変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2014年06月

発展旅館で濃密プレイ

今日は久しぶりに古びた発展旅館に行ってみた。
20時前に入り、シャワーを浴びて浴衣を着て2階に上がるとお客はほとんどいなかった。
ちょっとがっかりしながらも赤い照明の部屋に入ると一人のオヤジが全裸で寝そべっていた。
僕が近づきふにゃふにゃのチンポを触ると「もう立たないよ」と言った。
「もうイッちゃいました?」と聞くと「イッてはいないよ」と言った。
そこで「しゃぶっても良いですか?」と聞くと「良いよ」と言うので久しぶりのチンポをくわえてしゃぶりだすと「気持ちいいな」と言ってオヤジのチンポが堅くなってきた。
‘なんだ勃起するじゃん’と思いながらチンポをフェラしているといつの間にかオヤジのチンポをビンビンに堅くなっていた。
そのうちにオヤジが「君は何かして欲しくないのか?」と言うので「チンポをしゃぶらせてください」と言うと「君はしゃぶってもらわなくていいのか?」と言うので「あっ、しゃぶって欲しいです」と言うと「じゃぁ、お互いにしゃぶりあおう」と言うことになり69になった。
僕がオヤジの上になりチンポをしゃぶっているとオヤジは下から僕のチンポをくわえてしゃぶりだした。
オヤジのチンポをしゃぶりながらキンタマを揉んでいるとオヤジの股間に大量のヌルヌルが感じられた。
そこでオヤジのアナルを触ってみると、既にアナルはガバガバだった。
‘もしかしてこのオヤジは種壺か’と思って「もしかしていっぱい中だしされたんですか?」と聞くと「中だしなんかさせねえよ、さっきまでフィストファックしてたんだよ」と言った。
ああ、そうなんだと納得し「そうなんですか」と言ってまたチンポをしゃぶりながらアナルに指を入れると確かに3本指が楽々入った。
僕がアナルに指を入れているとオヤジが「試しにフィストファックしてみるか」と言うので「やらしてください」と答えると「じゃあこれ付けて」と医療用の薄い手袋を渡してくれた。
僕はそれを右手にはめるとたっぷりローションをつけ、オヤジもアナルにローションを追加して垂らすと僕は手をすぼめてゆっくりとアナルに挿入してみた。
すると親指の付け根を越えるとヌルリと手首まで吸い込まれた。
そこで指でお腹の壁をこするとオヤジは「あぁ気持ちいい〜」「また感じてきた」と言いだした。
僕はさらにオヤジのチンポをしゃぶろうとすると「フィストファックしてる時は勃たない」と言った。
「じゃぁ、射精しないんですか?」と僕が聞くと「ポタポタと垂れるように射精する」と言った。
しばらくアナルを刺激していたらオヤジが「もういい、十分感じた」と言うのでオヤジのアナルからスポンと手首を抜き手袋をゴミ箱に捨てた。
オヤジは「君はしゃぶってイカなくていいのか?」と言うので「いや、ちょっとビックリしているので良いです」と言うとそそくさと部屋を出た。続きを読む

久しぶりの発展映画館

ご無沙汰しています。管理人です。

更新しなくなってからもコンスタントに毎日400回程度のアクセスが続いていてビックリしています。
またコメントやメール等で発展系の記事を楽しみにされていた方が多いことがわかったので、発展系のプレイがあった時だけは公開しようと思い直し、今回アップしてみました。

--------------------------------------------------------

今日は久しぶりに上野の発展映画館に行ってみた。
20時15分頃に映画館に入ると遅い時間帯からか比較的空いていた。(いつの間にか21時までの営業に変わっていた)
いつものように後ろの立ち見席にいくと女装子が2人のオヤジに責められていた。
僕は後ろの壁に寄りかかりその光景を眺めていたら30代くらいのメガネをかけたお兄さんがスルスルと僕に近づきいきなり僕のチンポを掴んだ。
僕はうつむきながらじっとしているとそのお兄さんは「美味しそう」と言いながら僕のズボンのチャックを下げてきた。
そして半勃起の僕のチンポを引っ張り出すと形をチェックするように弄りだした。
そのうちに僕のチンポはビンビンに堅くなってきた。
するとそれを見ていた通りすがりのオヤジが僕に近づいてきて僕のシャツの上から乳首を弄りだしてきた。
チンポを弄っていたお兄さんは僕の前に跪ついて僕のチンポをパクリとくわえてきた。
しかし僕のチンポは1日仕事をして蒸れて臭いのか、一旦口から吐き出すと床に唾を吐いた。
そして再びまた僕のチンポをしゃぶりだした。
乳首を弄っていたオヤジもだんだん大胆になり両手で僕の乳首を弄りだし、さらに僕のワイシャツのボタンを外してTシャツの上から乳首を弄りだした。
チンポをしゃぶっていたお兄さんはオヤジのチンポにもズボンの上から揉みだした。
僕もオヤジのズボンに少し手を延ばすとそれを見たお兄さんはチンポをしゃぶったまま僕の手をつかみオヤジのチンポに引き寄せた。
そこで僕はオヤジのズボンのチャックを下ろしてオヤジのチンポをパンツの上から揉みだした。
そうこうしているうちに久しぶりの男のフェラで僕はだんだんタネがあがってくるのがわかった。
そしてオヤジのパンツの下に手を突っ込み直接オヤジのチンポを触ったところで、僕は耐えられず「イク、イクッ」と小さく叫んだ。
続きを読む
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

月別アーカイブ
最新コメント
記事検索
プロフィール

管理人

メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ