今日もいつものハッテンバに行ってみた。
12時30分頃に入ると平日の昼のせいか、まだ客は数人しかいなかった。
とりあえずシャワーを浴びるとミックスルームにあがってベッドのうえで寝待ちをしていた。
なかなか誘ってくる人はおらずウトウトしていたら、僕の傍に近づいてくる人の気配がした。
そのオヤジは僕の浴衣を捲ると尻を軽く触ってきた。
僕は「アッ」と小さく喘ぐとオヤジは僕の顔の傍に近寄ってきた。
僕はもう我慢ができなくなってオヤジの股間に顔を埋めるとオヤジのまだフニャフニャのチンポを咥えた。(オヤジは入館してきたばかりなのか、チンポはまだ石鹸の香りがしていた)
そして亀頭を舌で転がしているとみるみるうちにオヤジのチンポを勃起してきた。
するとオヤジは浴衣を脱いで全裸になると仰向けに寝る体勢になった。
僕は四つん這いになってオヤジのチンポをしゃぶっているとオヤジは「あっ、やばい、イッちゃう」と言ってきた。
僕はさらに亀頭を舌で転がし竿を手で扱いていると、オヤジは「あーっ」と叫び僕の口の中に温かいものが溢れてくるのがわかった。
僕はしばらく口の中でオヤジのチンポを咥えていたが、その後オヤジの亀頭を舌で舐めるとオヤジはくすぐったいのか「ダメダメ」と身を捩った。
そこで僕はチンポを口から抜くとオヤジはうつ伏せになって「早い、早い」と言っていた。
どうもまだイク気は全くなかったのに僕に不覚にもイカされてしまったようだった。
僕は口の中に溜まったオヤジのザーメンを飲み込むとオヤジに「ごちそうさま」と言った。
オヤジは苦笑いしながらなぜか僕の足の裏を押しながら部屋を去っていた。
僕も部屋を出ると、別の部屋で交尾しているカップルをいた。
日焼けした黒オヤジがポッチャリ体系の白いオヤジのアナルをがっつり掘っていた。
僕はすぐ横で二人の交尾を見ていたが、途中で黒オヤジがチンポを抜いて体勢を変えたところで白オヤジのアナルに再挿入しようとしていたが、どうも少し萎えたようでうまく入らなかったようだった。
そこで僕は横から頭を突っ込み黒オヤジのチンポをパクリと咥えてしゃぶってあげた。
すると黒オヤジのチンポがまた固くなってきたのでチンポを吐き出すと黒オヤジは白オヤジのアナルを再び掘り出した。
しばらく見ていたら「気持ちいい」と言っていた白オヤジが「イキそう」と言いながらそのままトコロテンしてしまった。
しかし黒オヤジはイッてしまった白オヤジのアナルをそのまま掘り続けていた。
僕は白オヤジがイッてしまったので立ち上がるとその部屋を去ってしまった。
その後また別の部屋でうつ伏せになって寝待ちしていると、別のオヤジが僕の尻を触り、アナルを触ってきた。
オヤジは僕のアナルがローションで濡れているのに気がつくとアナルの中に指を入れてきた。
僕はオヤジのチンポが欲しくてオヤジの股間に顔を埋めるとオヤジのチンポは既にビンビンになっていた。(長さは短かったが結構太かった)
しばらくオヤジのチンポを舐めていたが、オヤジは僕のアナルを責めてくれないので、僕は自らゴムを取りだすとオヤジのチンポに被せて自ら騎乗位でチンポをアナルに入れようとした。
しかしオヤジのチンポはさっきまでの固さがなくなり挿入することはできなかった。
そのうちにオヤジは諦めて部屋を去ってしまった。
僕は残念に思いながらもまた別の部屋に行ってみると、さっき白オヤジを掘っていた黒オヤジが一人で寝ていた。
僕は「掘ってもらえるかも」と思いながら寝待ちしている黒オヤジの傍によると浴衣を捲って黒オヤジのチンポを咥えた。
黒オヤジのチンポを少しずつ固さを取り戻し、黒オヤジも僕の頭を押さえつけたので僕はウッとなりながらもオヤジのチンポを必死でしゃぶった。
黒オヤジはいつまでたっても僕のケツを掘ろうとはせずに、そのうちに自分でチンポを扱きだし、そのまま僕の口の中にザーメンを発射してしまった。
僕は残念に思いながら黒オヤジのザーメンが出尽くすのをまってチンポを口から吐き出した。
黒オヤジは「ありがとな」と言って部屋を出ていった。
僕は再び別の部屋に回っていると、さっき僕のアナルに挿入しようとしてダメだったオヤジとある部屋ですれ違った。
そのオヤジは僕とすれ違うと直ぐに振り返り背中から手を回して僕の乳首を弄りだしてきた。
僕は「アッ」と喘いだが、お返しとばかりにオヤジのチンポに手を伸ばした。
そしてオヤジが浴衣を捲ると僕はオヤジの太マラをまた咥えてしゃぶった。
しばらくするとオヤジがベットの方に誘うので一緒にベットに入ると僕が仰向けになり、今度はオヤジの方から正常位で僕のアナルに挿入しようとしてきた。
最初はなかなか入らなかったので僕がローションを渡してオヤジのチンポにも塗ってもらうと改めてアナルにチンポを押し付けてくると今度はオヤジの太マラが入ってきた。
ただ、オヤジのマラは僕には大きくて痛かったので、ゆっくりと腰を振ってもらえるようにお願いした。
そこでオヤジはチンポを僕のアナルの奥まで挿入したまま止まっていたが、そのうちにオヤジはちょっと腰を動かすと、なぜか直ぐに僕のアナルから腰を引いてチンポを抜いてしまった。
僕は「あっ、抜けちゃう」と言ったが、オヤジはチンポを抜くとそのまま浴衣を着て去っていってしまった、
僕は残念に思いながら寝ていたら隣で別のカップル(色黒ガチムチオヤジと色白童顔オヤジのカップル)がプレイをしていて、そのうちの童顔のオヤジがどんどん僕の方に迫ってきた。
そこで僕は童顔オヤジの乳首を摘まんでいると童顔オヤジも僕のチンポを掴んできた。
そしてそのまま3Pとなりいつのまにか僕はガチムチオヤジと童顔オヤジの両方のチンポをしゃぶり、童顔オヤジとガチムチオヤジはキスをしていた。
さらに体勢が代わると童顔オヤジがガチムチオヤジのチンポをしゃぶり、僕は童顔オヤジのチンポをしゃぶっていた。
そのうちに童顔オヤジが小さく「あっ、やばい」と言うと、僕の口の中に温かいものが溢れてきた。
童顔オヤジは「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝ってきたが僕は「大丈夫です」と言うと童顔オヤジのザーメンを飲み込んだ。
そして童顔オヤジとガチムチオヤジは別途から去っていった。
僕も浴衣を着てまた別の部屋に移り寝待をしていたら、オヤジが近づいてきた。
オヤジは石鹸の香りがしていて、ちょうど今入館したばかりだった。
オヤジは僕の乳首を摘まんだりキスをしたあと、僕のチンポをしゃぶり、扱きだした。
オヤジの手コキはとても気持ち良く、そのままイッてしまいそうな気がした。
そしてそのままイキそうになり「あっ、イッちゃう」と言うとオヤジは手コキを止めたが、もう種が出てくるのは止められず、そのままザーメンを自分の腹に発射してしまった。
オヤジはそれに気がつくとティッシュを取り、僕のザーメンをふき取ってくれた。
オヤジは「この発展場は初めてなんだけど、良く来るの」と聞いてきた。
僕は「月に1回くらい」と言うとオヤジは「タイプだったからプレイが出来て良かった」と言ってまたキスをしてきた。
その後二人とも浴衣を着ると部屋を出て、僕はそのまま風呂場に行った。
そして僕はシャワーを浴びると退館した。
16時過ぎになっていた。
今日はあまり掘られなかったが、フェラで何人もイカせることが出来たのでまぁまぁ良かった。

帰りに焼き鳥を10本食べた。
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