変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2014年10月

発展旅館で掘って掘られた

今日は久しぶりにいつもの発展場に行ってみた。
13時30分過ぎに入って見ると結構混んでいた。
早速シャワーを浴びてミックスルームに行くと一組のオヤジどもがセックスをしていた。
小柄な眼鏡を掛けたオヤジが安田大サーカスのクロちゃんのようなガチムチをバックから掘っていたので、凄いなと思いながら横で見ていたら、掘っていた小柄なオヤジが僕に気がつき僕のチンポを触ってきた。
そして僕のチンポを扱いて固くすると僕にジェスチャーで‘後ろに回れ’と合図するので後ろに回ると今度は僕のチンポを掴んで自分のアナルに当てようとした。
そこで僕は‘なるほど2連結になりたいんだな’とわかると小柄なオヤジのアナルに自分のチンポを当てた。
そしてアナルに挿入しようとしたがオヤジのチンポはローションも着いていなかったのでなかなか入らなかった。
そうこうしているうちにギャラリーが増えてきた。
僕とオヤジは唾液をアナルとチンポにつけてなんとかオヤジのアナルを掘ろうとしているとなんとかオヤジのアナルに挿入することができた。
そして僕が何度か腰を動かすとオヤジとその下にいるクロちゃんが喘いだ。
しばらくオヤジを掘っていたが少し休むと今度はサンドイッチで挟まっているオヤジが腰を動かしだした。
僕もまた腰を動かしているうちにオヤジは僕の膝を叩いて退くように合図した。
そこで僕はオヤジのアナルからチンポを抜いて横に座るとオヤジもチンポを抜いて腰を上げるとティッシュで自分のチンポを拭いた。
どうもイッてしまったようだった。
オヤジがいなくなったあとクロちゃんのアナルに手をやると温かいザーメンがたっぷり溜まっていて生臭くサラシ粉のような臭いがした。
僕も部屋を出て別の部屋に行ってみるとベッドのある部屋でまたオヤジが交尾していた。
僕はそれを立ってみていると一緒に部屋で立って見ていたオヤジが僕のチンポに手を伸ばし扱きだしてきた。
そのままオヤジと一緒にベットに横になると、僕は四つん這いになってそのオヤジのチンポをしゃぶりだした。
オヤジのチンポには真珠が2個埋め込まれていた。
僕がオヤジのチンポをフェラしていると、いつのまにか僕の後ろに人がいた。
その人は僕のチンポを扱きながらアナルにローションを垂らしてきた。
そしてその人はフェラしている僕の手に自分のチンポを持たせようとするので持ってみると太くてでかかった。
その人はさらに僕のアナルに指を奥まで入れてきた。
しばらくすると僕の後ろでゴムをつける気配がしてきたら、四つん這いになった僕のアナルにデカマラを押し込んできた。
僕はあまりの痛さに口に含んでいたオヤジのチンポを吐き出した。
挿入してきたその人はデカマラで僕のアナルを掘り始め、その腰の動きに合わせて僕はウッウッと悶えた。
さらに痛さに耐えかねて僕は四つん這いからうつ伏せになってしまった。
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発展映画館で手コキ2発

今日は久しぶりに以前行った成人映画館の隣に行ってみた。
15時30分に入るとちょうど映画と映画の間だった。
明るい館内を見回すと金髪の女装子が2人のオヤジに挟まれて座っているのが見えた。
映画が始まってしばらくすると女装子の両隣に座っていたオヤジがいなくなったので代わりに僕が座った。
女装子はマスクをしていて良い匂いをさせていた。
女装子の股間は既にストッキングとパンティが脱がされていて陰毛は全部剃られていてパイパンだった。
僕が彼女の髪を撫でながら股間に手を伸ばすと女装子にはあるまじきとても太いデカマラがビンビンにおったてていた。
僕が「どうして欲しい?舐めてあげようか」と聞くと「うん、舐められるの好き」と
言うので僕はそのデカマラをしゃぶりだした。
途中から彼女の胸に手を入れてブラの隙間から乳首を摘むと彼女は喘ぎ始めた。
しばらくしゃぶっているといつの間にか女装子の周りに僕以外のオヤジどもが3人くらい集まって来ており女装子の胸や尻を触っていた。
そのうちに女装子はイキそうになったのか、お尻をモジモジさせると急に腰を引き「もうダメ〜」と行ってきた。
周りのオヤジどもは「心配しないで良いんだよ」等と言っていたが女装子は「まだイキたくない」と言うとオヤジどもは去って行った。
僕は相変わらず女装子の隣でゆっくりチンポをを手コキして髪を撫でていた。
そのうちに僕が「今度は僕のを気持ち良くさせて」と言うと女装子は僕のビンビンにたったチンポをしごきだしてくれた。
そのうちに「何だかしゃぶりたくなっちゃった」と言うので「しゃぶって」と言うと「マスクを外した顔を見ないでね」と言うと髪で顔を隠しながら僕のチンポをくわえてくれた。
僕は女装子のフェラとアブノーマルなプレイに直ぐにイキそうになり、「イキそう」と伝えると‘えっ、もう’と言うような顔をしてチンポを吐き出した。
僕は吐き出されたチンポを軽くしごくと大量のザーメンを発射してしまった。
僕はティッシュでザーメンを拭き取りながら少し話をした。
・今日は私1人だが、いつもはこの時間には3人くらいの女装子がいる
・今日はあまりメイクをしていないのでマスクをしている(メイクをした時の写真を見せて貰ったがなかなか可愛いかった)
・身長が175センチあるので金髪であるいていると外人の立ちんぼに間違われて酔っ払いオヤジに「ネエチャンいくら」と声をかけられる。
・今日はもうそろそろ上がる予定続きを読む
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