変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2015年03月

トイレでゴックン

今日はあるショッピングビルの中のトイレでゲイ雑誌を見ながらオナニーをしていた。
16時過ぎに個室でシコっていた時にふと上を向くと頭上に何やら人影らしきものが感じられた。
それは直ぐに消えたがまたしばらくすると左隣の個室から誰かが覗いているのを感じられた。
僕は気がつかない振りをして逆にビンビンのチンポが良く見えるようにシコりだした。
しかし隣の男は警戒しているのかまた一旦引っ込んだ。
そしてしばらく覗いて来ないので‘どうしたのかな’と立ち上がった時にちょうど隣の男がこちらを覗こうしているところに目があってしまった。
すると男はかなり慌てて隣の個室を出て行った。
僕は残念に思いながらドアの隙間からどんな男だったのか覗いていたら、その男は洗面所の前で何食わぬ顔で手を洗っていたがトイレを出る気配がなく、しばらくするとまた僕の個室の前の小便器に来てオシッコをする振りをしていた。
そしてトイレの中が無人になるのを確認すると僕が入ってる個室のドアをトントンと叩いてきた。
‘えっ’と思ったがドキドキして扉を開けると男がすかさず個室の中に入ってきた。
男は30代前半くらいでマスクをしていたが、マスクを外すと僕に抱きついてきてキスをしてきた。
僕は立ったままキスを受けていたが男はさらに僕のビンビンになっているチンポを触りだした。
僕も男の股間に手を伸ばしてジーンズの上からチンポの膨らみを触っていた。
そのうちに僕は我慢できなくなり洋式トイレに座ると男のジーンズのチャックを下ろそうとした。
男もそれを手伝いながら自分が履いているジーンズとパンツを下ろすと半勃起している男のチンポが露わになった。
僕がそのチンポをくわえると直ぐに男のチンポはビンビンになった。(ちょっとしょっぱい味がした)
僕はチンポをしゃぶりながら右手を男のTシャツの中に手を入れて男の乳首も弄りだした。
そしてしばらくの間トイレの個室で男のチンポをフェラしていた。
5分くらい亀頭を舌で舐めまわし、竿を唇でキツく締め付けながらしゃぶっていると男が僕の頭を軽く押さえつけて、自ら腰を振ってきた。
‘これは射精が近いな’と思いながらしゃぶっていると今度は男が腰を前に突き出して僕の喉の奥にチンポを挿入しようとしてきた。
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発展旅館で69

今日はいつもの発展場に行ってみた。
20時頃に入ってみるといつもに増してガラガラだった。
シャワーを浴びてミックスルームを回っていると一組だけ全裸同士でフェラしているオヤジ達がいた。
しばらく二人の交尾を眺めていたが、途中で部屋を出て別の部屋で寝待ちしていた。
しかしいつまで待っていても誰も来なかったので、また起き上がり自分か部屋を回りだした。
するとある部屋でオヤジが大の字になって寝ていたので、近づいて横に座り、そっと浴衣の上から股間を撫でた。
するとオヤジは特に嫌がらなかったので、さらに浴衣を捲ってふにゃふにゃのチンポを掴むと口にくわえてしゃぶりだした。
するとオヤジは「ハ〜」と気持ち良さげに喘いだ。
僕はさらにオヤジの乳首を摘みながらチンポをしゃぶっているとふにゃふにゃだったチンポはみるみるうちにビンビンになった。
勃起したオヤジのチンポはなかなか長さもありしゃぶりがいがあった。
僕がフェラしているとオヤジも僕の股間に手を伸ばして来て僕のチンポを弄りだした。
さらに僕のアナルにも指を入れて弄っていた。
そのうちにオヤジはちょっと起き上がり僕のチンポをしゃぶりだした。
僕はしばらくオヤジにチンポをしゃぶられていたが、僕もオヤジの身体に覆い被さりオヤジのチンポをしゃぶり69の体勢になった。
そしてしばらくの間二人でチンポをしゃぶりあっていた。
しかし僕の方が先にイキそうになり「あっ、ダメッ、イッちゃいそう」と言うとオヤジは待ってたとばかりにチンポを激しくしごきだした。
すると僕は溜まらずに「あっ、イッちゃうっ」と小さく叫ぶと大量のザーメンをオヤジの口に吐き出した。
僕はザーメンを吐き出すとオヤジの口からチンポを抜き去り四つん這いの体勢から起き上がった。
そして「イッちゃってゴメンナサイ」と言うと「いいよ、いいよ」とオヤジは言った。
僕はイッてしまったので‘もう今日はあがろう’と思い、またシャワーを浴びると館を出た。まだ21時だった。

今日は早々とイカされたてしまったのでちょっと物足りなかった。
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