変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2016年11月

久しぶりにトイレで発展

今日は時間があったので、あるハッテントイレに行ってみた。
そこは初めてのトイレだったのであまり期待はしていなかったが、17時くらいに着いて入ってみると小便器の前に張り付いているいかにもお仲間らしいオヤジが二人いた。
そこでそのオヤジの隣に僕も張り付きしばらく待ってみたが、全然誘ってくる気配も動く気配もなかった。
そのうちにトイレが混んできたので、そのオヤジ達を残して一旦トイレを出て外で待っていた。
するとトイレの外にもそれらしき仲間が何人待っていることがわかった。
しばらく外で待ち、そのうちにトイレが空いてくるのがわかると外で待っていたお仲間達はトイレに入っていった。
その中の1人にまだ10代か20代前半の大学生のような可愛らしい子がいた。
僕もトイレに入ると、その可愛い子が個室に向かっていった。
後をついていくと彼が個室に入りドアを閉めようとしていたところで、僕に気がついた。
彼はドアを閉めるのをやめたので僕はそのまま一緒に個室に入った。
そしてカバンをドアフックに掛けると僕は彼の股間に手を伸ばした。
すると彼も僕の股間に手を伸ばしてきた。
お互いに相手のズボンのベルトを外すと、パンツを出してチンポを掴みだした。
彼のチンポは仮性包茎で亀頭もまだピンク色であまり使い込まれてはいないようだった。
そして互いにチンポを手コキし始めた。
さらに僕は彼のパーカーとTシャツごと捲りあげ乳首をいじった。
彼の身体はスリムで締まっていた。
僕は可愛らしい彼のチンポをしゃぶりたくなり、彼の前にしゃがみ込みチンポをくわえようとした。
しかし彼はチンポを手で覆い、しゃぶられるのを拒否してきた。
僕が「舐められるのは嫌?」と聞くと、彼ははにかみながら頷いた。
そこで「じゃあ僕のチンポを舐めてくれる?」と聞くとそれも首を振った。
仕方がないのでまた互いにチンポを手コキした。
しかし僕は可愛らしい彼にチンポを手コキされるだけでも十分興奮してきており、そのうちに種があがってくるのがわかった。
そこで彼に「もうすぐイキそう」と伝えると彼は発射に備えて手コキをしながらも半歩下がった。
そのまま僕は彼の手コキでザーメンを発射してしまった。
彼は特にイキたいようでもなかったので、そのまま一緒にズボンをあげて個室を出た。
17時30分頃になっていたが、小便器の前には最初にいたオヤジ達がまだ立っていた。

久しぶりにトイレでハッテンしたが、できればあの可愛い子とは別の場所でもっとじっくりとプレイしたかった。続きを読む

久しぶりのがん掘り

またいつもの発展場に行ってみた。
18時30分頃に館内に入りシャワーを浴びると、今日は1時間30分程度しかいられないのでさっさとミックスルームを回ってみると3つの部屋で既に交尾が行われていた。
僕もある部屋に入ると、二段ベッドの上でケツを丸出しにしうつ伏せになっているオヤジがいたので早速近くに寄ってアナルに手を伸ばすと、オヤジのアナルはローションでヌルヌルになっていた。
オヤジのアナルに指を入れてみると、オヤジはビクッとしながら喘いだ、
そこで僕はそのオヤジの顔の前に回り込んで座ると、チンポをオヤジの顔に近づけてしゃぶらせた。
しばらくオヤジは僕のチンポをいとおしそうにしゃぶっていたが、そのうちにオヤジがチンポを吐き出すと僕の顔を見上げてきた。
僕はオヤジに「どうされたいんだ」と聞くとオヤジは「チンポを入れて欲しい」と言ってきた。
そこで僕はチンポにゴムを付けるとオヤジのアナルにバックからチンポを挿入した。
僕が腰を振りながらパンパンとオヤジのケツにチンポを打ち込んでいると、オヤジは「いっぱい犯してください」と言いながら悶えていた。
僕は途中でチンポを抜いてオヤジを仰向けにすると、正常位の体勢でまたオヤジのアナルにチンポを挿入した。
そしてオヤジに「最後にザーメンを口に発射してやるから飲み込めるか?」と言うとオヤジは「飲むのは許してください」と言うので「飲み込めないとチンポを抜くぞ」と言うと「口に発射するのは良いので飲み込むのは勘弁してください」と言いながら足を僕の背中に巻きつけてギュッと腰を押さえつけてきた。
そのうちに別のオヤジが部屋に入って来て二段ベッドに上がってくると、僕のそばに来て僕のアナルに手を伸ばしてきた。
僕のアナルもローションで濡れており、そのオヤジにアナルを触られると僕は急に犯すよりも犯されたくなってきた。
そこで犯していたオヤジのアナルからチンポを抜くと、新しくきたオヤジにバトンタッチしてベッドから降りた。
そして別の部屋で寝待ちしていると、今日は何故か直ぐにオヤジどもが近寄ってきた。
しかし二人までは冷やかしで手を出してきても直ぐにいなくなってしまった。
'時間もないし次のオヤジでダメだったら帰ろう`と思っていたところに3人目のオヤジが近づいてきて僕の乳首を摘みだした。
そのオヤジは50代後半くらいで筋肉質なやせ形で白髪の混じった無精髭がダンディないかにもタチといった風貌の人だった。
僕が軽く悶えているとオヤジを僕の頭を持って自分の股間に近づけてきたので僕は迷わずオヤジのチンポをしゃぶりだした。
オヤジのチンポは長く太いデカマラでさらにチンポの根元に真珠を2個埋め込んでいた。
オヤジは「風呂場にいるころからずっと狙っていたんだぜ。先着で二人来ていたようだが何もしないで直ぐに行っちまったので良かった。」と言いながら僕の乳首を摘まんでいた。
オヤジは座って壁にもたれて足を広げており、僕はオヤジの股間に顔を埋めてチンポをしゃぶっていた。
オヤジは時折僕の頭を掴むとグッと喉の奥にチンポを押し込んできた。
僕はそのたびに息が出来なくなり苦しくなって涙目になっていた。
そのうちにオヤジは僕の浴衣を全部脱がせて全裸にするとチンポにゴムを付けて僕にしゃぶらせると僕を横に寝させて横向きでチンポを挿入してきた。
オヤジはデカマラで、また久しぶりのアナルファックだったのでとてもキツかったがオヤジはゆっくりとチンポを挿入してくれ、さらに挿入したあとも動かさないでくれたのでなじませることができた。
しばらくチンポをアナルになじませた後、オヤジはゆっくりと腰を振りだした。
オヤジは「大丈夫か?」と気を使ってくれたので「大丈夫です」と答えた。
するとオヤジは腰の動きを少し早めながら横向きから僕の片足を持ち上げてより腰が深く押し込めるような体勢でチンポを奥深くまで挿入してきた。
しかし僕のアナルはその頃にはすっかりなれてきてオヤジのデカマラを受け入れることができていた。
その後、オヤジはうつ伏せになるように言い、しばらくうつ伏せで掘られた後、今度は腰を持ち上げて四つん這いになり、バックで犯された。
オヤジはバックで僕を犯しながら僕のお尻をバシバシ叩いたり、腹を掴んだり胸を揉んだりしていた。
そして「後ろ手に縛って転がしておくのも良いな」と言い「どうだこれから1時間くらいたっぷり犯してやろうか」と言うので僕は「すみません、今日はあまり時間がなくてあと30分くらいしかいられないんです」と言うと「なんだ、あと30分くらいしかいられないのか、仕方ねえな」と言いながらアナルを掘っていた。
そして「次にあったらまた続きをやろうぜ、顔と身体を覚えたからよ」と言いながら腰を振る速度をあげていき、アナルをガンガン掘り出した。
横向きで片足をあげて深く掘っていた体勢から正常位でマングリ返しにされでチンポを真上から掘りこまれながらオヤジはそのままフィニッシュした。
そしてチンポを僕のアナルから抜くと「ありがとよ」と言うので、僕も「ありがとうございました」と言うと部屋を出て風呂場に行った。
そして直ぐにシャワーを浴びて服を着て館を出た。
19時45分くらいで予定時間よりも少し早く出ることができた。

あまり時間がない中でタチオヤジさんのおかげで久しぶりに濃いプレイを味わうことができた。
出来ればもっと時間のある時に会いたかった。
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