変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2014年07月

久しぶりの発展サウナ

今日は前から行ってみたかったがもう何年も行っていない本当に久しぶりの発展サウナに行ってみた。(2回目)
あまりに久しぶりでちょっと場所に迷ったが、タブレットの地図を見ながら着くことが出来た。
13時10分くらいに入るとそこは激混みだった。
風呂に入って汗を流すと3階のミックスルームに行ってみた。
どこも寝る場所が無いほどの混みようでちょっと呆れ気味に部屋をうろついていた。
ほとんどの部屋は寝ているオヤジが中心だったが、それでもいくつかのカップルが出来てハッテンしていた。
そんなオヤジどもを見ながらスペースが出来るのを待っていると、しばらくしてから2段ベッドの下が空いたのでそこに入り混み寝待ちしていた。
そのうちにひとりのオヤジが僕に近づくと僕の太ももを触りだした。(オヤジの顔は暗くて見えなかった)
そしてさらに僕のチンポを摘んで軽く扱き始めた。
僕は小さく喘ぎだすとオヤジはパクリと勃起した僕のチンポをくわえてしゃぶり始めた。
オヤジの口の中は何故かひんやりと冷たくて気持ちよかった。
オヤジは丁寧に舌を使いながら僕のチンポをしゃぶっていた。
そのうちに僕の浴衣の下から手を伸ばして僕の両方の乳首を触りだした。
僕は感じてしまいついオヤジの両手を触り、さらに頭を触ってみるとオヤジの頭は坊主刈りのような超短髪だった。
オヤジは僕のチンポを咥えながら首を上下に動かし、だんだんそのスピードを速めていった。
僕はオヤジのフェラにタネが上がってくるのがわかり、小さく「イキそう」と囁いた。
するとオヤジはさらに上下に動くスピードを速めていった。
そして僕が「イクッ」と叫ぶとオヤジは僕の両手を押さえつけてチンポを触らせないようにした。
僕は身体を仰け反らせながらオヤジの口の中に大量のザーメンをドピュッドピュッと発射していた。
オヤジは一滴も漏らすまいと僕のチンポをくわえたまま、じっとザーメンが止まるのを待っていた。
そして十分ザーメンが出尽くしたと判断するとチンポを口から抜き取り、口を閉じたまま僕のザーメンを味わいつつ飲み込んだ。
その後、僕のチンポをタオルで丁寧に拭き取ると僕の手をポンポンと叩いて去って行った。
僕はヨロヨロと起き上がるとそのままロッカー室に降りて服を着ると発展サウナを出た。
14時30分くらいだった。

久しぶりに入った発展サウナだったが、こんなに混んでいるとは思わなかった。
ただ盛んなことがわかったので、また機会があれば行ってみたい。
続きを読む

初めて入った発展映画館

今日は初めての映画館に行ってみた。
17時30分頃に入ってみるとゲイの映画をやっていた。
館内は10人もおらずガラガラだった。
最初は後ろで立って見ていたが、そのうちに座席に座って見だした。
しかしまた立って見ていると30代後半から40代くらいのオヤジが近づいてきて僕の股間に手を伸ばしてチンポを触ってきた。
さらにジッパーを下ろしてパンツの上からチンポを触りだしたので、僕もオヤジのチンポをズボンの上から触った。
そのうちにオヤジが「席に座ろう」と言うので前の方の座席に座ってみた。
するとオヤジはまたパンツの上からチンポ触り出し、さらに僕のパンツを下ろすと生チンポをつかみだし、弄りだした。
っさらに僕のYシャツを捲り上げると乳首を舐め吸い出した。
僕もオヤジのチンポをズボンの上から揉んでいると、オヤジは自分からズボンを下ろしてパンツをずらすとチンポを出した。
オヤジはさらに僕の手を引っ張るので僕はオヤジの腰の上に覆い被さるようになるとオヤジのチンポをくわえてしゃぶりだした。
しばらくオヤジのチンポをしゃぶっていたが、体勢がキツくなって一旦チンポを吐き出し手コキにかえた。
しばらくするとオヤジはイキそうになったのか僕の手コキを止めさせた。
なのでまたフェラをすると、オヤジが「チンポは美味しいか?」と聞くのでしゃぶりながら頷いた。
フェラをしているとまたオヤジがフェラを止めさせるので顔を上げると今度は「トイレに行こう」と誘ってきた。
そこでオヤジと一緒にトイレに行くと個室に入った。
そしてオヤジが僕のズボンを下ろすとチンポを扱きはじめた。
さらに乳首を舐めだした。
オヤジは自分のズボンも下ろしたので僕がオヤジのチンポを掴むと手コキをしはじめた。
そのうちにオヤジが僕の手を下に引っ張るので僕はしゃがみ込むとオヤジのチンポをくわえた。
僕はオヤジの尻を掴むとチンポをしゃぶりだした。


続きを読む
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

月別アーカイブ
最新コメント
記事検索
プロフィール

管理人

メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ