変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2013年12月

なんでもありのゆきちゃん

今日は久しぶりになんでもありのデリヘルに電話してゆきちゃんを指名してみた。
10時30分前にはホテルに入りシャワーを浴びて待っていると11時5分くらいに彼女が来た。
黒髪色白でぽっちゃりの彼女はミニスカートを履いていた。
僕が「はじめまして、 寒いね」 というと「外は寒かったけど、部屋の中はそんなことないよ」と彼女は言った。
そんな彼女を抱き寄せてキスすると体は冷えていた。
僕が「今いくつなの」と聞くと彼女は「今25歳です」と答え、さらに「背が高いですね」と言ってきた彼女の乳房を揉むとノーブラの乳首が固くなっていた。
そして彼女はしゃがみ込むと僕のガウンを捲って早速チンポをしゃぶりだした。
美味しそうにフェラしている彼女の乳首を服の上から摘み勃起した乳首をクリクリつまんでいた。
しばらくフェラしたあと彼女を立たせると後ろ向きにした。
そして手をテーブルにつかせて尻を突き出させるとスカートを捲りノーパンのオマンコに指を入れると濡れていた。
そこでお尻を割るとビンビンになっている僕のチンポを彼女の股間にあて、バックからオマンコにチンポを挿入した。
すると彼女は気持ち良いようで「あん、ああっ」と喘いだ。
僕は彼女の大きく白いお尻を掴みたまに叩きながら腰を打ちつけてパンパンと後ろから犯した。
彼女は「ひぃ〜、ううっ、気持ちいい〜」と悶えていた。
しかし僕が勢い良く腰を振っていたので途中でチンポが抜けてしまった。
そこで彼女のマン汁がついた僕のチンポをしゃぶらせた。
その後、また尻を突き出させるとアナルに右手の指を入れてみた。
「昨日は浣腸プレイをしたけど、昨夜からはまだトイレに行っていない」と彼女は言うが、黄金の感触はなかった。
彼女は「指に付いちゃうからもう抜いて〜」と言うのでアナルから指を抜くと、確かに右手の中指の爪の先にウンチが少しだけ付いていた
彼女が「指に付いていないか見せて」と言うのですかさず爪の先のウンチを左手で拭き取るか、彼女が指の匂いを嗅いで「ヤッパリ臭い、洗ってきて」と言うのでティッシュて拭き取りごまかした。
その後スカート以外は全て脱がせると彼女が持参した電マやバイブ枕元に置き、彼女をベッドに寝かせた。
そして舌を絡ませるディープキスをしたあと足を押し広げてM字に開脚するとパイパンのオマンコを広げてクリトリスを舐めると彼女は感じやすいようで「やぁ〜ん」と喘ぎだした。
そして彼女が持参してきた電マをクリトリスに当てると彼女は体をよじらせて悶えだした。
さらに電マを彼女に持たせると、僕は今度はバイブを彼女のマンコに挿入してバイブの電源を入れて振動させた。
彼女は悶えていたが急に「イキそう、イッちゃう」と叫ぶと「イクッ、イグーッ」と絶叫し下半身を上下にバウンドさせると腹筋をヒクつかせてイッてしまった。
しかし彼女はまだ電マをクリトリスに当てたままで、僕もマンコに挿入しているバイブを緩めずに動かし続けると彼女はまた「イクッ」と絶叫してイッてしまった。
彼女はそこで電マを手放してしまったが、僕はまだバイブを動かしさらにクリトリスを舌で直接舐めるとまた腹筋をヒクつかせ下半身をバウンドさせてイッた。
僕は何度もイッてしまった彼女に覆い被さるとまたディープキスをした。(彼女は舌を差し出してきて積極的だった)
そして僕は彼女の顔を撫でながら彼女の下半身に腰を割り込ませて腰を動かすと、ビンビンに固くなっているチンポがヌルッと彼女のオマンコに挿入されてしまった。続きを読む

発展映画館で手コキ

久しぶりに発展映画館に行ってみた。
11時30分過ぎに館内に入るとそこそこ客は入っていた。
いつものように後ろの立ち見スペースで壁に寄りかかって見ていると早速一人の年配サラリーマンがチラチラと僕の方を見ていた。
しかし僕に手をだしていいのかわからないようでなかなか近づけては来なかった。
そのうちにマスクをしたいかにも怪しげなオヤジが近づいてきて僕の股間を触ってきた。
僕が何もしないのがわかるとズボンのチャックを下げて僕のチンポを掴みだした。
すると年配サラリーマンも僕の方に近づいてきて僕のお尻を触りだした。
僕が二人に弄られているとさらにギャラリーが集まってきてそのうちの一人は年配のオヤジのチンポを扱きだした。
僕はズボンとパンツを下ろされ上半身はスーツで下半身をモロだしの状態になっていた。
僕のチンポを扱いていたマスクオヤジはいつの間にかしゃがみ込んでマスクを外し僕のチンポをしゃぶりだしていた。
年配のサラリーマンは自分のチンポを扱かれながらも僕の乳首に吸いついてきた。
僕はマスクオヤジにチンポをしゃぶられ、年配サラリーマンに乳首を吸われ、さらにもう一人のオヤジにも乳首を弄られていた。
僕は3人に責められて感じながらも年配サラリーマンのチンポを扱いていた。
すると年配サラリーマンは僕の尻に手を回しアナルに指を入れてきた。
そんなことをされているうちに僕はだんだんタネが上がってくるのがわかり、小さく「イキそう」と囁いた。
すると僕のチンポを扱いていたマスクオヤジが僕のチンポの下に手をだしてザーメンを受けるようにしたところで僕は溜まらずザーメンをピュッピュッと発射してしまった。
すると周りに僕のザーメンの匂いが漂ってきた。
マスクオヤジが「イッちゃった?」と聞くので僕が頷くとティッシュを探した。
僕も自分でティッシュを出すとザーメンでヌルヌルに濡れている亀頭を拭いた。
マスクオヤジも取り出したティッシュで僕のチンポを握りしめるように拭いた。
ティッシュにもザーメンの匂いが立ち込めていた。
僕はズボンを上げようとするとマスクオヤジが「ありがとう」と肩を叩いて行ってしまった。
僕もズボンをあげて身なりを整えると館内を出た。
年配サラリーマンは一人のオヤジにまだチンポを扱かれていた。

12時ちょうど頃に館内を出た。久しぶりの発展映画館だったが相変わらずの感じだった。
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ど淫乱人妻のひとみ(3回目)

今日もいつものデリヘルで以前プレイしたことのあるドMのひとみが出勤していたので指名した。
18時30分にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると19時前にひとみが来た。
入るなり「会いたかった」抱き寄せると彼女も「私も」と言ってくれたのでそのままキスをした。
部屋に招き入れると服を着たままおキスをして服の上から胸を揉み、さらに股間に手を伸ばすとパンティの上からマンコを触った。
僕がカチカチになったチンポを見せると「嬉しい」と言って僕のチンポをしゃぶりだした。
その後お辞儀をさせてテーブルに手をつかせるとスカートを捲ってパンティをストッキングごと膝まで下ろした。
そしてひとみの尻を割るとオマンコに手を入れて見ると既に濡れていた。
ピチャピチャと音をたてながら「濡れてるよ」と言うと「濡れちゃった」と言った。
僕が「今日は何人のチンポをこのマンコに入れられた?」と聞くと「今日はまだプレイしていない」「お客様が最初」と言ってくれた。
僕はオマンコに指を挿入すると彼女は「ああっ」「あ〜ん、いあぁ〜」と喘いだ。
そのまましばらくオマンコを責めた後、オマンコから指を抜くとビショビショに濡れていて生臭い匂いを発していた。
そんなオマンコをしばらく刺激していたが、彼女をゆっくりと腰を下ろして僕のチンポをオマンコに挿入させた。
しばらく下から突き上げていると彼女が「カタカタチンポは良い」はオマンコからチンポを抜いた。
その後彼女の服を全部脱がせると彼女を仰向けにしてベッドに寝かせた。
彼女の鼻に指を近づけて臭いを嗅がせると「オマンコの臭いがする」と言った。
そして彼女の胸に跨がり座るとチンポを顔に近づけたら直ぐにチンポをしゃぶりだした。
「チンポ美味しい?」と聞くと美味しいと頷いた。
その後彼女の口からチンポを抜くと下半身に移動して彼女の両脚を押し広げると股間に顔をうずめてクリトリスに吸い付いた。
彼女はクリトリスを吸われた瞬間に「ひああっ」と大きな叫び声をあげる
しばらくクリトリスを吸いながら彼女は喘いでいたが、途中からオマンコに指を挿入し、さらにアナルにも指を入れた。
そして悶える彼女を責めていたが、途中で彼女が持参してきたバイブや電マ、アナルバイブを取り出して彼女のアナルにアナルバイブを挿入し、オマンコにバイブを挿入し、さらに彼女にミニ電マを持たせるとクリトリスを自分で刺激させた。
しばらく彼女は「いぁぁ〜ん、あ〜ん」と悶えていたが、そのうちに「イクー、イクー」と喘ぐと腹筋をヒクつかせてイッてしまった。
イッたあと彼女は「外れちゃった」と言うのでオマンコを見るとイク時の締め付けてバイブとアナルバイブを吐き出していた。(アナルバイブにはウンチは付いていなかった)
僕は再び彼女のオマンコにバイブとアナルバイブを挿入すると彼女の左の乳首を舐めながら右の乳首を指で摘んだ。
彼女は乳首が気持ちいいと喘ぎ「んんん〜。はぁ〜ん」と悶えていた。
しばらく乳首を刺激していると彼女はまた「いく〜、いく〜」と言いながらイッてしまった。
それでもまだ彼女を責めるのを止めずに今度は下半身に移動しオマンコのバイブをサイズの大きなものに代えて手で抜き差しすると「ああっ、気持ちいいっ」と悶え、そのまままたイッてしまった。
しかしイッても責めるのを止めないでバイブを動かしていると「ああっ、もうダメ」と言うので責めるのを止めた。続きを読む
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