変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2017年08月

輪姦された

昨日は物足りなかったので二日連続で今度は久しぶりのハッテン場に行ってみた。
16時頃に入ってみると、そこそこ混んでいた。
早速シャワーを浴び、アナルにローションを付けてミックスルームを回ってみた。
どの部屋にも寝待ちしている受けがいたが、その中のある部屋に入ると僕はうつ伏せになって誘うように待っていた。
すると直ぐに僕の尻を触ってくるオヤジがいた。
そのオヤジは僕の乳首を触ると強く抓ってきた。
僕はたまらず仰向けになるとオヤジの顔を見た。
オヤジは50過ぎくらいで股間に手を伸ばすと、ビンビンに固くなったチンポがそそりたっていた。
僕は欲しくなって直ぐにオヤジのチンポにしゃぶりついた。
オヤジは「チンポうまいか?」と聞くので僕はうなずいた。
オヤジはさらに「これを入れて欲しいのか?」と聞くのでまたうなずくと、「じゃあ、しっかりしゃぶって固くしろ」と言った。
そこで僕はオヤジのチンポを丁寧舐めると、オヤジは「おお〜、上手いぜ」と言いながらチンポをさらに固くさせていた。
そしてそのうちにオヤジが「入れてやる」と言うと僕を仰向けにして両足を拡げ股に体を入れてきた。
僕が恐る恐る「付けてもらえますか」とゴムを渡すと素直に付けてくれた。
そして再び正常位でチンポを挿入しようとしてきた。
しかしまだほぐれていない僕のアナルはオヤジのチンポをはねつけて最初は何度か失敗した。
そこで僕がオヤジのチンポを掴みながらアナルに誘導すると、メリメリっとばかりにとうとう僕のアナルに挿入されてしまった。
久しぶりのアナルファックにやはり最初は痛かったがそのうちに徐々になれてきた。
しかしオヤジが腰を振っている途中でオヤジのチンポが抜けてしまった、
そして再び挿入しようとしたが、今度もなかなか入らなかった。
オヤジが‘チンポをしゃぶれ’と言わんばかりに僕の頭を持ってオヤジの股間に近づけるので、僕は仕方なくさっきまで自分のアナルに入っていたチンポをしゃぶった。(アナルはキレイに洗腸されているので特に匂いも味もせず、ゴムの味しかしなかった)
するとオヤジのチンポはみるみるうちに固さをとりもどした。
そしてオヤジは今度は僕を四つん這いにすると、僕の尻をもってバックから挿入しようとしてきた。
しかし相変わらず穴には上手くはいらないようで、僕がアナルの位置を指でおしえてあげた
オヤジはなんとかチンポを挿入するとパンパンと打ち付けるように誇らしげに腰を振っていた。(僕は頭を布団に押し付けられて尻を高くあげた状態で掘られていた)
僕もたまらず「あん、あん」と女のように喘いでいた。
すると僕の声を聞き付けたのか、いつの間にかギャラリーが増え、4〜5人くらいのギャラリーに見られながら今度は四つん這いになると犬のように犯された。
オヤジの腰の動きに合わせて「アッ、アッ、アッ」と喘いでいるとオヤジは僕の背中を掴んで近寄せて後ろからの座位のような形で掘られた。
かなり長い間掘られ続けこのままオヤジはフィニッシュするものと思われたが、オヤジは途中でチンポを抜いてしまった。
そして仰向けになると自分で手コキをし始めた。
僕はオヤジのオナニーを手伝うために亀頭を舌で舐めてあげたが、オヤジはイキそうになるとティッシュを手に取り自分で亀頭を覆ってしまった。
そして‘うっ’と呻くとイッてしまったようでティッシュの中にザーメンを吐き出しているようだった。
そのままチンポを押さえたままオヤジは動かなくなってしまったので、僕はオヤジを後にして部屋を出た。

その後また別の部屋で寝ようとしていると、さっき僕が犯されていたのを見ていたギャラリーのオヤジがついてきて僕に近づき股間を触ってきた。(ちょっとポチャ系のキモオヤジっぽい)
僕もオヤジの股間に手を伸ばしチンポを確認するとビンビンになった太マラがぶら下がっていたのでオヤジのチンポを掴んで亀頭を親指で撫でまわしていた。
オヤジも僕のチンポをいじり扱いていると、そこに黒く日焼けしたいかにもタチっぽいちょっとカッコいいオヤジが近づいてきて僕の顔を覗き込んだ。(50代後半くらい?)
そしてオヤジは僕の顔を跨いで自分のチンポを口に近づけてきたので僕は黒オヤジのチンポを咥えた。
黒オヤジのチンポの根元にはリングがしてあり、直ぐにビンビンになってきた。
僕はキモオヤジにチンポを扱かれさらにアナルにも指を入れられ、また僕もキモオヤジのチンポを掴んで亀頭を撫でまわし、口には黒オヤジのチンポをしゃぶらされている状態になった。
黒オヤジは「ああ、いいぜ」と言いながら僕の顔を押さえながら口をチンポで犯すように腰をふり、キモオヤジも僕のローションで濡れたアナルに指を入れてかき回しながらチンポを扱き、またキモオヤジのチンポも先走りでヌルヌルになっていた。(キモオヤジの先走りはまるで射精したかのように溢れていた)
かなり長い間その状態になっていたが、キモオヤジが僕を独占できなくなって冷めたのか途中去ってしまった。
すると黒オヤジは体勢を入れ替えて僕の上に覆いかぶさる形で69の状態になった。
69で黒オヤジにチンポを一生懸命丁寧にしゃぶっているとオヤジはイキそうになったのか、何度かチンポを僕の口から抜き、さらに続けて手コキをしようと僕の手を制した。
僕は黒オヤジのお尻に視界を遮られて周りがあまり良く見えなかったが、どうやら僕らの周りにはまたギャラリーが増えているようだった。
黒オヤジは69で僕にフェラチオさせながら、僕の股間を広げてアナルに指を入れてきた。
そしてアナルをほぐすとともに両脚を持ち上げアナルが露わになるようにすると、周りの見物客に僕のアナルを掘るように促しているようだった。
そのうちに最初の見物人が僕の両脚の間に座り込み僕のアナルにチンポをあててきた。(全然周りが見えないのでどんなオヤジが僕を犯そうとしているのかわからなかったし、ゴムを付けてくれているのかもわからなかった)
しかし最初に僕のアナルに挿入しようとしたオヤジはまだチンポが固くなっていないのか、それとも僕のアナルがまだキツイのか挿入することが出来ず、諦めて去っていってしまった。
次に来たオヤジは僕のアナルをこじ開けてチンポを押し込んできた。
僕はまだ痛みに耐え「うっ、うっ」と喘ぎながら黒オヤジのチンポをしゃぶっていたが、僕を犯していたオヤジは何度か腰を振っていた時にチンポが抜けてしまったようで、その後再度挿入しようとしていたが結局入らず去っていった。(その間、黒オヤジは僕の手を押さえつけて僕が抵抗できないようにしていた)
そしてまた別のオヤジが僕のアナルにチンポを挿入してきたが、やはりうまく入らなかった。
すると黒オヤジが正常位だと難しいと思ったのか僕の口からチンポを抜いて上から降りると、僕を四つん這いにさせた。
そしてさっきのオヤジにバックからチンポに挿入するように促しながら自分のチンポを僕の口に咥えさせた。
僕は四つん這いになりながら黒オヤジのチンポをしゃぶっていると、さっきのオヤジが今度は無事にアナルにチンポを挿入してきたのを感じた。
前と後ろでチンポに串刺しにされながら犯されるという理想のプレイで僕はとても興奮していた。
しばらく僕を後ろから犯していたオヤジは僕の尻を掴みながら腰の動きが早くなり、チンポをアナルに押し込んで挿入したまま腰を振るのをやめた。
どうもイッてしまったようで、しばらくすると僕のアナルからチンポを抜くとティッシュでアナルを拭いていた。(たぶん中出しをされてしまったようで、あとでトイレで息むと白いものが出てきた)
オヤジが僕のアナルを拭いてしまったのでアナルのローションのヌルヌルが取れてしまい、その後何人か僕のアナルを触ってくれた人がいたがその後は誰も挿入してくれなかった。
そこで僕は黒オヤジのチンポをひたすらしゃぶっていたが、黒オヤジのチンポはさきほどの勢いがなく、少し柔らかくなってきた。
黒オヤジが「どうもさっきイキそうになった時に止めてしまったことでイキそびれてしまったようだ」と言うのでフェラチオするのはやめると、黒オヤジが「もっと顔を良く見せてくれ」と言ってきた。
面と向かってそう言われると照れるので少しうつむき加減で顔をあげると「いつも木曜日に来ているのか、良く来るのか」と質問してきた。僕は「今日はたまたまで、そんなに来ない」と言うと黒オヤジは「それで我慢できるのか」と言ってきた。僕は‘そんなに溜まってはいないけど’と思いながら頷くと黒オヤジは「そうか」とちょっと残念そうな感じだった。
そして「今日は良かったよ」と言うと肩をたたいて去っていった。
僕もその後に続いて出ようとしたら、残っていたギャラリーの一人が僕の手を握って僕をまた布団に押し戻してしまった。
そこで仕方なくそのオヤジのチンポをしゃぶることになった。
最初はオヤジが立ってるところで僕が座って口にチンポを咥えていたが、その後オヤジが仰向けに寝転んだので僕も四つん這いになってチンポをしゃぶった。
オヤジのチンポは固く長くそそり立っていたなかなか立派だった、なかなかイキそうにはなかった。
かなり長い間オヤジのチンポをしゃぶっていたが、イク気配もないので手コキと合わせて責めてみた。
しかしそれでもなかなかイキそうにはなかった。
僕は‘刺激が弱いのかな’と思って少し竿を握る力を強めながらフェラと手コキを併用していた。
そのうち握る力が強すぎたのか、オヤジが「いたた」と言ったので僕は「ごめんなさい」と謝った。
オヤジは「ちょっと無理みたい」と言うので僕もそれ以上しゃぶるのはやめて部屋を出た。

そして、そこで一旦シャワー浴びてローションをアナルに塗り直すと、また別の部屋でうつ伏せに寝待ちすることになった。
すると直ぐに僕の尻を触ってくる手が感じられた。
その手は僕の両手を取ると後ろ手に押さえつけ、背中に覆いかぶさり僕の乳首を強く抓ってきた。
僕は痛みに「許してください」と言ったがオヤジは「許さない」と言って乳首を抓るのを止めようとはしなかった。
そのうちに乳首よりも後ろ手に押さえつけられた両手が痛くなり、たまらず仰向けになるとオヤジはいなくなってしまった。
しかしそれを見ていた別のオヤジがそのまま僕を責めてきた。
オヤジは僕の口の奥までチンポを捻じ込み腰を振ってきた。
しばらくそのオヤジのチンポをしゃぶっていると、今度は体つきのよい30代くらいのニイチャンが参加してきた。(そのニイチャンは日焼けして腹筋も割れており理想的な体系だった)
二人は正座している僕を取り囲むように立つと、二人のチンポを同時にしゃぶらせてきた。
そしてニイチャンがオヤジに「こいついい顔してんな、このまま個室で輪姦そうか」と言っているのが聞こえた。(どうも僕はゲイに好まれる顔なのかもしれない)
ちょっと僕はドキドキしていると、ニイチャンは僕に尻を突き出して僕に尻の穴を舐めるように言ったので僕は仕方なくニイチャンのアナルを舐めたがアナルはキレイに掃除されていた。
二人のチンポを交互や一緒に咥えているとさらにポッチャリ体系の髭オヤジが参加してきた。
そこで3人のオヤジのチンポをしゃぶっていたが、流石にいっぺんに3本のペニスは咥えられないので2人2人での4Pに近い形になってきた。
そのうちに最初のオヤジがイキそうになり僕の口の中にザーメンを発射すると、部屋を出ていってしまった。
そこでニイチャンと髭オヤジでプレイを続けていたが、ニイチャンもそのうちに去ってしまった。(髭オヤジが邪魔だったようにも思える)
そしてポッチャリ髭オヤジだけが残ったので僕も‘もう終わらせようかな’と思い始めていると、髭オヤジが突然土下座してきて「頼むからやらしてくれ」と言うと、有無を言わさず僕の両脚を掴んで自分の方に引き寄せ僕の股間に座り込むと正常位で挿入しようとしてきた。
そこで僕はゴムを渡すとオヤジはゴムをつけて僕のアナルにチンポをあてた。
髭オヤジのチンポもなかなか太マラだったが、既に3人に掘られていた僕のアナルは髭オヤジのチンポを飲み込んだ。
オヤジは僕の乳首が大好きなのか、正常位で掘りながらも僕の乳首を激しく吸った。(僕の乳首は平常時から少し勃っているので、みんなが摘まんだり吸ったりしていく)
その時オヤジの固い髭が胸に擦れていたかったが我慢した。
オヤジは正常位でパンパンと腰を振っていたが、何かの拍子でオヤジのチンポも抜けてしまった。
するとオヤジはもう満足したのか再度僕のアナルに挿入しようとするチャレンジはしなかった。
そしてそのまま部屋を立ち去っていった。

僕はそのまま放心したように少し横になっていたが、ゆっくり起き上がると風呂場に下りてシャワーを浴びた。
そしてそのまま発展場を出た。
19時を過ぎていた。

結局、今回は僕自身はイクことができなかったが、複数の人から責められて犯されたのでとても満足することができた。
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前立腺マッサージで発射

今日もいつものハッテン場に行ってみた。
14時頃に入ってみるとそこそこ混んでいた。
シャワーを浴びてミックスルームを回っていると、ちょっとイケメンのオヤジとすれ違い、目があった。
しかしその時は一旦通り過ぎたが、次にある部屋であった時にそのオヤジが僕の体を触ってきた。
僕もそのオヤジに触ると、オヤジは僕を抱きしめてキスをしてきた。
僕もそれを受け入れてキスをするとオヤジは舌を絡めながら僕のチンポを触ってきた。
さらにローションを塗っている僕のアナルに指を挿入してかき回していた。
そこで僕もオヤジのチンポを触ってみるとオヤジのチンポには真珠が2個入っていた。
オヤジは「ビックリした?入るかな」と言うので僕は「無理かもしれないけど試してみたい」と言った。
するとオヤジは「俺のものになると言うことだな」と言いながら僕を抱きしめた。
しばらくオヤジは僕のチンポをしゃぶったり僕の乳首を舐め、僕もオヤジのチンポをしゃぶっていたが、そのうちにオヤジが「そろそろ試してみようか」と言った。
そしてオヤジは仰向けになった僕の両脚を持ち上げるとチンポに僕のアナルのローションを塗りつけてチンポを押し込んできた。
オヤジは「半立ちの時に入れないと完全に固くなると大き過ぎて入らなくなる」と言いながら押し込んできたが、もう十分に亀頭の部分が大きく、僕のアナルに激痛がはしった。
オヤジは「痛いか」と聞いてきたが、僕は「痛いけど我慢する」と言うと「我慢しなくていい」と言うと掘るのをやめてしまった。
僕は残念に思いながらも僕の乳首を舐めてくるオヤジを抱きしめていた。
オヤジは「可愛いな」と言いながら僕にキスをしてきた。
そして僕のチンポを舐め手コキをしてきたが、唾液が多すぎるのかくすぐったくなってきた。
そのことをオヤジに伝えるとオヤジは「ちょっと疲れてきたかな。少し休もうか」と言って手コキをやめてしまった。
僕は「ごめんなさい」と謝ると「いいって、いいって」と言いながら浴衣を着て部屋を出て行った。
僕は引き続き同じ部屋で待っていると直ぐに次のオヤジがやってきた。
次のオヤジは僕の乳首を思いっきり抓ってきた。
僕が痛くて悶えていると、今度は頭を押さえてオヤジの股間に押し付けてきた。
僕はオヤジのチンポを咥えるとオヤジは腰を前に出し僕の喉の奥までチンポを押し込んできた。
僕は息苦しくなりながらも喉の奥でオヤジのチンポを受けるとオヤジは「スゲー、気持ちいいぜ」と言いながらさらに頭を押さえつけてきた。
僕がとうとう‘ゴホゴホ’とむせると、やっと頭を話してくれた。
しかしその後も69や立ち姿勢で僕の喉にチンポを押し込みかなり長い間オヤジのチンポをしゃぶっていた。
そうしてオヤジにイラマチオをさせられていたが途中でさらに二人のオヤジが参加してきた。
僕は最初のオヤジのチンポをしゃぶっていたが、新たに参加してきたオヤジの一人は僕のアナルに指を入れ前立腺をマッサージしながらチンポを扱き、もう一人は乳首を摘んでいた。
そのアナルを弄っていたオヤジのテクニックが上手で、僕は直ぐにイキそうになってしまった。
そこで「ダメ、イッちゃうから」と言うと一度はチンポを扱くのを止めたが、直ぐにまたチンポを扱きだした。
僕は「あっ、イッちゃう、イッちゃう」と言いながらザーメンを噴出してしまった。
アナルを弄っていたオヤジは僕のチンポからザーメンを搾り取るとティッシュで拭いてくれたあと、もう一人のオヤジと直ぐに部屋をでてしまった。
そしてイラマチオのオヤジが残ったが、そのオヤジも僕の方をトントンと叩くと部屋をでていった。
僕は掘られもせずに直ぐにイッてしまったので物足りない気持ちもあったが、シャワーを浴びて発展場を出た。
ちょうど15時くらいでまだ1時間しかたっていなかった。

帰りに焼き鳥を11本食べた。

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