変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2016年08月

久しぶりの発展サウナ

今日は以前、良く行っていた発展場に久しぶりに行ってみた。
15時30分頃にサウナに入ってみたが、結構混んでいた。
シャワーを浴びて2階にあがってミックスルームを回ってみたが、全ての部屋でプレイが始まっていた。
その中である部屋で寝待ちをしていると最初にかなり年を取ったオヤジがきた
しゃぶったり乳首を舐めたり手コキをして僕を射精させようとしてきたが、一度も掘られないまますぐにイクのは嫌なので途中で逃げ出してしまった。
そのまましばらく寝待ちをしていると、今度は30代後半くらいのかなりのイケメンで乳首やチンポを優しく触ってきた。(トムクルーズのような顔立ちだった)
じらすようなタッチでチンポもビンビンになったが、そのうちに僕のアナルに手を伸ばしてローションが塗られているのがわかるとニヤリと笑ってアナルに指を挿入してきた。
そして僕の股の間に身体を入れて両脚を抱えてきたのでヤバいと思って枕元のコンドームを取ると「ゴムを付けてください」と頼んだ
しかし彼は指で‘違うよ’という感じで合図すると自分が持ってきたローションも僕のアナルに足した。
そして再びアナルに指を挿入するとアナルの奥を刺激してきた。
最初は僕のアナルをほぐしているのかと思ったが、どうもそうではなくて僕のアナルのある一点だけを集中して責めてきた。
どうやら前立腺マッサージをしようとしているらしかった。
僕は初めての経験だったが、残念なことにいつまで経っても射精感には達せず、それよりもなんだかオシッコをしたい感じになった。
彼もなかなかイカない僕に対してマッサージを激しくしてきたが、逆にマッサージされているところが痛くなってきた。
それでも慣れれば気持ち良くなるのかも、と思ってしばらく我慢していたが、やはり痛かったので「あっ、すみません、ちょっと痛くなってきました」と伝えると、彼はマッサージを止めてアナルから指を抜いてくれた。
そして僕に対して「ゴメンね」と言うので僕も「こっちこそすみません」と返した。
イケメンの彼がいなくなったあと別の部屋でまた寝待ちをしていると、今度は頭を坊主にした顔が市川海老蔵に似たオヤジがやってきた。
海老蔵オヤジは僕のチンポを扱き、乳首を舐め、さらにアナルに指を挿入してきた。
オヤジの身体はとても筋肉質でガッシリしており、僕はオヤジの身体を抱きしめた。
するとオヤジも僕にディープキスをしてきた。
オヤジは一生懸命僕のチンポをしゃぶり、手コキをしていたがオヤジが唾を垂らしながらチンポを扱くのでチンポが感じ過ぎてくすぐったくなってきてなかなかイケそうにはならなかった。
そのうちにオヤジは僕の両脚を抱えると僕のアナルに舌を這わせてきた。
さらに僕をうつ伏せにすると、尻を割ってまた舌を這わせてきた。
僕もオヤジのチンポを握って扱いていたが、オヤジのチンポを割と細みで長さもそんなに長くなかったので、このチンポなら犯されてもいいかな、と思っていた。
しかしオヤジは僕をチンポで犯すことはあまり考えてはいなかったようで、あくまでアナルを舐めたりチンポをしゃぶったりしていた。
しばらくすると途中で体勢を逆にして今度は僕がオヤジのチンポをしゃぶりだした。続きを読む

バックで掘られて、バックで掘る

今日は久しぶりに発展場に行ってみた。
20時前に入ってみると金曜日の夜のせいか、かなり混んでいた。
シャワーを浴びてミックスルームに上がってみると、いくつかの部屋で交尾していた。
僕はある部屋に入って寝待ちしていると2〜3人冷やかしがきたあと1人のオヤジが僕の横に座って股間を触りだした。
さらにオヤジは乳首も弄りだしたので、僕のチンポがムクムクと勃起してしまった
そしてオヤジは勃起したチンポをくわえてしゃぶりだしたので僕は思わず声を出して喘いでしまった。
さらにオヤジは僕の股間に手を伸ばして僕のアナルがローションで濡れていることがわかるとアナルに指を挿入してきた。
フェラチオとアナル弄りで僕は悶えていた。
しばらく僕が責められているだけだったがオヤジがフェラを止めると下半身を僕の顔の方に向けてきた。
そこで僕はオヤジの硬くなっているチンポをくわえてしゃぶりだした。
オヤジも再び僕のチンポをくわえてアナルに指を挿入してきた。
互いに横向きになった69のような体位でしゃぶっていたが、そのうちにオヤジが立ち上がると僕を仰向けにして両脚を抱えてきた。
僕はヤバいと思って枕元にあったコンドームを持つと「ゴムを付けてもらえませんか」と言ったが、オヤジはそのままアナルにチンポを当てると一気に挿入してきた。(ローションのせいですんなり入ってしまった)
僕は久しぶりのチンポで犯されたので痛かった。
オヤジは何度か腰を振ったところで腰を引き過ぎてチンポが抜けてしまった(もしかしたらわざとかもしれない)
そして僕の横に添い寝してきたので僕もオヤジの下半身に手を伸ばしてさっきまで僕のアナルに入っていたチンポを軽く扱き亀頭を指で撫で回した。
さらに僕は四つん這いになるとオヤジの下半身に移動してチンポをくわえてしゃぶってみた。
しばらくフェラしているとオヤジはまた立ち上がり四つん這いになったままの僕の後ろに行くと僕の尻を掴んでチンポを挿入しようとしてきた。
僕はまた「お願い、ゴムをつけて」と言いながら前に逃げていたが、直ぐに壁にぶつかって逃げられなくなってしまった。
するとオヤジは僕の尻をむんずと掴んだまま、またチンポを挿入してきた。
僕は犬のように四つん這いになったバックで犯されてしまった。
オヤジはがむしゃらに腰を振っていたが、さっき一度掘られていたせいかさっき程は痛くなかった。続きを読む
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