変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2014年01月

ドMのひとみ(4回目)

今日は久しぶりになんでもありのひとみちゃんを指名してみた。
19時20分頃にホテルに入り待っていると19時30分頃にひとみが来た。
入るなり抱き寄せてディープキスをするとそのまま服の上から胸を揉んだ。
そしてしばらく抱き合ったあと彼女をテレビ台に手をつかせてスカートを捲り、パンティとストッキングを一緒に膝まで下ろした。
尻を突き出させて早速オマンコに指を入れてみると既に濡れていた。
そこで中指をヌルリと入れてみると彼女は「ああ〜っ」と喘ぎだした。
オマンコに指を挿入したまま服の上から乳首を摘むと「あん、気持ちいい〜」と悶えた。
「今日は何人のザーメンを発射された?」と聞くと「誰にも発射されていない」と言うので「じゃぁ、僕が最初の客?」と聞くと「今日は2人相手した」と言うので「じゃあ、どうやってフィニッシュしたの?」と聞くと「お口で」と言った。
人差し指をさらに加えて2本指でオマンコを責めていると「ああ〜、気持ちいい〜」とさらに激しく悶えてた。
そんな彼女をテレビ台から今度は部屋のテーブルに手をつかせて尻をさらに突き出させるようにすると、そのままパンストを半分だけ下ろした状態でいきなりバックからチンポを挿入した。
すると彼女は「あっ、あっ」「いい〜」「犯されているみたいで気持ちいい〜」と悶えていた。
僕は腰の動きを早めてパンパンと彼女のケツに打ちつけた。
しばらく腰を振っていたが、途中で勢い余ってチンポが抜けてしまった。
そこで一旦責めるのを止めて彼女の持参したバックから巨大ディルドや電動バイブ、アナルバイブや電マを取り出した。
そしてベッドに座ると彼女を横に座らせておっぱいを揉みながらキスをした。
その後彼女の頭を掴んで押さえつけて僕の腰に近づけるとチンポをしゃぶらせた。
そのまましばらくフェラさせたあと、今度は彼女を後ろ手に縛った。
そしてベッドの上でうつ伏せにして尻を高く突き出させると彼女が持参してきたディルドを突っ込んだ。
さらにアナルに指を入れて、ディルドを挿入したままアナルをかき回した。
彼女はまた「犯されているみたいで気持ちいい〜」と言っていた。
僕はアナルに挿入した指でアナルの中に小さなウンチの塊を見つけた。
それを掻き出すと指の先に小さなウンチの塊がついており、それを彼女の顔に近づけて見せつけた。
彼女は「恥ずかしい・・・」と苦笑いしながら顔を背けた。
僕は一旦ウンチをティッシュで拭き取ると彼女の手を縛ったまま仰向けにした。
そしてディルドを突っ込んだまま今度は電マで彼女のクリトリスを刺激した。
しばらくそのまま刺激していたが、途中で電マの電池が切れてしまった。続きを読む

関西弁のおばちゃんとMプレイ

今年初めての風俗はいつものデリヘルに電話してみた。
お店のHPでドSキャラと紹介されていた38歳のぽっちゃり女性を指名してみた。
19時頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると19時30分過ぎに彼女が来た。
彼女は関西弁のいかにもSキャラっぽい女性だった。
事前に僕がS女性を探していることを知っていた彼女は僕を見るなり「M君なんだって」と話しかけてきた。
彼女が「どんなことして欲しい?」と聞いてくるので「オシッコやウンチを無理やり食べさせられたい」と答えると、「オシッコはいいけどウンチは無理やわ」と言うので「オシッコだけでも良いです」と答えた。
「他には」と聞いてくるので「顔騎されたい」と言うと「亀頭責めは?」と聞いてきた。
「やったことないです」と僕が答えると「縛ってもええ?」と言うので「縛ってください」とドキドキしながら答えた。
さらに「アナル責めは?」と言ってくるので「お任せします」と言うと「わかったわ」と言った。
そしてホテルのガウンを着ている僕を見て「既にシャワーあびとったんかい。ええ心掛けやな」と言い「じゃぁ、服脱いでベッドに横になりぃ」と言うのでベッドに仰向けになって待っていたら、彼女は服を脱ぎ始め全裸になった。
彼女のお腹は弛んでいてさらに超爆乳だった。
彼女は僕に「足だして」と言い、さらに「手を貸して」と言うと右手と右足をロープで縛りM字開脚の状態にさせられた。
さらに彼女は「脚支えて」と言うので両手で両脚の太ももを抱えてお尻を見せるような恰好になった。
すると彼女は僕のチンポの亀頭にローションを塗って扱きだした。
僕はすぐにくすぐったくなって「ダメ〜、くすぐったいです」「もう許してください」と言ったが彼女は笑いながら扱くのをやめなかった。
僕は我慢できずに足を閉じようとしたが、彼女は足で僕の太ももを押しながら開かれてまだ扱かれた。
散々扱かれて悶えまくったあと、やっと許された。
そのあと僕のアナルにもローションを垂らし、枕元のコンドームを指に付け僕の目を見ながらアナルを触った。
そしてゆっくりとアナルに中指を入れていった。
「ああっ」と僕は喘ぎ目を閉じて横を向いた。
彼女は「こっちをみて」と言いながらアナルの指を抜き差しし始めた。
僕は最初は少し痛かったがそのうちに痛みはなくなり違和感だけが感じられた。
彼女は「根元まで入ってるよ」と言うので僕は「汚いです」と言うと彼女は「大丈夫汚くないよ。アナルの中がピクピクしてる」と言っていた。
僕はまるで犯されているように感じながら彼女の眼を見ていた。
しばらくアナルを指で弄られたあと彼女はやっと指を抜いてくれた。
その後僕のチンポの亀頭にも唾を垂らすとまたチンポを扱きだした。
僕が「口にも唾が欲しいです」と言うと「亀頭攻めに10数えて耐えられたらご褒美あげる」と言ったので悶えながらも1から10まで数えはじめた。
彼女は「だんだん数えるスピードが速くなってるよ」というのでしかたなくゆっくり10を数えたところで扱くのをやめてもらい唾を貰った。
次に彼女は僕に覆い被さり乳首を舐めだした。
彼女は「乳首ビンビンやん」と言っていた。
そして僕が「オマンコ舐めさせてください」と言うとまた「亀頭責めに耐えたらな」と言うのでしかたなく悶えながらもまた10を数えた。
そんな僕を見て彼女は「めっちゃええ反応するな。もっと責めたくなるわ」と喜んでいた。続きを読む
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