今日は久しぶりにいつもの発展場に行ってみた。
12時過ぎに入ってみたがそこそこ客はいた。
シャワーを浴びてミックスルームを回ってみると何組かプレイをしていた。
それを眺めながら雑談部屋に入ってみると、座ってゲイ雑誌を読んでいる髭を生やしたガチムチオヤジがいた。
僕も机を挟んで座りゲイ雑誌を見ているとその髭オヤジがチラチラこちらを見ているのが感じた。
そこで僕は立ち上がってそっと近づくとあぐらをかいているオヤジの股間にそっと手を伸ばしてみた。
すると髭オヤジは自分の浴衣の裾をめくってきたので僕は髭オヤジのチンポを触ってみた。
髭オヤジのチンポを皮を被った仮性包茎で短小だったが、触っているうちにムクムクとおおきくなってきた。
そして僕が髭オヤジの股間に顔をうずめて口に咥えると、すっかり皮がむけてなかなかのチンポの大きさいになってきた。
そこで僕はむき出しになった亀頭を舌で舐め吸い付いてしゃぶっていると髭オヤジは気持ち良さそうに喘いでいたが、そのうちに僕の股間にも手を伸ばしてきて、さらに僕を押し倒すを僕の頭を跨いで69の状態になった。
そして僕が下になった69の状態で互いに尻を抱えてチンポをしゃぶっていた。
明るい雑談室で絡んでいたので何人もの人に見られていた。
5分くらい69でしゃぶりあっていたが、互いにイクそぶりはなくそのうちに髭オヤジが「少し休もうか」と言ってきたので、一旦外れて互いに浴衣を着ると別々の部屋に移った。
その後、僕はあるミックスルームでうつ伏せになると、浴衣を少しめくって尻を少し見せて誘ってみた。
何人か冷やかしが来たあと、1人のオヤジが僕の胸に手を伸ばし乳首をいじってきた。
僕は喘ぎながら横を向くと坊主のオヤジがいた。
坊主タチは乳首の後はチンポを扱きさらにアナルにも手を伸ばしきた。
坊主タチは僕のアナルがローションで濡れているのがわかると、僕のアナルに指を挿入してケツをいじってきた。
そして途中から僕の顔を跨ぐと69の体勢になりながら僕のケツを弄り、指を1本〜2本いれてきた。
そこに日焼けした背の高いタチが参加してきて、坊主オヤジのチンポを舐めていた僕に横から自分のチンポを突き出してきて僕にしゃぶらせてきた。
僕は二人のチンポを交互にしゃぶっていたが、そのうち日焼けのタチが僕下半身に回り込むと両足を抱えていきなりアナルにチンポをあてて押し込んできた。
僕はアナルに激痛を感じてつい足が伸びてしまいその時は上手く入らなかったが、僕のチンポをしゃぶっていた坊主タチが僕の両足を抱えて持ち上げると、日焼けタチのサポートをしてきた。
そこで日焼けタチは再度僕のアナルにチンポをあてて挿入してくると、今度は日焼けオヤジのチンポがメリメリっとアナルに入ってしまった。
僕は痛みに耐えかねてつい「ゆっくり動かして」と喘ぎながら伝えると、日焼けタチはゆっくり腰を動かしてきた。
しかしそのうちに日焼けオヤジは挿入したチンポを僕のアナルの奥に叩きつけるようにしたり、少しずつ腰の振りを速めてきた。
その頃には僕のアナルも慣れてきており、日焼けタチの長いチンポを受け止めながらアンアンと喘いでいた。
坊主タチは相変わらず69で僕のチンポをしゃぶってくれており、僕も坊主タチのチンポをしゃぶりながら掘られると言う理想の体位でプレイとなった。
そのうちに日焼けタチがアナルからチンポを抜くと僕の顔の前に立った。
すると坊主タチが69の体勢から起き上がり僕の頭を日焼けタチの方に押すと、坊主タチは浴衣を着て去ってしまった。
仕方がないので今まで自分のアナルに入っていた日焼けタチの長いチンポをしゃぶった。(特に変な味はしなかった)
しばらくしゃぶっているとまた日焼けタチは口からチンポを抜き、僕の下半身に移動して再び僕のアナルを掘り出した。
日焼けタチのチンポは長くアナルの奥深くがズンズン響くような感じで僕はシーツを握りしめながら耐えていた。
そして日焼けタチはまた掘るのを止めると、再度僕にチンポをしゃぶらせた。
そんなことを3〜4回繰り返していたが、そのうちに日焼けタチは結局射精しないまま去って行った。
僕はホッとしつつもちょっと残念で、その部屋で再びうつ伏せで寝ていた。
そのうちにまた別のオヤジがケツを触ってきた。
そいつはうつ伏せの僕のアナルに手を伸ばしローションでヌルヌルになっていることを確認するとさらにローションを追加しゴムを付けてきた。
そして僕の腰を持ち上げて四つん這いにすると、いきなりアナルにチンポを挿入してきた。
既にさっきの日焼けタチに犯されて解されていた僕のアナルはすんなりオヤジのチンポを受け入れ、僕はうつ伏せでタチの顔も見えないままにケツを掘られていた。
オヤジはバックから激しく腰を振ってきているうちに、僕は四つん這いからだんだん顔や肩が落ちてきてそのままうつ伏せになった。
うつぶせのまま5分くらい犯されたあと、オヤジは腰の動きを止めてチンポを抜くとゴムを外してティッシュにくるんで捨てていた。
しかし僕にはイッたようには見えなかったので起き上がりオヤジのまだビンビンになっているオヤジのチンポをしゃぶった。
その時に初めてタチオヤジの顔をみたが、こちらも筋肉質な坊主で日焼けしていた。
オヤジは僕のフェラをしばらく堪能していたが、結局そのうちに部屋を去って行った。
僕はまたしばらくうつ伏せで寝待ちしていたが、そこからは誰も誘ってくれなかったので今度は自分から部屋を回ってみた。(正直さっきの二人に掘られて満足はしていたが、まだ自分がイッてなかったのでイカせてくれる人を探しに行った)
そしてある部屋の二段ベッドの上で寝待ちしていたオヤジに近づき、そっとオヤジの股間に手をあててチンポを揉んだ。
するとそのオヤジのチンポはみるみる固くなったが、そのオヤジのチンポはとても太く「こんなチンポは入らないな」と思いながらしゃぶっていた。
そのうちにオヤジも目を覚まして手を伸ばしてきて僕の乳首を摘んだ。
そして互いに浴衣を脱いで全裸になると、オヤジは僕の乳首を摘みながら抱き合った。
しばらくするとオヤジが「タチ?ウケ?」と聞くので「ウケですけどこんな太いのは入らないと思います」と答えるとオヤジは笑いながら僕を仰向けにしてチンポにゴムを付けてきた。
僕は「ヤバい、あんなの入れられたら痛いだろうな」と思いながらも、以前個室で4Pをした時にぶっとい‘うなぎ’を入れられたことを思い出して‘もしかして入るかな’と思っていた。
そんなことを考えているうちにオヤジは僕の腰の下に枕を入れて腰を浮かせると、メリメリッとばかりにチンポを挿入してきた
案の定アナルは痛かったがオヤジはゆっくりと挿入したまま動かさないでいてくれたのでなんとか耐えられた。
オヤジは「大丈夫?」と聞いてきたので僕は喘ぎながら「大丈夫です」と答えるとオヤジはゆっくり腰を動かしてきた。
しかし僕は口をパクパクしながら耐えているとオヤジが「辛そうだね」と言ってアナルからチンポをズルリと抜いてしまった。
僕はちょっと残念に思いつつも「ごめんなさい」と謝ると「いいよ、いいよ、辛そうだったから」と笑っていた。
そして浴衣を着るとまた別の部屋に行った。
僕もまた別の部屋に移って男を物色していると、ある部屋でイイガタイをしたオヤジが寝待ちしていた。
僕はそのオヤジの浴衣をめくり股間のチンポをしゃぶっているとみるみる長く固いチンポに勃起した。
そしてふとオヤジの顔をマジマジとみると、それは最初に僕を犯していた日焼けタチオヤジだった。
僕は‘ちょっと気まずいかな’と思っていたが、そのままオヤジのチンポをしゃぶっていた。
すると日焼けオヤジも僕のことに気がついたのか、また起き上ると僕の下半身に回り込み、僕を四つん這いにすると自分のチンポに唾を垂らしながら僕のアナルにチンポをあてて挿入してきた。
今度はさすがに痛みはなかった。
そして日焼けタチは僕を四つん這いの状態で腰を振り続け、そのうちにまたチンポを抜くと僕の口に押し込みしゃぶらせた。
しばらくイマラチオで責められたのち、日焼けタチがまた僕のアナルにチンポを挿入して掘っていたら、今度はあの坊主タチもやってきて四つん這いで犯されている僕の前に来て座った。
そこで僕は日焼けタチに掘られながらも坊主タチのチンポをしゃぶり、最初に掘られた時と同じプレイとなった。
日焼けタチはさっきよりも長く僕を掘り犯し、僕は坊主タチのチンポをしゃぶりながらアンアン喘いでいた。
しかしチンポをしゃぶっていた坊主タチが場所を移動したので、今度は日焼けタチがまた僕の前に立ち、僕は日焼けタチのチンポをしゃぶっていた。
そのうちに日焼けタチがそのまま座り込んだので、僕も股間に顔をうずめて一生懸命日焼けタチのデカいチンポをフェラした。
しばらくすると日焼けタチの喘ぎ声が大きくなってきたので僕は手コキも使いながらオヤジのチンポをしゃぶった。
するととうとう日焼けタチは大きな声をあげながら僕の口の中にピュッピュッとザーメンを噴き上げてきた。(日焼けタチの亀頭からザーメンが発射されているのが舌で感じられた)
最後の一滴まで日焼けタチのザーメンを吸い上げると日焼けタチのチンポをティッシュで拭いてあげ、そのティッシュに口の中のザーメンを吐き出した。
そして日焼けタチはそのまま場所を移動した。
僕もいい加減イキたいと思いながら部屋を回っていると、ある部屋で30代前半と思われるプリケツのウケを2人かかりで犯しているのをみた。
一旦別の部屋に行ってみたが、またあらためてプリケツが犯されている部屋に行ってみると、ちょうどプレイが終了しているところだった。
そこで僕はプリケツのアナルに手を回すと、案の定ローションでヌルヌルになっていた。
僕はそんなプリケツを四つん這いにするとゴムを付けてアナルにチンポを挿入した。
するとプリケツオヤジが「犬のように犯して」と言うのでバックの姿勢で腰を振りそのままフィニッシュした。
プリケツオヤジのアナルからチンポを抜いてゴムを外しているとプリケツオヤジが「ありがとう、激しく犯されて良かったです」と言ってきた。
そして僕は風呂場でシャワーを浴びて綺麗にすると服をきて館を出た。
まだ17時30分くらいだった。

今回は掘られ過ぎて久しぶりにしばらくアナルがジンジンしてたが、とても興奮する体験になった。
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