変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2017年06月

騎乗位で掘られながら発射

今日はいつものハッテンサウナに行ってみた。
19時過ぎに入ってみると月曜日の割にはそこそこ客は入っているようだった。
しかし風呂場でシャワーを浴びてミックスルームを回って見るとプレイをしている客はほとんどおらず、多くはテレビ部屋に集まっていた。
そんな中、僕はある部屋に入ったところ風呂場で僕をチラチラ見ていた筋肉質の60代くらいのオヤジが僕の前を横切りベッドに仰向けに寝た。
僕は誘われているのかな、と思いながらそのオヤジの横に座るとオヤジのタオルを捲りチンポを掴むと口にくわえた。
するとオヤジは股を広げたので僕はオヤジの両脚の間に座って股間に顔を埋めてチンポを口いっぱいに頬張りしゃぶった。
さらにオヤジの両乳首を指でつまんだ。
オヤジは感じているようで僕の頭を掴んだりさらに僕の乳首を摘まんだ。
しばらくオヤジのチンポをしゃぶり続けていたが、突然オヤジが僕の口からチンポを抜くと僕を仰向けにして今度は僕のチンポをしゃぶり始めた。
そしてオヤジはさらに僕の両脚を抱えて持ち上げてきたので僕は‘このまま犯されちゃうのかな’とドキドキしていたが、オヤジはチンポを挿入しようとはせずに僕のチンポをしゃぶるだけだった。
その後オヤジがまた仰向けになったので、僕は再びオヤジのチンポを四つん這いになってしゃぶっていた。
しばらくフェラしているとヤジは起きあがり、四つん這いの僕の後ろに回り込むと僕のアナルにチンポを当ててきた。
‘今度こそこのまま掘られちゃう’と思っていたが、オヤジのチンポは今一つ固さがなくて僕のアナルを突破することができなかった。
しばらく素股のような感じでオヤジは腰を振っていたが、そのうちにまた仰向けになってしまった。
そこでまたまた僕はオヤジのチンポをしゃぶりだした。
しばらくするとオヤジは自分の手でチンポを扱きだしたので僕はオヤジの亀頭に唇を付けて亀頭だけ舐めていた。
するとオヤジは手コキを止めたのでまた僕が口にくわえてしゃぶった。
そのうちにオヤジが「うっ、イキそうだ」と言うので僕は射精を促すように首を縦にふり激しくフェラをした。
オヤジは「あっ、イクぞ、イクッ」と言うと僕の口の中に液体が溢れてくるのがわかった。
その量はとても60代のオヤジのものとは思えないくらい大量で、僕がチンポを口から抜くと唇からザーメンが垂れてきそうなほどだった。
オヤジは枕元のティッシュを取ってくれたが、僕は半分くらいは生臭いオヤジのザーメンを飲んでいた。
僕はオヤジのチンポをティッシュで拭くと、オヤジははその後そそくさと部屋を出て行った。
そこで僕も部屋を出ると軽くうがいをしたあとある部屋でうつ伏せになって寝待ちしていたが、今日は誰も誘いに乗ってきてはくれなかった。
しばらく待っていたが諦めて起き上がるとまた自分から各部屋を周り始めた。
するとある部屋で痩せ形のオヤジが仰向けになって寝ていたのでオヤジの横に座ると浴衣を捲ってオヤジのチンポを握り、ゆっくりと口にくわえた。
オヤジのチンポは直ぐに固くなったが、それは見事に反り返ったチンポだった。(そんなに太くはななく、長さも普通だったが形だけが反り返っていた)
オヤジは僕のフェラに気持ち良さそうに上を向いていたので僕はずっとしゃぶり続けた。
しかしイクまでにはならなかったようで、喘いだり悶えることはなかった。
5分くらいしゃぶっているうちにこのオヤジの反り返った固いチンポを騎乗位で自分のアナルに挿入してみたくなった。(ちょうど良い太さと長さに思えた)
そこで持参したゴムをそっとオヤジのチンポに装着すると、僕はオヤジの股間の上に跨り腰を下ろした。
オヤジも手伝ってくれて一度は僕のアナルに挿入されたが、ちょっと腰を上げた時に抜けてしまった。
そこでローションを僕のアナルとオヤジのチンポに追加してもう一度腰を下ろすと、今度はしっかり奥までチンポを挿入することができた。
オヤジはその状態で下から腰を突き上げてきたので、僕は「あっ、あっ」と喘いでしまった。
そして僕も腰を動かしてオヤジのチンポを締め付けた。
オヤジのチンポはやはり太さも長さもちょうど良く、それほど痛みも感じずにアナルを掘ってくれていた。
そのうちにオヤジは腹の上にある僕のチンポを掴んで扱き始めた。
僕は騎乗位で掘られながらチンポを扱かれている状況に興奮し、とても気持ちが良かった。
そして今回はいつのまにかイキそうになってきた。
掘られながらイキそうになるのは初めての経験なので、このままイキたいと腰を振っているとオヤジもチンポを手コキしてくれた。
そしてとうとうイキそうになり「このままイキそう」とオヤジに言うとオヤジは一瞬扱くのを止めてしまった。
しかし僕はアナルを掘るチンポの刺激でタネが上がってくるのを止めることができずに「ごめんなさいあ、イッちゃいます」と言うとそのままオヤジの腹にザーメンを発射してしまった。
するとオヤジもまた僕のチンポを扱きだしてくれた。
僕は最後の一滴までザーメンを出しつくすと、そばにあったティッシュを取りオヤジの腹に溜まっている僕のザーメンの池を拭きとった。
しばらくオヤジのチンポを咥えたまま休んでいたが、また腰を動かすと今度はオヤジをイカせようと腰を振った。
オヤジは口を開けながら少し喘いでいたようなので一生懸命腰をふりアナルを締めつけた。
5分くらい騎乗位でオヤジのチンポをアナルで扱いていたが、途中でオヤジが「しばらくイカないと思う」と言ったので、仕方なく腰をあげてオヤジのチンポをアナルから抜くとオヤジのチンポからゴムを取った。
そしてティッシュでオヤジのチンポを軽く拭いてあげると浴衣を着て部屋を出て、風呂場でシャワーを浴びると発展場を出た。
今回は初めて掘られながらイクことができたので、とても満足することができた。

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二人のオヤジに掘られたあと、初めての小便浣腸

今日も行きつけの発展場に行ってみた。
18時に入ってみるとそこそこ客はいるようだった。
シャワーを浴びてアナルにローションを塗るとミックスルームにあがった。
いくつかの部屋でプレイ中だったが誰もいない部屋があったので、そこでうつ伏せになって寝待ちをした。
すると、直ぐに僕の浴衣を捲り尻を触ってくるオヤジがきた。
そのオヤジは僕のアナルに指を入れて、ローションで濡れていることを確認すると、僕の乳首を摘まんできた。
僕も感じながら少し起き上がるとオヤジの股間に手を伸ばしチンポを掴んでみると、それはかなりのデカマラだった。
そのオヤジは頭を坊主がりにして腹は出ているがガッチリした体形の40代くらいだった。
オヤジは胡座になるので僕はオヤジの股間に顔を埋めてチンポを頬張りしゃぶった。
するとオヤジのデカマラはみるみるうちに固く勃起するとチンポに回した指がやっと届くか届かないくらいの太マラになった。
僕はちょっと怖くなりながらもオヤジのチンポをしゃぶっていると、オヤジは自分のが持参した小袋からコンドームを取り出すと僕の口からチンポを抜き、ゴムを装着した。
僕は‘この太マラで掘られてしまうのか’とちょっとドキドキしていると、オヤジは自分のチンポにローションを垂らして僕に「大丈夫か?」と聞いてきた。
僕は「あんまり慣れていないから」と言うと「慣れていないなら自分から入れてみろ」と仰向けになるとビンビンになっているデカマラを立たせていた。
僕はそんなオヤジの股間を跨ぐとオヤジのデカマラを摘み自分のアナルに当てながらゆっくりと腰を下ろした。
しかしまだ解れていない僕のアナルは何度もオヤジのデカマラをはねのけた。
それでも何度も腰の位置を変えながらチンポをくわえようとしていると、とうとうアナルに痛みと圧迫を感じながらチンポが挿入されてきた。
しかし全部はまだ挿入されておらず、半分くわえたところで止まったままアナルにデカマラを慣らしていた。
その後ゆっくりと腰を動かしていたがオヤジは「大丈夫か?抜こうか?」と聞いてきたので、一旦抜いてもらうと今度は四つん這いになってバックからチンポを挿入してもらった。
バックからだとオヤジのデカマラは完全にアナルに挿入されてオヤジが腰を振るたびにズンズンとアナル全体に痛みがあり、僕は枕を抱えながら「アッ、アッ」と大きな声で喘いでしまった。
オヤジはバックから僕を犯したあと次に僕を仰向けにすると両脚を抱えさせてマングリ返しの体勢になった。
そして上から僕のアナルにチンポを突き立てると僕のアナルの奥深くまで挿入した。
僕は挿入された瞬間あまりの圧迫感に「クァハッ」と叫び、その後腰を振られるたびに「ウン、ウン」と呻いていた。
しかし僕のアナルは少しづつオヤジのチンポの太さに慣れてきており、奥深くで動かされるだけであればかなり平気になってきた。(逆に入口付近までもどされて、また押し込まれるとウンチをしたくなりような痛さが感じられた)
その後デカマラオヤジは僕をまた四つん這いにして犬のように犯したが、僕が耐えきれなくなってうつ伏せになるとオヤジはチンポを挿入したままうつ伏せの僕の上に覆い被さり腰を振っていた。
しばらくうつ伏せで掘られていたが、そのうちにオヤジがチンポを抜いてしまった。(どうも小さくなったらしい)
そこで僕はさっきまで僕のアナルに入っていたデカマラをゴムの上からしゃぶった。(しっかり洗腸していたのでゴムの味しかしなかった)
そしてまた固くなったところで今度は騎乗位でチンポを挿入し、下から突き上げてきた。。
しかししばらく腰を振っているとまたチンポを抜いてしまい、オヤジは「ちょっと休憩」と言って部屋を出ていってしまった。
そこで僕は別の部屋で寝待ちしていると、また尻を触りいきなりアナルに指を突っ込んでかき回してくるオヤジがいたと思ったら、さっき尾のオヤジだった。
オヤジは僕のアナルに指を挿入たまま「どうだ、少しはケツの穴が開いてきただろ」と言いいながらかき回していた。
そして僕を四つん這いにさせるとバックから犯し腰を振ってきた。
慣れてきたとは言え、やはりオヤジのデカマラは圧迫感があり少し痛みがあった。
しかし最初の時よりは痛みも薄れてきており、僕はオヤジの腰の動きに「アン、アン」と喘いでいた。
オヤジはその後また僕を仰向けにすると両脚を抱え上げアナルを上向きにしてから太マラを挿入してきた。
しばらく正常位で掘られたあと、次に僕を横向きにして横背位でチンポを挿入してきた。
またしばらくオヤジに掘られ続けたあと、オヤジはまたアナルからチンポを抜いてしまった。
やっぱりまた小さくなってしまったらしく「ごめんな」と言いながら部屋を出てしまった。続きを読む
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