変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2013年05月

赤毛ギャルのぬまちゃん

今日もいつものデリヘルに電話した。
20時45分くらいにホテルに入りシャワーを浴びて待っていると21時過ぎにぬまちゃんが来た。
彼女はデニムのショートパンツに茶髪で毛先を赤く染めていた。
さらにでっかい星形のピアスをして爪を緑やピンク色に染めているギャル系ねえちゃんだった。
年は36歳とのことだがまだ20代後半か30歳なりたてくらいに見えた。
彼女が店に電話したあと抱き寄せてキスをした。
そして彼女が服を脱ぐと、ちゃんとウエストがくびれていてスタイルは良かった。
ただおっぱいは小さくて垂れ気味だった。
その後彼女をベッドに仰向けにするとキスをして、乳首を舐めた。
彼女は乳首を舐められると、顔を横に向けて喘いでいた。
その後、下半身に移動すると彼女の両脚を広げるとマンコに口をつけてクリトリスを舐めた。
さらにマンコに指を入れてみると、ヌルヌルとマン汁が染み出していた。
そこでマン汁を指に絡めてマンコの中を抜き差しすると「あっ、あ〜」と喘いでいた。
アナルも舐めて指を入れようとすると、少し入れたところで「お尻はダメ」と言って手を払ってきた。
「お尻の経験はあるの?」と聞くと、「ない、ありえない」とアブノーマルの経験はNGのようだった。
しばらくマンコを刺激していたが、今回はいつまでたってもあまり深く登りつめないようだった。
そのうちに彼女が「もうダメ」と言うのでいったん止めた。
「今日は穴がヒリヒリするの」と言うので、責めるのをやめて今度は彼女に任せた。
そして僕が仰向けになると彼女がチンポをしごきだした。
「最後どうするの」と聞くので「いつもは本番でフィニッシュしてるよ」と言ってみると何も言わずにフェラしてきた。
‘これは本番ありかな’と少し思った。
しばらくフェラをしてもらったが、途中で止めてもらい顔騎をしてもらった。
(彼女は‘顔騎’がわからなかったので「顔に跨ってちょうだい」と説明した)
そして顔騎の状態で彼女のオマンコを舐めていたが、しかししばらくするとまた「もうダメ」と言ってきた。
そして「本番するなら5000円よ」と言ってきたので僕は若干興ざめしたが「良いよ」と言った。
すると彼女は僕のチンポを勃たせる為にフェラしはじめた。
すると今度はそのフェラで何故かイキそうになったのでフェラを止めてもらったが、少しザーメンが出てしまった。
彼女は「凄く精子くさい」と言ってティッシュでチンポを拭いてきた。
もう本番しなくてもいいかなと思った僕は「このまま最後までいこうか」と言うと彼女は「え〜、入れようよ」と言うがそのままフェラしてもらい彼女の口の中に発射した。
彼女はチンポのザーメンが出尽くすまでまったあと、チンポを抜いて洗面所に行きうがいをした。
そして「あ〜あ、5000円貰い損ねた」と呟いた。
僕が「いつももらってから本番してるの?」と聞くと「そう、いつも貰ってエッチしてる」と答えた。
その後、彼女がトイレに行ってオシッコをしたあと、一緒にシャワーを浴びた。
そして先に出て彼女がシャワーを浴びている間に彼女のパンティの匂いを嗅いでみた。
クロッチ部分にはおりものシートがしてあったが、あまり臭いはしなかった。
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熟女のけいこ

今日はちょっと気分を変えて超熟女のけいこを指名してみた。
21時15分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると21時20分頃にけいこが来た。
65歳と言う割には若く50代後半くらいに見えた。
スレンダーでガリガリに近かった。
月曜日に入店したばかりでそれまでは風俗は未経験で、今日は僕が最初の客で入店してからまだ3人目とのこと。
ただエッチなことは好きらしい。
とりあえずお金を払うと早速抱きしめてみた。
そして地味なズボンを脱がせて慌てる彼女をベッドに押し倒した。
彼女にディープキスをして舌を吸い上げると、「うがいさせて」と言うので仕方なく一旦うがいさせた。
「明るすぎませんか」と電気を消そうとしたがっていたが、「暗いとオマンコが見えないでしょ」と言うと、「ええ〜、見たいんですか」と不満そうだった。
その後またベッドに押し倒すと再びディープキスをして彼女の色気のないベージュ色の婆パンツの中に手を入れた。
マンコに指を伸ばすと既に濡れており、そこで彼女の婆パンツを下ろすと股間をパックリと開いてピンク色のクリトリスの皮を剥いた。
彼女はクリトリスを中指で刺激されると悶えはじめた。
さらに股間に顔をうずめてクリトリスを舐める「アー、ウー」と喘ぎだした。
そんな彼女のマンコに指を突っ込むとマン汁でヌルヌルに濡れていた。
僕が膣の腹側を押さえながら軽く抜き差ししてクリトリスを舐めていると「あ〜、気持ちいい〜、気持ちいい〜」と喘ぎだし、そのうちに腰を浮かせながら僕の頭を掴むとそのまま「もうダメ〜」とイッてしまった。
そこでやっと彼女の上着とババシャツとブラを外して全裸にした。
そして彼女が持参したローターと紐手錠を取り出し、最初にまだ新品のローターを使ってみた。
彼女はどうもローターを使うのはは初めて使うらしい。
僕は彼女を縄手錠で後ろ手に縛ると、彼女をうつぶせにして腰をあけさせようとするがすぐに横になってしまった。
さんざん彼女に言い聞かせてからやっとケツを突き出すような形にしてマンコを開くとそこにはマン汁が溢れていた。
そしてマンコの中にローターを入れ「どう?」と聞くと「ジンジンする」との感想があった。
さらにアナルを舐めると今度は「くすぐったい」と言ってきた。
アナルに指を入れると割と簡単にヌルリと挿入されたが、うつ伏せの体勢からまた横倒しになった。
「アナルに入れられたのは初めて」と言うが痛くはないとのこと。
「なんかウンチが出るような感じ」と言っていたが、アナルの中にはウンチはなかった。
しばらくアナルをかき回していたが途中で抜くと、抜く時に彼女は「ううっ」と呻きながらしかめっ面をした。
そして一緒にローターも抜いた。続きを読む

かなちゃんとアナルファック(8回目)

今日は久しぶりにかなちゃんが出勤しているのを見つけたので、17時頃に電話をして指名した。
18時45分頃にホテルに入ると19時頃にかなちゃんが部屋に来た。
かなちゃんは相変わらず色白で眼鏡をつけ、今回は花柄の青いワンピースを着ており清楚な感じだった。
彼女が携帯が壊れて持ってきていないと言うので貸してあげると店に電話した。
そして8000円を払うとワンピースを脱がすと、ブラとパンティになったところでオッパイを揉んだ。
相変わらずマシュマロのように柔らかい乳房だった。
キスをしようとすると「うがいしてないからと言い」、じゃあとベッドに行こうとすると「シャワーを浴びて」と言うので一緒に風呂場に行った(彼女は自分を洗うのではなく僕を自分の手で洗いたいだけなので、改めて彼女に洗ってもらった)
今日の彼女はシャワーを浴びている間「私は責められるより責めたいのです」、「舐められるてイクのはダメなんです」と言い出すので、「じゃぁ最初はかなちゃんが責めて後半は僕が責めようか」と言った。
そして僕がベッドに仰向けになると、眼鏡を外した彼女が僕の上に覆い被さり僕の乳首を舐めてきた。
僕も彼女の垂れている柔らかな乳房を揉み、乳首を指で転がした。
彼女は僕の左右の乳首を何度もしゃぶり、そして下半身に移動するとチンポに唾を垂らして扱きだした。
しかしなかなか僕がイカないのを見ると、口でくわえてしゃぶり唾の量を増やしてしごきだした。
僕はそれでもしばらくはイキそうにはならなかったが、ただ彼女とディープキスをしたりしているうちにこのままではちょっとイキそうになるかな、と思って「くすぐったくなってきた」と言って手コキを止めさせた。
しかし彼女はチンポから手を離さず僕をイカセようとしていた。
そこで僕が「イッたら2回戦できるの」と聞くと「勃てば」と言った。
「そっか、でも次は顔騎で責めてみて、そしてオシッコ出来る?」と聞くと意外にも「水を飲めば」と言うので「じゃぁお願い」と彼女に水を飲みながら顔騎してもらった。
彼女のオマンコは既に少しオシッコ臭く、そのうちに首筋に少し暖かい流れを感じると本当ににオシッコをしてきた。
そこで僕は口を広げて彼女のオシッコをこぼさないように飲み込んだ。
彼女は顔騎をしたまま2回〜3回に分けてオシッコをしてきて僕はそれを飲み込んだ
彼女が僕にオシッコを飲ませながら見下ろす感じがなかなか良かった
オシッコが終わるとしばらく彼女オマンコに舌を挿入しクリトリスを舐めていた。
僕が「オシッコを飲ませている時の見下ろしている顔が良かったよ」と言うと嬉しそうに「普段責めている時の顔はこうなんです」と言った。
「もっとオシッコ出る?」と言ったら「もっと水を飲めば、あとコーヒーなんか飲むと利尿作用ででると思います」と言った。
「オシッコを飲ませる顔がゾクゾクしたから今度は黄金もしてもらいたいな」と言ったら満更でもない感じだった。
僕はさらに「顔騎されてオシッコを飲まされていると犯されている感じだったよ」と言うと「じゃぁ実際指を入れて見ますか」と言うので初めてアナルに指を入れてもらうふりをして試してもらうことにした。
彼女は指にゴムを被せるとローションをつけて僕のアナルに挿入した。
「初めての割にはすんなり入った」と言った。(まぁ、初めてじゃないので当たり前だが)
彼女は最初アナルに浅めに挿入していたが、だんだん深く入れてきた。
彼女が「どんな感じ?」と聞くので「違和感あるね」と答えた。
5分程度アナルに指を挿入されて犯されていたが、やっぱり僕はアナルではなかなか気持ち良くはならずチンポは縮んだままなので攻守交代してもらい彼女に仰向けになってもらった。
ベッドの上で仰向けになった色白の彼女はやはり可愛らしかった。
僕は柔らかなマシュマロ乳房を揉み、小さなピンク色の乳首を舐めた。続きを読む

締まりのいいあいか

今日はいつものデリヘルに電話して新人のあいかを指名した。
19時30分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待ってると19時50分頃にあいかが来た
29歳と言うことだか30過ぎのおばさんに見えた
彼女が店に電話すると早速抱き寄せてキスした
そしてシャワー浴びようとするのを止めさせると「いいの?ティッシュとかついてるかもよ」と言った。
そんな彼女の上着を脱がせてブラとパンティだけにしたあと彼女が持参したアイマスクを付けて乳首を舐めた
そしてパンティの上からクリトリスを刺激した
そのあとブラも外すと彼女の手を後ろ手に縛りアイマスクをつけたままベッドにうつ伏せにした。
そしてお尻を広げてパンティの上からマンコを刺激した。
さらに彼女のパンティを脱がすと、黒々としたかなり濃い陰毛が見えた。
僕は彼女のお尻を広げてアナルやマンコの匂いを嗅いだが、そんなに匂いはしなかった。
そこでマンコを広げてクリトリスを弄ると、感じやすいのか、かなり激しく喘ぎだした。
喘いでいる彼女のマンコに人差し指を挿入して刺激すると「う〜う〜」と唸り、そのまま身体を硬直させると早くもイッてしまった。
そこで彼女の手の縛りを取り仰向けにしてキスをした。
まだアイマスクはつけたままで股を広げてクリトリスを舐め、クリトリスを舌で押さえつけてながら顔を振って刺激すると、また凄く悶え、そのまま身体をヒクつかせながらイッてしまった。
次にアイマスクを取り今度は指を挿入した。
アナルに指を入れようとすると「お尻はダメ」と断られたので指でマンコを刺激していると、今度は「オシッコが出そう」と言ってきた。
そこで「そのまま出して」と言うと彼女の股間に吸いた。
彼女が「いいの出して、本当に出すよ」と念押ししてきたのでまた「出していいよ」と言うとしばらくすると口の中に暖かく少し臭いのキツい液体が排泄されてきた。
彼女は結構大量のオシッコを放尿していたが僕は一滴残らず綺麗に飲み干した。
彼女のオシッコは少ししょっぱくてしっかりした味のオシッコだった。
その後、クリトリスにローターを当てて振動で刺激するとまたイッてしまった。
イク寸前にマンコに指を挿入しらキツくなり、イッたと同時にキューッと締め付け、さらにイッた後も呼吸に合わせて指を締め付けるかなりの名器だった。続きを読む
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