変態備忘録

個人の変態プレイを書き綴ったものです。 良ければコメントをお待ちしています。

2012年07月

初めてのフィストファック

今日は久しぶりのデリヘルに行ってみた。
生AFが可能なありなを指名すると、12時30分頃にレンタルルームに入った。
シャワーを浴びて待っていると、40分頃にドアをノックする音がしてありながやってきた。
彼女は黒いTシャツとジーパンを履いており、ちょっと外人っぽい顔つきでぽっちゃりというかデブ体型だった。
‘いくつなの’と聞くと、‘いくつに見える?’と言うので、ちょっとサバを読んで‘32歳くらい?’と言うと‘惜しい34歳’
と答えてきた。(店のHPには29歳となっていたが)
彼女が「何をしたいの?」と聞くので「生AFとHPに書いてあったフィストファック」と言うと「いいわよ、フィストファックは初めて」というので「初めて」と返した。
そして10000円を払ってお釣りをもらうと、彼女が店に電話した。
彼女がシャワーを浴びようとするところを止めると「え〜、いいの?、朝ウンチしたから白い紙とかついてるかもよ」と言ってきた。(今日は12時出勤で僕が初めての客らしい)
そんな彼女を抱き寄せるとキスをし、乳首を軽く摘まむと「あん」と感じた
さらに強く抱きしめて大きな乳房を揉みながらTシャツを着せたまま彼女の背中に手を回しブラのホックを外した。
そして彼女をベッドに仰向けにさせると乳房を鷲掴みして乳首を舌で吸い回した。
次に彼女のズボンを下ろし、黒いパンティの上からクリトリスを弄ると彼女は感じやすいのか腰を振りながら悶えてきた。
その後パンティを脱がしてパンティの匂いを嗅いでみたが、特に匂いはなかった。
両脚を開いてパイパンのマンコを露わにすると彼女のクリトリスを舐めた。
彼女は「やん」と身体をビクつかせていたが、そのまま舐め続けるとクリトリスが勃起してきて、小指の先くらいにまで大きくなった。
そんなクリトリス集中的に吸い、また指でマッサージすると彼女は悶えまくっていた。
さらに腰を持ちあげてアナルにも舌を入れて舐めると、彼女は「ダメ、ウンチしたから苦いよ」と言っていたが、アナルはとても綺麗でウンチの残り滓はなかった。
次にマンコに指を入れるとやはり感じるようで「アッ、アン」喘ぎ声が断続的に続いた。
そしていよいよ手にローションをたっぷり塗るとマンコに指を入れはじめた。
最初に指を3本いれたが難なくスルリと入り、さらり指を5本に増やすとそのまま手首までスルリと入ってしまった。
オマンコの中は手首全体が周りから締め付けられ、とても窮屈でギュッとした締りを感じた。
彼女は痛がるどころか感じているようで「気持ち良い」と喘いでいた。
僕は子宮の入り口を傷つけないように手をグーにしてグリグリと回転させると、彼女は「アッ、アッ、気持ち良い」と悶え、そのうちに「イッちゃう、イッちゃう」と言いながら「んん〜っ」と手首を挿入されたままイッてしまった。
僕はマンコに手首を挿入したまま、さらに彼女のアナルにもローションを垂らすとヌルリと指を挿入してみた。
フィストファックをしながらアナルに指を入れると、お互いに指の形が伝わってきた。
アナルにウンチの触感がないか奥まで挿入して探してみたが、残念ながら見つからなかった。
そこでアナルから指を抜くと、またクリトリスを弄りながらマンコに入れた手首を回転させるとまた「イッっちゃう〜」と言いながらイッてしまった。
イッてしまった彼女に僕は手を緩めることなく続けて今度は軽く前後に拳を動しはじめると、彼女は自らクリトリスに手を伸ばして弄りだした。
そこで僕はアナルにも指を挿入してマンコとアナルの両方を動かして刺激していると、そのうちに彼女は「だめ、またイッちゃう、アッ、アッ、イクーッ」と言いながら3回目の絶頂を迎えた。
3回イカセた彼女のマンコから手首を抜くと僕は彼女を抱きかかえて今まで着せたままだったTシャツを脱がして全裸にした。(その時にマンコに挿入していた手首の匂いを嗅ぐと酸っぱい匂いがしていた)
そしてベッドの上で座ったまま抱きしめてるとキスをすると、僕のビンビンになっているチンポを彼女は握りしめて「固くなってる〜」と言った。
そこで今度は彼女にフェラをしてもらった。
彼女は四つん這いになると僕の固くなったチンポを美味しそうにジュボジュボとしゃぶりだした。
しばらくチンポをしゃぶって貰った後、彼女の口からチンポを抜くと四つん這いのまま彼女にお尻を僕の方に向けてもらった。
僕は彼女のアナルに指を3本入れてまた奥まで掻きまわしてウンチの滓が残っていないか探してみたが、残念ながら何も見つからなかった。
そこでそのままバックの状態で生チンコをマンコに挿入した。
彼女は「中には出さないで」というので、「大丈夫マンコではイカないよ」と言うと彼女は「フィストファックした後だから緩くない」と言ってきたので「でも温かくて気持ちいいよ」と答えた。
しばらく彼女のマンコを堪能していたが、いよいよ彼女のアナルに生チンポを挿入した。
彼女が「ローションつけてゆっくり入れてね」というので、たっぷりのローションをチンポをアナルに垂らすと、彼女は「ひゃっ、冷たい」と言った。
彼女のアナルにチンポを押しつけてゆっくり腰を押すと、ヌルリとチンポが彼女のアナルに挿入されていった。
彼女のアナルはさすがに締め付けがキツく、チンポ全体がじんわりと握られているようだった。
そしてそのまま腰を振るとそのまま彼女のアナルの奥深くにザーメンを放出した。
彼女に「ザーメンが出ているのがわかる?」と聞くと「わかる」と言った。
そしてゆっくりとアナルからチンポを抜くと、アナルからザーメンが出るところを待ち構えたが、残念ながら出てこなかった。
しばらく待ってみたが、彼女が「息むとオシッコも出ちゃう」と言うので諦め、そのまま一緒にシャワーを浴びた。
そしてまだ時間もあったので少し話をした。

・フィストファックされるとイッてしまう。また一度イクと何度もイキやすくなる
・刺青(色付きの龍)は6万でしてもらった。本当は12万くらいするけど安くして貰った
・この店は昨年の8月から
・昨日は嫌な客がいたので自宅に帰ってからテキーラや焼酎等のお酒を沢山飲んだら、今朝沢山のウンチが出た
 その客は私の顔を見て‘写真と違うからチェンジ’と騒ぎたてチェンジができないことを伝えても納得してくれないのでお店に電話して引き取ってもらった
 何もせずにお客から13700円は貰ったけど、裸にもなってないしチンコも触ってないのでそのままお店に取られた。
・あとワンカップのお酒の入れ物にオシッコを入れて、私から口移しで飲ませて欲しいという客がいた。
 自分のオシッコを口に入れるのは嫌だったけど、入れ物にまだお酒が残っていたのでオシッコよりもお酒の味が濃かった。
・五反田のお店にいたことがあるが、五反田の客は変態が多いと思う
・フィストファックの出来る娘は少ないと思うけど、この前お客さんがアナルでフィストファックを出来る人がいた
 女の子に協力してもらいながら少しずつ開発したようだ。
・24歳くらいの時に名古屋のアナルファック専門店にいた

その後服を着て13時30分頃に一緒に部屋を出た。
彼女は「また呼んでね」と言ってくれたが、僕も初めてのフィストファックは興奮したのとサービスが良い娘だったのでまた指名してもいいかもしれない。

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18歳のふみか

今日は広島のホテルに泊まった。
20時頃にホテルに入ると携帯で検索してある激安デリヘルに電話してみた。
ただし、35分で4000円だが総合的に地雷娘とのこと。(店では一番下の激辛20レベル)
誰専の僕はどんなのが来るだろうかと怖いもの見たさで指名してみた。
シャワーを浴びて待ってると21時過ぎにドアを叩く音がした。
ドアをあけるとデブではあるが、割りと可愛い若い女の子が来ていた。
女の子が「いくつに見える」と言うので「割と若いでしょ、20歳くらい?」と言うと「18歳」とドヤ顔で答えた。
「若いね〜、直前まで高校生?」と聞くと「今年の3月15日に卒業したよ」と返してきた。
そして‘この店は2ヶ月前に入った’とのこと。
「平成何年生まれ?」と聞くと「平成5年(1993年)生まれ」と答えた。
早速プレイに入ろとしたが「どうしても風呂に入る」と言うので仕方なくまた一緒に風呂に入った。
ただ、彼女は風呂に入る為に髪の毛をアップしているのだが、動作がノロくて少しイラッとした。(この辺が地雷なのかもしれない)
それでもシャワーを浴びると、身体を拭いてベッドに横になった。
彼女はなかなかベッドに横にならなかったが時間もないのでちょっと強引に寝かせた。
彼女は仰向けになるとタオルを口にあてて横を向いた。
僕が18歳の割には垂れてきている巨乳を掴むと乳首を舐めた。
彼女は乳首を舐められるとタオルの下から喘いでいた。
そんな彼女にキスをしようとすると「チューはダメ」と言う。
なるほどHPにはディープキス可と書いてあったが、まぁ地雷だから仕方ねえか、と思いながらキスは諦めてまた乳首を舐め、さらに両脚を開くとマンコを舐めた。
彼女のマンコは‘今日は僕が初めての客と言う’だけあってちょっとオシッコ臭くてしょっぱかった。
彼女のマンコを舐めると喘ぎ声が高くなり、続いてクリトリスは「ひゃっ」と叫んだ。
(もしかしてまだあまり風俗での経験はないのかと思った)
さらにアナルを舐めると「ヒー」とちょっと嫌がるように悶えたが、脚を押さえてアナルに舌を挿入すると諦めたように大人しくなり「アッ、アッ」と感じているようだった。
アナルがある程度ヌルヌルになったところで小指を入れようとすると、彼女はやっぱり嫌がった。
そこでアナルは諦めてマンコに中指を入れると「ウウッ」と呻くと、ちょっと身体を仰け反らせた。
意外に結構キツいマンコで、入口付近でキュッキュッと締め付ける名器だと思った。
マンコに指を挿入しながら乳首を舐め、さらにマンコの指を2本に増やすと指の腹で入り口をグイグイマッサージしながらクリトリスを弄った。
彼女はとても感じているのか「ヒッ、ヒッ、ヒッ、ヒッ」と喘ぎまくっていた。
しばらくマンコを指でマッサージしていたが時間も無いので指を抜き、両脚を広げてチンポを挿入しようとすると「ヤッ、入れちゃダメ」と言ってきた。
「じゃあ、アナルファックならいい?、AF可ってHPにアップされていたよ」と言うと、「それは違う人」と言ってきた。
そこで仕方なく素股で生チンポをこすりつけていたが、たまに入りそうになると「イヤッ」と身体をずらした。
僕は素股をしている間マンコに挿入していた指の匂いを嗅いだところ、結構強烈な酸っぱい匂いがプンプンした。
しばらく素股で腰を振っていたが、「最後は69で」と言うと「69も嫌」と言うのでさすがに「お店の人にHPと違うと言っちゃうよ」と言うと、「じゃあ、69の代わりに挿入していいよ、その代わりにゴム付けて」不思議な交換条件を出してきた。(よっぽど69が嫌なのか)
でも、僕はゴムは用意していなかったので「ゴムはないけど、ちゃんと外で出すから」と言って生チンポを挿入した。
彼女のマンコは指で確認した時と同じようにキュッキュッと締め付けが良く、とても気持ち良かった。
腰を奥まで押し、チンポを奥深くまで突っ込みながら腰を振っていると彼女もキモイ良さそうに目をつぶって悶えていた。
僕はイキそうになったので、「イクっ」と言うとチンポを外して腹の上に大量のザーメンを発射した。
彼女のたるんだ3段腹の上に白いザーメンがたっぷり溜まっていた。
僕はティッシュを取ると彼女に渡し、自分もチンポを拭いた、
僕が「あ〜、すっきりした」と言うと、彼女も「気持ち良かったよ」と言ってくれた。
そして「アナルを舐められたのは初めてで、ヒャァッてなった。でも気持ちよかった」と言った。
僕は「東京では普通だよ(普通ではないかもしれないが)」と言うと、「そうなの」と驚いていた。
その後、シャワーを浴びると、少し話をした。

・今日は3時までいる
・終わったら友達と話したりする予定。
・お好み焼きは関西風の方が好き
・もんじゃはあまり好きではない。
・友達と一緒にくらしている
・親には縁を切られた
・自炊している(得意料理はふわふわオムライス)
・お金を貯めてハワイに行きたい

その後、服を着ると彼女をホテルのフロントまで送り届けた。
(ちょうど送迎の軽自動車が来ていたところだった)
広島弁が丸出しの若い娘で、まぁまぁ良かった。
地雷とは言うものの東京の地雷に比べればマシだったので、他の娘も試してみたくなった。

まだ20時頃だったので、その後ホテルの外でお好み焼きを食べた
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