変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2018年01月

たっぷりと掘られる

今日もいつもの発展場に行ってみた。
14時30分頃に入ってみると土曜日の昼下がりということもあるのか今までに見たこともないくらい混雑していた。
とりあえず風呂場でシャワーを浴びてミックスルームに上がってみるとどの部屋も交尾している客で一杯だった。
その中である部屋に入って見ると、さっき風呂場で僕のことをチラチラ見ていた40歳前後のオヤジがいた。
僕は気づかない振りをして二段ベッドの一段目のベッドに入るとしばらくしてからそのオヤジがやはり僕の横にやってきた。
そのオヤジは僕の股間に手を伸ばし、僕が嫌がらないことがわかると僕を抱きしめてキスをしてきた。
僕はオヤジのされるがままになっていた。
オヤジは僕の股間に手を伸ばして僕のアナルにローションが塗られているのがわかると僕のアナルに指を入れてきた。
僕もオヤジのチンポをしゃぶると、オヤジのチンポは既にビンビンに固くなっていた。
オヤジは僕を四つん這いにするとさっそく挿入しようとしてきた。
そこでゴムを渡すとオヤジはチンポにゴムを装着して後ろから僕のアナルにチンポを挿入してきた。
僕のアナルはまだ全然ほぐれていなかったので、オヤジのチンポはなかなか挿入できなかったが、何度目かにとうとう亀頭の先っぽが入ってきた。
しかしオヤジは腰を振ろうとしたときにアナルからチンポを外してしまい、その後また掘ろうとしてもまたなかなか入らなかった。
そこでオヤジは仰向けになり騎乗位で僕に挿入させようとしたので、僕はオヤジの腰に跨って自分からオヤジのチンポを掴みアナルに入れようとした。
しかしオヤジのチンポは少し萎えてしまってなかなかアナルには入らなかった。
オヤジは諦めたように起き上り「いいよ、いいよ」と言いながら僕の肩を叩いた。
僕は「すみません」と謝ると「大丈夫」と言って去ってしまった。
すると僕らを見ていた中肉中背で筋肉質のオヤジが直ぐに僕の横に来るといきなり僕を四つん這いにしてきた。
僕がまたゴムを渡すとオヤジはそれを装着して僕の後ろに回り、僕の尻を割るとアナルに自分のチンポを押し当ててきた。
オヤジのチンポはガチガチに固く、腰を進めると僕の固いアナルをいとも簡単に奥まで挿入してきた。
僕は「ううっ」と圧迫感にいっぱいになりながら耐えた。
オヤジはバックから腰を振りながら掘ってきたが、僕のアナルはまだ慣れていないので四つん這いの体勢がキツクなりそのままうつ伏せになってしまった。
オヤジは「締まりがいいな」と言うので僕は「そんなに経験がないのでゆっくり動いてもらえますか」とお願いすると「そうなんだ」と言いながらじっとしてくれた。
そしてゆっくりと動いてくれた。
徐々に動きが早くなるが、僕のアナルも少しずつ慣れてきて痛みも治まってきた。
オヤジは僕の乳首を摘みながら腰をパンパンと振りながら犯していたが、そのうちに「イッてもいいか」と聞くので僕は声は出さずに頷いた。
するとオヤジの腰の動きがだんだん早くなってきてそのうちに「うっ」と言うとチンポがピクピクするのがわかった。
そしてオヤジは僕のアナルからチンポを抜くとチンポから外したゴムをティッシュに包んで捨てようとしたので「それをもらっても良いですか」と言うとオヤジのザーメン入りコンドームをもらった。
オヤジはそのまま立ち去ったので僕はゴムに入っていたオヤジのザーメンを手のひらに出すと、オヤジのザーメンを少し舐めてみた。

アナルが少しジンジンしているのを感じながらまたうつ伏せになって寝待していたところ、今度はデブオヤジが僕の横にきて僕の乳首を摘まんできた。
僕もオヤジのチンポを掴むとチンポをしゃぶってみた。
オヤジはしばらくのあいだ僕にチンポをしゃぶらせながらじっとしていたが、そのうちに「どうされたいか」と聞いてきたの、僕は「ザーメンを飲ませて」と言ってみた。
「わかった」と言うのでそのまましゃぶっていたが、デブオヤジのチンポは最初は固く勃っていたがそのうちに柔かくなってしまった。そしてデブオヤジは「ちょっと休憩」と言いながら部屋を去っていった。

僕はどうしようかな、と思いながらベッドの上で座っていると、ガングロの30歳くらいのガタイの良いオヤジがベッドの二段目のプレイを見ながらチンポをしこっていた。
そこで一段目にいた僕はオヤジの前までいくと何も言わずにオヤジのチンポを咥えてしまった。
するとガングロオヤジは二段目のプレイを見るのをやめて僕の方を見た。
そしてそのままガングロオヤジは一段目のベッドに仰向けになり横になったので、僕はオヤジ下半身に四つん這いになってチンポをしゃぶっていた。
ガングロオヤジのチンポは太く根元にコックリングがついていたので‘これはなかなかイカないかな’と思いながらしゃぶっていた。
しかしガングロオヤジは「スゲー気持ちいい」と言いながら喘いでいた。
そのうちに自分で自分のチンポを扱きだした。
オヤジがチンポを扱いている時は僕は亀頭を舌で舐めていたが、そのうちにオヤジは「あ〜、イキそう」と言いながらチンポを扱く速度を速めてきた。
そこで僕はオヤジのチンポの先を咥えていると、オヤジは腰を突き上げながらザーメンを発射してきた。
僕はオヤジのザーメンの最後の一滴が出るまで咥えるとチンポを口から抜いた。
オヤジのザーメンの生臭い匂いが鼻の奥に感じられていたが、僕はそのままオヤジのザーメンを飲み込んだ。
そしてガングロオヤジはそのまま部屋を出ていった。

その後しばらく一人でうつ伏せになって寝待ちしていると、また一人のオヤジが僕の尻を触ってきた。
オヤジは僕の顔を覗き込むと僕の乳首を摘んできた。
僕もオヤジの顔を確認すると50代前後のヒゲオヤジだった。
僕もオヤジの股間に手を伸ばしてチンポを触ると既に固くなっていた。
髭オヤジは僕の股間に手を伸ばしチンポを扱きながらアナルを触ってきた。
そして僕のアナルにローションが塗られているのをわかると、そのまま指を入れてきた。
オヤジが「掘ってほしいか」と聞いてくるので「ゴムを付けてもらえますか」と言うと「わかった」と言ってチンポにゴムをつけると僕を仰向けにして両脚を高く持ち上げるとマングリ返しのようにしてきた。
そしてチンポを僕のアナルに押し当てるとグイッと挿入してきた。
既に一度掘られているので髭オヤジのチンポはすんなり入ってきた。
髭オヤジは腰を振りながら僕にキスをしてきたので、僕もオヤジの舌を受け入れた。
髭オヤジはゆっくり掘ったり早く動かしたりと動きに強弱をつけながら僕のアナルを掘っていたが、そのうちにギャラリーが見に来ているのをわかると突然アナルからチンポを抜いてしまった。
そしてチンポからゴムを外すとあぐら座りになり、僕にチンポをしゃぶらせるように頭を自分の股間に押し付けてきた。
僕は四つん這いになると髭オヤジの股間に顔を埋めてチンポをしゃぶっていると、髭オヤジはどうもギャラリーに向かって僕のアナルを掘るようにジェスチャーしているようだった。
そのうちに声を出して「そのデカマラでこいつのアナルを掘ってあげて」と言いだした。
僕はデカマラで掘られるのはちょっとと思っていたが、言われたギャラリーのオヤジは僕の尻を割るとチンポを押し付けてきた。
確かにデカマラのようで既に掘られ慣れてきた僕のアナルにもスンナリには入らず僕はチンポを吐き出して「無理です」と言おうとしたがオヤジが僕の頭をおしつけてそれをさせなかった。
ギャラリーのオヤジは何度もチンポを押し付けてアナルに挿入しようとしていたので僕は「う〜、む〜」と呻きながら抵抗していたが、とうとう亀頭がメリメリっとばかりに挿入されてきた。
僕はアナルの圧迫感に髭オヤジのチンポをしゃぶることもできず、ただ口の中に咥えたまま唸っていた。
奥までチンポが挿入されるとちょっとアナルの痛みが落ち着いたが、そのうちにデカマラのオヤジが激しく腰を振りだして、尻がパンパンと音を立てていた。
四つん這いになって髭オヤジのチンポをしゃぶりながら、デカマラで後ろから犯されるという理想の体位になっていたが、デカマラオヤジの動きが激しくてだんだんアナルが痛くなってきた。
髭オヤジは「どうだ気持ちいいか」と言ってきたが、僕は「ううっ、痛いです〜」と言うとデカマラオヤジが掘るのを止めてくれて「痛いのなら抜こうか」と言ってチンポを抜いてくれた。
デカマラオヤジがチンポを抜くと、ブブッと大きな音を立ててアナルに押し込まれていた空気がオナラとして一緒に出てしまった。
僕は振り返って今まで僕を犯していたデカマラオヤジの顔を見てみると50歳過ぎと思われる冴えないオヤジだった。
その後、また髭オヤジが僕の下半身に回ると正常位で犯し始めた。
髭オヤジはアナルを犯しながら僕の乳首を摘まんだり、僕を抱きしめながらキスをしてきた。
髭オヤジが掘っている最中にさっきチンポをしゃぶらせられたデブオヤジがまたやって来て僕の顔の前にチンポを近づけてきた。
僕がデブオヤジのチンポをしゃぶっていると髭オヤジは「代わろうか、こいつのアナルは締りが良くていいぜ」と言っていたが、デブオヤジは「いや、いい」と言いながら僕の口にチンポを突っ込んだまましゃぶらせていた。
髭オヤジは「いいケツマンコだぜ」と言っていたが僕が「このままイカないんですか」と言うと「いや、まだイキたくはないな」と言うとしばらくしてからアナルからチンポを抜いてしまった。
そして「また後で来るからここで待ってな」と言うと部屋を去っていった。
僕はそのままデブオヤジのチンポをしゃぶっていた。
デブオヤジはチンポを咥えている僕の顔を撫でながら「可愛い顔して肌も綺麗だからイジメたくなるな」と言いながら頬を摘まんだり乳首を摘まんでいた。
しかし結局デブオヤジもまた「休憩」と言っていなくなってしまった。

僕はちょっとアナルがジンジンしていたので‘そろそろ僕もイキたいな’と思っていたが、そういう時限ってまた直ぐに次のオヤジがやってきた。
そのオヤジは小柄ながら筋肉質で僕のアナルに手をやってローションを確認すると自分からゴムを付け、僕の両脚を抱えて持ち上げるとまるでオナホールにでもチンポを突っ込むようにいきなり挿入してきた。
正常位でガンガン腰を振っていたが、さっきほどチンポが大きくなかったせいか痛みはなかった、
オヤジは僕にキスをしながら掘っていたがそのうちに腰の動きを速めながら「イクッ」と言うと僕の上に覆いかぶさってきた。
そしてチンポを抜くとゴムが僕のアナルに引っかかって抜けてしまった。
僕は自分でアナルに引っかかっていたゴムを取ってみたが、ゴムの中にはあまりザーメンはなかった。
筋肉質のオヤジはまるで便所で小便をした後のようにさっさと去っていってしまった、
僕はすっかりぐったりして寝ていると、また別のオヤジがやってきて添い寝してきた。
そして僕の顔を見るとニヤリと笑った。
僕がオヤジのチンポを触ると真珠(?)のような玉が3〜4個入っていた。
僕がそれに気づくとオヤジは「前に入れたことがあるだろ」と言った。
どうやらそのオヤジは僕とプレイをしたことがあるらしい。(確かに以前真珠入りのオヤジとプレイしたような記憶があった)
オヤジは「入れられたいか」と聞くので僕は「もうさっきたくさんやられちゃったから…」と言うと「そうか、そうか」と去っていった。

僕も起き上ると‘今度は僕もイキたいな’と部屋をを回ってみたが、どこの部屋も一杯だった。
時間も17時にもなっていたので‘もういいかな’と思って風呂場にシャワーを浴びに行った。
すると風呂場でまたチラチラと僕を見るガチムチなオヤジがいた。
僕は試しにサウナルームに入ると、しばらくしてからやっぱりそのオヤジもついてきた。
そのガチムチオヤジはサウナルームで僕の横に座ると僕の身体を触ってきて、僕が何も抵抗しないことがわかるとキスをしたりアナルに指を入れてきた。
しかしサウナルームはやっぱり熱いのでサウナルームを出ると、洗腸用の個室シャワールームに二人で入った。
そこで立ったまま抱き合いながらキスをし、さらに僕はオヤジの前にしゃがみ込むとビンビンに固くなったチンポをしゃぶった。
しばらくしゃぶっているとオヤジが「イキそう、このままイッていいか」と言うので僕はチンポを口に咥えたまま頷くと、オヤジは僕の頭を掴むと喉の奥までグイッとチンポを押し込んできた。
特にザーメンが発射されるような感触はなかったが鼻の奥から生臭い匂いがしてきた。
そしてチンポを抜いて口からザーメンを掌に垂らすと、思った以上にザーメンが溜まっていたのがわかった。
そのガチムチオヤジはそのまま風呂場を出たが、僕はシャワーを浴びて風呂を出た。
そして服を着ると発展場を出た。
17時30分前だった。

今回も自分がイクことはできなかったが、複数の人に犯されてザーメンも飲むことができたのでとっても満足だった。
ただ、アナルは掘られすぎてしばらくジンジンしていたのと、掘られている時に大量の空気をアナルの中に押し込まれていたようで、帰り道で大きなオナラが何回も出てしまった。

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掘られ始め

最近は女性とのプレイが続いていたが久しぶりに発展場に行ってみた。
11時30分過ぎに入ったところか2〜3人の客がいる感じだった。
風呂場でシャワーを浴びてミックスルームを回ってみるが誰もプレイをしている人はいなかった。
そこである部屋でうつぶせで寝ていると、しばらくすると僕の尻を触ってくるオヤジがいた。
首をひねって顔を見るとそこには毛深いガチムチのオヤジがいた。
僕はそのオヤジの股間に手を伸ばしてチンポを触ると根元にコックリングをつけてビンビンに固くなっていた。
僕は溜まらずオヤジの股間に顔を埋めて勃起しているオヤジのチンポをしゃぶった。
オヤジのチンポはそこそこ長く、亀頭もパンパンに張っていて久しぶりのオヤジのチンポに喉の奥まで咥え、また亀頭を舌でしゃぶりまくった。
オヤジは「あう、気持ちいいぜ」と言いながら、僕の頭を撫でていた。
そのうちにオヤジは「後ろに欲しいか」と聞いてきたので、僕はしゃぶりながら頷いた。
するとオヤジは僕を四つん這いにすると僕の下半身に回り込んだ。
僕は「すみません、ゴムを付けてもらえますか」と言うとオヤジは僕が渡したゴムをチンポの根元まで装着した。
そして僕のアナルにチンポをあてると押し込んできた。
しかし久しぶりの僕のアナルはローションを付けていても直ぐには入らないようで、何度か押し込んできたものの挿入できず、何度かローションを足したり指をアナルに挿入して広げたりとしていた。
その間に僕ら二人のプレイを見ていたひとりの客が僕の顔の前に来て、僕にキスをしてきた。
僕がその客の顔を見るとまだ30代前半に見える童顔の若い感じの青年だった。
その青年は僕に激しくキスをしてきて口に舌を入れたり、僕の舌を吸ってきていた。
さらに青年は僕の顔の前に自分の股間を持ってきたので、僕はその青年のチンポを口に咥えた。
青年のチンポは上向きに反り返っていてビンビンに固くなっていた。
僕は口にチンポを咥えながら後ろを犯されたいと思っていたが、後ろで僕のアナルに挿入しようとしていた毛深いオヤジは何度もアナルへの挿入を繰り返しているうちにチンポへの力がなくなってきたのか、結局諦めてしまったようだ。
僕は自分のアナルがほぐれていないことに申し訳なく思い「すみません」と言うとオヤジは「いやいや気にしなくていいよ」と言うと僕の尻をトントンを叩いて部屋を出ていった。
すると今まで僕の前にいた青年が僕の後ろに回り両手で僕の尻を割ってきた。
そしてその青年はゴムもつけずに僕のアナルにチンポをあてて腰を押し込んできた。
するとその青年のチンポは僕のアナルをやすやすと突破して奥深くまでチンポが挿入されてしまった。
青年は僕の尻を掴むとゆっくりと腰を振り、何度か浅く腰を振ったと思うとグイッと奥までチンポを押し込んできた。(青年のチンポは固く勃起しておりアナルの締め付けも関係ないようだった)
しばらく四つん這いで犯され、僕は腰を振るたびに喘いでいたが、青年は途中でチンポを抜くと僕を仰向けにして今度は正常位でアナルにチンポを挿入し僕に覆いかぶさってきた。
そして僕にキスをしたり僕の両乳首を摘まんできた。
僕も興奮してその青年の背中に手を回して抱きしめながら彼とディープキスをかわした。
青年のチンポは反り返って固く、今までに掘られたチンポとはちょっと違う刺激があり僕は青年に掘られながら感じてしまった。
しかし青年は僕のチンポだけでイクつもりはないようで、しばらく掘ったあとまたチンポを抜き、僕に抱きついてきた。
僕も青年を抱きしめながらキスをし、さらに今まで自分のアナルに入っていた彼のチンポをしゃぶっていた。(事前にアナルはしっかり洗っていたので特に味はしなかった)
そしてそのうちに青年は「また後でプレイしよう」と言うと部屋を去ってしまった。
僕もその後別の部屋を回っているとある部屋で寝待しているオヤジがいた。
そのオヤジの横に座って股間の浴衣を捲ってみると萎れたチンポが横たわっていた。
僕はそのチンポを口に咥えてみると風呂から上がったばかりのようで石鹸の香りがした。
僕がオヤジのチンポをしゃぶっているとオヤジのチンポはみるみるうちに固く勃起してきた。
そしてオヤジも気持ち良さそうに喘いできた。
しばらくチンポをしゃぶっているとオヤジの喘ぎ声の感覚がだんだん短くなってきて、最後は「イクッ」と小さく叫ぶと僕の口の中にピュッっとザーメンを発射した。(亀頭からピュッピュッとザーメンが出ているのが感じられた)
僕は最後の一滴までザーメンが出尽くすのをまってチンポを口から抜くと生臭いザーメンを口の中で味わいながら飲み込んだ。
そしてティッシュでオヤジのチンポを拭き取ると「ごちそう様」と言って部屋を出た。
その後また別の部屋に行ってみるとそこではガチムチの二人がプレイしていた。
ガタイの大きな柔道体形のオヤジがちょっと小柄なラグビー体形のオヤジを正常位でチンポを挿入していた。
柔道体形オヤジは生チンポで挿入しているようでしきりに「アナル最高」、「アナルが締め付けているぜ」と叫んでいた。
しばらく二人は正常位で交尾していたが、一旦チンポを抜くとラグビー体形オヤジを四つん這いにして今度はバックからチンポを挿入して犯し始めた。
僕は犬のように犯されているラグビー体形オヤジの股間に手を伸ばし下からチンポを掴んで扱いてあげると、亀頭から先走りがヌルヌルと出ているのがわかった。
そうやって二人の交尾に手を出しているといつの間にかギャラリーが増えてきた。
そして僕が扱いていたラグビー体形オヤジの股間の下に顔を突っ込んでチンポを舐めたり、僕のチンポを舐めてきたりと乱交チックになってきた。
その中にはさっき僕を犯していた青年や、髭を生やした年老いた白人の外人も混じっていた。
そこで僕はその白人のチンポを咥えてしゃぶった。
白人のチンポは長さはないが太さがあった。
僕が外人のチンポをしゃぶっているとギャラリーも白人が珍しかったのか乳首を舐めたりチンポを手コキしようとしてくる連中が増えてきた。
そこで僕は一旦乱交の中から抜けて別の部屋に移った。
そしてある部屋に入ってみると、さっきの乱交プレイで僕のチンポを咥えていたオヤジに後ろから抱きしめられてベッドに寝かされた。
僕はそのオヤジの太マラをしゃぶっているとオヤジも四つん這いになって僕の股間の上に顔を持ってきて僕のチンポをさぶってきた。
しばらく69になってしゃぶりあいをしていたがオヤジが手コキをしてきたところで僕はイキそうになり「イッちゃいそうです」と言うとオヤジは手コキのスピードを速めてきた。
なので僕は「ああ、イッちゃう」と叫ぶとそのままザーメンを噴き上げてしまった。
オヤジは「イカせちゃっってごめんね。後でまた掘らせてね」と言って部屋を出ていった。
僕は‘ちょっと掘られ足らないままイカされてしまった’と思ったが、ザーメンを発射したことでもう満足してしまい、シャワーを浴びてそのまま館を出てしまった。
13時30分前だった。

今年の初ハッテンだったがとりあえず掘られ、イクこともできたので、まぁ満足だった。
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