変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2018年05月

久しぶりに公園で青姦

今日は久しぶりの野外の発展場に行ってみた。
事前に掲示板に行くことを載せていたら、あるオヤジからレスがあったので16時くらいに行ってみた。
すると既にお仲間と思える男性が3名くらいいた。
その中の一人と目が合い、互いに少しずつ近づくとどちらともなくお互いの股間を触った。
先に僕の方から男性のズボンのチャックをあけると半勃起状態の太いチンポが出てきた。
僕はしゃがみ込んでオヤジのチンポを咥えると、事前にシャワーでも浴びているのか石鹸の香りのするチンポだった。
僕はオヤジのチンポの亀頭を舐め回し、吸い、竿を扱いた。
しばらくすると口の中にぴゅっと液体が出る感触があり上目使いでオヤジの顔を見るとオヤジはうっとりとした表情で感じていた。(溜まっていたのかイクのが早かった)
僕はオヤジのザーメンが全て出尽くすのを待ってチンポを口から抜くと、口の中にたっぷりと溜まっているオヤジのザーメンを飲み込んだ。
オヤジは今度は僕をイカせようとチンポを扱きだしたが、僕は掲示板でやりとりしている人が来る前にイクのは避けたかったので丁重に遠慮した。
するとオヤジは去っていった。
そこからしばらく待っていたが他の人達とはコンタクトが取れず、そこから17時過ぎまで待っていた。
掲示板でやりとりしていた人達がぼちぼち来るころになって、30代くらいの男性がやってきて目が合った。
そこで近づいて互いの股間を弄り、またいつものように僕がしゃがみ込んで彼のズボンからチンポを掴みだしてた。
彼のチンポを頬張り亀頭を吸い上げ竿を扱いていると、彼は小さく喘いでいた。
僕はしゃぶるスピードや吸う強さに強弱をつけていると彼は頻繁に喘ぐようになっていた。
しかし彼はなかなかイキそうにはなかった。
そのうちに彼の後ろにもう一人のオヤジが来て僕がフェラをしている男性の尻を割っているのがわかった。
そのうちにそのオヤジは男性の尻にローションを塗り、立ちバックで後ろから男性を犯そうとしていた。
オヤジが何度か男性のアナルをアタックするたびに男性は「ううっ」と呻いたが、どうも挿入までには至らなかったようだ。
そうこうしているうちに僕の後ろにもオヤジが近寄っていて、僕のズボンを下ろすと僕のアナルに手を伸ばしてきた。
僕は事前にアナルにローションを塗っていたので、そのオヤジは僕のアナルに指を入れてきた。
僕は後ろを見ないまま持参していたローションのボトルをそのオヤジに手渡すとオヤジは自分のチンポと僕のアナルにローションを垂らして僕の尻を割ってチンポを挿入しようとしてきた。
しかしオヤジのチンポを少し柔らかったのか、アナルで弾かれてしまった。
しかしオヤジは諦めずに何度もチンポを僕のアナルにあてていると何度目かにアナルに痛みが走りチンポが挿入された。
するとオヤジは僕の尻を掴んでパンパンと腰を振っていた。
僕はフェラしていた男性のチンポを吐き出して「あっ、あっ」と腰を振るタイミングに合わせて喘いだ。
僕にチンポをしゃぶられていた男性もいつのまにか後ろからオヤジに掘られているようで、男性と僕は互いに立ちバックで支えあいながら、それぞれ後ろから掘られるという興奮の体勢になっていた。
しかし僕を掘っていたオヤジはそのうちに腰を振るのをやめてアナルからチンポを抜いてしまった。
「もしかして中出しされたかも」と思って自分のアナルに手を伸ばしてアナルの液体を触って匂いを嗅いでみたが、ローションなのかザーメンなのかはちょっとわからなかった。
後ろを振り向いてみると、僕が最初にザーメンをしゃぶり取った時のオヤジがズボンを上げながら去ろうとしているところだった。
「さっきイッだばかりなのに、もう僕を犯していたんだ」と思いながら、また前の男性のチンポをしゃぶりだした。
男性は後ろをオヤジに掘られていたが、オヤジのチンポは何度か抜けたようで、そのたびに男性のアナルに入れなおしていた。
しかし途中でもう固くならなくなったようで、挿入するのを諦めて男性の乳首を後ろから弄っていた。
するとチンポと乳首を二人から責められることでタネがあがってきたのか「イッちゃいそう」「イッていいの」と呻きだしたので、僕は男性のチンポを咥えながら頷いた、
するとそのうちにチンポが硬直すると男性が「イクッ」と言って、チンポの中にピューッ、ピューッとはっきりと射精しているのがわかった。
僕は男性のチンポの裏筋を押さえて最後の一滴までザーメンを絞り出すと、また口の中に大量に溜まっている男性の生臭いザーメンを飲み干した。
男性はズボンを上げてそそくさとそこを立ち去り、そこには男性のアナルを掘っていたオヤジと僕だけが残された。
そこで僕はそのオヤジのチンポを手でつかむと扱きだした。
オヤジのチンポはそれほど太くも長くもないが、ただ真珠のようなものが3つ埋め込まれていた。
僕がオヤジのチンポを扱いているとオヤジのチンポがみるみるうちに固くなってきた。
僕は持参したゴムをオヤジのチンポに被せてローションを垂らすと僕はオヤジに背を向けて前かがみになると尻を突き出した。
オヤジは僕の尻を掴むと真珠入りのチンポを僕のアナルに当ててグイッと押し込んできた。
既に一度掘られており、またそれほどチンポも太くもなかったのでオヤジのチンポを痛みもなく奥まで挿入された。
オヤジはいきなりパンパンをリズムよく腰を振り、僕は木を掴みながら「アン、アン」と喘いでいた。
既に日も暮れて薄暗くなってきていたが、僕は強い風が吹く外で木を掴みながら立ちバックで尻を犯されるというシチュエーションにとても興奮していた。
しばらくバックで犯されていたが、そのうちにオヤジが「ウォー」と言いながら急に腰を振るスピードをあげ、「ウッ、ウッ」と言いながらバンバンを強く腰を打ち付けた。
しばらく僕の背中に手を置いて休んでいたが、僕のアナルからヌルッとチンポを抜くとティッシュで自分のチンポを拭いていた。
その後、オヤジは僕のチンポも軽く扱いてくれたあと、僕に尻を突き出した。
どうも‘掘ってもいいよ’ということらしかったが、僕の方がちょっと疲れたのかチンポが勃起しなくてオヤジのアナルを掘ることができなかった。
そこで残念だったけどオヤジとは別れて、しばらくそこでまた誰かが来るのを待っていた。(あとで掲示板を見ると僕を最後に掘ってくれたオヤジが掲示板でレスを返してくれた人だった)
15分くらい待っていたが、日も暮れて風も強くなってきたので、それ以上待つのは止めてその発展場を去った。
久しぶりの野外でのハッテンだったが、掘られたり口内発射ありで、とても満足だった、
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掘られながらイク

今日もいつもの発展場に行った
13時頃に入ると休みのせいかとても混んでいた
いつものようにシャワーを浴びて部屋に上がると、たまたま空いているベッドがあったのでうつ伏せになって寝待ちしていた。
しばらくするとオヤジが来て僕の乳首を摘まんできた。
そこで僕も起き上るとオヤジの股間に顔を突っ込みチンボをしゃぶりだした。
オヤジのチンポはビンビンに固くなっており、大きすぎず小さすぎず形の良いチンボだった
しばらくオヤジのチンポをしゃぶっていると、オヤジも僕の尻を触ってきた。
そしてアナルのローションに気づくと、オヤジは僕を四つん這いにさせ、チンポにゴムを付けてきた。
僕はドキドキしながら待っているとオヤジは僕を後ろでアナルにチンポをあてるとグイッとチンポを挿入してきた。
オヤジのチンポはそれほど大きくはなかったが今日最初だったのでかなり痛かった。
しかもいきなり激しく腰を振ってきたので枕に顔を埋めて呻きながら耐えていた。
オヤジに掘られながら「アッ、アッ」と喘いでいると、別のオヤジが寄ってきた。
そのオヤジはしばらく僕が掘られているのを見ていたが、そのうちに僕の顔の前に立った。
そこで僕はそのオヤジの股間に顔を近づけてチンポを咥えた。
オヤジのチンポは口の中でみるみるうちに固くなってきた。
僕は後ろから犯されながらチンボをしゃぶっている体勢に興奮していた。
アナルはいつの間にか慣れてきた、後ろで僕の尻を掴んでパンパンと犯されていても痛みはなくなってきた。
そのうちにチンポをしゃぶられていたオヤジが‘イキそう’と言うので、僕はしゃぶる速度をあげるとオヤジが‘ウッ’と小さく呻くと身体を硬直させた。
亀頭からはザーメンが出る感じはしなかったが、口の中に生臭いザーメンの味がするのがわかった。
僕はザーメンが出尽くすまで待ってからチンポを口から抜くとオヤジのザーメンを綺麗に飲み干した。
そのオヤジはスッキリとした感じで浴衣を着ると部屋を出ていった。
その間も僕はずっと後ろから掘られていた。
僕を掘っているオヤジは全然イク気配がなく、強弱を付けながら腰を振っていたが、そのうちに一旦チンポを抜くと僕を仰向けにした。
そして正常位でまたアナルにチンポを挿入してきた。
するとまた別のオヤジが寄ってきて、犯されている僕の顔を見ていた。
しばらくするとそのオヤジも浴衣を捲る僕の顔にチンポを近づけてきた。
そこで仰向けのままそのオヤジのチンポを口に咥えてしゃぶりだした。
僕を掘っていたオヤジは途中で正常位からまた僕を四つん這いにさせるとバックから掘り出した。
僕もしゃぶっていたオヤジのチンボを四つん這いになってさっきと同じ体勢でしゃぶりだした。
そのオヤジはコックリングをしていたので‘きっとイクことはないだろう’と思っていたが、しばらくするとそのオヤジも‘イキそう’と言い出しオヤジ自らがチンポを扱きだした。
途中で僕もオヤジのチンポを扱いていると「イクッ」と言うと口の中がじんわりと温かくなり、ザーメンの匂いと味がしてきた。
僕はまたザーメンが全て出尽くすまでチンポを咥え、チンポを口から抜くとそのオヤジのザーメンも飲み干した。
その間も後ろではオヤジがパンパンと僕の尻を掴んでアナルを掘っていた。
しかしさすがに疲れたようでアナルからチンポを抜くと「少し休もう」と言って僕に添い寝してきた。
オヤジは添い寝の間もキスをしてきたり、乳首を舐めてきたりしていた。
僕もオヤジのチンポを触っていると、亀頭の先から先走り汁が溢れてきてビンビンに勃起してきた。
するとオヤジはまたチンポにゴムを付けると僕を仰向けにして正常位でチンポを挿入してきた。
さっきまで掘られていたのに、しばらく休んでいただけでアナルに少し痛みを感じた。
僕はマングリ返しになりながらアナルの奥までチンポが挿入されていたが、オヤジがまたチンポを抜くと僕をうつ伏せにさせて、僕の背中に覆いかぶさりながらアナルを掘ってきた。
さらにオヤジは僕の両手を恋人つなぎで絡ませて抱きつくように掘っていたが、結局イクまでには至らなかったようで途中でまた抜いてしまった。
オヤジはそれでもまだ僕と一緒にいたかったようだが、僕は一度シャワーを浴びたくなったので部屋を出てシャワーを浴びた。
その後、新しい相手を見つけたくていろいろな部屋で寝待ちしたりウロウロしていたが、なかなか誰も誘ってくれなかった。
いつの間にか客も減ってきたところである部屋に行くと二人のオヤジがプレイしていた。(一人のオヤジがもう一人のオヤジのチンポをしゃぶっていた)
僕はその二人のそばによって、フェラされている方の乳首を弄ってみた。
するとそのオヤジが僕の頭を掴んで乳首を舐めさせようとしてきた。
そこで僕はそのオヤジの乳首を舐めていたが、途中でフェラしていたオヤジが外れると今度は僕の頭を股間に持っていくので僕はそのオヤジのチンボを咥えた。
そのオヤジはどうもドSオヤジのようで、もう一人のフェラしていたオヤジがM側でペアになっているようだった。
僕はドSオヤジのチンボをしゃぶっていると、オヤジは僕の頭を押し付けて喉の奥まで入れてきた。
さらに自ら腰を上げてマングリ返しになると、僕にアナルを舐めさせようとしてきた。
仕方がないので僕はドSオヤジのアナルを舐めた。
ドSオヤジは僕が従順だとわかると今度は僕の髪の毛を掴んでまたチンボをしゃぶらせた。
さらに頭を押さえつけたまま腰を突き上げて僕の喉を犯すようにイラマチオをしてきた。
僕は四つん這いで何度もゲホゲホしていると、もう一人のMオヤジが僕の後ろに回ってアナルを触り、ローションで濡れていることに気がつくと後ろからチンボを挿入しようとしてきた。
しかしMオヤジのチンボはそれほど固くなかったようで僕のアナルには入らなかった。
するとSオヤジが「入れて欲しいか」と僕に聞いてきた。
僕は今までのSオヤジのSっぷりにちょっと怖くて返事を迷っていたら、Sオヤジはいつの間にかMオヤジからゴムを受け取っていた。
‘ゴムを付けてくれるなら’と思い僕はチンポにゴムを付けたSオヤジの腰を跨ぐと後ろでMオヤジがSオヤジのチンポを扱いて固くして僕のアナルにあててきた。
僕もSオヤジのチンポを支えながら自分のアナルに当てるとゆっくりと腰を下ろしてSオヤジのチンポをアナルに挿入した。
そしてオヤジの上で僕はチンポを締め付けながら腰を振った。
Sオヤジは「なかなか気持ちいぜ」と言いながら腰を突き上げてきた。
さらにSオヤジは僕のチンポを掴むと扱きだしてきた。
オヤジのチンポはそんなに大きくもなく僕のアナルにも馴染んできており、さらにチンポを扱かれているうちにだんだんイキそうになってきた。
そして「あっ、イッちゃいそうです」と言うと「いいぞ、イッてしまえ」とチンポを扱く速度を速めてきた。
僕はとうとう「うっ、イキます」と言うと、ドSオヤジの腹にザーメンを発射してしまった。
僕はイッた後もオヤジをイカせようとして腰を振り、アナルを締めつけていた。
オヤジも「いいぞ、気持ちいいな」と言っていたが、しばらく腰を振っているうちにオヤジが腰を振るのを遮ってきたので、腰を振るのを止めた。
僕は「抜きます」と言うとゆっくり腰をあげてアナルからドSオヤジのチンポをヌルッと抜いた。
オヤジは「どうだ気持ち良かったか」と言うので僕は「はい、ありがとうございます」と言うとオヤジのチンポからゴムを外しチンポを拭いた。
そして僕は浴衣を着て部屋を出て、シャワーを浴びて発展場を出た。
17時過ぎになっていた。

今日はザーメンも飲まされ、掘られながらイクことも出来て理想的な体験ができて良かった。
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