変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2013年03月

飲尿とヨーグルト浣腸

今日は久しぶりのデリヘルに電話してみた。
アナルファックと浣腸が可能なみくちゃんを指名して60分コースにした。
16時50分頃にホテルに入ると17時15分くらいに彼女が来た。
彼女は茶髪のちょっと派手目な顔立ちで今時の子のようにつけまつげを付け、黒いダウンジャケットを着ていた。
HPではウエストは59になっていたが、どうみても70弱くらいに見えた。
ただウエストのくびれはちゃんとあった。
10000円を払うと早速ベッドの横に座らせてキスをした
そして彼女は服を脱ぐとパンティだけにするとベッドに横にさせた。
僕は彼女の顔に触れながらキスをして乳首を舐めた。
彼女の肌はとっても白かった。
次に彼女の両脚を持ち上げてパンティの上からマンコを刺激してみたところナプキンが挟んでいるのがわかった。
生理かな、とちょっと喜びながらパンティを脱したが、生理ではなくオリモノシートの代わりにナプキンを貼っているとのこと。
彼女のマンコは毛を剃ってパイパンになっていた。
「アナルは洗ってないので舐めないで」と言う彼女の願いを僕は珍しく受け入れてマンコを舐めた。
するとちょっとオシッコの匂いがした。
クリトリスを舐めると感じているか喘ぎだした。
そこでさらに乳首を指で摘みなががらクリトリスを舐め、マンコに中指を挿入して刺激すると「あっ、そこ気持ちいい」と言うので優しく膣の浅いところを指の腹で刺激した。
彼女が「もう少し浅くゆっくりがいい」と言うのに従って指を動かすと、彼女もクリトリスに指を這わせてオナニーしてきた。
するとたまに膣の中がきゅっと締めつけられた。
そのうちに急に「あっ、イクッイクッ、イッちゃう〜」と言いながら身体に力を入れて突然イッてしまった。
「あ〜、久しぶりにイッちゃった。気持ちよかった」と言っている彼女の乳首をしばらく舐めていたが、ゆっくりと指を抜くと彼女が「攻守交代」と言うので僕が「それよりも飲尿出来る」と聞くと「良いよ、今する?」というので、一緒にユニットバスに行った。
ユニットバスの中に立つと彼女がしゃがみ込み僕のチンポをペロペロとしゃぶった。
最初はちょっと緊張してなかなか出なかったが、チョロッと出た後は彼女は僕のチンポをくわえ込み、彼女の口の中に僕のオシッコが吸い込まれていくのがわかった。
時折り彼女が「ゴクッ」と喉を鳴らしてオシッコを飲み込む音に凄く興奮した。
そして彼女は1滴もこぼさずに飲みきった。続きを読む

超塾のあゆみ

今日は初めての店に電話してみた。
70分で1万円でアナルファックも出来る42歳のあゆみを指名した。
19時45分頃にホテルに入り、シャワーを浴びて待っていると20時過ぎにあゆみが来た。
見た感じはちょっと可愛らしい感じがしたが老けていた。
今日は僕が初めての客とのこと 。(19時入りだったらしい)
彼女が店に電話したあと、早速抱きしめてみると割と小柄だった。(158センチ)
そして彼女の服を脱がせ、黒いタイツとパンツだけにしてベッドに仰向けにした。
横になった彼女にキスをしたあと露わになった乳房を揉み、乳首に舌を這わせて舐めた。
さらに彼女のタイツを脱がせてマングリ返しにし、パンツの上から股間を押すと喘いだ。
パンツの匂いを嗅ぐが残念ながらそれほど匂わなかった。
そしてパンツを脱がせて股間に顔をうずめてクリトリスを舐めると、「ひゃあっ」と喘いだ。
僕は彼女のクリトリスを舌で吸い舐めて、さらにマンコにも舌を挿入した。
すると彼女は気持ちよさそうに喘いだ。
僕は彼女のクリトリスを舌で押さえつけながら顔を振り刺激すると、「ダメッ、刺激が強すぎる」と言って少し抵抗してきた。
そして早くも「チンポを入れて」と言うので一旦正常位で挿入して腰を振ると、「あっ、あっ」と喘いだ。
しかしこのままだと僕がイキそうになるのでまたチンポを抜くと「あん」と物足りなそうに叫んだ。
そこで彼女が持ってきた鞄からバイブを取り出すと(ついでに浣腸器があるのを見つける)、バイブを彼女のマンコに突っ込んだ。
僕がバイブを抜き差しすると、彼女はバイブの動きに合わせて「あっ、あっ」と喘いだ。
さらにマン汁をアナルに塗ると、アナルにも指を挿入した。
すると、肛門の中にウンチが溜まっているのがわかり、バイブを動かしながらウンチをかき回した。
そして舌でクリトリスを舐めるとやっぱり「刺激が強すぎる」と嫌がった。
しばらくバイブと指でマンコとアナルを責めた。
しかしそのうちに彼女が「チンポ舐めたい」と言いだした。
そこでアナルから指を抜くと中指には彼女のウンチがベットリと付着していた。
それを彼女に見えないようにキレイにティッシュで拭き取ると、彼女の胸をまたぎ顔にチンポを差し出した。
すると彼女はチンポをパクリと加えるとおいしそうにしゃぶりだした。
しばらくフェラさせていたが、僕も体勢をひねり彼女のマンコに指を挿入した。
そして指を1本から2本3本と増やしてマンコを刺激していると、感じているのか途中でチンポを口に咥えたまま喘ぎ、たびたびフェラが疎かになった。
さらに重点的にマンコを責めると、とうとうチンポを吐き出して喘ぎだした。
僕が「このままイッていいよ」と言うが、最後のところで結局イカなかった。
その後、彼女を風呂場に連れて行き。ウンチをしてもらうことにした。続きを読む

不幸なみお

今日も初めてのデリヘルに電話してみた。
13時25分にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると、13時50分過ぎにみおが来た。
ぽっちゃり系で黒髪に黒いコートでちょっと根暗な印象だった。
ただ割と可愛らしい感じだった。
店に電話した後に10000円払うと立ったまま抱き寄せてキスをした。
しかし舌をあまり絡ませてせずにいやいやな感じを受けた。
コートと上着だけ脱がせると服を着たまま胸までたくし上げるとブラのホックだけ外して乳房を露わにし、少し黒くずんでいる乳首に吸い尽いた。
さらに見せパンツとストッキングを脱がせてパンティにすると乳首を舌で転がしながらパンティの上から股間を刺激した。
そしてスカートを履いたままパンティを下ろすと尻を突き出してベッドに手をつくように言うと「洗ってないからダメ、さっきオシッコじゃない大の方をしたし」と嫌がった。
しかしそれを許さずに、そのままベッドに仰向けにさせると彼女は「あっ、あっ、だめ、だめ」と言っていたがマングリ返しにして股間に顔をうずめるとマンコに舌を挿入して舐めた。
すると確かにオシッコ臭い臭いがした。
さらにアナルにも舌を入れると彼女は「イヤーン」と叫んだ。
僕は仄かにベタつくような感触と苦さを感じることができた。
しばらくアナルの中を舐めとったあと、アナルに指をいれようとすると「痛い、痛い、お尻はダメッ」と抵抗された。
そこでお尻を諦め、今度は彼女の上半身に移動して乳房を舐めたあとにキスをしようとすると「いや、いや」とすご〜く嫌がった。
どうも自分の汚いアナルを舐めた口ではキスは出来ないようだった。
僕が「キスとお尻に指をいれるのどちらならいい?」と聞くと「どちらも絶対イヤ」と言われてしまった。
仕方ないので、じゃあ「チンポなら舐められるよね」と言って顔にペニスを近づけてしゃぶらせた。
しばらくフェラをさせたがあまりフェラをしたことがないのか、それともチンポをしゃぶるのが嫌なのかぎこちなかった。
その後彼女の口からチンポを抜くと、また彼女の下半身に移動するとマンコに指を挿入して、以前別の姫に教わった感じるツボに指の腹をあてて刺激した。
最初は静かに喘いでいた彼女もだんだん「うっ、うん、あっ、あん」と喘ぎ声が高くなり、最後は「イッ、イク〜、イクーッ」と言いながらキューッと膣を締め付けながらイッてしまった。
マンコの中はマン汁でグショグショになっており、指を抜いて匂いを嗅ぐと酸っぱい匂いがした。
そしてしばらく彼女の髪をなでながら少し休んだ。
その後、また起き上がると今度は彼女が持ってきたローターやバイブを出させた。
そしてまだ着ていたブラやスカートを脱がせて全裸にするとまたベッドに仰向けに寝させた。
彼女は「ローターが好き」と言うのでローターのスイッチを入れてクリトリスにあて、バイブを唾で濡らすとマンコに挿入してスイッチを入れた
彼女はバイブが動き出すと喘ぎだし、僕はゆっくりとバイブを抜き差しした。
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