変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2012年09月

ポッチャリのちか

今日は久しぶりにいつものデリヘルに電話してみた。
20時ちょっと前にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると20時10分過ぎにちかが来た。
彼女はポッチャリを通り越しておでぶさんといった感じだったが、顔は割と可愛らしく愛嬌のある顔だった。
今日は15時から入っているが、僕が最初のお客とのこと。
僕は挨拶もそこそこに彼女の豊満な身体を抱きしめて勃起したチンポを押しつけた。
彼女は「あん、まだ早い〜」などと言いながら笑っていた
彼女が店に電話しているときもスカートを捲ってパンティの上からマンコを弄りまわしていると彼女は「あん、ダメだったら〜」と言ってきた。
その後電話が済み彼女のパンティを下ろすと、オリモノシートがついていた。
僕はオリモノシートを剥がして匂いを嗅いでみたがそれ程匂いはなかった。
そして彼女をベッドに押し倒してキスをした。
僕はブラジャーをたくし上げ、彼女の乳首を舐めると「ひゃ、ああっ、あん」と喘いだ。
彼女は乳首が凄く感じるらしく、乳首を吸い指でマッサージするとよがりまくった。
その後、彼女をマングリ返しにするとマンコを丸出しにしてクリトリスをマンコの中を舐めまわした。
マンコはオシッコの匂いと味がした。(お店の待機所でオシッコをしたらしい)
むき出しにしたクリトリスを舐めて、指の腹でマッサージすると「やああああああ〜っ」と大きな声で喘ぎまくりだした。
さらにマンコに中指と人差し指を挿入して刺激してみた。
しばらく彼女のオマンコを責めていたが、その後彼女の顔にチンポを近づけると彼女はチンポに唇を寄せて亀頭や竿を舐め始めた。
そして僕が今度は四つん這いになって彼女の唇にチンポをつけると彼女がチンポをくわえてしゃぶりはじめた。
僕も彼女のオシッコ臭いマンコを舐め、お互い69になって責めあった。
しばらく69で感じ合っていたが、そのうちに僕が彼女の下半身に移動して、再び両脚を開脚してマンコを露わにするとクリトリスを舐めあげた。
そして乳首を舐めながらさらに指を2本〜3本挿入して抜き差ししながら刺激すると「アアッ、アッ、アッ」と喘ぎだし、そのうちに「イッちゃう、イグッ」と言うと体を震わせて少し無口になった。
僕がそれでも責め続けていると「あっ、ダメッ」と体を小さくしてきた。
僕が「イッちゃった?」と聞くと小さく頷いたので、オマンコから指を抜いた。(やっぱりイクと体が敏感になるらしい)
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変態りな(5回目)

今日は久しぶりにSMフェチ性感の店に行ってみた。
事務所の入り方が変わっていて少し迷ったが、無事に以前の店にたどり着くと、出勤している子を見せてもらった。
すぐに入れる姫は2人だけだったので仕方なく以前指名したことのある姫に入った。
19時30分に紹介してもらった激安ホテルに入るとシャワーを浴びて待った。
10分もしないうちに彼女が来た。
以前とよりも少し老け込んだ感じがした。
彼女は僕を見るなり「久しぶりだね〜いつ以来だろ」と話かけてきた。(実際は1年半ぶりくらい)
そしてガウンを捲ると「あれからイロイロと開発された?」と言いながら僕のチンポを握ってきた。
そして唾をペッとチンポに吐きかけた。
その後彼女は全裸になると、僕はベッドに仰向けに寝た。
彼女は僕を逆向きで跨ぐように四つん這いになるとチンポに唾をペッペッと吐きかけて扱きだし、さらに僕の顔にお尻を押し付けるように腰を下ろした。
僕は彼女の小さなお尻を抱えるとアナルに舌をねじ込むように挿入して舐めまわした。
彼女は僕のチンポを唾でベトベトにしながら扱いていたが、そのうちに僕のお尻を広げて「毛を剃ってあげる」と言い出した。
そして洗面台からカミソリを持ってくるとお尻の周りにローションを塗り、カミソリで剃りはじめた。
アナルを中心にその周囲をひととおり剃り終わると彼女は立ち上がって僕を跨ぐと僕の方に向いた。
そして今度はチョロチョロと股間からオシッコをして、僕のチンポにオシッコをかけてきた。
僕はオシッコがもったいないと慌て起き上がり彼女のオマンコに口を寄せて彼女のオシッコを飲み干した。
彼女のオシッコはなかなか濃かった。
彼女のオシッコを全て飲み干すと彼女は「キレイにして」と言いながら僕の方を向いたまま顔の上に座り込んできた。
そこで僕は彼女のオシッコの雫が付いたままのオマンコを舌でキレイに舐めまわした。
彼女はしばらく僕にマンコを舐めさせた後に僕の口元に唾を垂らしきた。
そこで僕はその唾を口をあけて受け入れると彼女は今度はペッと顔全体に唾を吐きかけて唾を僕の顔全体に広げだした。
その後彼女は持参してきたペットボトルのスポーツ飲料を飲むと口の中に溜めた液体を僕の口の中に垂らしてきた。
僕はその甘い液体を口に受けて飲み干した。続きを読む

ドMのあい

今日はいつものデリヘルに予約していたが指名していた子が急に欠勤になったということなので、ドMのあいを代わりに指名した。
10時30分にホテルに入りシャワーを浴びて待っていると10時45分頃にあいが来た。
48歳とHPには載っていたが十分50歳過ぎに見える老け具合で地味な大人しいおばあちゃんと言う感じだった。
部屋に入ると僕は8000円を払い彼女は店に電話をした
僕はソファに座っていたが彼女を呼び寄せると浴衣を捲りチンポを出すと彼女はしゃがみ込んでチンポをしゃぶりだした。
しゃぶっている間、彼女の乳房を揉んでいた。
しばらくしゃぶっていたあと彼女がフェラを止めると、僕は彼女にキスをしながら股間を弄った。
そしてパンティをずらしてマンコに指を入れると、なんと彼女のあそこにはピアスがついていた。
僕が「誰にしてもらったの」と聞くと「ご主人様」と答えた。
このご主人様は、旦那とは別らしくまた旦那との間にはちゃんと息子もいるそうだ。
もちろん旦那にも子供にもご主人様がいることも、風俗で働いていることは知らせてはいないらしい。
股間をしばらく弄っあと彼女のパンティを脱がした。(黒のTバックを履いていた)
脱いだパンティを奪ってクロッチ部分を裏返して臭いを嗅ぐと、‘ダメ〜’という感じでパンティを僕から取ろうとしたが諦めて臭いを嗅ぐ僕を恥ずかしそうに見ていた。(彼女のパンティは酸っぱいマン汁の臭いがした)
僕はさらに彼女にパンティを渡すと臭いを嗅がせた。
彼女は嫌がっていたが結局臭いを嗅いだ。
「どんな臭いはする?」と聞くと恥ずかしそうに無言で首を振りながらパンティをしまった。
パンティを脱いだ彼女の下半身を見るとパイパンになっていた。(これもご主人様に剃られたらしい)
片足をテーブルの上に上げさせ股間を露わにすると小陰唇の両側にピアスが見えた
そのピアスを開いてマンコを露わにすると指を挿入した。
マンコは既にヌルヌルになっていて、そのままヌルッと挿入して指を動かすとアァッと喘いだ。
さらに指をどんどん動かすと「アアアアアア」と叫び、腰を引き気味に悶えだした。
そしてマンコからはマン汁が溢れてグショグショになった。
しばらく責め続けると喘ぎも断続的になり、なんだかイキそうな感じかただった。
そこでちょっとイキ気味になったところで指を抜くと、また彼女の服を脱がして全裸にした。
すると、なんと両乳首にもピアスをしていた。
そんないやらしい身体をしたあいをベッドに横にすると、顔を引き寄せながらキスをして、早速乳首ピアスを引っ張った
ピアスを引っ張られても彼女は痛がりもせずに悶えたので、さらにピアスを引っ張りながら捻った。
すると「いぁぁぁ」と喘いでいた。
次に彼女の両脚を開くと小陰唇のピアスを両側に引っ張った。
そしてクリトリスを露わにして中指の腹でさすった。
彼女はクリトリスが感じるようで大きく喘えいだ。
そのままクリトリスを責めると体をよじらせながら悶えまくった。
さらにマンコにも中指を挿入して、膣の腹側をマッサージするとマンコからよがり汁を溢れさせながら悶えていた。
そして急に「だめ、これ以上は出ちゃう」と言いだした。(何がでそうなのか分からなかったが多分、潮を噴きそうだったんじゃないかな)
そこで僕は「気にしないで出してごらん」と言うと、今度は「いゃーっ、イキそう」と言いだした。
そしてそのまま身体を硬直させてヒクつかせながらイッてしまった。
僕はイッちゃった彼女を休ませず今度はマンコだけでなくアナルにも指を入れてみた。
すると、「あん、ちょっと痛いかも」と言うが、そのまま挿入してアナルを責め続けた。
そしてマンコから指を抜いてアナルだけ責めた。(残念ながらアナルの奥にウンチの感触はなかった)
アナルに挿入した中指を浅く抜き差しした。
しばらくアナルを責めていたが彼女があんまり気持ち良くはないようなので、アナルから指を抜き、今度は彼女が持参したローターと縄手錠とアイマスクを取り出した。
そしてベッドの横に彼女を立たせると、縄手錠で後ろ手に縛りさらにアイマスクをしてみた。
そして彼女の動きを制限した状態で後ろから抱きつき乳房を揉み、さらに股間に手を伸ばしてマンコを弄った。
しばらく立った状態で後ろから揉んでいたが、またベッドに仰向けに寝させた。
そして彼女の両脚を開くとマンコにローターを入れてスイッチをONにした。
僕はその状態で携帯カメラで写真を撮るとシャッター音に気づいた彼女は「あぁっ、撮らないでくださぃ〜」と恥ずかしがったが顔はアイマスクで分からないようになっているのでその後何枚撮ってももう何も言わずにマン汁を溢れさせていた。
そしてまたマクドナルドで買ったお茶の飲み残しの氷をマンコに入れてみた。(最近はこれにハマっている)
すると「ひゃっ何をしたんです」か、と焦っていたが、「氷を入れたんだよ」と言うと安心したようだった。
そこでさらにローターが振動しているマンコの中に氷を入れて、ローターと指でマンコを責めると「いゃぁぁ」と悶えまくった。
さらに「アアアアアア」と絶叫するように叫んだかと思うとしばらく無言になり、また「クハッ」「アアアァァ」と喘ぎながら身体を硬直して悶えていた。
そしていつの間にかマンコから大量の汁をだしていた。
最初は氷が溶け出したものかと思ったがぬるま湯のように温かく、しかも物凄い量の汁が溢れ出していた。
彼女はハァハァ良いながら悶え、そのうちに無言になる間隔が短くなり最後は無言のまま身体を硬直させ、イッてしまったようだった。
僕が「いっぱい出たね、オシッコ?」と聞くと「違う」と首を振るので「じゃぁ、潮吹いたのかな?」と聞くと頷いた。
そんな彼女の口元にチンポを近づけて唇にチンポを当てると、彼女は口を開いて僕のチンポをくわえてしゃぶり始めた。
そしてしばらく彼女のフェラを堪能したあとチンポを口から引き抜くと、今度は彼女の顔を跨いでしゃがみ込み僕のお尻の穴を彼女の口に当てた。
アイマスクで周りが見えない彼女も僕が何をして欲しいのかわかったようで、舌で僕のアナルをペロペロと舐めだした。
久しぶりにアナルを舐めてもらって気持ち良くなった僕は立ち上がると彼女の下半身に移動して、また両脚を広げてマンコを露わにした。続きを読む
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