めて、そのままそのオヤジとベットに行ってプレイをし始めた。
僕は取り残されたまま座っていると、そこにさっき僕を掘り倒していたドSオヤジがやってきて座っている僕の顔にチンポを見せて僕にチンポを咥えさせてきた。
僕がおとなしくそのドSオヤジのチンポをしゃぶっていると僕を立たせてそのままベッドに連れていき、さっき僕がフェラしていたオヤジの隣に僕を寝かせた。(さっきフェラしていたオヤジはどうやら受けらしく、隣で掘られていた)
そしてそこで僕を四つん這いにするとさっきと同じように僕をバックから犯し始めた。
ドSオヤジは後ろから僕のアナルを掘ったと思うと今度は正常位で僕のアナルを掘っていたが、隣でさっき僕がフェラしていた受けオヤジがプレイ相手から掘られながら、ドSオヤジの乳首に手を伸ばして弄りだした。
するとドSオヤジは僕のアナルからチンポを抜くと、受けオヤジのプレイ相手からそのオヤジを奪い取り、今度はその受けオヤジの尻を犯し始めた。
さらにドSオヤジが仰向けになると、そのうえに受けオヤジが腰を下ろして騎乗位でプレイしているのを取り残された僕はみていた。
しばらく受けオヤジはドSオヤジの上で腰を振っていたが、途中で腰をあげてドSオヤジから離れると、また元の相手と一緒のプレイに戻った。
するとドSオヤジは僕に向けったチンポをしゃぶるように合図してきた。
僕はさっきまで受けオヤジのアナルに入っていたチンポを咥えると、しゃぶりだした。
そのうちにドSオヤジは僕にチンポの上に腰を下ろすように合図してきたので、僕は自分からドSオヤジの腰を跨ぎドSオヤジのチンポを自分のアナルにあてて腰をおろしてチンポを挿入した。
ドSオヤジは僕に腰を振るように言うので僕は自分で腰を振り始めた。
途中でドSオヤジも下から腰を突き上げてくるので、そのたびに「うっ、うっ」と声をあげてしまった。
しばらく騎乗位で掘られていたがドSオヤジがまた僕を腰の上から僕をどかせると、再び僕を仰向けにして正常位で掘り始めてきた。
そしてドSオヤジは今度は浴衣の紐で僕の両脚を縛り、動けないようにしながら僕を掘り続けてきた。
オヤジは浅く掘ったり深く挿入したりしていたが、ドSオヤジのチンポは長いので深く突かれるとズンとアナルの奥深くに陣痛がはしった。
さらにドSオヤジは掘りながら僕の口の中に手を突っ込み指で僕の舌を触ったり摘まんだりしていた。
しばらくドSオヤジの犯されていたが、そのうちにまた途中でチンポを抜くとまた去ってしまった。
僕は縛られたまましばらく唖然として取り残されていたが、自力で縛りを解くと浴衣をきた。
そしてまだ自分はイッていないしどうしようかな、と思ったが、もう今日はいいかと思って風呂場にシャワーを浴びにいった。
そして身体を洗い流すと服を着て館を出た。
16時過ぎだった。

年初めの久しぶりのハッテンはとても濃くて、満足だった。

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