変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2012年10月

痴女のあい

今日はいつものフェチ性感に電話して、あいを指名した。
21時頃にホテル入りシャワーを浴びて待っていると21時20分頃に彼女が来た。
会社から帰る途中でお店に入っていると言う彼女はOLの雰囲気が漂っていたが大きな付けまつげがちょっと派手だった。
最初に彼女にカウンセリングを受けると11000円を払った。
「シャワーを浴びよう」と言うので「もう浴びた」と伝えたが、「シャワーを浴びないとフェラができない」と言うのでまたシャワーを浴びることにした。
しかし彼女には「シャワーを浴びて欲しくない」と言うと「いいの、会社からあがってきたばっかりだから臭いかもよ」と言ったが「構わない」と言うと「そう、臭い臭いが好きなのね」と言いながら全裸になった
そして彼女は脱いだパンティのクロッチ部分の臭いを自分で嗅いで「やっぱりちょっと臭いよ」と言いながら僕にパンティを渡してくれた
僕も臭いを嗅ぐと汗の乾いた臭いと言うかオシッコの乾いた臭いがした
僕が「良い匂いです」と言うと「じゃぁ軽くシャワーを浴びましょう」と言いながら僕の手を取り風呂場に行った
ボディソープで僕の胸やお腹を洗ったあとチンポを掴んで扱くように洗った
さらにアナルにもソープをつけて洗った
僕を浴槽の壁に手をつかせてお尻を突き出させるとアナルからチンポに掛けてボディソープで何度も洗った
シャワーで泡を流すと僕の前にしゃがみ込み、チンポをしゃぶり始めた。
しばらく僕を上目づかいで見ながらチンポをしゃぶった後、先に僕が風呂場を出た
身体を拭いて待っていると直ぐに彼女も出てきた
一緒にベッドに行って僕をベッドの上に座らせると後ろから抱きつくように僕を愛撫してきて首筋を舐めたり乳首を摘んだりしてきた。
その後、僕をベッドの仰向けに寝させると唾を僕の舌に垂らした
2〜3回それを繰り返したあと、僕がその時に彼女のおっぱいを触ろうとすると「だめ、いい子にしてたらね」と断られた。
そして彼女は僕の下半身に移動して僕のチンポに唾を垂らしてしごいたり、口にくわえてしゃぶりだした。
その後フェラを止めると、僕に両手を上げさせてその上に足を置いて動けないようにするとそのままノーパンで顔の上にドカリと座り顔騎になった。
僕が最初の客と言うだけあって彼女のオマンコは汗の匂いがしており、さらにオマンコの内側を舌で舐めるとマン滓のようなネットリとしたざらつきがあった。
そんな彼女のマンコを僕は舌を出して一生懸命舐めた。
彼女は「くっさいオマンコを押し付けられて嬉しいの?変態だね」と言ってきたので僕は口をモゴモゴしながら「はい、嬉しいです。とても良い匂いです」と言った。続きを読む

可愛らしいキズナ

今日は久しぶりになんでもありのデリヘルに電話した。
新人割引になっているキズナを指名して、20時20分頃にホテルに入った。
シャワーを浴びて待ってると20時35分頃にキズナが来た。
彼女はポッチャリおデブさんだったが、顔はスザンヌに似て可愛らしく、特に笑うと人懐っこい感じだった。
彼女は電話をすると早速抱き寄せてキスをした
そして彼女は僕の前に跪くといきなり僕のチンポをしゃぶりだした。
僕も彼女の胸を触ると、彼女はノーブラで乳首が摘めた
僕がワンピースのスカートを捲り上げると、彼女がそのまま頭からワンピースを脱ごうとするので脱がせたら、なんと彼女は全裸になってしまった。(裸にワンピースを着ていただけだった)
全裸のままフェラさせた後、彼女を立たせるとディープキスをした。
僕がキスをしながら彼女の乳首をつまみ、さらに股間に手をやりクリトリスの上から刺激すると彼女が喘ぎだした。
そのままクリトリスへの刺激をもっと激しく続けると彼女が腰を引き気味に悶えだした。
そしてすんごい悶えたところで一旦クリトリスへの刺激は止め、彼女をベッドに仰向けに寝させ添い寝した。
仰向けに寝ている彼女の頭を撫でながら僕は彼女にキスし、さらに両手を頭の上で押さえつけると露わになった彼女の脇を舐めだした。
彼女は「シャワー浴びてないから汚いよ」と言い、確かに少し汗の味がしたが脇から乳首にかけて舐めまわし、彼女の両乳首を舐め、吸い、甘噛みをした。
すると彼女は頭を振りながら悶えまくった。
次に彼女の両脚を広げてオマンコを御開帳した。
右手の指でクリトリスを剥くと少しだけ白いマンカスが付いていた。(今日は僕が最初の客だったとのこと)
彼女は「汚いよ」と言うが無視してマンカスの付いたクリトリスを舌で舐めまくると再び喘ぎ悶えだした。
途中、僕が「電マってある?」と聞くと「ある」と言うので彼女のバックから電マを取り出すと電マのスイッチを入れてクリトリスを刺激した。
彼女はビクッとなりながら悶えているところで彼女のオマンコに指を入れ、さらにアナルにも入れた。
そして電マでの刺激を続けた。
そのあと今度は電マを彼女に渡すと彼女はそのままクリトリスに当てて刺激していた。
僕が「キズナのイクところをみたい」と言いながらアナルとオマンコに挿入した指を激しく動かすと、しばらくすると「あっ、イキそう」「いいの、イッちゃっていいの、イッちゃうよ」「イクーッ」と言いながらとうとう彼女はイッてしまった。
イッてしまった彼女のアナルとマンコから指を抜くと、アナルに入れた中指からは仄かにウンチの匂いがして、マンコに入れた人差し指からは酸っぱい匂いがしていた。
そして僕はイッてくれた彼女をギュッと抱き締めた。
しばらく休んだあと「じゃぁ浣腸しようか」と言うと彼女が持参したバックから浣腸器を取り出すと彼女と一緒に風呂場に行った。
彼女はまだ浣腸経験が3回目ということで最初の浣腸はこの店に入って最初のお客にさせられたとのこと。
その時は緊張していてどのくらいお湯を入れられたかわからないと言うので、とりあえず入るところまで注入しようということになり洗面器に溜めたぬるま湯を浣腸器に吸い上げると彼女のアナルに50CCの注射器で12回程度お湯を注入した。
彼女は「お腹が張ってきた」と言いだしたが、しばらく我慢させて僕のチンポをしゃぶらせていた。
しかし「もう我慢できない」と言うことで、壁に手をつかせてお尻を突き出した姿勢になると僕が持っている洗面器に排泄させた。
最初彼女の排泄は無色透明なお湯だけだったが、途中から固形物も混じりだしてきた。
しかし全般的にあまり色も付かず臭いもなく、薄い黄色の黄金の小さな固まりが混ざるだけでそれを摘んでつぶしてやっとウンチの匂いがする程度だった。
彼女曰わく「今朝はカボチャと肉団子を食べた」とのこと。
何度も息ませてお湯をださせたまに僕も彼女のアナルに指を入れて排泄を促した。
途中、オシッコも一緒に出たのでそれは手に受けて飲んでみた。
彼女が「もうこれ以上は出ないと思う」と言うので彼女のお尻を洗って風呂場を出た。
風呂場を出るといよいよ初アナルファックということで彼女をベッドに四つん這いにさせた。
(旦那ともアナルファックをしたことはないらしい)
そしてローションをタップリアナルに塗るとまずは指を2本挿入してほぐした。
彼女は特に痛がりもせずに「あ〜ん」とよがっていたので、さらに指を追加して人差し指、中指、薬指の3本を挿入してみた。
彼女は「ううっ」と耐えているような感じはあったが「痛い?」と聞いても「大丈夫です」というので3本指をアナルの中でぐるぐると回してほぐした。
そしてそろそろ大丈夫かなと思うと一旦僕のチンポをしゃぶらせて勃起させたあと、ホテルの枕元にあったゴムをつけると彼女のアナルにあてて挿入しようとした。
しかしゴムが滑ってうまく入らないので、途中からゴムを外しまたアナルにも指を突っ込んで穴をほぐすと再びアナルにチンポをあてて押し込んだ。
すると今度は彼女のアナルにヌルリと挿入することができた。
彼女に「大丈夫?痛くない?」と聞くと「痛くはないけど変な感じ」と言っていた。
僕が「違和感ある?」と聞くと頷いた。
しかし痛がりはしないのでそのまま腰を振り、バックからパンパンとチンポを打ちつけて犯した。
彼女は僕が腰を振るたびに「うっ、うっ」と声が漏れていた。続きを読む

ゆうこ(10回目)

今日は久しぶりにゆうこを指名してみた。
16時40分頃にホテルに入るとシャワーを浴びて待っていると17時15分くらいにゆうこが来た。
彼女は僕の顔を見るなり「あ〜、久しぶり〜」と言った。
彼女はちょっとポッチャリと小太りな感じになっていて、さらに何だかワイルドな格好をしていた。
店に電話した後Gジャンを脱ぎ、靴下とジャラジャラと付けていたアクセサリーを外してTシャツとミニスカートの状態になった。(トゲトゲのアクセサリーもあるのでプレイ中にお客が痛くならないようにとのこと。ちなみに自分は平気らしい)
上着を脱いだ彼女を引き寄せると立ったまま抱きしめてディープキスをした。
そしてパンテイの上からクリトリスを押さえてマッサージし、さらにTシャツとブラ(フロントホック)を脱がすと乳首に吸いついた。
彼女は軽く喘ぎながらも僕の乳首をつまみ責めてきた。
そんな彼女のミニスカートを下ろしてパンテイ一枚にすると彼女をお姫さま抱っこしてベッドに運んだ。
そして彼女の横に添い寝してまたキスをして乳首に吸いついた。
彼女はいつものようにエロスイッチが入ったようで目を潤ませながら喘ぎだした。
僕は彼女の下半身に移動して両脚を開くと、パンテイの上からオマンコに鼻をこすりつけた。
既にクロッチ部分はしっとりと濡れていて、少しオシッコの匂いがした。(ちなみに今日は僕が最初の客)
そしていよいよパンテイを脱がした。
開帳されたオマンコに舌を入れクリトリスに吸い尽いた。
さらに彼女の亀頭の形をしたクリトリスを剥いて中指でマッサージした。(まだいつもほどには勃起していなかったが亀頭の形にはなっていた)
さらに彼女のオマンコに指を入れて抜き差しすると彼女は大きく喘ぎだした。
しばらくマンコの中をかき回したあと指を抜くと今度はクリトリスの上からマッサージをした。
そしてクリを責めながらまたキスをした。
彼女も僕の乳首をつまんで舐めていたが、さらに手を伸ばして僕のチンポを掴むとしごきだした。
彼女がチンポを欲しそうだったのでチンポを顔に近づけると口にくわえてしゃぶった。
彼女は舌を使って亀頭や竿を舐め相変わらずフェラテクが上手だった。
僕は彼女のアナルを舐めて濡らすとアナルにも指を軽く入れてみた。
すると彼女はちょっと痛がったのでもっと沢山唾をつけて再度挿入してみると、今度はヌルリと奥まで入った。(もともと彼女はAFが得意でしっかり濡らすと易々と入った)続きを読む
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