変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2012年11月

とっても従順な姫

今日は久しぶりに何でもありの店に予約した
7時前にホテル入って待っていると7時10分くらいに彼女が来た。
割と背が高くガタイの良い大柄なぽっちゃり娘だった。
その彼女はドアを開けて入って来ても靴も脱がずに僕を呼ぶので近づくと、「即尺」と言って僕の着ているガウンを捲るとチンポをくわえてしゃぶりだした。
僕はしばらく彼女のフェラを堪能し、チンポがビンビンに勃起したところで彼女はフェラを止めた。
そして靴を脱いで部屋に入るとまずは店に電話をした。
僕は彼女に12000円払うと、彼女は鞄から紅茶のハーフペットボトルを2本出して僕にくれた。
僕はそのうちのレモンティーを開けると彼女に「口写しで飲ませて」と言うと、彼女はレモンティーを口に含んで僕にキスして口の中のレモンティーを流し込んでくれた。
その後彼女がコートを脱ぐと、僕は立ったまま彼女を後ろ向きにさせて後ろから抱きついた。
彼女は既にノーブラで僕は彼女の大きな乳房を揉み、さらにちょっと勃ってきている乳首を指でクリクリと摘み弄った。
そしてバンティの上から指をオマンコを押し付けて弄った後、バンティを脱がせてクロッチの部分の臭いを嗅ぐが、ほのかにオシッコの臭いがするだけであまり臭いははしなかった。(でもそのバンティは僕のために昨日から履いていたらしい)
その後、彼女をテレビ台の上に手をつかせて尻を突き出させると、両手で彼女の尻を割った。
そして尻の奥にあるアナルを舐めると彼女が「あぁっ」と喘いだ。(何故か彼女のアナルは温かかった)
さらにパイパンのマンコも舐めながらアナルにも指を浅く入れてみたが、残念ながら特に何も感触はなかった。
次に彼女をテレビ台からベッドに手をつかせるとさらに尻を突き出させた。
そしてローションを垂らしてアナルバイブを入れてしばらくアナルを責めると、今度はアナルからバイブを抜き変わりにマンコにいきなりチンポを挿入した。
彼女は服を着たままで尻だけ突き出して、僕は彼女のマンコをズコズコ責めた。
しばらくマンコにチンポを抜き差ししたあとチンポを抜くと、今度はバイブを挿入した。
その後バイブを挿入したままチンポをフェラさせた。
そしてフェラが終わるとバイブを抜きブラウスとスカートを脱がせて全裸にし、仰向けに寝かせると僕は彼女の両脚の間から彼女に覆い被さり彼女に抱きつくとディープキスをした。
彼女も積極的に舌を絡ませてきた。
僕はさらに乳首を舐めたり指で摘んだりしたあと、ちょっと強めに乳首をつまむと彼女は「ああぁっ」と喘いだ。
僕は‘ここが性感帯’だと思うと強めに乳房を揉み乳首を甘噛みすると喘ぎ声が一層高くなった。続きを読む

マグロ地雷のりら

公園のトイレで野郎に一発抜いてもらったあと、口直しに激安デリヘルに寄ってみた。
フリーの30分で予約してレンタルルームに入るとドアを開けると直ぐにベッドでシャワールームもない激狭な部屋だった。
とりあえず服を脱いでタオルを巻くと部屋を出てバスルームに向かいシャワーを浴びた。
そしてそそくさと身体を流すと部屋に戻り、鞄や脱いだ服を整理していると女の子が来た。
女の子は激ポチャで激安店では想定内のおデブさんだったが、顔はかなり可愛らしく、顔と身体がギャップがアンバランスだった。(芸能人ではちょっと木村文乃に似てるかも)
そんな彼女にお金を払うと彼女が「シャワーを浴びましょう」と言うので「もう浴びたからいいよ」と言うと「いや、あの、うー、決まりなので」と言うので「じゃぁまた入ろうか」と言った。
既に服を脱いでいる僕の前で彼女が服を脱いでいるのを見ていたら「どうしました」と聞くので「なかなか可愛いね」と言うと「あぁ、そ、そうですか」とちょっとうろたえていた。
僕はフリーで入った娘なのでなんて呼べばいいのかわからないので「名前教えて」と言うと「気に入ってくれたら」と言って教えてくれなかった。
これは珍しいなと思いながら彼女は下着姿になるとタオルを巻いて一緒にシャワールームに行った
そして彼女が下着を脱ぐと想像通りのぼてっとしたお腹とでっかい巨乳が露わになった。(HかIカップらしい)
そんな彼女に身体を流してもらっている時に「やっぱり呼びにくいから名前教えて」と言うと「いや、呼ばなくても良いですよ」と言いながら教えてくれなかった。。
これは!と嫌な予感を感じながらシャワーを浴びて廊下に人がいないか確認しながら部屋に戻りベッドに横になると彼女が「仰向けになって」と言った。
そこで言われるがままに仰向けになると彼女は僕の手を持ち上げ巨大な乳を掴ませた
そこで僕は彼女の乳を揉みさらに舐めた。
しばらく乳を揉んだあと彼女に「顔騎してよ」と言うと「それは、うー、うー」と言いながらしてくれなかった。
‘顔騎ぐらい良いじゃん’と思いながら「じゃぁ、今度は僕が」と起き上がり彼女を寝させようとすると彼女は「いや、それは、うー、やってないので」と嫌がった。
僕はやはり!と思いながら久々の地雷にどうしようかと考えていたがさすがこのままではと思い彼女を無理やり仰向けに寝かせると覆い被さって乳房を揉み舐めた。
そしてキスをしようとすると案の定顔を背けて拒否してきた。
僕が「キスは基本プレイに入っているよね」と言うと入っているけどうーうーと唸っているので無理やりキスをしたら諦めたように受けいれた。
さらに少しだけ口を開いたので舌を入れてみたがキスの間は息を止めているかのようだった。
その後下半身に移動してクンニをしようとすると足を閉じて舐めさせないようにするので仕方なく指をマンコに持っていきクリトリスやマンコを愛撫した
しかし指でマンコを弄っているとマンコからマン汁が溢れてきておりクチュクチュと音がしていた
しかし彼女は両腕をギュッと胸の前で固く閉じ天井のあちこちを見ながらまるで感じないようにでもしているかのようだったその姿はまるで処女の娘がやむをえない理由で仕方なく男に身体を預けているようで、‘もしかして処女?’と思いながら指をマンコに入れると、スルリと挿入されて彼女も嫌がることはなかった。
そこで僕は「随分力が入ってるね。力を抜いてご覧」と言ってみたが、彼女は顔を背けて頑なに腕を閉じていた。
‘なんか訳ありかな’と思いながらも何度か彼女の股間を舐めようとしたが彼女はその度に足を閉じながら抵抗してきた。
しかし指マンではジュクジュクになるほど濡れていた。
これ以上あまり時間をかける訳にもいかないな、と思ったので彼女に69を要求したら案の定「それはうー、やってないし、うー」と嫌がった。
僕は「69も基本プレイに入ってるよ」と言うと「いや、基本プレイだけど口内発射はムニャムニャ」と言っているので「口内発射はしなくていいから69になって」と言うと、渋々四つん這いになって僕の身体を跨いだ
しかし彼女僕の胸を跨いだので僕の顔までお尻がきていなかった。
そこで僕が無理やり身体を移動して彼女のお尻に近づいたが、マンコを舐められるほどには近づけずアナルを舐めるのがやっとだった。
そこでアナルを舐めてさらに指を入れようとすると、案の定「お尻は、お尻は〜」と嫌がった。
彼女は僕のチンポをくわえてフェラしていたが、彼女の吸引力が強すぎるのとさっき一発だしてきたせいか少し痛く感じた。続きを読む

久しぶりにトイレで発展

今日は久しぶりに掲示板で知り合った種壷野郎がある公園のトイレで募集していたので行ってみた。
20時ちょっと前にトイレに着くと一番奥の個室を3回ノックした。
するとトイレの鍵が開いたので個室に入ると以前見たことのある大人しそうなサラリーマンがいた。
彼は既にズボンを脱いでおり、そして女物のパンティを履いていた。(薄い緑色のシャーベットカラーでフリルがついていた)
彼は早速僕の前にしゃがみ込むと僕の股間を何度かさすったあと手に持っていたラッシュの小瓶を思いっきり吸いこんでいた。
僕がその間にズボンのベルトを外すと彼は僕のパンツを下ろしてチンポをパクリとくわえ、濃厚なフェラを始めた。
彼は僕のチン滓のついたくっさいチンポを美味しそうにじゅぼじゅぼと音を立ててしゃぶりまくっていた。
きっと今までに多くのチンポをしゃぶってきただけあってとても上手なフェラだった。
そしてたまに彼は僕のチンポを吐き出すと上目づかいで舌を出してペロペロと亀頭を舐めていた。
しばらく彼のフェラを堪能していたが、このまましゃぶられていると口の中に発射してしまうなと思ってコンドームを取り出していたら、彼がチンポを吐き出しフェラを止めた。
そこでフェラでビンビンになっているチンポにゴムをつけた。
すると彼はゴムの上からもフェラをしてきた。
そして彼が手に唾を付けると急に立ち上がり、唾をアナルにつけて湿らせると、パンティをずらして尻を突き出してきたので、僕はチンポの狙いを定めて彼のアナルにあてて腰を押し込みとチンポはヌルリといとも簡単に挿入された。
そして彼のくびれた腰を掴むと立ちバックの状態でパンパンとチンポを打ちつけ、彼のケツを犯した。
彼のアナルはヌルヌルしてなかなか良い締め付けだった。
彼はトイレの壁に両手と顔を押し付けてケツを突き出しながらアナルを掘られているのを感じているようだった。
5分もしないうちに僕はイキそうになり、「オラ、イクぞっ」と言うなりザーメンを発射した。
そして彼のアナルからチンポを抜き取ると彼は僕の方に向きをかえ、僕のチンポからゴムを取り外すと僕のザーメン入りのゴムを大切そうに床に置き、ザーメンの付いたチンポをまたしゃぶりだしお掃除フェラをしてくれた。
その時、トイレの外で人の声がしたので静かにズボンをあげて身支度をした。
そして小声で「今日は僕で何人目?」と聞くと指を3本立てた。
そして外の人影が消えたところで彼が個室のドアを開けてくれたので僕だけ先にトイレの個室を出た。
まだ20時15分頃だった。

久しぶりに男のケツを掘ったがなかなか締まりも良く気持ち良かった。続きを読む
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