変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2015年02月

ガッツリ掘られた

今日もいつもの発展旅館に行ってみた。
20時前に入ったが人はまばらだった。
しかし逆にこんな日の方が良い出会いがあるかも、と思いながらシャワーを浴びた。
そしてミックスルームに行くと客はやはり少なかった。
僕は寝待ちしていたが誰も来てくれなかったので客に自分から他の部屋に行ってみた。
するとある部屋で一人のオヤジが寝待ちしていたので、そっとそのオヤジの横に行き、オヤジのチンポを浴衣の上からさすってみた。
オヤジは特にいやがらなかったので僕は浴衣を捲ってオヤジのチンポを露わにした。
そしてビンビンになっているチンポをしゃぶるとオヤジは「ああ〜気持ちいい」と感じてくれた。
僕はさらにオヤジの玉袋を舐めていると、オヤジが「イキそうになるから」と僕がしゃぶるのを止めてきた。
そして「ケツの穴を舐めてくれるか」と言い出した。
僕は正直あまり気が進まなかったが、四つん這いになるとオヤジの尻の穴に舌を這わせた。
オヤジは「気持ちいい」と言いながら僕の尻の穴に手を伸ばし僕のアナルを弄ってきた。
そして「アナルにチンポ入れてもいいか」と聞いてきたので「ゴムつけてくれるなら」と答えると「もちろん」と言いながら胸元からコンドームを取り出すとチンポに装着した。
そして僕を四つん這いにするとアナルにローションを塗り、チンポを僕のアナルにあててグイッと挿入してきた。
久しぶりのアナルで激痛がありさらにアナルがまだほぐれていなかったので最初は僕のアナルにチンポは入らなかった。
しかし何度も突いているうちに少しずつアナルにチンポが挿入され最後は奥まで掘られてしまった。
そしてオヤジは僕のケツを叩きながら「イイケツだな」と腰を振っていた。
僕はズンズンと腹に響くチンポに掘られながら「アッアッアッ」と喘いでいた。
そのうちに急にオヤジはヌルリとアナルからチンポを抜くと一休みした。
オヤジのチンポはまだビンビンに固くて僕はそのチンポを軽く扱いていたが、そのうちにオヤジはまた僕を四つん這いにするとバックから僕を犯し始めた。
そしてしばらく僕のアナルを掘ったあとまた一休みした。
どうやらイキそうになると抜いているようだった。
少し休むと次にオヤジは僕を仰向けにさせ、今度は正常位で挿入してきた。
オヤジは腰を振って僕のアナルを堀りながら僕の乳首を摘んでいた。
しばらく正常位で犯されるとまたヌルリとチンポを抜きまた休んだ。
僕が「僕のアナルでイカないの?」と聞くと「まだ遊びたいから」と答えた。
「じゃぁ、少し休もうか」と言って僕は一旦その部屋を出た。
そして別の部屋にしばらく寝待ちしていたが誰も来ないので、僕はまた起き出すとミックスルームをうろうろし始めた。そしてある部屋に入るとさっきのオヤジが寝ていた。僕はまたオヤジのチンポを掴んで軽く扱きだすと「また舐めたいのか?」と聞いてきた。僕が頷くとオヤジは僕の頭を抱えて撫でてきた。そしてオヤジのチンポをフェラし始めるとオヤジが「イキそうだ」と 言い、さらに「どこに出して欲しい」と言うので「口の中」と答えるとオヤジは「良し、わかった」と言いながら僕にまたアナルを舐めさせた。
そしてそのうちに「イクッ」と叫び僕の顔をチンポに近づけた。
僕がオヤジのチンポをくわえた瞬間に口の中にビュッビュッとザーメンが発射されるのがわかった。
オヤジは溜まっていたのか何度も僕の口の中にザーメンを吹き上げた。
口の中には大量のザーメンが溜まっており、チンポを抜き出す時に唇からザーメンがこぼれ落ちそうだった。
僕は枕元のティッシュを取り出すと口の中に溜まっていた大量のザーメンを吐き出した。(量が多くて何枚もティッシュを使った)
そしてオヤジは「ありがとう」と言うので僕は「ごちそうさま」と言って部屋を出た。
次にまた別の部屋で寝待ちをしていたらガタイの良いガチムチオヤジが僕の横に寝そべってきた。
そして僕を全裸にするとアナルに指を挿入してきた。
僕のアナルがローションでほぐれているのがわかると「ベッドのある部屋に行こう」と言って真っ暗な二段ベッドの上に僕を連れてきた。続きを読む

久しぶりに映画館で発展

今日は久しぶりに映画館で発展した。
16時30分前に館内に入ると、そこそこ混んでいた。
後ろの立見席はほぼいっぱいで横の壁に立っていると直ぐに見るからにキモいジジイが寄ってきて僕の股間を触り始めた。
僕は特に抵抗もせずにいると僕のズボンのチャックを下ろしてチンポを掴みだし、その場にしゃがみ込んでいきなりチンポを咥えてしゃぶりだした。
外で冷えたチンポにはキモいジジイのチンポも暖かく気持ち良かった。
しばらくジジイはチンポをしゃぶっていたが、途中でチンポを吐き出すと立ち上がり「席に行こう」と言ってきた。
そこでジジイについて前から3番目の席に座ると、ジジイは僕のズボンを全部下ろして下半身を露出させるとまたチンポをしゃぶりだした。
さらに僕のワイシャツに手を伸ばしてきて乳首を摘みだした。
僕はポルノ映画を見ながらジジイにフェラされて乳首を弄られていたが‘このままイッてしまうのも早いし、もったいないな’と思うと、いまいち気持ちが乗らずイクまでにはならなかった。
ジジイはしばらく僕のチンポをしゃぶっていたが、そのうちに「気持ちいいか」と聞いてきたので「あまり・・・」というと「そうか、残念だな」と言ってそのまま去っていった。
僕はまたズボンをあげて身なりを整えるとまた後ろの立見席に行き、角の隅にたたずんでいた。
そのうちに映画が終わり館内が明るくなった。
すると僕に気づいた一人の若目(30代後半?)のオヤジが僕の隣にやってきて立っていた。
そのうちに次の映画が始まり館内が暗くなると、すぐに隣にいたオヤジが僕の股間に手を出してきた。
そして僕のチンポが半勃起しているのを確認するとチャックを下ろしてチンポを掴みだし、僕の前にしゃがみ込むとチンポをしゃぶり始めた。
そのオヤジはとてもしゃぶり方がうまくて舌の動きが激しかった。
温かいヌメリのある口内に包まれて忙しく動く舌で亀頭をしゃぶられるとチンポはビンビンになった。
周りのギャラリーも僕がチンポをしゃぶられて感じているのをガン見していた。
オヤジのフェラはとても上手で気持ち良かったが、それでも直ぐにイキそうにはならなかった。
しかしオヤジは丁寧に長い時間かけてずっと僕のチンポをしゃぶってくれていた。
さらにズボンを全部下ろして僕のケツを掴むと僕の亀頭を舌でチロチロと舐めだした。
そのうちにさすがに僕もイキそうになってきて、無意識のうちにしゃがんでフェラしているオヤジの頭を掴んで股間に引き寄せていた。
スクリーンでは女がレイプされているシーンになっており、それを見ながら小さく「イキそう」と囁くとオヤジはさらに激しくチンポをしゃぶりだした。
僕はとうとう「イクッ・・・」というとオヤジの口の中に溜まっていた大量のザーメンを吐き出した。
オヤジは最後の一滴まで絞り出すように吸い付いていたが、敏感になったチンポにちょっと刺激が強すぎて腰を引くとオヤジの口からチンポがヌルリと抜けた。
オヤジは自分が持ってきた鞄からティッシュを出すと僕のチンポを拭いてくれた。
そして立ち上がると口の中に溜まっている僕のザーメン味わうように飲み込み、去っていった。

そこで僕もズボンを上げると館内を出た。
まだちょうど17時くらいだった。
発展映画館ではあまりハードなプレイはできないが、サクッと抜くには良いところだった。
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