変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2013年06月

ゆかりと初アナルファック

今日はなんでもありのデリヘルの姫とプレイした。
11時40分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待ってると12時ちょうどにゆかりが来た。
ゆかりは黒いワンピースを着ており、普通の地味な感じもおばさんだった。
彼女は店に電話すると、早速僕のパンツを下ろしてビンビンのチンポを咥えて美味しそうにしゃぶり始めた。
そんな彼女の髪を僕は撫でながら、さらに豊満な胸を服の上から揉んだ。
しばらくしゃぶっていたが、彼女じょ口からチンポを抜くと立ち上がらせてキスをした。
そして「今日は浣腸するのですか」と聞くので、「ウンチ溜まってる」と聞くと「朝ちょっとだけしちゃった」と言った。
僕は「ダメじゃん、じゃぁ、どのくらい残っているかチェックしよう」と言うと彼女をテレビ台に手をつかせてお尻を突き出させた。
そしてワンピースを捲ると薄紫色のちょっとセクシーなパンツをおろすとお尻の割れ目を広げてアナルを舐めると「やぁん」と恥じらった。
僕がアナルに唾を付けてア指を入れようとすると彼女が「痛いのでゴムとローションを付けて」と言った。
そこで右手の中指にコンドームつけるとローションをたっぷりつけてアナルに挿入した。
彼女は「う〜ん」と言いながら違和感に耐えているようだった。
僕はアナルの奥深くをかき回したが残念ながらウンチの感触はなかった。
そのことを彼女に言うと「そんなことないと思うよ。朝はちょっとしか出なかったから、アイスコーヒー飲んだらお腹痛くなって少しだしただけ」と言った。
しばらくアナルをかき回しながら、今度は左手の人差し指をオマンコに入れてみた。
すると思ったよりもきついオマンコだった。
そこで‘まずは味見を’と思ってマンコから指を抜くとマンコにチンポを当てて挿入してみた。
そして立ちバックの状態で腰を振ると彼女は「アッアッ、気持ちいい〜」と悶えてきた。
しかし僕も彼女の締まりの良いマンコにすぐにイキそうになったので一旦チンポを抜いた。
その後、彼女が持参してきた玩具をバックから出すと彼女を後ろ手に手錠をした。
僕は後ろ手で不自由な彼女をベッドにうつ伏せで寝かせると尻を高く突き上げさせ、オマンコに軽くローションを塗るとバイブを挿入してスイッチを入れた。
バイブをオマンコに入れるときに彼女は「うう〜ん」と呻いた。
さらにアナルにローションを垂らすと指を入れて奥深くまで挿入してみたが、やはりアナルにはウンチの感触はなかった。
そこで一旦、バイブを抜くと「浣腸しようか」と言うと、お風呂場から洗面器にお湯を入れてきた。
そして100CCの浣腸器でお湯を吸い上げると、彼女のアナルに突き刺してお湯を注入した。
かなりのお湯(100CC×15本)くらいを注入したところで彼女が「もうお腹パンパンになってきた」と言った。
そこでアナルにアナルバイブを挿入し栓をした。
その後アナルをバイブで栓をしたまままたオマンコにバイブを挿入するとバイブで責めていたが、彼女が「バイブよりオチンチンが欲しい」と言うので、バイブ抜くと、浣腸したまま後ろからチンポを当ててバックから犯した
すると彼女は「気持ちいいよう〜」と言いながら悶えていた。
しかし、また僕がイッちゃいそうになったのでチンポを抜くとまたクリトリスを指で刺激してみた。
すると彼女は何度も「あ〜、いいっ、アァ、イッ」と言いながら最後は「イッちゃう〜」と言いながら身体を震わせてイッてしまった。

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可愛らしい‘つむぎ’

今日もいつものデリヘルに電話した。
前から気になっていたなのはを指名した。
19時50分頃にホテルについてシャワーを浴びて待っていると20時過ぎになのはが来た。
彼女は地味ながら清楚な感じのワンピースを着ており、顔は決して美人でも可愛いくもないが、ちょっと小動物を思わせる顔立ちだった。
彼女は4月に今の店に入ったばかりで、それまでは大宮でデリヘルをしていたとのこと。
そんな彼女を早速抱きしめてキスをするとタバコの匂いがした。
彼女が店に電話したあとお金を払うと、まずはワンピースの下に履いてある黒い見せパンツを脱がした。
そして水色のパンティの上からクリトリスを押して刺激すると彼女は目を瞑ったままうっとりした顔で感じていた。
しばらくパンティの上から刺激をしたあとにパンティを脱がせるとパンティの股間部分の匂いを嗅いだ。
彼女はとても恥ずかしがったがあまり匂いはしなかった。
そして下半身を脱がせた彼女をベッドに手をつかせて尻を突き出させるとお尻を開いてアナルとマンコを開帳した。
恥ずかしがる彼女を無視してお尻に顔をうずめてマンコに舌を挿入すると「ひゃぁっ」と腰を少し引いた。
しかし彼女のお尻を押さえたままでマンコを舐め、さらにブラを外して乳首をつまみながらマンコに中指を入れて刺激すると、彼女は身体をくねらせて悶えた。
しばらく乳首をつまみ、マンコに指を挿入して責めていたが、僕がアナルを舐めると「ダメ〜」と言いながら腰を引いてベッドに崩れた。
そこで彼女を起きあがらせるとワンピースもブラも外して全裸にした。
そしてお互い全裸の状態で抱き合うと僕は彼女にキスをして、彼女は僕のチンポを握りしめた。
次に僕がベッドに座り、立っている彼女を抱き寄せながら乳房を揉んで乳首を舐めた。
その後2人でベッドに横になるとまたキスをしたあとに乳房を揉んで乳首を舐めた。
彼女は乳首が感じるようで唇で吸われるたびに喘いでいた。
その後下半身に移ると両脚を広げて股間を露わにするとクリトリスを剥いて吸い付いた。
彼女は「アアアッ」と叫ぶと軽く悶えた。
そしてクリトリスに吸い付きながら舌で転がし、マンコの中にも舌を入れると喘ぎ声が激しくなってきた。
さらにアナルを舐めると腰をずらして嫌がったが、そのうちに諦めたのか逃げるのを止めて喘いでいた。
その後オマンコに中指を挿入して腹側を押さえながらクリトリスを舐めると彼女の喘ぎ声の間隔がだんだん短くなりそのうちにマンコがキューッと締め付けるようになってきた。
そしていよいよ悶え方が激しくなると腰を引きはじめて舌や指から逃げるようになってきた。
しかし僕が責めるのを止めずに続けていると「イッちゃいそう」と言いながら身体をヒクつかせるととうとうイッてしまったようだった。
僕がまだ指を挿入したまま「イッちゃった?」と聞くと彼女は顔を隠しながら頷き、そのまま身体を横にしてくるまってしまった。
そこでやっと指を抜いてあげると彼女の横から抱きつき、背中をさすってあげた。
そして乳房や乳首を揉むとくすぐったいようで身体をよじっていた。
しばらく彼女が落ち着くのを待ったあと、彼女を仰向けにすると僕は彼女の胸を跨がり顔にチンポを近付けるとチンポをしゃぶらせた。
彼女は口の中でチンポを吸ったり舌で亀頭を舐めたりとなかなか激しくしゃぶってくれた。
僕も腰を押してつけて口の奥までチンポを入れると彼女は「ぐふっ」と喉を鳴らした。
しばらく彼女のフェラを堪能したあとチンポを抜いくと、また下半身に移動して今度は彼女が持参してきたローターをクリトリスに当てた。
そして一緒に中指をマンコに挿入すると、膣の中を刺激しながらクリトリスにローターを当てて刺激したら「アッ、アッ」と喘ぎながら彼女は悶えまくった。
さらにアナルも舐めて指を当てると「指は入れないで」と言われてしまった
僕が「今日はウンチしたの」と聞くと「したけどなんかまだ残ってそう」と言った
そこでアナルに指を挿入するのは諦めると、再びマンコに指と、クリトリスにローターで責め続けた。
しばらくすると彼女はまた両脚を閉じながら身体をずらし、指やローターから逃げようとし始めた。
そしてまたオマンコがキュッと縮小してくると彼女は「ダメ、またイッちゃう」と言いながらイッてしまった。
そこで僕はマンコからローターを外し、指を抜くと彼女の髪を撫でながら添い寝してしばらく休んだ。
そして今度は彼女が持参した縄手錠で後ろ手に縛ると、さらにアイマスクをしてうつ伏せにした。
彼女は何をされるのか凄く不安がっていた。(お尻はダメと言っていた)
僕は彼女のアナルを舐めながらマンコに人差し指と中指を入れた。
尻を突き出さている状態でマンコに指を挿入していると一緒に空気が入る音がした。
しばらくその状態で責めたあとアイマスクを外した。続きを読む

久しぶりの発展映画館

今日は久しぶりに上野の発展映画館に行ってみた。
19時頃に映画館に入ると、それほど混雑はしていなかった。
後ろの立ち見席で手すりに寄りかかりながら見ていると、直ぐに2人オヤジが手を出してきた。
1人はチンポを揉み、もう1人は乳首をつまみキスをしてきた。
チンポを揉んでいたオヤジは僕のチンポをズボンからだして扱きだし、さらに汗臭い僕のチンポをしゃぶってきた。
そしてそのオヤジは僕の前に入り込みしゃがみ込んでチンポをしゃぶっていた。
また乳首を揉んでいるオヤジは僕の顎を掴むと盛んにキスを求めてきた。
チンポをしゃぶっているオヤジは僕のズボンとパンツを下ろすと下半身を露出させて僕のアナルを指で触ってきた。
そしてしばらくチンポをしゃぶりながらアナルを触っていたが、僕がなかなかイカなかったせいか、そのうちにいなくなってしまった。
そこで乳首を揉んでいたオヤジがキスをしながら、僕のチンポを扱きだしてきた。
そのオヤジは「格好いいね、スーツが似合ってるね、このまま持ち帰っていい?」と囁きながら僕の首筋の匂いを嗅いだり、キスをしてきた。
その後、オヤジは自分のチンポを出してきて僕に握らせてきた。
僕がオヤジのチンポを扱くと、オヤジのチンポからは大量の先走り汁が溢れてきた。
オヤジも僕はチンポを扱いているうちに、僕はイキそうになり「あっ、イキそう」と言うと、そのたびにオヤジは扱くのを止めて寸止めしてきた。
何度か寸止めさせさせられた後、僕が「イカせて…」と頼んでやっとイカせてくれた。
そして僕は立ったままチンポからザーメンを噴き上げて発射した。
その後僕はズボンとパンツを引き上げると少しふらつきながら映画館を出た。
まだ19時15分だった。

久しぶりに発展映画館に来たが、やっぱり速攻で抜かれてしまった。
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