変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2012年12月

まいみとアナルファック

今日も何でもありのデリヘルに電話してみた。
19時25分にホテルにシャワーを浴びて待っていると19時40分過ぎにまいみがやってきた。
ちょっとポッチャリだがまぁまぁ見れる顔立ちだった。
彼女は「寒いね」と言いながら部屋に入ってくるなり僕に近づきディープキスしてきた。
僕は彼女とキスをしながら胸を触るとブラジャーはしておらず、そのまま乳首をつまむと乳首が勃っていた。
僕はそんな彼女の乳首をつまむと彼女は「アアッ」と喘いだ。
そして彼女の服をたくしあげて乳首を舐めるとまた喘いだ。
さらに股間に手を伸ばしてタイツの上からマンコを触ると、彼女のワンピースを脱がし、タイツも脱がして全裸にした。
僕は彼女の股間のマンコに手をのばして小陰唇を割るとそこは既に濡れていた。
そして彼女をベッドに手をつかせて尻を突き出させた。
彼女の尻を割って、アナルの匂いを嗅ぐと少しオシッコの匂いがした。
僕は尻を突き出した状態で後ろからマンコに指を入れてみた。
ヌルッと指が入ると、指をもう1本加えて、2本指でマンコの中をかき回した。
彼女は感じるのか指を動かすたびに尻を振って悶えた。
僕はたまらなくなり、片手に唾を垂らすとチンポに唾を塗りたくった。
そして彼女のケツを掴むとバックからチンポを挿入すると、彼女は「アア〜ッ」と悶えた。
僕はバックから腰を振ってしばらく彼女を犯してマンコを堪能したあと、チンポを抜いて彼女をしゃがみこませてマン汁で濡れたチンポをしゃぶらせた。
彼女に「どんな味がする?」と聞くとチンポにマン汁が付いているせいか「酸っぱい味がする」と言った。
その後、彼女はやっと店に電話してプレイ時間がスタートした。
14000円を払うとバイブや電マや手錠m浣腸器などの玩具をバッグから出した。(今日はまだ浣腸はしていないとのこと)
彼女をベッドに横にしたあと、添い寝してディープキスをした。
そして勃起している乳首を舐め、指で摘んだり甘噛みした。
手を股間に持っていき、指でマンコを開いて小陰唇の中をなぞるとヌチャヌチャと音がしていた。
僕は彼女の下半身に移動すると、電マのスイッチを入れてクリトリスに当てて刺激した。
彼女は「電マは好きだけどあまり強いとダメ」と言うので、刺激は少し弱めにしていた。
彼女は感じているのかクリトリスが勃起していた。
僕はそんな彼女のアナルにマン汁を塗ったあとに指を入れてみた。
かなり奥深くまで指を入れてみたが、今日はまだ浣腸はしていないはずなのに残念ながら黄金の感触はなかった。
仕方ないのでアナルから一旦指を抜いた。
そしてまた右手で電マを持つとクリトリスに優しく当て、さらにマンコに右手の指を挿入してマンコをかき回し、左手で乳首を摘んだ。
彼女は複数の性感帯を刺激されたせいか激しく悶えだした。
そsて小さく「イッ」と言うので、電マが強すぎて痛いのかと思ったらまた「イッ」と言っていた。
良く聞くと「イクッ」と言っているのでそのまま電マで刺激をしていると「ああ〜っ」と言いながらとうとう身体をビクつかせてイッてしまった。
マンコの中は熱くヌルヌルになっていた。
僕は勃起しているクリトリスを優しく舐めながらマンコから指を抜くと、今度はアナルにアナルバイブを入れ、マンコにはバイブを入れてまた電マを当ててみた。
マンコのバイブを激しく抜き挿すと彼女は刺激が強すぎるのか「ゆっくりして」と言った。
そこでゆっくりバイブを動かしていると突然「イクッ」と叫ぶとまたイッてしまった。
そんな彼女をうつ伏せにすると、後ろ手で手錠をした。
そして膝をつかせて頭をベッドに押し当て尻を突き出させた。
アナルが丸見えの状態にすると、またアナルに指を入れてみた。
体勢のせいか今度はさっきよりもさらに奥深くまで指が入ったので、そこで指を回してみると今度は最奥にウンチの感触があった。
そこで僕が「このまま排便できる」と聞くと彼女は「無理」と言った。
そこで最初は空気浣腸をしてみた。
彼女は嫌がったが、50佞涙営牡錣3回(150cc)ほど入れてみた。続きを読む

久しぶりの発展場で掘った

今日は池袋で以前あった女の子からまたパンツとオシッコを買ったあと、久しぶりに発展場に行ってみた。
19時30分頃に店に入り2000円払ったあと、風呂場でシャワーを浴び、念のためアナルの中も洗っておいた。
しかし今日はいつもより人が少なく6人しかいないとのこと。
2階に上がってみると確かにどの部屋にも人がおらず、辛うじて一部屋で全裸の男2人が交尾しており、それを1人が見ていた。
仕方なく誰もいない部屋で寝待ちしていたが、誰も来てくれないので、また交尾している部屋に行ってみた。
すると今度は3人男が交尾しており、1人の男に対して2人の男が口とアナルを犯していた。
僕は羨ましそうにしばらく3Pを見ていたが、そのうちに見てるのも飽きてきたので隣の部屋で寝待ちしていた。
すると隣の部屋から犯されている大きな喘ぎ声が聞こえてきた。
そしてそのうちに喘ぎ声が叫び声のようになったかと思うと隣の部屋が静かになった。
僕は気になったのでまた隣の部屋に行って見ると。男は2人だけになっており、休憩していた。
僕はつまらなくなったので別の部屋にも覗きに行くと、青い電球の部屋で1人の男が仰向けで寝待ちしていた。(男の身長は普通で、ちょっとポッチャリしている。年は35歳くらいか)
僕は恐る恐る浴衣の上から股間を揉んでみた。
そして浴衣を捲ると、皮をかぶっている赤ちゃんのようなチンチンが露わになった。
そこでそのチンチンを口に含んで舐めると男はビクッとなった。
さらに浴衣をはだけて乳首も責めると小さく「アァ」と喘いだ。
そのうちに両脚が少しずつ開いてくるのがわかり、僕は包茎チンポをしゃぶりながら男のアナルに手をやってみた。
するとそこは既にローションでヌルヌルになっており、僕の指が楽々挿入できた。
そこで僕はさらにアナルに指を突っ込み、2本指でほぐしはじめた。
そしてそろそろ良いだろと思ったら枕元のゴムをチンポに装置し、正常位でチンポをアナルに挿入した。
僕のチンポはするりと入った。
男の両脚を高々とあげさらにマングリ返しにすると男のアナルの奥深くまでチンポを埋め込んだ。
しばらく僕は腰を振り続けると久しぶりの男を犯している状況に早くもタネがあがってきて、そのままフィニッシュした。
そしてチンポをアナルから抜くとザーメンがたっぷりと溜まったゴムを外してチンポをティッシュで拭くと男の浴衣を直して立ち上がり、自分はまた風呂場に向かい体を流した。
店を出たのは20時15分頃だった。

帰りにヤキトリを10本食べた。
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地雷娘とアナルファック

今日はまたなんでもありのデリヘルの娘を呼んでプレイした。
11時45分頃にホテルに入りシャワーを浴びて待ってると12時5分くらいにさとみが来た。
写真でもぽっちゃりしていたが、実際はぽっちゃりを超えたデブといった感じだった。
彼女は部屋に入ってくるなり、僕の前にしゃがみこんで浴衣をめくるとチンポをくわえて即尺し始めた。
チンポをしゃぶっている彼女の頬を撫で上げ、頭を撫でながらフェラを堪能した。
その後フェラが終わった後、彼女は店に電話した。
さとみは最初はちょっとは見れるかなと思っていたが、よく見ると腹は弛み顔もかなり残念で、普通のデリヘルなら引いてしまうレベルだろうが誰専の僕はとりあえず勃起していた。(弛んでいるお腹には帝王切開の後があった)
彼女は「昨日からウンチしていないので、たくさんウンチがちゃうかも」と嬉しいことを言ってくれた。
そして一人で勝手に脱ぎ出したが、パンツだけは履かせたままボヨンと垂れた乳房を揉んだ。
彼女の乳首は小指の先くらいありそうなデカさで、揉んでいるうちに感じたのか固くなってきた。
そんな彼女をベッドの前に立たせると乳房を揉みながらキスをし、パンツの上からクリトリスを押すとしっとりと濡れているのがわかった。
彼女を机の上に手をつかせて尻を突き出させ、デカい尻を割ると息を吹きかけてみた。(アナルの付近にトイレットペーパーの滓がついていた)
そして昨日から履かせたままのパンツを脱がせると、立たせたままマンコに指を入れてみた。
さらにバイブをオマンコに入れると、アナルを舐めて指を入れようとしたところ、彼女が「ローション付けて」と言うのでアナルにローションをつけて指を入れてみた。
すると奥にウンチの感触が感じられ、ウンチを指で押してみた。
さらにマンコに入れたバイブを動かしながらアナルの指を動かしていると、彼女が「ウンチが出ちゃいそう」と言うので僕が洗面器を持ってきて「ここにして」と言った。
そこで彼女はしゃがみこみ息んでみたが「自然排便では出ない」とのこと。
僕がアナルに指を突っ込んでかき回し、排泄を促したが「便秘気味なので浣腸しないと出ない」と言う。
仕方がないので僕はアナルから指を抜くと爪の先にウンチの滓がたっぷりついていた。
そしてフロアに四つん這いにさせると、洗面器にお湯を入れ浣腸器にお湯を吸い上げて彼女のアナルにお湯を注入した。
100ccの浣腸器で5回ほど浣腸した時点で「もう出そう」と言いだした。

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性格の良い人妻ゆきちゃん

今日は池袋で掲示板で知り合った女の子から履いていたパンツを3000円で購入したあとに、いつものデリヘルに電話して地味で痩せているゆきちゃん(38歳)を指名した。
ホテルには18時5分くらいに入りシャワーを浴びて待っていると18時20分くらいにゆきちゃんがきた。
小柄でスレンダーで、とても風俗なんて関係ないような地味な感じの主婦だった。
ゆきちゃんは部屋に入ると店に電話をしてみたが、1時間前に発生した地震の直後のため通じないらしくメールをしていた。
そして彼女がシャワーを浴びようとしたので、浴びさせないでいきなり抱きしめてディープキスをした。
彼女は背が低く(身長152cm)、立ったまま抱きしめると腕の中にすっぽり収まった。
それなのでキスをする時は彼女は上を向き僕は下を見る感じになった。
その後彼女を下着姿にすると、彼女の体はとても色白でブラはスカスカだった。(かなりの貧乳)
僕はベッドに座ると彼女を前に立たせて抱き寄せ、貧乳の乳首に吸い付きバンティの上からマンコを刺激した。
すると彼女も僕のビンビンになったチンポを手で掴んで扱いていた。
その後、彼女を座らせると‘しゃぶって’と言ってフェラをさせた。
彼女がチンポをしゃぶっている間、僕は彼女のバンティの上からマンコを刺激していた。
さらにバンティの中に手を突っ込んでクリトリスをマッサージすると、マン汁が溢れてクチャクチャと音がした。
そんな彼女の口からチンポを抜くと、いよいよ彼女のパンツを脱がせた。
脱がせたパンツにオリモノシートが着いていたので剥がして臭いを嗅ぐと、彼女は「ダメ〜」とオリモノシートを奪い返そうとしてきたが、それをはぐらかして確保した。
そして彼女をベッドに手をつかせて色白の小さなお尻を突き出させると、尻を開いてアナルを舐めた。
すると彼女は「ヒィャァァ」と叫んでお尻をひっこめてきた。
しかし彼女の腰をつかんで引き戻してさらにクリトリスを舌で吸い弄りまわしたら、彼女が崩れ落ちそうになったのでベッドにあげて仰向けに寝かせた。
そして彼女の上に覆いかぶさるように抱きつき、長い間キスをした。
そのあと彼女の貧乳を鷲掴みにして乳首を吸いまくり、さらに両手を上げて固定すると脇を舐めた。
彼女の脇はちょっと汗の臭いというか腋臭の臭いがして興奮した。(毛も少し生えてきていた)
最初彼女は恥ずかしがっていたが、結局喘ぎだした。
その後彼女の両脚を開くとマングリ返しにしてパイパンのマンコを開きクリトリスを舐めると、「アン、アァ〜」と悶えだした。
さらに僕は彼女の小さなお尻を手で割ってアナルにも舌を入れて舐めると彼女は「ヒャッ、ィヤ〜」と叫んだがアナルはほぐれだして僕の舌が奥まで入った。
しかしアナルに指を入れようとすると「やっ、お尻はダメ」と抵抗されてしまった。
それでもローションをつけて小指を入れようとしたが、彼女は「お尻が緩くなるからダメ〜」と言って、キュッとヒップを閉じてしまった。
仕方ないのでそれ以上アナルを責めるのは諦めたが、彼女は今でにアナルファックも浣腸もしたことないとのこと。
アナルを諦めたのでまた彼女の両脚をM字に開脚してオマンコを舐めた。
彼女は「恥ずかしい」といいながら喘いでいたが、クリトリスを舐めているとだんだん喘ぎ声の間隔が短くなってきた。
そして「気持ちいい、気持ちいい」言っていたが、そのうちに小さく「イッちゃう」と言い出したのでさらに優しくクリトリスに吸い付き両手で乳首を摘まんだ。
そして彼女の喘ぎがますます激しくなってきたかと思うと、彼女は両脚をピンと伸ばしてきたので慌てて彼女の足を押さえつけていた手を緩めると、彼女は足を伸ばして僕の顔を挟んできた。
そしてとうとう「イクッ、イック〜」と小さく叫ぶと身体を丸めて横になってしまった。
僕がそれでも諦めずにクリトリスを舐めていると彼女は「ダメ、ビクビクしちゃう」と抵抗するので舐めるのを止めて横に添い寝した。
グッタリしている彼女のオマンコの中にゆっくり手を入れると、オマンコの中はマン汁でヌルヌルのグショグシヨに濡れていて熱かった。
そしてゆっくりと指を動かすとまた「ダメ、まだビクビクしてる。自分ばっかり責めてズルい。次は私が責める番」と言うと僕を仰向けにして覆い被さってきた。
仰向けになった僕は彼女のグショグシヨマンコから抜いた指の臭いを嗅ぐと、酸っぱい臭いがした。
僕は彼女の鼻にその酸っぱい指を近づけて嗅がせると、苦笑いしながら「いやぁ、オマンコ臭い」と言いながら顔を背けた。
その後、彼女は僕の乳首を舐めだした。続きを読む
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