変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2014年03月

ご連絡

突然ですが、このブログの更新を止めたいと思います。
今日、あるお店の方が私のところへ直接来られて(と言ってもそのお店の女の子を待っていたホテルの部屋ですが)、ブログに対して要望がありました。
要望自体はもっともなことだったので受け入れたのですが、私のところに来られたことにビックリしました。
極力いろいろと特定できないようにしていたつもりでしたが、やはりこれだけ更新を続けていると詰めが甘くなっている記事も出てきて特定されてしまうもんだな、ということがわかりましたのでこれ以上の更新は止めたいと思います。(ちなみにそのお店に対しては何の不満もありませんし、これからも利用させていただきたいと思っています)

もともと自分自身の備忘録のつもりでしたがいつの間にかブログの読者が増えてきて、なんとなく‘更新しなければ’という気持ちになっていたところもありましたので、これを機会にちょっとお休みしようと思います。
今までこんな変態ブログを読んでいただきありがとうございました。

一応、連絡先を載せておきます。(返信はあまり期待しないでください)
kanrinin274@excite.co.
※最後にjpがつきます。

熟女のウンチ

今日は初めてのデリヘルに電話して排泄鑑賞ができる‘かなこ’を指名してみた。
16時30分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると17時ちょっと前にかなこが来た。
年は40くらい(HPでは38歳)に見え、細身で背が少し高いスレンダーな熟女だった。
最初は割と綺麗系かと思ったが話しているうちにウッチャンナンチャンの南原にも似ているように思えてきた。
1万5千円を払うと彼女は「溜まっているから直ぐにでも出る」と言うので早速排泄鑑賞を始めることにした。
彼女は服を脱いで全裸になると、床に持参してきたオムツシートを敷いた。
そしてパンツを脱ぐ時に「あっ、オリモノが沢山下りてきた」と言ってパンツで拭いていた。(もう生理の時期らしい)
彼女はしゃがみ込んで息むなり「あっ、出る」と言うと直ぐに僕の目の前でアナルから柔らくて少し細目の軟便をムリムリとひりだしてオムツシートにウンチで3重の渦を作った。
出たばかりの彼女のウンチはあまり臭わなかったが、鼻を近づけると肥やしのような臭いがした。
その後も彼女はしばらく息んでいたが、結局それ以上は出なかった。
彼女が排泄したウンチは一旦オムツシートと一緒にトイレに移し、風呂場に行った。
そしてシャワー浴びて互いに身体を洗い流すと、僕はベッドに仰向けになった。
その僕の上に彼女は覆い被さるように四つん這いになるとキスをしてきて、さらに僕の乳首を舐めてきた。
彼女はビンビンに固くなった僕のチンポを掴みながら「ウンチするところを見て堅くなったの?」と言うので頷いた。
そして彼女は下半身に移りチンポをしゃぶりだした。
しばらくフェラを堪能したあと今度は彼女が仰向けになり、僕が彼女の下半身に顔をうずめた。
そして彼女のクリトリスを丁寧に舐めた。
彼女は「優しく舐めて。あっ、そこ気持ちいい、そう、そんな感じ」、「ああっ、いいわ、気持ちいい〜」と感じてくれた。
しばらく彼女のクリトリスを丁寧に舐めたあと、また攻守交代して今度は69になった。
僕は彼女の小さなお尻を抱え込みアナルやオマンコを舐めた。
彼女のアナルに舌を入れるとさっき出したウンチの滓が残っていてほのかに苦味がした。
彼女も僕のチンポをくわえ亀頭をしゃぶってくれていたが、そのうちに種があがってくるのがわかり、「イキそう」と言うとそのまま彼女の口の中に大量のザーメンをに発射した。(彼女曰わく、僕のザーメンは濃くてドロッとしているらしい)続きを読む
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

月別アーカイブ
最新コメント
記事検索
プロフィール

管理人

メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ