変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2013年07月

衝撃の地雷姫

今日は郊外の激安デリヘルに行ってみた。
ある程度若い子でアナルファックのできる痩せている子でお願いすると、31歳で変態娘のじゅんと言う姫を勧めてもらった。
ただこの店は安い代わりに姫の質に激しい格差があり、たまに激しく騙されることがあるので期待しないようにしていた。(ホームページの写真やプロフィールが全くあてにならない)

19時頃に部屋に入りシャワーを浴びて待っていると19時15分頃にじゅんがやってきた。
しかしドアを開けて彼女を見たら、今までの姫の中でもワースト1に匹敵する程の激ブスだった。
年はどうみても40歳は超えているように見え(下手すりゃ50歳代)、ウエストはミシュランタイヤのマスコット並みにたるみ、髪の毛はチリチリパーマがボサボサで、普通の人間なら間違いなくチェンジするかキャンセルするような地雷姫だった。(彼女も僕が怒り出さないか様子をうかがうような顔つきをしていた)
もともと期待はしていなかったが、ここまで予想を裏切られたのは初めてだったので、ちょっとビックリしたが、それでも誰専で変態の僕はニコニコしながら股間を膨らませて彼女を部屋に入れた。
彼女が「アナルファックを希望なんですよね」と言うので、「うん、ところでじゅんさんは変態なんだって」と返すと「えっ、変態なんかしゃないですよ」と言ってきた。
‘やっぱりこの店はダメだな’と思いながらも流石にアナルファックはできるだろうと思いながら8000を払った。
彼女は店に電話すると早速抱き寄せてキスをすると、腰に巻いていたバスタオルを捲りフェラをさせた。
そして彼女のワンピースを脱がせるとブラを外し乳首を舐め、さらにたるんだお腹を抱き寄せて地味で布面積の大きいおばさんパンツの上からクリトリスを刺激すると「あはっ」と悶えた。
パンツを脱がすとベッドに仰向けに寝かせ、垂れた乳房を揉みながら乳首を舌で転がしたあと、僕は彼女の下半身に移動すると両脚を広げてクリトリスを舐めた。
マンコの臭いはそれほどキツくなく、ちょっと生臭い感じだった。
クリトリスを舐めると感じやすいようで「あっ、あっ、いっ、いい〜」と喘ぎ悶えまくっていた。
さらにマンコに指を挿入して刺激すると、マンコからはマン汁が溢れてヌルヌルしてきた。
マン汁で指を濡らすとアナルにも指を入れてみた。
奥まで入れると「痛い」と言うので、四つん這いにさせてまたアナルに指を挿入したら、奥にウンチの塊があるのを感じた。
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アナルマニアのじゅん子

今日はいつものデリヘルに電話してアナルが好きだと言うじゅん子を指名した。
21時30分にホテルに入りシャワーを浴びて待ってると21時45分頃に彼女が来た。
部屋に入った彼女は40歳にしては若く見え、普通の感じだった。(芸人のキンタローを可愛くした感じ。スタイルもなかなか良かった)
彼女は明るく「こんばんは」と言いながら入ってきた。
僕が「暑いね〜」と言うと、「そう東京は暑いですね」と言うので、「どこからか来たの」と聞くと「浜松市から」と答えてきた。
さらに良く聞けば今日は体験入店だったとのこと。
ただ過去に風俗の経験はたくさんあるようで名古屋でデリヘルをしてたことがあり、且つ今日も何人もの相手をしたあとらしい。
そいて彼女が「泊まりですか」と聞くので「違うよ」と言うと「そうなんですか、てっきり泊まりかと思いました。ゼリー持ってきたので食べてください」とピーチゼリーを鞄から出した。
彼女がお店に電話すると、携帯を弄りながら「ソフトバンクのスマホを使っているが直ぐにフリーズする」と愚痴りだした。
僕がお金を払うと彼女は早速服を脱ぎ始めた。
そして青いカーディガンを脱ぐと黄色いワンピースになり、後ろのジッパーを下ろしてあげると赤いブラとパンティになった。
僕は下着姿の彼女を抱き寄せるとキスをして、フロントホックのブラを外すと形の良い乳房が現れた。
そのおっぱいを軽く揉みながら乳首を吸うと「イイッ」と喘ぎだした。
さらにパンツのクロッチからクリトリスを押さえながら乳首を転がすと「あはっ、気持ちいい〜」と喘いだ。
しばらくその状態で責めたあと、パンツを脱がせてベッドに誘うと、「うがいしなきゃ」と洗面所にいった。(パンティにはナプキンがついていたが‘生理ではない’と言うので、後で匂いを嗅いだら、ちょっとオシッコの臭いがした)
そして風呂場でシャワーを浴びようとするので「あっ、浴びなくていいよ」と止めようとしたら「オシッコしたいから」と言うので「じゃあ見せて」と彼女の放尿するところを見せてもらうことにした。
彼女が「オシッコかけるのは無しね」と言うので「どうして」と聞くと「オプションになっちゃうから」と答えた。
‘そんなオプションはなかったはずだけど’と思いながらも見るだけにした。
彼女はバスタブの縁にすわると右手でマンコを広げ、少し気張った。
しばらくするとチョロチョロッと濃い黄色のオシッコが少しだけ零れてきた。
シャワーで洗い流した後、ベッドに行くと彼女を寝かせ僕も添い寝しながらキスをした。
そしてまた乳首を吸いながら手を股間に伸ばしてクリトリスを愛撫すると「あっ、気持ちいい〜」と悶えた。
次に彼女の下半身に移動すると、彼女は自ら小陰唇を広げてくれ僕は両足を広げてクリトリスにしゃぶりついた
するとまた彼女は「そこ気持ちいい〜」と喘いだ。
そんな彼女のクリトリスを舐めて乳首を弄っていたが、その後右手の中指をマンコに入れてみると、溢れ出てきたマン汁で中はヌルヌルになっていた。
そのマン汁を指に絡ませてアナルに付け、アナルに指を入れたらヌルリと割と簡単に入った。
しかしアナルの途中まで指を入れたところで彼女が「お尻はオチンチンを入れるところだから指はなぞるだけにして」と言いだした。
‘これはどういうこと、もしかして最後は本番かアナルファックさせてくれるのかな’と思いながら指を抜くと、今度はアナルを舐め、さらに舌を挿入した。(アナルファックの経験があるのか、アナルに舌を少し入れることができた)
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