変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2013年11月

可愛らしい新人ホヤホヤの人妻とエッチ

今日はいつものデリヘルに電話したところお目当ての子が指名されていたのでお店の人が勧めてきた体験入店の新人の子を指名してみた。
12時35分くらいにホテルに入りシャワーを浴びて待っていると12時55分過ぎに女の子がやってきた。
彼女は黒いファー付きのダウンと毛糸のワンピースを着ていて黒タイツを履いていた。
目がクリッと大きく小顔で可愛らしい感じで(少し麻木久仁子に似ている)、普通にお洒落な街で見かけるショッピング中の人妻のようだった。
名前(あだ名)は‘とこ’と教えてもらったが今日は体験入店で僕が最初の客だったのでとても緊張している感じだった。
そんな彼女にお金を払うとまずは軽く抱きしめてキスをした。
そして「汗をかいているし、生理終わりで臭いからシャワーを浴びさせて」と言う彼女を押しとどめて毛糸のワンピースを脱がせた。
その後彼女をブラとパンティだけの下着姿にするとベッドに座っている僕の前にしゃがみ込ませて固くなったチンポをくわえさせた。
彼女が一生懸命チンポをしゃぶっている間にブラのホックを外しちょっと大きめの乳首を弄った。
彼女は乳首が感じるようでチンポをくわえながら喘ぎだした。
しばらくフェラさせたあと彼女を立たせると、スタイルのいいくびれたウエストを抱きしめて乳首を舐めた。
そしてベッドに横にするとキスをした。
彼女が「明るいのは恥ずかしい」というので主照明を消すとまた彼女の乳首に吸い付いた。
彼女に「どこが感じる?」と聞くと「乳首とクリトリス」と言うの僕は彼女の下半身に移動すると彼女のパンティを下ろした。
すると彼女がパンティを僕から奪うように取り上げて隠してしまった。(後でそのパンティをみたらクロッチ部分にオリモノシートが付いていたのでそれを見られるのが恥ずかしかったようだ)
その後彼女のオマンコに手を入れると既に濡れていた。
彼女の両脚を押し広げると彼女が「シャワー浴びてないからダメ」と手で隠そうとするより早く僕は彼女の股間顔をうずめてクリトリスを舐めた。
すると彼女は「ひゃぁっ」と叫んだがクリトリスを舐められると「ううっ、アアア〜」と喘ぎだした。
彼女はクリトリスが感じるようで優しくクリトリスを舐めながら乳首を指で摘まんでいると「気持ち良すぎてダメ」「このままイッちゃう」と悶えていた。
そして両脚を押さえている僕の腕を掴んだり僕の頭をかきむしりながら「いゃっ、イッちゃう、イクッ」と叫ぶと腹筋をヒクつかせながら早くもイッてしまった。続きを読む

久々の発展トイレで外人のチンポをフェラ

今日は久しぶりにある地下鉄の発展トイレに行ってみた。
18時30分頃に着いたがいつの間にか改装されていてとても綺麗になっていた。
ただ以前のように発展できそうな雰囲気はなくなっており、‘今日はダメかな’と思って小便器で用を足していたら後ろで閉まっていた個室のトイレが開いた。
僕はその人が立ち去るのを待っていたがなかなか立ち去らないので‘もしかして’と思いながら自分のチンポをしごきだした。
するとやはりその男はさりげなく僕の後ろに近づいてきた。
そして僕がお仲間とわかるとまた個室に入り今度はドアを開けたままだった。
そこで僕は振り返り個室に入ろうと男の顔を見るとなんと若い外国人だった。(中東系?)
彼は茶色のダウンジャケットを着て、でかいキャスターを引いていた。
僕が個室に入るとその外国人はすっかりその気になっておりズボンのベルトを外してブリーフを見せていた。
僕は洋式便座に座るとズボンとブリーフを下げてて外人のチンポを露わにした。
外人にしては日本人と同じくらいの普通サイズで少し皮を被っていた。
僕はうなだれているそのチンポを掴むと皮を剥いて口にくわえてしゃぶりだした。
すると外人は僕の頭を掴んで軽く腰を振ってきた。
しゃぶっているうちに外人のチンポはみるみるうちに固く太く大きくなり、最後は全部口に入りきらない程の長さになった。
僕が外人のチンポをしゃぶっていると外人は僕のワイシャツの上から乳首を弄りだした。
そこで僕も外人のTシャツの下に手を挿入して彼の乳首を弄った。
そのうちに外人は僕の口からチンポを引き抜くと自分でチンポを扱きながら僕に玉袋を舐めさせたり、乳首を舐めさせたりしてきた。
そしてまた僕にチンポをくわえさせて僕がしゃぶりながら手を使って彼のチンポを扱くと僕の頭を押さえて腰を振りだした。
僕も外人のお尻を掴んで激しくチンポを扱いた。
そのうちに外人が僕の手を強く握ってくるのがわかった。
そしてチンポから先走りが出ているのか口の中が少ししょっぱくなってきた。
しばらくすると急に口の中がいがらっぽくなったと思ったら外人が僕の口からチンポを引き抜いた。
その拍子に口から白い液体がこぼれいつのまにか口の中に射精されていたことがわかった。(多分射精があまり勢いがなかったのと、ザーメンを発射しているときも腰を動かしていたので射精の瞬間がよくわからなかった)
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処女姫のせいちゃん

今日は40歳で処女を売りにしているせいを指名してみた。
11時55分にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると、12時過ぎにせいがきた。
彼女は白いニット帽を被りだぶだぶのジーンズとグレーのパーカーという地味な格好だったが、見た目は割と若く見えた。
新人なの?と聞くとまだ入店して1ヶ月経っておらず5回しか出勤していないとのこと。
緊張している?と聞くとまだ緊張していると返してきた。
彼女が店に電話してお金を払うと早速抱きしめてキスをしてみた。
そして「処女なの」と聞くと彼女は頷いた。
そんな彼女の服を脱がせて全裸にして立ったまま彼女の股間に手を入れるとオマンコは既にヌルヌルだった。
「濡れてるね」と言いながらピチャピチャ音を立てると「ホント濡れてる」と彼女は答えた。
僕も「固くなってるのわかる?」とビンビンのチンポを押し付けると「わかる」と言った。
「舐めて」と言うと彼女は「もう少しこうしていたい」と言うのでそのまま抱きしめていた。
そのまましばらく抱きしめながらオマンコのクリトリスを弄っていたが、途中で彼女を引き離してベッドに座らせて僕のチンポを舐めさせた。
そしてマンコを弄っていた手の匂いを嗅ぐと生々しい匂いがした。
彼女にしばらくチンポをしゃぶらせていたが途中でチンポを引き抜くと彼女をそのまま仰向けに倒して覆い被さるとキスをした。
そして乳房を揉むとそれは柔らかった(柔らかいと言うよりは垂れている)
乳首を舐めたあとに下半身に移動するといよいよ両脚を開帳しオマンコを開いたが処女という割にはビラビラは黒ずんでいた。
しかし小陰唇を開くと中はピンク色で処女膜を確認した。(膜があると言うよりは穴がキュッと閉じている感じだった)
さっきからヌルヌルとなっていたオマンコには白みがかった汁が溢れていた。
僕はマン汁を啜りながらクリトリスを舐め、さらにオマンコにも舌を這わせていたら彼女は腰を捻って避けてきた。
それでも僕がオマンコを舐めていたら「痛い」と言ってきたので舐めるのを止めた。
クリトリスを弄るアナルを舐めると「ううっ」と呻くがじっとしているので舐め続け、ちょっと小指アナルを突っつくとやはり嫌がってきた。
何をしても嫌がるので「どこが気持ちいい?」と聞くと「特に気持ち良くなるところは無い」と冷めた返事をしてきた。
そこで仕方ないので上半身に移りキスをすると、唾を垂らしてもらった。
そして僕が「オシッコ出せる?」と聞くとやはり「出ない」と返してきた。
僕が彼女の乳首を弄ると固くなってきたが彼女は「くすぐったいだけ」と言ってきた。続きを読む

ど淫乱妻のちか

今日はいつものデリヘルに電話して、HPでドMと紹介されていた38歳のちかを指名してみた。
13時15分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると15時30分頃にちかがやってきた。
初めてあった彼女は黒髪で色白で和風美人熟女といった感じだった。
ただ、体型はぽっちゃり系と言うより太っていた。
彼女は部屋に入るなり僕に「これ飲んで」と言って黒烏龍茶と缶コーヒーをくれた。
そして「初めてだよね。どんなことしたい?」と聞くので「ドMって聞いたんだけど」と答えると僕に抱きついて激しくキスをしながら「責めてくれるの?」と早くもプレイに入ってきた。
立ったまましばらく彼女と舌を絡めてくる激しいキスをしたあと、僕が「固くなってるのわかる?」と聞くと「わかる」と頷くので「しゃぶって」と言うと彼女は僕の前にしゃがみ込みモッコリと股間が盛り上がっている僕のボクサーパンツのうえからチンポを咥えた。
そしてその後彼女は僕のボクサーパンツを下ろすとビンビンに固くなったチンポを愛おしそうに手で握るり亀頭に舌を這わせ、しゃぶりまくった。
彼女に「チンポ美味しい?」と聞くと口にチンポを咥えたまま「美味しい」と頷いた。
しばらく彼女にチンポをしゃぶらせたあと口からチンポを抜くと、彼女をベッドの上で四つん這いにさせてスカートをめくり上げて黒いストッキングとパンツだけを下ろした。
すると彼女が「お尻を叩いて」と言うので平手で3発思いっきり叩いた。
そして尻を開いてアナルとオマンコを丸見えにすると「私のアソコを良くみて」と言いだした。
そこで小陰唇を開いてヌラヌラと光っているピンク色のマンコの中を触ると既にマン汁でヌルヌルだった。
いやらしいマンコを舐めたり、マンコに指を指を挿入すると「アーッ」と大きな叫び声を上げて悶えた。
そして彼女が思い出したように「店に電話しなきゃ」と言ったので僕は意地悪でバックからヌルヌルマンコにチンポを挿入した。
彼女は「まだ早いわ」とか言っていたが僕が「このままお店に電話してごらん」と言うと我慢しながら電話をかけた。
僕は彼女が店の人と電話している間、腰をふっていた。
彼女は最初こそ「うっ、うっ」と呻いていたがお店の人と話ている間は一瞬冷静になり、電話を切るとまた「ううっ」と喘いだ。
僕は「良く耐えたね」と言いながらチンポを抜くと、彼女が持参した手錠やバイブや電マを取り出した。
そして服を着たままの彼女を仰向けにすると彼女は自ら電マをクリトリスに当てると「ヴヴ〜、アー!」と絶叫しながら「漏れちゃう」と言うと、いきなりオシッコを漏らした。
僕はあわてて彼女の股間に顔を寄せるとチョロチョロと溢れているオシッコを飲んだ。
彼女のオシッコは少し苦味があり、濃厚な味だった。
その後彼女の服の上から乳房を揉み、服とブラの脇から手を突っ込んで彼女の乳首を抓った。
すると彼女はまた「フ〜、フ〜、ヴ〜、ア〜」と獣のような叫び声をあげながら「唾を垂らして」と欲しがるので、彼女の口の中に僕の唾を垂らした。
そしてそのまま彼女は自分で電マの刺激で「イグ〜、イグ〜」と絶叫しながらイッてしまった。
その後彼女は「ゴメンナサイ」と謝った。(勝手に先にイッたことで謝った模様)
そんな彼女を全裸にすると後ろ手錠にして四つん這いにさせた。
そして今度はアナルに指を入れアナルをかき回すと、奥にちょっとだけウンチの塊が感じられた、
しばらくアナルをかき回したあとアナルから指を抜くと爪先にウンチが付いてた。
その指先を彼女に見せると「ダメ、指を洗って」と言うので、僕が「ちかちゃんのウンチがみたいな」と言うと彼女は「じゃあ、トイレ行こう」と言うので一緒にトイレに行った。
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