変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2013年08月

超絶可愛い女の子とウンチプレイ

今日は本当に久しぶりのフェチ性感の店に連絡した。
そしてまだ若く黄金も出来ると言うのあを指名してみた。
7時10分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると7時35分頃に彼女が来た。
初めて見る彼女はとっても可愛らしく、テレビ朝日の宇佐美佑果アナとAKB48にいた河西智美を足して割ったような姫だった。
彼女は入るなりカウンセリングを始めたが、「僕が黄金が出来る?」と聞いたところ「出来る」と答え、しかも‘今から自然便で出せる’と言うので、早速お願いした。
彼女は先に黄金にしたいと言うので風呂場に行き、彼女が排泄するのを待った。
全裸になった彼女はスタイルも良く本当に可愛らしかった。
僕がバスタブの中に入り、彼女がバスタブの縁にしゃがみ込んで息んでいたが、なかなかウンチは出なかった。
僕は彼女のオマンコに付着していた白い鼻水のような液体をそっとつまむと彼女が「あっ、オリモノが付いてた」と言った。
僕はそのオリモノを彼女が見ている前で口に入れて食べた。
ちょっと酸味のある鼻水のような味だった。
彼女は随分と長い間息んでいたが、なかなか出ないので小指でアナルを軽く刺激してみた。
しかしウンチは出ずに「先にオシッコが出そう」と言うので洗面所のコップの中にオシッコしてもらった
彼女はバスタブの縁に座って僕によく見えるように股を開いてくれると、最初チョロチョロとオシッコをこぼしたあとにシャーッと勢いよく放尿した。
そしてコップにちょうどいっぱいになるところで放尿は終わり、オシッコがたっぷり入ったコップを僕に渡してくれた。
彼女のオシッコは色が濃かった。
それを少し飲むと彼女は「濃いでしょう」と言った。
しかし可愛い彼女のオシッコだと思うと、とても美味しく感じられた。(僕のチンポはビンビンに勃起していた)
その後、彼女はまたしゃがみ込んで息んでみたが、なかなか出そうで出ないようなので一旦バスタブの縁から降りて洗い場にしゃがみ込んだ。
しばらく息んでいると「あっ出そう」と言い、次にしゃがみ込んでいる彼女のお尻から茶色の黄金が顔を出しているのがわかった。
そしてちょっと大きなイチゴくらいのウンチがポトリと洗い場に落ちた。彼女は「まだ出そう」と息んでいたが、結局でなかった。続きを読む

じゅんちゃんとアナルファック(2回目)

今日は以前プレイして良かったじゅんちゃんを指名してみた。
18時50分くらいにホテルに入って、シャワー浴びて待っていると19時過ぎにじゅんちゃんがやってきた。
彼女はちっちゃい身体だが相変わらず陽気で「また指名してくれて嬉しい〜」と喜んでくれた。
彼女店に電話すると早速抱きしめた。
そして彼女の服を脱がせて下着姿にすると、スタイルの良い身体を抱きしめてブラを外し形の良い乳房に吸い付いた。
しかし彼女は自らパンティを脱ぐと「シャワーを浴びなきゃ」と言って、僕が止める間もなくさっさとシャワーを浴びに言ってしまった。
シャワーから出てきた彼女は「仰向けになって」と言うので「僕が責めたい」と言うと「あっ責めたいんだ。じゃあ」と言ってベッドに仰向けになった。
そんな彼女に僕はキスをした。
そして形の良い乳房を揉み、乳首を吸って舌で転がした。
彼女は「ううっ」と呻き、目を瞑って横を向いていた。
僕はそんな彼女の下半身に移り、両脚を広げるとクリトリスを舐めた。
すると彼女は「あ〜ん、気持ちいい」と喘いだ。
僕はさらにマンコに舌を入れて、鼻でクリトリスを押さえて刺激した。
そしてクリトリスを唇で吸い舌で転がしながら首を振った。
彼女は「すっごい気持ちいい〜」と喘ぎまくった。
しばらくマンコとクリトリスを刺激していると、彼女が我慢できなくなったのか「チンポ舐めたい」と言ってきた。
そこで今度は僕が仰向けになると、彼女は乳首や腕、脇の下を丁寧に舐めながら下半身に移動した。
そして僕の太ももを舐めたあと、チンポに舌を這わせてきた。
僕は彼女の頭を撫でながら彼女のフェラを堪能していた。
僕が「チンポ美味しい?」と聞くとしゃぶりながら「美味しい」と言った。
しばらく彼女にチンポをしゃぶらせたが、彼女がチンポを口から出した時に彼女を引っ張りあげてキスをして抱きしめた。
そしてまた彼女を仰向けにすると、また僕が責めだした。
僕は彼女のクリトリスを舐めながら右手の中指を挿入した。
そしてオマンコの浅いところで指を腹側に曲げて押してスライドすると、彼女は目を丸く開きながら「あっ、すっごい気持ちいい」と悶えた。
そこでそこを中心に刺激しつつ左手で彼女の乳房と乳首を揉みしだくと、彼女はだんだん高まってきたようでたまに激しく悶えだした。
僕はそのまま彼女をイカせようとしたが、しばらくすると彼女がふと「お風呂の蛇口を止めなきゃ」 と言って起き上がり風呂場に行ってしまった。
僕は彼女のマンコから抜いた酸っぱい匂いがする指をクンクンしていた。
彼女は風呂場から帰ってくると「チンポしゃぶらせて」と言いだした。
僕が「でも、じゅんちゃんはまだイッてないでしょ」と言うと「あっ、イカせたかったんだ」と言うなり自分が持ってきたバックからローターを持ち出してきた。(彼女はバイブよりはローターが好きらしい)続きを読む

久しぶりの発展サウナ

今日は本当に久しぶりにハッテンサウナに行ってみた。
17時50分くらいに入ると、結構人が入っていた。
早速服を脱いで風呂場に行き、身体を洗ってスチームサウナに入った。
真っ暗なサウナには先客が1名いて、また僕の後にも1名入ってきて3人で入っていたが、特に何も起こらなかった。
そしてしばらくして熱さに堪えかねてスチームサウナ室を出る時にあとから入ってきたガチムチオヤジがさわっと僕のお尻を撫でていった。
ちょっとドキドキしたが、その後ミックスルームに行くと、既に何組かのホモカップルが交尾していた。
しばらく彼らの交尾を見ながらチンポを半勃ちさせたあと、空いているミックスルームで横になった。
すると直ぐにオヤジがやってきて僕の横にしゃがむと僕の乳首を摘んできた。
僕が乳首を強く摘まれて「うっ」と喘ぐ反応を楽しむように何度も乳首を摘んできた。
その後、僕に覆い被さるようになると乳首を舐めてきた。
僕もそのオヤジのチンポを握ると軽くしごきだした。
するとオヤジも僕のチンポを扱きだした。
しばらく互いにのチンポを扱きあいながら抱き合っていたが、そのうちにオヤジが仰向けになった時に僕はオヤジのチンポを掴んでしゃぶりだした。
しかしオヤジは亀頭は敏感なのかさわらせない
仕方ないので竿やキンタマを舐めていた
さらにキンタマをもみ出した
しかしどんなに舐めても揉んでもオヤジの反応がないので、そのうちに飽きてきて別のオヤジが来てちょっかいを出してきた時にさっと引き上げた。
そして別のミックスルームに移ってまた寝待ちしていたら、早速メガネをしたキモオヤジがやってきた。
オヤジは最初に僕の乳首を弄っていたが、直ぐに掛けてあるバスタオル越しにチンポを弄りはじめ、そしてチンポがビンビンになったのを確認するとバスタオルを取って生でチンポを握ってきた。
そのままオヤジは僕の乳首を舐め始め、さらにキスをして舌を僕の口の中に入れてきた。
オヤジは盛んに「気持ちいいか?」と聞いてきた。
僕はそのたびに小さく頷いていたらオヤジは僕に抱きついてきて僕をギュッと抱きしめてきた。
そして「俺のものになれ」と言ってきた。
僕は反応に困っているとまた「良いだろう?、俺のものになれ」と言ってきた。
僕は‘雰囲気壊しちゃいけないよな、まぁいいか’と思いながら、また小さく頷いた。続きを読む

ぽっちゃりドSのしいちゃん

今日も懲りずに激安店に電話してみた。
浣腸にも対応できる20歳のしいちゃんを指名してみた。
20時予定だったが早めに来てもらい19時30分頃には彼女がホテルに来た。
どうせ写真とは似つかないデブのブサイクだろうと思ったら、ぽっちゃりはしていたがそこそこ可愛らしい子だった。(腕にちょっと刺青しているのが見えた)
彼女が部屋に入ると最初に11800円を払った。
そして「浣腸希望なんですよね。でも今お腹緩いから出来ないかも」と言ってきた。
僕は「緩くてもいいよ」と言って抱きしめた。
彼女のオッパイは大きくて乳首が陥没していた。
最初彼女の服を脱がせていたが、そのうちに 彼女が「最初は私が責めていい?」と言ってきたので「いいよ」とベッドに寝ころんだ。
すると彼女は全裸になると僕の上に被さり、乳首を舐めてきた。
さらに僕の下半身に移動するとチンポを掴んで焦らしながらしゃぶりだした。
しばらく彼女のフェラに感じていたが、また僕の上半身にあがってくると僕の頭を撫でながら「可愛いのね」と言いながら乳首を舐めてきた。
そして僕のビンビンに固くなっているチンポに腰を合わせると、いきなり腰をずらしてマンコにチンポを挿入してきた。
僕はビックリしながらも「あっ、しいちゃんのオマンコ気持ちいいよ〜」と喘いでしまった。
彼女は騎乗位状態で積極的に腰を振って「あっ、あっ」と喘いでいた。
僕は彼女のたっぷんたっぷんと揺れている乳房を揉みながらあまりに積極的な彼女の腰使いにちょっと唖然としながらも彼女のオマンコを堪能していた。
しかしこのままだとイカされてしまうと感じた僕は「このままだとイッちゃうよ」と言うと彼女は「良いわよ、このまま出しちゃえば」と言うので「やだよ、まだイキたくないよ」と言うと「じゃあ、我慢して」と腰を降り続けた。
しばらくは彼女の腰振りに耐えていたが、やっぱりこのままではイカされてしまうと感じた僕は彼女に「顔騎してくれるかな」と言うと「顔騎って何?」と言うので「う〜ん、じゃあ僕の顔に跨って座ってくれないかな」と言うと、「わかったわ」と言って僕の顔に座りこんだ。
そして僕が彼女のクリトリスを舐めると「ひゃあぁっ」と大きな声をあげて喘いだ。
彼女のオマンコにはマン滓が溜まっていたようで生臭い味がした。
しばらく彼女のクリトリスを舐め彼女はその度に悶えていたが、そのうちに彼女は腰をあげてまた僕の乳首を舐めてきた。
続きを読む

19歳ぽっちゃりのりお

今日もいつものデリヘルに電話して19歳の新人のりおを指名した。
17時50分くらいにホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると18時くらいにりおが来た。
プロフではウエストが70センチ台だったので、結構なデブを想像していたが、それほどでもなくぽっちゃり系だった。
黒髪ロングでメガネを掛けている彼女は、まるで真面目な専門学校性のようだった。
聞けばまだこの店には7月のはじめに入店したばかりで風俗もこの店が初めてなので、1ヶ月しか客をとっていないらしい。
「慣れた?」と聞くと「最初は緊張したけど今は大丈夫」と答えてきた。
彼女はお店に電話すると、いきなり僕の方に近づいてきてハグしてきた。
‘これは新人にしては積極的だな’と思いながら抱きしめてキスをした。
さらに彼女は僕が着ていたガウンをはだけると乳首に吸い付いてきた。
‘なかなかの肉食系か’と思いながら彼女の頭を抱きしめて彼女のさせるがままにしていた。
しばらく乳首に吸い付いていたが、彼女が僕の横に座ったところで僕が「フェラしてくれるかな」と言って立ち上がると彼女は頷きながら僕のビンビンになったチンポをボクサーパンツの上から触りだした。
そして彼女は僕のお尻に手を回すと彼女の顔に引き寄せてパンツの中でビンビンになっているチンポを鼻に押し当てながら匂いを嗅いでいるようだった。
さらにパンツの上からチンポを噛んでみたりキンタマを揉みだした。
しばらくそうやって僕のチンポを弄っていたが、やっと僕のボクサーパンツを下ろすとカチンコチンに固くなっているチンポを舐めだした。ただ彼女は最初からいきなりチンポをくわえないで横から舐めたりキンタマをくわえたりした後にやっとしゃぶりだした。
そして僕の股を広げさせて股間に手を挿入するとアナルにも指を押し当てきた。
‘うわっ、積極的〜’と思いながら彼女のしたいままにさせていると、彼女がチンポを吐きだして何度かベッドを指差すので「何?、僕が寝た方がいいわけね」と言いながらベッドに仰向けになった。(ここまでは完全に彼女のペース)
そして彼女は案の定、僕の身体ペロペロと丁寧に舐めだした。
さらに僕の下半身に移動するとまたチンポをしゃぶりだし、さらにアナルに指してきた。
しばらく僕のアナルで遊んでいたが、僕が「顔騎して欲しい」と言うと彼女はニヤニヤしながら僕の横に座り乳首を抓ったりしていた。そして腰を上げて僕の顔を跨ぐとゆっくりと腰を下ろした。続きを読む

可愛いつむぎ(2回目)

今日はいつものデリヘルに電話してみた。
前回プレイして良かったつむぎが出勤していたので指名した。
18時50分くらいにホテルに入りシャワーを浴びているとちょうどシャワーから出た時につむぎがやってきた。
彼女は顔が小さくスレンダーで今日は黒いワンピースを着ていて清楚な感じに見えた。
ただ、ちょっと前歯が出ているのでリスのような顔つきだった。(今度矯正するらしい)
彼女を部屋に入れて8000円払うと早速彼女を抱きしめた。
そしてキスをしたあとに彼女の胸を揉んだ。
さらにスカートを捲り上げて下着の上から股間を押すと「うっ、うん」とうっとりと感じているようだった。
そんな彼女のパンティだけ下ろすと後ろから股間に手を入れて直接マンコを開いてクリトリスを弄った。
すると彼女は足をモジモジしながら感じているようだった。
僕は右手てスカートを捲りあげクリトリスを弄り、左手を後ろからまわして服の上から彼女の乳房を揉んでいた。
しばらくそんな状況で彼女を悶える責めていたが、そのまま彼女をベッドの上に仰向けに寝させた。
そしてスカートを捲り上げると両脚を広げてマンコを開帳するとクリトリスに優しく吸い付いた。
そしてクリトリスを舌で転がすと「ああ〜っ」と喘ぎだした。
僕はそこからひたすらクリトリスを吸い転がし、たまにオマンコに舌を挿入したりしていると、そのうちに喘ぎ声が大きくなり、両脚を閉じようしてきた。
しかしそれでも僕は舌でクリトリスに吸い付いていると、そのうちに「あっ、あっ、イクッ、イグッ〜」と叫ぶと僕の頭を挟んだまま身体にギュッと力を入れてイッてしまった。
ハァハァと荒い息をしている彼女のそばに僕は添い寝して「イッちゃったの」と聞くと彼女は小さく頷いた。
そんな彼女を「可愛いね、でもイクの早くない?、イヤラシイね」と頭を撫でてキスをした。
しばらく添い寝して彼女を抱きしめていたが、そのうちに彼女を起こして、ワンピースを脱がせ、ブラを外して全裸にした。
そして彼女が持参してきたローターとアイマスクと縄手錠を取り出すと、彼女を後ろ手で手錠をしてさらにアイマスクをした。
そして彼女を仰向けにすると、また両脚を開いて今度はローターにコンドームを被せたあとクリトリスにあててスイッチを入れた。
右手でローターを持ちクリトリスを刺激しながら、さらに右手の中指を彼女のマンコに挿入した。
すると彼女は「ああ〜、あっ、あっ」と激しく喘ぎだした。続きを読む
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