今日もいつもの発展場に行ってみた。
13時過ぎに入って見ると日曜日の昼下がりで集まりやすいのか、かなり混雑していた。
風呂場でシャワーを浴びてミックスルームを回ってみると、どの部屋も交尾しているか寝待ちしている客で一杯だった。
その中でたまたま空いていたベッドルームにうつ伏せになって待っていた。
しばらくすると、あるオヤジが僕の横に来て仰向けに寝た。
そして股間に手を伸ばすと、浴衣の中から遠くから見ても太そうなデカマラをとりだした。
オヤジは僕に見せつけるようにデカマラを弄り、少しずつ大きくなっていくのがわかった。
僕は堪らなくなって起き上ると、そのオヤジの股間に顔を寄せてチンポを掴んだ。
オヤジのチンポは見ていた以上に太く長く、握るとやっと中指と親指が付くくらいで今まで自分が見たチンポの中では一番太いように感じた。
さらにただでさえ太いチンポの亀頭にはステンレスのリングが装着されており(リングには小さな球体が付属しており、射精止めとしてではなく相手を感じさせる為と思われる)さらに根元にもコックリングを着けていた。
僕はそのデカマラに口の中に入れてみたが、あまりのボリュームに根元まではしゃぶれなかったが、それでも亀頭に舌を這わせたり、尿道口に舌を入れたりしてみた。
僕がしゃぶっているとオヤジが下から腰を突き上げてきた
僕はちょっとえづきながらできるだけ喉の奥までくわえようしたが、チンポの半分もくわえられなかった。
オヤジも途中で僕の頭を押さえつけていたが、しばらくすると僕の股間に手をのばしローションが塗られているアナルに指を挿入してきた。
するとオヤジは「キツいな」と言った。
僕も‘とてもこのデカマラは入りそうもない’と思っていたのでちょっとホッとしていた。
ただ‘このままオヤジが射精することも無さそうだしどうしようかな’と思いながらしばらくオヤジのチンポをなめ回していたが、オヤジは僕のアナルにチンポが入りそうにないことがわかるとしゃぶらせるのを止めて部屋を出ていってしまった。

そこでまたうつ伏せになって寝ていると、また次に別のオヤジが寄って来た。
さっきほどではないがそこそこの太マラをぶら下げていた。
僕はまたオヤジの股間に顔を埋めてチンポをしゃぶっていたが、今度はオヤジ側がイキそうになったのか途中で自分のチンポを押さえてきた。
それでも僕は亀頭だけでもしゃぶっていたが、オヤジは亀頭も押さえてきたのでしかたなくしゃぶるのを止めた。

そしてまた寝待ちしていると、誰かが僕の尻をキスしてきた。
オヤジはさらに僕の尻を割って舌で舐めたあと、背中まで舐めまわしてきた。
僕は‘どんなオヤジか’と思って仰向けになると、60歳は過ぎていると思われるつるっ禿げのオヤジが僕の身体を舐めていた。
そのまま僕が仰向けになると、オヤジは僕のチンポをしゃぶりだした。
僕は直ぐにチンポが勃起していたが、オヤジはとにかく僕のチンポやあと腕や太ももを舐めてきた。
僕もオヤジの股間に手をのばしてチンポを触ると、コックリングをしている割りには全然勃っておらず、さらに亀頭がどこかわからないほどの小さなフニャチンだった。
僕は一生懸命僕の身体を舐めてくれるオヤジを抱き締めてみたが、オヤジはたくさんの汗をかいていた。
そのうちにオヤジは僕のチンポを扱きだした。
僕はまだ何も満足するプレイしていないのにこのまま手コキでイクのは嫌だったので「まだイキたくない」と言うと、つるっ禿げオヤジは去っていった。

その後僕も部屋を出て別の部屋を回ってみたがどの部屋も一杯だった。
そして僕はある部屋の二段ベッドの上で掘りあっているガチムチオヤジのプレイを近くで見ていたが、その二人のプレイが終わったのでそのまま二段ベッドの上で寝ていると、メガネを掛けたとても純朴そうな30歳前後に見える男性が僕に近づいてきた。
そして僕の浴衣を捲ると僕のチンポを触ってきた。
彼は僕の股間にも手を伸ばし、僕のアナルがローションで濡れていることがわかると、僕の下半身に移動してきた。
そして僕のアナルに指を挿入してきた。
しばらくアナルに指を入れて僕のアナルを解していたが、そのうちに僕の下半身に移動してくると彼は自分がもってきた小袋からローションを取り出すと僕のアナルに塗り、さらにコンドームを取り出すと自分のチンポに装着した。
そして僕の両脚を広げると僕のアナルに自分のチンポを押し当ててきた。
何度かアナルにチンポを押し当て挿入しようとしてきたが、最初はなかなか入らなかった。
そこで僕は手を伸ばして彼のチンポを掴むと自分のアナルに誘導した。
彼のチンポは細いながらもカッチカチに勃起していて、僕のアナルの狭い穴をメリメリっと押し広げて入ってきた。
奥までしっかりとチンポが挿入されると、彼はゆっくり腰を動かしてきた。
彼が腰を振ってチンポを押し込むたびに僕は「ウッ、ウッ」と声がでてしまった。
さらに彼は腰を振る時に一旦アナルの入り口ギリギリまでチンポを抜き、そこからグイッと奥まで掘るのことをしてきた。
かなり長い間、彼は僕のアナルを犯して掘り続け‘僕はこのままイッてくれないかな’と思っていたが、途中でつかれたのか彼は僕のアナルからチンポを抜くと僕の横に仰向けで寝てしまった。
僕は物足りなくて仰向けになった彼のチンポを掴んでみると、まだまだチンポがガチガチに勃っていた。
そこで僕は彼の腰に跨り、自分から彼のチンポを自分のアナルに入れてみた。
そして僕が騎乗位で腰を動かすと、彼は「スゴイ」とつぶやいた。
僕が腰を振っていると彼も僕のチンポを扱きだした。
彼のチンポの太さや長さは僕のアナルのサイズにちょうど良く、僕は全然アナルに痛みを感じることはなかった。
そして彼にチンポを扱かれながらアナルを犯されるというシチュエーションに興奮し、そのまま彼のチンポに掘られながら手コキでイッてしまった。
僕は彼の腹に大量のザーメンを発射すると、彼は僕が発射したザーメンの池を指で触りながら「すげえ」と言った。
僕はゆっくりと彼のチンポをアナルから抜くとタオルで腹の上のザーメンをふき取った。
そしてまだイッいない彼のために四つん這いになって「入れていいよ」と言うと彼も僕をバックから掘ろうとした。
しかしうまく入らなかったのか僕に「また仰向けになって」と言ってきたので、僕は仰向けになった。
彼はふたたび正常位でチンポを挿入しようとしたが、疲れたのか何度やってもアナルにチンポが挿入されなくて僕がまた彼のチンポを掴んで誘導しようとしたが、彼はもう一旦堪能したのか僕を制するように「いいよ、大丈夫」と言った。
そこで僕は諦めて浴衣を着ると風呂場に行き、身体を洗いその発展場を出た。
15時過ぎになっていた。

今回は一人にしか掘られなかったが、掘られながらイクことができ、また相手も若くて真面目そうな彼だったので満足した。